仕事ない。 仕事できない人の特徴17選!「仕事ができない」と長年悩んでいた私が伝える5つの改善法方法

仕事できないやつだけがわかる『あるある』50選

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責任逃れが上手い 使えない・仕事ができない上司は、責任逃れがとても上手いです。 むしろ「責任」からいかに回避しようかということしか頭ないのでは?と思ってしまうほどです。 成果がでないのも、「部下がやる気をださないから」何か大きなミスがあれば「自分が指示したわけではありません」など、自分の名誉に傷がつきそうな場面からは全力で逃げます。 ちょっと難しそうな案件など、自分が下手に携わって上層部に指摘されると嫌なので「君に任せるよ」といって、仕事ができそうな人に丸投げをして「そこはもっとこうしないとダメじゃないか」などと口だけ挟んできます。 それで失敗をしたら「したほうがいいんじゃない?とアドバイスはしたけど、やれとは言ってない」とか言い出します。 責任を押し付けられたた裏切られた気分になりますよね。 仕事に私情をはさんで人と接する 仕事に私情を挟んでくる上司って、馬鹿上司ですよね。 例えば、この子はかわいいから優しく指導しようとか、こいつは偉そうに意見をいってくるから仕事を沢山おしつけてやろう・・・・というように私情を挟んでくる上司も結構多いです。 100人いれば100通りの人格があるわけで、合う人・合わない人がいるのは当たり前のことです。 それでも、別け隔てなく接しなければいけない立場にあるはずなのに、私情を挟んでしまうというのは、あってはならないことです。 自分の好みで判断しているんだ・・・とわかった途端に信用がなくなりますよね。 とにかく偉そう 仕事ができない・しない上司は、「上司」だからといってとにかく偉そうにする傾向にあります。 「おい、お前あの件はどうなってるんだ」 「まだ終わってないのかよ、早くやれよ」 など、自分はさほど仕事をしないくせに偉そうにしてることが多いです。 「脳ある鷹は爪を隠す」なんていうことわざがありますが、本当に偉そうにしてもいいぐらい能力のある人ほど謙虚なんですよね。 つまり、偉そうにしているということは、ただの馬鹿上司であるということなのです! 部下を教育できない 仕事ができない・しない上司は「部下を教育する」という概念がありません。 そもそも、自分の仕事だけでいっぱいいっぱいで部下の状況まで把握できなかったりもします。 「上司」であるということは、その部署なりなんなりの上の立場に立つ人間なのですから、部下を教育するのはもちろん上司の勤めです。 部下が育たなければ、その組織はいずれ仕事ができない人で溢れて崩壊していってしまいます。 しかし、だいたいは自分このことでいっぱいいっぱいだったり、「めんどくさい」勝ってしまって「それくらい自分で考えてくれる?」「見て覚えて」などと言ってごまかしてしまいます。 部下は、こうやってきちんと教育してくれない中、手探りで仕事をしていかなければいけない環境に不満をもちます。 部下がしている仕事を把握していない 仕事ができない・しない上司は、仕事をしていないので部下が何をしているのか把握していません。 その組織全体で何をしなければいけないのか、その為に誰が何を担当して、どう動いてくれているのかということを本来であれば把握している必要があるはずなのですが、仕事ができない馬鹿上司は把握しきれていないのです。 これが把握でいていないと誰が何に困っているのかもわからないし、全体的にどうすればいいのかという指示を出すことができませんよね。 それどころか、頑張ってくれている部下の評価もしてあげることができません。 部下は頑張っても評価されないのでやる気を失ってしまうばかりです。 部下の質問に的確に答えられない 仕事ができない・しない上司は、部下の質問に対して的確に答えられないことが多々あります。 例えば、「これは、どういった資料を集めればいいんですか?」という質問に対して、「うーん、なんかこう、、適当に、、集めておいてよ」という、全く答えになっていない返答を返してきます。 そもそも自分自身が業務についてきちんと理解しないまま指示を出しているんですよね。 なので、質問の答えになっていないということにも気がついていません。 質問されて「やべぇ、、わかんないけどわかんないって言えないからごまかそう」と思っているのです。 部下からすると、「なんて適当な人なんだ」と信用できなくなるし、がっかりしてしまいますよね。 自分の言っていることが正しいと思いこんでいる 仕事ができない上司のくせに、さも「自分が言っていることが一番正しい」みたいな物の言い方をする人って本当に腹立たしいですよね。 仕事もできない、周りを見れていないあなたが何を知っていて、何をわかっているのですか?と言いたくなってしまいます。 実際、「上司である」ということに酔って正論のようにつらつらと物事を語ってくる馬鹿上司って結構います。 「俺には経験があるからわかるよ」とでも言いたいのかもしれませんが、全然わかっていないのが現実です。 それでも部下が「はいはい」と聞いてくれているので、自分がわかっていないことに気がついていないのです。 かわいそうですよね。 