コイケヤ ポテチ。 コイケヤのCMの歌う2人の女子高生は誰?木の上でポテチ持ってハモリが上手すぎ!|スロべぇのプリチー追っかけ隊!!

コイケヤ(湖池屋)ポテトチップスのガーリック味を通販で|いいことマニア

コイケヤ ポテチ

たしかにポテトチップス=油で揚げるというイメージはあるよね カルビーとコイケヤのお菓子メーカーについて ポテトチップスを比較する前にカルビーとコイケヤの2社について軽く説明します。 カルビーは、 カルビー株式会社が社名です。 本社は東京に構えています。 由来は、当時の日本人に不足しているとされた カルシウムの「カル」と、ビタミンB1の「ビー」を組み合わせた造語からです。 そしてコイケヤは、 株式会社湖池屋が社名です。 こちらも本社を東京に構えています。 会社の創業者である小池和夫氏の出身地である 長野県諏訪市の諏訪湖のように、会社も大きくさせたいという理由で、「小池」の小を湖に変え、湖池屋とされました。 会社の由来もそれぞれなんだね ここからは個人的な目線で「のりしお味」を例に比較してみます。 パッケージを比較してみる どちらも 黄色のデザインカラーですね。 商品名である「ポテトチップス」を押し出しているかのようです。 ただ「ポテトチップス」の 配色が異なっています。 カルビーは濃いピンク色で コイケヤは濃いオレンジ色ですね。 さらにカルビーは緑色の背景に、白色で 「のりしお」と表記してあります。 コイケヤはジャガイモ畑を背景にして、しおを漢字の塩に変えて 「のり塩」としていますね。 カルビーではマスコットの キャラクターがいます。 コイケヤはキャラクターではなく、 ジャガイモをそのまま載せていますね。 カルビーは ポテトチップスが濃い目で、 青のりが多くかかっているように見えます。 反対にコイケヤは ポテトチップスが薄くで、 青のりが少なめにかかっているように見えました。 パッケージではカルビーの方が、美味しそうに見えて私は好きです。 マスコットや青のりの多さが何となく美味しさを引き立てているように感じました。 2つ並んでいた場合、私はカルビーに目が移ってしまいます。

