トリトドン育成論。 【ポケモン剣盾】トリトドン(にしのうみ)の進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】トリトドンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

トリトドン育成論

タイプ:みず・じめん 種族値:H111 A83 B68 C92 D82 S39 特性:ねんちゃく、よびみず、すなのちから トリトドンは、ダイヤモンド・パールで登場した「 みず・じめんタイプ」のポケモンです。 種族値を見ると、Hが111、Cが92と高めで、Aが83、Dが82と平均程度、Bが68、Sが39と低めになっています。 しかし、Bに関しては HPが高いおかげで平均程度の耐久を確保することは可能で、Sは耐久重視のポケモンは元々低くても大して問題がないので、全体的にバランスの良い種族値をしていると言えます。 トリトドンの最大の強みは、水タイプの技を無効化し、自分のCを1段階上げる特性「 よびみず」です。 この特性により、強力なポケモンが多い水タイプ全般に対して非常に強く出ることができます。 水タイプがサブウェポンとして持っていることが多い氷技も等倍に抑えることができるので、役割破壊されにくく、非常に安定した動きをすることができます。 また、 弱点が草しかなく、電気無効、炎・毒・鋼・岩半減と元々の耐性も優秀なので、水タイプ以外にも多くのポケモンに対して強く出ることができる優秀なポケモンと言えます。 特性 よびみず(水タイプの技を無効にし、Cを1段階上げる) 前述した優秀な特性。 水技を無効化できるだけでなく、Cを上げることもできるので発動すれば非常においしいです。 この特性でなければ水タイプへの役割が安定しないため、確定となります。 この性格にすることによって特殊アタッカーとしての役割を果たすことができます。 特性「よびみず」が発動すればかなりの火力となります。 持ち物 とつげきチョッキ(変化技が使えなくなる代わりにDが1. 5倍になる) 特殊方面の耐性が優れているトリトドンと相性の良い持ち物。 トリトドンは総合的な種族値はそこまで高くないため、これを持たせなければ火力と耐久を両立することが難しいです。 変化技を使えないというデメリットはありますが、優秀な攻撃技を多く覚えるため問題ありません。 技構成 タイプ:じめん 命中:30 効果:一撃必殺技 通常の攻撃技では打ち合いにくい高耐久ポケモンを1発で倒すことができる技。 命中は30と低いですが、弱点が少なく耐久も高めなトリトドンは多くの相手に対して試行回数を稼ぎやすいので、多少外しても問題ない場合が多く、一発でも当たれば大きなアドバンテージを得ることができます。 スイクン、ピクシーなどの高耐久積み技持ちに対して使用する機会が多いです。 努力値配分 H252 B4 C252 役割重視の特殊アタッカーとして運用したいため、HCに全振りします。 特殊耐久は「とつげきチョッキ」の補正だけでも十分高いので、余りはBに振ります。 運用方法 役割対象のポケモンに繰り出し、攻撃技で負担をかけていくというシンプルな立ち回りをすることで活躍させることができます。 主な役割対象は、ボルトロス、スイクン、水ロトム、火ロトム、ライコウ、ゲンガー、ギルガルド、サンダー、ヒードラン、ピクシーなど非常に数が多いです。 これらの相手はサブウェポンとして草技や「 どくどく」を搭載していなければ、基本的に後出しから流すもしくは倒すことができます。 また、型によってはガブリアス、ファイアロー、マンムー、メガボーマンダなどの弱点を突ける物理ポケモンにも対面で勝つことができるので、 対応範囲が広いです。 しかし、万能な種族値を持っているわけではないため、物理ポケモンと打ち合って消耗した場合には、他の特殊ポケモンに対応することが難しくなるので注意が必要です。 トリトドンを選出する場合は、見せ合いの段階で相手のどのポケモンに対して役割を持たせるかということを意識することが重要になります。 トリトドンと相性の良いポケモンは「 ファイアロー」です。 トリトドンの天敵である草タイプに対して非常に強く、ファイアローが 苦手とする電気タイプや水タイプに対してトリトドンが強いので、非常に補完が優れています。 強力な並びでありながらメガシンカ枠のスペースも余るので、柔軟なパーティ構築をすることができるでしょう。

