東北道 sa。 東北道のサービスエリア・パーキングエリア(羽生PA、佐野SA、那須高原SAなど)のおすすめグルメやルート・渋滞情報などをご紹介 |観光スポット 地図

東北道のサービスエリア・パーキングエリア(羽生PA、佐野SA、那須高原SAなど)のおすすめグルメやルート・渋滞情報などをご紹介 |観光スポット 地図

東北道 sa

道路 [ ]• E4 管理 [ ]• 施設 [ ] 上り線(盛岡・仙台・福島・宇都宮・川口方面) [ ]• 大型 14台• 小型 70台• 大3(和式2・洋式1)・小10• 10(和式8・洋式2)• 用 1• (()、8:00 - 20:00、セルフ式)• 以前はネクセリア東日本が運営していた。 以前はモービルであった。 スナック(7:30 - 15:30、ネクスコ東日本リテイル)• ショッピング(7:30 - 15:30、ネクスコ東日本リテイル)• (24時間)• (集配:)• (24時間) 下り線(青森方面) [ ]• 駐車場• 大型 16台• 小型 58台• トイレ• 男性 大3(和式2・洋式1)・小10• 女性 10(和式8・洋式2)• 車椅子用 1• バス停留所• スナック(11:00 - 19:00、ネクスコ東日本リテイル)• ショッピング(11:00 - 19:00、ネクスコ東日本リテイル)• 自動販売機(24時間)• E-NEXCO Wi-Fi SPOT• 郵便ポスト(集配:花輪郵便局)• 電気自動車用急速充電設備(24時間) ガソリンスタンドの閉鎖 [ ] かつては下り方面にも(現:)のガソリンスタンドがあった が3月に閉鎖となった。 また、のガソリンスタンドも2005年にすでに閉鎖されており、これにより下り方面ではを最後に約140kmもガソリンスタンドがない 状態になっており、連休時などは岩手山SAのガソリンスタンドに行列ができたり、閉鎖を知らずに来たドライバーが立ち往生する問題が起き 、対策として岩手山SAや花輪SAまでの高速道の途中にはガソリンスタンドの閉鎖を記した張り紙が掲示されている。 また、花輪SA下り線ではガソリン缶の販売を実施している。 花輪バスストップ [ ]• 東北道: 2• 3-1• 5-1• 7-1• 10-1• 12-1• 13-1• 14-1• 15-1• 17-1• 20-1• 28-1• 30-1• 30-2• 31-1• 35-1• 36-1• 38-1• 40-1• 42-1• 49-1• 54 青森道: 55•