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コイケヤ史上最高のコンソメポテチ

コイケヤ ポテチ

こんにちは、ポテチマスターのしえるです。 子供の頃から約20年間毎日ポテトチップスを食べ続けている無類のポテチ好き。 同じ想いを持つ方は多いと思いますが、 ポテチを食べるためにごはんを抜くのは私くらいじゃないでしょうか。 親には怒られますが、ここまで夢中になれるものが見つかるってステキなことですよね! このTシャツは勝負服です そんな私がよく聞かれるのは 「一番おいしいポテチってどれ?」という質問。 実はこれ本当に答えにくい質問で、食べる時間や季節、シーンや目的によって、そのとき一番おいしいと思うポテチは変わるんです。 そもそもこの世に「おいしいポテチ」も「まずいポテチ」も存在せず、食べる側の好みが分かれるだけなのですから。 ポテチマスターのスタメンポテチ【塩味】6選 とはいえ、いつでも食べたいと思う「スタメンポテチ」がありますので、今回はそれをご紹介しましょう。 ポテチは味のバリエーションがかなり多いため、全種類からだと選びきれず文字数も大変なことになってしまうので、今回は基本かつ私がもっとも好きな 塩味に絞りました(私が知る限り塩味だけでも30種類以上あります)。 その中から特に気に入っているものを6つ厳選! (1)菊水堂のできたてポテトチップ 朝食にぴったりの自然派ポテチ みなさん、ポテチの味を一番鮮明に感じられるのはいつかわかりますか? それは 朝です。 その日初めて口に入れるものだからか、いつもより塩味を強めに感じることができます。 そんな朝ごはんとしておすすめなのは、 自然派のポテチですね。 菊水堂(キクスイドー)の「できたてポテトチップ」は、工場で作ったばかりのポテチを出荷することにこだわっています。 原料はじゃがいも、塩、植物油の3つだけ! だから賞味期限は2週間ほどという幻のポテトチップスなんです。 その味わいは…まさに「じゃがいも」! 当たり前だろうと思うかもしれませんが、ポテチは油っこくなってしまいがちで、素材の味を前面に出すのは難しいんです。 でもこれは、 袋を開けた瞬間からじゃがいもの香りが立つほど! パリっと軽くやさしい口当たりで、やさしい控えめな塩分がいも本来の味を引き立てます。 おいもの甘さまで感じられるんですよ! 145gという大容量ですが、胸焼けしないのであっという間になくなります。 普段食べているポテチに比べると素朴で薄味なので、これはぜひ朝に食べてほしい! 体が喜びます。 出荷日が決まっているので、しましょう(価格. comマガジンさんすみません)。 ごくまれにナチュラルローソンでもゲットできます。 ただこれは入手難易度が高いので、もう少し手軽に自然派ポテトを味わってみたいならこちらもおすすめ。 深川油脂工業の 「化学調味料無添加 ポテトチップス うす塩味」です。 作りたて度ではキクスイドーにかないませんが、こちらも化学調味料無添加で、じゃがいもと植物油と塩だけで作られています。 じゃがいも本来のおいしさが感じられますよ。 少し意識が高めのスーパーで買えるほか、通販でも箱買い可能。 ぜひ朝に食べるポテチのおいしさを体験してください。 (2)レイズ 塩 金曜の夜、洋画を見ながら食べたい濃〜い塩味 朝に食べたいのがキクスイドーのポテチだとすると、夜に食べたいのは間違いなくフリトレーの「レイズ 塩」でしょう。 日本のポテチではありえないほど塩っからいのがたまらない、ジャンキーなアメリカのポテチです。 ひとくち食べると、そのしょっぱさに驚きます! そうだ、私が食べたかったのは「うす塩」じゃない。 「こい塩」だったんだ。 品種の違いもあると思いますが、じゃがいもの味はあまりなく、 ほぼ塩をなめている感じ(最高)。 カルビーの定番「ポテトチップス うすしお」にも、8枚に1枚くらいの割合でしょっぱいポテチがありますよね。 あれの割合が、このポテチだと3枚に1枚くらいに上がる感じ(私の体感です)。 アメリカンなサイズなので満足度もひとしお(塩だけに)。 塩味ポテチの薄い味付けに不満があった人におすすめです。 食塩相当量1. 3gというのは今回紹介している中でもっとも多いです (3)カルビー「ポテリッチ 絶品うま塩味」 日本にだって「濃い塩味」はある では日本産に濃い塩味のポテチはないのかというと、そんなことはありません。 天下のカルビーがコンビニ限定で展開している「ポテリッチ」シリーズの「絶品うま塩味」をご賞味あれ。 厚切りのギザギザカットなので、それに負けない味付けがされています。 舌の上でじゅわ〜としばらく置いて味をしっかり感じたくなるような、染みわたる塩味…。 香りもよく、袋を開けたらまず10秒ほどスーハーしてしまいます。 白ワインパウダー、チキンパウダーなども入っているので、純粋な塩味とはいえないかもしれませんが、まじでおいしいです。 食べ終わった後の「指なめ」も絶対にしてください。 コンビニ限定商品ですが、大手3社の中だとファミリーマートに置いてあることが多いです(私調べ)。 (4)ファミリーマート「ポテトチップス 2種のうすしお味」 「薄切り」なのに岩塩をかける英断 さっきの「ポテリッチ 絶品うま塩味」を食べるようになってから、岩塩のおいしさにハマった私。 