ナーズ クッションファンデ 色選び。 NARS(ナーズ)の新作クッションファンデをレビュー!カバー力抜群♡『ナチュラルラディアント ロングウェア クッションファンデーション』でナチュラルに輝く美肌に!|新作・人気コスメ情報なら FAVOR(フェイバー)

NARSクッションファンデの口コミが凄い!色選びや使い方・下地をご紹介!

ナーズ クッションファンデ 色選び

ナーズのファンデーションの特徴や期待できる効果は?デメリットも ナーズのファンデーションでは、オールインワンで肌をしっかり保護しながらマットに仕上げる「ベルベットマットスキンティント」とスティックタイプでマットな仕上がりの「ベルベットマットファンデーションスティック」が人気なので、それぞれのカラー展開などもチェックしていきましょう。 ベルベットマットスキンティント ベルベットマットスキンティントはベルベットのような印象を肌にもたらし、立体感のあるナチュラルな印象の肌に仕上げるティントタイプのファンデーションで、肌になじみのよいテクスチャーで、肌のトーンを均一に整え、毛穴やシワをカバーしてくれるアイテムです。 そして、オイルフリーで、オールインワンのトリートメントの働きをあわせ持ち、余分な皮脂を抑え、テカリをコントロールし、一日中快適な付け心地が続きます。 そんなベルベットマットファンデーションには、トランスペアレント・ブラーリング・パウダーを配合しており、思わず触れたくなるような上質なベルベットのような質感に仕上げることができ、ローズフルーツ抽出成分配合で皮脂をコントロールしてテカリをコントロールする効果があります。 それから、カラー展開は全部で9色です。 この中で標準色は6515ですが、海外ブランドのため日本人の肌に合わせて作られてはおらず、色選びをするときはできるだけ化粧品カウンターでフェイスラインに色をのせて、違和感のない色を選ぶと安全です。 そして、カバー力もそこそこあり、指で延ばしたり、スティックで直接つけたり、取り外してスポンジとして使ったりといったように使用方法にも幅がありますので、それぞれののせ方で違った仕上がりを楽しめます。 そんなベルベットマットファンデーションスティックは全部で9色展開です。 こちらは標準色が6539なので、かなり濃いめの展開とのことが分かりますが、こちらも外国人仕様に作られているので、実際に色選びをするときにはフェイスラインにのせて確かめてくださいね。 スポンサーリンク 使い方を分かりやすく ナーズのファンデーションのうち、ベルベットマットスキンティントは、BBでもCCでもなく、あくまでファンデーションですが、下地がなくてもきれいにつけることができ、パウダーなしでもさらりと仕上がるという画期的な商品です。 なので、洗顔後の清潔な肌に、適量をのせて指で延ばすか、ブラシやパフを使って仕上げてみてくださいね。 一方で、ベルベットマットファンデーションスティックの方は下地で整えてから、スティックを直接塗ったり、適量をブラシでとって、以下のように馴染ませましょう。 そして、付け替え可能なスポンジもついているので、これで馴染ませて使っても良いでしょう。 スポンサーリンク 口コミや評判まとめ それでは、ナーズのファンデーションを使った方の口コミや評判をチェックしていきましょう。 ベルベットマットスキンティントの口コミは? 1、 良い口コミは? ・ 口コミ1 NARSはけっこうしっかりつきます。 アディクションより肌負担はありそうな感じですが、カバー力があるので肌の調子がいい時ならこれ1本で行けます。 またセミマットなので脂性肌の私には丁度よく、今時期なら粉なしでも大丈夫。 鼻のみ同じくNARSの粉を付けています。 乾燥するおでこはたまに粉をふくので、乾燥肌の方は注意が必要かもしれません。 容器が大きくメチャクチャノビがいいのでコスパはとてもいいと思います。 パール大で全て事足ります。 けっこうコッテリしたテクスチャですが毛穴落ちしたりはしませんでした。 ・ 口コミ2 カバー力、くずれにくさに大満足! 濃いシミそばかすはカバーできなくても気にならない程度にまでカバーしてくれるし、赤みも色むら、毛穴の黒ずみも綺麗にカバーしてくれます。 マットな肌に仕上がり。 夕方の皮脂崩れも気にならず、セミマットな肌になる感じ! カラーはピンク系の一番明るいカラーの6513を使っています。 いつも一番明るいカラーのファンデを選んでいる方にちょうどいいかんじ。 ・ 口コミ3 使ってみた感じは、とっても伸びがいい! そしてさらさら。 パウダー要らないってもは本当でした。 こんなにちょっとでいいならなかなか無くならないかも。 シミやクマが気になるところは重ねづけすれば結構綺麗に隠れます。 毛穴結構ガッツリなお肌なのですが、フォギーに消してくれます。 でもマットかというと程よいツヤもあり、赤ちゃん肌かも! とテンションあがりました。 昼には鼻はちょっとテカってますが、ドロドロっぽくは全くないです。 