カゲロウ デイズ 映画。 【憤怒】MX4D映画「カゲロウデイズ」が今世紀最悪の超クソ映画すぎでブチギレ激怒 / しかしファンは大絶賛 | バズプラスニュース

MX4D カゲロウデイズ−in a days−

カゲロウ デイズ 映画

実際に観た人たちから「今世紀最悪のクソ映画」や「その場にいるのが恥ずかしくなって吐き気がしてきた」や「痛いアニメだった」などの声があがっている。 このプロジェクトから生まれた小説や漫画など、1300万部もの売上を記録する大ヒット作品を生み出している。 ファンは大絶賛しているものの、一般人からは猛烈に批判されているのだ。 まずはファンがインターネット上に書き込みしたコメントをお伝えしたい。 ・映画を鑑賞したファンの声 「カゲロウデイズの映画見に行ってきたー!! MX4Dすごかった」 「20分の短い間だったけど それでもすっごくおもろかった 水飛んできたし風吹いたのは 驚いた」 「始まったと同時に号泣したw エンドロール流れてる間とか涙止まらなくて」 「揺れる揺れる 水かかる 風が吹く あれは続きますね」 「映画なのに20分ー!! それはさておき、MX4Dすごい! 都会すごい!! カゲロウデイズ謎の世界観!」 「カゲロウデイズの映画見てきた!楽しかった」 「キドさん喋って動くしMX4D椅子めっちゃふわふわやし動くし水しぶき飛んできてびっくりするし楽しかった!」 「MX4D初体験 自分が映画の世界に入り込んだ感して楽しかった」 「初めてのMX4Dにぞくぞくしました~」 カゲロウデイズの映画観てきた…始まったと同時に号泣したw エンドロール流れてる間とか涙止まらなくて死亡。 何かさ、カゲプロもここまで来たんだな~と思ったらさ、泣ける。 かねてからファンはカゲロウプロジェクトの映画化や新しい映像作品を求めていたようで、その願いが映画で叶ったのである。 ファンにとってこれ以上嬉しいことはないだろう。 しかし、ファンではない一般人からは最悪の評価を得ていることも判明している。 これは実際に映画館「TOHOシネマズ」の店頭において出口調査的な取材をして判明したもので、以下のようなコメントを得ることができた。 ・ファンではない一般人の声 「何? えっ? って感じだった」 「何が何だかまったく理解できなかった」 「アマチュアが作ったみたいな低レベルアニメ」 「意味のないところで無駄に椅子を揺らされた」 「とにかく作画がひどいし作りが雑だった」 「ストーリーが意味不明なうえにメリハリがなかった」 「時間とお金を無駄にした感じ。 時間とお金を返して欲しい」 「騙された感が強い。 侮辱された感もある」 「その場にいるのが恥ずかしくなって吐き気がしてきた」 「進撃の巨人もデビルマンもこの作品と比べたらアカデミー賞もの」 「無駄に風と水が飛んできて不愉快極まりなかった」 「今世紀最悪の超クソ映画。 トイレでクソしてるほうが楽しい」 「痛いアニメだった」 ・ファンにとっては最高作品? ファンじゃない観客からは、非常に厳しい声が。 作画が良くない、演出が良くない、なによりストーリーが意味不明、あらゆるポイントに対して不快に思ったようである。 あくまで個人の意見だが、以下のような感想を話してくれた男性もいた。 「ファンのための映画だとは知っていました。 上映時間が20分という事も知っていたので、そこにツッコミを入れようとは思いません。 しかし基本的な作画や演出が素人レベルで、コマ数が少ないのか動きがカクカクしてて見にくく、目が疲れました。 それにMX4D向けに作られたにしては、揺れや風や水しぶきの演出やタイミングがナンセンス。 最初から最後まで苦痛な映画でした。 でも僕にとっては駄作でも、ファンにとっては最高作品かもしれないし、喜んで観てる人を否定しようとは思いません。 米が主食の人もいますが、昆虫が主食の人もいるでしょう。 お互いの価値観に対して理解が必要です」 カゲロウデイズの新作映画本当にひどい 作画崩壊が遠近距離まんべんなく起きてて戦闘シーンがメインなのに動きが固くやばい はっきりいって前のシャフトのほうがまだ仕事してた — Jack Star JackSta26707414 カゲロウデイズ in a days観に行きました。 お遊び映画だな…それ以外言うことないわ…。 暗いシーン多くて3D視しにくいし、MX4Dのギミック存分に使っているわけでもないし…。 というか3Dメガネに水はダメだろ…水滴で観にくい…。 とりあえず本編20分で1900円は高いわ…。 元の話を知らずの初見だったのでさっぱり理解出来ず。 最近みた中でもっとも難解な映画だった。 ファンの記者は「カゲロウはこれでいいんだよ。 他に何を求めるっていうの?」と話していたが、ファンじゃない記者は「いたたまれなくなって早く終わってほしいと思いました」と話していた。 うーむ、そこまで意見が二分すると、逆に観たくなるじゃあないか。

