トーマス ガジェット。 『きかんしゃトーマス』新キャラクターに0系新幹線!?ケンジ登場にファン騒然

きかんしゃトーマス主要キャラまとめ

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今月頭に独立してからというもの外出する機会がめっきり減ってしまって毎日家でブログを書く生活が続いている。 人と喋らないとやばいなとは思いつつ毎月ガジェットに10万円を仕事として費やして、自分の好きなものに囲まれながら生活できていることに幸せを感じている。 今回はせっかく独立もしたことだし、俺が普段仕事に使っている道具と、その道具に関するリアルな感想をまとめたい。 ガジェットの購入が仕事 元々趣味で購入したガジェットの紹介から始まったのがガジェマガなんだけど、今月頭に独立してからはそれが仕事になった。 とはいえまだ独立したばかりで収支はかつかつ。 俺がツイッターで呟いた月の出費内訳がこんな感じ。 今月の支出額こんな感じだわ。 削れるところは削りきってる感ある。 最低25は収入が無いとトントンにならないな🤨 家賃 8 水道光熱費 0. 6 通信 1 食費 3 ジム 0. 3 ガジェット類 10 接待交際費 2 — ガジェマガの中の人 gadgetKaeru 寧ろ今は完全に支出が収入を上回っていて、貯金を切り崩しながらガジェットを購入している。 とはいえ将来への投資だから仕方がない、と言い訳しつつガジェット購入が仕事だと言えることに幸せを感じているのも事実。 ガジェット好き。 Youtube開始で収益100万越え この記事を書いたのは2019年4月なんだけど、2019年10月頃からYoutubeを本格的に開始することで2020年に入ってからはブログでの収入が約100万、Youtubeとの合計で約150万ぐらいまで伸びた。 ブログやっててよかった。 ブログの収益とPVの推移はブログ収益カテゴリで詳細に公開しているから興味がある人は確認してほしい。 食費の安さはプロテインのおかげ ところで東京の一人暮らしなのにこれだけ食費を抑えられているのは完全にマイプロテインのおかげ。 食事の半分をマイプロテインのプロテインに頼ることで低コストと健康を両立してる。 ありがとうマイプロテイン。 コスパ最高のマイプロテインの詳細は下記。 ガジェットブロガーの主な仕事 そもそもブロガーの仕事がなんなのかというところからなんだけど、俺の場合日々の業務は下記。 ブログ記事執筆 メイン業務。 ブログは記事を読んでもらわないと収入にならないからとにかく毎日書き続ける。 ブログ写真撮影 ガジェット系ブロガーの場合、商品を紹介する記事が多くなるから写真を撮りまくる。 特に写真のクオリティは他のブログと差別化できる超重要ポイントでもある。 多くの読者は想像以上に文章を読まない。 見ているのは見出しと写真のみ。 そんな中で綺麗な写真なら感動に繋がるし、読者の足を止める。 ブログに本気になるのであれば撮影機材に拘って損はない。 ブログ写真編集 撮影した写真のクオリティを少しでも上げるためには写真編集も欠かせない。 写実的に写す必要はなくて、感動があればねつ造でもいい。 ブログ動画撮影 最近はブロガーのYoutube進出が後を絶たないんだけど、俺も例に漏れずYoutubeに参入していて、動画の撮影を行う機会も増えている。 GoProを使ってバイクで日本半周した経過をまとめたダイジェスト動画はこちら。 この映像は全てGoProで撮影している。 Spectre X360 15(ノートパソコン) これが無いと何もできない。 ブロガーとしてのあらゆる作業をこなすメインマシン。 今まではサイズ感重視のASUSのZenBookとかHuaweiのMatebook X Proを使ってきたけど、日本一周しながら動画編集するために15. 6インチスペックもりもりのノートパソコンSpectre X360 15に買い替えた。 スペック等はレビュー記事で解説してるから気になる人は確認してほしいんだけど、マジで力こそパワーって感じ。 