魔法 科 高校 の 劣等 生 30。 《魔法科高校的劣等生》在线观看&全集下载_动漫大全_嘀哩嘀哩3

横島MAX(よこしまっくす)な魔法科生

魔法 科 高校 の 劣等 生 30

劣等生の兄と、優等生の妹。 それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀が経とうとしていた。 そして、春。 今年も新入生の季節が訪れた。 そんな魔法科高校に、一組の血の繋がった兄妹が入学する。 兄は、ある欠陥を抱える劣等生 ウィード。 妹は、全てが完全無欠な優等生 ブルーム。 どこか達観したような面持ちを見せる劣等生の兄と、彼に肉親以上の想いを寄せる優等生の妹。 二人がこのエリート校の門をくぐったときから、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた。 Anitubeなどの海外動画サイトを利用すると ウイルスに感染する危険性があります。 Anitubeから誤ってウイルスもらったぁ... 慌ててお店行ったら「ウィルスに感染したから初期化しかないですね」って ToT ウィルスソフト意味なし。 — yayoi togashi1206 最近ネット環境がよろしくない・・・ワイファイつなげてると動画途切れるしPCはウイルス?変な警告出される。 国立魔法大学付属第一高校に対照的な兄妹が入学した。 主席入学を果たした司波深雪は成績優秀な『一科生』。 ある欠陥を抱えた兄の司波達也は『一科生』の補欠『二科生』に所属する。 入学直後から、才能容姿ともに完璧な深雪には多くの取り巻きができるが、深雪が心から慕うのは達也のみ。 そのせいで達也は一科生から敵視されるようになり……。 第2話『入学編II』 深雪を巡る対立は、達也の機転で大事にならずにすんだものの、一科生と二科生の間に横たわる差別意識を浮き上がらせる結果となった。 翌日、生徒会長の七草真由美から生徒会に勧誘された深雪は、入試のペーパーテストで一位を取った達也こそ役員にふさわしいと提案する。 しかし、生徒会役員は一科生から選ぶという規則があり、深雪の願いはかなえられない。 すると、風紀委員長の渡辺摩利が達也をスカウトすると言い出す。 第3話『入学編III』 生徒会副会長の服部刑部との模擬戦に勝ったことで、達也の実力が証明され、風紀委員会入りが決定した。 二科生が風紀委員になるのは前代未聞であり、今後起こるであろう各方面からの反発を予想し、さすがに気が重くなる達也。 しかし、服部を倒した実績は実力主義者である風紀委員の多くから認められ、歓迎される。 それから間もなくして、風紀委員会にとって最初の山場となる新入生部員勧誘週間がやってきた。 第4話『入学編IV』 部員勧誘演武の場で、剣道部の壬生紗耶香と剣道部の桐原武明が衝突。 エース同士の争いは両部の乱闘にまで発展したものの、達也がケガ人を出すことなく騒動を収めた。 達也の活躍はすぐに広まり、有名になると同時に何者かによる嫌がらせを受けるようになる。 ようやく勧誘週間が終わった折、紗耶香から呼び出された達也は剣道部に勧誘される。 丁重に、かつ即座に断った達也に対し、紗耶香は二科生の待遇への憤りを打ち明ける。 彼らは差別撤廃を求めるが、達也や部活連の会頭・十文字克人によって占拠は失敗。 真由美から公開討論会を提案され、いったんは解散する。 翌日、約束の討論会が開催された。 差別ではなく、差別意識の克服を訴える真由美の主張に、生徒たちはみな拍手を送る。 第6話『入学編VI』 生徒会や風紀委員の活躍によって、ブランシュの襲撃は速やかに鎮圧されていく。 敵の情報を得た達也は、深雪たちとともにブランシュが狙っているという図書館へ急ぐ。 同じころ、図書館にある特別閲覧室では、テロリストが魔法大学の所蔵する機密文献にハッキングを仕掛けていた。 同盟のリーダーである司甲から、彼らの手引きを命じられた紗耶香。 言いつけに従いながらも、明らかな犯罪行為を前に心中は複雑で……。 第7話『入学編VII』 紗耶香は催眠術によって過去の記憶を改ざんされ、ブランシュに利用されていた。 達也は自分と深雪の日常を損なおうとするものすべて駆除すべく、ブランシュを叩き潰そうとする。 