ゲーム 名前 面白い。 死ぬまでに絶対にやるべき面白いおすすめゲームランキングベスト30

オンラインゲームで吹いたユーザーネーム ぶる速

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ネットゲームやオンラインゲームにおいて、名前を付けることはとても需要なものです。 ゲームによっては一度つけた名前を変更できないことも珍しくはないのです。 適当に付けてしまったことにより、恥ずかしい思いをしてしまったりあまり気に入っていない名前だったりしたら、モチベーションが下がってしまうかもしれません。 そうなってしまわないためにも、自分が気に入るようなセンスのある素敵な名前を考えましょう。 まずゲームキャラ名を付けるコツの一つが「本名からもじる」です。 本名をそのまま使う人も珍しくはないですが、本名を知られたくないと言う人は、工夫を凝らしましょう。 この場合は自分の名前をローマ字と数字で表したパターンです。 他にも「えりこ」から「エリー」「たくろう」から「TA96(たくろー)」など自分の名前をもじるだけでも十分カッコいいキャラ名を付ける事ができます。 読みは一緒ですがゲームの場合文字として現れますから、見た目からカッコいいと思わせるのもコツですね。 ネトゲのキャラ名・名前の付け方のコツ:好きなものから広げる.

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絶対NG!オンラインゲームの名前の決め方とは?【ネタバレ:英語や顔文字もNG】

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呼びにくい• 変な人と思われる• 女性ユーザーに嫌われる わいせつな表現を名前にしている人がいますが、これは非常に損をするのでやめましょう。 最悪、名前を見ただけで即NGリストやブロック行きになるので、非常に損をします。 こうなると他のユーザーと一緒プレイできないなくなります。 オンラインゲームは一緒にプレイをするのが醍醐味(だいごみ)なので、クエストに誘われなくなたら終わりですからね。 特にこの手のキャラの名前は、女性のユーザーからの印象は最悪です。 僕のフレンドさんは、わいせつな表現の名前を見たら、片っ端からNGリストに入れているらしいです。 まあ・・・アバターが女性なだけで、リアルでは違うかもしれませんが(苦笑) 近年では女性のオンラインゲーム参加も増えてきましたからね。 ネカマは嫌われるかも? ネカマとは『男性が女性、女性が男性をゲーム上で演じる』ことです。 名前とは違いますが、ネカマは嫌われる傾向にありますね。 男性がキャラの性別を女、女性がキャラの性別を男にしただけで、引いてします人もいるようです。 なので、このようなキャラメイクはしない方がいいかもしれませんね。 有名な名前• 芸能人• アニメのキャラ• よくある人物の名前 上記のような名前はかぶりの可能性があるので、やめた方がいいですね。 昔のオンラインゲームでは、同じ名前がすでにゲーム内にいる場合、付けることができませんでした。 しかし、最近のオンラインゲームは、同じキャラの名前でも付けることができるものもあります。 キャラの名前がかぶると、気まずことこの上ないので、やめた方が無難です。 オンラインゲームの名前の決め方 親しみやすい名前をつける これが1番重要! 日本人なので『ジョン』や『マイケル』では親しみが湧きませんよね? キャラの名前はカッコイイのが良いとおもいがちですが、他のユーザーはぶっちゃけ誰も気にしていません。 親しみやすいとクエストに呼ばれることも多くなるので、オンラインゲームを目一杯楽しむことができるでしょう。 呼びやすい名前 次にキャラの名前で大事なのが、呼びやすいかどうか。 例えば漢字だけが続く名前だったり、ひらがなだけで読みにくい名前だったり、人によってはローマ時も読みにくいです。 呼びにくい名前はクエストに誘う時に敬遠されますので、できるだけ呼びやすい名前を付けましょう。 