ワイモバイル データ増量無料キャンペーン。 後悔しないためのワイモバイルのキャンペーン攻略情報

データ増量オプション

ワイモバイル データ増量無料キャンペーン

ただ、このデータ容量2倍オプション無料キャンペーン、契約後にプラン変更をしたり、2年後はどうなるのかといったところは意外と知られていません。 そんなデータ容量2倍オプション無料キャンペーンが、どんなキャンペーンなのかや設定方法、注意点などについて、徹底的に詳しく解説していきます! 結論から言うと、データ容量2倍オプション無料キャンペーンがあるので、 ワイモバイル Ymobile に契約してから2年間は絶対お得です。 ワイモバイル Ymobile に契約したら、快適モードという初期設定をしておくことで、スマホプランSは3GB、スマホプランMは9GB、スマホプランLは21GBのデータ容量を利用できるので、たっぷりネットが使えます。 しかし、2年後は、スマホプランSだと1GBで月額2,980円とかなり割高になってしまいます。 ただ、サービス内容に変更はないです。 「データ増量無料キャンペーン」は、新規、他社からの乗り換え(MNP)、ソフトバンクからの番号移行、契約変更、機種変更のいずれかで、スマホプランS/M/Lを契約した方が対象です。 そもそもワイモバイル Ymobile では、基本通信量が、 ・スマホプランS:1,980円 2年目以降2,980円 2GB ・スマホプランM:2,980円 2年目以降3,980円 6GB ・スマホプランL:4,980円 2年目以降5,980円 14GB なので、2年間は、 ・スマホプランS:1,980円 2年目以降2,980円 3GB ・スマホプランM:2,980円 2年目以降3,980円 9GB ・スマホプランL:4,980円 2年目以降5,980円 21GB になるということになります! 同じくらいの月額基本料で、これだけデータ容量を沢山もらえるところはなく、ワイモバイルは手頃な料金で、たっぷり通信量が使えます! ワイモバイル Ymobile のデータ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン とは、毎月データ容量が通常の2倍になる 「データ容量2倍オプション 月額500円 」が、2年間無料になるキャンペーンです。 つまり、ワイモバイル Ymobile に契約をすると、• ワイモバイル Ymobile は、月額基本料金の割にデータ容量が少なになっていますが、データ増量無料キャンペーンにより、2年間はデータ容量がたっぷり使えるんです! どういう仕組みなの? データ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン は、単純に月々のデータ容量が2倍になるわけではなく、データ容量を使い切った際に通常速度に戻す追加料金が、以下のとおり割り引かれるというものです。 <ご注意> ご利用状況によっては通信料金が高額になる可能性があります。 というSMSが届き、SMSに記載されているURLから、通常速度に戻す手続きをします。 データ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン によって、料金プランに応じた回数分については、通常速度に戻す料金が、無料になるということです。 ただ、低速になった際に通常速度に戻す作業を毎回繰り返すのは、めんどうくさいと思います。 後ほど紹介させて頂くにしておくと、指定した回数分自動で、データ容量をチャージをすることができるので、低速化することなくネットが使えるようになります。 データ容量のチャージは、500MBごとしかできません。 めんどうな作業を減らすためにも、 スマホプランSなら2回、スマホプランMなら3回、スマホプランLなら7回は、自動でデータ容量をチャージするように、快適モードの設定をしておくのがオススメです! データ容量2倍オプション無料キャンペーンによって、スマホプランSは2回、スマホプランMは3回、スマホプランLは7回までなら、データのチャージが無料になります! ただし、データ増量無料キャンペーンの期間は2年間だけです。 従って、 2年経ったら、快適モードの設定を外しておくようにしましょう。 2年後もずっと、快適モードにしておくと、毎月勝手にパケットがチャージされて、余計な料金がかかってしまうので注意が必要です。 適用条件は? データ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン は、• 新規契約• 他社からののりかえ(MNP)• ソフトバンクからの番号移行• 2017年9月1日に開始された「データ容量2倍オプション無料キャンペーン」は、従来の「データ容量2倍キャンペーン」よりパワーアップして、 機種変更や契約変更も、データ容量2倍の対象となりました! つまり、ワイモバイルにこれから契約する方も、ワイモバイルにすでに契約している方もデータ容量2倍オプションが無料にできるチャンスがあるということになります。 