デススト bt。 「デス・ストランディング」は神ゲー!クリア後の感想/良い点・悪い点・レビュー・評価!!ネタバレなし【デススト】

『デス・ストランディング』基本攻略。ミュールやBTの対処方法など序盤に役立つ、荷物配達4つのコツ

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デスストのホラー要素について教えてください! ホラー要素=BTという敵キャラ デス・ストランディングの唯一といってもいいホラー要素は 「BT」という敵キャラです。 BTは演出的にも見た目的にも確かに怖めではあります。 「時雨」がふる地帯にBTあり デス・ストランディングは「アメリカ大陸を縦断しながら物品を配達していく」というゲームです。 なので、プレイヤーはフィールドを駆け回ることになるのですが、その過程で 「時雨」という黒い雨が降っている地帯があちこちに点在しています。 その 「時雨」が降っているエリアには「BT」という敵キャラが潜んでいる一帯があり、そこを通過するときはホラーな雰囲気になります。 逃げきれずに連行されると、「キャッチャー」と呼ばれる「動物型」の大型BTと戦闘することになります いわゆる「びっくりおばけ」描写はなし! 洋画にありがちな、もろに「びっくり」させる演出や、「ゴア」表現、つまり残酷描写というものはありません。 ですので、 「残酷描写はちょっと…」というタイプのホラー苦手な方は安心してプレイできるかと思います。 どちらかというと、邦画ホラーみたいな「見えないけどなんか怖い」という風に近いホラー要素ですね。 「緊張感」や「スリル」は確かにある BTが出るエリアでは「時雨」(黒い雨)がずっと降っているので、画面的にも暗い場面が続きます。 あわせてBGMもおどろおどろしい感じになるので、 演出的に「怖い」=BTエリアを通り抜ける時は緊張感あり!というのは確かに言えますね。 プレイ動画でBTが出る場面を実際に見て「これなら耐えられる!」と思えたら、 自分でやってみると案外大丈夫です! まとめ:デスストにホラー要素はある 今回は 「デス・ストランディングにホラー要素はある?」というテーマでみてきました! デスストのホラー要素は主に「時雨」と「BT」にあります! デスストのBTはパニック映画のような怖さというよりは、 ジャパニーズホラー演出のような「緊張感が高まる」テイストのホラー要素です! とはいえ、慣れてきたころに攻撃手段をゲットできるようになるので、そうなってしまえば全然怖くなくなります! 攻撃手段が手に入ったとたんに、BTがあんまり怖くなくなる不思議 — ぱや 駆け出しゲーマー kakedasigame デス・ストランディングはBTというホラー要素が確かにありますが、それ以上にゲームとしてもストーリーとしても素晴らしい出来栄えの傑作ゲームです! そして、 BTというホラー要素が、配達というゲームシステムにスパイスを加え、達成感がより増加するようになっています! 「デスストのホラー要素がなあ…」とプレイをためらっている方がいたら、ぜひまずはデスストをプレイしてみてください!きっと「配達依存症」になって、BTエリアも余裕で通過できる達人に誰もがなれますので!.

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【デススト】BTの解説と対処法|倒し方は?【デスストランディング】|ゲームエイト

