対イヴェルカーナ 装備。 【MHWI】イヴェルカーナ撃退までに使った装備とか感想とか

【MHWI】イヴェルカーナ撃退までに使った装備とか感想とか

対イヴェルカーナ 装備

どうも。 片手に会心撃系スキルはもしかしたら必須レベルなのでは?と思い始めているDHeです。 今回はほぼ必ず手強い障壁になるであろう、ストーリーで戦う古龍専用装備を紹介したいと思います。 なおこの記事は 随時更新となりますのでよろしくお願いします。 対 イヴェルカーナ用 装備構成• 攻撃の入った4スロット珠• 投石珠• 耐氷珠• 火炎珠• 攻撃Lv7• 火属性攻撃強化Lv6• 体力増強Lv3• 氷耐性Lv3• スリンガー装填数UPLv3• 体力回復量UPLv2• 体術Lv2 リオレウス装備を使用し、安定した火力とスリンガー数をUPさせた装備構成。 氷耐性が 20あるため属性やられにならずなおかつ被ダメージを減らすことができます。 イヴェルカーナは古龍にしては珍しく 前脚の肉質が良心的なため、古龍に対してはリーチが短く基本的に不利な片手剣や双剣でも戦闘しやすいモンスターになっています。 イヴェルは攻撃後の隙が短いので、スリンガー装填数UPでボロボロ落ちてくる滅龍石をバラ撒きながら戦うとある程度戦いやすくなります。 ただ相変わらず翼や尻尾はろくに攻撃できないので、纏った氷を剥がすことで発生する 特殊ダウンや スリンガーぶっ飛ばしで上手くダウンさせて殴りましょう。 対 死を纏うヴァルハザク用(カビハザク) 装備構成• 爆剣サーモバレッジ• 耐瘴珠• 超心珠 発動スキル• 斬竜の真髄(シリーズ)• 太古の神秘(シリーズ)• 見切りLv7• 渾身 Lv5• 爆破属性強化Lv3• 体力増強Lv3• 瘴気耐性Lv3• 整備Lv2• 超会心Lv1• (その他オマケで付いてくるスキルなど) 見切りとディノ3部位による 高会心値に、太古の破片防具のアーティア2部位で 会心撃【特殊】を乗せ、さらにお守りで爆破属性値を高めた、まさしく 爆破特化の装備。 カビハザクは相変わらず高体力ですが物理肉質は良心的。 ただ、属性肉質が通常個体とは 比べ物にならないくらい厳しい値になっています。 前脚破壊のダウンは健在ですので、個々の部位に瞬間的に強力なダメージを与えられる爆破属性はかなりダウンが取りやすいかと思います。 体力と 瘴気やられ無効についてですが、カビハザクには地面に瘴気をばら撒く攻撃があります。 しかもその上に立っているとシャレにならないレベルの連続ダメージを受けますので、どうしても外せない必須スキルとなります。 動きは基本的に通常種とほぼ変化なしなので、腹下で水平切りコンボを何度も 叩き込んであげましょう!! 対 ネロミェール用 装備構成• 耐水珠• 耐雷珠• 体力の入った4スロット珠• 雌火竜の真髄(シリーズ)• 匠Lv5• 防御Lv4• 体力増強Lv3• 水耐性Lv3• 雷耐性Lv3• 弱点特効Lv3• 整備Lv3• 挑戦者Lv2(変動あり)• (その他おまけスキル) ネロミェール戦で一番注意しなければいけない攻撃は 薙ぎ払い 水ブレスです。 水耐性の低い防具で挑戦しようものなら、この攻撃でとどめを刺されてしまうことも少なくないハズ。 なので水耐性など保護スキルを これでもかというほど詰め込み、 雌火竜の真髄で毒ダメージを高めて倒すことを意識した…装備。 いや正直、すぐ慣れる方であればここまで保護スキルに突出する必要は無いんですけど、前述の通り、奴のクソ短い予備動作から放たれる 薙ぎ払い 水ブレスがしーーんどすぎてしんどすぎて。 もう慣れるまでは物理攻撃力に頼らないほうがいいかもな…と思い、この装備に至りました。 肝心のダメージを与える方法ですが、ネロミェールは 火属性と 毒属性と 爆破属性に弱いです。 ですが、 大技を使用した後、もしくは水の補給をしばらく行わずに経過すると、体色が薄れ肌色に近い色味になります。 この状態では 火属性が ほとんど通りません。 また、全てのモンスターに言えることですが、やはり 慣れなければモンスターにダメージを効率良く与えることもできませんし、攻撃を受ける回数も増えてしまいます。 ですので、今回は一度 状態異常にすればしばらくダメージを与えられる 毒属性を採用しました。 立ち回りについてですが、ネロミェールは他の古龍と比べるとちょっとクセの強い立ち回りをするモンスターです。 ですから、防御面をふんだんな保護スキルに任せて、一つ一つ動作をよく見ながら とにかく殴ることを優先させましょう。 片手剣がまともに殴れる弱点は 前脚ですが、立ち回り上、最も安全なのは 後脚です。 部位破壊が狙えなく、クラッチクローで傷をつけることができない部位になりますが、こちらは毒属性。 討伐優先であれば 片手剣の手数と 毒ダメージで体力を削り切ってしまいましょう! まとめ ゲームクリア前ではやはり手強い相手となる古龍ですが、しっかりと対策さえすれば案外倒せてしまいます。 特にストーリー上で現れる古龍は、片手剣にとって戦いやすい相手のみなので労せずクリアできるでしょう! 他武器でどうしてもクリアできない方もぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか? 今回はここまで 最後まで読んでいただきありがとうございました! 本記事で使用されている画像は のゲーム内でキャプチャーしたものを使用しています。 DHE.

