ラスト オリジン レシピ。 iOS版「ラストオリジン」がサービス開始!SS級バイオロイド・ネオディムがもらえるキャンペーンも実施

ラストオリジン 初心者向け てない講座。

ラスト オリジン レシピ

はじめに ラストオリジン( LAST ORIGIN)の強化システムは似たような同種ゲームと比べると若干独特であり、適当な餌を用意して強化…という繰り返しだけでは器用貧乏な微妙なキャラに育ってしまう。 育成をやり直すことが出来るアイテムも無課金で手に入るものの、週に1個程のペースでしか配られないため、無駄遣いも出来ない。 本記事では国内版初期バージョンにおける 強化システムの仕組み・流れを紹介する。 初心者は一度は目を通していただければ幸いである。 強化システムの仕組み ラストオリジンではキャラクターのレベルが上がると 強化ポイントという振り分け用のポイントが手に入る。 そしてそのポイントを振り分けるためには餌となる戦闘員が必要だ。 クリティカル が強化用の数値として設定されており、餌毎に対象となる能力が1つ、ないし2つ用意されている。 例えば T-2ブラウニーを餌としてを用意すると、キャラクター横に付いているアイコンに対応したHP・命中を成長させることが出来る、といった仕組みだ。 画面右上のハートマークはHP、照準マークは命中を表す。 キャラクターの役割を考えよう 強化できるのはあくまでもレベルアップで獲得できる強化ポイント分だけ。 つまり、不要なステータスを伸ばしてしまうと、本当に必要な能力値を増やすためのポイントが無くなってしまうのだ。 (ポケモンの努力値をイメージすれば分かりやすいか) よって、キャラクター毎(攻撃機・保護機・支援機)の役割に応じたステータスを考えていくことになる。 以下に各役割ごとの強化目安をまとめたので参考にしてほしい。 (ヴァルキリーの様にソロ運用を目的とした回避極振りキャラも居るため、あくまでも参考程度に。 ) 攻撃機の場合 重要 以下はバージョンアップで強化システムに変更が入る際に振り直すことになるため、あくまでも大まかな目安として考えていけば良い。 攻撃機が考えていくべきステータスは• 攻撃力 上記三点だ。 最終的にクリティカル率は装備品込みで考えていくことになるが、序盤は 装備の入手・強化共にハードルが高いため 振り直し前提で並行上げでも問題はない。 上述したとおり、高ランクの攻撃機は強化に融通が効くようになるバージョンアップ後に振り直すことになるため、あまり深く考えず余っている攻撃・命中・クリティカル餌を与えていこう。 保護機の場合 まずその保護機のステータスを見て 防御型(受けタンク)か 回避型(避けタンク)かを考えていこう。 見極め方としてはコアリンク画面を開き、フルリンク時のボーナスを確認する方法がオススメだ。 防御型の場合は、 HPと 防御を均等に割り振っていこう。 大抵の防御型の保護機を餌にすればこの必要な二つのステータスが育っていく。 回避型の場合はひたすら 回避のみを割り振っていく。 こちらも同じく回避型の保護機を餌にしていけば余計なステータスに割り振らずに育てていくことが出来る。 支援機 スキルを見て色々な割り振りを考えなければいけない支援機の強化は慎重に。 支援機を大きく分けると• 攻撃スキルでダメージを稼ぐアタッカー• 攻撃スキルの追加効果を目的としたデバッファー• 強化したい支援機のスキルを見て、どのように運用したいかを考えて育てるステータスを決めていこう。 例えば初期メンバーである コンスタンツァS2は少ない消費APの長距離アタッカーとして 攻撃・命中・クリティカルの攻撃機と同じ割振りがオススメだ。 一方でメンテナンス時に配布された エクスプレス76は、味方にAPをばらまくのが仕事であるため、攻撃能力は一切不要。 生存能力を高めるために、防御型保護機と同じ 防御・HP振りをしていくことになる。 LRL等は運用・育成方針がプレイヤーによって分かれることが非常に多い。 おそらくは防御・HP振りが一般的だが、筆者の場合は命中にも振って高難易度の敵が使ってくる回数制限バフ剥がし要員として活躍させていた。 T-2ブラウニー等のHP・命中餌はどうすれば? ブラウニーやグレムリンは強化の餌にすることでHP・命中を増やすことが出来る…が、 この二つが噛み合うキャラクターは非常に少ない。 同時に手に入るモジュールはゲーム序盤の研究で大量に使うことになるため無駄になることはない。 親記事.

