プリコネ セブン クラウンズ。 1周年を迎えた『プリコネR』木村プロデューサーを直撃。今後は完全新規キャラクターも登場!?

プリコネR ストーリー考察 誰が願い、創造した世界なのか

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初めましてずっと青春と申します。 普段はでプリコネRのアリーナ動画やストーリー考察動画を上げていますが、 試しにブログでもプリコネRのストーリー考察を綴っていこうと思います。 まずは僕がプリコネR考察を始めた原点 最後の七冠(セブンクラウンズ)『ミツキ』説です。 これは既に動画で紹介しているものですが、 その後気づいた点や説明しきれなかった情報もあるので、改めて説明していきます。 プリコネRメインストーリー10章と前作のネタバレが多数含まれるのでご注意ください。 まず七冠(セブンクラウンズ)がどんな存在なのか改めて説明していきますが、 晶曰く、七冠とはレジェンドオブアストルムという『ゲームの開発者』です。 それぞれゲーム開発に携われるだけの特別な技能をもっていました。 参考までに前作でレイが語った晶の技能 続けて、ゲーム内での七冠にはそれぞれ世界の支配者になり得る程の『固有能力』があります。 ラジラジは瞬間移動 ネネカは変身&変化 クリスは絶対攻撃絶対防御 通称『乱数聖域(ナンバーズアヴァロン)』 千里真那はアストルムのデータを可視化する『覇瞳天星(はどうてんせい)』 ラビリスタは迷宮を作り出す『オブジェクトの変更及び作成』 使い方次第ではどれも非常に強力な能力ですね。 そして七冠はそれぞれ固有能力(あるいは本名)に関連した『二つ名』が付けられています。 千里真那(せんりまな) 『覇瞳皇帝(サイト)』 模索路晶(もさくじあきら) 『迷宮女王(クイーンラビリンス)』 ラジクマール・ 『跳躍王(キングリープ)』 クリスナ・ 『制約女君(レナゲッシュ)』 現士実似々花(うつしみねねか) 『変貌大妃(メタモルレグナント』 これが前作で登場した七冠と、その二つ名です。 そしてメインストーリー第10章をご覧になっている方は既にご存知だと思いますが、 6人目の七冠はコッコロの父親で、七冠最年長の『長老』になります。 これで合計6人の七冠が判明しています。 そしてここから7人目の七冠について説明していきますが、 7人目の七冠について匂わせるような晶の証言が二つあります。 晶『ん~?偉そうに『七冠』なんて名乗っちゃいるけど、実際は飛びぬけて頭がいいのにバカだった7人の天才って感じ?』 晶『アタシとキミのお父さん(長老)以外にこっち(現実)にはラジラジもいたはず、他の『七冠』はまだ夢の中だね』 これは第10章2話で晶がコッコロに対して言った言葉です。 晶の発言では晶と長老とラジラジ以外の4人の七冠 つまり7人目の七冠は『ゲーム内(夢の中)にいる』ことを示唆しています。 加えて、最後の七冠も『飛びぬけて頭がいいのにバカだった7人の天才』に含まれています。 また、前作で登場しなかった二人は『世界の覇権やミネルヴァに興味がない』と言われて登場しませんでした。 ここまでの情報をまとめると『ゲーム内にいる』『飛びぬけて頭がいいのにバカだった天才』で、『ゲーム開発に携われる技能』と『ゲーム内での固有能力』を持ち『二つ名』も付いていて『世界の覇権とミネルヴァ(願いを叶えること)に興味がない』人物 これが七冠最後の一人の条件になります。 実はかなり絞られているのです。 そしてこれらの条件を既に登場しているキャターの中で全て満たしている存在 それこそが今回の主役『ミツキ』です。 ミツキは晶以外で『科学』 について発言している唯一のキャターです。 10章2話で晶がコッコロに対して『科学は魔法のようなもの』と説明していましたが、 ゲーム内では大多数のキャターが現実での記憶を失っている為、 『魔法』が一般的で『科学』はその存在自体あまり知られていません。 そんな中、ミツキは自力で『科学』の存在に気づいています。 