アイカツ ここ ね。 アニメ万国情報館 : アイカツ! 第135話「世界の中心はここね!」 感想【キャプ画像あり】

アイカツ! 第1話

アイカツ ここ ね

視聴者の意見を無視してでもみんなが絶賛する様なのハイクオリティーアニメが作れるというのなら、誰もも文句を言わなかったはず。 問題なのが、木村隆一という人は視聴者からの意見は尽く排斥するだけでなく、同業者とのいざこざを繰り返し、完全に自分の思うままにアニメ制作を指揮った結果がけもフレ2事件&アイカツシリーズのTV放送休止。 木村はみんな大好き初代アイカツの監督とはいえ、あの頃は水島精二さんがスーパーバイザーとして支えてたからこそ、みんな大好きな初代アイカツが成り立ったわけです。 それに初代アイカツでヒットしてたのは最初の1-2年間のみ、水島さんがスーパーバイザーを降り、木村単独になってからは人気・収益はひたすら落ちるのみ。 スターズから現行のシリーズに至るまで、木村がスーパーバイザーを担ってきてますが、その結果が現在の状況(その間でけもフレ2事件という大不祥事も発生) 流石に重役として2大名作をこれだけ台無しにしてしまったのなら、上部も最早黙ってられないでしょう。 同じくアニメ業界で悪名高いヤマカン(ハルヒ、Wake up Girls等の監督)も色々やらかした結果、今では殆ど重役に携わらなくなりましたし。 ・・・ ここから、秋の新シリーズの重役に関して スターズ以降の各シリーズにおいて木村が監督の座から降りたことから(ましてや、ここ数年間重役としてやらかしてるわけなので)、少なとも監督が木村の可能性は極めて低いと思います。 スターズの佐藤監督も、フレンズ・オンパレの五十嵐監督も初代アイカツで絵コンテ・演出等を担当してたことから、多分初代の絵コンテ・演出担当者のうちの誰かが監督に昇格される可能性が大きいと推測します(流石に、佐藤さん&五十嵐さんは、スターズ、フレンズ・オンパレの出来具合からして、監督として続投の可能性は低いでしょう) それから、肝心のスーパーバーザー 実際、木村もこれまで数多くの作品の絵コンテ・演出担当からにアイカツ監督になったわけなので、初代アイカツの絵コンテ・演出担当者の中から有能な方をスーパーバイザーにすれば良いと思います。 有力候補者:綿田慎也、川口敬一郎、こだま兼嗣、安藤尚也、米田光宏 上記の方は初代アイカツから携わってきているアニメーターなので、アイカツについて一番詳しいはず。 中でも、綿田さんはスターズの劇場版の監督、川口さんも数多くの深夜アニメの監督を担当、そして、こだまさんは何とあの名探偵コナンの初代監督で、コナン映画でも7作もの監督を担当。 綿田さん、川口さん、こだまさんのうちの誰かをスーパーバイザーに昇格させれば良いと思います。 全てをヤツ一人のせいにするのは正しくないが、A級戦犯なのは確実。 アイカツの根を腐らせた大元は細谷伸之だと思う。 この2大ウイルスが競合してアイカツを侵食していったのが衰退の始まり。 木村隆一ってほんと自分の信念とか根から何も持ってない中身空っぽの木偶なのよ。 全て他人任せで他者の意見に寄生する(誰かの傀儡になる)しか能がなくて、自分主体でまともに何か作るってことができない人間。 けもフレ2でも「監督なんざ誰がやっても同じ」、「今後の展開は自分は何も把握してない、吉崎総監督の設定集に沿うだけだから何聞かれても知らん」などの度重なる軽率発言から見ても、自分の監督という立場と責任感というものをハナっから持ち合わせてないのが分かる。 水島師匠は木村のそんな特性を利用してスーパーバイザーの名の下に監督を上手く傀儡化できたから、初期アイカツは水島さんが木村の手足を操って素晴らしい作品に仕上げられたんだと自分は思ってる。 だがそんな無気力無責任で積極的には動かない無能監督よりも数段タチが悪い、無能な上に異常な積極的行動力と自己顕示欲と支配欲の化身である細谷伸之Pが、今度は水島さんに変わって木村の操縦役になってしまったのが悲劇の始まり。 以降フレンズ2期に渡るまでアイカツの制作現場を私物化し居座った細谷は「氷村ふぁねる事件」をやらかして雲隠れしたが、一人残された飼い犬の木村が消えた当主に入れ代わるも全て人任せで適当な仕事しかしてこなかった無能がいきなり現場に立たされて正しく動かせる訳が無い。 よってフレンズ2期〜オンパレードはますます支離滅裂で作品としてまともな形すら成せないモノになってしまった…。 長くなってしまいましたが、これが個人的に思うコトの顛末です。 秋のシリーズでまだ木村の名前が付いてるようなら、その時点でアイカツは完全に見限るべきです。