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【ラストオリジン】戦闘員製造レシピまとめ【ラスオリ】

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はじめに ラストオリジン( LAST ORIGIN)の強化システムは似たような同種ゲームと比べると若干独特であり、適当な餌を用意して強化…という繰り返しだけでは器用貧乏な微妙なキャラに育ってしまう。 育成をやり直すことが出来るアイテムも無課金で手に入るものの、週に1個程のペースでしか配られないため、無駄遣いも出来ない。 本記事では国内版初期バージョンにおける 強化システムの仕組み・流れを紹介する。 初心者は一度は目を通していただければ幸いである。 強化システムの仕組み ラストオリジンではキャラクターのレベルが上がると 強化ポイントという振り分け用のポイントが手に入る。 そしてそのポイントを振り分けるためには餌となる戦闘員が必要だ。 クリティカル が強化用の数値として設定されており、餌毎に対象となる能力が1つ、ないし2つ用意されている。 例えば T-2ブラウニーを餌としてを用意すると、キャラクター横に付いているアイコンに対応したHP・命中を成長させることが出来る、といった仕組みだ。 画面右上のハートマークはHP、照準マークは命中を表す。 キャラクターの役割を考えよう 強化できるのはあくまでもレベルアップで獲得できる強化ポイント分だけ。 つまり、不要なステータスを伸ばしてしまうと、本当に必要な能力値を増やすためのポイントが無くなってしまうのだ。 (ポケモンの努力値をイメージすれば分かりやすいか) よって、キャラクター毎(攻撃機・保護機・支援機)の役割に応じたステータスを考えていくことになる。 以下に各役割ごとの強化目安をまとめたので参考にしてほしい。 (ヴァルキリーの様にソロ運用を目的とした回避極振りキャラも居るため、あくまでも参考程度に。 ) 攻撃機の場合 重要 以下はバージョンアップで強化システムに変更が入る際に振り直すことになるため、あくまでも大まかな目安として考えていけば良い。 攻撃機が考えていくべきステータスは• 攻撃力 上記三点だ。 最終的にクリティカル率は装備品込みで考えていくことになるが、序盤は 装備の入手・強化共にハードルが高いため 振り直し前提で並行上げでも問題はない。 上述したとおり、高ランクの攻撃機は強化に融通が効くようになるバージョンアップ後に振り直すことになるため、あまり深く考えず余っている攻撃・命中・クリティカル餌を与えていこう。 保護機の場合 まずその保護機のステータスを見て 防御型(受けタンク)か 回避型(避けタンク)かを考えていこう。 見極め方としてはコアリンク画面を開き、フルリンク時のボーナスを確認する方法がオススメだ。 防御型の場合は、 HPと 防御を均等に割り振っていこう。 大抵の防御型の保護機を餌にすればこの必要な二つのステータスが育っていく。 回避型の場合はひたすら 回避のみを割り振っていく。 こちらも同じく回避型の保護機を餌にしていけば余計なステータスに割り振らずに育てていくことが出来る。 支援機 スキルを見て色々な割り振りを考えなければいけない支援機の強化は慎重に。 支援機を大きく分けると• 攻撃スキルでダメージを稼ぐアタッカー• 攻撃スキルの追加効果を目的としたデバッファー• 強化したい支援機のスキルを見て、どのように運用したいかを考えて育てるステータスを決めていこう。 例えば初期メンバーである コンスタンツァS2は少ない消費APの長距離アタッカーとして 攻撃・命中・クリティカルの攻撃機と同じ割振りがオススメだ。 一方でメンテナンス時に配布された エクスプレス76は、味方にAPをばらまくのが仕事であるため、攻撃能力は一切不要。 生存能力を高めるために、防御型保護機と同じ 防御・HP振りをしていくことになる。 LRL等は運用・育成方針がプレイヤーによって分かれることが非常に多い。 おそらくは防御・HP振りが一般的だが、筆者の場合は命中にも振って高難易度の敵が使ってくる回数制限バフ剥がし要員として活躍させていた。 T-2ブラウニー等のHP・命中餌はどうすれば? ブラウニーやグレムリンは強化の餌にすることでHP・命中を増やすことが出来る…が、 この二つが噛み合うキャラクターは非常に少ない。 同時に手に入るモジュールはゲーム序盤の研究で大量に使うことになるため無駄になることはない。 親記事.

