スライドファイル。 Googleスライド⇔パワーポイント 形式を変換する方法

Google スライドとは?パワーポイトとの違いや特徴 [パソコンソフト] All About

スライドファイル

<目次>• パワーポイントのプレゼン中に別のスライドに飛ぶには? 私はイベント等でいろいろな方のPowerPointのスライドショーを拝見する機会が多いのですが、メインのプレゼンテーションファイルとは別に、もうひとつ別のプレゼンテーションファイルに切り替えるときに、説明中のスライドショーを中断してから別のプレゼンテーションファイルを開き、その後でスライドショーを実行するという操作をしている方を見かけることがあります。 間違った操作ではありませんが、一度スタートしたスライドショーを途中で中断するという操作はあまり見栄えのいいものではありません。 できれば、スライドショー実行中にスムーズ&スマートに別のプレゼンテーションファイルに切り替えたいものです。 これを実現するための機能が 「ハイパーリンク」です。 スライドに別のプレゼンテーションファイルに切り替えるためのハイパーリンクを設定しておけば、スライドショー実行中にそのハイパーリンクをクリックするだけで切り替わります。 ここでは、「男の料理教室」のスライドに「キッズ料理教室」のプレゼンテーションファイルに切り替えるためのハイパーリンクを作ってみましょう。 最初に実行していた「男の料理教室」のスライドショーに戻った つまり、2つのプレゼンテーションファイルのスライドショーをシームレスにつなげて行ったり来たりする仕組みを作ることができるのです。 設定したリンク先を修正したいときは、もういちど同じ操作で「ハイパーリンクの挿入」ダイアログボックスを開きます。 そうすると、ダイアログボックスの名前が「ハイパーリンクの編集」に変わり、リンク先を変更したり、「リンクの解除」ボタンを使ってリンクを削除することができます。 プレゼンテーション本番では、どうしても緊張してしまいがちです。 ファイルを切り替える操作でまごつくことのないように、ハイパーリンクを上手に利用しましょう。 【関連記事】•

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スライドファイル

<目次>• パワーポイントのプレゼン中に別のスライドに飛ぶには? 私はイベント等でいろいろな方のPowerPointのスライドショーを拝見する機会が多いのですが、メインのプレゼンテーションファイルとは別に、もうひとつ別のプレゼンテーションファイルに切り替えるときに、説明中のスライドショーを中断してから別のプレゼンテーションファイルを開き、その後でスライドショーを実行するという操作をしている方を見かけることがあります。 間違った操作ではありませんが、一度スタートしたスライドショーを途中で中断するという操作はあまり見栄えのいいものではありません。 できれば、スライドショー実行中にスムーズ&スマートに別のプレゼンテーションファイルに切り替えたいものです。 これを実現するための機能が 「ハイパーリンク」です。 スライドに別のプレゼンテーションファイルに切り替えるためのハイパーリンクを設定しておけば、スライドショー実行中にそのハイパーリンクをクリックするだけで切り替わります。 ここでは、「男の料理教室」のスライドに「キッズ料理教室」のプレゼンテーションファイルに切り替えるためのハイパーリンクを作ってみましょう。 最初に実行していた「男の料理教室」のスライドショーに戻った つまり、2つのプレゼンテーションファイルのスライドショーをシームレスにつなげて行ったり来たりする仕組みを作ることができるのです。 設定したリンク先を修正したいときは、もういちど同じ操作で「ハイパーリンクの挿入」ダイアログボックスを開きます。 そうすると、ダイアログボックスの名前が「ハイパーリンクの編集」に変わり、リンク先を変更したり、「リンクの解除」ボタンを使ってリンクを削除することができます。 プレゼンテーション本番では、どうしても緊張してしまいがちです。 ファイルを切り替える操作でまごつくことのないように、ハイパーリンクを上手に利用しましょう。 【関連記事】•