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それと初心者の方も必見の、役に立つ情報を10件ご紹介します。 最強武器「多弾頭ミサイルランチャー」の入手までの道のり 今作の最強武器「多弾頭ミサイルランチャー」の入手方法は、依頼NO. 61を攻略しないと取れません。 依頼NO. 61は「タール採取装置を回収、アンモナイトと共に、エボデボ学者へ届ける」と言う内容の依頼でエピソード8まで行かないと受けれません。 この依頼は古生物学者で受注することができて、タール採取装置というアイテムをBTの座礁地帯から回収しエボデボ学者へ届けるというクエストです。 依頼NO. 61の攻略 まずは古生物学者で依頼を受注し北西にあるBT座礁地帯まで向かいます。 この時なるべく準備していただきたいのがパイルスケルトンとチャージ式血液グレネードとアサルトライフルです、この攻略は巨大BT2体との戦闘になります。 座礁地帯に入るとBTが沢山いますので、敢えて捕まりボスを倒します!(そのほうがアイテムの回収が楽にできます。 ) この時にさっきの武器が役に立ちます。 依頼攻略のポイント ここがポイント! ・座礁地帯であえてキャッチャーに捕まる。 ・パイルスケルトンを持っていく。 ・血液袋を持っていく。 ・チャージ式血液グレネードとアサルトライフルを持っていく。 ・最悪の場合BTにわざと捕まり範囲外まで逃げて、時雨を晴れにしてから依頼のアイテム回収でもOK! 多弾頭ミサイルランチャーの入手方法 依頼NO. そして次にデスストランディングで役に立つ情報を10件ご紹介します。 役に立つ情報 ・はしごを降りる時、四角ボタン長押しで滑り降りることができる! ・装備画面やアイテム画面や依頼画面を終了する時、一番下の決定へ行かなくても〇ボタン長押しで決定し終了できる。 ・大型BTを倒す時は敵に近づき、ショットガンでカイラル弾か血液弾を連発で簡単に倒せる。 ・プライベートルームでモンスターエナジーを飲むと最大25%までスタミナゲージが上昇する。 ・サムの速度を上げるには依頼のNO. 228、329、505がおすすめ!速度にもらえる「いいね!」が多い。 ・ミュールと戦う前にポストに荷物を預けてから戦闘しよう!ポストがない時はフィールドに荷物を置いてから戦闘する。 (フィールドに置いた荷物から離れすぎると荷物が消失するので注意!) ・トラックの背面には積荷の積載量がわかるメーターがついている。 ・ボーラガンでBTを拘束することができる。 ・劣化したバイクやトラックはセーフハウスの円の中に駐車してプライベートルームに入ると修理できる。 ・はしごを3つ並べてかけるとバイクでも川を渡れます。 まだまだ役に立つ情報はありますがこのぐらいにしておきます、知っている情報もあるかと思われますが、どうかご勘弁を。

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『デス・ストランディング』基本攻略。ミュールやBTの対処方法など序盤に役立つ、荷物配達4つのコツ