これだけでもかなり怪しいのですが、先程説明した七冠の条件一つ一つを照らし合わせていくと... 『ゲーム内にいること』はもちろんクリア 『飛びぬけて頭がいいのにバカだった天才』 新しい魔法、植物、薬の開発をして、 主人公を実験台に使おうとするなのでクリア ついでに『年齢』もクリスと同い年の『27歳』なので違和感なし。 続けてもっとも重要な『ゲーム開発に携われる技能』 前作でのミツキの技能がこちらです これは前作のパートナーストーリーの一部です。 『mimi』は発達した技術により開発されたネットワークデで、 レジェンドオブアストルムはその『mimi』を用いてログインするゲームです。 ミツキは『』『神経学』『心理学』を用いてその開発に携わっていました。 実際はもっと深く幅広い役割があったはずです。 また前作でミネルヴァが『レジェンドオブアストルムをクリアしたプレイヤーの本当の願いを叶える』と言っていました。 『本当の願い』を判断する材料として、 神経学 心理学が役立った可能性も考えられます。 これだけあれば『ゲーム開発に携われる技能』もクリアと言っていいでしょう。 最後にミツキの『固有能力』ですが、最も有名なのはローズフィールドですね。 植物を操って戦う能力 使い方次第では非常に強力な力です。 (の蔵馬を想像するとわかりやすい) しかし、この能力はミツキの能力の『一部』でしかありません。 ここでミツキの二つ名『隻眼の悪魔(ワンアイドデビル)』をご紹介します。 プリコネRの用語集には『隻眼の悪魔(ワンアイドデビル)』について以下のように記載されています。 『かつてはその名を口にしただけで、大陸中の悪人たちが震え上がったといわれる存在。 その正体はミツキ。 研究の邪魔をしてきた者たちを退けるうち、この名で呼ばれるようになった。 普段は眼帯の下に隠れている左眼が開く時、地獄が生まれるとも言われている』 つまりミツキの真の能力『隻眼(め)』にあります。 トワイライトキャラバンのギルドストーリーでも『隻眼(め)』を開放して戦おうとする描写が見られます。 (なお、解放しようとするだけで実際に隻眼を使用した描写は描かれません) 詳細は不明ですが、ゲーム内での固有能力 『隻眼(め)』と 能力に関連した二つ名『隻眼の悪魔(ワンアイドデビル)』を持っていることがわかります。 この条件もクリアです。 最後に『世界の覇権やミネルヴァに興味が無い』 これは簡単ですね。 ミツキは研究、実験が大好きで、それ以外のことにはほとんど興味を示しません。 他に興味を持っているのは『黄昏の都』と『騎士君(主人公)』ですが、 黄昏の都は完全に詳細不明の場所で、世界の覇権とはあまり関係がありません。 騎士君についてはキャラストーリーで実験台として使われていますが、 プリンセスになることよりも騎士君自体に興味があるようです。 世界の覇権やミネルヴァに興味があるとは思えません。 これで現在までで判明している七冠の条件は全てクリアされました。 ミツキが最後の七冠だとすれば、トワイライトキャラバンが現在(13章前編)までのメインストーリーに『一切登場していない』のも頷けます。 出てきたら他の七冠に気づかれてしまいますからね。 まあ、あのギルドが介入したらどんな敵もなぎ倒してしまうからかもしれませんが(笑) 以上でミツキ七冠説の説明を終わります。 あくまで一部の事実と『七冠最後の一人が実は一番初期から実装されていた隠れ七冠』だったら面白いなという妄想を元にした考察で、ミツキが七冠だと確約するものではありません。 ここまでお付き合いくださり、ありがとうございました。 そしてミツキの二つ名『隻眼の悪魔 ワンアイドデビル 』 一見『王』を意味する言葉が入っていないように見えますが、『デビル』は悪魔以外にも『魔王』という意味が含まれています。 また一歩ミツキ七冠説が現実味を帯びてきたかもしれません。 同じギルドで一緒に新薬開発する間柄なので、 エリコが元から知っていたのか、ミツキがエリコに教えたのかは不明です。 zultutoseisilyun.

