るぅころ 小説。 【るぅころ】こんなはずじゃなかったのにっ/////2

歌い手さん

るぅころ 小説

皆さんこんにちはころんくんですっ!! 今日はるぅとくんが家に遊びに来てくれるからお菓子とか用意して待ってるんだけど… 早く来ないかなぁってソワソワしてる自分がいて少し恥ずかしい。 ピーンポーン あ、るぅとくんかな!! 急いでドアを開ける。 「わっ、 ころちゃんそんな慌てて出なくてもよかったのに。 僕じゃなかったらどうしてたんですか。 」 呆れたように言うけど心配してくれてるるぅとくんにキュンとしてしまう。 悔しい。 「るぅとくんだって確信してたから大丈夫だし!」 自分でも意味わからない反論をする。 少し楽しみに待っていたのを知られるとコイツは調子に乗るからな!!! 「なんですかそれ…」 そのまま慣れた動きで僕の家のリビングに移動する。 あ、そうそう。 僕達付き合ってるんだよね。 メンバーとかリスナーには公表してる。 みんな優しくて泣いちゃって、あの時は恥ずかしかったなぁ…。

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【るぅころ】こんなはずじゃなかったのにっ/////2

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るぅころ• るぅとside 最近ころちゃんがヤらせてくれない。 なぜなのか僕にはまったく検討も付かないのですごく困っているのだ まあころちゃんがツンデレなのはとっくのとうに理解済みだ でもツンデレころちゃんでも僕が誘ったら受け入れてくれるし、たまに誘ったりもしてくれる なのに、誘っても遠回しに断られるのだ 嫌われたとか…そうだったらどうしよう 僕は意を決してころちゃんに聞いてみることにした 「ころちゃーん?」 「ん?」 ころちゃんは呑気にスマホをいじっている 僕は真剣に悩んでるのにっ 「最近なんで抱かせてくれないんですか?」 「えっ、あ、いや…」 「何でですか?」 僕が追い詰めると、ころちゃんは困ったような顔をする 「……寝てくる!」 「え、ちょっと!」 そう言ってころちゃんは素早い動きで寝室へ走り、ドアをバタンと閉めた はぁ… さすがにここまで来ると悲しくなってくるなあ… でも押してだめなら押してみろだ!! そう思い立ち、寝室のドアを開ける ベットまで行き、ころちゃんに覆いかぶさるようにして手をついた そうすると、ころちゃんはびくっと身震いをした 「る、るぅとくん…?」 「何か理由があるんじゃないですか?」 「な、ない!ないから!」 首を振って否定しまくるころちゃんだが、明らかに動揺しまくるのが見え見えだ 「そうですか。 」 そう静かに言い渡し、そのままころちゃんにキスをする 「んぅ、!ん、うぅ…」 苦しいのか僕の胸板をとんとんと叩き、口を離した 開いた口から唾液が垂れてきており、なんとも欲情的だった 次にパーカーの中にするっと手を入れ、突起物をぐりっと指で押した 「ひぁ、っ!」 少し押しただけで大きめな嬌声が漏れる 「や、胸や、ぁっ…」 「理由教えてくれてたらやめますけど」 「ないっ!ない…ふぁ、っ…ぅ」 「へえ」 ころちゃんは頑なに言おうとしないので 右の乳首をぎゅっと指でつまみ、左を口で吸う そうすると、ズボンからでもわかるようにころちゃんのがむくむくと勃ち上がる 「ふぁっ、!りょうほう、や、あぁ…」 「ねえ、おしえてよ」 低い声でそう囁くと、ころちゃんはびくっと体を震わせた そして、さっきよりも強い力で乳首を吸う 「ひ、ぃぅ!はなす、はなすから、!」 