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MX4D カゲロウデイズ in a daysのレビュー・感想・評価

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カゲロウデイズ-in a days-が炎上 内容が酷過ぎる 本日公開の、カゲプロ映画がネットで話題に。 一部でぼったくりと叩かれ炎上も。 11月5日、全国の映画館でカゲプロの劇場版、「カゲロウデイズ-in a days-」が公開された。 この映画は、「MX4Dシアター」向けに制作された国内初のアニメ作品としてファンだけでなく一般の人からも注目を集めていた。 しかし、公開初日からネット上では、上映時間20分1900円という価格も相まって、映画に対する酷評の声が殺到。 ツイッター上では、「酷過ぎる」「ぼったくり」「内容がなさすぎ」「つまらなすぎる」「クソ映画」等の声が相次いでいる様子。 最初と最後だけペラッペラの3D見せられて酔いそうだし、3DとMX4D、映画でやることの意味を問いたい。 作画も内容も酷くて同人アニメにも程がある。 声優とスクリーンの無駄使い。 1人で観てたら3D眼鏡投げてたわwww続編はコミケでどうぞ 暗黒微笑 1 見終わって最初に思ったのは『金返せよ』でしたね。 カゲプロは曲も好きだし小説・コミックスやアニメも楽しんでいたのですが映画が酷すぎた。 一気に冷めた感じがあります。 新キャラに関しても掘り下げられないし作画は酷いし。 アニメ二期のためのPVですって言われたらまだマシだったかと。 いくらMX4Dとはいえこんな映画に二千円かけるなんてもったいない。 それで何か別のマンガを買って新規開拓した方がよっぽどいいです。 今回のこの映画で『やっぱりカゲプロはすごいや!』とか、『この映画の良さわかんねーとかさてはオメーアンチだな??』とか言うような皆さんは今すぐほかのアニメや映画を見てカゲプロ映画の作画がどれだけ酷いかをわかるべきですよ。 by 匿名 2018年4月26日 5:48 PM•

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小説カゲロウデイズの最終巻を読んだのですがいまいち最後結局どうなったの...