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【ポケモン剣盾】トリトドンの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

トリトドン育成論

全国 No. 9 m 重さ : 29. 手持ちの先頭にいると、釣りでポケモンを釣りやすくなる。 よびみず みずタイプのわざを全て自分が受けて無効化し、特攻のランクが1段階上がる。 隠れ特性 夢特性 すなのちから 天気がすなあらしのとき、じめん・いわ・はがねタイプのわざの威力が1. 2倍になる すなあらしによるダメージを受けない トリトドンのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 トリトドンの特徴 【良いところ】• HP種族値が高めです。 岩・鋼などメジャーな物理タイプに対して耐性を持つので、防御特化にして得意な相手に交代出しすることができます。 同タイプにはラグラージがいますが、トリトドンは再生回復技「じこさいせい」を習得できるためラグラージよりも安定して長持ちさせやすいです。 弱点は草技のみとなります。 相手のサブウェポンで弱点を突かれにくいため交代出しできる範囲が広いです。 「めざめるパワー草」にはその分弱いですが・・・• 岩技に耐性があり、バンギラスやドサイドンなどの「ストーンエッジ」読みで交代出しができます。 トリトドンはドサイドンよりも素早さ種族値が低く、攻撃特化ドサイドン@こだわりハチマキ の「じしん」を交代際に受けてしまうと次のターンに倒されてしまう点には注意です。 【悪いところ】• 同タイプにはラグラージがいます。 トリトドンはラグラージに比べて火力がありません。 決定力がないため、相手のエースの起点になりやすいです。 この2匹は共に岩技に耐性があります。 ドサイドン@こだわりハチマキ に交代出しして流すことが期待できます。 相手の火力が高すぎるため、「じしん」ではなく「ストーンエッジ」読みで耐性を生かしての交代出しになります。 さて、彼らの素早さ種族値はラグラージ>ドサイドン>トリトドン となります。 ラグラージはドサイドンを基本的に抜いているため、読み外してドサイドンに「じしん」を撃たれても耐えて「ハイドロポンプ」を撃つことができます。 対してトリトドンはドサイドンに素早さで負けてしまっているので、読み外して「じしん」を撃たれた時点で相手を流せなくなってしまいます。 ドサイドン流しとしてはラグラージの方が安定しています。 またバンギラス@こだわりハチマキ の「ストーンエッジ」読みで交代出しができますが、相手の行動が「かみくだく」だと崩されてしまうのはラグラージと同じです。 鋼技に耐性があり、メタグロスの「コメットパンチ」読みでの交代出しができます。 しかしメタグロスの初手行動は一貫性の高い「しねんのずつき」である場合も多く、読み外したときのダメージは大きいものとなります。 攻撃特化メタグロス@こだわりハチマキ の「しねんのずつき」で防御特化トリトドンが中高乱数2となるため安定しません。 この点はラグラージと同じです。 上記の「こだわりハチマキ」持ち物理エースへの役割についてまとめてみます。 ドサイドンに対しては素早さの高いラグラージの方が安定 バンギラスに対してはどちらも「かみくだく」で崩される メタグロスに対してはどちらも「しねんのずつき」で崩される ということになります。 トリトドンは防御特化にしてラグラージよりも交代出しを安定させていますが、「こだわりハチマキ」持ちのエースに対しての安定度は似たりよったりで、読みが必要なことには変わりありません。 「かみくだく」「しねんのずつき」共に一貫性が高く、選択されやすい技なのでキツイです。 どちらにしても読み外すと崩されるなら、火力の高いラグラージでよいという考え方もあります。 もちろん相手が「こだわりハチマキ」持ちとは限りません。 火力UPアイテム無しの相手への安定感はトリトドンの方が上ですが・・• 電気技が無効です。 サンダースの「10まんボルト」読みでの無償降臨ができます。 