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[MHW アイスボーン]イヴェルカーナ対策のおすすめライトボウガン装備

対イヴェルカーナ 装備

見切りL6・攻撃LV4・火属性攻撃強化LV4・体力増強LV3・超会心LV3・弱点特効LV3・瘴気耐性LV3・精霊の加護LV2・災禍転副LV2・ひるみ軽減LV1・剛刃研磨LV1・会心撃属性 武器はもちろん【煌竜剣】になります。 ヴァルハザクは瘴気の観点からも火属性の装備のほうが良いです。 ただ瘴気耐性をつけるのが結構めんどくさいですね。 ドーベルメイルが攻撃LV3と瘴気耐性LV1付いているので今回採用しました。 見切りがLV6に落ちますが、もともと【煌竜剣】自体に会心率20%付いているので問題無く使用できます。 むしろ 見切りをLV5まで落として、代わりに精霊の加護をLV3にした方が安定します。 瘴気のスリップダメージと精霊の加護は相性が凄く良いです。 そういえばMHWでも歴戦王ヴァルハザク戦には精霊の加護付けていた記憶があります。 ヴァルハザクは動きが遅いので懐に潜り込んでの旋回ループが非常に有効です。 ただ体力がかなり高く設定されていますので、落石とかのギミックは確実に当てれるようにしておくと戦い易いでしょう。 対イヴェルカーナ イヴェルカーナは体力があまりないのでクラッチクローでの立ち回りでも十分ダメージが通ります。 尻尾攻撃も片手剣なら慣れれば簡単に回避出来るので、そんなに苦戦しないと思います。 まずは装備になります。 見切りL7・火属性攻撃強化LV4・体力増強LV3・超会心LV3・弱点特効LV3・攻撃LV2・氷耐性LV2・精霊の加護LV2・災禍転副LV2・フルチャージLV1・ひるみ軽減LV1・剛刃研磨LV1・会心撃属性 細大のポイントは氷耐性になります。 これが20以上無いとどうしようもないです。 この装備だと ラヴィーナとアーティアの氷耐性値に氷耐性LV2を発動させる事でギリギリ氷耐性20まで持っていけます。 野菜定食要らないです。 一応氷やられにさえならなければ問題無いので、20以上上げる必要は無いです。 代わりに攻撃がLV2まで落ちてしまいます。 ただ武器は当然【煌竜剣】を採用しますので攻撃面ではそれほどの劣化は感じません。 やはり 会心率が素で20付くので、見切りLV7で会心率60%になるのはかなり楽チンです。 この武器ほんまに強いです。 むしろおまけで付くフルチャージが底上げになっています。 この装備はイヴェルカーナだけではなく、ベリオロスやレイギエナと言った氷攻撃が主体のモンスター戦に流用出来ます。 何気に強いと思います。 対キリン キリン戦は欲張らずにヒットアンドアウエィを心がけて立ち回ると安定します。 ただ時間掛かりますね。 正直苦手です。 まずは装備になります。 見切りL7・火属性攻撃強化LV4・体力増強LV3・超会心LV3・弱点特効LV3・雷耐性LV3・精霊の加護LV3・攻撃LV2・災禍転副LV2・ひるみ軽減LV1・心眼LV1・会心撃属性 こちらは雷耐性がポイントとなります。 正直歴戦クラスになると雷耐性40ぐらいは欲しいです。 こちらは野菜定食必須です。 気絶耐性付けてないので連続で攻撃を喰らうとヤバイので、そこは注意して立ち回ってください。 キリン戦は旋回ループはほぼ使用しないので剛刃研磨は付けてません。 むしろ 雷纏時に攻撃を弾かれないように心眼を保険で付けた方が良いでしょう。 どうしても頭以外に攻撃が当たってしまう事が多々あるので、事故防止になります。 武器は【煌竜剣】なので攻撃面はこれで十分です。 あと 装衣は耐雷の装衣必須になります。 まとめ 上記3体の中ではやはりキリンが一番厄介ですね。 片手剣だとどうしても時間掛かります。 体が小さいのでフォールバッシュやジャストスラッシュが当て難いのも嫌らしいです。 ただ火属性が弱点だと【煌竜剣】が使えるのが大きいです。 今作は属性攻撃がかなり強化されてますね。 ってか早く護石の強化をしなくては。