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作詞家・作曲家としてだけでなく、小説家・漫画原作者としても活躍する「カゲロウプロジェクト」の主宰者・じんが新たに結成したバンド「GOAUCHE(ガッシュ)」による主題歌「RED」は、配信開始直後からmoraサイト上でも大反響! それぞれに自身のバンドやサポートミュージシャンとしても活動する、手練れのメンバーが集まったことでも話題になっています。 今回moraでは映画の公開と「RED」のダウンロード大好評を記念して、GOUACHEのメンバーにコメントをいただくことに成功! メンバー自身がバンドについて、楽曲についてオフィシャルに語るのはなんと今回が初となります。 楽曲に込めた思いや気になる今後の展開まで、密度の高い解答はファン必見! ぜひ一言一句見逃さないようにお楽しみください! <GOUACHE(ガッシュ) メンバー> メイリア(Vo. ) 1992年1月31日生まれ 茨城県出身。 2014年にメジャーデビューを果たしたGARNiDELiAのヴォーカリストとして活動。 アートワークプロデュースや作詞を担当し、ライブパフォーマンスではダンスもこなす。 また様々なファッションブランドのモデルも務め、同世代の女性から支持を集めている。 じん(Gt. ) 1990年10月20日生まれ 北海道利尻島出身。 音楽家、小説家、シナリオライターとして活動。 既存の概念に捕われない、自由な作品作りを得意とする。 代表作品は「カゲロウデイズ」など。 グシミヤギ ヒデユキ(Gt. ) 1990年1月31日生まれ 沖縄県出身。 ギタリストとして音楽活動をスタート、2014年より自身のバンドであるcreature falls umbrellaを結成し、ボーカルギター、バンドの楽曲制作も手がける。 白神真志朗(シラカミ マシロ)(Ba. ) 1988年5月5日生まれ 岡山県出身。 ソロアーティスト、シンガーとしての活動の傍ら、ベーシスト、コンポーザー、アレンジャー、レコーディングエンジニアとして、音楽製作に於ける全般を手がける。 伊吹文裕(イブキ フミヒロ)(Dr. ) 1990年8月27日生まれ 北海道帯広市出身。 洗足学園音楽大学ジャズコースドラム科卒。 自身がリーダーのバンド「O. 」を中心に様々なバンドやアーティストサポート等、ジャンルを問わず国内外で精力的に演奏活動を行う。 GOUACHE オフィシャルTwitterアカウントはこちら: Q1. これには従来の「カゲプロ」ファンの外にも届けていきたいという思いがあったのでしょうか。 (Gt. じん) 今回の「RED」は僕が詞を担当したのですが、仰って頂いたように、より多くの人の「童心」に響くような世界観を目指した作品です。 「童心」というのは僕個人としても最も尊いテーマの一つで、それを扱うわけですから、やはり作詞にも多大な時間を要しました。 在りし日の夏の情景をいかに言葉で表現するか、というのがもっぱらの課題だったのですが、その点は特にメンバーのましろさん(Ba. 白神)に相談に乗っていただきまして、今のような形になりました。 なので、歌詞中にはかつての僕が見た景色はもちろん、ましろさんの過ごした夏の記憶もちりばめられています。 こういった歌詞が生まれるというのも、まさにバンドの醍醐味だと思うので、皆さんには是非そんなところも楽しんでいただきたいです。 GOUACHEは曲を書くメンバーが多いので、今後も色々な角度から尖った楽曲を発表していけると思っています。 是非、期待していて下さい。 「RED」はバンド「GOUACHE」にとっても名刺代わりになる一曲なのかなと思いました。 「GOUACHE」で今後表現していきたいことも、この1曲の中に込められていると思いますか。 「GOUACHE」の活動のテーマ、最も伝えていきたいこととは何なのかということもお聞かせいただきたいです。 (Gt. グシミヤギ) 今回の「RED」という楽曲は「カゲプロ」の映画主題歌ということで、じんが指揮をとり制作した楽曲です。 名刺代わりというよりは、今回は「カゲプロ」という作品に寄り添うような楽曲をバンドのGOUACHEで作るなら、というコンセプトの下での楽曲となりました。 なので、この「RED」という楽曲をスタートに、GOUACHEの名刺代わりとなる作品を含めた表現は、これからの活動を通して作っていけたらなと思っています。 その活動の中で生まれた作品を聴いて、GOUACHEというバンドのテーマや伝えたいことを感じ取って頂けたら嬉しいです。 「RED」はハイレゾ音源も同時配信になりました。 ハイレゾに関心はありますか? ハイレゾで聴いてみたい、または聴いてみて「これはすごい!」と思えた作品はありますか。 (Dr. 伊吹) 自宅にはまだハイレゾ対応機器は揃えられていないのですが、先輩ミュージシャンのお宅で一つの作品()をCD・アナログ・ハイレゾの3種類で聴き比べた事があります。 CDに収録できない音なんて人間の耳に聞こえるの? とずっと疑っていたのですが、ブラインドで聴いても空気感の違いが明確にわかり大変驚きました。 普段スタジオでレコーディングしコントロールルームでミックスチェックした音と、スピーカーは違えど家に音源を持ち帰って聴いた時の音の違いに似ていました。 CDは面で音が飛んでくる印象で、ハイレゾは奥行きのある粒が飛んでくる印象です。 普段自宅ではアナログで音楽を聴くのが好きで、CDより奥行きも感じますがノイズは気になります。 「RED」はとにかく全員音作りにこだわった曲なので是非ハイレゾでも聴いてみてください。 YouTubeでは全く聴こえない空気を感じて欲しいです。 ハイレゾはレコーディングスタジオの「空気感」まで再現できると言われています。 みなさんの普段のツイートから、機材やレコーディング環境にも相当なこだわりがあるかとお見受けしますが、そういった観点も含めて「今回の音源のここを聴いてほしい!」というところがあれば教えてください。 (Ba. 白神) 今回はアメリカのロックバンド的なイメージでドラムをレコーディングしました。 彼らのサウンドは重心が低く、適度にハイが伸びていて、ボーカルはクリアな印象です。 個人的に長らく好みのサウンドで、今回メンバー、エンジニア、ディレクターで色々と試行錯誤しつつ製作に挑みました。 ギター、ベースは特に、音符の違いが埋める帯域に大きく影響するため、重心の低いキックに、日本のギターロック的なギターサウンド、間を取ってややミッドよりのベースという構成になっています。 ドラムは適度に天井高をとりつつ、ウェット過ぎないポジションをエンジニアの方が選んで下さいました。 ベースはデッドな部屋、ギターは少しライブな部屋で収録しました。 再生環境にも寄りますが、ハイレゾはハイエンドの変化の方がよりわかり易いと感じます。 ボーカルの繊細な息遣いやテールのニュアンス、シンバルやスネアの残響、ギターアンプの空気感、対照的にタイトなキックとベースといったコントラストがよりはっきりと伝わるのではないかなと思います。 レコーディング機材に関しては、普段お世話になっているエンジニアさんにお任せしているので把握していませんが(ベースのマイクは確かfet 47、ドラムのトップは414、ボーカルは800Gでした)、ドラムはシンバルからキックのヘッドに至るまで選定し、ギターアンプや歪みエフェクターも幾つか試しました。 左右のギターのサウンドの違いや、ベースのエフェクティブなアレンジ等、スタジオに依拠しない、プレイヤーの意思も感じて頂けたら幸いです。 最後に、今後の抱負をお願いします。 (Vo. メイリア) 個性溢れまくりの5人でとにかく面白いこと、楽しいことがしたい! と思って組んだバンドです。

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