しかしサンダースが「めざめるパワー草」を持っていた場合は4倍弱点を突かれてしまいます。 「めざめるパワー草」を考慮すると、トリトドンだけに電気対策を任せきるのは不安です。 またラグラージと違い、トリトドンは「ほえる」などの強制交換技を覚えることができません。 地面タイプなので、「じしん」「じわれ」読みでボーマンダやヘラクロスなど強力な相手エースが降臨してきます。 また相手にこれらのエースがいるだけで、地面技を撃つことに強い牽制をかけられてしまいます。 ボーマンダに対しては交代読み「れいとうビーム」でよいですが、ヘラクロスに対して有効な牽制技はありません。 味方のポケモンでヘラクロスを数回流せるようにしておきましょう。 コチラが地面タイプのためヘラクロスに「ストーンエッジ」を撃たれにくく、格闘技読みでコチラのギャラドスやボーマンダを出しやすくなる点は評価できます。 防御特化にして岩・地面タイプなどに交代出しするポケモンとしてはヤドランやカバルドンがいます。 どちらもトリトドンと同様に1ターンで再生回復できる技を使うことができ、何度も安定して交代出しできることが期待されるポケモンです。 彼らはトリトドンよりも物理耐久が高く、防御特化にして耐性のない攻撃にも繰り出していくことができます。 ヤドランと違い岩技に耐性があることが強みですが、相手が地面技を撃ってきた場合はヤドランの方が優れています。 ヤドランはカイリキーなど格闘タイプまで対策できること・トリトドンはサンダースなど電気タイプまで対策できること が異なる点です。 またトリトドンはバンギラスの悪技で弱点を突かれることがありません。 カバルドンは特性「すなおこし」のせいでコチラのパーティに工夫が必要になりますが、耐久数値が高く技読みに頼らずとも交代出しができるので安定します。 またトリトドンはカバルドンと違い電気タイプの「めざめるパワー氷」で弱点を突かれることがありませんが、「めざめるパワー草」は4倍なのでカバルドンよりも安定した電気対策であるとはいえません。 トリトドンの型 特性 : ねんちゃく 性格 : のんき 努力値: HP252、防御252、素早さ6 持ち物: たべのこし 確定技: じしん、れいとうビーム、じこさいせい 選択肢: なみのり、じわれ 補助技: あくび 岩・鋼・電気技読みでバンギラス・メタグロス・サンダースなどに交代出しします。 特性について。 「よびみず」は役に立たないので「ねんちゃく」です。 性格・努力値について。 メタグロスなど「こだわりハチマキ」を持った物理エースに対して耐久がギリギリなので防御特化とします。 持ち物について。 再生回復と相性がよい延命アイテム「たべのこし」です。 メタグロスの「しねんのずつき」を耐えやすくなります。 技について。 「じしん」「れいとうビーム」「じこさいせい」「選択肢」という技構成とします。 「じしん」はサンダース・エレキブルなど電気タイプやバンギラス、メタグロスの弱点を突くことができます。 「れいとうビーム」はボーマンダや草タイプの牽制です。 サンダーの弱点も突くことができます。 「じこさいせい」は便利な再生回復技です。 同タイプのラグラージは1ターンで再生回復できる技を習得できないため、差別化のために必須です。 残りの技は選択肢となります。 「なみのり」はドサイドンを狙う技。 特性「ハードロック」を持つため他の技ではあまりダメージが見込めません。 「なみのり」でも確1にならず中低乱数1ですが、「ハイドロポンプ」は覚えられないためコチラで。 「じわれ」は交代出ししやすいタイプ耐性と相性のよい技です。 交代出しできる回数が増えるほど撃つ回数も増えます。 撃つ回数を稼いで相手にプレッシャーを与えていくための技であり「じしん」とは用途が違います。 仮想敵が高火力であることと、飛行タイプや「ふゆう」持ちを誘うことが多いため3回撃つのは中々キビシイです。 また「じしん」の代わりに「じわれ」にしてしまうと電気タイプやバンギラス等を素早く倒すことができなくなるのでコチラは選択肢となっています。 「あくび」は交代読みで使います。 交代先が分からなくても使いやすく、相手のさらなる交代を誘うことができます。 ラプラスの進化前かと思いました。 いつのまにかシロナ様のパーティから消えてました。 ダメージ計算で個体値はVを仮定 役割関係.