敵のアジトに向かう達也に、深雪、エリカ、レオ、十文字、そして紗耶香を利用されたことに憤る桐原まで同行するという。 達也の指揮の下、アジトに乗り込む 一同。 そこには武装したブランシュのメンバーとそのリーダー・司一が待ち構えていた。 エンジニアの人材不足に頭を悩ませていた真由美は、CADの知識に長け、調整もできるという達也に注目。 エンジニアとして、二科生では初となる九校戦メンバーに推薦する。 しかし、一科生の選手やエンジニアたちの一部から不満の声が上がったため、真由美はみんなの前で、達也の実力を証明しようと提案する。 第9話『九校戦編II』 エンジニアとして正式に九校戦メンバーに加わった達也。 九校戦発足式が終わり、本格的に準備が始まると、深雪や光井ほのか、北山雫ら担当する選手たちとともに、CADの調整や訓練を開始する。 九校戦に向けて校内が慌ただしくなる中、達也の同級生・ 柴田美月は、人気のない放課後の校舎で不自然な霊子放射光を見つける。 気になった美月は、発生源の実験棟へ足を向けると、そこでは同級生の吉田幹比古が精霊魔法の訓練をしていて……。 第10話『九校戦編III』 九校戦の会場に向かう途中、対向車線を走る車がガード壁に激突。 宙を舞って一高生の乗ったバスに突っ込んできた。 慌てた一高生たちが無秩序に魔法を発動したせいで、サイオンの嵐が起き、まともに魔法が効果を発揮しなくなってしまう。 それでも、達也のひそかな機転、十文字や深雪たちの活躍により、バスは被害をまぬがれた。 特殊な知覚を有する達也は、車の動きに魔法の痕跡を発見し、事故は何者かが故意に仕掛けたものだと気づく。 第11話『九校戦編IV』 九校戦前夜、幹比古は生徒の宿舎に侵入した不審者を察知。 精霊魔法で捕らえようと忍び寄るも、相手に気づかれてしまう。 それでも達也の援護に助けられ、幹比古は侵入者の無力化に成功する。 そこで、達也から術式に無駄があると指摘された幹比古は激しく動揺。 吉田家が長年に渡って改良してきた技を、一度見ただけで理解したという達也に驚愕する。 そして翌日、この一件は伏せられたまま九校戦の幕が上がる。 出だしからリードするが、鋭角コーナーにさしかかったところでアクシデントが発生。 制御不能に陥って突っ込んできた七高選手を受け止めた摩利は、怪我を負って棄権を余儀なくされる。 この事故が人為的なものだと推測した達也は、幹比古に協力を要請。 摩利が巻き込まれた現象は精霊魔法で起こせると確認する。 第13話『九校戦編VI』 達也が調整を担当した一年生女子選手が、スピードシューティングで一位から三位までを独占した。 かつてない快挙に真由美たちは快哉するが、開発者の達也は迷わず辞退。 雫を登録するよう勧める。 一方、三高のエース・一条は、相棒の吉祥寺とともに、一高に多大な戦果をもたらしている謎のエンジニアに警戒を強め……。 第14話『九校戦編VII』 吉祥寺と一条が、達也に戦線布告をしてきた。 彼らは新人戦のモノリス・コードに出場すると宣言して達也を挑発するが、そっけない態度で一蹴されてしまう。 そんな幕間劇を挟みながら競技は進み、一高は首位を独走。 新人戦ピラーズ・ブレイク決勝戦は、深雪対雫という一高生同士の戦いとなる。 それでも雫は冷静に、達也から授けられた作戦を開始する。 第15話『九校戦編VIII』 一高対四高の新人戦モノリス・コードで一高選手全員が重傷を負った。 運営委員会は四高に悪質なルール違反があると判定し、残りの試合を翌日に延期する。 真由美に代わりの選手として指名された達也は、レオと幹比古をメンバーに加え、一晩でできる限りの準備を整える。 翌日、障害物の多い森林ステージで一高対二高の試合が幕を開けた。 達也の戦いぶりを観戦していた吉祥寺は、達也が繰り出した魔法に気づいて驚愕する。 第16話『九校戦編IX』 モノリス・コードを勝ち進んだ達也たちは、一条率いる三高と激突。 レオと幹比古は、達也が吉祥寺に対抗するため考案したデバイスを用いて善戦し、強豪校相手に激しい戦いを展開する。 一方、達也は一条が次々と撃ち出す圧縮空気弾を、術式解体で打ち落としながら前進。 体術も駆使してあとわずかの距離まで迫る。 