フレンドさんは呼んでくれるかもしれませんが、初対面の方でもすぐ呼べるような名前がベストですね! 『あ行』から始まるとちょっとお得 オンラインゲームでは『あ行』『A』から使うと、フレンドで検索して時に上に表示されます。 なんでお得かというと、サポートで選択した時にちょっとした報酬が貰えるからですね。 サポートとは、そのユーザーが設定したキャラや召喚石を借りてプレイすうシステムになります。 この時『あ行』『A』から始まるキャラ名にすると、ちょっとだけ得しますね。 しかし、そのサポートに設定するキャラや召喚石が強くないと、ほとんど意味がありません。 『あ行』『A』から始まる名前と縛ってしまうと、かえって名前を決められなくなります。 ここはあまり意識せず、呼びやすく、親しみやすいキャラの名前にすればOKです。 『A』から始める名前は、そもそも英語が呼びにくいので、避けた方がいいですね。 オリジナリティーがある名前 オリジナリティがある名前というのは、すぐ覚えてもらえるメリットがあります。 とはいえ、オリジナリティがある名前を付けるのはなかなか難しい・・・ オンラインゲームによっては参加している人数が膨大(ぼうだい)なので、かぶらないようにするのは至難の業です。 この後の『管理人流!オンラインゲームの名前の決め方』で解説していますので、よりしければ参考にしてみて下さい。 省略しても呼べる名前 名前が長くなってしまった場合、省略して呼べるかどうかも意識しましょう。 外国の方ならステファニーならステーフ、ジョンソンならジョンといった感じですね。 このように省略しやすい名前をというのは、同時に『親しみ』を産みます。 オンラインゲームで名前を付ける際は、省略して呼べるかも考えて付けると良いですね。 オンラーンゲームでNGの名前を付けるとどうなる? 連携が取りにくい 1番重要なのが連携が取りにくいことですね。 『(キャラの名前)さん!そこお願いします!』 など突発的に指示を出したい場合、名前が呼びにくいと指示しにくくなります。 こうなるとオンラインゲーム内で連携が取りにくく、クエスト達成が難しくなる場合も・・・• クエストに参加したい• 自分だけ指示が来ない• 仲間ハズレにされてる? このような思考になる可能性もあります。 僕もオンラインゲームで指示を出していた時、その方にあまり指示出せなかったんですよね。 キャラの名前が英語だったので、シンプルにタイピングできなかったので、他の方に多くお任せしてしまったこともありました。 なので、コミュニケーションを取る上でも、名前は呼びやすいように決めましょう。 クエストに誘いにくい 連携が取りにくいとどうなるか?というと、クエストに誘われにくくなります。 気軽に指示が出せないわけですから、連携が必要なクエストでは仕方ないかなと思います。 クエスト前に口頭で伝えられたとしても、ゲームに夢中になると忘れてしまいます。 その際ゲームに表示されている名前を呼ぶことになるので、やはり呼びやすい名前を付けるべきでしょう。 嫌われやすい 特にわいせつな表現で名前を付けている人は、嫌われやすい傾向にあります。 口に出すのもチャットで打つのも嫌ですし、先ほどの言いましたが女性の受けは最悪です。 最近ではNGワードに設定されていて、付けられなくなっていますが、他の方法を駆使して無理やり名前を付けている人もいます。 このような名前を付けても自分が損をするだけなので、絶対にやめましょう! 管理人流!オンラインゲームの名前の決め方 僕のオンラインゲームの名前の決め方ですが、好きなキャラの容姿や特徴を名前にします。 例えば、性格がツンデレで髪型がツインテールだった場合は、『ツンデレTD』とかかな。 こうすると『TD』ってなんですか?と聞かれることがあるので、説明すると笑ってくれることもありますね。 このように自分の好きなキャラの名前をそのまま付けるのではなく、容姿や特徴を盛り込んで決めると良いですね。 組み合わせることでオリジナティも生まれるので、かなりおすすめな名前の決め方だと思います。 オンラインゲームの名前の決め方で困ったら、是非やってみて下さい。 オンラインゲームの名前の決め方まとめ.