部下の手柄を自分の手柄にする 「部下の手柄を自分の手柄にする」というのは、仕事ができない嫌な上司あるあるなのではないでしょうか?ドラマのワンシーンのようですが、実際にいるんです。 こういう嫌な上司が、、、、。 上手くいかなかったときや、ミスはすべて「自分は関係ない」で押し通すのに仕事が成功すると 「仕事をふったのは自分だ」 「自分がアドバイスしたから上手くいったんだ」 など、やんや言って自分の手柄にしようとしてきます。 作業中は無関心だったくせに成功しそうだとわかった瞬間口出しをしてきたり、結果がでると飛びついてくるなんてひどすぎます。 自分が無能だからこうやって、人の成功にあやかろうとしているんですよね・・・。 昔の人ほど「俺の物は俺のもの、お前の物は俺の物」みたいなジャイアン的思考の人が多いように感じます。 上司なのに仕事ができない理由 年功序列で上にあがってきただけだから 現代では、能力のある人が評価されてどんどん昇給していくという制度の会社がほとんどかと思いますが、昔はの能力関係なく年功序列で昇給していく会社がとても多かったです。 年功序列ということは、年齢を重ねたり勤続年数が長いほど職場での立場がどんどん偉くなっていくということです。 だから、仕事ができない無能上司でも「上司」になれたのです。 「年功序列」の制度が当たり前だったころの世代の人は、仕事ができるからとって昇格したわけではないので「上司なのに仕事ができない」というわけのわからない存在になってしまうことが多くなってしまいます。 媚びを売りまくって昇格しただけだから 上司の中には昇格することだけを目標に、一心不乱に上層部の人間に媚を売りまくって昇格したという人もいます。 そういう時代だったということもあるかもしれませんが、信頼されていれば仕事できなくても昇格できる場合があったのです。 上層部に気にいられて昇格しても、能力があるわけではないので確実に部下からは「仕事ができない」と思われて当然です。 仕事に対して無関心 仕事ができない上司は、そもそも仕事に対して「無関心」だったりします。 とにかく出社して、適当でも仕事をしていればお給料がもらえるならそれでいい・・・という感じ。 仕事にやりがいなんて求めていないので、仕事に熱心に取り組みません。 職場全体の業績なんて気にしないし、もちろん自分自身の仕事に対する評価なども気になりません。 周りの人がどんなに忙しそうにしてても無関心。 企業に務めるということは組織に所属するということですから、普通であれば少しでも業績アップのために貢献したいという気持が生まれるはずです。 それが全くないのでダラダラを仕事をして「早く定時にならないかな」なんて思いながら過ごしてしまうのでしょう。 自分は仕事ができると思い込んでいる 仕事ができない上司の中には、「自分は仕事できる」という心理で、仕事に取り組んでいる人もいます。 「仕事ができている」と思っているということは、もちろん「改善すべきところはない」と思っているので、永遠に改善されず仕事ができないままなのです。 自分の仕事のペースが遅くても気がついていないし、周りが見えていないのである意味非常に「楽観的」であるといえるでしょう。 自分のことしか考えていない 仕事ができない人は、とにかく自己中心的です。 周りが見えている人は、慎重に仕事に取り組むし、何かミスが合った場合に訂正する時間も考えて提出物は期限より早めに提出したりします。 作業においても、早く終わらせられることであればさっさと終わらせて他の人のフォローに回ろうと考えるでしょう。 仕事ができない上司は、「自分の仕事」しか見ていないので、「ペースが遅くても終わればいいんでしょ」という感覚でミスをして他の人にフォローしてもらうことになってもお構いなしです。 会社という組織に所属していて、さらに上司という立場なのに「自分のことしか考えていない」はアウトですよね。 仕事しない・できない上司の対処法 とりあえず、おだてておく 仕事ができない・しない上司ほど、偉そうに物事を語ってきたり、偉そうに指示をだしてきたりとイラッとしてしまうことも多いですよね。 しかし、無駄に反抗してしまうとめんどくさいことになりかねません・・・。 とりあえず、めんどくさいので波風を立てないように接しておいて後は放っておくのが一番のように思います。 ああだこうだ騒がれると仕事に支障がでてしまうので、黙っててもらいましょう。 無視する・相手にしない 仕事ができない・しない上司の言っていることなんて使用できないと思うので、無視する・相手にしないというのも手でしょう。 「またなんか言ってるよ・・・はいはい」と思っておけばいいのです。 結局仕事ができない無能な上司なんて、いてもいなくても仕事ができちゃうんですよね。 いないものとして考えて仕事をしていたほうが、無駄なストレスを感じずにすみます。 部下だけで仕事を進めてしまいましょう! 無能な上司には「報連相」だけしっかりとしておけば問題ありません。 「〜をしておこうと思いますがよろしいですか?」と指示を引き出す 上述したように、仕事ができない・しない上司は、全体を見て的確な指示がだせないので、「どうすればいいですか?」などと質問をしたところで「そんな事自分で考えろ!」で終了してしまいます。 