焦った一条は、レギュレーションを超えた威力をもつ圧縮空気弾を連射してしまう。 第17話『九校戦編X』 九校戦九日目、ミラージ・バット本戦第一試合は、一高の総合優勝がかかった大事な試合。 ところが、一高選手の小早川が高所から転落してリタイアしてしまう。 警戒して試合を観ていたという美月の話から、達也は事故の仕掛けを推察するが、運営委員会は事故と判断。 九校戦は中断されず、深雪の試合の時が迫る。 担当エンジニアの達也は、選手用CADのチェックを受けるべく、大会委員のテントに赴くが……。 第18話『九校戦編XI』 深雪がミラージ・バットで優勝したことで、最終日を待たずして一高の総合優勝が確定する。 真由美たちが一足早く勝利を祝う一方で、達也は横浜市内へと向かっていた。 行き先は一連の事件を引き起こした国際犯罪シンジケート・無頭竜の拠点。 日常では決して表に出すことのない能力を使い、深雪に危害を与えようとした幹部たちを消し去る。 そして迎えた九校戦最終日。 最後の種目、モノリス・コード本戦決勝トーナメントが開催される。 第19話『横浜騒乱編I』 二学期になり、三年生が委員会や部活動を引退。 生徒会も会長があずさ、副会長は深雪の新体制が始動する。 一方、達也は、論文コンペの一高代表メンバーに加わり、鈴音と五十里に協力するよう頼まれる。 最初は断ろうとした達也だが、鈴音の論文のテーマが研究中の「重力制御による魔法式熱核融合炉」と知って参加。 さらに、義母の小百合から聖遺物 レリック の解析も引き受ける。 だが、この聖遺物を大亜連合が狙っていて……。 第20話『横浜騒乱編II』 達也の自宅にハッキングが仕掛けられた。 達也は魔法コンペの研究が狙われているのではと警戒。 摩利もまた、論文が産学スパイの標的になることを懸念し、鈴音たちに警備をつけることに。 達也たちの予測は的中し、彼らを尾行する者や、奇妙な術式で校内に探りを入れる者たちが現れる。 同じころ、エリカの兄・千葉寿和は横浜や横須賀で起きた密入国事件を調査していた。 その過程で、思いがけない人物から協力を要請される。 第21話『横浜騒乱編III』 論文コンペの準備が進む中、紗耶香が実験機の傍にいる不審な少女を発見。 エリカたちの協力を受け、その少女・平河千秋を捕まえた。 花音が事情を聞いたところ、千秋の動機は八つ当たりともいえる達也個人への恨みだった。 パスワードブレイカーという違法の品を持っていたことから、黒幕の存在は明らかであったが、達也は想定の範囲と意に介さない。 一方、千秋の事件がおとりだと察したエリカは、レオとともに独自に動き出す。 第22話『横浜騒乱編IV』 一高のロボット研究部で、論文コンペ用のプログラムをデバックしている最中、達也は不意に眠気に襲われる。 睡眠ガスを流し込んで侵入してきたのは鈴音とコンペ出場を競った一科生・関本勲。 コンペのプログラムを盗もうとするが、異変を察して駆けつけた花音と眠ったフリをしていた達也に取り押さえられる。 一方、千秋が保護されている病院を訪れた摩利と恋人の千葉修次は、大亜連合の陳祥山が差し向けた刺客・呂剛虎と遭遇する。 第23話『横浜騒乱編V』 呂をはじめ、大亜連合のスパイたちが捕らえられたことで事件は解決したかに思われた。 それでも、エリカたちは論文コンペの警備を達也に申し出て、事件の調査にあたった独立魔装大隊少尉・藤林もまた寿和に警戒を促す。 それぞれの思惑が錯綜する中、ついに論文コンペ開催の日がやってきた。 一高の発表が始まる中、全国から集まった魔法関係者、そして魔法協会関東支部を狙い、大亜連合の特殊工作部隊が作戦を開始する。 第24話『横浜騒乱編VI』 横浜の各地に次々と大亜連合特殊工作部隊が姿を現し、制圧を開始した。 論文コンペ会場も標的となったが、達也がテロリストを撃退。 雫の提案を受けてVIP会議室の端末で情報を得たところ、敵の勢力は予想以上に大きいことが判明する。 避難する前にデモ機のデータを処分しようとした達也たちは、同じ考えの真由美や十文字たちと合流。 今後の方針を話し合う一同の前に、思いがけない人物がやってきて……。 第25話『横浜騒乱編VII』 横浜中が戦場と化す中、魔法科高校の生徒たちはテロリストを相手に奮戦。 