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東北道を車で旅しよう!温泉付きのサービスエリアを紹介

東北道 sa

東北道上り線に新しい蓮田SAが7月29日13時オープン NEXCO東日本(東日本高速道路)とネクセリア東日本が東北自動車道(E4)の上り線に建設していた、新しい蓮田SA(サービスエリア)が7月29日13時にオープンした。 新しい蓮田SAは以前の蓮田SAより約2. 5kmほど東京方面に寄った場所で、規模はNEXCO東日本管内では最大級。 駐車マスも広く、従来の蓮田SAでは大型車31台、小型車139台だったところ、新しい蓮田SAは大型車127台(うちバス優先20台)、小型車352台、トレーラー5台、身障者マス7台(小6台、大1台)という規模になる。 蓮田SAは利用者が多かったので、時間帯によってはかなり混雑することがあったが、広くなった蓮田SAでは混雑緩和が期待できる。 ホールには使用状況を表示するモニターがある。 赤が使用中を示す 商業施設も以前の蓮田SAから約2倍の規模になる。 この商業施設はNEXCO東日本が展開する道ナカ施設の「Pasar(パサール)蓮田」となり、出店店舗は高速道路初出店の11店舗を含む22店舗で、レストランが1店、ベーカリーが1店舗、テイクアウト専門店が4店舗ある。 フードコートも6店舗と充実しており、席数は従来が約150席だったのに対し、Pasar蓮田では約330席と倍以上になっている。 そして、Pasar蓮田の特徴として生鮮ゾーンがあり、ここには地元蓮田の農産物を扱う八百屋から精肉店、鮮魚店が入っている。 蓮田SAは東京に最も近いSAなのでドライブの帰りにPasar蓮田に寄れば、夕食用の食材も買って帰れるということになる。 スーパーマーケット代わりに利用できそうだ。 なお、Pasar蓮田は高速道路外からも利用できるよう、一般道から入れる駐車場(90台分)も用意されている。 「絶対寄りたいSA」と思えるような施設に さて、そんな新しい蓮田SAでは7月28日に報道向けの内覧会が開催された。 内覧会ではまずNEXCO東日本 サービスエリア事業本部 サービスエリア事業部長の城方 修氏が登壇。 あいさつと新しい蓮田SA(上り線)の施設紹介を行なった。 城方氏は蓮田SAの概要を紹介したあと、「当SAの特徴は、まず防災拠点としての機能を持つことです。 首都直下型地震など、大規模な広域災害が発生した際には、緊急出動機関の前線基地として活動支援できるよう、防災倉庫、発電設備、ヘリポートなど防災機能を強化しています」とこのSAならではの特徴を挙げた。 また、商業施設については「ここ蓮田SAの商業施設は29日よりPasar蓮田として営業開始いたします。 今回のPasar蓮田は7か所目となります。 そしてPasar蓮田は多様化するお客さまのニーズに対して商業機能を充実させると同時に、東北自動車道の上り線における最後の休憩地として、くつろげる空間作りを目指しました」と語った。 東日本高速道路株式会社 サービスエリア事業本部 サービスエリア事業部長 城方修氏 続いてはネクセリア東日本 総館長補佐 猪股理恵氏からPasar蓮田の特徴が語られた。 猪股氏は「Pasar蓮田は高速道路を利用するお客さまだけでなく、一般道からの皆さまにも大変便利な施設となっています。 NEXCO東日本では最大となる92台の一般道側の駐車場を整備するとともに、JR蓮田駅からPasar蓮田までのシャトルバスを運行します。 また、店舗は地域の皆さまに日常的なお買い物で気軽にご利用いただけるよう、青果、鮮魚、精肉の専門店で構成する『旬撰市場(しゅんせんいちば)』を初めて導入しました。 焼鳥や点心、おこわなどお総菜を取り揃えた店舗も複数あります」と紹介。 そしてさらに「東北道という高速道路のつながりから、仙台の名店『牛たん炭焼利久』が出店しているほか、東北各県、栃木県、埼玉県の銘菓やお土産物を取り揃える『旬撰倶楽部』があり、この蓮田という地域とのつながりを感じていただくため旬撰市場内の青果売り場には、地元の農家の方が作った農作物の直売コーナーも設けています」と、買い物に関してもほかのSAとは違った特徴を持つことをアピールした。 ネクセリア東日本株式会社 総館長補佐 猪股理恵氏。 東北自動車道の利用者に「絶対に寄りたいSA」と思ってもらえるような施設になったと語った 内覧会の後半はゲストが登場してのトークショー。 ステージに現われたのはNEXCO東日本SA・PAグルメアンバサダーを務める「もえのあずき」さんだ。 NEXCO東日本SA・PAグルメアンバサダーの活動では、各地のSA・PAを巡ってその場所ごとのグルメ情報を発信する。 今回もいろいろな店舗をまわり、試食なども行なって食の部分が充実しているPasar蓮田のよさをPRしていた。 Pasar蓮田を見て回った感想は、食事が美味しいということだけでなく、肉、魚、野菜などの生鮮食品が買えるところに驚いたとのこと。

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「泊まれる高速道路SA」またひとつ 東北道 長者原SAに宿泊施設オープンへ