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スライドマスターのレイアウトを変更するには

スライドファイル

「スライドショー」タブから「スライドショーの記録」を選択• 以下の2つのオプションから選択すると、録音用の画面が表示される• 「先頭から録音を開始」:プレゼンテーションの先頭から録音する• 「現在のスライドから録音を開始」:特定のスライドから録音する• 左上の「記録の開始」(赤の丸いボタン)をクリックすると、録音が開始される• マイクに向かってナレーションを録音• 次のアニメーションに進むには、「Enter」キーあるいは矢印キーを押下する• スライドショーを終了すると、ナレーションの録音も終了する• 「記録の停止」ボタンをクリックすると、スライドの先頭に戻る• 「記録の一時停止」をクリックすると、再生中にアニメーションが止まる• データを保存し、動画ファイル(mp4 or wmv)として書き出す• データを保存し、変更が全て反映されていることを確認する• [ビデオの作成] 見出しの最初のドロップダウン ボックスで、必要なビデオの品質を選ぶ• [ビデオの作成] をクリック、ファイル名を入力し、[ファイルの種類] ボックスで、[MPEG-4 ビデオ] または [Windows Media ビデオ] を選び保存を完了する 参考: PowerPoint for Mac を利用する場合• PowerPoint for Mac 2016ではナレーション付きの動画を書き出すことができないようです。 その他のバージョンのPowerPoint for Macについては、上記「PowerPoint for Windowsを利用する場合」の「4 マイクに向かってナレーションを録音」までは共通、「5 データの保存」についてはをご覧ください。 PowerPoint for Mac 2016をご利用の方については、他のバージョンを試すか、以下のQuickTime、Keynote等を使った方法をお試し下さい。 参考:(Microsoft Office) QuickTime Player(Mac)を利用して画面収録する場合• QuickTime playerを立ち上げる• ファイルの選択画面が表示された場合は「完了」を選択して選択画面を消す• 「ファイル」メニューから「新規画面収録」を選択• 収録ボタン(赤)の右にある音声入力選択メニューから、内蔵マイク(外部マイク等を利用する場合はそちら)を選択(下図)• 音声が入力されているか確認する(入力されている場合は録音ボタン上側にあるインジケータが増減する)• 収録ボタンをクリックすると、収録する画面の範囲(画面全体 or 画面の一部)を尋ねられる• 画面の一部を収録する場合は、マウスでドラッグして範囲を指定する• 記録開始:範囲指定完了後、画面収録が開始する• 画面全体を収録する場合は、画面の任意の場所をクリックすると収録が開始する• 画面の一部のを収録する場合、範囲指定後に表示される「収録を開始」をクリック• 記録終了:解説が終わったら、メニューバーに表示されている停止ボタンをクリックする• 作成された動画を再生し、問題ないか確認する• 「ファイル」メニューから「保存」を選択し、動画に名前をつけて保存する• ファイルをmp4 H. 264 形式で書き出すこともできます 参考: Keynote Mac を利用する場合• ナレーションを開始するスライドに移動する• 画面右上にある 書類ボタンを選択し、オーディオ に移動• スライドショーの記録 欄で 記録 を選択• 画面左下で音声が入力されているかをインジケータで確認する• 録音開始:録音ボタンをクリック• カウントダウンの後、録音が始まる• 適宜スライドを移動しながら解説を進める• 録音終了:解説が終わったら停止ボタンをクリック 録音が終わったら、動画ファイルとして書き出します。 ファイル>書き出す>ムービー を選択• 書き出しの設定はデフォルトでも構わないが、解像度を高くした場合は適宜変更• 次へ をクリックし、ファイルに名前を付けて保存する スライドと音声ファイルを別々に作成する場合• QuickTime playerを立ち上げる• ファイルの選択画面が表示された場合は「完了」を選択して選択画面を消す• 「ファイル」メニューから「新規オーディオ収録」を選択• 録音ボタン(赤)の右にある音声入力選択メニューで、内蔵マイク(外部マイク等を利用する場合はそちら)を選択• 音声が入力されているか確認する(入力されている場合は録音ボタン上側にあるインジケータが増減する)• 録音時、ボリューム(録音ボタン下側のスライダ)が0になっているか確認• 録音開始:録音ボタンをクリック• 録音停止:停止ボタンをクリック• 作成された音声ファイルを再生し、問題なく録音されているかを確認する• 「ファイル」メニューから「保存」を選択し、動画に名前をつけて保存する• 音声ファイルはm4a形式で保存されます 参考: その他の方法.

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