なお、契約変更というのは、• PHSからスマートフォンへの変更 PHSからスマートフォンへの変更• スマホプラン(タイプ2)、または、スマホプラン(タイプ3)のPHS電話番号から、スマホプラン(タイプ1)への変更• 機種変更と同時にケータイプランからスマホプランへ変更される場合 のいずれかのことで、ワイモバイルのPHSやケータイから、ワイモバイルのスマホやガラケーに機種変更することで、機種変更の一種と考えて大丈夫です。 適用期間は? ワイモバイル Ymobile のデータ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン は、 契約翌月から24ヶ月間適用されます。 また、データ増量無料キャンペーンが終了するタイミングも、忘れないように注意が必要です。 契約からそろそろ2年が過ぎたなと思ったら、My Y! mobileを確認するようにしてみましょう。 申し込みは必要? データ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン は、 申し込みが必要です。 といっても、ワイモバイル Ymobile のから申し込みをする場合、オプションを選択する画面で、「データ容量2倍オプション:月額無料」のところに元々チェックが入っています。 なので、オンラインストアで 何も考えずに申し込み手続きを進めていっても、データ増量無料キャンペーンは適用されます。 間違って、データ容量2倍オプションのチェックを外しさえしなければ、データ増量無料キャンペーンは適用されるので安心してください。 データ容量2倍オプション無料キャンペーンは、契約の翌月から2年間データ容量無料オプション 月額500円 が、無料で使えるキャンペーン• データ容量2倍オプション無料キャンペーンは、単純に月々のデータ容量が2倍になるのではなく、データ容量を使い切った際に通常速度に戻す追加料金が割り引かれるキャンペーン• 新規契約やMNPだけでなく、すでにワイモバイルに契約した人が機種変更をした場合でも、データ容量2倍オプション無料キャンペーンは適用される ワイモバイルのデータ容量2倍オプションの設定方法・使い方 ワイモバイル Ymobile のデータ容量2倍オプションは、月間のデータ容量を使い切った際のデータの追加購入を、料金プランに応じた回数分、無料にできるというものです。 でも、 快適モードという設定をすれば、わざわざ自分で追加購入をしなくても、自動でデータの追加購入をすることも可能です。 データ容量2倍オプション無料キャンペーンによって、料金プランに応じた回数分は、無料でデータ容量をチャージできるので、ワイモバイル Ymobile に契約したら、 スマホプランSなら2回、スマホプランMなら3回、スマホプランLなら7回までは、快適モードの設定をしておくのがオススメです! ワイモバイル Ymobile に契約後は、手動チャージ 制限モード になっており、自動チャージ 快適モード にしたい場合は、自分で設定をする必要があります。 データ容量2倍オプション無料キャンペーンによって、特別な設定をしなくても、データ容量が通常の2倍もらえます。 でも、データを使い切る度に、手動でチャージするというめんどうな手間がなくなるので、ワイモバイルに契約したら、快適モードの設定をしておくと便利です! パケットを使い切ったら手動でチャージする 制限モード まずは、通常初期設定となっている手動でチャージする「制限モード」の場合です。 制限モードの場合、以下の月々のデータ容量を使い切ると、• スマホプランS:1,980円 2年目以降2,980円 2GB• スマホプランM:2,980円 2年目以降3,980円 6GB• スマホプランL:4,980円 2年目以降5,980円 14GB 低速化をお知らせするSMSが届き、そのSMSの中にあるURLからデータをチャージすることによって、手動で通常の速度に戻すことになります。 データ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン により、追加できるデータ容量は、料金プランによって異なり、以下のようになります。 念のため、今のご自身のモードが何になっているのか確認する方法も見ておきましょう。 すると、ご利用モードの設定の現在の設定というところで、現在のモードを確認することができます。 オンラインストアで契約をした場合は、初期設定は「制限モード」になっています。 基本的には、ワイモバイル Ymobile に契約したら快適モードで、チャージの回数をスマホプランSなら2回というように、プランに応じて指定して利用するのがオススメです。 パケットを指定した回数まで自動でチャージする 快適モード 続いて、パケットを指定した回数まで自動でチャージする快適モードの場合です。 制限モードの場合のように、手動でチャージする必要がないので、 ワイモバイル Ymobile に契約したら、プランに応じて、以下の回数だけ自動でチャージするように、快適モードを設定するのがオススメです。 