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【ポケモン剣盾】机上論最強トリトドン【ネタ育成論】

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トリトドン育成論 ポケモン剣盾シーズン1が終わりましたが、最終1位の構築はなんと受け構築でした。 メタモン入り受け構築という、なんとも愛がある構築が1位。 弱点保険やはりきりダイマックスで受けがメタりにメタられて、一時期14位まで伸びた、もだっちの構築はボロクソに順位を落としましたがポケモンも捨てたものではありませんね。 受けポケモン使いのヒーローだと思います。 そんな受けポケモン界のヒーロー「いかみりん」さんも構築の中で一際輝きを見せたのが、「トリトドン」です。 本人の構築記事でも選出率、ダイマックス率共に1位。 今日はそんなトリトドンについて書いていきます。 トリトドンの基本情報 種族値 HP 111 攻撃 83 防御 68 特攻 92 特防 82 素早さ 39 合計種族値 475 HP種族値ととくぼうが高いため、特殊受けとして採用されることが多く、とくこうもそこそこ高く受けをこなしながら確実に相手を削る役割がメイン。 物理防御方面は数値低めとは言え、「ねっとう」の追加効果のやけどで無理矢理受けを成立させることもできる偉い子です。 トリトドンのタイプ 「みず」「じめん」タイプ ヌオー、ガマゲロゲと同じ「みず」「じめん」タイプです。 弱点が「くさ」タイプのみの超優秀タイプで、耐久の高さも相まって、攻撃ランクが上がっていなければ、一撃で落とされることが極端に少ないです。 弱点4倍:くさ 耐性2分の1:ほのお どく いわ はがね 耐性無効:でんき また電気の一貫を切ることができるため、アーマーガアやドヒドイデなどの受けポケモンの補完として優秀な働きをしてくれます。 トリトドンの特性 トリトドンの特性は「よびみず」「ねんちゃく」「すなのちから」です。 「よびみず」 水技を受けるとダメージを受けず、とくこうランクが1段階上がる 「ねんちゃく」 相手から持ち物を奪われない 「すなのちから」 すなあらし状態のときに技のダメージが、1. 3倍になる。 4倍弱点を持つ「草ロトム」以外はトリトドンの役割対象となるが、「トリック」をされると少し動きづらくなる為、ありがたい特性です。 通りの良い水技は環境に多く、ばつぐん相手でなくても、削りのためによく飛んでくる印象です。 トリトドンの少し足りない火力もあがるので、うまく水技読みで出すことができれば耐久も火力も高い要塞が完成します。 性格・持ち物・努力値 「とくぼう」の上がる性格がオススメ トリトドンの性格のオススメはとくぼうに上方補正のかかる 「なまいき」「おだやか」のどちらかです。 とくこうの値が92でかなり高いのでとくこうに上方補正をかけた性格のアタッカーとして育ててもよい活躍ができると思います。 私は持ち前の耐久を生かしたり、クッションとしての役割遂行の為には、中途半端に火力を上げるより、良いところを伸ばす方が良いと感じました。 持ち物は回復アイテムがオススメ トリトドンの持ち物は、回復ソースとなるアイテムがオススメです。 倒されにくいうざい存在として、少しでも体力を確保する為に 「たべのこし」や「オボンのみ」などの持ち物を持たせると良いでしょう。 特性「ねんちゃく」で採用すればはたき落とされたり、トリックで奪われる事もないので腐りづらいです。 ただし持ち物がなくなるまで「はたきおとす」のダメージ1. 5倍のままです。 努力値は「HP」「とくぼう」振りがメイン 努力値配分はパーティとの相談になりますが、種族値で考えると、とくぼう方面に努力値を寄せたほうが役割遂行しやすいと思います。 