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東北道上り線に新しい蓮田SAが7月29日13時オープン NEXCO東日本(東日本高速道路)とネクセリア東日本が東北自動車道(E4)の上り線に建設していた、新しい蓮田SA(サービスエリア)が7月29日13時にオープンした。 新しい蓮田SAは以前の蓮田SAより約2. 5kmほど東京方面に寄った場所で、規模はNEXCO東日本管内では最大級。 駐車マスも広く、従来の蓮田SAでは大型車31台、小型車139台だったところ、新しい蓮田SAは大型車127台(うちバス優先20台)、小型車352台、トレーラー5台、身障者マス7台(小6台、大1台)という規模になる。 蓮田SAは利用者が多かったので、時間帯によってはかなり混雑することがあったが、広くなった蓮田SAでは混雑緩和が期待できる。 ホールには使用状況を表示するモニターがある。 赤が使用中を示す 商業施設も以前の蓮田SAから約2倍の規模になる。 この商業施設はNEXCO東日本が展開する道ナカ施設の「Pasar(パサール)蓮田」となり、出店店舗は高速道路初出店の11店舗を含む22店舗で、レストランが1店、ベーカリーが1店舗、テイクアウト専門店が4店舗ある。 フードコートも6店舗と充実しており、席数は従来が約150席だったのに対し、Pasar蓮田では約330席と倍以上になっている。 そして、Pasar蓮田の特徴として生鮮ゾーンがあり、ここには地元蓮田の農産物を扱う八百屋から精肉店、鮮魚店が入っている。 蓮田SAは東京に最も近いSAなのでドライブの帰りにPasar蓮田に寄れば、夕食用の食材も買って帰れるということになる。 スーパーマーケット代わりに利用できそうだ。 なお、Pasar蓮田は高速道路外からも利用できるよう、一般道から入れる駐車場(90台分)も用意されている。 「絶対寄りたいSA」と思えるような施設に さて、そんな新しい蓮田SAでは7月28日に報道向けの内覧会が開催された。 内覧会ではまずNEXCO東日本 サービスエリア事業本部 サービスエリア事業部長の城方 修氏が登壇。 あいさつと新しい蓮田SA(上り線)の施設紹介を行なった。 城方氏は蓮田SAの概要を紹介したあと、「当SAの特徴は、まず防災拠点としての機能を持つことです。 首都直下型地震など、大規模な広域災害が発生した際には、緊急出動機関の前線基地として活動支援できるよう、防災倉庫、発電設備、ヘリポートなど防災機能を強化しています」とこのSAならではの特徴を挙げた。 また、商業施設については「ここ蓮田SAの商業施設は29日よりPasar蓮田として営業開始いたします。 今回のPasar蓮田は7か所目となります。 そしてPasar蓮田は多様化するお客さまのニーズに対して商業機能を充実させると同時に、東北自動車道の上り線における最後の休憩地として、くつろげる空間作りを目指しました」と語った。 東日本高速道路株式会社 サービスエリア事業本部 サービスエリア事業部長 城方修氏 続いてはネクセリア東日本 総館長補佐 猪股理恵氏からPasar蓮田の特徴が語られた。 猪股氏は「Pasar蓮田は高速道路を利用するお客さまだけでなく、一般道からの皆さまにも大変便利な施設となっています。 NEXCO東日本では最大となる92台の一般道側の駐車場を整備するとともに、JR蓮田駅からPasar蓮田までのシャトルバスを運行します。 また、店舗は地域の皆さまに日常的なお買い物で気軽にご利用いただけるよう、青果、鮮魚、精肉の専門店で構成する『旬撰市場(しゅんせんいちば)』を初めて導入しました。 焼鳥や点心、おこわなどお総菜を取り揃えた店舗も複数あります」と紹介。 そしてさらに「東北道という高速道路のつながりから、仙台の名店『牛たん炭焼利久』が出店しているほか、東北各県、栃木県、埼玉県の銘菓やお土産物を取り揃える『旬撰倶楽部』があり、この蓮田という地域とのつながりを感じていただくため旬撰市場内の青果売り場には、地元の農家の方が作った農作物の直売コーナーも設けています」と、買い物に関してもほかのSAとは違った特徴を持つことをアピールした。 ネクセリア東日本株式会社 総館長補佐 猪股理恵氏。 東北自動車道の利用者に「絶対に寄りたいSA」と思ってもらえるような施設になったと語った 内覧会の後半はゲストが登場してのトークショー。 ステージに現われたのはNEXCO東日本SA・PAグルメアンバサダーを務める「もえのあずき」さんだ。 NEXCO東日本SA・PAグルメアンバサダーの活動では、各地のSA・PAを巡ってその場所ごとのグルメ情報を発信する。 今回もいろいろな店舗をまわり、試食なども行なって食の部分が充実しているPasar蓮田のよさをPRしていた。 Pasar蓮田を見て回った感想は、食事が美味しいということだけでなく、肉、魚、野菜などの生鮮食品が買えるところに驚いたとのこと。

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