なんだかんだ2020年4月には動画編集用のデスクトップパソコンも購入したんだけど、Spectre X360 15は未だに俺のメインマシンとして稼働し続けてくれている。 ハイスペックは偉大。 もちろん15. 6インチだから2. 2キロだし気軽に持ち出せる感じではないんだけど、その気になれば持ち出せる汎用性はあるし、なにより家の方が快適で作業効率が高いから持ち歩く意味もそんなにないことに気付いた。 最大の魅力はスペックに対する価格が安いことで、俺が選んだ理由もそれ。 タッチパッドが微妙すぎる欠点はあるけどマウスを使えば気にならない。 Windowsのハイスペックノートパソコンを探しているならSpectreシリーズで良いと思う。 BTOデスクトップパソコン 動画編集作業の効率化とゲーム実況を始めるために購入したBTOパソコン。 スペックはCore i9 9900KとかRTX2070Sとかメモリ32ギガとかでできるだけ盛り盛りにした。 お値段はBTO品で27万円と安くはないんだけど動画編集の効率が2倍になったのとデータの保管が超絶楽になったから、先々で元は取れるはずと気にしてない。 接続はこんな感じで、普段ノートパソコンのサブとして使っているディスプレイをデスクトップパソコン使用時はメインディスプレイにして使い回してる。 BTOパソコンとメーカーパソコンの違いとかパーツを選ぶときの注意点に悩みに悩んだ過程をまとめた記事は下記。 BUFFALO 無線 2. これなにがヤバいって二つ合わせて1500円しかしない値段がヤバい。 それでいてバッテリーは持つしタイピングもしやすいし不満が無い。 しいて言うならカチャカチャ音がちょっとうるさいけど、キーボードってそんなもんだよね。 ちなみに俺はこのキーボードでタイピング速度分間400打を上回っている。 タイピングのしやすさは俺のお墨付き。 タイピング分間400打を超えるためのおすすめの練習方法をまとめた記事は下記。 お値段もしっかり高いけど映りも本物。 とにかく暗所に強いから超信頼できる。 明るい環境での写りは文句なしだし、 暗くてもノイズが少ないからISO感度をガンガン上げて明るい写真が撮れる。 あとミュージックビデオの撮影にも使われるくらい動画性能も高いから、写真に動画にと活躍してくれる。 一度購入すれば半永久的に使えるし、投資としてはお買い得。 比較検討した時の記事は下記。 リセールバリューの高さもフルサイズ一眼の魅力。 Yeelight hueの代用品として購入したスマートライト。 hueと同じく多種多様な色にライトを変更できる。 色の変更は使わないかと思ってたんだけど、写真撮影では意外に役立つ。 ガジェマガの撮影は昼間に窓際で行うことが多いんだけど、夕方とか曇りの日は光量が足りないから、部屋の電気をつけることが多い。 でも外から入ってくる光は思っているより青い。 家の白色の電気をつけると、窓側は青、部屋側は黄色っぽい色になってしまう。 そんなときはYeelightの色を水色にしてやると、部屋のライトと窓からの光の色が統一されて自然な写真が撮れる。 hueと性能は同じなのに2000円台で購入できるハイコスパスマートライトYeelightのレビューはこちら。 AKRACING RAVEN 長時間のデスクワークに耐えるために購入したゲーミングチェア。 ゲーミングチェアにしてはシンプルな見た目が魅力。 ただ、首の部分が前のめりになっていて、クッションをとっても少し首が痛い。 各所の調整が自由自在だから今も日々最適な座り方を模索している。 細部まで微調整できる柔軟性はゲーミングチェアならでは。 あと表面の合皮がかなりしっかりしていて破れる心配がないのも嬉しい。 GoPro HERO 8 モトブログを始めるために購入したアクションカメラ。 手振れ補正がマジでやばい。 「まるでジンバル」のキャッチフレーズの通りぬるぬる。 しかも画角も全アクションカメラ中で最強の広さ。 とりあえずGoProを使えば画角に入らず取り逃してしまうという事態を防げる。 以前まではGoPro HERO 7 Blackを使っていたんだけど今はGoPro 8に乗り換えた。 