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FPSで使える面白い名前

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祝300人!! いつもありがとうございます!! カードゲームとは カードゲームとはカードを使って遊ぶゲームのことで、トランプ・花札・百人一首などもカードゲームに含まれます。 現代では、「心理戦」「言葉遊び」「協力系」など特定のジャンルに特化した多種多様なカードゲームが増えています。 また、自分で集めたカードを元にデッキを作って対戦するトレーディングカードゲーム(TCG)というジャンルも生まれ、近年では、スマートフォンなどで遊べるデジタルトレーディングカードゲームも流行っています。 今回の記事では、 紙(プラスチック)のカードを使うアナログなカードゲームを紹介します。 カードゲームの選び方 どのカードゲームがいいのか迷ったら、 自分が興味のある「ジャンル」で選ぶのがおすすめです。 ゲームはジャンルによって醍醐味が違いますし、好き嫌いもハッキリ分かれます。 もちろん、自分が好きなジャンルのほうが長い期間遊べるでしょう。 そこで、今回紹介するカードゲームは、分かりやすいように「5種類」に分類しています。 戦略系…じっくり考えて遊ぶ• 心理戦…ドキドキの読み合い・心理戦が楽しめる• 協力系…みんなで協力して一体感を楽しめる• 騙し合い… 自分の正体を隠したり、ウソで相手を騙す• パーティー…みんなでワイワイ盛り上がる 迷ったら、どういうタイプのゲームで遊びたいかで選んでみてください。 ジャンルは各カードゲームの紹介欄に記載しています。 人気カードゲームのおすすめランキング:40位~31位 ここからは、カードゲームのおすすめランキング『40位~31位』を紹介します。 40位:テストプレイなんてしてないよ 種類 パーティー 人数 2-10人 時間 1-5分 よくレビューサイトでは「愛すべきクソゲー」や「バカゲー(絶賛)」などと書かれており、とにかく予想外の展開で勝敗が決まる恐ろしいカードゲームです…。 「テストプレイなんてしてないよ」というタイトルの通り無茶苦茶なゲームバランスで、 「じゃんけん」「2択問題」「NGワード」などで失敗すると即脱落となってしまいます。 無茶苦茶なカードの一つ「創英角POP体」 読み合いや戦略性といった要素は皆無ですが、この理不尽のオンパレードで盛り上がれるので「宅飲み」や「短時間でワイワイ盛り上がりたい時」にぴったりのカードゲームです。 38位:ピットデラックス 種類 パーティー 人数 3-8人 時間 30分 ピットデラックスは「1種類の穀物を誰よりも速く独占する」という穀物取引がテーマのカードゲームです。 交換したい穀物カードがあれば「2枚!2枚!」などとカード枚数を叫びます。 同じ枚数を叫んだ人がいれば取引成立で、カードを交換できます。 このゲームの面白いところは、 カード交換が順番制ではなく「好きなタイミングで宣言できる」ところ。 みんなが「誰か1枚!」「4枚!4枚!」「3枚お願い!」などと口々に叫ぶので、ゲーム中はものすごく騒がしくなります。 戦略性はあまりないですが、場が一気に盛り上がってテンションが上がるカードゲームです! 35位:キャット&チョコレート 種類 パーティー 人数 3-6人 時間 20分 キャット&チョコレートは、 「ピンチな状況を限られたアイテムを使って切り抜ける」という大喜利系カードゲームです。 自分の手番では、3つのアイテムカードを使って、そのピンチを回避するストーリーを発表します。 例えば、ピンチのお題が「両親がケンカ、仲直りさせたい!」の場合。 例:ラーメンにほれ薬を盛って、両親へのラブレターを渡す 他のプレイヤーはそのストーリーを聞いて、「ピンチを乗り越えられたか」をジャッジします。 ピンチとは全く関係なさそうなアイテムカードを使いどうやって切り抜けるのかという「発想力」や「アドリブ力」が求められます。 また、ストーリーを聞いた他のプレイヤーから「だったらこっちの方が面白くない?」などとダメだしが入ることもあり、勝敗関係なく盛り上がるカードゲームです! 