ロト6 当たっているかな。 【宝くじ】ロト6を100万円ぶん買ってみた結果 → 高額当選で銀行へ…!!

ロト6 で高額当選しました!

ロト6 当たっているかな

編集部に一通の手紙が届いた。 そこに書かれていたのは、ロト6の2等に当せんしたという内容。 しかも驚くべきことに、2度も当せんしたというのだ。 さっそく強運の持ち主に会うべく、愛知県に向かった。 誕生日と結婚記念日の数字でついに当せん!狙い続けてよかった!! 「買うときのワクワク感が好き」というK・Mさん(仮名・45才)。 買い始めたのは20代の頃。 ロト6に至っては発売開始当時から続けているという。 「人生を変えたいですから。 ロト6や7は当たると当せん金が大きいのが魅力的ですよね」 2012年2月、その日も普段と変わらず、地元のよく当たる売り場で購入した。 買い目は自身のラッキー数字と決まっているので、継続買いが基本。 狙った数字が出るまで待ちの姿勢で粘るのがK・Mさんの買い方だ。 「買いに行くのは月に2回くらい。 継続とはいえ、ずっと買い続けているわけではありません」 ではどんなときに買おうと思うのだろうか? よく聞くのはキャリーオーバーが発生していて1等当せん金が積みあがっているときだが……。 「人と会って楽しい気持ちになったときですね」 当てることに必死になってしまっては宝くじは楽しめない。 自身が楽しい気分で買うことこそが大切なのだという。 「そもそも私、『当たったら何を買おうかな?』とか想像するのが好きなんです。 なので、買うと満足して当たったかチェックするのを忘れちゃう。 このときもずっとくじ券を財布に入れたまま、すっかり忘れていたんです」 1カ月後。 電車で移動中、財布に入れっぱなしだったくじ券に気づいた。 そこで何気なくスマホで当せん数字を調べてみると……。 「そのうち1口が2等に当せんしていたんです。 思わず『うそ~!』と声が出てしまいました」 第636回ロト6「02 12 21 23 24 26(36)」2等1237万4900円当せん! 当せん金はおよそ1200万円! しかも1等は該当なしで、2等も当せん者が少なく、高配当の回だった。 寝耳に水とはこのことだ。 高額当せんしたという実感はなかったものの、急に言いようもない不安が押し寄せてきた。 すぐに乗っていた電車を降り、安全を期してタクシーで売り場へ向かったK・Mさん。 自分で確認してはいたものの、きちんと売り場でも当たっているかどうかをチェックしてもらうためだ。 車内ですぐに電話をした。 電話の相手はご主人だ。 「車内とはいえ人前ですから高額当せんしたとは言わず、『今日話があるから早く帰ってね』と伝えたんです。 そうしたら、主人がポロッと『なに、宝くじでも当たったの~?』と。 よほど声が動揺していたのかもしれませんが、ズバリ言い当てられて驚きました(笑)」 もちろん売り場でも「高額当せんしていますよ!」とお墨付きをもらい、すぐには換金できないため、いったん帰宅することに。 帰り道も怖いので、売り場で待機してもらっていたタクシーに乗って帰ったという。 「換金するまでは『もうすぐ死ぬかもしれない』とか『後ろからいきなり襲われるかもしれない』とか怖い想像ばかりしていましたね(笑)」 言ってしまえば紙切れ一枚がウン千万、ウン億円に変わるのだ。 換金するまではくじ券を持っていることが漠然と怖い、不安だという高額当せん者は多い。 K・Mさんも身をもってそれを感じたそうだ。 高額当せんを実感したのは銀行で当せん金の札束を持たせてもらったとき。 「ああ、ついに当たったんだって思いましたね」 銀行で手続きをしてもらいながらK・Mさんは考えていた。 「投資とか勧められると聞いていたので、どう断ろうかって(笑)」 でもそんな心配は杞憂に終わり、手元には1200万円が丸っと残った。 すると悩ましいのがその使い道だ。 