自分ですべきことを考えて行動できるのが確かにベストなのはわかりますが、「これでいいのか・・・」など不安なときってありますよね。 この聞き方だと無能な上司でも「良い・悪い」で判断して返事をすればいいだけなので、的はずれな返答が返ってくる心配もありません。 さらに、後から「言われてもいないのに勝手にやった」と言われるのを防ぐこともできるのでトラブルの防止になります。 ダメ元で思っていることをぶつけてみる あまりにも上司が無能な馬鹿上司すぎて困っている・・・日々ストレスでハゲそうだ・・・。 というくらい悩んでいるのであれば、思い切ってダメ元で思っていることをぶつけてみるのも良いかもしれません。 仕事ができない上司の中には自分が「仕事ができない」ということに気がついていない場合もありますし、部下にそう思われているなんて思ってもいないという人もいます。 また、「手をぬいても部下は自分に文句が言えないだろう」と高をくくっているから、仕事をしないということもあるでしょう。 どちらにせよ、一度ガツン!と言ってやってはどうでしょうか。 喧嘩腰ではなく、「尊敬している上司だからこそ、変わってほしいと思っています」みたいな角が立たない言い方をしてみるといいでしょう。 すんなり聞き入れてくれる上司ばかりではないと思いますが、もしかしたら効果があるかもしれませんよ。 上司に近い存在の人に相談する 仕事ができない上司について悩んでいて、なおかつ本人には直接言う勇気がない・・・!という場合は、上司に近い存在の人や、上司より上の上層部の人間に相談するしかないでしょう。 上司が仲良くしている同僚や、上司がお世話になっているとよく口にしている上司の上司などに悩んでいる旨を伝え、自分からは言えないので・・・と注意をしてもらうようにお願いをしましょう。 自分より上の人間に注意をされれば、さすがの上司も改善しなければと思うはずです。 自分が出世して上司を追い越す! とにかく仕事に精をだしまくって結果を出しまくり、出世をして仕事ができない上司よりも上の立場まで昇格してギャフンと言わせてやるのもいいでしょう。 尊敬できない上司の元で働くのは、本当に辛いことだと思います。 でも、それでモチベーションが上がらないからといって手を抜きまくっていたら、仕事ができない無能な上司とやってることが同じになってしまいます。 無能な上司の部下になってしまったという事実を受け止めて、反面教師にして努力を積み重ねるしかありません! あなたが結果を出しても、手柄を横取りしてくるかもしれません。 でも、それでも見ていてくれている人は必ずいます!!!!必ず評価してもらえる日がくるので「何糞〜!」と思いながら努力して、無能な上司を追い越してやりましょう。 転職する もう、どうしてもどうしても仕事ができない上司の存在がストレスだ・・・というときは、思い切って転職をしてみるのもいいかもしれません。 仕事を頑張ろうという姿勢を前向きにもっているのは、とても素晴らしいことです。 しかし、無理をしすぎてしまうと精神的も肉体的にも負担がかかりすぎてしまう場合もあります。 もう辛くて辛くて死にたい・・・などそこまで追い詰められてしまっているなら、いっそのこと環境を変えてみるべきでしょう。 できるだけそうなる前に、相談をしてみたり解決できるよに行動できることが望ましいのですが、「そんな気力にもなれない」というときだってありますよね。 この世には沢山の職業が存在するので、必ずどこかで尊敬できる上司に巡り会えるはずです! 転職も一つ手段として視野に入れておきましょう。 1人で訴えていると、「性格の不一致でしょ」くらいに思われて耳を傾けてもらえないこともありますが、複数人となると信憑性も増しますし「これは大事だ・・・!」ということで上層部も動いてくれるかもしれません。 「辞めさせる」というよりは、それで危機感を感じれば、自主的に辞職をしてくれる可能性があります。 だって、普通だったら大人数で「仕事ができない・しない上司だ」なんて訴えられたら、気まずくてその職場にいられないですよね・・・。 社長に報告する 企業のトップと言えば、やはり「社長」ですよね。 「社長」というトップの人間に相談してみるのが一番効くかもしれません。 例えば、パワハラまがいのことをされた・・・などであれボイスレコーダーに録音をし、証拠として提出しましょう。 社長からの評価が下がってしまうことが一番恐れていることだと思いますし、それこそ「この会社にはいられないな」と感じ辞職を選択する可能性があります。 まとめ いかがでしたか? 仕事ができない上司・しない上司というのは全国どこにでもいるものです。 イライラしてしまいますし、尊敬できない上司の元で働いているなんて虚しくなってしまいますよね。 転職をして環境を変えるのも、もちろん手なのですが、仕事が好きだから辞めたくないという人もいるでしょう。 せっかくやりがいを感じられていて職場を捨ててしまうのは非常にもったいないです。 他人を変えるのは難しですが、自分を変えることができるはずです! 思いっきり仕事を頑張って仕事ができない上司を見下す立場になってみてはどうでしょうか。 そして、いつか自分に部下ができたときに、「仕事ができない・しないダメ上司」と思われないように、反面教師にしましょう!.

