スイッチ ボット アレクサ。 SwitchBot(スイッチボット)を使ってAmazon echoで家電を操作する方法

アレクサで使えるスイッチボットを購入&失敗に気づき返品をした理由

スイッチ ボット アレクサ

この記事の目次• スイッチボットのデバイスとアレクサの呼びかけ名が違う現象 エコードットを買ったら音楽を聴くのもいいし(結構良い音します)、家中でインターフォン代わりに使うのもよし。 しかし、結局最終的には家電操作をやりたいですよね。 そこで定番のスイッチボットを購入することになります。 今はハブミニが手ごろな値段で手に入りますので手軽に始められます。 設定も簡単なのですが、リビングにエアコンが2台あったりテレビが2台あったりすると呼び名を考えるのが面倒ですね。 またリモコンによっては登録がないレアなものがあったら直接学習させなければいけないこともあります。 ここにたどり着いている方はそんなことは十分ご存じだと思います。 その他のカテゴリに学習させたリモコンは IFTTT イフト)を経由してアレクサに繋ぐことになりますがそのあたりの設定は次回の記事に書きす。 今回は私が遭遇したスイッチボットのデバイス名とアレクサアプリのデバイス名が違ってしまうという現象を解決した経験を書いていきます。 もともと、テレビが2台あってとりあえず1台を「リビングのテレビ」の名で登録しました。 キッチン側にあったのですがリビングダイニングキッチンなのでとりあえずそう名付けました。 後日、あまり便利なのでもう1台、本当にダイニング側のテレビも操作させようと登録しました。 その時に「キッチンのテレビ」では実際と違うので間違いそうなので最初のテレビをまず「キッチンのテレビ」と改名しました。 その後、本当のリビングのテレビを「リビングのテレビ」で登録しました。 そしてアレクサに「リビングのテレビをつけて」と言うと最初に登録したキッチン側が反応してしまうのです。 そして「キッチンのテレビ」は登録がないとアレクサに言われます。 まず、スキルを削除して再び有効にしてみた。 これはおそらくスイッチボット側の変更がアレクサアプリに連動していないのかなと考えました。 一旦アレクサ側からスイッチボットのスキルを無効にしてすぐにまた有効にしてみました。 これで、デバイスの名前の更新が共有できると思ったのですが全く症状は改善できませんでした。 アレクサからスイッチボックス関係のデバイスを削除してみた。 まず、スイッチボットのスキルを無効にします。 次にアレクサに登録されたスイッチボット経由のデバイスをすべて削除することにしました。 それぞれのデバイスをタップしてひとつづ削除します。 削除が完了したらスイッチボットのスキルを有効にします。 スイッチボットのアカウントとパスワードが必要です。 そのあとアレクサのデバイスを見たのですがすぐには表示されません。 30分ほどしてみるとスイッチボットで登録したデバイスがすべて登録されていました。 ひとつづつ読んでオン、オフを確認するとすべて意図通りのデバイスが反応しました。 原因はわかりません。 名前を変更するとなにか不都合が起きるみたいです。 とにかくアレクサにデバイスを呼び掛けて「登録されていない」と言われたり、別のデバイスが反応するようでしたら一度デバイスを削除してみることをお勧めします。

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SwitchBot(スイッチボット)を使ってAmazon echoで家電を操作する方法

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この記事のURLをコピーする 少し前にAmazonで【SwichBot(スイッチボット)ハブミニ】と【Echo Dot エコードット with アレクサ】を購入しました。 この2つのスマートデバイスがあると、家にある複数の赤外線リモコンをアレクサに話かけることで操作できるようになります。 通常はエアコン、テレビ、ルームライト、ブルーレイレコーダーなど、リモコンが複数あるとそれぞれのリモコンを手に取り操作する必要があります。 また、リモコンを一か所にまとめて置いていない場合などには、目的のリモコンをどこに置いたのか忘れて探す場面もあります。 このような煩わしい動作をすべてアレクサに話しかけることによって操作できるとなると驚くほど快適です。 