個人的にポテチは薄切り派なんですが、コク深さを受け止めるためか、岩塩を使ったポテチは厚切りのものばかり…そう絶望していたときに見つけたのがこれ! ファミリーマートコレクションというPBブランドの「ポテトチップス 2種のうすしお味」。 カルビーとの共同開発だそうです。 商品名のとおり、瀬戸内産海塩とフランス産岩塩の2種類で味付けされています。 これはね、うまいです。 日本の海塩のしょっぱさとフランス岩塩の甘さが互いを高めて…嗚呼ジュテーム。 味付けは濃いわけではありませんが、薄切りだから存分に塩の味を楽しめます。 口に入れたら、かむより先にペロペロしてほしい。 PB商品ってどれもそんなにおいしくなさそうという偏見があったんですが、改める機会を与えてくれた宣教師的ポテチ。 あと気のせいかもしれませんが、1枚の大きさが他のポテチに比べて小さめなので、ひと口で食べやすいのも嬉しい。 これは通販では買えないため、最寄りのファミリーマートに走ってください(価格. comマガジンさんすみません)。 (5)湖池屋 「プライドポテト 本格うす塩味」 食べてわかった、これは料理である 昨年発売されて話題になった湖池屋「プライドポテト」シリーズの新作「本格うす塩味」。 焼塩、藻塩、平釜炊きの塩という3種類の塩を使い、さらに日高昆布とまぐろ節のうまみがブレンドされています(うまみ調味料や香料などは使っていません)。 カルビー派か湖池屋派で言ったら私はずっとカルビー派だったので、これも最初は「とりあえず新発売だから食べるか」という軽い気持ちで買ったんですよ。 でもね、食べて仰天。 この深みは何だ? この薄いチップ1枚に味の宇宙が広がっている…! 本当にそう感じました。 塩とじゃがいもとうまみが複雑に絡み合い奥が見えない。 「どこまで続くんだこのコクは!」と次々食べてしまいます。 ポテトチップスというか、懐石料理を食べたような気持ち。 厚さ、味付け、じゃがいものうまみ、すべてが満点。 絶妙とはこのこと。 ただ、 絶対にキレイに開封できないパッケージだけが不満。 お皿に出して食べるのがおすすめ。 絶対裂ける。 私だけでしょうか (6)グランカルビー「しお味」 ポテチじゃない、ディナーだ 通販で買えないものを紹介しすぎてそろそろ怒られそうですが、これは外せません。 大阪にある阪急うめだ本店の「グランカルビー」直営店で買える「しお味」です。 ご覧のとおり1枚がむちゃくちゃ小さいですが普通のポテチの8倍くらい分厚いのが特徴。 口に含むと意外にも「サクッ…」とほどける感じ。 そして芳醇なじゃがいもの香りと味わいに、ほんのり甘い塩…これは! と思ったらやはり、岩塩でした。 分厚いポテトには岩塩が合う、真理ですね。 メーカーが公式に「ポテトクリスプ」と称しているとおり、ポテトチップスと呼ぶのはふさわしくないプレミアム感。 歯ごたえ十分(でも硬すぎない)で、 じゃがいもの風味が見事。 これをおやつとして片手間で食べ始めると、いつのまにか味に集中しすぎてほかのことが手に付かなくなってしまいます。 ディナーとして特別な日に食すのがおすすめ。 ちなみに、2017年冬以降は製法が少し変わり、揚げた後に「炙り」の工程が追加されていて、香ばしさが段違いにアップしています。 たくさん食べてあなただけのスタメンポテチを見つけて ほかにも、日本で最初のポテチ 「フラ印 カイソルト味」(堅揚げポテトよりも堅い)や、石川県の 「能登ポテチくだい」(米油で揚げられている)、福岡県の 「フクハク ポテトチップス 塩」(かなり分厚いザクザク食感)などおいしい塩味ポテチはたくさんありますが、私は硬めよりも軽い口当たりが好きなので、スタメンポテチ(塩)としては今回の6つをご紹介しました。 硬めが好きな方は上記も検索してみてください。 ちなみに編集部から、「この中からさらにNo. 1を決めるならどれか」と聞かれました。 人はどうしても一番を決めたがるのですね…。 とても悩ましく、時と場合で変わってくるので答えにくいですが、この記事を書いている時点ではがお気に入りです! 最後に、ポテチを食べるときの個人的な作法をご紹介して締めたいと思います。 開ける瞬間にもっとも強く香るので、絶対に逃さないようにスーーーーッと吸い込みましょう 2:1枚口に含み、かまずになめる 最初の1枚は、ひと口に収まるサイズを選びます。 口に含んですぐにかみ始める人がいますが、舌の上にしばらく置き、ポテチの表と裏の味をしっかりと感じることで、そのポテチの味の特徴がわかります。 ちなみに、数枚まとめて口に入れるのは邪道で、必ず1枚ずつ食べるというマイルールがあります。 3:左手の人さし指と親指で食べて、指なめをする ここからはノンストップ。 左手の人さし指と親指だけで食べ進め、1袋食べ終わったら指なめをしましょう。 味の総まとめと余韻を楽しむことができます(味をかみしめすぎて全部の写真で目を閉じてしまっていてすみません) この食べ方をすれば、同じ塩味でもメーカーによって香りや味にかなり違いがあることがわかりやすいと思います。 ぜひ食べ比べてみてください。 繰り返しますが、どんなポテチをおいしく感じるかは完全に個人の嗜好なので、あなただけのスタメンポテチが見つかることを祈っています。 いろいろなメーカーのポテチを食べることで、普段食べているポテチとの違いを発見でき、自分の好みを探れるのでおもしろいですよ! この記事が好評だったら、ほかの味やほかのお菓子のおすすめ記事も書けるので、SNSでの拡散など、応援よろしくお願いします!.

