ヒルトン 花火。 【H.I.S.】ヒルトン花火&タンタラス夜景ツアー(金曜日限定)ホノルル(オアフ島)(ハワイ(アメリカ)) のオプショナルツアー|海外現地ツアー格安予約

【H.I.S.】ヒルトン花火&タンタラス夜景ツアー(金曜日限定)ホノルル(オアフ島)(ハワイ(アメリカ)) のオプショナルツアー|海外現地ツアー格安予約

ヒルトン 花火

— 2018年 1月月12日午後4時36分PST ヒルトンの花火といえば、ハワイのワイキキで行われるイベントの中でも人気の高いイベントですよね。 この花火は、 ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのスーパープールで行われている「ロッキン・ハワイアン・レインボー・レビュー」というショーのフイナーレに打ち上げられるもの。 力強いフラダンスなどが見られるこのショーは有料なのですが、花火はもちろん無料で見る事ができます。 私も、ハワイに行くなら絶対見たい!と思っていました。 日本の花火とどう違うのかも見てみたかったですし、 常夏(とこなつ)の楽園ハワイで花火を見たら、きっと感動するだろうなぁ~と思ったからです。 まずは、ヒルトン花火の 曜日や時間、場所などをご紹介しておきますね。 ハワイヒルトンの花火の曜日・時間は?• 曜日:毎週金曜日• 時間:19:45~(6~8月は20時~)• 花火の打ち上げ時間:5分程度 夏時間(6~8月)は20時ころから打ち上げが開始となっていますが、少し早く始まる事もあるようですので、19:45にはスタンバイする方がよさそうです。 ハワイヒルトンの花火の打ち上げ場所は? ヒルトンの花火の打ち上げ場所は、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ワイキキの前にあるビーチです。 ヒルトンの花火はラグーンから綺麗に見えるのはもちろんの事、ヒルトンのダイヤモンドヘッド側にあるビーチや、ヒルトン内のレストラン、ワイキキの中心部各所からも見る事ができます。 打ち上げ場所の近くで見れば、迫力満点なのは間違いありません。 とっても綺麗に花火が見えると思います。 でも私達は、 ヒルトンから離れた場所にある「レストラン」から花火を見ることを選びました。 理由は、大きな音が苦手な子供がいたのと、宿泊していたホテルから花火打ち上げ会場(ヒルトン)まで距離があったからです。 私たちが宿泊していたホテルは 「エンバシースイーツワイキキ(エンバシー・スイーツ・バイ・ヒルトン・ワイキキ・ビーチ・ウォーク)」というホテルだったのですが、ワイキキの中心にあります。 ヒルトンの花火の打ち上げ場所は、そこから徒歩15~20分の距離。 歩けない距離ではないのですが、「日中いっぱい遊んで疲れているだろうし、移動はしんどいかも・・・」という話になって、 ホテルのすぐ近くのレストランで見ることを選択しました。 — 2017年12月月18日午後4時00分PST 私たちが選んだレストランは、 「トランプ・インターナショナル・ホテル・ワイキキ・ビーチウォーク」というホテルの中にあるレストラン。 そうです、あのトランプさんのホテルです。 ワイキキで1、2をあらそう豪華なホテルですが、 レストランの雰囲気はカジュアルで、子供連れでも問題なさそうと判断しました(キッズメニューがある事からも、子連れOKなのが分かります)。 