私は夜中にトイレで起きた時に、暗闇でルームライトのリモコンを探すのが面倒で、どうにかこの問題を解決したいと思っていました。 そこで、家にある複数のリモコンを全てアレクサでコントロールできるようにしました。 今回は、アレクサで家にある複数の赤外線リモコンをコントロールする手順を書いておきます。 SwichBot(スイッチボット)ハブミニ• アレクサ(スマートスピーカー)• スマートフォン• Wi-Fi環境が必要 SwichBot(スイッチボット)ハブミニはリモコンを登録して専用アプリで操作できるデバイスです。 先にSwichBot(スイッチボット)ハブミニにリモコンを登録して、アレクサと連携させることにより、音声でリモコンをコントロールできるようになります。 スイッチボットハブミニの付属品は、 本体、USBケーブル、クイックスタートガイド、固定用の粘着テープとなっています。 電源はUSBから取れます。 Echo Dot 第3世代スマートスピーカー(アレクサ)の付属品は、 本体、AC電源、取り扱い説明書となっています。 スイッチボットアプリとアレクサアプリをインストールする必要があるのでスマホとセットアップ時に Wi-Fiも必要になります。 SwichBot(スイッチボット)ハブミニとEcho Dot エコードット 第3世代 アレクサがセットになってAmazonで販売されています。 それぞれを単体で買うより約3,000円ほど安く買えますのでお得です。 Bluetoothをオンにして位置情報へのアクセスを 「許可」します。 左上にある メニューをタップします。 スイッチボットはアカウントが必要なので新規登録する為に、まずは ログインをタップします。 「アカウントをお持ちでない?」にある 登録をタップします。 任意のメールアドレスとパスワードを入力して 登録をタップします。 登録したメールアドレスに認証コードが送られてきますので入力します。 認証コードを入力したら 確認をタップしてアカウント作成は完了です。 スイッチボットハブミニをWi-Fiに接続する 次にアプリ画面のデバイスのタイプで ハブミニをタップします。 画面の指示に従ってスイッチボットハブミニの本体にあるボタンを長押ししてランプが点滅したら 次へをタップします。 スイッチボットハブミニをWi-Fiに接続する為に、Wi-FiのSSIDとパスワードを入力します。 SSIDは矢印をタップすると表示されますので、ご自身がご家庭で使われているSSIDを選択します。 Wi-Fiパスワードは無線LAN本体の裏面などに「暗号化キー」などと表記されていますのでそれを入力します。 SSIDが表示されない場合 SSIDが表示されない場合は、無線LANルーターを再起動します。 また、SSID隠ぺい機能などをご自身で設定している場合はオフにしないと表示されません。 MACアドレスフィルタリングもSwichBotハブミニのアドレスを追加しないと接続はできません。 特別な設定をしていなくて無線LANルーターを再起動してもSSIDが表示されない場合は、SwichBot ハブミニを無線LANルーターの近くに置いて試してみましょう。 Wi-FiのSSIDとパスワードを入力できたら 確認をタップします。 SwichBot ハブミニがWi-Fiに接続されると下のような画面になります。 スイッチボットハブミニにリモコンを登録する 続いて、スイッチボットハブミニにリモコンを登録していきます。 先ほど追加したデバイスをタップします。 「新しいデバイスを追加する」をタップします。 登録したいリモコンを選びます。 例としてエアコンをタップします。 画面の指示に従って 「スマートラーニング」をタップしてからスイッチボットハブミニ本体にリモコンを向けます。 すると下のようなエアコンの設定画面になりますので、それぞれの機能をタップしたら正常にエアコンが操作できるかを確認します。 応答が正しい場合は保存します。 機能をひとつづつ確認したい場合は次へをタップして確認します。 あとは任意で名前を入力して 確認をタップするとスイッチボットミニハブへのリモコン登録は完了です。 以降はアプリでもリモコンが操作できます。 スイッチボットアプリのスケジュール機能 スイッチボットアプリではスケジュールも登録できます。 「スケジュール」をタップします。 追加アイコンをタップします。 時間と曜日を選択して実行の項目をタップします。 追加アイコンをタップします。 