ストウブ 取っ手。 ストウブ「ラ ココット de GOHAN」で揚げ物がしたい

【ストウブのノブ(つまみ)】アニマル・ヴィンテージ・真鍮製・ニッケル製を比較

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最初の一台なら、やっぱり ピコ・ココット ラウンドかオーバルを。 ストウブ最大の特徴である蓋裏の突起・ピコによるアロマ・レインの効果がもっとも実感できるのがこの二つです。 素材の水分を活かし、旨味が最大限に引き出された「ストウブならでは」の美味しさをぜひ味わってみてください。 <の特徴>• 煮物や炊飯はもちろん、無水調理・焼く・炒める・蒸す・揚げるなど幅広い調理に活躍。 まさに「オールラウンド」なところがラウンドの特徴です。 ケーキやパンの焼き型にも。 熱源からの火の当たり方が均一で、コンロの上で場所をとらず、収納しやすい点でも優れています。 <の特徴>• ラウンドと同じく、幅広い調理に使用が可能。 なかでも特に、魚やかたまり肉、長い野菜などをそのまま切らずに調理できるので、オーバルはさらに「料理の幅が広がる」ココットです。 オーブントースターにも入れやすく、高さがラウンドに比べて低いので、テーブル上で取り分けやすいのも特徴です。 <ピコ・ココット ラウンド> サイズ cm 切らずに入る食材の目安 メインディッシュ 小さなおかず 最適炊飯量 使い方のヒント レシピのヒント 殻付き卵1個 - 1人 0. 3合 小さなおつまみや付け合わせづくりに。 テーブルにそのままサーブするソースからスープ、焼き菓子、冷たいデザートの一人分の器にも。 オニオングラタンスープ、アヒージョ、ディップ、フォンデュ。 プリン、スフレ、アイスクリーム。 蓄熱性が高いので、少量の煮物や揚げ物もおいしく仕上がります。 ごはんや麺など一人分の主食の調理ができ、そのまま器にもなります。 野菜やきのこ、魚介の蒸し煮、アヒージョ、キャロットグラッセ。 一人分の炊飯、ドリア、チゲ鍋。 じゃがいも3個 1人 2人 0. 5合 副菜のローストや蒸し煮。 揚出豆腐、かき揚げ。 一人分の煮込みうどんやビビンパ。 用途が広く、家族の人数が変わっても長くお使いいただけます。 毎日の炊飯や汁物にも。 かぼちゃの煮物、ラタトゥイユ、スープや味噌汁。 ケーキ。 たっぷりしたメインづくりや作り置きレシピに活躍。 人が集まる時のパーティ料理にも。 カレーやシチュー、煮込みハンバーグ、ぶり大根、煮豆。 茶碗蒸し(容器ごと)。 ミートソースなどの作り置き。 <ピコ・ココット オーバル> サイズ cm 切らずに入る食材の目安 メインディッシュ 小さなおかず 最適炊飯量 使い方のヒント レシピのヒント じゃがいも中1個 - 1人 0. 3合 小さなおつまみや付け合わせづくりに。 テーブルにそのままサーブするソースからスープ、焼き菓子、冷たいデザートの一人分の器にも。 オニオングラタンスープ、アヒージョ、ディップなどのおつまみ、ソーセージグリル、パンプティング。 蓄熱性が高いので、少量の煮物や揚げ物もおいしく仕上がります。 横長でオーブントースター調理にも最適。 アスパラやいんげんの蒸し煮、付け合わせ、アヒージョなどのおつまみ。 一人分のグラタン。 5合 野菜やきのこの蒸し煮、アヒージョ、かきのパン粉焼などオーブントースターレシピ。 用途が広く、家族の人数が変わっても長くお使いいただけます。 長い食材の揚げ物も、少ない油で調理できます。 ローストビーフ、焼き芋、鯛めし、いわしの梅煮。 エビフライ。 楕円形を活かして、チキンや魚、とうもろこしなども丸ごと調理できます。 高さがラウンドより低いので、テーブル上での鍋料理にも。 ローストチキン、サムゲタン、アクアパッツァ、ブイヤベース、茹でとうもろこし。 スタンダードカラー ベーシックな基本カラー レストランなどプロの愛好者も多数。 クールで質実剛健な佇まいは、「もっともストウブらしいカラー」との声も。 スタイリッシュなモノトーンのインテリアにも。 どんな食卓にも馴染む万能カラー 柔らかくニュアンスのある表情で、エディター・スタイリストさんからの人気NO. 食材の色を引き立て、和食器とのコーディネートにもマッチ。 キュートさと温かみを併せ持つカラー テーブルが一気に華やぎます。 ショップのファンの間でも人気が根強く、ココットからセラミックまで「チェリーづくし」で揃えたいという方も! 落ち着いた大人のイエロー 食卓に南仏プロヴァンスの風を運んでくれるよう。

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【2019年最新】コストコでストウブが超お得に買える!?