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【プリコネR】ストーリーの世界観と序章のあらすじ/登場キャラまとめ【プリンセスコネクト】

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前作ストーリーに関する情報 過去作「プリンセスコネクト」のストーリーが公開中 YouTubeで閲覧可能 プリンセスコネクトRe:diveの過去作である「プリンセスコネクト」のストーリーがyoutubeで公開。 前作のストーリーを確認できるため、Re:diveのストーリーをより楽しみたい方は閲覧しておきましょう。 配信場所 プリコネってどんなストーリー? 仮想世界をめぐるファンタジー プリコネRは前作プリコネの舞台である、 近未来に開発されたVRゲーム「レジェンドオブアストルム」の世界の物語。 前作の記憶を失った主人公がアストルム内で起きた変化の謎を追い求める。 Point! 前作では「レジェンドオブアストルム」は世界的に流行しているゲームでした。 クリアすると「願いが叶う」と噂され人気を博していたようです。 どんな世界観?前作との違いは?• VRオンラインゲーム 仮想世界 が舞台• 仮想世界を現実と思い込んでいる 例外あり• 前作の記憶を失っている 例外あり VRゲーム内の仮想世界が舞台 舞台はVRゲーム「レジェンドオブアストルム」。 ゲーム内が舞台なので、モンスターや魔法などが存在する世界となっている。 仮想世界を現実と思って生活している 前作のプリコネではアストルムはVRゲームの仮想世界として認知されていた。 しかし今作では、 ほとんどのキャラがアストルムが現実世界と思い込んで生活している。 これは前作とは異なる点だ。 前作で起きたことの記憶を失っている 前作ではラスボスである覇瞳皇帝を倒すため、主人公は様々なキャラと絆を深めてきた。 しかし今作ではお互いにその記憶はなく、この世界で新しく絆を結び直すことになる。 用語 解説 プリンセスナイト 前作では主人公が持つ不思議な力を指していたが、今作では王宮直轄のギルドを指す言葉に変わっている。 レジェンドオブアストルム オンラインVRゲームの名称。 アストルム VRゲーム「レジェンドオブアストルム」の略称。 今作ではゲーム内の世界を指すことが多い。 VR ヴァーチャルリアリティ Virtual Reality の略称。 仮想現実。 ランドソル アストルム内に存在する町。 ギルド 特定の目的を持った集団。 ほとんどの住民はギルドに所属しており、ギルドに所属することは戸籍登録と同等の効果がある。 七冠 セブンクラウンズ アストルムの制作に大きく関わった7人の総称。 アストルム内ではそれぞれ絶大な固有の能力を持っている。 主人公 CV. 阿部敦 前作の記憶を失った主人公。 私生活に影響を及ぼすほどの記憶喪失を起こしており、コッコロのサポートが必要な模様。 前作同様「プリンセスナイト」の力は問題なく発揮できるようだ。 ペコリーヌ CV. M・A・O 主人公となりゆきで出会ったハラペコ少女。 現在はコッコロに名付けてもらったあだ名「ペコリーヌ」として生活をしている。 ギルド「美食殿」の一人。 いつもハラペコなのはとある理由が…? コッコロ CV. 伊藤美来 アメスからの託宣を受ける巫女。 アメスの命令で主人公のガイド役を務める。 どのような生まれ、立場かなど謎の多い点も。 ギルド「美食殿」の一人。 キャル CV. 立花理香 ペコリーヌと一緒に出会った猫耳娘。 ペコリーヌに流され、ギルド「美食殿」のメンバーとなった。 始めは不満そうだったが、徐々に絆が深まっていく。 しかし… アメス CV. 相坂優歌.

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【プリコネR】前作のストーリーや今作との繋がり、世界観の解説など その1

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ネビアとキャルはお留守番 ネビアはフィオ(アメス)と最近連絡が取れないことが引っ掛かっていた... サレンディア学習塾で子供達にランドソルの歴史を教えるコッコロ ぷうきち(アヤネ)との会話で、ルナの塔に主人公の記憶があるという情報は一体どこからきたのか疑問を抱く。 一方サレンはペコリーヌ、ジュンとの話し合いに呼ばれ、ジュンから現在の王宮騎士団の裏事情が明かされる。 クリスナは覇瞳皇帝のいないランドソルに興味を失くし旅へ オクトーは原因不明の失踪 ノウェムはオクトーを追いかけて行ったことが伝えられた。 それを利用した反乱分子(ゴウシン議長)が現れる可能性を危惧していた。 更にジュンは最近街中である風聞を耳にしていた。 悪意を持つものがこの風聞を広めたと考えているが、誰が広めたのかはわからないらしい。 