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ラストオリジン(LAST ORIGIN) 強化システムの説明・絶対に失敗しないオススメ育成方法

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はじめに ラストオリジン( LAST ORIGIN)の建造システム( 戦闘員製作・装備製作)は各種資材・資源を利用して行うガチャだと思うと分かりやすい。 艦これユーザーであればなお分かりやすいだろう。 まず結論から言うと、 各種建造はデイリー・ウィークリー任務分以外は絶対にしないほうが良いことを覚えておこう。 本記事ではそのデイリー分で回すべきレシピやシステムについてを解説している初心者ガイドとなっている。 序盤はあくまでも初心者プレイヤーに向けた解説となっているため、レシピが見たい方は目次を利用してほしい。 資源の無駄遣いとなる建造はしてはいけない ラストオリジンではステージを周回するにも装備を強化するにも、そしてガチャを引くにも何かと資源を要求される。 各種機能を利用するために共有リソースを使っていくことになるのだ。 このゲームでキャラクターを入手する方法は大きく分けて• ステージでのドロップ• 建造(戦闘員製作)• 交換所 この三種類となる。 交換所は月限定だったり、イベント限定だったりするため、通常はステージでのドロップと建造が主な入手方法だ。 では続いて必要な資源を考えてみよう。 汎用建造レシピ 全資源690 と 周回のお供によく酷使されるCSペロ編成の消費資源の比率を見てみるとおよそ 30:1となる。 しかも並行してレベルも上がり、強化用の餌も手に入る。 まさにいたれりつくせりではないか。 また、このゲームではコアリンクによって大幅な強化を行うことが出来るシステムとなっているため 最大までフルリンクした低ランクキャラの方が、一切リンクしていない高ランクキャラより強いことが多々あることもあって、何が手に入るか分からない建造よりも周回を優先した方が良い理由の一つとなっている。 建造が無駄というわけではない とは言っても建造が無駄というわけではない。 現在回ることが出来ないステージでしか掘れないキャラクターや、イベントが始まるまでリンクすることが難しいコンスタンツァ等のメインストーリーキャラが手に入るのは初心者にとって非常にありがたい。 あくまでも優先すべきがステージ周回ということであって、毎日のデイリー任務分の建造はしっかりと忘れずにこなしておきたい。 余談だが、建造系のデイリー任務は完成品を受け取った時に任務のカウントが進む。 寝る前に建造を進めておき、任務が切り替わったAM9時に受け取ることでスムーズなデイリー任務達成が可能だ。 効率の良いレシピを考える デイリーでは3回の戦闘員製作と5回の装備製作が建造用の任務として用意されている。 毎日の日課となるこの建造を活かすためにも効率の良いレシピを考えていこう。 戦闘員製作編 戦闘員製作はALL690レシピがおすすめ よく使われるお馴染みのレシピがこの690レシピと呼ばれる組み合わせだ。 部品690、電力690、栄養を各種230と全ての消費資源を690に合わせたレシピとなっている。 特殊製造(所謂大型建造)の研究の解放には Sランク戦闘員を3体製作という条件を満たさなければいけないため、序盤はこのレシピを優先して回していこう。 余っている資源を調整 SSランクを狙うためにはあくまでも合計資源1,000が条件。 そのため、 部品90、栄養90、電力820という極端な組み合わせでも確率は変わらない。 資源の配分で攻撃機、支援機、保護機のどれが出やすいか等は変わるが、ほとんどのバイオロイド戦闘員はドロップでまかなえることを考えると、余っている資源を回すと効率が良い。 特に序盤は電力が余りがちとなるため、多めに配分するのもよいだろう。 装備製作編 このゲームでは装備も基本的にはステージドロップを狙っていったほうが効率が良いため、ここでも無駄を省いていきたい。 部品を120にすることによって、各種 回路が出来あがる可能性が上がる。 回路はステータスを固定値で増強してくれる装備だ。 栄養を120にすることによって、各種 OSが出来あがる可能性が上がる。 回路はステータスを割合で増強してくれる装備となっているため、基礎値が高くなる後半ほど恩恵を受けることが出来る。 大当たりは反撃率が上昇するSSランクOS。 先は長いが完全強化さえ出来れば周回の資源で困る心配は無くなる。 電力を120にすることによって、各種 補助装備が出来あがる可能性が上がる。 補助装備は各種特殊能力を付与する装備だ。 パッシブスキルが一つ増えるようなものなので非常に便利だ。 親記事.

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