十師族としての務めを果たさんと、十文字は魔法協会支部へ向かい、将輝は義勇軍に参加する。 達也を独立魔装大隊に送り出した深雪は、真由美や一般市民とともに避難するが、直立戦車にシェルターへつながる入り口を破壊されてしまう。 脱出用ヘリが到着するまでの間、人々をテロリストから守るべく、深雪たちは二手にわかれて撃退に乗り出す。 第26話(最終回)『横浜騒乱編VIII』 独立魔装大隊が組織した達也たち飛行兵部隊により、テロリストの部隊は次々と殲滅。 さらに「分解」と「再成」という己の能力を存分に使って戦う達也の姿に、敵兵の間には激しい動揺が走る。 同じころ、深雪たちは達也の助けによって全員無事にヘリに乗り込んでいた。 そのまま横浜を脱出しようとした深雪たちだが、魔法協会支部の危機を知って進路を変更。 支部があるベイヒルズタワー屋上には、脱走した呂剛虎が待ち構えていて……。 シリーズ/関連のアニメ作品.

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魔法科高校の劣等生ってなぜネットで叩かれているのですか?あと、主人公の司...

魔法 科 高校 の 劣等 生 30

独立魔装大隊(どくりつまそうだいたい)は、または土浦基地 茨城県南東部 に置かれたに編成された大隊。 直後に設立されたの旅団長である少将が、から独立した魔法戦力を備えることを目的に創設したものである。 魔法装備を主装備とした実験的な旅団の中でも、新開発された装備のテスト運用を担う部隊である。 その為、機密の度合いが通常の軍事機密から5、6段階跳ね上がっている。 二個中隊規模の人員がおり 、構成員のほとんどが。 特定分野に突出しているクセの強い魔法師が集まっている。 の際に、世界で初めてを実戦に投入している。 ティータイムは円卓の精神をモットーとしている。 … 少佐• … 軍曹• … 伍長• … 特尉 作中記載の主な装備 CAD以外も含む 2095年時点 独立魔装大隊の正式発足以降• 参考:2092年時点 独立魔装大隊の正式発足以前での防衛陸軍兵器開発部の装備)• 2092年 - 沖縄防衛戦の直後、少将によるプランで国防陸軍にが創設される。 それに伴い独立魔装大隊が創設され、が少佐に昇進し大隊長の任に就く• 2092年10月 - の入隊に関する交渉で、とが直接顔を合わせる• 2093年 - が・に幹部メンバーとして加わる。 また、着任と同時に中尉から大尉へ昇進• 2093年 - が・へ入隊。 階級は特尉• 2095年8月11日 木 - 会場で、、、がの身柄を確保する• 2095年8月11日 木 - 、、が日本支部を殲滅する• 2095年10月30日 日 - が発生。 世界で初めてを実戦に投入• 2095年10月31日 月 - から巨済島要塞の大亜連合艦隊に対して、戦略魔法兵器を発動• 2096年7月3日 火 - 少将が少佐を呼び出し、期間中の独立魔装大隊への待機を命じる• 2096年8月14日 火 - がとにには暴走の可能性があったことを話し、藤林響子からに大陸の方術士を送り込んだのが横浜華僑のだと聞く• 2096年8月15日 水 - とがから提供された手土産を持って、の前当主、に従う一族で杯を傾けていた集まりを訪問する• 2097年1月1日 火 - 1月1日付でが中佐に、とが少佐に、が中尉に昇任する• 2097年1月5日 土 - がに対して、「中規模な軍事衝突が1年以内に、東アジア地域で再び発生する確率は小さくない」という少将の分析を伝える• 2097年2月 - がに関与しないことをが決定する• 2097年2月12日 火 - がの大隊司令部を訪問、へ座間基地の特戦兵訓練所が敵性外国人の浸食を受けている可能性を報告• 2097年3月頭 - にの部隊との共同作戦が命じられる• 2097年3月23日 土 - 達也がと合流。 軍のと顔合わせ• 2097年3月24日 日 - ホテルをチェックアウトしたを追跡していた捕獲部隊 風間の部下 がにより全員行動不可能になる• 2097年3月27日 水 - 中型タンカーに偽装した係船ドッグで補給していた大亜連合脱走兵部隊を、、とその部下7人、、とその部下8人 で強襲、制圧• 2097年3月28日 木 - 竣工記念パーティーが開催される 関連:• 2097年4月8日 日 - 独立魔装大隊が先遣隊として北海道に出動• 2097年4月13日 土 - 宗谷海峡にてが発動されるが、にてを使用したの超長距離魔法によって無効化される 考察 基地の名称が統一されておらず、• 4巻では、霞ヶ浦基地• 18巻では、土浦基地 となっている。 