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では,TOEIC R やTOEFL R のリスニング,リーディング,単語,文法のスキルアップを目指す問題にレベルに応じてチャレンジできます。 文教キャンパス 教室 場所 定員 備考 CALL1 教養教育講義棟C棟 C-35 60名 CALL専用 CALL2 教養教育講義棟C棟 C-36 60名 CALL専用 多文化CALL教室 総合教育研究棟5階 40名 CALL専用 多文化パソコン室 総合教育研究棟3階 50名 CALL併用 CALL教室自習利用可能時間• CALL1・・・利用できません。 多文化CALL教室・多文化パソコン室・・・多文化社会学部学務係へお尋ねください。 CALL教室の注意事項• 飲食禁止です。 (飲食物は教室内に絶対に持ち込まないでください。 自習時間は,語学学習に限り利用できます。 印刷はできません。 個人ファイルの保存には,USBフラッシュメモリなどを利用してください。 PCは一旦電源を切ると,所定の状態に初期化されます。 Webカメラが必要な場合は,教養教育事務室で貸し出しています。

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長崎大学は、長崎県に本部を置く国立大学です。 通称は「長大(ちょうだい)」。 1857年にオランダ人軍医が幕府医に対し医学講義を開始し、医学伝習所を設置したのが長崎大学のはじまりです。 学部数が多く、全国初の文理融合の環境科学部や多文化社会学部が新設されている。 教育学部や薬学部などの学生は文教キャンパス、経済学部の学生は片淵キャンパスに通学しています。 平和公園の近くにある坂本キャンパス1には医学部があり、坂本キャンパス2には歯学部、大学病院の本館があります。 附属幼稚園、附属小中学校は文教町にあります。 2008年「ノーベル化学賞」を受賞した生物学者の下村脩氏は、長崎大学薬学部の前身である旧制長崎医科大学附属薬学専門部の卒業生です。 文教キャンパスには下村脩氏の功績を称え記念館が建てられています。 国語 【センター】 古文は、ひたすら古文単語帳で古語をおぼえました。

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>ごあいさつ(教授就任のご挨拶) 教授就任のご挨拶 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 医療科学専攻 展開医療科学講座 口腔顎顔面外科学分野 教授 梅田 正博 このたび平成23年3月1日付で長崎大学大学院医歯薬学総合研究科口腔顎顔面外科学分野教授に就任いたしました。 4月からは口腔腫瘍治療学分野と講座名称が変更となり、国立大学では全国で初めて口腔癌専門の講座として新たなスタートを切る予定です。 診療面では附属病院歯科口腔外科を担当させていただきますが、当院歯科口腔外科は長崎県下で唯一の国立大学病院の歯科口腔外科であり、顎・口腔再生外科学分野(朝比奈 泉教授)と合同で、歯科口腔外科の二次・三次医療機関として、紹介患者さまを中心に診療にあたっております。 近代医学発祥の地とされるここ長崎大学で口腔癌の診療および研究を担当することに身の引き締まる思いを感じております。 歯科口腔外科では、口腔、顎、顔面ならびにその隣接組織に生じる疾患のうち、虫歯や歯周病、義歯、ブリッジ、歯並びの不正などの歯科疾患を除くすべての疾患を取り扱います。 具体的には智歯周囲炎、顎炎、顎骨周囲の蜂窩織炎などの炎症性疾患、顎の骨折や歯・軟組織の外傷、顎変形症、顎関節疾患、口腔粘膜疾患、嚢胞性疾患、神経性疾患、耳下腺を除く唾液腺疾患、口腔腫瘍などが含まれます。 さらに、歯科インプラントに関連する骨増量手術や、さまざまな全身疾患をお持ちの患者さまの抜歯を始めとする侵襲的歯科治療なども歯科口腔外科で行っています。 口腔やその周囲に病気が発生すると、審美的な異常だけではなく、食事や発音・会話がうまくできないなどの機能的な障害も生じます。 治療により口腔・顎・顔面の形態や機能が回復すると、顔全体がいきいきとし、健康的な美しさを取り戻すことができます。 そのお手伝いをするのが歯科口腔外科という診療科です。 歯科口腔外科の説明についてはをご覧ください。 私は前任の神戸大学医学部口腔外科では、口腔癌の治療、特に手術療法を専門に診療および研究を行ってきました。 私が神戸大学口腔外科に入局した1980年代は、口腔癌、特に舌癌では小線源治療という一種の放射線治療が主体でした。 放射線治療では局所の癌は消失することも多いのですが、残念ながら最終的にリンパ節転移や遠隔転移(肺転移など)のために命を落とす患者さまが多くみられました。 1990年代に入り、形成外科の分野で微小血管吻合を用いた遊離組織移植による再建手術の技術が格段に進歩し、多くの口腔癌で根治性と審美・機能性の両立が可能となりました。 神戸大学では耳鼻咽喉科・形成外科、放射線科、腫瘍内科などの関連診療科と密接に連携を行い口腔癌の治療を行ってきましたが、ここ長崎大学ではそれに加え歯学部の得意とするインプラントなどの再生医療や顎顔面補綴治療も含めて、根治性だけではなく、手術後の機能障害を最小限にとどめ、手術前と同程度の生活の質(QOL)を確保できるような治療を目指したいと考えております。 また、さまざまな理由で手術ができない場合でも、動注化学療法併用放射線療法など、比較的根治が期待できる治療法も進歩してきました。 当科では手術療法、動注化学療法併用放射線療法とも、国内でも最先端の治療を受けられる態勢をとっております。 研究面では、これまで神戸大学では口腔癌の浸潤・転移機構の解明や、浸潤・転移を抑制する治療法の開発に向けた基礎研究を行ってきました。 さらに当講座では水野明夫前教授のご指導のもと、口腔癌の臨床病理学的研究、発癌過程における癌関連遺伝子に関する研究、口腔癌患者の免疫栄養による栄養管理に関する研究、口腔癌に対する分子標的治療に関する研究など、口腔癌の制圧に向けたさまざまな研究が精力的に行われてきました。 今後も、口腔癌に罹患された患者さまのよりよい治療につながる研究を継続、発展させていきたいと考えております。 大学病院としての高度先進的な医療とともに、患者さまの立場に立って最善の医療を提供できるように最大限努力していく所存です。 何卒よろしくお願い申し上げます。 -295KB 略 歴 梅田正博 昭和33年6月25日生まれ 昭和52年3月 大阪府立三国丘高等学校卒業 昭和52年4月 東京医科歯科大学歯学部入学 昭和58年3月 同卒業 昭和58年4月 神戸大学医学部大学院医学研究科入学 昭和62年3月 同修了(医学博士) 昭和62年4月 神戸大学医学部附属病院医員(歯科口腔外科) 昭和62年7月 沖縄セントラル病院医長(歯科口腔外科) 昭和63年7月 神戸大学医学部附属病院医員(歯科口腔外科) 平成2年6月 神鋼加古川病院医長(歯科口腔外科) 平成9年11月 神戸大学医学部附属病院助手(手術部) 平成11年11月 神戸大学医学部講師(口腔外科学講座) 平成12年4月 神戸大学医学部助教授(口腔外科学講座) 平成13年4月 神戸大学大学院医学系研究科助教授(器官治療医学講座顎口腔機能学分野) 平成21年4月 神戸大学大学院医学研究科准教授(外科系講座口腔外科学分野) 平成23年3月 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科教授(口腔顎顔面外科学分野).

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