一方その頃カリザとアゾールドのある話し合いをしていた。 アゾールドは大食いで『パラス高原産』の子牛のステーキ 『フリガの北海』で水揚げされたエンペラークラブをカリザに勧める。 レイジ・レのアジトはランドソルから遠く離れた場所にある砦とされており、アゾールドの証言とアストリア大陸の地図を照らし合わせると『テミス』か『フィディス』の二択 テミスの方が可能性としては高そうだ。 【4話】 ウィッシュはネネカの以来を受け、主人公が飲み込んだ水晶玉と同じものをソルの塔へ探しにいく。 第1部10章7話~幕間以来 久しぶりにソルの塔庭園へとやってきた3人 ヒヨリとレイは前回見つけた『フィオ(アメス)が入った水晶』が無くなっていること 『ユイの記憶だけ自分たちより失われていること』に違和感を持つ。 そして前回フィオに夢の中で言われた言葉を思い出す。 更に『魔物が出ないはずの場所』に突如強力な魔物が出現 【第5話】 騎士くんをおびき寄せる作戦を実行するカリザ コッコロ、騎士くん、リトカルの面々が間に合い失敗 ペコリーヌも王宮から超特急で駆けつける。 【第6話】 プリンセスフォームでカリザの魔物を倒すペコリーヌとコッコロだったが、アゾールドの魔法『即時再生(ジェネ)』で回復されてしまう。 プリンセスフォームが解け窮地に陥ったペコリーヌ達だったが、模索路晶の能力オブジェクトの変更により、街の地下へ カリザは晶の能力を知っていた模様 前章のレイジ・レの会議ではネネカの能力がミソラに露見しており、ラジラジが捕まっていることまで加味すると、前作で登場した五人の七冠の能力は知られていると考えていいだろう。 【カリザの願い】 カリザは世の中の全てに対し苛立っており、自分の好きなように生きることが願いのようだ。 今のアストルム特有の現象に苦しんでいたランファと違い、カリザの願いはアストルム、現実世界、どちらでもあり得る年相応の普遍的な願いに思える。 彼がゲームを始める前から抱いていた願いなのか、アストルムを始めてから現在の状況までに抱いた願いなのか、 他のメンバーの願いも含めて気になるところだ。 【宣伝】 動画で初見解説チャレンジやったので、お時間ある方は見てやってください。 今後もやる予定なので、良かったらチャンネル登録お願いします。 毎回見るのは大変だと思うので『この話だけちょっとおさらいしたいな』 『このシーンこいつどう思ってんだろう?』など、ピンポイントで見に来て頂けると嬉しいです。 (もちろん全部見る猛者も歓迎) それではこんな宣伝まで読んで頂きありがとうございました。 zultutoseisilyun 過去に動画やブログを通して何度も話してきたミツキ七冠説 今回は前作メインストーリーとパートナーストーリーを中心にこれまで話してこなかった彼女を七冠と考える最後の理由 【前作ミツキVSミネルヴァ(?)】について話していきます。 ご了承ください。 まず細かい七冠の条件などは過去のブログを漁ってもらうとして、前作でのミツキについて話していきます。 前作ミツキのパートナーストーリー第1話 彼女は謎の人物に狙われていました。 この謎の人物の正体は未だ明らかになっていません。 一体何故ミツキは狙われていたのか? そして彼らは何故ミツキの顔と二つ名を知っていたのか。 これが今回のタイトルとミツキ七冠説に関わってきます。 Re:Diveでのミツキは荒くれ者の治療をする引き換えに高額な治療費を請求するなど、狙われる理由があるのも頷けます。 対して前作はゲーム世界であることを全員が記憶しており、ミツキが執拗に他者から狙われる理由がわかりません。 倒すのではなく、動けなくしろと指示する理由として考えられるのはアカウントの奪取です。 前作でのミネルヴァはラジラジのアカウントを乗っ取り、ギルド「エターナル」を率いていました。 エターナル(ミネルヴァ)は有望なプレイヤーのアカウントを操り、勢力を拡大していたギルドです。 ミネルヴァならばミツキを狙う理由があり、二つ名と顔を知っていてもおかしくはありません。 そしてミツキがミネルヴァから狙われる理由がもう1つあります。 ミネルヴァは七冠の支配を受けることを嫌がっていました。 前作メインストーリーではラジラジのアカウントを使って、自身を手にいれようとする真那やネネカと戦う描写が見られます。 もしミツキが七冠であれば、ラジラジ同様ミネルヴァにアカウントを狙われたとしても不思議ではありません。 もちろん純粋に有望なプレイヤーの1人として狙われた可能性もあり得ますが、自分は逆にミツキがエターナルの刺客を返り討ちにし続けたから、 結果的に有望なプレイヤーになったのではないかと思います。 一方でミツキは研究に夢中でミネルヴァや世界の覇権に興味がないため、気にも留めていなかったのではないでしょうか? ミネルヴァを作ったのが七冠であることを考えると、あるいは全てを見抜いた上で子供(ミネルヴァ)の反抗期程度に考えていたのかもしれませんね。 