登場巻数 、、、、、、 コメント• 達也いないと弱すぎ解散しろ。 - 2017-07-03 11:11:59• 解散はねーわ。 あの装備、大黒特尉の力を見せつける為にある。 - 2017-07-11 16:46:49• 22巻でフリードスーツの時、達也と大隊で溝が生じる、とあるんですが、達也と大隊って何か不仲になるようなことありましたか? - 2017-07-22 12:51:07• 21巻134-138頁 - 2017-07-22 20:28:41• 軍上層部が下手に使わないようにするための措置として距離を置こうとしたのに、(真夜からの依頼があったとはいえ)すぐ出動を命じたからなw - 2017-07-23 00:25:12• 雑魚部隊。 - 2017-08-01 23:14:30• 無駄なコメントで欄を浪費するのはやめて2chに帰りなさい - 2017-08-01 23:42:09• 随分否定的なコメ多いな。 飛行戦闘服の凄さわからんのだろうな。 ついでに言うと大亜の直立戦車の凄さもわかってないようだ。 - 2017-08-02 13:04:37• 達也が何したわけでもないのに突然、隊員メンバーを裏切るからな - 2017-08-15 03:28:41• 達也が四葉の一員になったからって突然あんな態度をとるってのはねえ……。 ところでこれまで、大隊は達也に再 - 2017-08-15 09:25:27• 成されて復活しての戦法をとってたけど、あれ達也がいないと使えないよな。 でもこれまではあれが主の戦い方していたはず。 達也失っていきなりやり方変えるなんてそんなのかなりの訓練と実戦積まないと無理なのに、大丈夫なのかな? - 2017-08-15 09:26:49• 達也が参加していない時間の方がはるかに長いのに何を言っているのやら - 2017-08-15 09:51:30• 参加してない時間のほうが長くてあんな戦い方していたとしたら尚更悪いよ。 あの部隊は十師族から独立した戦力を保持するために作られたんだから、戦い方も達也を頼らないやり方しないとおかしいよ。 - 2017-08-15 10:18:52• 正確には、「第一〇一旅団の設立目的は十師族に依存しない魔法戦力の確立であり、独立魔装大隊はその要 13巻67頁 」。 独立魔装大隊約400人、一般的な旅団2000~5000人だから、達也と関わりのない部隊もいくつもある。 本項の説明文は名倉の台詞を引用したもので、表現の正確性に少々欠ける。 - 2017-08-15 17:01:17• あれって、ムーバル・スーツの実戦での試験も兼ねてたんじゃないかな?実際に着た状態で撃たれないとわからないこともあるだろうし。 あの戦闘だけで部隊の練度は量れないと思うよ。 - 2017-10-09 05:38:58• 戦闘服の試験であんなことやるとか異常。 というかこの部隊、対物防壁もできないのか? - 2017-10-09 07:26:38• わざわざ自分の無知を曝け出すこともないだろうに。 - 2017-10-09 12:51:02• それを言い出したら、あの世界の軍事技術の大半は異常じゃないか。 乗り物も武器も現代に劣るものまであるんだよ?あと、対物防壁は一部の有能(そう)な人以外できないんじゃないかね。 元々達也が活躍する為だけの引き立て役なんだから、能力なんてしれてるよ。 - 2017-10-09 13:35:10• この部隊実際クソ弱いだろ。 新ソ連がトゥマーンボンバ使った時、達也がいなかったら対処できる奴いない。 - 2017-10-09 07:24:44• 根本的に、普通は戦略級魔法を相手に戦うこと自体が難しいことなんですけどね。 - 2017-11-18 09:45:16• 達也がいなくなったら、どれくらいが一度の戦いで死ぬのかな? - 2017-10-09 11:50:30• 横浜事変で碌に障壁魔法も使えずにバッタバッタと落とされてたからな。 