人気カードゲームのおすすめランキング:30位~21位 ここからは、カードゲームのおすすめランキング『30位~21位』を紹介します。 30位:タイムボム 種類 騙し合い 人数 2-8人 時間 30分 タイムボムは、「時間を巻き戻してしまうタイムボムの爆発を阻止する」ということをテーマにした正体隠匿系カードゲームです。 プレイヤーは「タイムボムを爆発させたいボマー団」と「爆発を阻止する時空警察」に分かれますが、誰が味方で誰が敵なのか分かりません。 そのような疑心暗鬼の中で、みんなと相談しながら、爆弾の導線を切っていきます。 正体隠匿ゲームの中でも特にルールが簡単でとっつきやすいので、「初めての正体隠匿ゲーム」としてもおすすめです。 23位:ミラリス 種類 心理戦 人数 3-6人 時間 15分 ミラリスは「手札からカードを出して、場の得点カードを取り合う」カードゲームです。 特徴は何と言っても、 最初に「キャラクター選び」があり「キャラクターごとに異なる特殊効果がある」ことです! 最初に選んだキャラクターによって戦略が大きく変わるので、何度やっても飽きることなく楽しめます! ちなみに、ミラリスは、人気カードゲーム『ハゲタカのえじき(ランキング3位で紹介中)』のバッティングシステムを採用しているので、ハゲタカのえじきが面白いと思う人におすすめです!ただ、ミラリスの方が少し難しいので、自分は、ハゲタカのえじきを遊んだ後にミラリスで遊ぶようにしています。 21位:赤い扉と殺人鬼の鍵 BLACK MAZE DEEP 種類 騙し合い 人数 2-6人 時間 10分~ 赤い扉と殺人鬼の鍵 BLACK MAZE DEEPは、 殺人鬼が潜む迷宮から脱出することを目指す正体隠匿系脱出カードゲームです。 このゲームの特徴は、 脱出を目指していたプレイヤーが途中から脱出を阻止する殺人鬼に変わってしまうところです。 プレイヤーは手番の度にカードを1枚引いていきますが、「殺人鬼の鍵」を見つけてしまったプレイヤーはその瞬間から殺人鬼に変貌します! 「誰がいつ殺人鬼になるか分からない」という緊張感のあるシステムが面白くて、次のターンには自分が殺人鬼になるかもしれないというドキドキ感がたまりません! 追加カードを加えて40パターンの難易度を楽しめるので、リプレイしやすくて長く遊べるカードゲームです。 人気カードゲームのおすすめランキング:20位~11位 ここからは、カードゲームのおすすめランキング『20位~11位』を紹介します。 20位:犯人は踊る 種類 心理戦 人数 3-8人 時間 10-20分 犯人は踊るは、犯人カードを持っている人を当てるか、犯人役となって逃げきることを目指す心理戦カードゲームです。 手札に犯人カードを持っている人を当てると勝つことができますが、 犯人カードはみんなの手札を移動していくので、プレイ中に「犯人役」が次々と変わっていきます。 「さっきはAさんが犯人だったと思うけど、今はBさんかも?」というように、相手の行動や状況から犯人役を推理していきます。 手番でやることは「カードを出して、その効果に従うだけ」と簡単なので、ちょっとした隙間時間にもみんなで遊べるカードゲームです。 18位:インサイダーゲーム 種類 騙し合い 人数 4-8人 時間 15分 『インサイダー・ゲーム』は、質問と回答を繰り返しながら、 1人だけ答えを知っている『内通者(インサイダー)』を見つけ出すカードゲームです。 ゲーム前半は「お題当て」、ゲーム後半は「インサイダー探し」という2部構成になっていて、1回のゲームで「クイズ」と「正体隠匿」の要素が楽しめます。 個人的に気に入っているのは「みんなが喋りやすい」ところ。 「それは食べ物ですか?」「温かいですか?」などのシンプルな質問から始まり、後半のインサイダー探しでも「あの質問、怪しかったよね?」というくらいの簡単な会話でOKです。 ゲーム慣れしていない人でも遊びやすいおすすめのカードゲームです。 17位:ゴリラ人狼 種類 パーティー 人数 4-21人 時間 5-45分 ゴリラ人狼は、 「ゴリラ陣営」と「密猟者陣営」に分かれて戦う、異色の正体隠匿系カードゲームです。 このゲームの一番の特徴は、 最初は「ウホッ」しか喋れないこと。 ただし、 ゴリラたちは毎日「ヤバイ」「オマエ」「ねむい」などの3文字の言葉を覚えていきます。 