トライバル メディア ハウス。 私たちのストーリー

はじめまして、トライバルメディアハウスです。|トライバルメディアハウス

インフルエンサー選定をしているメンバーは、いま何が・誰が流行っているかをすごく細かく知っているんですよ。 久保:他社や競合アカウントとの差別化に意識していることはありますか? 尾崎:いまは社員の子が運用してくれているんですけど、流行っていることや伸びているコンテンツを調べたり、競合分析をしたりするように伝えています。

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私たちのストーリー

「ソーシャルメディアマーケティングは魔法の杖ではない」「ソーシャルメディアマーケティングありきの提案はしない」がウリの会社だったはずが、ツールの開発に着手したことで、粗利が高く、経営計画のたてやすいASPを売るための営業になり変わりました。 企業側が大事にしていることやブランド・商品への想いをお客さまやファンにそのまま知ってもらうにはどうすればいいのか、という視点でユーザーコミュニケーションを意識すると、いいコミュニティが作れると思います。 トライバルメディアハウスは、その進化の中心でありたいと考えています。

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会社情報

だからこそ重要なのは、 ファンダムに存在する文化や共通言語、会話における文脈を汲んで、その中で受け入れられるようにブランドや商品について伝える(登場させる)ことです。 大切なのは、まず自分たちの現在地を把握すること 顧客の熱狂度や推奨意向度を維持・向上させながら、競合と差をつける戦略をとっていくべきか、あるいは熱狂度や推奨意向度を高める戦略をとって足元を固めるべきかーーー。

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Instagramでファンとの信頼関係を築くDINETTEは、クチコミで商品を売り切っていた|トライバルメディアハウス

つまり、著名人や作品を起用すると自然とファンダムが受け入れてくれるのではなく、あからさまな商売目的であることが見え隠れしたり、違和感があったりすると、反対にブランドや商品が嫌われる可能性もあります(それほど人や作品への愛が深いとも言えます)。 よく「ハウスメーカーですか?」と聞かれることがあるのですが、弊社はハウスメーカーでもメディアでもありません……。 ファンダムに近い人であるほど、好きな対象に関するモノやサービスに興味を持ちやすく、好意度や購入意欲を高めやすいと言えるでしょう(冒頭の話に戻りますが、以前から著名人や人気作品がプロモーションに用いられるのはそのためです)。

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芸能人や人気作品のファンが喜ぶプロモーションの作り方とは|トライバルメディアハウス

コスメブランドのPHOEBEを立ち上げたときは、PRとしてDINETTE GIRLSに投稿してもらったことで、売上にも大きくつながりました。 声優がファンダムから愛される理由の一つである「声」を、Spotifyを通じてファンダムに届けるというアイデアで企画しました。

トライバルメディアハウスの評判/社風/社員の口コミ(全33件)【転職会議】

尾崎:DINETTE GIRLSには、DINETTEのInstagramアカウントをフォローして興味をもってくれていた方やファンの子もいます。 今後は、企業と生活者のコミュニケーションデザインの変革に、ともにチャレンジしていきたいと思います。 ありがとうございます。

はじめまして、トライバルメディアハウスです。|トライバルメディアハウス

メディアのアカウントですが、 個人アカウントのようなコミュニケーションを心がけていました。 高橋:イベントのテーマにつなげていただきありがとうございます(笑)。