快適モードの設定も、My Y! mobileから簡単にできます! My Y! 快適モードを選択して、上限回数の設定を「1回〜14回」もしくは「無制限」から選択します。 スマホプランSなら2回、スマホプランMなら6回、スマホプランLなら14回を、上限回数に指定しましょう。 データ容量2倍オプション無料キャンペーンで、スマホプランSなら2回、スマホプランMなら6回、スマホプランLなら14回を上限に設定しても、2年間は自動で課金されることはないので、安心してください。 そして、次へを押せば、快適モードに切り替わります。 ただ、データ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン は、契約月の翌月から2年間だけ適用だということに注意してください! つまり、• 快適モードの設定をしておくと、月間のパケットを使い切る度に、手動でデータをチャージしなくてよいので、手間がかからなくなる• ただし、データ容量2倍オプション無料キャンペーンは、契約月の翌月から2年間だけなので、キャンペーン期間以外は、制限モードにしておかないと、余計な料金が取られるので注意が必要 ワイモバイルのデータ容量2倍オプション無料の請求はどうなる? ワイモバイル Ymobile のデータ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン により、データ容量の追加購入が、料金プランに応じた回数分無料になります。 ただし、ワイモバイル Ymobile の請求を確認するタイミングによっては、お金が余計にかかっているように見えるので注意が必要です。 そもそも、ワイモバイル Ymobile の月額料金は、以下の流れで支払いをします。 たとえば4月分の月額料金の場合、• ここで重要なのは、 請求金額が【未確定】のタイミングでは、データ容量2倍オプション無料が適用される前の金額 がMy Y! mobileに表示されてしまうという点です。 データ増量無料キャンペーンが適用されるのは、請求が【確定】する10日頃より後になります。 請求が【確定】する10日頃より後であれば、 データ増量無料キャンペーンが適用された金額がMy Y! mobile上に表示 され、 割引後の金額が確認可能になります。 つまり、上記の例だと、4月分の月額料金は、• 【未確定】の金額を見ると、余計なお金を支払わないといけないような気がしてしまいますが、【確定】した金額では、データ増量無料キャンペーンによる割引が適用された額になるので安心してください。 データ容量2倍オプション無料キャンペーンは、10日頃より前だと、My Y! mobile上の請求金額が、【未確定】となって割引前の金額しか確認できない• 10日頃より後であれば、My Y! mobile上で割引後の【確定】した金額 を確認できるようになる• 実際に支払いをする金額を確認するには、毎月10日頃より後に【確定】した金額を確認するのがオススメ ワイモバイルのデータ容量2倍オプション無料はプラン変更するとどうなる? ワイモバイル Ymobile のデータ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン は、料金プランに応じて、以下のようにデータを無料で追加できる回数が変わってきます。 ワイモバイル Ymobile のデータ容量2倍オプション無料キャンペーンは、プラン変更をしたら、プラン変更後の割引回数および割引金額が適用される• そのため、プラン変更をして、データ容量2倍の特典が減ってしまう心配はない ワイモバイルのデータ容量2倍オプション無料キャンペーンの注意点 ワイモバイル Ymobile のデータ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン は、その名の通り、毎月のデータ容量が2倍になるというキャンペーンです。 ただ、単純にデータ容量が2倍になるというわけではなく、もらったデータ容量の期間や使い方に注意が必要な点があるので、確認しておきたいと思います。 データ容量2倍は2年後から自動課金される データ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン は、 2年間限定のキャンペーンです。 元々、ワイモバイル Ymobile には、データ容量2倍オプションという月額500円のオプションが存在します。 データ増量無料キャンペーンは、月額500円のデータ容量2倍オプションが、2年間無料になるというキャンペーンです。 ここで注意したいのは、データ増量無料キャンペーンが終了すると、 データ容量2倍オプションが自動的に有料になり月額500円が課金されてしまう点です。 つまり、ワイモバイル Ymobile に契約して、データ増量無料キャンペーンに申し込みをしたら、 契約月翌月の24ヶ月目にMy Y! mobileから解除手続きを行わないと、契約月翌月の25ヶ月目に月額500円が課金されてしまうんです。 