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仕事(会社)に行きたくない、行けない朝は休むべき!吐き気や涙は精神的病気のサイン│ジョブシフト

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このような理由で「会社(仕事)に行きたくない」と思っている場合は長期化することが多く、 長期化すると精神が崩壊してしまうこともあるので自分を守るために適切に対処をすることが大切です。 なお、既に「仕事に行きたくない」でなく、「仕事に行けない」となっている方は、今すぐ転職でなく退職をした方がいいです。 そのまま無理をして耐え続けようとしても取り返しの付かない事態になってしまう可能性が高いです。 理由1. 上司や同僚との人間関係がストレス 【上司や同僚との人間関係がストレスで毎日辛い…】 職場の人間関係は非常につらいものがあります。 好きで集まっているメンバーではなく、性格や価値観も違いますよね。 しかし 1日8時間週5日という長い時間を一緒に過ごさなくてはいけません。 気の合うメンバーでもずっと一緒にいると不満が出てきたりするものなのに、苦手な人や高圧的な人とずっと一緒にいるのはとてもストレスになりますよね。 しかもそれが毎日続くのでストレスが限界に達すると 「疲れた…」「もう会社に行きたくない」となってしまいます。 理由2. 仕事上のトラブルやプレッシャー 普段はそんなに「会社行きたくない」とは思わないのに、仕事上のトラブルやプレッシャーがあるときは気分が憂鬱になって「行きたくない…」となってしまいがちです。 大きなストレスとプレッシャーが一気にかかっている状態なので、会社に行くとそのトラブルの対応や叱責・評価が待っているかと思うとよほどの鋼の精神を持つ人でない限り「会社に行くのが憂鬱…」となるのは当たり前のことですよね。 この場合は トラブルの解決や大きなプロジェクトが終わるなどで解消されることが多いです。 理由3. 蓄積した疲れによる意欲の低下 【朝になると仕事行けないのは疲れがたまってやる気が出ないから?】 ストレスや疲れが日常的に溜まっていると週末だけでは疲れが取れず、疲れが取れないとなかなかやる気を出すことができません。 仕事が忙しい繁忙期などは特に残業や休日出勤も多く精神的にも肉体的にも疲れが溜まりやすいです。 疲れている状態では「会社に行きたい!」とはなりませんよね。 理由4. 月曜日(休み明け)で面倒くさい 【月曜日になるとやってくる「仕事行きたくない病」】 週末を楽しく過ごしたあとの月曜日(休み明け)は特に 「行きたくない病」が発症しやすいときです。 幼稚園や小学校でも新学期が始まって緊張状態が続いたあとの最初の大型連休であるゴールデンウィーク明けが「行きたくない病」の一番多い時期です。 新入社員の場合でも4月に入社して緊張状態が続いたあとの連休明けは「行きたくない病」にかかる人が多いようです。 人間は誰でも、辛いことや面倒くさいことよりも自分の好きなことや楽しいことをしたいものです。 楽しい時間を過ごしたあとの「現実」を受け入れられずに憂鬱になってしまうんですね。 理由5. 長時間労働や過重労働 【長時間労働や過重労働は身体だけでなくメンタルも破壊する】 長時間労働や過重労働は、肉体的にも精神的にもボロボロになってしまいます。 「会社に行きたくない」どころか「会社辞めたい」となってしまっても当然の原因です。 一時的なものならまだしも、 それが当たり前になっている会社や継続的に続く可能性がある会社は早々に見切りをつけるのがよいでしょう。 理由6. 社内イジメや上司のパワハラ 【会社内でのイジメや上司からのパワハラ…怒られるのが怖い】 これは「会社行きたくない」となるのは当たり前、当然のことです。 毎日行く会社でのイジメや上司からのパワハラは精神的ダメージがとても大きく、 長く続くとうつ病などの精神疾患を患うリスクもあります。 学校などでイジメが起こった場合は親や教師が助けてくれますが、会社内でのことは誰も助けてくれないのです。 一時的なものではなく長く続くようなら改善が難しいことが多いので会社を辞める・転職するなどの選択が必要になってくるでしょう。 私も上司からパワハラを受けていました。 でも、先輩も同僚もかばってくれません。 仕事上の利害関係が時には、友人関係をも壊してしまいます。 誰だって楽をして評価されて出世してお金をたくさんもらいたいのです。 そのためには、いくら他人がパワハラなどのひどい目に遭っていても、自分を守るために何もできないんです。 ターゲットが自分になったら困りますからね。 ですので、自分の身は自分で守らなければいけません。 出世コースから外れる?いや、脳が壊れてしまったら人生そのものがおかしくなってしまいます。 