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ポテトチップス|商品情報|株式会社湖池屋

コイケヤ ポテチ

「コイケヤ」の「カラムーチョ」(左)と「カルビー」の「ポテトチップス」(右)(撮影=編集部) 「ドンタコスったらドンタコス」「カリッとサクッとおいしいスコーン」「ポリンキー、ポリンキー、三角形の秘密はね……、教えてあげないよ、ジャン」など、奇抜で面白いテレビCMを連発し、人気の菓子メーカー、湖池屋は経営体制を一新する。 「 コイケヤ」ブランドでスナックを製造販売する持ち株会社のフレンテは、10月1日付で完全子会社の湖池屋、フレンテ・インターナショナル、アシストを吸収合併し、社名をフレンテから知名度の高い湖池屋に改める。 9月28日に開催する株主総会後の取締役会で、 キリンビバレッジ前社長の佐藤章執行役員が社長に昇格する。 佐藤氏は、社長昇格後に国内事業を統括する。 創業家の小池孝社長は代表権のある会長となり、海外事業と健康食品事業を統括する。 湖池屋は小池一族の同族経営から、日清食品ホールディングス傘下の企業へと、名実ともに移行することになる。 湖池屋・日清食品連合対カルビー・東洋水産連合 日清食品ホールディングスと東洋水産、カルビーと湖池屋。 それぞれ、看板商品であるカップ麺、ポテトチップスが国内外で競合するライバル企業同士の連合だ。 日清は東洋水産に対して国内では優位だが、海外では劣勢。 湖池屋は関東では強いが、全国シェアはカルビーが圧倒する。 2010年、東京が発祥の湖池屋と関西生まれの日清が手を組み、ダブルブランド商品を発売した。 湖池屋は「コイケヤポテトチップス 日清焼きそばU. 濃厚ソース焼きそば味」、日清は「日清焼きそばU. カラムーチョ ポテト味」である。 カルビーは、「マルちゃん」ブランドの東洋水産と連合を組む。 11年、北海道でカルビーは「カルビーポテトチップス やきそば弁当味」、東洋水産は「やきそば弁当 カルビーポテトチップスのりしお味」を売り出した。 カルビーは09年、米食品・飲料大手ペプシコと資本業務提携して20%の出資を受け入れた。 11年3月、東証1部に新規上場して攻勢を強めている。 カルビーに対抗して11年5月、湖池屋を傘下に持つフレンテは、日清と資本業務提携。 日清がフレンテに5%出資した。 日清はフレンテへの出資比率を高める 湖池屋は1954年に小池和夫氏がおつまみ製造会社として創業。 58年に株式会社に改組した。 62年、日本で初めてポテトチップスの量産化に成功し、ポテトチップスが一般に普及するきっかけとなった。 02年、持ち株体制に移行し、社名をフレンテとする。 フレンテは04年6月、日本証券業協会(現ジャスダック)に株式を店頭登録した。

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