たとえば、2017年10月にワイモバイル Ymobile に契約した場合、• 2017年11月:データ容量2倍オプション無料キャンペーン開始• 2019年10月:データ容量2倍オプション無料キャンペーン終了• 2019年11月:データ容量2倍オプション 月額500円課金開始 となるため、 データ容量2倍オプションの課金を防ぐためには、2019年10月31日までに、My Y! mobileからデータ容量2倍オプションを解除する必要があるんです! ちなみに、2017年10月にワイモバイル Ymobile に契約した場合、契約更新月は、2019年11月12月になるので、 契約更新月の1ヶ月前に、データ容量2倍オプションを外しておくと覚えておくとよいと思います。 また、データ容量2倍オプションを外した際は、快適モードについても制限モードに変更することを忘れないようにしましょう。 データ容量2倍オプション無料キャンペーンがなくなると、ワイモバイル Ymobile は1GBで月額2,980円という格安SIM MVNO としては超高額な料金プランになってしまいます。 2年経ったら契約更新月の間にワイモバイル Ymobile は解約するのがオススメです。 データ容量2倍でもらったパケットは翌月へ繰り越し不可 データ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン でもらったパケットは、 翌月分のデータ容量として繰り越すことができないので注意しましょう。 そもそも、ワイモバイル Ymobile では、データ容量2倍でもらえるパケットにかぎらず、データの繰り越し自体ができないので、スマホプランSなら3GB、スマホプランMなら9GB、スマホプランLなら21GBまでが、月間で最大使えるパケット数です。 データ容量2倍オプション無料キャンペーンは、契約月の翌月から2年間限定のキャンペーン• 契約月の翌月の2年後からは、自動的にデータ容量2倍オプションの月額500円が課金されてしまうので注意が必要• データ容量2倍オプション無料キャンペーンは、2年後の契約更新月の1ヶ月目に解除すると、課金されずに済む• データ容量2倍オプション無料キャンペーンがなくなると、1GBで2,980円と月額料金が高額になるため、ワイモバイルは2年後の契約更新月に解約するのがオススメ まとめ 1 ワイモバイルのデータ容量2倍オプション無料キャンペーンとは? ワイモバイル Ymobile のデータ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン とは、データ容量2倍オプション 月額500円 が、契約月の翌月から2年間無料になるキャンペーンです。 料金プランに応じて、• 2 ワイモバイルのデータ容量2倍オプションの設定方法・使い方 スマホプランSなら2回、スマホプランMなら3回、スマホプランLなら7回までは、データの追加購入が無料でできます。 なので、快適モードの設定をして、スマホプランSなら2回、スマホプランMなら3回、スマホプランLなら7回だけ、データ容量を自動で購入できるようにしておくのがオススメです。 3 ワイモバイルのデータ容量2倍オプション無料の請求はどうなる? 毎月9日頃より前は【未確定】の請求金額がMy Y! mobile上に表示されます。 ですが、【未確定】の請求金額では、データ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン が適用される前の金額のため、実際の支払いより金額が多いです。 従って、My Y! mobileで金額を確認する際は、毎月10日頃より後に、【確定】の請求金額を確認するのがオススメです。 4 ワイモバイルのデータ容量2倍オプション無料はプラン変更するとどうなる? データ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン は、別のプランに変更した場合、変更後の料金プランに応じた追加料金の割引回数および割引金額が適用されます。 なので、プラン変更をしたことによって、データ増量無料キャンペーンの特典が減ってしまうということはないので安心してください。 5 ワイモバイルのデータ容量2倍オプション無料キャンペーンの注意点 ワイモバイル Ymobile のデータ増量無料キャンペーン 旧データ容量2倍オプション無料キャンペーン は、契約月の翌月から2年間限定のキャンペーンです。 そのため、契約月の翌月から2年後からは、自動的にデータ容量2倍オプションの月額500円が課金されてしまうので注意が必要です。 ですが、 少なくとも2年間は、データ容量は2倍、無料通話も10分、ネットも速いと格安SIM MVNO としては圧倒的にサービスが充実しています。 なので、2年間だけ契約するということであれば、ワイモバイル Ymobile は絶対オススメできる格安SIM MVNO です!.