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アイカツ!

アイカツ ここ ね

視聴者の意見を無視してでもみんなが絶賛する様なのハイクオリティーアニメが作れるというのなら、誰もも文句を言わなかったはず。 問題なのが、木村隆一という人は視聴者からの意見は尽く排斥するだけでなく、同業者とのいざこざを繰り返し、完全に自分の思うままにアニメ制作を指揮った結果がけもフレ2事件&アイカツシリーズのTV放送休止。 木村はみんな大好き初代アイカツの監督とはいえ、あの頃は水島精二さんがスーパーバイザーとして支えてたからこそ、みんな大好きな初代アイカツが成り立ったわけです。 それに初代アイカツでヒットしてたのは最初の1-2年間のみ、水島さんがスーパーバイザーを降り、木村単独になってからは人気・収益はひたすら落ちるのみ。 スターズから現行のシリーズに至るまで、木村がスーパーバイザーを担ってきてますが、その結果が現在の状況(その間でけもフレ2事件という大不祥事も発生) 流石に重役として2大名作をこれだけ台無しにしてしまったのなら、上部も最早黙ってられないでしょう。 同じくアニメ業界で悪名高いヤマカン(ハルヒ、Wake up Girls等の監督)も色々やらかした結果、今では殆ど重役に携わらなくなりましたし。 ・・・ ここから、秋の新シリーズの重役に関して スターズ以降の各シリーズにおいて木村が監督の座から降りたことから(ましてや、ここ数年間重役としてやらかしてるわけなので)、少なとも監督が木村の可能性は極めて低いと思います。 スターズの佐藤監督も、フレンズ・オンパレの五十嵐監督も初代アイカツで絵コンテ・演出等を担当してたことから、多分初代の絵コンテ・演出担当者のうちの誰かが監督に昇格される可能性が大きいと推測します(流石に、佐藤さん&五十嵐さんは、スターズ、フレンズ・オンパレの出来具合からして、監督として続投の可能性は低いでしょう) それから、肝心のスーパーバーザー 実際、木村もこれまで数多くの作品の絵コンテ・演出担当からにアイカツ監督になったわけなので、初代アイカツの絵コンテ・演出担当者の中から有能な方をスーパーバイザーにすれば良いと思います。 有力候補者:綿田慎也、川口敬一郎、こだま兼嗣、安藤尚也、米田光宏 上記の方は初代アイカツから携わってきているアニメーターなので、アイカツについて一番詳しいはず。 中でも、綿田さんはスターズの劇場版の監督、川口さんも数多くの深夜アニメの監督を担当、そして、こだまさんは何とあの名探偵コナンの初代監督で、コナン映画でも7作もの監督を担当。 綿田さん、川口さん、こだまさんのうちの誰かをスーパーバイザーに昇格させれば良いと思います。 全てをヤツ一人のせいにするのは正しくないが、A級戦犯なのは確実。 アイカツの根を腐らせた大元は細谷伸之だと思う。 この2大ウイルスが競合してアイカツを侵食していったのが衰退の始まり。 木村隆一ってほんと自分の信念とか根から何も持ってない中身空っぽの木偶なのよ。 全て他人任せで他者の意見に寄生する(誰かの傀儡になる)しか能がなくて、自分主体でまともに何か作るってことができない人間。 けもフレ2でも「監督なんざ誰がやっても同じ」、「今後の展開は自分は何も把握してない、吉崎総監督の設定集に沿うだけだから何聞かれても知らん」などの度重なる軽率発言から見ても、自分の監督という立場と責任感というものをハナっから持ち合わせてないのが分かる。 水島師匠は木村のそんな特性を利用してスーパーバイザーの名の下に監督を上手く傀儡化できたから、初期アイカツは水島さんが木村の手足を操って素晴らしい作品に仕上げられたんだと自分は思ってる。 だがそんな無気力無責任で積極的には動かない無能監督よりも数段タチが悪い、無能な上に異常な積極的行動力と自己顕示欲と支配欲の化身である細谷伸之Pが、今度は水島さんに変わって木村の操縦役になってしまったのが悲劇の始まり。 以降フレンズ2期に渡るまでアイカツの制作現場を私物化し居座った細谷は「氷村ふぁねる事件」をやらかして雲隠れしたが、一人残された飼い犬の木村が消えた当主に入れ代わるも全て人任せで適当な仕事しかしてこなかった無能がいきなり現場に立たされて正しく動かせる訳が無い。 よってフレンズ2期〜オンパレードはますます支離滅裂で作品としてまともな形すら成せないモノになってしまった…。 長くなってしまいましたが、これが個人的に思うコトの顛末です。 秋のシリーズでまだ木村の名前が付いてるようなら、その時点でアイカツは完全に見限るべきです。