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あなたはどっち派?ル・クルーゼとストウブ 鋳物ホーロー鍋の二大巨塔といえばフランス北部発「ル・クルーゼ」とアルザス地方発の「ストウブ」ですよね(シャスール、バーミキュラは割愛)。 うちにも一応ル・クルーゼのオーバルがひとつあるので、次に買うならストウブかな〜と思ってはいたのだけど、実際の使い勝手は一長一短なので結局好みかなと思う。 わたしの場合はこのような気持ちです。 ややこしな• ごはん鍋はル・クルーゼの方がめちゃくちゃ高い• ごはん鍋はル・クルーゼにインナー蓋がついててめんどい icon-camera ひどいありさまです お恥ずかしいことに、うちのル・クルーゼは十数年経ちますがもう重曹もたわしも歯の立たない汚れぶりでして・・・しかも空焚きかぶつけたかで底も欠けてて、ひどくモチベーションが下がるので使用頻度も低くなり気持ち的には今すぐ買い替えたいぐらい。 いずれにせよ、鋳物ホーローは頑丈に見えてデリケートなのでいろいろ注意がいるんですけどね。 だいぶぞんざいに使ってたからなあ、今ならもうちょっとキレイに使うんだけど。 ココットデゴハンはこんな鍋です さて、そんなこんなでうちに初めてのストウブが届きました。 ココットデゴハン(通称ココハンというらしい)のいいところはその深さ。 ごはん炊きにはこういうシルエットの方が釜に近い炊きあがりが期待できるってことですかね。 icon-camera しゃれたリボンをかけよる icon-camera わたしが欲しかったのはこの深さ icon-camera こういう壺っぽい鍋がそもそも好きなの 早速シーズニングも兼ねて唐揚げを。 そう、揚げ物をすると自動的にシーズニングすることになるのも揚げ物ユースのいいところ。 深いので油が若干遠く感じるけど、中に具材を入れるとちょっと体積が上がってくるのでそんなに使いづらいことはなかったです。 そんな合宿所みたいにバンバン揚げるわけじゃないしね。 icon-camera 少量の油でもいけますね そして、揚げ終わったあとに掃除してて気づいた一番の違い。 外への油ハネが少ない!ペーパーで拭き掃除をすると全然鍋の外にハネてなかったので汚れ方が段違い。 超ラクなんですけど〜!(ギャル化)やっぱりこれ、揚げ物鍋として重宝しそうです。 一度蓋をして揚げるとカラッと揚がるらしいので今度やってみよう。 油ハネが少ないと億劫なポイントがひとつ減るね。 一応米も炊いてみようか ごはんが美味しいと評判の鍋ですが、あいにくわたしは現在バルミューダで固めごはんを美味しくいただいております。 さらにうちにはクリステル、ビタクラフト、こ汚いル・クルーゼ(いずれもなんと貰い物)、そして土楽窯の土鍋、圧力鍋、と米を炊くには事欠かない鍋だらけ。 あまりストウブは米には使ってあげられないかもしれないけど一応どんな感じなのかやってみました。 icon-camera やっぱり形がすき 水は米の3割増ぐらい、中火でフツフツしたらざっとかき混ぜて弱火で10分、蒸らし10分、みたいな工程です。 この鍋のメリットは長細いので意外と取り回しというか小回りがきくところかも。 コンロの占拠面積も少ないので邪魔になりづらいです。 icon-camera フツフツしたので混ぜて蓋をします icon-camera ほほうなるほど 水加減は好みを探っていかなくちゃいけないけど、使い勝手もよく簡単で手軽に炊けました。 うちでは一合炊きとか少量の炊き込みごはんとかに使えそう。 バルミューダで炊く玄米ごはんを軸に、サブにストウブという布陣でしばらくいこうかな。 実はバルミューダはすごく時間がかかるんですよ(白米60分、玄米90分!)、あと土鍋でごはん炊くのわたし下手くそなので。 ということで、一層揚げ物(と炊飯)が捗りそうな新しい台所道具、ストウブの「ラ ココット de GOHAN」でした。 先輩ストウブユーザーの皆さま、画期的な活用方法などあれば是非ご教示ください。

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13年間使ったルクルーゼから、ストウブに買い替えた感想~どっちが使いやすい?~