とにかくこの場合の「休みたい」という気持ちは自分からのSOSです。 理由7. 仕事・会社が合っていない そもそもその仕事や会社が自分に合っていない場合もあります。 仕事内容や会社の雰囲気・社風は自分に合っているのでしょうか?仕事内容が自分の苦手なことなら、仕事自体が苦痛になってしまします。 その仕事をするのが嫌で働く意味を見出せず「会社に行きたくない…」となってしまうのです。 会社の雰囲気や社風も自分に合っていないと自分と価値観の違う集団の中でずっと過ごすことになってしまうので精神的ストレスも大きいですよね。 その会社・仕事が自分に合っているのか、一度考えなおしてみましょう。 会社(仕事)行きたくない状態から抜け出す8つの対処法 次は対処法についてご説明します。 「会社に行きたくない…」「会社に行くのが嫌で嫌で仕方ない…」というときは一度ためしてみてください。 対処法1. どうしても会社に行きたくないなら会社を休む 【どうしても会社に行きたくないときは思い切って休むべき】 まずどうしても仕事・会社に行きたくないときは思い切って会社を休んでみましょう。 どうしてもどうしても行きたくなくて、会社に電話するときのモヤモヤを乗り越え嘘の理由を言ってでも休んだとき、 一気に心が解放されて突然元気になった経験はありませんか? 心が解放されてリフレッシュすることでまたやる気が戻ることもあります。 しかし解放感よりも罪悪感が強い場合はかえって逆効果になることもあるので要注意です。 休んだからには仕事のことは一切考えずに好きなことをしてエネルギーを蓄えましょう。 無理は禁物。 自分の心に従って辛いときには休みましょう。 限界まで頑張ってしまわないこと。 実はこれはとても大切なことなんです。 私の場合は上司が怖くて休むことすらできませんでした。 毎日通勤途中で「いっそ交通事故にでもあえば会社に行かなくて済むのに…」などと考えながら出勤していました。 それぐらいじゃないと休めないような環境…いや、そう思うように「洗脳」されていたのだと今は思います。 しかし今考えたらなぜあのときはあんなに「会社を休んではいけない」と思い込んでいたのか不思議です。 あのとき、ちゃんと休んでいれば…と後悔しています。 辛いときには休んでもいいんです。 対処法2. 朝にリフレッシュ!通勤方法を変えてみる 会社への行きかえり、朝と夕方の通勤ラッシュには辛いものがありますよね。 ぎゅうぎゅうの電車にすし詰め状態での数十分はストレス以外のなにものでもありません。 会社に行きたくないときにはこの通勤時のストレスも余計に気持ちが滅入る原因になりかねません。 自転車で行ける範囲なら自転車通勤に変えてみてはいかがでしょうか?気持ちのいい朝に自転車で景色を見ながらの短いサイクリングは、 意外と気持ちのリフレッシュになるものです。 知らなかったお店やカフェを見つけたり、季節の移り変わりを肌で感じることで毎朝の小さな楽しみを見つけることができるかもしれません。 軽い運動にもなるので、会社に着く頃にはすがすがしい気持ちになることができます。 対処法3. 意識改革!考え方を変えてみる 【物事をポジティブに捉え前向きな気持ちになれる考え方をしてみる】 「仕事なんてお金のためにやってること」と開き直った考え方をすることも効果があります。 自分の人生において「今の会社(仕事)」を重く考えすぎるとしんどくなってしまします。 本当に無理だと思えば辞めればいい。 その会社を辞めたところであなたの人生が終わるわけではないのです。 「今の会社(仕事)」を辞めて一歩外の世界に出てみれば、驚くほどいろんな会社・いろんな仕事があるはずです。 日本には380万を超える企業と1万7千以上の職種があるのです。 一つの会社・一つの仕事にとらわれなくても良いのです。 対処法4. 自律神経を整えてセロトニンの分泌を促す 【涙が止まらない時は…自律神経を整えてセロトニンの分泌を促進する】 セロトニンは「幸せホルモン」といわれていて「仕事がんばるぞ!」という前向きな気持ちになるのに欠かせないホルモンです。 しかしこのセロトニンは自律神経の乱れや体内リズムが乱れると分泌されにくくなってしまいます。 セロトニンをきちんと分泌させるポイントは 体内リズムを整えて 朝ごはんをきちんと食べること。 朝食を食べることでも体内リズムが整いますし、セロトニンの材料であるたんぱく質が摂取できるのでセロトニン分泌促進にも効果大です。 【セロトニンを分泌させるポイント】 ・早寝早起きを心がける ・毎日決まった時間に起きる ・朝起きたらカーテンを開き太陽の光を必ず浴びる ・一日の活力の源である朝ごはんはバランスを心がけてしっかり食べる 対処法5. 会社に行きたくない原因と向き合う 【ちゃんと向き合えば意外と早期に解決できる場合もあるかも】 会社に行きたくない 原因がある場合はそれが解消することで気持ちは元に戻ります。 