【まとめ】 謎の人物の正体はミネルヴァが送り込んだエターナルの刺客 ミネルヴァはラジラジのアカウントだけでは、晶、真那、クリス、ネネカらに対抗できないと判断 最後の七冠(仮)であるミツキのアカウントを確保するため刺客をおくりこんだが、全て返り討ち 結果としてミツキはアストルム内で一定のを得る。 そのうち真那やクリスが動き出し、ミネルヴァは自身を守ることに戦力を割く為、ミツキのアカウント確保を断念 以上で今回の考察を終わります。 最後までお読みいただきありがとうございました。 zultutoseisilyun 今回はサイトこと千里真那はレイジレを知らなかった説を提唱してみます。 何故そんなことをと思われるかもしれません。 順を追って説明します。 【元凶】 これは真那が第1部終了時に残した言葉です。 彼はその力の全てを持って元凶と戦うはずでした。 元凶とはおそらくレイジレのスポンサーをしている通称闇ユイと呼ばれている人物でしょう。 レイジレはその元凶に繋がるとされていますが、元凶そのものではありません。 しかし、考えてみると妙です。 先日第二部第二章で登場したランファは真那と同等レベルの魔力を持っていると、ペコリーヌ達は語っていました。 そんな強者が5人もいたら真那は元凶に辿り着く前に敗北していたはずです。 なのに彼は元凶に辿り着いた。 そしてレイジレについては一切言及しなかった。 この疑問を解決するために僕はある可能性を考えました。 それは 【千里真那が主人公達に勝ったではレイジレが存在しなかった】 この仮説のヒントとなるものが第二部第二章にありました。 レイジレは捕らえた七冠の数だけ願いを叶えられます。 しかし、もし千里真那が主人公に勝った場合どうなるでしょう? あの場にいた七冠は ラジラジ クリスナ ネネカ、コッコロ(七冠代理) そして千里真那自身 合わせて五人の七冠が揃っていました。 仮に千里真那が王都終末決戦で勝利した場合、 最大4人の七冠が一瞬で失われたことになります。 するとレイジレが叶えられる願いは最大で3つまでとなり、五人全員の願いを叶えるというレイジレのギルド活動そのものができなくなります。 つまり彼ら五人が協力するは主人公が千里真那に勝った場合のみに生まれ、 千里真那が主人公に勝った場合はレイジレの存在そのものが無かったのではないでしょうか? 以上で今回の仮説紹介を終わります。 この仮説の答え合わせはおそらくすぐできると思うので、最新ストーリーを楽しむ一助として頭の片隅に置いといてもらえれば幸いです。 zultutoseisilyun 過去にも七冠説を筆頭にこのブログで何度も掘り下げてきたトワイライトキャラバンのミツキ 実はまだまだ掘り下げる余地があります。 今回は特に気になるミツキの二つ名『隻眼の悪魔(ワンアイドデビル)』について改めて考察していきます。 実はこのワンアイドデビルという二つ名 調べてみると、前作パートナーストーリーで一番最初に出てきたときの表記は『隻眼の赤い悪魔(ワンアイドデビル)』でした。 『赤い』が入っています。 ゲーム内のミツキの目の色が赤色なことやミツキ自身が薔薇を好んでいることから『赤い』が入った可能性があります。 何故リダイブでは『隻眼の悪魔』表記に修正されたのでしょうか? これについては2通りの説を考えました。 その1 【戦争の英雄を想起させるため】 『赤い悪魔』で検索すると、実際の戦争で活躍したなどが出てきます。 しかしミツキは科学者であり、医者です。 人の命を救うキャターにの二つ名は相応しくないから『赤い』の部分が外されたのではないでしょうか? その2【リアルのミツキにも合う二つ名に】 1年程前にミツキ七冠説を提唱しました。 また別の記事では七冠の二つ名はマスコミなどによって付けられており、マスコミはゲーム内ではなく、リアルの七冠を見て二つ名を付けた可能性があると紹介しました。 ここからは筆者のミツキ七冠説を正当化するための希望的観測が含まれた妄想ですが、 もしかしたら『赤い』があるとミツキを七冠に据える為に邪魔だから、リダイブから修正したのではないでしょうか? 『赤い』の部分があるとゲーム内のミツキのみに適用される二つ名になってしまいます。 ここからは『隻眼』を解消するために新しい説を提唱します。 【実はリアルのミツキは昔 隻眼だった説】 リアルのミツキはどう見ても隻眼ではありません。 ここがミツキ七冠説において最大の障害となっています。 でももしミツキの眼のどちらかが義眼であれば、その証拠があれば、話が変わってきます。 探しました。 とにかく探しました。 結論から言えば決定的な証拠は見当たりませんでした。 ただ、数々の匂わせ発言をしているミツキさん、さすがと言うべきでしょうか。 今回も『匂わせる描写』は見つかりました。 こちらは前作ミツキのパートナーストーリーが文章化されたもののワンシーンです。 』 対してミツキ『あら、そう呼ばれていた時代もあったかしら』 このミツキのとぼけた返答 もし本当だったとしたら? かつて『隻眼の悪魔』と呼ばれていた時代があったが、 七冠の長老やミツキ自身が精巧な義眼を開発して、ミツキが隻眼で無くなったのなら、辻褄が合うと思いませんか? 