徐々にテカリというかツヤは増してきますが、法令線に溜まることもなく、超良い感じ。 2、 悪い口コミは? ・ 口コミ1 6514を使ってます。 テカらないって言うけどふつうにテカります。 素肌っぽいのに毛穴がボヤかされたり、意外とカバー力があるところはいいのに、時間が経つとベタっとするところだけ残念です。 ・ 口コミ2 6515Alaskaです。 が、家で使ってみると肌にピッタリ密着しない? 色ムラが出来やすくスポンジで馴染ませてからパウダーで仕上げましたが数時間後に見ると肌が疲れて見えます。 付け方が悪かったのかと思い、何度か試してみたけれど色ムラが出来るし、疲れて見えます。 ・ 口コミ3 期待して購入、、、肌が綺麗じゃない、重い、肌がくすんで見える。 出典: ベルベットマットファンデーションスティックの口コミは? 1、 良い口コミは? ・ 口コミ1 6543 Fijiを購入しました。 すごく良いです。 厚ぼったくならず抜け感のある、オシャレな陶器肌になります。 なんだかこなれた感じに。 長年悩んでいる小鼻の毛穴と赤みも綺麗にカバー出来ました。 小鼻辺りはファンデ塗るとガサガサしちゃってたのですが、これは重ねても汚くならないです。 くすみやすくテカりやすい肌ですが、化粧直ししなくても 軽くティッシュオフのみ ずっと綺麗でした。 ・ 口コミ2 マットと名前の通り、セミマットな仕上がりになりどんな場面でも活躍しそうなファンデーションです。 気になるクマやシミに重ねて塗っても厚塗りにならず、肌にどんどん馴染んでいくのが面白いです。 自然な仕上がりが気に入りました。 しっとりクリーミーな質感でマットなのに乾燥しにくく健康的な質感の肌に仕上げることができます。 スポンジのおかげで夕方以降崩れてしまった部分もポンポンすれば朝の状態に元どおり! 不器用でもプロ並みの仕上がりになります。 6543のカラーは、色白のわたしがつけても白浮きせず、健康的な仕上がりになりヌーディーなメイクにピッタリです! ・ 口コミ3 しっかりとした作りの容器のスティックファンデーション。 小さめサイズで場所を取らないので持ち運びも楽々です! なめらかなつけ心地で、しっとりとした肌になったと感じました。 一度付けたら崩れにくい所も、とても魅力的です。 粉っぽくならないので使いやすく気に入りました。 スティックファンデーションを使ったのは、これが初めてでしたが便利で良かったです。 付け心地も良く素敵なファンデーションに出会えました! 2、 悪い口コミは? ・ 口コミ1 スーッと肌に伸びます。 とにかく薄付き。 素肌がキレイな方向け。 肌の悩みを抱える大人の肌にはライト過ぎました。 裏のスポンジも正直ゴワゴワ。 シミやクマなど気になる部分に重ねてたファンデを馴染ませる程度に使用するのは良いと思いますが あのゴワゴワしたスポンジで、ファンデを肌全体に伸ばし馴染ませるには 肌に刺激を感じましたし、面倒臭かったです。 結局は、手・ブラシ・面が広いスポンジ等で馴染ませた方が早いですね。 出典: いかがでしたでしょうか? ベルベットマットスキンティントは脂性肌の方にはちょうど良く、毛穴もしっかり隠れるとのことでしたが、量の調整の具合なのか重く見えたり暗くなったり、テカってしまうという声もありましたね。 そして、乾燥するという声はなかったのですが、マットな仕上がりで乾燥肌の方には保湿力が十分でなさそうです。 一方で、ベルベットマットファンデーションスティックはすーっと伸びて馴染みが良く、人気も高いようですが、付け替えるタイプのスポンジが使いにくい、肌が荒れる、もともと素肌がキレイな方じゃないとカバー力が足りないという声もありました。 スポンサーリンク こんな方にオススメ ・ ベルベットマットスキンティント 脂性肌でしっかりメイクが好きな方、でもテカリはあまり気にならない方 ・ ベルベットマットファンデーションスティック もともと肌がきれいめで薄づきが好きな方、ファンデーションは手でのばす派の方 にオススメなので、当てはまる方は試してみてくださいね。 最安値で買える激安ショップはこちら! ナーズのファンデーションを早速買ってみたい!という方のために最安値の販売場所を探しておいたので、参考にチェックしてみてくださいね。 ナーズのファンデーションは、オールインワンで下地要らずのティントタイプ「ベルベットマットスキンティント」とスティックタイプで肌なじみの良い「ベルベットマットファンデーションスティック」があるので、それぞれの色展開や標準色などについてお伝えしましたね。 そして、口コミをチェックしてみると、どちらも評判は悪くないのですが、ベルベットマットスキンティントは印象が重くなる、テカる、くすむといった声もあり、ベルベットマットファンデーションスティックは薄づきで、もともと肌がきれいな方に向いているようでした。 なので、おすすめのタイプに当てはまる方はこれを機会に試してみてくださいね! スポンサーリンク.

