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グランディア フィーナ

フィーナ(Fina) 人名 [ ]• :カトリック教会の聖人。 の守護聖人。 ():パドヴァの領主の妻。 姓 [ ]• ():プロデューサー。 ():音楽家。 その他 [ ]• シミュレーションRPG『』に登場する踊り子。 コンピュータRPG『』に登場する女神。 コンピュータRPG『』の登場人物。 フィーナ・ファム・アーシュライト:アダルトゲーム『』のヒロイン。 テレビアニメ『』に登場する仔鯨型案内役ソフト。 月の女神「ダイアナ」=「ディアナ」を頭文字の「D」を「F」に置き換えてもじったもの。 キーボード上において「D」と「F」は隣にある。 フィアナ、フィーナ。 ゲームやアニメや漫画で、月と関係のある人物の女性名に使われる。 このページは です。 一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。 お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。 を見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

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グランディア(Grandia)のネタバレ解説まとめ

グランディア フィーナ

南端に停泊した海竜船から入り組んだ浅瀬を通って、中央の島を目指しましょう。 島に辿り着くと4人の女の子が待っていて、奥にもう1人囚われているので助け出してほしいと言われます。 海賊のアジト(A)の中に入ると女の子がいますが、それはボス「 ニタリクジラ」の疑似餌で、ジャスティンたちを喰おうと襲いかかってきます。 ニタリクジラを倒すと島が沈み始めます。 ジャスティンたちはギリギリ海竜船に辿り着きます。 航海を続けると行く先に陸が見え、に上陸します。 ボス攻略 ニタリクジラ 特殊技 効果 ニタリクジラ 電撃 雷属性ダメージ(全) 吐出し 風属性ダメージ(全) 体当たり 土属性ダメージ(範囲) ぎじえさ さそいこみ ダメージ(単) 本体である「ニタリクジラ」と頭部の女体型突起物「ぎじえさ」の2パーツ構成の魚型のボスです。 ぎじえさが使う「さそいこみ」は男性であるジャスティンにのみ使用する技です。 それなりのダメージを受けるので、ぎじえさの方から先に倒した方がいいでしょう。 (ぎじえさは無視して本体を集中攻撃して倒すことも可能) 本体とぎじえさ、どちらも炎属性が弱点なので強力な炎魔法、ジャスティンの「紅蓮剣」、フィーナの「ほむらムチ」等がよく効きます。