しかもトランプホテルを一度のぞいて見たいと思っていたし、 宿泊したホテルの真横にあって移動もラクチン。 私たちが昨年行った時は、 ワイオル・オーシャンビュー・ラウンジという名前でしたので、どうやら店名が変更になったようです。 トランプホテルのロビー階である6階にあるレストランで、 景色の見えるテラス席で食事をする事ができます。 — 2017年11月月1日午後9時12分PDT まさにこのソファ席で食事をしました。 素敵な雰囲気ですよね。 ただ、ソファ席でゆったり座って食事が出来るのはいいのですが、テーブルが低いので、ちょっと食べにくい感じはするかもしれません^^ 写真を撮るのが下手で申し訳ないのですが、レストランの席から見えた景色を少しご紹介します。 サンセット(夕日が沈むところ)も見れました。 ワイキキのホテルやビル群も・・・幻想的ですね。 このようにテラスでの食事でしたので、景色が良く見えます。 そういうわけで、当然ヒルトンの花火も、別の場所に移動してとかではなく椅子に座って食事しながら見ることが出来ました。 とても快適に見ることが出来ますよ! この ワイオル・オーシャン・キュイジーヌを予約する方法や、20%割引の金額で支払いが出来る方法を別記事で書いています。 よろければ参考にどうぞ^^ 出典元: 他にも、 コースメニューや キッズメニュー、寿司メニューなどがあります。 メニューが豊富とは言えませんが、バラエティー豊かといいましょうか、色々食べることが出来そうですよね。 私たちは「ハワイアンアヒポケ」「ニューヨークステーキ」「サラダ」「春巻き(みたいなもの)」などを食べましたが、どれも美味しかったです。 子供の口にも合ったようで、喜んで食べていました^^ ただ量は少な目に感じたので、ハワイのレストランはきっと量が多いだろうと思って少な目に頼むと、物足りなく感じるかもしれません。 ヒルトンの花火はどんな風にみえる? ヒルトンの花火は、トランプホテルから歩いて20分ほどの距離はありますので、やはり小さめにはなります。 もちろん、音は聞こえますよ。 どんな感じに見えるのかというと・・・ こんな感じに見えます。 写真で見るとちょっと小さいですが、実際は音もありますし、とても綺麗でしたよ。 レストランに来ている人たちみんなが、歓声をあげながら見ていました。 まとめ ヒルトンホテルの近くで花火を見れば、迫力がある花火を楽しむことが出来ます。 でも花火の大きな音を怖がる子供は多いですし、ヒルトンまで行くのがちょっと・・・という事もありますよね。 トランプホテルの中にある 「ワイオル・オーシャン・キュイジーヌ(旧:ワイオル・オーシャンビュー・ラウンジ)」は、ワイキキの中心部にあって、花火の音もいい感じのボリュームで聞こえます。 しかもソファ席にゆったり座ってお食事が出来て、ヒルトンの花火も綺麗に見えましたよ^^ メニューにはお寿司やステーキなどもあり、子供たちも口々に 「この店に来て良かった!」って言ってました。 ヒルトンまで行かずに花火を見たいなぁとか、レストランで食事をしながらヒルトンの花火を見たい!という時は、ぜひ候補にあげてみてくださいね。 ヒルトンの花火が見える、おすすめのレストランをご紹介しました。 参考になれば幸いです。

