ぶり 白子 レシピ。 白子とは? 下処理で苦み臭みを取るには?保存で冷凍は可能?

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ぶり 白子 レシピ

ででん!白子だけで530gありました 作り方 まず、 白子の臭みを取ります。 ボウルに多めの塩 分量外 と水を入れよく洗い、血管は取り除きます。 酒の分量は一応書きましたが適当で大丈夫! そのまま 丸1日漬け込みます。 漬け込み終わったら 塩抜きをします。 ザルにあけて軽く流水で洗い、ボウルに水を張って再度白子を入れます。 2時間放置し、塩抜きをします。 3時間放置しても少し薄味になって良いかも。 再度ザルで白子を洗ったら、キッチンペーパーで水分を取ります。 新しいキッチンペーパーを敷いた上に置いて、冷蔵庫に入れて 1時間乾かします。 桜チップは、網の下に18g使用。 アルミ箔で蓋をして、 燻製モード 強 で25分燻製します。 燻製完了!こんがりと良い香り~!!冷めるまで放置して、冷蔵庫で冷やしてカットします。 下味をつけたので中まで味が染み込んでいます ちょっと濃い目。 燻製の風味と白子の濃厚さが合う!!私はとても美味しいと思ったのですが、白子がほどよく好きな夫はこれは苦手だったよう。

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ぶりの白子煮付け

ぶり 白子 レシピ

旬の真鱈やスケソウダラの白子を使った簡単レシピです。 ・白子を水にさらし、汚れをとる。 ・白子を食べやすい大きさに切り分ける。 ・鍋に水を張って沸騰させる。 ・沸騰した湯に切り分けた白子を入れて軽く茹でる。 (10~20秒程度、新鮮なものならさっとくぐらす程度で) ・取り上げたらすぐに氷水に入れて締める。 長くても30秒程度にします。 白子ポン酢でいただく場合、心配なら1分程度下茹でして下さい。 真鱈は身と白子が美味しいのですが、卵は大味で見た目も悪く、スーパーや魚屋さんでも安値。 逆にスケソウダラは身や白子に旨味が乏しく、かまぼこや練り物などの加工品に使われますが、卵は真鱈よりも味がよくタラコや明太子に使われます。 画像は左が真鱈の白子、右がスケソウダラの白子を使った鍋。 真鱈のほうが大きくスケソウダラは小ぶりになります。 白子で言えば真鱈の方が旨味もあり、その分スケソウダラの白子よりも高値になりますが、スケソウダラの白子も十分美味しくいただけます。 (時間外) ・豆腐を切り分け、水を切っておく。 ・土鍋に豆腐を入れ、弱~中弱火で10分程度煮る。 ・万能ネギなどの薬味をちらして出来上がり、ポン酢でいただきます。 昆布出汁と白子の出汁で、豆腐もしっかりとおいしい湯豆腐になります。 下ごしらえで湯通ししているので、白子が温まったらすぐにいただけます。 ・器にポン酢を注ぎ、白子を入れて万能ねぎなどの薬味をちらす。

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ぶりの白子煮付け

ぶり 白子 レシピ

【材料】3〜4人分• ぶりのあら:750g• 塩:小さじ1• 大根:1本• 水:600ml• 酒:200ml• 砂糖:大さじ4• 醤油:大さじ5 【作り方】• ぶりのあらに塩小さじ1を全体にまぶし、15分おいて熱湯をかける• 水を差してお湯を捨て、汚れなどを洗い落とす• 大根を3cm幅に切り、皮を剥く(太い部分は半分に切る)• 大きめの鍋に大根を入れて、その上にぶりのあらを入れる• 鍋に水600mlと酒200mlを入れ、強火にかける• お湯が沸いたら、アクをすくい取る• 落とし蓋をして中火にし、15〜20分煮る• 大根に火が通っていれば、砂糖大さじ4を加える• 落とし蓋を戻し、5分煮る• 醤油大さじ5を加え、混ぜ合わせる• 落とし蓋を戻し、さらに中火で5分煮る• 煮汁が少なくなるまで煮たら完成.

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