次の

“ワイモバイル”、「データ増量無料キャンペーン2」を実施

ワイモバイル データ増量無料キャンペーン

、・は機種変更でも10,800円(税込11,800円)が割引されます。 この割引はで 購入した場合のみ適用されます。 現在、AQUOS sense3 basicを購入し応募すると、抽選で333名にau Pay3,000円分がキャッシュバックされます。 キャンペーン実施期間は7月26日(日)までです。 7月19日までにAQUOS sense3 basicを購入し、26日までに応募が必要です。 詳細: AQUOS sense3 basicのスペックや価格は下記にまとめています。 自分でチャージしないとデータは増量されませんので注意してください。 キャンペーン実施期間 このデータ増量キャンペーンは、終了日未定です。 最大9回線まで割引になり、割引は契約している限りずっと続きます。 ただし、姓・住所が異なる場合も、 家族である証明書(戸籍謄本、住民票、健康保険証、遠隔地用健康保険証、同性のパートナーシップを証明する書類など)を提示すれば家族割が適用されます。 また、現在UQモバイルを契約中の方も家族割に申し込むことができます。 料金プランはスマホプランのみ UQ家族割が適用されるのは、 親回線・子回線とも に スマホプランおよび 旧おしゃべり・ぴったりプランのみです。 (おしゃべり・ぴったりプランは新規受付終了) データ高速プラン・データ無制限プランは対象外ですので注意してください。 キャンペーン実施期間 本キャンペーンは終了日が定まっておらず、常に実施しています。 ただし、突然終了になる可能性もありますので、 検討中の方はお早めにお申込みください。 本キャンペーンは終了しました キャンペーン内容 本キャンペーンは、おしゃべりプラン・ぴったりプランを契約している方が機種変更した際、その月内に「増量オプション」を申し込むと、 通常500円/月のデータ容量増量オプションが無料になるキャンペーンです。 少しややこしいですが、おしゃべりプラン・ぴったりプランは本当はS:2GB、M:6GB:L:14GBです。 しかし、契約月を含む25ヶ月間はデータ容量が無料で増量されます。 また、ぴったりプランを選択した場合、無料通話時間が2倍に増量されます。 このデータ容量増量・無料通話2倍オプションは25ヶ月間で終了するのですが、機種変更したうえで「増量オプション」を申し込むと、 さらに25ヶ月間無料で2倍のままになる、というものです。 また、ぴったりプランの場合、無料通話も2倍が更に25ヶ月間延長になります。 本キャンペーンは終了しました 本キャンペーンは、 おしゃべりプラン・ぴったりプランに新規・MNP乗り換えで契約された方は、1年間基本料金が1,000円引きになるキャンペーンです。 本キャンペーンはおしゃべりプラン・ぴったりプランを新規・MNP乗り換えで契約すれば 自動的に適用されます。 ただし、 適用期間は契約開始月を含む13ヶ月間です。 おしゃべり・ぴったりプランの最低利用期間は2年ですので、 2年目は月額料金が1,000円アップするので注意してください。 また、契約開始月は日割計算されて割引されます。 このページは随時更新します。 UQモバイルでは突如お得なキャンペーンが実施されることもありますので、ぜひこまめにチェックしてください。

次の

【2020年7月】ワイモバイルのキャンペーンを最大限に引き出す方法を徹底解説|SIMっちゃお

ワイモバイル データ増量無料キャンペーン