本来の持ち味であるハイテク兵器も達也専用のサードアイと達也が協力したムーバルスーツ以外しょぼいし・・・ - 2017-10-10 00:40:00• 横浜事変なんてものが発生する時点でこの国の軍隊のレベルが知れよう。 そこの精鋭でもない部隊なんだから、達也がいないと雑魚だろ。 - 2017-10-10 03:16:53• そもそも達也以外に何とか戦力で期待できるの柳だけだしなあ。 達也いなくなったら柳の負担一気に増えて早期に戦死しそうだな。 - 2017-10-10 07:11:51• 装甲車の機関砲の威力はハイパワーライフルと同等以上だから、極めて干渉力の強い魔法師や障壁特化魔法師でなければ防げないから、普通の魔法師は対物障壁を張るだけ無駄。 自動小銃程度なら防護服で防げる。 - 2017-10-10 12:14:34• そもそも特殊部隊ポジなんだから当たらないように戦うべきなんじゃないですかね。 弾丸防げると言っても頭部に当たれば死ぬだろうし即死でなくても戦闘不能で落ちて止め刺される。 達也のいる前提で成り立ってるんだわ。 - 2017-10-10 15:13:00• 沖縄での戦闘を再現させたかったんじゃない?何発食らわせてもゾンビみたいに起き上がってくる敵って怖いじゃない。 - 2017-10-10 16:26:04• 奇襲受けてるのにそんな効果があやふやな作戦立てるとかやっぱり無能じゃないか・・・ - 2017-10-10 16:36:58• 独立魔装大隊は新開発された装備のテスト運用を担う部隊であって、戦闘を主目的とした特殊部隊ではないと思うが。 あとフルフェイスのヘルメット装備だよ。 - 2017-10-10 20:23:01• そうはいっても略歴見ればどうみてもやってることは特殊部隊だろ。 それとフルフェイスだろうとあの時代の兵器は魔法組み込まないと現代と大して性能変わらないから当たれば死ぬだろうさ。 衝撃受けると硬化魔法が自動発動みたいなのがあるなら別だけど。 - 2017-10-10 20:58:11• ヘルメットのシールドも高い透明度を有しながら狙撃銃の威力弾もはね返す強度を備えている。 20-162 - 2017-10-12 01:59:12• そんな描写あったのかすまんかった、ただ狙撃銃の衝撃に首は耐えられるのかな。 後そんないい素材あるなら一般兵のメットや防弾ベストを強化してやれよ、透明度とかいらないんだからさ。 - 2017-10-12 14:58:11• それじゃぁ達也が活躍()できなくなっちゃうじゃないか。 達也の為に彼らは雑魚でよわっちくないといけないんだよ。 - 2017-10-12 16:36:57• この部隊ってスターズより弱いな。 達也抜きなら。 - 2017-10-13 09:25:40• 達也と敵対するようになったらポップするよ。 じつはこんな奴がいたんだ()って。 - 2017-10-13 14:21:08• そりゃ、当たり前だと思う。 現在でいうアメリカの精鋭部隊と日本の一部隊を比べるの…? - 2017-11-21 23:16:07• この部隊、今まで死者0なのかな? 達也のおかげで。 それとも再生間に合わなかった時もあったのかな? - 2017-10-18 12:45:01• 達也がいなかったら死んでるじゃなくて、いるから撃たれても構わないっていう戦い方してたんでしょ。 その方が制圧するのは早いし効率いいから。 いなかったら別の戦い方にするんだろうよ - 2017-11-16 13:12:24• 別の戦い方、ねえ。 見たところ、達也以外はそれほど大したことないみたいだけど。 - 2017-11-16 17:22:28• それはそうでもないと思うが。 規模的に大きな部隊ではない。 幹部クラスは割とスキル高いし。 ただ、本編では直接の参戦が余り多くないし、描写も大きくないからそう思えるだけではないだろうか - 2017-11-18 09:48:41• 魔法力だけでみてもブースターで増幅された防御魔法を貫通させたりしてるから、それなりの腕があるはず - 2017-11-21 21:47:15.