僕は乳首から口を離し、動きを止めた 「るぅとくんに抱かれてから僕…耳が…おかしくて…」 ころんside 言ってしまった。 絶対引かれるから言いたくなかったのに… 「…どういうことですか?」 「最近、耳とかささやかれるだけですごい気持ちよくなっちゃって、っ……こんな自分…気持ち悪くて…引いたでしょ…?」 「…はぁ…」 やっぱり… 「ねえころちゃん。 勝手に勘違いしないてください。 引くわけないじゃないですか」 うそ…ほんとに? 僕の顔をじっと見つめられ、無意識にそっぽを向いてしまう 「そ、なの…?嫌いじゃない…?」 そう言ってちらっとるぅとくんの方を見る 「そんなんで嫌いになるわけないじゃないですかバカですか…むしろ興奮したんですけど」 「るぅとく、んぅっ…」 言う途中でいきなりキスをされた キスが終わると、ぺろりと僕の耳を舐めてきた 「ひぁ、っ!ちょまっ、て、!そこよわい、っ〜!」 僕の言葉を無視し、耳の中に舌を入れられる 耳を舐める音が直接聞こえて耳が犯される感覚だ 「ひ、ぃぁ…!あ、ふ、ぅ…っ」 「ほんとに耳弱いんですね。 かわいい」 「ひ、〜!!」 るぅとくんに耳元で囁かれ、僕はイってしまった 「耳だけでイっちゃったんですか?ほんとに敏感ですね」 そう言うと、ズボン脱がされて後ろに指を入れられた 「ひ、あ…あ、ぁっ」 「あれ、なんか柔らかい…?」 「、っ、あ、それ…自分で弄ってたから…」 自分でもおかしいと思うのだが、最近は前だけではイけなくなってしまい、自慰の時には後ろも一緒に弄っているのだ 「へえ、それはいいこと聞きました。 今度見せてもらおうかな」 「はぁ!??絶対やんな、ひ、っ!ふ、ぁぅ…」 三本の指を一気に入れられた 指を増やされても圧迫感はなく、すんなりと受け入れた 「ひ、ぁ…あ、あっ、!」 もうこれくらいで大丈夫だ、というところで指を引き抜かれ、その感覚にびくりと体を揺らす 「生でいいですよね」 「へ、ちょ、まって!」 そういうと両脚を持ち上げられ、るぅとくんのモノがぐっと中に入っていく 「あ、うぁっ…!あ、あ…」 るぅとくんのモノが全部はいると、ギリギリまで抜き、奥まで入れるを繰り返していく 浅い部分にある一点を重点的に責められ、気持ちよさで視界がチカチカしてくる 「アッ、ふぁっ!ひ、ぃっん!いく、っ!」 きゅ、っと中を締め付けながら僕は達した。 「ひ、!?ま、もういったから、ぁっ!あ、ぐ…」 イったにも関わらず、僕を無視しながら激しくピストンされる 「ころちゃん奥好きですよね、ちゃんと突いてあげますよ、っ…」 「ひ、あ"ぁ、っ!むり、!むり、ぃっ"!」 今度は奥を責められ、中がバカになりそうだ もうすぐ絶頂が来るというところで、耳たぶをぱくっと口に含まれ、そのまま耳に舌をねじ込まれる 「ひ、あ〜〜!あ、ふ、!やめ、っあぁ"!」 後ろでたくさん快感を得たからか、いつもより耳が気持ちよくてどうにかなりそうだった 「っ、いきそうです、…」 「ぼくも、っ、!あ、ぅ、っ…~!!」 二人同時に果てた シーツには大量の精液が染みを作っていた * 朝起きると、シーツや体はべとべとしていない。 綺麗な状態だった 彼は隣でまだすやすやと寝息を立てている 「ん…あ、ころちゃん起きてたんですね。 おはようございます」 「おは、!!?」 おはようと言うところで腰を起こした途端、尋常じゃない腰の痛みが僕を襲った そのままがくっとベットから落ちそうになった 「え、ころちゃん大丈夫ですか!」 「るぅとくんのせいだ…」 「ころちゃんだって耳舐められていったじゃないですか〜」 「やめてほんとにやめて恥ずかしさでしぬ…」 「あんなに耳が弱かったなんて僕としたことが不覚でした。

