スターダスト ウインク ネタバレ。 【無料試し読みあり】スターダスト★ウインク

りぼんに連載されている「スターダスト★ウインク」のネタバレをお願いし...

スターダスト ウインク ネタバレ

by 春田なな先生が大好きで、こちらの先生の作品はほぼ全部読んでいますがスターダストウインクも春田先生の魅力がたくさん散りばめられた素敵な作品です。 幼なじみの男の子が2人出てきて、2人とも全く違う魅力をもっていてどちらもかっこいいです。 友達と読んでどちらが好みか話すのも楽しそうです。 強気であまり素直になれないタイプの子と、おっとりしていて素直に褒めてくれるようなタイプの子が出てきます。 どちらも素敵でした。 主人公の女の子も可愛いです。 髪型を真似したりもしました。 明るく頑張りやさんな女の子で、応援したくなります。 この子が飼っているペットも可愛いです! ストーリーは浅すぎず重すぎず読みやすいのでどんどん進んでしまいます。 おすすめです!.

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みんなのレビューと感想「スターダスト★ウインク」(ネタバレ非表示)

スターダスト ウインク ネタバレ

杏菜の心の中の声「 颯 なに言ってんの? ちょっと待って ちょっと待って 」 りぼん2013年2月号・P. 466の2コマ目 思わぬ展開にあわてる杏菜、以前颯にキスをされそうになった時はキスを することができたのですが、今回は本当に予想外の展開でびっくりしちゃった んだろうな。 キスができるとかできないを判断する以前の問題っぽいですね。 幼なじみという関係で簡単に言い表すことができないほど強い絆 きずな で 結びついている颯とは言えこれがある意味正しい反応なんだろうなぁ、 だってキスって普通簡単にするものじゃないし。 杏菜はこの時点では日向と別れているから彼氏がいない状態なので 仮にここで颯とキスをしたとしても浮気にはなりませんが。 杏菜の心の中の声「 絢音ちゃんが言ってたことは やっぱ 本当だったってこと? え 颯 まだ私のこと好きだったの? 」 りぼん2013年2月号・P. 466の2コマ目 むしろどうしてもう自分に対して興味が無くなっていると思って いたのか??? 杏菜が日向と両想いになり、颯が絢ちゃんと付き合い出した 時点で颯はもう自分に対して興味は無くなったと思ったのかもしれないけど、 人の心なんてそんな急に変わるものじゃないでしょう。 杏菜の心の中の声「 でも まぁ考えてもわからないなら 体に聞いてみるのも1つの手… いやいやそんなー… 」 りぼん2013年2月号・P. 466の2コマ目 体に聞くとかまたキスを恋愛判定機として使う気かよwww でもこうやって自分が答えを出すことができない時点で杏菜は颯と日向の うち、強 し いて一人選ぶとすればどちらを選ぶのかということはなんとなく 分かったような気がします。 467の2コマ目 榎本先輩www まぁいきなり突き飛ばさなかったということは、杏菜に とって颯はとりあえずとても大切な男の子であると判断したということなの でしょう。 颯「 演技だよ」 りぼん2013年2月号・P. 468の3コマ目 いやいやどう見ても演技には見えない… 杏菜がもしすんなり自分と キスをすることに応じていたら同じことを言ったのか??? 「演技」 だと言って杏菜を彼女にするという道を自ら捨てることが できたのか!? 颯 「『杏菜は俺とキスできない』それがシンプルな答えだろ」 りぼん2013年2月号・P. 470の1コマ目 颯は少なくとも自分は杏菜を彼女にする道はもうないのだと杏菜の反応を見て 確信したのでしょう。 仮にこんな状態で杏菜を彼女にしたとしても杏菜が日向 への想いを捨てることができないのは目に見えてるからつきあっていても つまらないでしょうし。

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漫画「スターダスト★ウインク」を全巻無料で読む方法|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

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150年前、ロンドンの王位科学アカデミーに、田舎の少年から質問状が届きます。 その少年はウォールという村に住んでいました。 この村にはある秘密があり、何百年もある壁に囲まれていました。 この壁は、魔法の王国のストームホールドを隠しているのです。 この壁の前には、別世界へ通じる門番がいました。 壁の先はただの野原にしか見えません。 少年・ダンスタンは、門番に評議会で罰せられると脅されても、門番の隙をついて壁を飛び越えて行きます。 到着した村で、ダンスタンはある女性・ウーナと出会い、ガラスの花と交換にキスをします。 彼女は本当は王女で、奴隷にされていました。 魔女が死なないと鎖が切れないのです。 ウーナに小屋の中に通されて、ダンスタンは入っていきます。 人間界のイギリスに戻ったダンスタンは、9ヶ月後に赤ん坊の息子を届けられます。 その赤ん坊はトリスタンという名前で、壁のところに届けられていました。 18年の月日が流れて、トリスタンは憧れのヴィクトリアに花を届けますが、金持ちのハンフリーに棒で倒されてしまいます。 雑貨屋で働いていたトリスタンは、クビになってしまい、貧乏人なこともあり、ヴィクトリアと釣り合わないと周りから言われていました。 ヴィクトリアはハンフリーから、誕生日にプロポーズすると言われていました。 トリスタンはそのことをヴィクトリアから聞きます。 その頃、ストームホールドの国王は死ぬ前に、王位継承の問題を解決しようとしていました。 現在、彼の7人の息子のうち4人が生きています。 王の娘のウーナは行方不明となっていました。 次男のセカンダスは、窓の外に何が見えるか父に聞かれ、王国と領土があると答えると、突き落とされてしまうのでした。 セカンダスは死んだ兄弟のゴーストの仲間入りとなります。 国王は、王の血を引く者だけが手にできるルビーの首飾りを外します。 これを手にしたものが次の王となるのです。 首飾りは空を飛んで、宇宙へと行きます。 そして流れ星となって落下します。 トリスタンとヴィクトリアは、その流れ星を見ていました。 トリスタンは、ヴィクトリアと結婚できるなら、壁を越えて流れ星を取ってくると約束します。 ヴィクトリアは、1週間で戻らなければハンフリーと結婚すると言います。 壁の向こうに行こうとしたトリスタンでしたが、門番に邪魔されてしまいます。 その後、トリスタンは父から、あのガラスの花と魔女の鎖、そして母からの手紙を受け取ります。 手紙には、魔女のせいでトリスタンを手放すことになったと書かれていました。 また、一緒に同封されているバビロンのロウソクを使えば、瞬時に移動できると書いてあります。

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