少しずつ喋れるようになるので、その言葉をうまく利用して、ゴリラに紛れた密猟者を見つけ出します。 とは言っても、まずちゃんとした議論にはなりません。 ゴリラのモノマネをし合ったり、ドラミング合戦(ゴリラのように胸を叩く)になったり、 「はなげ、でてる」「パンツ、ウマい」などのひどいワードばかり飛び交ったり…もう終始笑いっぱなしで笑い疲れました!ノリが良いメンバーなら確実に盛り上がるおすすめのカードゲームです! 16位:街コロ 種類 戦略系 人数 2-4人 時間 30分 街コロは、 サイコロを振ってお金を集めて、自分の街を開発していくという街づくりカードゲームです。 最初は「麦畑」と「パン屋」しかない小さな街ですが、ゲーム終盤にはたくさんの施設が並ぶ大都市に発展します。 この街コロ、実はかなりのアナログゲーム初心者キラーです!普段カードゲームを遊ばない人には 「ダイスを振るだけという簡単さ」「街を大きくなっていくワクワク感」「ダイス運で一喜一憂できて、適度な戦略性もある」という部分が人気のようです。 街コロを遊ぶときは、拡張版の『街コロプラス』も加えると、戦略の幅が広がってグンッと面白くなるのでおすすめです! 15位:ニムト 種類 心理戦 人数 2-10人 時間 30分 人気のカードゲーム『ニムト(6 Nimmt! )』は、 牛の絵が描かれたカードを4つの列に置いていくというゲーム。 配置ルールに従ってカードを置いていきますが、1つの段に置けるのは5枚まで。 各段の6枚目になってしまうと、 ペナルティとしてその段のカードを全て引き取らなければなりません。 そのため、カードを出す時には熱い読み合いがあって、 「このカードなら大丈夫だろう」と思ってカードを出しても、他の人が出すカードによって予想外の展開になるのが面白いところ! ルールが簡単な上に最大10人までプレイできるので、どんな場面でもみんなで遊べるカードゲームです! 12位:ポイントサラダ 種類 戦略系 人数 2-6人 時間 15-30分 ポイントサラダは、野菜を集めてサラダを作るというテーマのボードゲームです。 野菜カードを手に入れて、その組み合わせでポイントを獲得していき、高得点を目指します。 ポイントサラダの特徴は 「カードの両面を使う」ところで、表面には「野菜の種類」、裏面には「サラダレシピ(得点方法)」が載っています。 どちらの面で獲得するのかで、カードの役割が変わるところがユニークです! 何回か遊んでみて、ポイントサラダの良いところは、 戦略ゲームに寄り過ぎない遊びやすさだと思いました!カード運の影響は大きいですが、それでも毎ターンの最善を尽くして、得点を伸ばしていくのが面白いカードゲームです。 人気カードゲームのおすすめランキング:10位~1位 ここからは、カードゲームのおすすめランキング『10位~1位』を紹介します。 10位:ito(イト) 種類 協力系 人数 2-10人 時間 30分 ito(イト)は、 数字の大きさを「テーマに沿った言葉」で表す表現系のカードゲームです。 数字をそのまま言うのは禁止で、テーマ沿った言葉で表現します 「ネットがないサッカーゴール」「来航前のペリー」「コーヒーとドリアンを混ぜたジュース」など、個性的な表現がどんどん出てきてとても盛り上がります! 「トーク必須」「個性が出る」「協力系」なので、相手を知り、仲を深めたい時におすすめのカードゲームです。 使うのは「ひらがな1文字」だけが書かれたカード。 「場の文字」から始まって、「手札の文字」で終わる言葉を宣言しながらカードを出します。 例:「は」から始まって、手札の「い」で終わる言葉 また、通常のしりとりと大きく違うのが 「1人ずつ順番にプレイするのではなく、どのプレイヤーでも思いついたらすぐにカードを出せる」というところ!カードを出そうとしたら、一瞬速く他の人に出されてしまい、「えー今出そうとしたのにっ!! 」という悲鳴が何度もあがります!シンプルだけど、想像以上に盛り上がるおすすめのカードゲームです。 TCGで人気のマジック:ザ・ギャザリングを作ったリチャードガーフィールド氏の作品です。 ゲーム内容は 『全員同時型カードドラフトゲーム』で、全員一斉に手札からカード1枚を選んで、残った手札を隣の人に回して、カードがなくなるまでドラフトを続けます。 