長老は10章でコッコロのを作っていますし、 ミツキも科学者兼医者であるため、十分考えられます。 この仮説が正しければミツキがリアルで『隻眼の悪魔(ワンアイドデビル)』と呼ばれていたとしても不思議ではありません。 悪魔(デビル)部分は彼女のぶりはリアルでもアストルムでも変わらないため、そこからきたものと考えています。 【七冠の二つ名に含まれる王要素とミツキの王要素】 最後に七冠の二つ名に共通している王(女王)要素 ミツキの二つ名のデビルが魔王表記なら文句無しだったのですが、悪魔表記だと魔王レベルの悪魔なのか低級悪魔なのか、よくわかりません。 しかし、ミツキの王要素は二つ名だけではありません。 彼女のトレードマーク、左目の眼帯はなんだったでしょう? そう『薔薇』です。 薔薇は『花の女王』と呼ばれており、品種にもクイーンエリザベスやレッドクイーンなど、女王を意味する言葉が含まれています。 リアルのミツキも薔薇の研究をしており、薔薇ならばリアルでもゲーム内でも共通しています。 ここで先程紹介したミツキの『そう呼ばれていた時代もあった』発言も含めて、結論に参ります。 【結論】 ワンアイドデビルは古い二つ名で、ミツキが隻眼でなくなると同時に薔薇をメインにした新たな二つ名が付けられた。 しかし、その二つ名はアストルム内では定着しなかった。 以上でミツキの二つ名考察を締め括ります。 【あとがき】 少々妄想が暴走したことはわかっています 笑 そもそも今回の考察はミツキ七冠説を前提に構築したものなので、根本が揺らいだらおしまいです。 この1年の間に他のキャラを七冠最後の1人にする考察を多数読みました。 中には一定の説得力を持つものもありましたし、 ストーリーでも新たに意味深なキャラが出てきています。 その度に七冠最後の1人の考察をやり直すのですが、何度やっても自分はミツキに辿り着くのです。 今回このブログを書いて改めて思いました。 自分はまだミツキ七冠説を信じているのだと。 次回もミツキについて語ろうか考え中です。 (まだあるのかよ) zultutoseisilyun やたらと情報量が多かった6話~次回予告 なるべく大事な部分を多めに拾っていきます。 第二部オープニングでウインクしてた女の子の名前は【ミソラ】 ランファと親しげに会話しており、喋る速度がゆるやかなランファの話も最後まで聞いてくれる明るく元気な女の子 (オープニングでをぶっぱなしてたのは忘れよう) そして豚の獣人の彼は【アゾールド】 レイジレ最年長 口調や態度はとても紳士的でゼーンと同様仲間を尊重しつつも、ギルドの問題点を冷静に分析している。 (ギルドマスターはゼーンの方) 彼らは別々の願いを持ちながらも同じ手段で願いを叶えようとしており、その為に協力している。 【願いの叶えかた】 『空の鍋に必要な贄をくべ、火にかけるだけ』 火にかけるはランドソルを潰して燃やすこと(?) 必要な贄は七冠 ミソラ曰く『順番も大事』とのことで、ゼーンの言う通り、先に生け贄を用意しなければ願いは叶わないのだろう。 レイジレは五人おり、全員の願いを叶える為には5人の七冠を捕らえる必要がある。 【七冠の行方】 ラジラジは既に捕らえられており、残り4人 クリスナは放浪中 ネネカはランドソルにいるが、変身するため追いきれない。 その他の七冠については『こちらにきていない者も』『まだ二つ名すらわからないものも』いるとのこと。 前者は長老のことを、後者は謎とされている最後の七冠のことを意味しているのだろう。 ラビリスタ(晶)がつい最近こちらに戻ってきたことや、コッコロが七冠代理であることをレイジレはまだ知らないらしい。 現在居場所が掴めているのは幽閉されているサイトのみ。 (当然次回はここを狙ってくることが予想される) レイジレは願いを叶えてくれるもののことを『スポンサー』と呼んでいる。 そのラジラジを数に入れられるかは現状不明 加えて素性を知られていない七冠代理のコッコロ 謎に包まれた(ゲーム内にいることは確定している)七冠最後の1人が鍵となりそうだ。 【ランファVSトワイライトキャラバン】 静寂を好むランファとプリコネで最も賑やかなギルドが激突 ランファの操る骨を一瞬で分析するミツキ先生 『ルカの二刀』と『エリコの巨斧』が弾かれてしまうものの、五人の力を結集してようやく1体倒す。 しかし、新しいのが5体現れて万事休す。 骨のブレスで結晶化されてしまう。 ただ、それだけ』 ランファにはこの世界のエラーデータ(?) 魂(?) の声がノイズのような形で聴こえているようで、 それを魔力(マナ?)を使うことで具現(シャドウ)化 コッコロ達に自身の苦しみを説明する 【コッコロの変身とプリンセスフォーム二つ目の条件】 結局お互いが引かぬまま戦いになり、コッコロがプリンセスフォームに プリンセスフォーム二つ目の条件は『心を繋ぐこと』だった。 