新幹線 回数 券 指定 席 予約。 新幹線の予約方法と、いつから予約できるか?|新幹線旅行研究所

新幹線の回数券!購入~使い方と注意点を分かりやすく解説

新幹線 回数 券 指定 席 予約

スポンサーリンク 新幹線の回数券 指定席を券売機で取る方法 大阪駅から名古屋駅までの指定を取る場合で説明していますが、どこでも同じような操作です。 駅にあるこのような機械を操作します。 画面の右下に現在の時刻が表示されていますので、時計や携帯を出す必要がなく便利です。 5.座席の位置が選べるようになっています。 窓側通路側などの希望があれば選択します。 6・時刻や席などを確認します。 7・座席指定の済んだ切符が出てきますので、そのまま改札をお通り下さい。 操作自体は、席や時間を迷わなければ1分位で済みます。 会社によってて差異がありますが、だいたいはこんな感じです。 今までは、 指定席用で指定席に乗車する場合は、みどりの窓口並んで座席指定を取っていましたが、自動発売機で座席指定を受けるようになり、時短になりました。 座席指定は一か月前から取ることができますし、列車の出発時刻の前までなら同じ機械で指定の変更をすることが出来ます。 お連れの方の分も一緒に券を入れたら、連続した席も取れます! 金券ショップヤヤフオクなどで、回数券を購入してお得に新幹線を利用したいですね! 券売機を利用して、回数券の座席指定をすれば、『みどりの窓口』で並ばなくても良いので、時短になって良いですよ。 ぜひ活用してみて下さいね。 参考になれば幸いです。

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『新幹線回数券(普通)』の『指定席予約』の仕方。

新幹線 回数 券 指定 席 予約

東海道新幹線や山陽新幹線のひかり・こだまの普通車指定席を利用する場合、6枚つづりの「ひかり・こだま指定席回数券」が便利でお得です。 回数券の設定区間は、東京都区内〜静岡、東京都区内〜浜松、そして東京都区内〜米原の3区間です。 有効期限は3カ月ですから、ビジネスマンの出張などにはもちろん、3人グループの旅行ですと往復の回数券が一度の旅行で使い切ることができるので便利です。 女性の「3人旅」などにはこの回数券は便利かつお得にご利用いただけます。 ひかり・こだま指定席回数券で利用できる新幹線は「ひかり」と「こだま」のみで、「のぞみ」には利用できません。 「のぞみ」を利用する場合は「のぞみ指定席回数券」が必要になりますのでご注意ください。 そして、子ども料金の設定はありませんから、お子様の場合は通常価格で利用したほうがお得です。 販売は、回数券の出発地周辺の主なJR駅やJTBなどの主な旅行会社にて行っています。 スポンサードリンク ひかり・こだまグリーン回数券について 新幹線「ひかり」や「こだま」のグリーン車を利用したい方は、「ひかり・こだまグリーン回数券」をご利用ください。 ひかり・こだまグリーン回数券も6枚綴りで販売されています。 但し設定区間が「ひかり・こだま指定席回数券」とは異なりますので注意が必要です。 「ひかり・こだまグリーン回数券」の設定区間は、東京山手線内〜小田原、東京都区内〜熱海、東京都区内〜静岡、東京都区内〜浜松の4区間です。 ひかり・こだま指定席回数券と同様に、子供料金の設定はありません。 ひかり・こだま指定席回数券 ご利用の注意 東海道新幹線 山陽新幹線 の「ひかり・こだま指定席回数券」をご利用の際には、いくつか注意点があります。 以下の点に注意してご利用ください。 途中下車ができません 回数券に書いてある出発〜到着地の途中の駅で下車することはできません。 また、乗車区間の変更はできません。 利用できない期間があります 「ひかり・こだま指定席回数券」と「ひかり・こだまグリーン回数券」には利用できない期間があります。 他の割引との併用は不可 他の割引きっぷ等と併用して使用することはできません。 新幹線にはいくつかの割引サービスがありますので、「のぞみ指定席回数券」よりもお得な割引きっぷなどがあればそちらをご利用ください。 乗車前に指定席の予約が必要 乗車前に発売窓口や指定席券売機で指定席を予約しておく必要があります。 なお、指定席券売機を利用する場合は、券面の記載区間以外の指定席を予約できない場合があります。 指定列車の変更について 指定列車の変更は、指定列車の出発前であれば何度でも可能です。 変更を希望される場合は、回数券を発売している窓口で変更の手続きを行ってください。 払い戻しなどについて 全券片未使用(発売時に表紙券があるばあいにはそれも含む)かつ有効期限内に限り、取扱い箇所にて可能です。 一度でも利用した場合には払い戻しはできませんのでご注意ください。 また、その際には所定の手数料がかかります。