カードが回ってくるたびに、「今回は土地にしようか?いや、スタッフを増やそうか?」や「後半戦のために強いモンスターをキープしておくか?」など、何を選ぶかというのが本当に悩ましいです! 実際に遊ぶ前まではカードの多さと豪華な見た目で「ちょっと大変そう…」という印象でしたが、実際に遊んでみるとめちゃくちゃサクサク遊べる良作でした! 7位:ザ・ゲーム 種類 協力系 人数 1-5人 時間 15-30分 ランキング7位は、協力カードゲームの『ザ・ゲーム』です。 「具体的な数字を言うのは禁止」というルールの中で、 各プレイヤーが持っている数字カードを大きい順や小さい順に置いていきます。 終盤はかなり息苦しいゲームになりますが、「もう次回ってきたらヤバイ」というギリギリの状況で勝利できた時は本当に気持ちいいです!みんなで協力して達成感を味わえるおすすめのカードゲームです! 4位:ザ・マインド 種類 協力系 人数 2-10人 時間 30分 ランキング4位は『ザ・マインド』。 協力ゲームだけど会話禁止という異色のカードゲームで、ドイツ年間ゲーム大賞2018にもノミネートされたことのある人気作です。 序盤はうまく噛み合わずにもどかしい展開になりがちですが、だんだんとお互いの感覚が合ってくるのが分かります。 そして、 何度も失敗しながらも高レベルをクリアできたときの達成感がめちゃくちゃ気持ちよくて、クリアする度にハイタッチして大はしゃぎしてしまいます!好き嫌いは分かれますが、個人的には大好きな定番カードゲームです。 3位:ハゲタカのえじき 種類 心理戦 人数 2-6人 時間 10分 ランキング3位の『ハゲタカのえじき』は 「手札から一斉に数字カードを出して、一番大きい数字を出した人が得点をゲットする」という競り系のカードゲームです。 このゲームの1番の特徴は 「他の人と数字が被ったらアウト」というバッティングシステムです。 数字被りしたら、点数カードの獲得権を失う このバッティングシステムがあるので、カードを出す度に「うわーまた被った!」「せっかく最強カード使ったのに…」など、ゲーム中に何度も叫び声が上がります! 遊べば遊ぶほど「みんなの相場観」や「カードの出し方」が分かってきます。 そうなってからは 「いかに相手の裏をかけるか」という読み合いに発展してさらに面白くなります!読み合いが好きな人には溜まらなく面白いカードゲームです。 1位:ドミニオン 種類 戦略系 人数 2-4人 時間 30分 ランキング1位は、超人気カードゲームの『ドミニオン』です! ドミニオンは「デッキ構築型」のカードゲームで、 「お金で好きなカードを購入して、デッキに組み込んで自分のデッキを強化していく」ゲームです。 次第にカードが充実してできることが増えていくので、「デッキが成長しているような感覚」になって後半になればなるほど面白くなります! ゲームが終わっても「やっぱりあのカードを買えば良かったかも…もう1回!! 」とついつい何度もプレイして止め時が分からなくなってしまいます…。 僕は友達とボードゲームで遊ぶときの締めは毎回「ドミニオン」というくらい大好きなゲームです。 【まとめ】おすすめカードゲームランキング一覧 ここまでのカードゲームランキングを一覧表にしてまとめました。 タイトルをクリックすると「詳細記事」に飛ぶので、気になるゲームがあればチェックしてみてください。 順位 画像 詳細記事へのリンク 40位 39位 38位 37位 36位 35位 34位 33位 32位 31位 30位 29位 28位 27位 26位 25位 24位 23位 22位 21位 20位 19位 18位 17位 16位 15位 14位 13位 12位 11位 10位 9位 8位 7位 6位 5位 4位 3位 2位 1位 遊び応えのあるボードゲームもおすすめ! カードゲームは比較的軽めのゲームが多いですが、もっと遊びごたえのあるゲームも遊んでみたいという方にはボードゲームがおすすめです。 下記の記事で、おすすめボードゲームを紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

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