ソフトバンクのサブブランドとして2014年からサービス提供をスタートした「Y! mobile(ワイモバイル)」は、ソフトバンクの良質な回線を同じように利用できるにも関わらず、安価な料金プランが特徴となっている格安SIMです。 そんなワイモバイルにも欠点があります。 大手キャリアや格安SIMでは当たり前のサービスとなっている、前月の余ったデータ容量を当月に繰り越すサービス 「データ繰り越し」が用意されていない点。 そのため、データ容量を使い切ってしまわず、また逆に多く余らせない程度の上手な運用が必要不可欠となります。 万が一、データ容量を使い切ってしまった場合は有料のデータチャージオプションも用意されているので、最悪それを使えばいいのですが、やはり無駄な出費は避けたいところですよね。 今回は、データ繰り越しに対応していないワイモバイルを上手に運用するための、 賢い料金プラン選びから、モバイルネットワークを使用するデータ通信をできるだけ節約する方法を紹介します。 データ繰り越しができないので、この3プランの中から自分にあったプランを選ぶ必要があります。 5倍となる月額500円の有料オプション「データ増量オプション」を最大1年間無料で利用することができる「 データ増量無料キャンペーン2が適用されます。 データ増量オプション適用時 データ容量1. 5倍 向いているユーザー スマホベーシックプランS 4GB ライトユーザー向け (メール・SNS・検索など) スマホベーシックプランM 12GB ヘビーユーザー向け (SNS・動画・ゲームなど) スマホベーシックプランR 17GB ヘビーユーザー向け (動画・ゲーム・テザリング) データ使用量のチェックも大事 例えば普段、メールとSNS、多少のブラウジングや検索を利用するライトユーザーの場合、1ヶ月4GBのスマホベーシックプランプランSで十分でしょう。 プラン変更は月に1度自由に行うことが可能なので、月にごとで使用量が大きくことなる人は、データ増量オプションの有無に関わらず、 スマホベーシックプランMから利用してみることをおすすめします。 なお、Wi-Fi環境以外の場所で少しでも動画見たりテザリングをするような方は、最低でもスマホベーシックプランM以上のプランを検討しましょう。 自身にあった料金プランを選びましょう ちなみに、ワイモバイルは月のデータ容量を使い切ってしまった場合、次の月が開始されるまで最大速度128kbpsの速度制限「制限モード」が適用されます。 低速ではありますがデータ通信ができなくなるわけではないのでご心配なく。 ココがポイント ・データ容量2倍オプション ・ソフトバンクWi-Fiを活用する ・パケットマイレージを活用する データ増量オプションを使う データ容量が1. 5倍に! データ増量オプションは、通常月額500円の有料オプションです。 5倍利用することができるようになります。 そしてこのデータ増量オプションは、機種変更以外のほとんどの契約場合、最大1年間オプション料金が無料となるデータ増量無料キャンペーン2が適用されます。 データ増量無料キャンペーン2は、利用するにあたってとくに成約などはなく、無料で利用できるのであれば利用しなければ損をするキャンペーンです。 なので適用される場合は何も気にすることなく全力で活用しましょう。 ちなみにデータ増量オプションは契約すると勝手にデータ容量が1. 5倍となるわけではなく、マイページなどからご自身で都度500MBずつチャージしていく必要があります。 無料期間終了後は、オプション解除手続きをしない限り、自動更新されてしまいますので注意しましょう。 ソフトバンクWi-Fiを使う この目印のお店でソフトバンクWi-FIを利用できます ワイモバイルはソフトバンクグループのキャリアなので、ソフトバンクの回線だけでなくサービスまで利用することができます。 その代表的なサービスが、全国のコンビニやファーストフード店、都営地下鉄、空港やラウンジ、そのほかホテルや飲食店など、数十万か所のWi-Fiスポットが利用できる「ソフトバンクWi-Fi」です。 ワイモバイルを契約していればソフトバンクWi-Fiを無料で利用することができます。 ソフトバンクWi-Fiが利用できるスポットは全国にかなり多く用意されているので、ご自身の活動エリアの中にどの程度あるのかをソフトバンク公式サイトで事前に確認しておくと良いでしょう。 