画質の違いはほぼないんだけど、GoPro 8はメディアモジュラーを後付けして外部マイクの音質を改善できるから、手持ち撮影での音質が上がるのが魅力。 タイバンコク一人旅で撮影した動画は全てGoPro 8とメディアモジュラーを使っていて、しかもポケットにすっぽり収まるから普段の移動は完全に手ぶらで最高に快適だった。 男性・メンズにおすすめの買ってよかったもの 30代男性の視点から30代男性向けに買ってよかったものをまとめました。 クリスマスに貰って嬉しい物いらない物 クリスマスシーズンで彼氏へのプレゼントに迷っている女の子向けに、貰って嬉しい物といらない物をまとめました。 2年以内に元が取れる買ってよかったもの 買えばランニングコストが下がって絶対に購入費用の元が取れる買ってよかったもののまとめ。 買わない理由が無い。 お金かけた方がいい物お金かけなくていい物 お金をかけると激的に生活が改善するものと、お金をかけても変わらないから安くてもいい物をまとめました。 メンズ美容に効いて若さを保つ買ってよかったもの 若さを少しでも保つためにメンズ美容で役立った物をまとめました。 買ってよかったガジェットまとめ 毎日使っているガジェットをまとめ。 どれも欠かせない特別な存在です。 時短と効率化出来る買ってよかったもの 掃除の時短とか健康に特化した買ってよかったものまとめ。 余暇を増やしたい人におすすめ。 ガジェマガ式買ってよかったもの 生活が一変するくらい買ってよかったものまとめ。 生活を向上させたい人におすすめ。 時短と効率化出来る買ってよかったもの 掃除の時短とか健康に特化した買ってよかったものまとめ。 余暇を増やしたい人におすすめ。 【保存版】一人暮らしの生活費・固定費を下げる方法 スレトスなく節約する方法のまとめ。 仕事道具のアップデートが仕事 ここ1年間ガジェマガを成長させるために可処分所得のほとんどをガジェット類の購入に費やしてきた。 もう今月は欲しいモノはないなと毎月思うんだけど、結局気付けば家はAmazonの段ボールだらけで運送屋とはちょっと気まずい。 そして毎月クレジットカードの支払いが怖い。 逆に服とか食事にはほぼお金を使っていないしガジェット以外の趣味もなければ友達も少ない。 32歳でこれは色々ヤバいなとは思いつつも、ブログで独立してる人は多分みんなこんな感じだと思う(失礼な偏見) とはいえ好きなガジェットに囲まれるのはテンションが上がるし、自分がやりたいことに良くも悪くも集中できている現状は多分幸せ。 少なくともあと一年は孤独にカタカタタイピングする毎日を送る予定。 将来のことは将来考える。

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の運営に本気になって1年3か月。 スランプに陥ったり毎日更新を166日継続したり途中でバイク日本一周に出発したりと色々あったけど、2018年10月に10万PVだったアクセスを2020年1月には54万9119PVまで伸ばせた。 1年と3か月でアクセスは5倍以上になった。 この一年の努力は伊達じゃなくて、四六時中ブログについて考え続けたし、俺のブログのどこがダメなのか、なぜ他のブログに負けているのか、他にPVを伸ばす方法は無いのかを試行錯誤してガジェマガで実験しまくった。 「ガジェットブログで月間50万PVを獲得する為に行った全てのこと 」はブログのアクセスを伸ばしたいけど自分に足りない物が分からない、という過去の俺みたいな人向けに、俺の1年3か月の試行錯誤で得た答えをまとめた集大成だ。 「ガジェットブログで月間50万PVを獲得する為に行った全てのこと 」を購入すれば俺の1年3か月分の学習を1日で済ませられる。 過去の俺なら喉から手が出るほど欲しかった内容にまとめた。 読んだ。 インプットを詰め込む中で煩雑になった情報が整理され、今後取り組むべきが方向性とアクションが明確になった。 2章 グーグルアルゴリズムの攻略 2章ではグーグルが目指すウェブ検索の方向性に沿ってグーグルアルゴリズムを攻略するための基礎を解説する。 3 章 最後まで読まれる記事の書き方 3章では読者に最後まで読まれる記事の書き方を解説する。 