第1部では自身の力の無さを嘆いていたコッコロだったが、プリンセスフォームの力を使い、 結晶化した仲間(とトワイライトキャラバン)を復活させ、を撃破! その後、アンナナカの魔法でふっ飛んだ騎士クンがランファママの胸に飛び込んでハッピーエンド 戦意喪失したランファは謎の転移アイテムを使用して去る。 (魔道具も開発しているミツキ先生のありがたい解説) その他、理由不明でペコリーヌとユイのプリンセスフォームが一瞬で解除されてしまったり、 戦闘中にレイさんが『この場にいないはずのシェフィの姿を見る』謎シーンがあったものの、どちらもわからずじまいのまま終了 【次回予告】 騎士クンとシェフィとリトカルで押しくらまんじゅう? 幽閉中のサイトの元に闇ユイと闇ユイの操る魔物現る? サイト目覚める。 【少し展開予想】 ペコリーヌたちはレイジレの脅威からサイトを守れるのか。 レイジレの誰かを陽動に使い、スポンサー(闇ユイ?)がサイトを直接狙う可能性も。 七冠の調査が仕事のミソラとアゾールドがまだ関わってこないのであれば、ついにゼーン登場(?) サイトが目覚めた時、目の前にいるのは一体誰か?(多分敵側) まだプリンセスフォームになってないキャルちゃん、ヒヨリ、レイは変身するのか? zultutoseisilyun 今回はメインストーリー第二部 二章1~5話のストーリーを振り返りつつ、メモ代わりに情報を書き残していきます。 考察は少なめなので悪しからず。 現実での騒ぎは小康状態になり、ラビリスタは真那を止めてくれた主人公にお礼を言うために戻ってきた。 プリンセスフォームはラビリスタの想定を上回るもので主人公の成長を喜んでいた。 どうやらプリンセスナイト本来の力と何か 騎士くんの食べた水晶玉? が混ざった影響で生まれた力らしい。 続いてラビリスタはドラゴン族のシェフィに興味をもつが、何故か拒絶されてしまう。 真那の暗殺未遂 ? 事件のことも考えると、シェフィは七冠に対して強い恨みでもあったのだろうか? シェフィが記憶喪失の理由は相変わらず不明で、 キャルは真那がシェフィを処刑しなかったことに疑問を抱く。 そしてみんなが大事な話をしている最中におしっこに行って迷子になった騎士くんは新キャラのランファと遭遇する。 様々な女の子と知り合いになっている騎士くんだが、さすがにランファとは初対面だったようだ。 ランファは騎士くんとコッコロに街を離れるよう忠告すると一瞬で姿を消してしまう。 その後ラビリスタが駆けつけてコッコロと会話 コッコロは現実世界に帰る方策 第1部10章参照 をまだ実行に移せていないことを謝罪するも、ラビリスタは覚えていてくれたことを喜んだ。 第1部8章とユニのキャラスト参照 そしてプリンセスフォームになるための2つの条件 推測 をコッコロだけに明かす 1つは『七冠級の敵の打倒』 もう1つは『ごにょごにょごにょ』 後者に関してはラビリスタにはちょっと難しい条件らしいが、試してみればきっとわかるとのこと。 詳細はわからないので、予想になってしまうが、ペコリーヌとユイが条件を満たしていることを考えると、『騎士くんに恋をしていること』が条件になるだろうか? あるいはの変身が騎士くんと身体することで可能になるため、『水晶玉を飲み込んだあとの騎士くんとの身体』をしていることが条件なのかもしれない。 ラビリスタはその後ラビリンスのメンバーであるシズル、リノとの合流を目指す 新キャラのランファは耳が良く ? たくさんの声がするランドソルに嫌悪感を示しており、 数日後自身の願いを叶えるためランドソルに襲いかかる。 ランファの持つ杖に彼女の歌を合わせることで、ドラゴン ? を分身させることができるらしいが、詳しいことは不明 と、今回出た情報をあらかた振り返ってきました。 レイジ・レのメンバーの名前は現在までにゼーン、カリザ、アゾールド、ランファ 五人中四人が明らかになっています。 次回はランファを中心に話が展開されていくと思いますが、名前だけ登場したアゾールドと名称不明の最後の1人も気になるところ。 その他にも帰ってきたラビリスタ、第二部ではまだ姿を見せないオクノウェコンビなど、既存キャラがどう関わってくるのか楽しみです。 zultutoseisilyun 今回はアニメで描かれたクレープ屋とゲームで描かれたクレープ屋を比較して考察 妄想 していきます。 これは『ラビリンス』のギルドマスターであるラビリスタの大好きな赤色とリノの好きな黄色やオレンジが相まってこうなったのではないかと思われる。 『ラビリンス』は秘密結社であるが、二人はあまりその辺に頓着していない。 内装に目を向けると奥の壁 ? は白と黄緑になっている。 これはもう一人のギルドメンバー シズル お姉ちゃん のバレンタイン衣装を彷彿とさせる色合いだ。 紫と白の柱もシズルの趣味を思わせるデザイン シズルは3人の中では一番秘密結社であることを意識しているので、色合いが控え目なのも頷ける。 