参考:(ソフトバンク) パケットマイレージを活用 データ容量がプレゼントされるパケットマイレージ ワイモバイルオリジナルのサービスとして、Yahoo! JAPANサービスを利用することでマイルが貯まり、貯まったマイルに応じてランクが上がってそのランクに応じて翌月に利用できるデータ容量がプレゼントされる「パケットマイレージ」があります。 パケットマイレージはランクに応じて500MB・1GB・5GB・無制限のデータ容量がプレゼントされます。 ・スマートフォン版Yahoo! Japanトップページにログインした状態で訪問する(1日1回) ・Yahoo! JAPANトップページに5日間訪問するとボーナスマイルを獲得できる「パケくじ」を引ける権利がもらえるので、当たったパケくじ分のマイルが貯まる ・Yahoo! ショッピング・LOHACO・ヤフオク! で商品を購入する 商品の購入以外は無料で行うことができる行為なので、毎日欠かさずYahoo! Japanにログインしていればデータ容量をタダでもらうことだってできてしまいます。 参考: SNOWを使ってマイルをもらおう ただ注意していただきたいのは、パケットマイレージは My Y! mobileのアカウントとYahoo! Japanのアカウントを連携しておかないと意味がありません。 つまり始める前に設定が必要です。 Yahoo! Japanアカウントとの事前連携が必須 この辺もビギナーにはちょっとややこしい内容かもしれないので、わからなければワイモバイルショップへ行くといいでしょう。 データ容量(パケット)が足りなくなった場合は? 快適モードでデータチャージ それでもデータ容量がなくなって速度制限が掛かってしまったら、苦肉の策ではありますが、500MBごとに500円課金制のデータチャージ「 快適モード」を活用しましょう。 快適モードは単なるデータチャージではなく、事前に設定しておくことで データ容量を超過してしまっても、高速データ通信のまま利用することができる便利なサービスです。 500MBごとに1回という単位で、快適モードを適用する上限回数も事前に設定することができます。 つまり上限を2回に設定しておけば、データ容量を超過しても快適モード2回分の1GBまではそのまま高速データ通信を利用できるということです。 あくまでも快適モードが適用された回数分の請求・支払いとなります。 事前に回数を設定できる快適モードも意外と便利 快適モードの設定はMy Y! 快適モードはMy Y! mobileから事前設定が必要 ちなみに最大1年間のオプション料金が無料となるデータ増量オプション無料キャンペーン2は、実はこの快適モードがプランごとに一定数無料となるという内容なんです。 設定回数を間違えるともちろんその設定分の快適モードが適用されるので、特にデータ増量オプション適用期間中にプランを変更する場合は快適モードの回数の再設定をお忘れなく。 まとめ データ繰り越しがないというだけで、多少気を配って運用しなければいけないワイモバイルですが、 自身の運用パターンから逆算してプランを設定しておけば、データ容量の消費をそこまで気にすることなく運用することができます。 また行動範囲内にあるソフトバンクWi-Fiのスポットを知っておけば、無駄なデータ通信の消費も抑えることができます。 更に保険としてパケットマイレージを活用したり、快適モードを設定しておくという運用が賢いと言えるでしょう。 スマートフォンを活用する中での無駄な出費を抑えるためには自身の運用パターンを知ることは不可欠です。 そういう観点から見れば、データ繰り越しのないワイモバイルは良い勉強になるかもしれませんね。 欠点も前向きに捉えるだけで自身の大きな力にも成りえます。 それでもワイモバイル最大のデータ容量となる月17GBでは足りないという方は、ワイモバイルではなく20GB以上のプランがラインアップされている他の格安SIMか、もしくはソフトバンクの乗り換えも検討してみてください。

次の