スケジュールを登録したいリモコンを選択してタップします。 スケジュールしたい機能のボタンをタップします。 赤外線コントロール信号の遅延時間を任意で設定して右上にある マークをタップします。 スケジュールが登録されます。 アレクサのセットアップ アレクサを単体で使えるようにアレクサアプリで初期設定を済ませます。 まずは、アレクサアプリを公式ストアからダウンロードします。 アレクサアプリを起動してAmazonアカウントでログインします。 画面の指示に従ってセットアップしていきます。 ここでは連絡先のセットアップは 「後で」をタップします。 電話番号のセットアップも 「スキップ」をタップします。 「完了」が表示されるまで 「次へ」をタップします。 「完了」をタップします。 アレクサアプリのホーム画面になりますので、左上の メニューをタップします。 「デバイスを追加」をタップします。 「Amazon Echo」をタップします。 「Echo Dot」をタップします。 次の画面ではEcho Dotが電源に接続されているかの確認画面になります。 アレクサの電源を入れると、本体ランプが青く光った後にセットアップのアナウンスが流れて、 本体ランプがオレンジ色に光ります。 それを確認してから 「はい」をタップします。 位置情報へのアクセス画面で 「許可」をタップします。 Echoデバイスが検出されますので、検出されたEchoデバイスをタップします。 Wi-Fiネットワークの選択画面になります。 まずはEchoデバイスとスマホをWi-Fi接続します。 Amazon-〇〇〇と表示されているWi-FiのSSID(無線LANアクセスポイントの識別名)をタップすると自動で接続されます。 表示されない場合は、スマホの設定にあるWi-Fi設定の画面を確認します。 スマホのWi-Fi設定画面に表示されているAmazonのSSIDをタップすると自動で接続されアナウンスが流れます。 EchoデバイスとスマホがWi-Fi接続された場合は、スマホの「保存済みネットワーク」にAmazonのSSIDが表示されています。 次に、Echoデバイスと直接接続するWi-Fiをセットアップします。 いつも使用しているWi-FiのSSIDを選択してタップします。 Wi-Fiの接続について Wi-Fiの電波には2. 4GHz帯と5GHz帯があります。 正式にはIEEE アイトリプルイー. 802. 11と言う規格の中でアルファベットで分かれています。 SSIDでもこの二つの周波数帯は最後のアルファベットで識別できるようになっています。 4GHz帯は「xxxxx-g」5GHz帯は「xxxxx-a」と表示されます。 4GHz帯は、壁などの障害物に強く、Bluetoothなどの電波干渉に弱いと言う特徴があります。 逆に5GHz帯は、障害物に弱く電波干渉に強いと言う特徴があります。 よって接続しようとしているデバイス間に障害物がある場合は2. 4GHz帯を使い、Bluetooth接続している機器がたくさんある場合は5GHz帯を使うと言うように使い分ける方法もあります。 Echo Dotはどちらの周波数帯にも対応していますので、2. 4GHz帯で上手く接続できない場合は5GHz帯を試してみてください。 SSIDとパスワードを入力できたら 「接続」をタップします。 Wi-Fiパスワードは無線LAN本体の裏面などに「暗号化キー」などと表記されていますのでそれを入力します。 EchoデバイスとWi-Fiが接続されたら 「次へ」をタップします。 これでアレクサのセットアップは終了です。 この画面以降は任意でチュートリアルを見てください。 必要ない場合はスキップして 「ホームに戻る」をタップします。 また、Wi-Fiは普段使用しているSSIDに変更しても問題ありません。 スイッチボットハブミニとアレクサを連携させる SwichBot ハブミニに登録したリモコンをアレクサで操作するには二つのデバイスを連携させる必要があります。 アレクサアプリのホーム画面にある左上の メニューをタップします。 「スキル・ゲーム」をタップします。 検索アイコンをタップして 「スイッチボット」と入力します。 スイッチボットをタップします。 「有効にして使用する」をタップします。 SwichBotアカウントでログインします。 AlexaにSwichBotアカウントがリンクされますので 「閉じる」をタップします。 「端末を検出」をタップします。 しばらく待ちます。 