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鉄道のご案内|トクトクきっぷ:JRおでかけネット

新幹線 回数 券 指定 席 予約

いくつか種類がありますが、6枚綴りで3ヶ月間有効、というのが基本で、一部には4枚綴りや2枚綴りの回数券もあります。 新幹線回数券はJRの駅窓口で販売していて、誰でも購入することができます。 全ての新幹線駅間で設定されているわけではなく、設定区間は限られています。 新幹線回数券は、金券ショップでばら売りされています。 金券ショップで「新幹線の格安チケット」といって販売されているのは、たいていこの新幹線回数券のばら売りです。 したがって、金券ショップを利用する際にも、回数券の基本的なルールは理解しておいたほうがいいでしょう。 自動券売機では購入できません。 (購入後の回数券を、自動券売機で座席指定することはできます)。 JRの駅窓口では、回数券のばら売りはしていません。 6枚綴りの回数券なら6枚セットでの販売です。 ばら売りの回数券が欲しいときは、新幹線駅近くの金券ショップに行くといいでしょう。 新幹線回数券の利用方法 指定席回数券の場合 指定席の回数券の場合は、JRの駅の窓口や指定席券売機で座席の指定を受けられます。 座席の指定は乗車日の1ヶ月前から乗車直前まで可能です。 座席指定を受けると、「指定席券」がもらえます。 この指定席券と回数券の2枚が乗車時に必要です。 座席指定を受けないで新幹線に乗ることも可能ですが、その場合、自由席にしか乗ることができません。 乗車日に駅の改札を通るときは、回数券と指定席券を2枚重ねて自動改札機に通します。 改札機から出てきたきっぷを2枚とも持って、新幹線に乗車します。 そして指定された席に座ります。 到着駅では、乗車時と同様に、回数券と指定席券を2枚重ねて自動改札機に通します。 自由席回数券の場合 自由席の回数券は、座席の指定ができません。 そのため、事前に座席指定をする必要はありません。 乗車当日に、回数券1枚をそのまま駅の自動改札機に通すだけで乗車できます。 自由席にのみ乗車できます。 広告 乗り遅れた場合 指定席回数券で乗車予定の列車に乗り遅れた場合は、当日の後続列車の自由席に乗車できます。 その場合は、回数券1枚だけを自動改札機に通します。 乗車前に窓口などに行って手続をする必要はありません。 当日以外の後続列車には乗れません。 当日、後続列車にも乗れなかった場合は、その回数券は無効になります。 自由席回数券では、乗り遅れたら次の列車に乗ればいいだけです。 とくに手続は必要ありません。 指定席の変更 指定席回数券の場合、乗車前であれば、列車や指定席の変更は何回でもできます。 乗車区間の変更は一切できません。 また、乗り遅れてしまった場合の変更もできません。 新幹線回数券の利用方向 新幹線回数券には、利用方向は定められていません。 双方向で使えます。 たとえば、東京〜大阪の回数券の場合、東京から新大阪へ乗っても、新大阪から東京へ乗っても構いません。 新幹線回数券の途中乗車、途中下車 新幹線回数券では、区間の途中で乗り降りができます。 たとえば、東京〜大阪の回数券で、途中の京都で乗り降りすることができます。 ただし、途中で降りた場合、回数券は前途無効になります。 東京から大阪までの回数券で、京都で降りてしまうと、京都〜大阪間は放棄したとみなされます。 広告 新幹線回数券の子供利用 新幹線回数券には、原則として「子供料金」の設定はありません。 ただし、普通車自由席用の回数券に限り、大人用の1枚の回数券で子供2人までが利用できます。 このとき、子供は同時利用でなければなりません。 新幹線回数券の有効期限 ほとんどの新幹線回数券の有効期限は3ヶ月間です。 新幹線回数券の払い戻し 新幹線回数券は、全券(通常は6枚)がすべて未使用で有効期限内の場合のみ払い戻せます。 手数料は220円です。 1枚でも使ってしまったら払い戻せません。 ただ、金券ショップでは買い取ってくれます。 また、ヤフオクなどで売ることもできます。 余った新幹線回数券を金券ショップに売ることなどは合法です。 短距離区間の場合は、自由席特急券の通常価格とほとんど変わらないこともあります。

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