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劇場版魔法科高校の劣等生について

魔法 科 高校 の 劣等 生 30

昨今なろうアニメというものが蔓延し始め、日頃アニメを見る人はなろうとはどういうものかご存じかと思いますが その先駆けとなったのがこの作品です ・平穏に暮らしたいはずなのに超強いことをアピールしてしまって目立つ ・仲間は全員主人公の忠実な太鼓持ちで常人なら馬鹿にされてると感じるほどの賞賛をしてくれる ・合間合間に小学生が考えたような「ぼくがかんがえたさいこうのせってい」が飛び出してくる ・女は大体主人公に惚れてくる(けどよく分からない理由で身を引いて別の男で妥協する気持ち悪い展開付き) ・主人公をdisる奴は全員馬鹿か悪と認定し、異常なほどの敵対心を見せる と、当時の視聴者を大変困惑させた作品です 後発のなろう作品との違いは異世界モノか否かという些細な点ほどくらいでしょうか (とはいえ人を平気で差別し、あるいは殺すようなサイコパスだらけの世界は十分異世界と言えるとは思いますが…) ご視聴は用法用量を正しく理解し、気分が悪くなった場合には速やかに視聴を止めることをオススメ致します どうやらここでの評価が低いようなので上げレビューを書かせいただきます。 内容については他の方がおっしゃっている通り、俺TUEE系でも有名な今作です。 原作も既読の身からしても、これはそこを楽しめるかどうかが重要なポイントだと思います。 俺TUEE系苦手な方は合わない作品かもしれません。 ですが、ネットの謎の風潮に合わせてそういった作品をスルーするのもまたもったいないとは思います。 この魔法科高校の劣等生は、なにより魔法をシステム化して理解させてくる部分が特徴的であり、アニメではそのあたりがかなり端折られているので、「これはこういうもん」「こうだったのか!」みたいな説明ばかりでご都合だなと思われるかもしれません(話の展開自体は当然ご都合になる部分はあります)。 そこについてはかなりもったいないと思います。 ある程度原作を読み進めると、事柄が起きたことに説明の字の文が入る前に、自分も他の登場人物と一緒に驚いたりすることができるようになります。 現代でいう物理学のようなものなので、理解できていた喜びみたいなものを感じますね。 ただここはアニメ自体についてのレビューですので、原作を読んでいてどうというのはまた別の話です。 アニメの出来としては良いほうだと思います。 「それはそういうもん」と創作物を受け入れることができて、かつ兄妹ものが好きな人や、ド派手なアクション(OPが一番派手説)が好きな人におすすめです。 小難しい話も好きな人は原作買ってみましょう。 後悔しませんよ。 ファンタジー。 バトル。 原作未読。 声優も作画も音楽もまずまず。 だけどこのアニメの良さはキャラクターに尽きる。 ご存知お兄さまである。 さすがですおにいさま。 略してさすおに。 さすがですお兄さまとみんなから言われ尊敬される人物こそがこの物語の主人公である。 題名どおりの劣等生と判断することなかれ。 なぜ劣等生かの説明は何度かあるが、それがどうしたそれ以上のチート能力を持っていてどこが劣等生だとツッコまざるをえない。 物語の流れとして、いろいろな敵が出てきて、使えない大人の代わりに魔法科の高校生が対処する。 一科生のエリートたちを中心に、すごい魔法を使いこなす人たちの活躍はあるのだが、結局最後はお兄さまが解決することが多い。 あるときは表立って先頭に立ち、あるときは影で殲滅する。 もうお兄さま以外はいらないんじゃないか、かえって足手まといにしかならないんじゃないかと思うほどの無双っぷり。 そんな場面をずっと見ていると、いつしか一周まわって逆に面白くなり、ツッコミを入れながら楽しんでいた。 