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るぅころ• るぅとside 最近ころちゃんがヤらせてくれない。 なぜなのか僕にはまったく検討も付かないのですごく困っているのだ まあころちゃんがツンデレなのはとっくのとうに理解済みだ でもツンデレころちゃんでも僕が誘ったら受け入れてくれるし、たまに誘ったりもしてくれる なのに、誘っても遠回しに断られるのだ 嫌われたとか…そうだったらどうしよう 僕は意を決してころちゃんに聞いてみることにした 「ころちゃーん?」 「ん?」 ころちゃんは呑気にスマホをいじっている 僕は真剣に悩んでるのにっ 「最近なんで抱かせてくれないんですか?」 「えっ、あ、いや…」 「何でですか?」 僕が追い詰めると、ころちゃんは困ったような顔をする 「……寝てくる!」 「え、ちょっと!」 そう言ってころちゃんは素早い動きで寝室へ走り、ドアをバタンと閉めた はぁ… さすがにここまで来ると悲しくなってくるなあ… でも押してだめなら押してみろだ!! そう思い立ち、寝室のドアを開ける ベットまで行き、ころちゃんに覆いかぶさるようにして手をついた そうすると、ころちゃんはびくっと身震いをした 「る、るぅとくん…?」 「何か理由があるんじゃないですか?」 「な、ない!ないから!」 首を振って否定しまくるころちゃんだが、明らかに動揺しまくるのが見え見えだ 「そうですか。 」 そう静かに言い渡し、そのままころちゃんにキスをする 「んぅ、!ん、うぅ…」 苦しいのか僕の胸板をとんとんと叩き、口を離した 開いた口から唾液が垂れてきており、なんとも欲情的だった 次にパーカーの中にするっと手を入れ、突起物をぐりっと指で押した 「ひぁ、っ!」 少し押しただけで大きめな嬌声が漏れる 「や、胸や、ぁっ…」 「理由教えてくれてたらやめますけど」 「ないっ!ない…ふぁ、っ…ぅ」 「へえ」 ころちゃんは頑なに言おうとしないので 右の乳首をぎゅっと指でつまみ、左を口で吸う そうすると、ズボンからでもわかるようにころちゃんのがむくむくと勃ち上がる 「ふぁっ、!りょうほう、や、あぁ…」 「ねえ、おしえてよ」 低い声でそう囁くと、ころちゃんはびくっと体を震わせた そして、さっきよりも強い力で乳首を吸う 「ひ、ぃぅ!はなす、はなすから、!」 僕は乳首から口を離し、動きを止めた 「るぅとくんに抱かれてから僕…耳が…おかしくて…」 ころんside 言ってしまった。 絶対引かれるから言いたくなかったのに… 「…どういうことですか?」 「最近、耳とかささやかれるだけですごい気持ちよくなっちゃって、っ……こんな自分…気持ち悪くて…引いたでしょ…?」 「…はぁ…」 やっぱり… 「ねえころちゃん。 勝手に勘違いしないてください。 引くわけないじゃないですか」 うそ…ほんとに? 僕の顔をじっと見つめられ、無意識にそっぽを向いてしまう 「そ、なの…?嫌いじゃない…?」 そう言ってちらっとるぅとくんの方を見る 「そんなんで嫌いになるわけないじゃないですかバカですか…むしろ興奮したんですけど」 「るぅとく、んぅっ…」 言う途中でいきなりキスをされた キスが終わると、ぺろりと僕の耳を舐めてきた 「ひぁ、っ!ちょまっ、て、!そこよわい、っ〜!」 僕の言葉を無視し、耳の中に舌を入れられる 耳を舐める音が直接聞こえて耳が犯される感覚だ 「ひ、ぃぁ…!あ、ふ、ぅ…っ」 「ほんとに耳弱いんですね。 かわいい」 「ひ、〜!!」 るぅとくんに耳元で囁かれ、僕はイってしまった 「耳だけでイっちゃったんですか?ほんとに敏感ですね」 そう言うと、ズボン脱がされて後ろに指を入れられた 「ひ、あ…あ、ぁっ」 「あれ、なんか柔らかい…?」 「、っ、あ、それ…自分で弄ってたから…」 自分でもおかしいと思うのだが、最近は前だけではイけなくなってしまい、自慰の時には後ろも一緒に弄っているのだ 「へえ、それはいいこと聞きました。 今度見せてもらおうかな」 「はぁ!??絶対やんな、ひ、っ!ふ、ぁぅ…」 三本の指を一気に入れられた 指を増やされても圧迫感はなく、すんなりと受け入れた 「ひ、ぁ…あ、あっ、!」 もうこれくらいで大丈夫だ、というところで指を引き抜かれ、その感覚にびくりと体を揺らす 「生でいいですよね」 「へ、ちょ、まって!」 そういうと両脚を持ち上げられ、るぅとくんのモノがぐっと中に入っていく 「あ、うぁっ…!あ、あ…」 るぅとくんのモノが全部はいると、ギリギリまで抜き、奥まで入れるを繰り返していく 浅い部分にある一点を重点的に責められ、気持ちよさで視界がチカチカしてくる 「アッ、ふぁっ!ひ、ぃっん!いく、っ!」 きゅ、っと中を締め付けながら僕は達した。 「ひ、!?ま、もういったから、ぁっ!あ、ぐ…」 イったにも関わらず、僕を無視しながら激しくピストンされる 「ころちゃん奥好きですよね、ちゃんと突いてあげますよ、っ…」 「ひ、あ"ぁ、っ!むり、!むり、ぃっ"!」 今度は奥を責められ、中がバカになりそうだ もうすぐ絶頂が来るというところで、耳たぶをぱくっと口に含まれ、そのまま耳に舌をねじ込まれる 「ひ、あ〜〜!あ、ふ、!やめ、っあぁ"!」 後ろでたくさん快感を得たからか、いつもより耳が気持ちよくてどうにかなりそうだった 「っ、いきそうです、…」 「ぼくも、っ、!あ、ぅ、っ…~!!」 二人同時に果てた シーツには大量の精液が染みを作っていた * 朝起きると、シーツや体はべとべとしていない。 綺麗な状態だった 彼は隣でまだすやすやと寝息を立てている 「ん…あ、ころちゃん起きてたんですね。 おはようございます」 「おは、!!?」 おはようと言うところで腰を起こした途端、尋常じゃない腰の痛みが僕を襲った そのままがくっとベットから落ちそうになった 「え、ころちゃん大丈夫ですか!」 「るぅとくんのせいだ…」 「ころちゃんだって耳舐められていったじゃないですか〜」 「やめてほんとにやめて恥ずかしさでしぬ…」 「あんなに耳が弱かったなんて僕としたことが不覚でした。

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