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【MHWアイスボーン】イヴェルカーナの対策と攻略

対イヴェルカーナ 装備

2勝目のタイムは見ていませんでしたが、 1回目は14分10秒くらいでかなりギリギリでした。 ポイント イヴェルカーナとの戦いで ポイントになってきそうなところを紹介していきます! ほとんど飛ばない 見た目がクシャルダオラに似ていることから飛び回るタイプのモンスターかもしれないと思っていましたが、実際は 空中にいる時間は少なめです。 さっきまで無かった段差で不意にジャンプしてしまい乙ったり、氷壁に引っかかって被弾したりしやすいので フィールドの状況はしっかりチェックするようにしましょう 経験者は語る。 尻尾や小ブレスの連打に慣れが必要 尻尾で突くようなモーションは連打してくることがあり、最高で3連撃まで見た気がします うろ覚え。 隙が少なめのブレスも2連続で吐くことが多く、油断は禁物です。 尻尾攻撃は判定の持続が長いものもあります。 攻撃範囲は狭め 判定の持続や連撃・ディレイなどを織り交ぜてくるイヴェルカーナですが、 どの技も当たり判定は小さめで、しっかり軸をずらせば見た目以上の当たり判定で被弾するということはほとんどありません。 過去のシリーズでは亜空間タックルなどと言われ、見た目を明らかに超えた攻撃範囲を持ったモンスターも多くいました。 しかし、ワールドシリーズではほぼ見た目通りの当たり判定になるので、 突き攻撃や細いブレスが主体のイヴェルカーナは範囲が狭めになっています。 とにかく綺麗 とにかく綺麗です。 一見派手で連撃も多いので厄介に感じますが、攻撃終わりの頭の位置が狙いやすかったり 見極めていくとチャンスはそれなりにあるイメージです。 ギミックとして氷壁や段差がありますが、シャガルの光る地面や設置竜巻のような害悪なものでも無くしっかり状況を把握できていれば回避ができるため、個人的にはほとんどストレスに感じませんでした。

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