4章 回遊率を高めるテクニック 4章では実践的な回遊率の高め方、PVの増やし方を解説する。 5 章 S EO攻略テクニック 5章では実践的なSEO攻略のテクニックを解説する。 【最重要】書くことが好きじゃないと続かない まず最初に、ブログで稼ぐには書くことが好きじゃないと多分続かないということを前置きとして伝えておきたい。 ブログ労働はマジで割に合わない。 趣味としてならいいけど、副業としてガジェットブログに手を出しても、最初は8時間かけて書いた記事で得られる収益が100円以下とかがざら。 継続すればいずれ今までの労働が報われて黒字化する可能性はあるんだけど、多分1年後でも回収は無理。 ガジェマガも最近ようやく月収100万越えと労働に見合う収入を得られるようになったけど、それでもブログ開設から2年以上が経過してる。 今までの労働時間を加味すると余裕で赤字。 つまり、ブログで稼ぎたいよりも書きたいが先行していないのであればブログはおすすめしない。 ブログで稼ぐのは全然楽じゃないし不労所得なんてものは夢のまた夢。 最初に厳しいことを言ってしまったけど、これはブログを舐めるなと言いたいのではなくて、自分の貴重な時間は自分の好きな事に費やしてほしいということ。 なぜなら好きこそものの上手なれ、だから。 1章 グーグルの信念の理解 今やブログのPVはグーグルの手の平。 検索エンジンを独占しているのがグーグルだから、PVを伸ばすにはグーグルの検索エンジンで上位に表示されないといけない。 そのためにはグーグルの信念を理解して、その信念に沿ったブログ運営を行うことが何より重要だ。 1章 グーグルの信念の理解の目次 ・検索上位に上がる記事の正体 ・発信者に求められる信頼性 検索上位に上がる記事の正体 俺の結論としてはグーグルは下記2点を満たす記事を検索上位に表示する。 ・読者に最後まで読まれる記事 ・読み終わった読者が別のページも読む記事 色んなテクニックはあるんだけど、この2点が最重要なのは間違いない。 ・読者に最後まで読まれる 読者に最後まで読まれるかどうかはその記事に価値があるかを判断する最重要基準になる。 例えばクソ記事なら途中で読者が離脱するから、記事が最後まで読まれるということはその記事にそれなりの内容があるということの証明になる。 ・読み終わった読者が別のページも読む 記事を読み終わった読者が別の記事も読むということは、抱えていた問題が解決したと同時に、ブログそのものにも興味を持つほど記事の内容に満足したと推測できる。 つまり読まれていた記事には価値があったと言える。 ブログはコンテンツの質が全て ブログ運営には色々小手先のテクニックはあるんだけど、それよりなにより上で解説したシンプルなこの2つの条件 ・読者に最後まで読まれる記事 ・読み終わった読者が別のページも読む記事 これを極めればブログは勝手に成長する。 そして読者を満足させることが小手先のテクニックを駆使するよりも遥かに難しいことに気付いて絶望する。 グーグルは読者の満足度を重要視しているから、結局のところブログはコンテンツの質が全て。 数あるテクニックはあくまでも良質なコンテンツを補助する役割に過ぎない。 発信者に求められる信頼性 今のグーグルはウェブ検索の信頼性を確保しようとして四苦八苦している。 なぜならクソアフィサイトが上位を占めまくっていて、グーグル検索を使う人が減ってるから。 その対策としてグーグルは最近露骨にTwitter、Instagram、YoutubeとかのSNSで活躍するインフルエンサーを優遇するようになっている。 Googleのインフルエンサー優遇の目的 繰り返しになるけど、どこの誰が書いたかもわからないクソアフィ記事よりも、知名度のある著者が書いた記事の方が信用できる。 知名度があるインフルエンサーの記事には知名度に伴った責任が発生する。 記事の内容が悪ければインフルエンサーの信用に影響するし、下手すると炎上するリスクもある。 つまり、どこの誰が書いたかもわからない記事よりもインフルエンサーが書く記事の方が信用度が高いのは明らか。 今後も情報の鮮度と信用度を高めるためにグーグルのインフルエンサーの優遇は続くはず。 