これこそがこのアニメの楽しみ方であり、まじめにツッコミを入れて冷めた目で見ていたら、たいして面白いアニメではないだろう。 魔法の説明が足りず、ときには何が起こっているのかさえわからないくらい不親切なのだから。 ひとつの事実だけ取り上げてすべてを決めつけてかかってしまうような人はどこにでもいます。 なろうだから駄目、主人公が無双するから駄目、というような批判はとても表面的なものなので、あまり参考にする必要はないと思います。 というのも、なろうだからなぜ駄目なのか、主人公が無双するからなぜ駄目なのか、という点を具体的に説明できている人が非常に少ないからです。 例えば、主人公が強すぎるのが無理だと言う人で、主人公が強すぎるという属性を持ったその他すべての作品が無理だと言うのであれば、その批判は間違いではありません。 しかし、主人公が強すぎるという属性があるにも関わらず楽しめている作品が他にあるのだとすれば、それは厳密に言えば、主人公が強すぎること自体が問題というわけではありませんよね。 強すぎる主人公にプラスアルファで何か苦手になる要素があるはずです。 それを自分で理解できていないで、俺TUEEだから無理だと言っているような方がまぁまぁいます。 というより、「なろう」「俺TUEE」のみではなく、映画やアニメなどの作品を批評する際に、自分がなぜそれを好き・嫌いなのかを理解しないまま批評されている方は大勢います。 まあ映像作品のみならず、芸術やお笑いなどの分野でもそんなことはよくある話だと思いますが、とりわけアニメ界隈ではなろう作品がそうした意見の矢面に立つケースがここ最近では目立つので、このようなレビューをしている次第であります。 その他の点においては、単に好き嫌いがわかれる設定や展開というだけであって、良し悪しで判断するような内容ではないと考えています。 主人公が強いのにはきちんと理由があり、その理由も決して安直な設定ではなくオリジナリティのあるもので、かつ「そういう能力が実際にあったとしたらどうなるのか」という点を丁寧に表現していてとても好感が持てます。 魔法に関する仕組みがかなり細かいぶん、展開がわりとベタ(テロリスト、風紀委員、九高戦など)でわかりやすくて、そのあたりのバランスも良いと思います。 設定が細かいのに展開やキャラクターまでトリッキーにしてしまうと、今度はとっつきづらくなりすぎてしまうかなと。 あとは、妹の兄に対する敬愛が常人離れしているとか、そのあたりは言い出したら他のアニメも五十歩百歩というか、むしろやりすぎてキャラが逆に立っている感もあるので、別にそれも批判するようなことではないのかなと思います。 とにかく、何かひとつでも鼻についたら、その作品内における他の要素すべてにケチをつけたくなるような気持ちもわからないではないですが、レビューというのは単なる文句やクレームではなくあくまで批判であって欲しいなと個人的には思います。 能ある鷹は爪隠すイケメンのチートでみんなに人気者の主人公受け悪いですよねw でも、無能でオタクでコミュ障ウジウジ主人公の周りで奇人変人変態が繰り広げる どんちゃん騒ぎを延々と見せられるより個人的にははるかにマシ。 舐められて下に見られて実力で見返すという流れは爽快感があるけれど、この作品で 効果的に発揮されているかというとかなり微妙ですね。 年の差兄妹で妹がまだ幼いとかならともかく、思春期年子で実際こんなの居たら回りはドン引きだと思う。 妹の方はCVにも違和感。 このキャラにくぐもったようなこの声、合ってないよね? で、学園モノが後半唐突に戦争モノになり、最後はアイアンマンになります。 ある意味凄いなこれ。

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