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ナーズファンデーションの標準色や色選びのコツ!成分や口コミまとめも

ナーズ クッションファンデ 色選び

【ナチュラルラディアントロングウェアクッションファンデーション】• セット価格 ¥6,300(税込¥6,804)• ロングウェア処方(16時間化粧持ち)• 全6色 2019年下半期1発目の新作ファンデはNARSのクッション。 まるでファンデーションをつけてないかのような軽さ、でもカバー力はあるという概念が継続されています。 そしてその「フランソワ・ナーズ」が今回のファンデーションはその哲学に一番近いと語る最高傑作。 【3つの特徴】 今回のクッションファンデーションには3つの柱となる技術があります。 この大事な役割にNARSの独自技術【パワフルプロテクションコンプレックス】が使われています。 ちり・ほこり・微粒子・紫外線・乾燥などあらゆるタイプの大気汚染から肌を守る機能を持っています。 その為の技術に搭載されているのが「スキンオプティマイジングコンプレックス」という技術。 プチプラのベースメイクとの大きな違いもここにあるかなぁと感じます。 つや・潤い・色もちなど崩れにくく長持ちなのが特徴! 柔軟性の高いポリマー・まるでつけていないような軽やかな付け心地。 【カラー展開は6種類】• SEOUL(5877):ピンクベースの明るい肌色• DEAUMLLE(5878):ゴールデンベースの明るめの肌色• VENNA(5879):ピーチベースの明るめの肌色• MONTBLANC(5880):ピンクとイエローのバランス肌• PUNJAB(5882):イエローベースのミディアムトーン• BARCELONA(8409):ピーチベースのミディアムトーン だいたい標準色・目安となるのが「VENNA」。 普段オークル10の私もこれ。 夏で肌を焼く方なら「BARCELONA」がおすすめ!かなり明るめから暗めまでそろっているので、肌に合わせやすいです。 色を合わせる時は首と顔の境目で馴染みが良い物を選びます。 顔の色から浮いてもダメだし、首との境目が目立ちすぎてもダメです。 難しい場合には店頭でタッチアップをしましょう。 持ち運べるコンパクトサイズ 今回の見た目的大きな特徴はサイズがコンパクトなこと。 クッションファンデってどうしてもサイズが大きくなりがちで持ち運びには不向きなんですよね。 だけど今回のケースは薄目でコンパクト!持ち運びできるサイズ感です。 ファンデーションはベタ塗り厳禁!カバーしたい箇所を重点的に。 写真緑の位置から周りに伸ばすように。 タップするときは「パンパンたたく」のではなくトントントンとリズミカルに押し当てる感じで。 「ナチュラル」と言ってしまうと、その捉え方で仕上がりの良さが伝わらなくなってしまうの難しい… 「フランソワ・ナーズ」が最高傑作と語る意味が付けるとよくわかります。 カバーしたのに「ナチュラル」って中々出せません。 付け心地も軽くて肌負担を感じにくい! シミや赤みもかなりの範囲カバーが出来ます。 仕上がりは「セミマット」でしっとりです。 この仕上がりが16時間持続するなんて最高ですか?(笑)水分保持の能力が高いので崩れ方も汚くありません。 どちらかというと乾燥肌向けの仕様なのかなと思います。 2018年のベストヒット賞第3位にも選ばれました。 アジア限定発売ですが、みずみずしさ溢れる仕上がりが特徴です。 旧作はみずみずしさ・軽やかさ・保湿力をメインにしています。

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クッションファンデおすすめ14選|編集部による検証【韓国コスメやデパコスも】

ナーズ クッションファンデ 色選び

— 2019年 2月月23日午後5時43分PST FEMMUEのツヤ肌にを叶えるために 「ツバキ種子油」「アロエベラ葉エキス」「チャ葉エキス」「ツボクサエキス」等の肌なじみの良い植物美容成分がたっぷり配合されています。 5%配合された「ツバキ種子油」が特徴的。 潤いを保ってくれるだけでなく、潤いを保つことで乾燥による夕方のくすみを回避! 「エバーグロウクッション」使用感&使い方まとめ 「エバーグロウクッション」はクッションタイプのファンデーションで、付属のスポンジで吸い取ってから肌に乗せる使い方です。 1回ギュッとしただけでもかなり伸ばせるので、付けすぎ注意。 「伸ばす」のではなく「トントン」と叩き込むように付けると綺麗です。 パフに3本の指を入れ込んで面で付けると綺麗に付くそうです(小田切ヒロさん直伝) 「クッションファンデ」はファンデーションの中でも比較的カバーできない分類に入りますが、私は結構カバーできる方だと思います。 ウォータリーベースで軽いのでやはり一般的に「カバー力がある」と言われるものと比較してしまうと劣ります。 肌のアラが目立つ部分を最初に綺麗にすると、肌の立体感と薄づきに仕上げるのに近道! この部分以外は基本薄く。 実際に顔に塗ってみました。 iPhoneの純正カメラで撮って明るさ加工した美肌加工無しの写真です。 下の写真とかはシミの大きめな奴らが見えますが、肉眼なら全然気になりません。 ヨレの原因になるので、指で軽くトントンと押さえてもよし! ファンデーションの大部分がスキンケア成分なので、崩れてきても皮脂と馴染んで汚くなりづらいです。

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