同じ質の記事ならよりフォロワーが多いインフルエンサーが書いた記事が上位に表示される仕組みだ。 ブログの内容と同じくらいSNSが評価されるのは、ブログ一筋で頑張っている人には複雑な心境だけど、著者不明のクソアフィサイトが検索上位を独占するよりは今の状況の方が遥かに有益だからこの方針は仕方がない。 つまりブログを伸ばすにはなんらかのSNSに力を入れて、そこでも積極的に情報発信をしていく必要がある。 しかもSNSを頑張ればブログが適当でいいかというと全然そんなことは無くて、コンテンツが優れているのは大前提としてSNSも発信しないといけない。 両刀で頑張るしかない。 とはいえ両方楽しみながらやればいいという話だから、難しく考える必要はない。 これが今の時代の流れなだけ。 2章 グーグルアルゴリズムの攻略の基礎 この章ではグーグルアルゴリズム攻略の基礎を解説する。 これを抑えれば検索エンジンで効率よく上位表示されるようになるはず。 ここは基礎だからそんなもん知ってるよって項目も多いと思うけど、復習だと思ってついてきてほしい。 応用編となるテクニックは後に続く別の章で解説する。

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『きかんしゃトーマス』新キャラクターに0系新幹線!?ケンジ登場にファン騒然

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家族4人(私、妻、2歳8ヶ月、1歳2ヶ月)でトーマスランドを満喫した場合、改定前だと 6,800円で済みましたが、改定後は 11,200円かかる計算になってしまいました(内訳は後述) トーマスランドパスも廃止されたので以前より気軽に行けなくなりましたねー。 ただトーマスランド自体は子連れには最高の施設ですね。 息子二人は全力で楽しんでおりましたよ^^ 費用は改悪ですが、トーマスランド自体は楽しいのでまた行くと思います。 トーマスランドを満喫するおすすめの方法 現状トーマスランドを安く満喫するオススメの方法は、• 子供は素直にフリーパスを買う。 大人はフリーパスではなくその都度アトラクションチケットを買う。 (FUJIYAMAやドドンパなどの絶叫系アトラクションは乗らない場合) だと思います。 FUJIYAMAやドドンパといった絶叫系のアトラクションにも乗るなら大人もフリーパスを購入するのが正解ですが、トーマスランドだけを楽しむなら大人はフリーパスを購入すると結果高くつくと思います トーマスランドを楽しむだけなら大人は都度アトラクションチケットを買い、子供は素直にフリーパスを購入するのがオススメです。 幼児用フリーパスの購入は前売り券がお得 幼児(1歳から小学生に入るまで)フリーパスの購入は前売り券を購入するのがオススメです。 前売り券は富士急ハイランドの公式サイトから購入できます。 前売りだと通常2,100円のフリーパスが2,000円で購入できます。 たかが100円。 されど100円なり! 大人もフリーパスを購入する場合はdエンジョイパスで1,200円引き! トーマスランドに行くだけなら「大人」はフリーパスは不要ですが、 フジヤマやドドンパといった他のアトラクションにも乗りたいなら「大人」もフリーパスを購入したほうがいいです。 現在という優待チケットを販売しているサイトで大人用フリーパスが1,200円引きで購入できます。 dエンジョイパスは月額540円かかりますが、 登録から31日間は無料で使えるので、チケット購入後必要ないと思ったら解約してしまえばお金は一切かかりません。 ドコモのサービスですが、ドコモじゃない人でももちろん利用できます。 現状フリーパスを一番安く手に入れる方法です。 大人でフリーパスを購入予定の方はぜひ利用しましょう。 ただこちらのフリーパスは「先着順」とのことで売り切れの場合は購入できません。 実際月の後半には売り切れてることが多いです。 毎月11日から販売になるので、富士急に行く予定がある方は早めにチェックしておくのがオススメです。 入園料無料でトーマスランドは何が変わった? 