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【H.I.S.】ヒルトン花火&タンタラス夜景ツアー(金曜日限定)ホノルル(オアフ島)(ハワイ(アメリカ)) のオプショナルツアー|海外現地ツアー格安予約

ヒルトン 花火

オアフ島ホノルルでは、毎週花火があがります。 もしハワイ旅行の日程に余裕があるのなら、花火を見られるように日程調整をしたり、花火が見られるレストランを探したり、計画してみてはいかがでしょうか。 さらにサンセットの時間を調べて、ビーチでのサンセットを見てから花火も楽しむというのがおすすめです。 参考: 参考: 毎週金曜日開催・ヒルトンの花火 ハワイでは毎週金曜日の夜に花火が打ち上げられています。 それが、『ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ワイキキ・ビーチ・リゾート』があげているもの。 時間はわずか10分ほどと、規模が大きな花火ではありませんが、ビーチとともに花火を眺めるのはやっぱり最高です。 日本のお盆休みシーズンや正月休みになると、週に2回ほど花火が打ち上げられるということもあるようです。 詳しくは『ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ワイキキ・ビーチ・リゾート』までお問い合わせください。 ヒルトンの花火が見えるおすすめスポット ヒルトンのラグーンビーチ 目の前で花火が打ち上げられますから、やはりベストスポットの一つです。 ホテル宿泊者ではなくても入れますから、お目当ての時間に出かけてもよいでしょう。 フォートデルシービーチパーク 『ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ワイキキ・ビーチ・リゾート』と『トランプ・インターナショナル・ホテル・ワイキキ・ビーチ・ウォーク』の間にある、緑の芝生がひろがる公園です。 その公園のビーチから、花火が見えます。 アラモアナビーチパーク ワイキキから少し離れたアラモアナビーチパークからも海越しに花火が眺められます。 ローカルも花火を見るために駆けつけ、人が集まってくるスポットです。 タンタラスの丘 ワイキキのホテル群を見下ろす、ホノルルの夜景スポット。 建ち並ぶホテルやコンドミニアムが明るく煌き、さらに花火も打ち上げられると最高の瞬間が見られます。 注意:ワイキキビーチからは見えにくい ワイキキの中心あたりのワイキキビーチからは、花火の音は聞こえるものの、建物などに遮られてあまり見ることができません。 花火を眺められる絶景レストラン ヒルトンの花火が眺められるレストランをご紹介します。 花火が打ち上げられる日は、花火がよく見える席はすぐに予約で埋まりやすいので、あらかじめ予約をしておくことをおすすめします。 オープンエアのレストランでまさに目の前で花火が打ち上げられます。 建物にさえぎられることなく、花火が望めます。 夕方にはハッピーアワーも行っているので、早めの時間から出かけてのんびりするのもおすすめ。 『Mariposa(マリポサ)』 アラモアナセンターの『ニーマンマーカス』3階にあるレストランです。 アラモアナビーチパークの先に、花火が眺められます。 ただし花火を見るなら、窓際かテラス席を予約しましょう。 ワイキキのビル越しですが、花火が眺められます。 またアラモアナビーチパークやワイキキの夜景も眼下に広がり、36階からの眺めは絶景。 『シェラトン・クラブ・ラウンジ』 『シェラトン・ワイキキ・ホテル』の30階にあるクラブラウンジ。 利用できるのは、同ホテルの対象とされる部屋に宿泊したゲストや会員のみと限られますが、30階からの絶景が眺められます。 『都』 『ニューオータニカイマナビーチホテル』にある日本食レストラン。 花火まで距離はありますが、海越しに花火が打ち上げあげられるのが見えます。 花火を見るのなら屋外になっているカバナ席(席数が少ないです)を希望しましょう。 ビーチの目の前にあるレストランで、サンセットも美しく見えるスポットとして知られています。 サンセット後には花火も遠くに見ることができます。 『Barefoot beach cafe(ベアフット・ビーチカフェ)』 カピオラニパークの近くにあるカジュアルなカフェ。 花火まで距離がありますが、花火はばっちり見えます。 『53 By the Sea(フィフティスリーバイザシー)』 ワイキキから少し離れた場所ですが、ワイキキのホテル群やダイヤモンドヘッドなどを眺めることができるレストラン。 距離があるため、花火は小さくなりますが、海のむこうにワイキキのキラキラ光る夜景と共に望めます。 またこれ以外に、ディナークルーズに行き、船の上から花火を眺めるのもステキな過ごし方ですね。