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「アイカツシリーズ」がここまで追い込まれた犯人、それはズバリ「木村...

アイカツ ここ ね

「アイカツ」シリーズのこの先について。 何かここ1ヶ月、ネットでは至るところで現在放送中の「アイカツフレンズ」シリーズ10月終了説(下手すれば、アイカツシリーズ終了の可能性も)が流れてるのですが、どうなのですかね? 公式サイドが正式発表したわけでもないので、まだ何とも言えませんが、売上の方に関しては、芳しくないのは事実のようです。 因みに、現在のフレンズに対する個人的な感想: 「スターズ」の時に比べたら、脚本は安定しており、特定キャラいじりもないので、非常に見やすくなりましたが、特にワクワク感を感ずるほどでもない。 終わったとしても、そこまでロス感は強くない感じです。 ただ、アイカツシリーズがなくなることは流石にキツイです。 現状的に見て、この先(10月以降)どうなると思いますか? 補足やはり、「アイカツ」シリーズは現状的に見て「フレンズ」が最後、この先の存続が危ぶまれてるのですね。 アイカツシリーズはキッパリ終わったほうが逆にいいと思います。 もはやテレ東自体も終わりだしw 人気回復するアテもないのにシリーズ引き伸ばしても、今のレベル5作品みたいな地獄に陥るだけなのが目に見えてます。 フレンズは脚本は見やすいし特別悪くはない代わりに特別面白いところも感じない。 とにかく当たり障りのない、新鮮味真新しさのない、各キャラの個性も薄い、守りに徹した内容ですね。 特に1年目でピュアパレットをラブミーティアに勝たせたのはどう考えても悪手だったと思います。 おかげで2年目から主人公達の目指すはっきりした目標が無くなり、急にファンタジー路線入れ出したり1年目より話が散らばってしまった。 3月までは頑張ると思いますが、ジュエルペットマジカルチェンジのように年末で思わぬ打切りにあった作品も同局でありますし、持つかわかんないですね。 とりあえず俺はキラっとプリチャンが健在ならそれで良いですw 恐らくもう少しは頑張るんじゃないですかね 筐体の方でも、過去のアイカツキャラ達とのモードが出来たように今後も人気キャラ投入かまして無理に先伸ばそうとすると思うんですよ。 フレンズの人気はさほどないとはいえ、シリーズとしては未だに人気ですし。 もしくは、ワンチャンあかジェネ風に若葉メインで新シリーズが始まったり....

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