秘密結社なのに外装がド派手で内装が控え目というあべこべさがなんともラビリンスらしい。 ちなみにクレープの包装紙は比較的スタンダードで、店の外装と同じく花柄が印象的 このあたりはリノの趣味だろうか? 対してゲームで描かれた晶 現実 のクレープ屋を見ていこう。 こちらは店の外装はもちろんのこと、エプロン、カーテン、椅子、クレープの包装紙に至るまで全て赤に染まっている。 完全に模索路晶 ラビリスタ の趣味全開である。 何故こうも違うのかというと先程紹介したランドソルのクレープ屋 アニメ版 はシズルの説得により、メニューがまともになっている。 おそらくメニューだけでなく店の飾りや包装紙もメンバーの説得が反映された可能性がある 妄想 それに対しゲーム版で描かれた晶のクレープ屋 現実の方 は晶1人で作り上げたお店である可能性が非常に高い。 つまりアニメで描かれたクレープ屋はギルドラビリンスの3人で作ったクレープ屋 ゲームで描かれたクレープ屋は晶 ラビリスタ 1人で作られたクレープ屋なのではないでしょうか? こんなところを意識してアニメを見る必要はまったくありませんが、 今後もゲームでは描ききれなかった細かな部分がアニメ描かれていくと思うと非常に楽しみです。 zultutoseisilyun 今回は見落としがちなバトルアリーナ、プリンセスアリーナのストーリーを振り返ります。 実はここ意外と大事な情報が多いのです。 まずはバトルアリーナの場所 コッコロは『異次元にでも迷い込んでしまったような』と表現しました。 『太陽と星の祝福を授かりし人々』が『時空を越えて相争う闘技場』 つまりアリーナはコッコロの言う通り異次元に存在しており、特別な人間しか入ることできないのでしょう。 『太陽と星の祝福を授かりし人々』の定義がわかりませんが、少なくとも騎士くんを含めた美食澱の4人はその祝福を受けているようです。 ここで気になるのはアリーナでペコリーヌ達、つまり私達プレイヤーが戦っている相手も同じように祝福を受け時空を越えてやってきているのか? その可能性はあります。 しかし、この相手にはまだ謎があります。 私達が毎日アリーナで戦っている相手 多くの人はシャドウと勘違いしていると思いますが、正しくは『シャドウとは似て非なるもの』です。 ダンジョンやハードクトでシャドウを倒すとマナやメピースが手に入りますが、 アリーナで敵を倒しても手に入るのはジュエルとアリーナコイン ペコリーヌの言う通りシャドウではないのでしょう。 じゃあなんなのか? これがわからない。 アリーナはプレイヤー 騎士くん 同士の戦いです。 他の世界 時空 にもアストルムをやっているプレイヤーがいて、それが時空を越えてきているのでは? そうも考えましたが、それにしては生気が感じられずまるでデータと戦っているような... この謎は未だ答えが出ないので、一旦置いといて他の発言を振り返っていきます。 続いての発言はもう概ね回収された伏線ですが、一応振り返ります。 かなり序盤から4人は特別な存在であることを示唆されていました。 もしかしたらまだ明らかになっていない特別な力があるのかもしれません。 続いてアリーナは『ペコリーヌの遠い遠い祖先が許可したもの』 一体いつから存在しているのでしょうか? 前作のメインストーリーでもアリーナはありましたが、 主人公たちとネネカたちが普通に戦っており、 時空を越えて謎の存在と戦う今作とは仕様が違うように思えます。 その目的は次の発言 人間らしい複雑怪奇で魅力的な物語が見たい。 もちろんミネルヴァの願いが同一である可能性もあり得ますが、晶の推測ではミネルヴァの願いは叶ったとされているので、それ以上をミネルヴァが求めているかはわかりません。 今回はドラゴンに関連したものを抜粋しました。 『かつて存在したを信仰する騎士団』 『彼らは龍に捧げる生け贄のために罪もない人々の命を奪い続けた』 『闇の世界の伝説的暗殺者』 『火竜の爪』 『竜殺しの英雄が愛用』 『鉄をも引き裂く爪や、灼熱のブレスも防いだ』 『宝玉を抱くドラゴンをかたどった』 『神々さえ恐れおののいた獄炎竜の爪』 『人の世を脅かした邪龍』を『各地の英雄たちが集いこの斧に封印した』 『伝説の存在たる』 装備の説明文を見ると、多くのドラゴンは人々や神々にとって脅威だったことがわかる。 そしてそのドラゴンを倒したもの、封印したものは英雄として扱われている。 『』『』『邪龍』『火竜』『獄炎竜』 竜にも様々な種類がいたようだ。 最近ダンジョンEX3で登場した巨竜ラースドラゴン 説明文て『火竜』か『獄炎竜』に該当するのだろうか? ドラゴン族との関連性はわからないが、ドラゴンの形をしたエルピス島と、装備の説明文で度々匂わされているドラゴンの存在を考えると、 思った以上にドラゴンはプリコネRで重要な存在になりそうだ。 zultutoseisilyun.

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