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ヒルトンの花火が観えるレストラン10選

ヒルトン 花火

コオリナ カイルア・タウンで昼食を済ませた後は、大移動 ?。 カイルアからフリーウェイのH3、H1を通って西へ、 Ko Olina コオリナ を目指して車を走らせました。 渋滞はなく、約40分で到着。 コオリナには、2つのショッピングセンターがあります。 どちらもこじんまりしていて、あまり大きくありません。 今回は宿泊目的ではなく、ここでしか売っていないディズニーグッズを購入するために立ち寄りました。 エントランスにはウェルカムドリンクのサービスがありました。 ディズニーのグッズが所せましと並んでいます。 お目当てのひとつは、ここでしか買えない OLU オル という名の緑のホヌ ウミガメ のグッズ。 オルはクマのダッフィーのお友達だそうです。 いろいろなグッズがたくさん売っていましたよ。 グッズを買ったあと、せっかくなので、リゾート内を散策してみました。 アウラニ・リゾートの魅力 建物の中も外も、ディズニーの世界観とハワイの文化をうまく融合させた雰囲気になっています。 ディズニー好きでハワイ好きは人にとっては、たまらなく素敵な空間なんでしょうね。 モデルルーム見学 歩き回っていたら、2ベッドルームのモデルルームが解放されているのを発見。 興味があったので、モデルルームの中に入ってみました。 わぁ…素敵です。 さすが、AULANIという感じ。 どこを見ても、細かいところまでこだわって整えられているのが分かります。 バスタブがあります。 東京ディズニーランドのオフィシャルホテルの部屋に比べると、大人っぽくて落ち着いているという印象。 でも、遊び心も満載です。 いたるところに「隠れミッキー」がちりばめられていました。 例えばバスローブ。 よくあるタオル地のものではありません。 薄手で柔らかい生地の着心地の良さそうなバスローブです。 見学していると販売スタッフが寄ってきました。 スタッフさんによると、アウラニはヒルトンやマリオットより後に出来たこともあり、すでにヒルトンやマリオットを所有してる人で、新たにアウラニを購入するという人も多いそうです。 つまり、広さはほとんど変わらないのですが、アウラニの方が広くゆったりしている印象です。 ヒルトンはタワーが林立しているからでしょうか。 あちこち出かけなくても、リゾート施設内で十分楽しめる場所になっています。 でも、ソファーベッドに大きな大人2人はちょっとキツイかも… 隣の1BRのお部屋には、広いキッチンがあり、5人まで宿泊可能ということでした。 スタジオと1BRのお部屋はロックオフでつなげて2BRのお部屋として利用できます。 とにかく、何もかもがラグジュアリーな感じ。 このクオリティーの高さに、リセールでも価値が落ちにくいのも納得です。 カポレイのセーフウェイ コオリナからの帰り道、 Kapolei カポレイ にある Safeway セーフウェイ というスーパーマーケットに寄りました。 大きなスーパーです。 ここで飲み物とモチアイスを購入しました。 モチアイスは雪見だいふくのような感じですが、モチの部分は雪見だいふくのほうが柔らかいかな…。 でも味の種類がたくさんあったし、美味しかったです。 カポレイの街は、大きなショッピングセンターがたくさんあります。 今回は時間がなくていけませんでしたが、次回は必ず行こうと思います。 2019年7月にカポレイを訪れたときの記事にカ・マカナ・アリイのことを書いています。 よかったら。 ワイキキへ 帰りは、またH1フリーウェイを戻ってワイキキへ。 途中で事故渋滞があり、さらに帰宅ラッシュの渋滞にも巻き込まれてしまい、ちょっと時間がかかってしまいました。 ワイキキの戻るともう夕方。 レンタカーを返却してから、ワイキキの街をブラブラしました。 今晩の夕食用に、インターナショナル・マーケット・プレイスのフードコートで、パエリア風のプレートを持ち帰りで購入しました。 金曜日はヒルトンの花火 ヒルトンに戻ると、レインボー・タワーとラグーン・タワーの間の芝生でディナーショーが開催されていました。 今日は金曜日。 大勢の人が集まってきているのは、「あのイベント」が目当てなのでしょうね! お部屋に戻るとちょうどサンセットの時間。 ラナイから見えるサンセットは幻想的でとても美しかったです。 食事のあと、19:45分からお待ちかねの花火が上がりました。 ラナイからばっちり目の前に見ることができました。 遮るものは何もありません。 色々な種類の花火が色とりどりに絶え間なく上がり続けました。 見る前には「たったの5分?短いな…」と、実のところあまり期待してなかったのですが、思いのほか盛大でとても良かったです! 金曜日だけとはいえ、素敵な花火を目の前で見ることができるのも、オーシャンフロントが人気な理由の一つなのでしょうね。 いよいよ明日はハワイ滞在の最終日です。

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