エステに行こうかな? ブランド品でも買ってみようか? 悩んだ挙句、真っ先に買ったのは結婚指輪だった。 「まだ結婚指輪がなかったので記念に。 あとは主人とおいしいものを食べにいったり、旅行に行ったりしました」 頑張ったご褒美としていくらか使った残りは定期預金に。 「ちょうど定期預金を契約すると宝くじがもらえる口座があったんです。 そのもらった宝くじでは残念ながらまったく当たらなかったんですけどね(笑)」 しかし、この定期預金はのちのち役立つこととなった。 ご主人が病気となり、仕事を辞めることになったからだ。 「結果論ですが、当たったことで私たち夫婦の生活はすごく助けられました。 本当にありがたかったです」 普段なかなか手にすることのない札束を持ってパチリ! たった1回の買い間違いがまさかの2度目のロト6・2等当せん時に! 2度目の当たりが訪れたのは、それから5年後のことだ。 「このときはネットで購入しました。 もちろん買い目は誕生日と結婚記念日からです」 後日、口座を見たら、残高がかなり増えていることに気づいた。 当せん結果は知っていたものの、それに比べて振り込まれた金額が大きい。 大きすぎる! 「振り込み詐欺ならぬ振り込まれ詐欺かと不審に思って、最初は警戒していたんです」 勝手に振り込まれたお金に手を付けてしまうと、後で法外な手数料をとられるのではないかと思ったK・Mさん。 「使わない方がいいかもと、主人にも1週間くらい黙っていました」 しかし、何事もなく時は過ぎていく。 どうにも不思議に思ったK・Mさんが改めて購入履歴を確認してみると……。 「『5回』継続買いのつもりが間違えて『5口』買っていたんです。 「ロト6も2回目の当たりですから、少し気が大きくなっちゃって。 喜びの反動からネットで200万円ほど鞄や財布、アクセサリーなど欲しかったものを買ってしまいました(笑)」 当せんはご褒美、と、欲しかったマッサージ器も購入した。 当たったら買いたいと思っていたものだ。 「買うときは『当たったら~』といつも想像していますが、まさかロト6の2等に2回も当たるなんて嬉しい誤算でした」 これまで20年以上、宝くじを楽しんできたK・Mさんだが、当たるためのゲン担ぎはあるのだろうか? 「金運神社にお参りすることですね」 愛知県で金運にご利益のある神社として有名な「金こがね神社」を知ったのは2005年のこと。 ご主人が教えてくれたのだそうだ。 以来、新年を迎えると、ご夫婦それぞれのご実家近くの神社に金神社を加えた3か所へのお参りは毎年欠かさず続けている。 「金神社には金色の宝くじ入れも売られているので、銭洗いしたお金をそこに入れて、そのお金でくじを買うようにしています」 使わないときは、風水で金運アップの方位である家の西側に保管。 西側は常に掃除をしてきれいにしている。 さらに宝くじ入れは1~2年ごとに買い替えるという徹底ぶりだ。 真新しい金神社の宝くじ入れとお守り。 清めたお金を入れ、宝くじ資金として使っている! 「主人が阪神タイガースファンなので黄色が好きなんです」 数字選択式宝くじはやらないものの、年5回のジャンボ宝くじは夫婦そろって楽しんでいるのだそうだ。 最近は本誌編集長も出ているテレビ番組に触発され、ナンバーズも買い始めたというK・Mさん。 肝心のロトもこだわり数字は押さえつつ、いろいろな買い方を楽しんでいる。 「主人の言った数字をあえてひとつズラして買ったり。 過去3回分の出目を見て、30番台以降(30番台以前は誕生日と結婚記念日で買うため)の出ていない数字を加えてみたり。 最近会った人、そして楽しい時間を過ごした人の誕生日で買うこともありますね」 そう話すK・Mさんの表情はワクワク感に満ちていて、とても楽しそうだ。 せっかく買うなら思い入れのある数字で、楽しんでこそ!その思いがあるからこそ、ロト6・2等に2度も当せんする快挙を成し遂げられたのだと実感した取材となった。