今回の入園料無料での変更点は以下の3点です。 大人 18歳~)……6,200円• 中人 中高生)……5,700円• 小人(小学生)……4,500円• 幼児(1歳~)……2,100円 つまりトーマスランドパスの乗り放題チケットが欲しい場合は、大人は6,200円も払わなくてはいけません。 高、高い。 絶叫系に乗るならともかく、トーマスランドに行くだけなら大人はフリーパス 6,200円)では元はとれないと思います。 アトラクションに乗るたびにチケットを購入したほうがお得です。 その逆に幼児はフリーパスの料金は若干安くなっています。 ただ、よくみると1歳からフリーパス料金がかかるようになってしまいました。 以前は3歳未満は無料だったのに(涙) アトラクション料金も値上がりしているので、幼児の場合は素直にトーマスランドパス(2,100円)を購入したほうがお得だとは思います。 1歳からアトラクション料金がかかるようになった 上でも書きましたが、今回の入園料無料化に伴い なんと1歳からアトラクション料金がかかるようになってしましました(涙) 幼児(小学生未満)のフリーパスは2,100円。 これが1歳からかかるということですね。 以前は3歳未満は無料でアトラクションを楽しむことができたのでちと残念。 0歳児はいままで通り無料なのでご安心を。 アトラクション料金の値上げ そして地味に痛い変更点がこちら。 なんとトーマスランド内のアトラクションチケットの料金がほぼ倍になっております。 以下の表を御覧ください。 こちら大人も子供も共通料金となっております。 アトラクション 変更前 変更後 トーマスのパーティパレード 300円 500円 トーマスとパーシーのわくわくライド 300円 500円 トーマスのドキドキプレイグラウンド500円 300円 500円 ロックンロールダンカン 200円 400円 みんなでツイスト 200円 400円 いたずらクランキー 200円 400円 うきうきクルーズ 200円 400円 GO! バルストロード 200円 400円 立体迷路トーマス・サーカス 200円 400円 トーマスのハッピースマイル 200円 400円 ホッピング ウィンストン 200円 400円 ぐへぇ。 今までが安すぎたとも言えますが、全体的にほぼ倍の値上げになっております。 これが地味に一番ショックかも。 変更点まとめ• フリーパス廃止!• 1歳から料金がかかるようになった!• アトラクション料金も値上げ! ということで、トーマスンドに限っていうなら、やはり改悪と言わざるを得ない。 消費税も上がり色々経営が大変なんでしょうかね。 ディズニーランドも年々チケット料金が上がっていくし、世知辛い厳しい世の中だぜよ  ̄ー ̄; 結局いくらかかった? では今回トーマスランドでいくらかかったのかをシェアしたいと思います。 私、妻、長男(2歳8ヶ月)、次男(1歳2ヶ月)の4人で行きました。 私達は今回いわゆる絶叫系のコースターなどは乗りませんでした。 遊ぶ場所はほぼ「トーマスランド」のみ。 大人用のフリーパスは6,200円と高いので、大人に関してはその都度チケットを購入することにして、子供達だけフリーパスを購入するしました。 入園料、アトラクション料:長男は3歳未満のため無料• 入園料、アトラクション料:次男も3歳未満のため無料• 大人用:アトラクション300円券……6枚(合計1800円)• 大人用:アトラクション200円券…10枚(合計2000円) 合計6,800円 以前の料金体系なら入園料がかかっても6,800円で済んでいた計算です。 その差4,200円。 同じ条件だと仮定するならざっくり1. 6倍も高くなっております! 中々の値上げっぷりです。 トーマスランドに行くにはフリーパスは購入したほうが良い? まず幼児(小学生まで)の方は素直にフリーパスを購入しましょう。 幼児フリーパスは2,100円とそれなりに安いので間違いなく元はとれます。 4~5回乗るだけで元は取れますからね。 大人に関しては「トーマスランドに行くだけなら」フリーパスは不要です。 正直6,200円分も乗らないと思います。 