会社での人間関係・仕事上のトラブル・仕事には関係なく私生活の方でのトラブルが原因かもしれません。 原因になっているトラブルが解決されれば自然と「会社(仕事)行きたくない」という気持ちは消えていくはずです。 仕事上のトラブルやミスは潔く謝って早期解決に努めましょう。 社内の人間関係のトラブルも長引くと厄介なので早めに話し合いの場を作り解決できることは解決する方向で動きましょう。 対処法6. 職場の環境や長所短所を冷静に見直す 【今の職場環境に問題はない?客観的に見つめ直してみよう】 今の職場に 長時間労働や 過重労働はないでしょうか? 上司からのパワハラはないでしょうか? 一度冷静になって職場環境を見直してみましょう。 今の職場のよいところ・悪いところを紙に書きだしてみるのもオススメです。 書き出すことで頭の中を整理でき 「今の職場のいいところが一つもない…なんのために働いてるの?」 「あれ、意外といいところもある。 こことここを解決できればいい環境になるかも」 など新しい発見もあるかもしれません。 異動で解決できる場合は異動願いを出してみるのもひとつです。 自分の力で改善が見込めない場合は転職することも視野に入れましょう。 対処法7. 会社に行きたくない状態が続くようなら転職も視野に 【仕事行きたくない気持ちが強すぎて精神が壊れるくらいなら転職を考えよう】 その仕事・会社は自分に合っているのでしょうか? 今後もずっと続ける価値のある仕事や会社でしょうか? 仕事・会社に行きたくない原因が解決できないものであれば転職を考えてみるのもひとつです。 身体が拒否反応を起こすほど辛いなら続ける必要はないのです。 日本には380万を超える企業と1万7千以上の職種があるのです。 自分に合う仕事や会社を見つけて転職することは一番の解決方法になります。 まだ会社を辞めるのはためらうなあ…と思うときは、ネットで色んな求人をチェックしておきましょう。 自分に合う条件の良い転職先が見つかればすぐに転職できる「選択肢」になります。 今の会社だけでなく他の選択肢があると「まあ、この会社がダメなら辞めればいいんだし」と心が軽くなります。 対処法8. 毎朝の吐き気はうつ病かも?休職or退職を! 【毎朝吐き気がある…うつ状態やうつ病の疑いがあるなら休職するor会社を辞める】 すでにうつ状態やうつ病になっている疑いがある場合は なるべく早く専門医に診てもらいましょう。 診断書をもらえば休職することができます。 まだいけると思ってはいけません。 無理をせずに徹底的に休むことが必要です。 「もう休むのは飽きた」となってもさらに数か月何もせずに休むくらいではないと克服できません。 休職するのが金銭的にも一番いいですが、無理な場合や一切のしがらみが嫌な場合は退職を考えてもよいでしょう。 退職する場合生活するのに金銭的な不安はありますが一番大事なのは自分の身体です。 実家を頼ったり貯金を崩したりしてでも休養が必要な場合は休養しましょう。 とはいえ、会社に行くたくないと思わせるような企業は、そもそも正当な手段で退職をしようとしても「許さない」「やめるなら訴える」などと言ってくる可能性が高いです。 真面目な人ほど「これは甘えだ」と思って我慢してしまう場合が多い。 みんなこれぐらいは我慢しているものだと自分を押し殺し、限界まで耐えてしまう。 すると ある日突然、朝起きて身体が動かなくなった…なんてことも実際にあるということを覚えておいてほしい。 「会社(仕事)に行くのが辛い…行きたくない…」 これは甘えなのか?それとももしかして「うつ」なのか?この気持ちに対してどう対処すればいいのか分からなくなりますよね。 今の自分がどんな状態なのかをしっかり判断することで、それに応じた対処や身の振り方を考えることができるのです。 ここでは「今の自分がどんな状態なのか」をチェックしていきましょう。 まずは自分の今の状態を上の図に当てはめてみてください。 「サザエさん症候群」とおなじような言葉で「ブルー・マンデー」という言葉があります。 世界的に広く使われている言葉で「連休明けの月曜日は憂鬱になる」という意味です。 日本だけでなく世界中の人が月曜日の憂鬱を感じているということですね。 社会人になって新しい人間関係の中に放り込まれ、周りの人たちと上手くやっていきつつ仕事を覚え、日々の任務をこなしていく。 人間関係で悩むことや上司に怒られること、仕事がうまくいかないスランプの時期もあるでしょう。 気持ちに波があるのは普通のことです。 私の場合も最初に現れたのが日曜日や月曜日の憂鬱でした。 しかしそれが一時的なものであるなら「正常範囲内」といえるでしょう。 この場合は原因が解消されたり(忙しい時期が終わる・大きなプロジェクトが終わる・人間関係が修復されるなど)時間とともに治まる場合が多いので、リフレッシュしたり自分を奮い立たせて乗り切れるでしょう。 