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あれ?同じ大きさなのに値段が微妙に違う? そうなんです。 実は、色によって値段が違います。 ストウブマニアだから知ってる、色による違いを解説しますね。 ストウブの色選びの参考になると嬉しいです。 staubは2種類のカラーシリーズから選べます ストウブには様々なカラーがありますが、おおまかに2つのシリーズに分けることができます。 掲載時のカラー展開です。 スタンダードカラーシリーズ• どのくらい違うかというと、お鍋のサイズにより変化しますが大体千円前後の違いです。 カラーシリーズによる製法の違い By: 色が違うだけで値段が違うの? マジョリカカラーは人気の色だから値段が高いの? という疑問が出てくると思いますが、実は値段が違うのは製法による違いなのです。 マジョリカカラーは鋳物のお鍋の外側を一度真っ白にします。 その後、それぞれのカラーを塗装し、焼き付けるという作り方をしています。 そのため色に深みがあり、ツヤも増しています。 写真を見ると蓋のロゴの部分やサークル部分の色が薄いのがわかりますよね。 これは下地のホワイトが透けているからなのです。 スタンダードカラーシリーズは白くする工程をスキップしているため、少しお値段がリーズナブルなんですね。 スポンサードリンク マジョリカカラーとスタンダードカラー、どっちを選んだらいい? じゃあ、マジョリカカラーとスタンダードカラーのどっちがいいの?と迷ってしまいますよね。 スタンダードカラーもマジョリカカラーもどちらも愛用している私からアドバイスさせてもらうと、 「好きな色を選ぶ」のが結局のところ一番です。 カラーシリーズが違うからといって実感できる性能の違いはありません。 しかし、先ほどもお話ししたようにマジョリカシリーズは白い下地の分1層多いというのは事実です。 じゃあその分丈夫かというと、そんなことはないと思います。 ストウブはそれ自体とても丈夫なので、説明書の通りに使って外側のコーティングが剥がれるなんていうことは、まずありません。 コーティング部分は琺瑯(ホーロー)、すなわちガラスコーティングですので急激な温度変化や高いところから落とすなどの衝撃が加われば、コーティング部分が破れたりヒビが入ることはあるでしょう。 でもそれが1層多くなったからといって回避できるとは思えません。 ですので、これはもう好きなカラーを選ぶのが一番という結論です。 金額の違いも千円程度ですので、あまり値段にこだわらずに選んだ方が良いと思います。 大事に使えば一生もののお鍋ですので、後悔のないように色選びをしましょう。 それぞれの色のお話し ストウブの色選びはサイズ選びの次にワクワクするポイントです。 どんなキッチンにしたいか、どんな食卓にしたいか。 普段作るお料理や食器合わせのことも考えてセレクトしてみましょう。 ブラック レストランなどでも使われているベーシックなブラックはどんな食卓にもぴったり。 ご飯を炊くだけでおいしそうに見えますし、お料理を選びません。 女性にも男性にも人気のカラーで、全部ブラックでそろえる方も珍しくありません。 モノトーンがお好きな方にも。 プレゼントによく選ばれるカラーで、チェリーで統一する方も多いですね。 私のファーストストウブもチェリーでしたが、今でも大好きなカラーで大切に使っています。 明るいカラーですが大人っぽい落ち着きのある色ですね。 お鍋ごと食卓へサーブできるストウブですから、明るいカラーはアクセントにも一役買ってくれます。 ホワイトや木目のナチュラルなキッチンにもすっと馴染んでくれることでしょう。 和食器にも違和感なく馴染みます。 ホワイトのと合わせても素敵。 食卓をワンランクアップさせてくれるような高級感がありますね。 こちらもナチュラルなキッチンによく似合いますよ。 一台あるだけでキッチンがパッと明るくなります。 たまに無塗装だと思っている方もいますが、ざらっとした黒い琺瑯(ホーロー)加工なんですね。 さらに、マットなブラックだけの特別仕様として蓋のつまみ部分が真鍮で出来ています。 他のカラーはニッケルメッキ仕様です。 どちらも丈夫ですが、比べると真鍮の方が耐久性があります。 最初はピカピカとしていても使い込むうちにアンティークのような色合いになるのも素敵です。 頻繁に蓋ごとオーブンにいれて調理するような場合はブラックを選ぶと良いと思います。 耐熱温度はどちらも250度ですので、ほとんどのお料理に対応できるのではないでしょうか? かわいいアニマルノブにカスタマイズ ストウブのつまみはかわいいアニマルタイプにカスタマイズすることができます。 アニマルノブにチェンジする利点• かわいい• 熱くなりにくい• 持ちやすい 私もアニマルノブを愛用していますが、ガス台での通常調理時におけるノブへの熱伝導が少しやわらぎます。 長時間の煮込み料理ではさすがに素手では持てませんが、短時間の無水調理ならミトンいらずな事が多いですね。 なんといってもかわいいですし、ミトンを使うときも普通のノブより大きいので掴みやすいです。 いつかすべての蓋をアニマルに変えようと目論み中です。 たまに他メーカー(ルクルーゼなど)のノブに付け替えている方がいらっしゃいますが、絶対にやめた方がいいです。 変えた時はきちんとしていても、使っていくうちに微妙なズレが生じて蓋を開けた時に落下する事があります。 実際に勝手なカスタマイズをして、足の上に落下しそうになったという話も聞きます。 ネジの太さや長さも各メーカーさまざまですので、どのメーカーの場合も純正品を使うようにしてください。

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