500円のアトラクションだけのるなら11回。 400円のアトラクションでも14回乗らないと元は取れない計算ですからね。 大人は素直にその都度アトラクションチケットを購入することをオススメ致します。 結論 トーマスランドで遊ぶなら• 幼児はフリーパスを購入。 大人はその都度チケットを購入 これが一番オススメ! ただフジヤマやドドンパなどの絶叫系も乗りたいなら素直に大人もフリーパスを購入したほうが良いです。 大人フリーパスはdエンジョイパスからの購入が1,200円引きと安いです。 トーマスランドで感じた不満点 アトラクションの料金がバラバラでチケットの管理が面倒 トーマスランド内のアトラクションは• 500円で乗れるもの• 400円で乗れるもの に分かれております。 これ正直料金統一してほしい。 いちいちポケットから「500円券」と「400円券」を分けたりするのも面倒ですし、まとめて購入したい時もどっちを買えば良いのか分からない。 正直トーマスランドのチケット周りには不満が多いのは否めません(汗) トーマスランドは楽しかったの? 値段のことはさておき、トーマスランド自体はものすごく楽しかったですよ! 1歳の息子は流石によく分かっていませんでしたが、2歳の息子はトーマス好きということもあり終始ご機嫌。 トーマスランド内は年齢制限や身長制限がないアトラクションが多いので0歳時からでも全然楽しめますし、家族皆で遊びにいく場所として心からおすすめします。 園内もきれいだし、新アトラクションも増えました。 滞在時間は? 私達は10時頃トーマスランドに到着。 帰りの駐車場に戻ったのが15時30分頃。 たっぷり5時間は遊べました。 その間トーマスランドから一歩も外に出てはおりません。 ご飯もトーマスランド内で食べました。 結構美味しかったです。 混雑状況は? 私達は10月3日の水曜日にトーマスランドに行きました。 ド平日ですね。 トーマスランドはかなり空いていました。 アトラクションで並ぶことはほぼほぼ皆無でした。 とっても快適に遊ぶことができましたよ。 トーマスランドに行くなら平日がオススメですね。 息子お気に入りアトラクションベスト3 年齢制限、身長制限を有るものをのぞき今回ほぼ全てのアトラクションに乗ることができました。 その中で息子のテンションが高かったアトラクションベスト3を発表したいと思います。 1位 うきうきクルーズ チケット料金:400円 年齢制限、身長制限:ナシ 1位はうきうきクルーズです。 こんな船に乗って水上を走るアトラクションです。 年齢制限、身長制限ともにないのに、急な坂があったりそこそこスリルがあります。 息子も大はしゃぎでした。 水の上を走りますが、全然濡れないのでご安心を。 2位 トーマスとパーシーのわくわくライド チケット料金:500円 年齢制限、身長制限:ナシ 息子お気に入り2位はトーマスとパーシーのわくわくライドです。 トーマスやパーシの引く客車にのってソドー島を一周できるアトラクションです。 息子は電車大好きなのでこれまた大はしゃぎでした! トップハムハット卿もおりましたよ。 3位トーマスのパーティーパレード チケット料金:500円 年齢制限、身長制限:ナシ 3位トーマスのパーティーパレード。 貸車に乗って光のトンネルや機関庫のパーティ会場など、イルミネーションの中を進むアトラクション。 ソトー島の仲間も大集合!若干ディズニー感があります(笑) 途中で写真ポイントがあったり、大人でもそこそこ楽しめますよ。 こちらも息子は大興奮でした。 まとめ 料金体系に関しては辛口になってしまいましたが、全体的には満足。 特に長男は本当に楽しそうでした^^ 次男がもう少し大きくなったらまた遊びに行きたいと思います。 ちなみにフリーパスは事前にネットで購入するか、CLUBフジQ会員になってから購入したほうがお得です。 幼児のパスポートが100円引きになりますからね。 ぜひ利用しましょう。 どちらも富士急の公式サイトから手続きできますので。

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