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【ロト6の高額当選者】には買い方の法則があった!?

ロト6 当たっているかな

Q 毎週投資額を¥1400と決め、各種宝くじを購入しています。 内訳は「スクラッチ」5枚か「自治宝くじ」バラ10枚で¥1000、ロト6かミニロト二枚で¥400です。 (それぞれ隔週交代) スクラッチは二~三回に一度¥1000は当てられるのですが、それ以外はさっぱりです。 ロト類は末等にかすりもしません。 (泣)せめて千円から一万円くらいは当ててみたいもの。 自分なりに過去の数字を調べて分析したり、紙のくじを作って引いてみたり少しでも当選に近づこうとしてますがまるでダメです。 ロトでよく末等、4等を当てられる方、どうやって数字を決められていますか?教えて下さい。 まずはここから徐々に大きい当選金額に近づきたいと思っております・・・(笑)よろしくお願いします。 A ベストアンサー 宝くじはどの数字も来る確率は同じです。 狙って当てることなんてできません。 但しロト6やナンバーズは自分で数字を選ぶことができます。 人気の低い数字・組み合わせを選ぶことにより、当たった時の賞金が増えますので、期待値が増します。 また、削り方についていろいろな方式がありますが、期待値はどの種類もほぼ一緒です。 なので私は、「なるべく長く楽しめる」「1・2等が当たるんではないかとドキドキするチャンスがある」種類のスクラッチの時だけ購入します。 6箇所削って、当たりの数に応じて当選金が決まる方式は、最初の2箇所を削っただけで1・2等はないことが直ぐにわかってしまいます。 これに対してタテ・ヨコ・ナナメ数字が揃えばその数字によって当選金が決まる方式の場合は、(最初から外れは外れなんですが)1・2等のリーチが入ることがあり、ドキドキ感が増します。 リーチが入った場合には削るのを後回しにしたりします。 どちらのスクラッチも1位が当たる確率(正確には期待値)はほぼ同じだということはわかっていますが、後者の方がより長く、そして「1・2位がもしかしたら!」という期待感を持つことができるので、お買い得だと思っています。 またロト6については、「私の誕生日・妻の誕生日・結婚記念日」の組み合わせで、同じ番号を買い続けています。 利点としては *1回の購入(5回継続)1,000円で1ヶ月間楽しめる。 毎週たった200円で木曜日が楽しみ。 *当選番号を確認するときに、宝くじ券をいちいち見ないで済む。 *同じ番号で買い続けるので、「先週の番号で今週も買っていれば当たってたのに!」という後悔をしないで済む。 *妻の誕生日・結婚記念日を常に意識することになるので、記念日忘れによる夫婦喧嘩を回避できる。 デメリットとしては *同じように誕生日(31以下の数字)で買っている人が多いと思われるため、当選したときの賞金が低いと思われる。 実績としては5等(1,000円)が数回に1度当たるぐらいで、ほぼ確率通りだと思います。 宝くじは還元率が5割程度ですので、1,000円買えば500円しか戻ってきません。 では500円損することを承知で買う奴はバカかといえばそうではありません。 その500円で、毎週木曜日のドキドキ感を買っているつもりですので、そう考えるととても安いと感じています。 なお目下の悩みは、子供ができたときにロト6の買い目が増えてしまうことです。 宝くじはどの数字も来る確率は同じです。 狙って当てることなんてできません。 但しロト6やナンバーズは自分で数字を選ぶことができます。 人気の低い数字・組み合わせを選ぶことにより、当たった時の賞金が増えますので、期待値が増します。 また、削り方についていろいろな方式がありますが、期待値はどの種類もほぼ...

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「ロト7」当せん者が持つ共通点 楽天銀行がデータを初公開

ロト6 当たっているかな

もくじ• 過去の当選者の多くが、 組合せA欄を「クイックピック」にしていた場合の当選率が高いと言っています。 ですが、 過去の結果を見ると抽選結果の数字は思いのほか偏るんですね。 楽天銀行のでは、過去50回、100回、全回数の数字の出現数を確認することができます。 出現数1位と最下位の数字では、その出現回数が30回くらい違うのは驚きです。 クイックピックは機械がランダムに選んでいるので、人間の余計な考えが入らず、と相性がいいのかもしれません。 なんか数学的なアレがあるのかもしれませんが、よく分かりません。 ロト7の場合、ボーナス数字まで含めると9個なので、4分の1くらいの確率のような気がするんですが、なぜか大体いつも前回の数字が入ります。 下の表は過去の抽選番号ですが、ほぼ毎回前回の数字が採用されていることが分かります。 何となくイメージ的には隣の数字を選びにくいのですが、数学的には高い確率になるんでしょうか? ともかく1等を狙うなら連番も一つ入れたほうがいいでしょう。 ですが、そういうときは 次回以降チャンスです。 なぜなら、 今回その数字がどれも選ばれなかったということは、次回以降採用される可能性が高くなるからです。 なので、ひとつも数字が当たらなかった場合は、次回も同じ数字の組み合わせて購入することをおすすめします。 私は 同じ数字で買い続け 、2回連続でひとつも数字が入っていなくて、3回目で4等が当たりました。 理論上は全くかすらない回数が多ければ多いほど、当選確率は上がるはずです。 まとめ まとめるとこんな感じです。

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