もしくは原因がずっと解消されないなどの理由で症状が一時的でなく継続的に続く場合は吐き気や頭痛などの身体症状はないものの、その前段階として注意が必要な状態といえるでしょう。 自律神経が乱れはじめ、ホルモンの分泌がうまくいっていない可能性があります。 ストレスを継続的に受け続けると自律神経が乱れ、交感神経と副交感神経のバランスが崩れてきます。 自律神経の乱れはよくあることでストレスを軽減することで自然に治りますが、放っておくとうつ病の入り口になります。 あまり続くようなら注意が必要です。 私の場合は原因が上司のパワハラ・モラハラだったので原因が解消することがなく、ずっと継続して憂鬱な日が続きました。 今思えばこの段階で対処しておくべきだったと思います。 この状態では吐き気止めや頭痛薬はあまり効果がありません。 例えば吐き気の場合、通常の吐き気は胃腸に問題があり、消化しきれずにもたれる、食当たり、水当たりになるなど明確な原因があり、吐き気という結果が出るのですが、行きたくない&吐き気の場合は、お腹に問題があるのではなく、 自律神経や交感神経がすでにおかしくなっている可能性があります。 つまり、お腹の状態は正常なのに、脳や神経がおかしくなっているため、「気持ち悪い」と感じてしまうんですね。 そうなると、うつ病などの 精神疾患の入口です。 早急に会社を休むことが必要です。 少なくとも数日休むのが大事。 なお、この段階でも 「仮面うつ病」と言ってすでにうつ病に羅患している可能性もありまったく油断できません。 体の症状が治まれば、徐々に行ってもいいという気持ちは戻ってくるかもしれませんが、そうではない場合専門医にかかるレベルだと思ってください。 これを放置すると、動けなくなる可能性もあります。 「行きたくない」という気持ちだけではなく、体そのものがSOSを出していて、休むことを求めています。 最悪の事態にならないためにも休みましょう。 これでは会社に殺されてしまいます。 生活するために働いているのに、その結果として生活できない体になるのは明らかにおかしいですよね。 朝になると吐き気がして気持ち悪くなり、通勤途中会社が近づくとまた吐き気がして、毎日なんとか会社までたどり着くという感じでした。 ここまできてもまだ私は「仕事とはこんなもの」と思っていました。 しかしこの段階までくると早急な対処が必要だったと思います。 一度うつ病になってしまうと、物理的に脳が「動け」という信号を出せなくなるので「行きたくない」どころかそういうことすら考えられなくなります。 両足を骨折した人に「気合で走れ」というのは無理な話ですよね。 うつ病は脳がやる気や体を動かすエネルギー、信号を出せなくなっているので、もう気合とはそういう次元ではなく、体そのものが活動できなくなっているのです。 うつ病になると不可逆的に動けなくなりますが、前段階、「うつ状態」ならば改善が可能です。 だから、「行きたくない」と思えるうちにしっかりと休むことが大切です。 行きたくない気持ちに加えて、なんともいようがないドキドキ感、不安感、焦燥感を感じたらそれが「うつ」です。 最初の段階で手を打てば「うつ病」前段階で踏みとどまることができます。 自分でもおかしいと思いながらも、会社での評価や今後のキャリアを気にして「無理をしてでも行かなければ」と無理を続けた結果、ついに身体が動かなくなりうつ病と診断されました。 私の場合は結局3年以上の完全療養を余儀なくされ、退職となってしましました。 そうなる前に、早めの対処が必要です。 「急に会社にいけなくなった!」そうなる前に仕事は休むべき 【心のエネルギー(やる気)の限界がくる前に:辛いときには会社を休むべき理由】 人はなぜストレスを受けると憂鬱になったりやる気がなくなったりするのでしょうか? 人のやる気(心のエネルギー)は無限に湧き出てくるわけではありません。 このように、毎日使っては貯めてを繰り返して日々を過ごしています。 ストレスを受けると多くのエネルギーを消費しますが、また貯めることができます。 このサイクルがうまくバランスを保っている間は、心のエネルギーの貯蓄があるので多少のストレスがあっても耐えることができます。 しかし、 長期間にわたり毎日強いストレスを受けていると貯めるのが追い付かなくなり、エネルギー不足になってしまいます。 エネルギー不足の状態では辛くしんどいですが、まだエネルギーが尽きたわけではないのでがんばることができます。 しかし エネルギー不足の状態で無理をしすぎると、やがて心エネルギー(やる気)は尽きてしまします。 これが「うつ」です。 重要なのは「尽きる」前に「貯める」ことです。

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仕事(会社)に行きたくない、行けない朝は休むべき!吐き気や涙は精神的病気のサイン│ジョブシフト