意外性を求めるのであれば、とくこうやぼうぎょに努力値を寄せても構いませんが、安定した活躍を求めるのであれば「HP」「とくぼう」振りがオススメです。 最初から追加効果などに頼るつもりがないにであれば、なみのりもアリである。 威力120で追加効果なし、命中が85で不安定なハイドロポンプは、受けポケモンであるトリトドンにそこまでの火力を求めるか。 といった話になる。 外した時のリスクの大きさを考えると安定性の高い技が妥当なのではないかと思う。 グラスフィールドで威力が半減されない優秀なじめん技。 「みず」タイプの通りと被ることもあるが、「ドヒドイデ」「ジュラルドン」「パッチラゴン」など役に立つ場面はそこそこある。 タイプ不一致だが、みずタイプが通らない「くさ」「ドラゴン」や、「ひこう」タイプにも抜群が取れ、補完が良いのでよく採用される。 「ドラパルト」「サザンドラ」「パッチラゴン」「トゲキッス」「エルフーン」「草ロトム」など環境上位にいるポケモンにある程度仕事ができるようになります。 特に環境に多いH4振りドラパルトやサザンドラには2確がとれるのでかなり使い所はあります。 草タイプやフェアリータイプへの有効打。 天敵の「草ロトム」や「オーロンゲ」「エルフーン」「ブリムオン」など環境に多いフェアリーに強く出れる。 あまりトリトドンがどく技を持つイメージはないため、有効な場面も多い。 ダイマックス技でとくこうが上がるのもポイント高い。 受けたダメージを2倍にして相手に与える。 ダイマックス中の相手を落とすのは難しいが、トリトドンの反射技は割と有名なため、警戒させるという意味でも覚えるという事実だけで強い技。 悪タイプの「サザンドラ」なんかには効かないので注意。 上に同じ。 ゴーストタイプには効かないので注意。 威力20 命中100 相手の能力変化を元に戻す。 相手の積み技を無効にしながらダメージを与えられる優秀な技。 「ばけのかわ」を盾につるぎのまいをするミミッキュや、きあいのタスキ持ちの積み行動にぶっ刺さる強い技。 威力がとても低いので「みがわり」されると一方的に不利になってしまうので注意。 威力20 命中100 攻撃を受けた相手を4-5ターン最大HPの8分の1ダメージを与える。 その間相手は交代できない。 とてもやらしいバインド技。 不利対面で突っ張ってくる相手を後続に逃さずに受け殺すことができる。 「あくび」とのコンボが非常に強力で、この2つの技を両立できるのはトリトドンだけ。 「みがわり」に攻撃してもバインド状態にできないので辛い。 非常に優秀な回復技。 多くのポケモンにこの技で絶望を味わせることができる。 シンプルかつ強力。 硬いトリトドンが、より一層硬くなる積み技。 「じこさいせい」と共に採用して相手を積ませよう。 3回しか積むことが出来ないので注意。 特殊方面はどんな技もほぼ受け付けなくなる。 有利対面でうって交代で出てきたポケモンに負荷をかけたり、不利対面で打って機転回避したり、ダイマックスを流したり、サイクルを有利に進めることができるとても便利な技。 「ラムのみ」持ちや「ダイサンダー」「ダイフェアリー」などのダイマックス技で回避されてしまうのでそこまで想定して立ち回ることが大切。 トリトドンまとめ 努力値を振り切ればかなりの硬さを誇るトリトドンは、使ってみたらわかりますが、攻守共に安定して非常に使いやすいです。 「ドヒドイデ」や「ヌオー」と比べて決定力があるので、不意の「みがわり」で積むこともありません。 詳しい使用感は次回の記事で書いていきます。 今回のトリトドンの記事の育成論は、「いかみりん」さんの構築記事を参考に育成したものを参考にしています。

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