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ただし、最初に ネタバレがあるので嫌な方は「感想」は読まないでね。 ちなみにプレイステーション版をやりました。 このRPGは冒険バカの良くも悪くも主人公タイプの少年の成長物語です。 このゲームで好感が持てるのは、主人公が自ら勧んで冒険してるという所です。 最近のRPGに多いじゃないですか、運命とか使命とか巻き込まれとかでやむなく旅をするってタイプの主人公。 でもジャスティンにはそんなしがらみが一切ありません。 世界がどうとかあまり関係なく(最初の頃はね)自らの意志で日にちを決め、母に内緒で生まれ育った町から 「世界一の冒険家」になる為旅立ちます。 (おかんの手紙が泣ける…。 ) もう、フィーナの「私、風になるの」で「やられた…」てかんじで…。 個人的にスーちゃんが好きだったので、スーちゃんが仲間から外れた時は「ヒ!」てかんじでしたね。 只でさえあの子体力ないのでステータス強化系アイテムガンガンつぎ込んだので更に「 ヒィ…!」 でもその後仲間になったラップがかなりツボで使ってて楽しかったです。 山口勝平のガラの悪い声とか素早くて技が忍者系でカッコイイし「 100億万度だ」ってアホだし V リーンの死後は怒濤の盛り上がりでした。 それまで「冒険魂」だけでつっ走っちゃって、何かと話が上手く進みすぎていたフシもある(笑)ので 一度は自分の力ではどうしようもない現実ってやつを経験し、激しい失望感に打ちのめされます。 しかし、少年は自分が冒険する事の意味を見つめ直し、再び自らの力で立ち上がります。 仲間達はそんなジャスティンに暖かく手を差し伸べ、そして 自分1人ではどうしようもない事は、仲間達と力をあわせる事で解決する。 一度は挫折するが、自分の力で立ち上がる事で話に深みが出ました。 あの雨の演出が憎い…。 持ち上げて落とす!ギャグの基本です。 (ギャグちがう…) ただEDの「その後」はスーちゃんファンとして少しツラいものがあります。 絶対スーちゃんジャスティンの事好きだったろうからさ…。 密航して追いかけてくる位。 まあ、スーちゃんもフィーナがジャスティンの傍にいる事を望んでたので頭では理解してても イキナリああいう事実をつきつけられるとショックかなあ…と。 それにしても本当にあの2人くっつくと思わなかった。 ジャスティンはともかく、フィーナの場合 相手12歳よ…。 フィーナ、ショタコン…。 さて、そんなグランディアですが、個人的に気になったのは 戦闘にやや難があるという所。 やっぱRPGといったら大半は戦闘なので、そこにストレスがあると全体的にイライラした印象になっちゃうんですよ。 戦闘システムは良くて、それだけで気持ちよく進めるRPGもある事ですし…。 一度止める所過ぎちゃったら、素直に戻ればいいものを一周してやり直したり…。 (戦闘になると心に余裕がなくなってそんなアホな事してしまう。 ) 持てるアイテムが1人12個って…。 (全キャラ共通じゃありません。 12種類じゃありません。 個です。 ) いざという時、動けるキャラが使いたいアイテムを持ってなくて何度くやしい思いをした事か…。 あと何といってもアイテムの管理がめんどくさーい。 町でアイテムを買う度アイテムの整理にかなりの時間を裂いてました。 戦闘が終わった後。 通常画面に戻るのに時間がかかりすぎ。 せめて逃げた時はいちーち経験価とか金とか表示するのやめてくれー!どうせ0なんだから…。 魔法のレベルアップが大変。 限られたMPの中、効率良く覚えるにはなるべくたくさんの人数にかければいいのですが、 単体魔法とか全体魔法のバランスがよくない。 例えば「風」は全体魔法(しかも攻撃)が充実していて簡単にレベルアップできますが、 「水」は回復系の為あんまり使う事がなく、しかも単体が多い。 レベルアップの為に唯一全体魔法「ムーニャ」(敵を眠らせる)を一回の戦闘で何回も唱えるという アホな事を何度した事か。 (しかも「ムーニャ」のモーションが長くて時間がかかる) ちょっと覚える事が多すぎ。 まあ、気にしないで適当にやっていてもクリアするのに何ら問題はないですが…。 町がゴチャゴチャしていてわかりずらい。 それと比べるとグランディアは「ちょっとまて!」てかんじで… 人もわかりづらくて何度も同じ人に話かけちゃったし。 人が多くて会話も多すぎる。 まじで。 好きな人はいいかもしれないですが、RPGにおいて全ての人に話しかけるをモットーとしている私ですら キレかけた。 もはやウザい。 お店がわかりづらい。 後でわかったけど町の入口に宿とショップがあるという法則がありますが、(そうでない所もあるけど) それにしても中に入るまで何だかわからない…せめて、外観でわかる様にとか。 ダンジョンでも。 しかも例えば行き先に木とかがあって、行ってみるまで通り抜けられるかどうかわからないという。 ちょっと別のゲームと比較してしまいましたが、こっちはグランディアより後に発売されているゲームなので 同じ土俵に立つたせるのは問題あるかもしれません。 もちろんこれらの点は、個人的に気になった所ですので人によってはまったく無問題でしょう。 実際私がなじめなかった戦闘システムが面白いと言っている方もいらっしゃいます。 昔アニメの冒険活劇のノリが好きな方は、面白く思えるゲームだと思いますよ。

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