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仕事で本気になれない人の特徴の一つに、自分がやりたい仕事がわからないというものがあります。 特に、学校を卒業したばかりの人に、そのような特徴がある人が多くいます。 なぜなら、そのような人は仕事に従事した経験が少ないので、自分が本気になれる仕事を判断する材料に乏しいからです。 そして、卒業を機会にいざ企業に入社しても、仕事の面白みが感じられれず、仕事に本気になれないと感じてしまいます。 もちろん、最初からやりたい仕事が明確な人がいます。 でも、やる前には本気モードでも、いざ仕事を始めてみると、「こんなはずではなかった」とがっかりする人がいます。 それでも、一生懸命努力しても、仕事に本気になれない気持ちを、簡単には克服できません。 仕事に本気になれない人の中には、仕事に限らず、何をやっても中途半端な特徴を持つ人がいます。 そのような人は、たとえ周りの人が尻拭いをしても、「やってもらって良かった」と思うだけで、人に迷惑をかけているなどとは、微塵も感じていません。 なぜなら、そのような人は、小さな頃から達成感を味わったことがないので、物事を最後までやりきる姿勢に欠けます。 すると、何事にも中途半端が当たり前になり、大人になっても、仕事に本気になれないまま成長します。 たとえば、良い指導者につけば、最後までやりきる喜びを知ることができるでしょう。 でも、そのような人を本気にさせる、根気ある指導者に巡り会わなければ、いつまでたっても、仕事に本気になれない気持ちを持ち続けるでしょう。 仕事に本気になれないまま仕事を続けると、思うように仕事が捗らないばかりか、出世ができずに後悔することがあります。 なぜなら、仕事に本気になれない人は、与えられた最低限の仕事しかやるつもりがなく、プラスアルファの仕事をすることなど、一切考えていないからです。 そのような人は、自分の仕事が終わっても周り人を手伝おうともせず、定時になるのを心待ちにしています。 たとえば、あなたが上司なら、仕事に本気になれないこのような部下と、仕事に本気で取り組む部下、どちらを出世させたいと感じますか。 おそらく、仕事に本気になれない部下は、出世対象から外すでしょう。 そして、本気になれない部下は、後悔しても取り返しがつきません。 仕事に本気になれないと、周囲から孤立するデメリットがあります。 一度周囲から孤立すると元に戻るのが困難になり、やがては職場を去らなければならないことさえあります。 職場で働く多くの人は、自分の生活やプライド、楽しみなどのために、仕事に本気になります。 でも、一部の仕事に本気になれない人がいい加減な仕事をすると、一生懸命仕事をする人の足を引っ張ります。 そして、やがては仕事に本気になれない人は疎ましく思われます。 最初のうちは大目に見てくれることもあるでしょう。 でも、あまりに目に余るほど、本気になれない態度が続くと、周りの人は、仕事に本気になれない人と働くのが嫌になり、気がつけば、仕事に本気になれない人は周囲から孤立するデメリットを被ります。 もしかして、あなたは、仕事に完璧を求めるタイプの人ではないでしょうか。 それにしても、なぜ完璧な仕事をしたい人が、仕事に本気になれない気持ちになってしまうのでしょうか。 なぜなら、仕事に取り組む前は、誰だってこの仕事を完璧にこなしたいと決意します。 でも、進めるうちに、不都合が発生することがあります。 でも、仕事に完璧を目指す人は、仕事での失敗が受け入れらず、最初の意気込みが砕かれて、仕事に本気になれなくなります。 仕事に失敗はつきものです。 ましてや、困難な仕事や初めての仕事に取り組むならなおさらです。 完璧な仕事をしたい人は、「失敗してはいけない」と、あまりにも理想が高いので、少しの失敗でもがっかりと肩を落とし、仕事に本気になれないと感じてしまいます。 あなたは過去に、仕事に本気になって取り組んだにもかかわらず、報われなかったことがありませんか。 そのような体験をすると、仕事に本気になれない場合があります。 たとえば、本気になって仕事をしても、上司に正しい評価をされなかった。 あるいは、同僚よりも仕事ができると思っていたにもかかわらず、出世を越された。 これらの苦い経験をすると、本気になっていた反動も相まって、仕事に本気になれない気持ちが募ります。 もちろん、そのような苦境を跳ね返して、さらに本気度を高める人がいます。 でも、そのようになるには、仕事のモチベーションを高められる、新たな目的を持たなければ、仕事に本気になれない気持ちを克服することが、とても難しく感じられてしまいます。

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