デバイスが見つからなかった場合は 「接続に関するヘルプ」をタップします。 「接続デバイスを確認」のリンクをタップします。 デバイスが追加されています。 アレクサでリモコンをコントールする アレクサとスイッチボットハブミニの連携が完了すると、あとは アレクサに話かけてリモコンをコントロールできます。 初めにスイッチボットアプリでセットアップしたリモコンの機能がコントロールできます。 例えばエアコンの場合だと、 「アレクサ、エアコンつけて」「アレクサ、エアコン消して」「アレクサ、エアコンの温度下げて」などです。 アレクサでリモコンを操作する場合、追加したデバイスに表示されている名前がアレクサに認識されます。 アプリの下部メニューにある「デバイス」をタップして「すべてのデバイス」から追加したデバイスの名前を変更することもできます。 追加されたデバイスをタップすると下のような画面になりますので 「名前の編集」からアレクサに話かける際の名前を変更できます。 2つのデバイスを使ってみての感想 スイッチボットハブミニに関しては、アプリのレヴューを見ていると、アプリを起動して操作するまでのタップ数が多く面倒と言う意見があります。 確かにスイッチボットアプリにリモコンを統一できるとは言え、タップ数が多いとリモコンを手にとって操作する方が早いかも知れません。 あと、スイッチボットアプリにデフォルトで登録されているメーカーのセットアップでは、細かい機能が未対応のものもあります。 私自身は、はじめからリモコンをアプリで操作するつもりはなく、アレクサで操作するのが目的だったことと、大まかな操作ができれば良かったので特に不満はありません。 リモコンを統一できてなおかつ声で操作できるのはやっぱり快適です。 スイッチボットはアレクサと連携することで本領を発揮するスマートデバイスだと感じました。 ちなみにスイッチボットアプリの権限に位置情報がありますが、これは温湿度計のアラーム機能を使う場合に必要だそうです。 なので私はオフにしています。 今さらながらEcho Dot エコードット 第3世代のアレクサを使ってみたのですが、主にリモコン操作とで作業用のBGMを流したりしています。 Echo Dot エコードット 第3世代は超小型のスピーカーで、価格もEchoシリーズの中では一番安いモデルです。 音がこもる感じは否めませんが、寝る時のちょっとしたBGMや作業用BGMなどには許容できる範囲かなと言う感じです。 デメリットを挙げるとすれば 洋楽を聴きたい時です。 曲名などはネイティブな発音でないと全く認識されません・・その場合は少し面倒ですがアレクサアプリで曲を指定してEcho Dotで聴いています。 スマートデバイスに興味がある方にとって、この2つのデバイスは入門的なデバイスだと感じました。 特におおまかなリモコン操作を音声でしたい方にはおすすめの組み合わせです。 個人的にはこれで夜中にトレイで起きた時にリモコンを探す手間が省けて快適になりました。 気になった方は試してみて下さい。

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【Raspberry Pi(ラズパイ)×Node

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前回、スイッチリンクを使わずにアレクサを利用して声でスイッチボットを操作する方法を紹介しました。 その後調べていると、 更に簡単にかつアレクサのスマートホームスキルでスイッチボットを操作する方法を見つけたため記事にします。 前回紹介したやり方と何が変わるかというと、• スマートホームスキルなので、「トリガー」とか言わなくて良い• グループ化して一括操作が可能になる といった点が変わります。 個人的にはIFTTTを利用した際に「トリガー」と言わなければアレクサが反応してくれないのが嫌だったので今回のやり方の方が気に入っています。 もちろんスイッチリンク スイッチハブ も不要で、ラズパイさえあれば簡単にできます。 Contents• スマートホームスキルとは こちらは説明不要かと思いますが、簡単に記載しておきます。 スマートホームスキルは家電をアレクサから操作するときに使用するスキルになります。 電源のオンオフなどの簡単な操作しか現状行うことはできませんが、アレクサに簡単な指示を出すだけで家電の操作を行うことが可能です。 Alexa アレクサ から家電を操作する方法の一つ アレクサから家電を操作する方法は大きく分けて2つあります。 それがIFTTTを利用する方法とスマートホームスキルを利用する方法です。 (正確にはスマートホームスキルは2つに分かれるのですが、今回はわかりやすいようにざっくりと2つで紹介します。 IFTTTを利用する• スマートホームスキルを利用する IFTTTを利用する IFTTTはWebサービス同士を連携させることができるサービスで、アレクサとその他のサービスも連携可能となっています。 それを利用してアレクサから様々な家電の操作が可能です。 ただし、IFTTTはアレクサから起動する場合、起動時のキーワードとして「トリガー」という言葉をつける必要があるので言いづらいし気持ち的に萎えます。 ただ自由度はほんと高いです。 スマートホームスキルで廊下の照明を消す時のキーワード 例:アレクサ、廊下の照明消して そのため、 基本的にはスマートホームスキルで設定を行い、スマートホームスキルで対応仕切れない操作などをIFTTTを利用することをオススメしています。 後で紹介はしますが、Node-REDはアレクサのスマートホームスキルに対応しています。 家電の一括操作が可能 先ほどは起動時のワードで比較をし、スマートホームスキルで操作するのが良いよという話しをしましたが、それ以外にもメリットがあります。 それが「グループ」機能による家電の一括操作です。 例えば、「廊下の照明」と「リビングの照明」を消したいとき、IFTTTTなどだと2回指示を出す必要がありますが、アレクサで両方をグルーピングしておくことで、一括で操作が可能になります。 上の画像で言うと、「全ての電気」は文字通り家の照明を全て入れています。 そのため、アレクサに「アレクサ、全ての電気を消して」と言うとグループに入れた全ての照明の電源をOFFにしてくれます。 全ての照明の方がわかりやすかったですね。。 これは地味に便利な機能なので活用していきましょう。 Node-REDとは 続いて、アレクサとスイッチボット間を連携するために利用するNode-REDについて簡単に紹介します。 公式: とこれだけ読んでもわからないかと思いますが、Flowsを作成するだけでハードウェアデバイスやAPIなどの連携を可能とするサービスです。 視覚的にFlowが組めるため、初めての方でも比較的簡単に取り組めます。 Node-REDを利用することで全体の流れとしては以下のようになります。 コード node-red-start 起動時に以下のようなログが表示されます。 画像の赤枠で囲んでいる部分にURLが表示されており、ここにアクセスすることでNode-REDを扱うことができます。 実際にアクセスすると以下のような画面が表示されます。 左側にあるのがFlow作成のパーツでこれを真ん中の「フロー1」と書かれたパレット上にドラッグアンドドロップでセットして組み立てていきます。 ここでアレクサに呼びかけた時にスイッチボットを操作するように設定していくのですが、初期段階ではアレクサを使うことができません。 まず最初に「Node-RED Alexa Home Skill Bridge」でアレクサとNode-REDを接続できるように設定を行う必要があります。 Node-RED Alexa Home Skill Bridgeに登録する 以下のURLから登録を行なってください。 上記のURLにアクセスすると以下の画面が表示されるので、アカウントを持っていない方は「Register」から登録してください。 登録が完了したら続いてDeviceの登録をしていきます。 「Add Device」をクリックして登録をします。 「Name」と「Description」は必須項目です。 ここで登録した「Name」でアレクサから操作を行うことになります。 (呼ぶ時の名称はAlexaのアプリ上から変更自体は可能です。 ) Descriptionは説明なので適当に記載しておいてください。 以下のように登録できていればOKです。 Alexa アレクサ にNode-REDのスキルを追加 続いての操作はスマホで行います。 アレクサのアプリからNode-REDのスキルを追加します。 スキルの検索で「node-red」の入力すると表示されます。 画像の一番上のやつです。 スキルを追加して「有効にする」をクリックしてください。

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