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プレイ中に心得ておくこと まだクリアしていないあなたがプレイ中に心得るべきことを紹介します。 ストーリーのネタバレはありません。 各評価軸を上げる 各評価軸というのはステータス画面で見れる星形のやつですが、これを60以上にしなければいけない 伝説の配達人というトロフィーがあるので頑張りましょう。 この各評価軸ですが、依頼のカテゴリによって決まります。 この依頼の右側にあるアイコンによって、上がる評価軸が異なります。 漫然とやっててもどのみちLegend of Legends達成のために上がっちまいますが、速度だけはなかなか上がらないので意識的に受注する必要があります。 クリア前の人は是非このポイントに気をつけてまんべんなく受注してください。 いいねが多いほど1度に上がる数値は高いですが、エルダーに天然水400kgみたいなクソ面倒な依頼が多いのでダルいです。 メモリーチップを取る メモリーチップを全て集める もはやプロ級の探索能力というトロフィーがあるのでメモリーチップを全部集める必要があります。 詳しくは言いませんがメールは全部読んでください。 メールの既読が条件のメモリーチップが結構あります。 これでハマって延々毒ガス地帯をさまよいました。 また、ミュール拠点の中などめんどくさい場所にあるメモリーチップも多いので、敵拠点を潰したらセンサーで探してみましょう。 僕は全くチップを集めてない状態からスタートして全部集めるのに20時間ぐらいかかったのでゲーム内で意識して集めておくと大分楽だと思います。 配達を難易度ハードでやる もはや伝説というトロフィーは各カテゴリの依頼をLegend of Legendsで20個クリアする必要があります。 Legend of Legendsは難易度HARD&プレミアム配送じゃないと出ないので、実質ハードでやる必要があるわけです。 BT狩りはイージーでやって配達だけハードでやればOKなので、普段から配達はハードでやるように心がけましょう。 ところで、Legend of Legends(配達評価S)を取るコツをいくつか挙げておきます。 言われた荷物は全部配達or回収する(最低量じゃなくて運べるだけ運ぶ)• 大事に運ぶ• その依頼だけ最短距離、最短時間でやる(速度のみ) 最後のやつですが、速度カテゴリ(時計のアイコンのやつ)の依頼はそれだけ受注して、配達中は他のことをやってはいけません。 建設装置で充電器建てたりすると時間評価を下げられるので、万全の体制で依頼に臨む必要があります。 僕は依頼中にジップラインがぶっ壊れてたのでカイラル結晶を入れたら評価が下がってかなり頭にきました。 難易度についてはBT戦はともかく一部、サービスカテゴリの依頼でミュール拠点から何かを奪ってくるってミッションがあるのでミュールとはハードで戦闘する場合があるのですが、防御力強化トラックを使って回避運動をしながら轢きまくれば大丈夫です。 各施設の親密度を最高にする 愛されている配達人という各施設の親密度を最大にするトロフィーがあります。 ジップラインマニアの皆さんはカイラル通信総量を上げるために親密度を最大にしていると思いますが、これ結構めんどくさいのでプレイ中に上げておくことをおすすめします。 ただ、クリアしないと出てこない人もいるので無理に全員MAXを狙う必要は無いと思います。 国道とジップラインを完備する 国道全線開通は当たり前として、ジップラインも特に山岳地帯では全拠点を網羅すると良いです。 特にスピードカテゴリは山岳地帯の拠点同士で回し合うと上がりやすいのでジップラインは必須と言えましょう。 本編進めてる間にできるのはこんなとこでしょうか。 絶対本編中にトロコンするのは無理なので、できるだけでいいと思います。 以下、クリア後前提で話しをすすめます。 めんどくさいトロフィー獲得のコツ こっからはネタバレありで特に獲得がめんどくさいトロフィーの開け方をご紹介します。 君はホモ・ファーベル、物を造る人 このトロフィーは全部の武器作成画面で作れる武器装備を作る必要があります。 シコシコメモってチェックボックス付けて武器作成したアホがここにひとりいますが、ちゃんと画面に作ったかどうか表示されてるのでこれで確認できます。 左下のチェックボックスが見えますか?これ作ってないとチェック入ってないのですぐわかります。 トップレベルの開拓人 強化できる建設物をLv3の最大まで上げるというやつです。 建設物の匠という建設物を全部作るトロフィーもあるので、あ、全部建設してそれ全部強化したらいいんだね!と思うバカはやめてください(私です)。 強化する建物は必ずしも全部自分で建てたやつじゃなくていいので、他人が作ってすでにLv2で、いい塩梅に物資も入ってるやつに最後カイラル結晶だけぶち込んでLv3にするのが一番効率がいいです。 建設物の匠 建設物の匠は看板を含めた全ての建設物という表現が誤解を生みます。 看板はどれか1つだけでいいので、メモリーチップを見つけたら是非メモリーチップここだよ看板を立ててあげてください。 善き仲間、それはポーター このトロフィーはポーターさんと物々交換しなければいけません。 結構タイミングが面倒なんですが、• ポーターさんを見つける• 近づいて荷物メニューから適当なものをフィールドに置く• 離れる• ポーターさんが拾う• ポーターさんが荷物を差し出してくる• 自分の荷物だけ取られてしまうこともあるのでその時は諦めてまた再チャレンジしましょう。 もはや伝説 上でも書いたので、基本はハードとプレミアム配送でやるのと言われたことは全部やるだけで大丈夫です。 サービス(ミュール拠点とかからかっぱらってくるやつ)と速度が特に上がらないので、注意してこなすようにしましょう。 ミュール拠点を襲うのがめんどくさいときは川から拾ってくるやつでも大丈夫ですが、ミュール拠点から大量に物資を持ってくるミッションが一番稼げます。 Legend of Legends自体は件数だけなんですが、結局伝説の配達人を取るためにステータスを60以上にしないとダメなのでいいね数が稼げるやつをやりましょう。 やっぱり配送センターの案件は量が多いのでいいねも多くなりますが、ジップラインで運べない物量になっちゃうのが難点。 また、時雨農場はピザだのビールだのとスピード案件が豊富にあるんですが配達先が遠い上に元々交通の便が悪いのであまりおすすめではないです。 山岳地帯である程度こなしたら配送センターを回ってみるのが速度依頼を上げるコツです。 ハードでミュールと戦うコツ サービス系のパラメータを上げるのにどうしても難易度ハードでミュール拠点に突入する必要がありますが、特にテロリスト系の人々はトリガーハッピーで実弾ぶっ放してくるのと、平気でグレネードを投げてくるのでちゃんと装備を固めてないとすぐ気絶しちゃいます。 というわけでコツをいくつかご紹介しておきます。 プロテクターを付ける プロテクターは4つ、Lv4を付けていきましょう。 これがあるとかなり実弾を防いでくれます。 ゴム弾HGのアサルトライフルとショットガンを持っていく ピザ屋をMAXにするとアサルトライフルとショットガンのHGカスタムがもらえます。 これ、普通のゴム弾以外に非殺傷の催眠グレネードを6発ぶっ放せるので超お得。 これ持っていきましょう。 全拠点1~2回はこの2丁で処理できます。 防御力強化トラックでいく 防御力強化トラックは電磁スピアを食らってもバッテリー消費して防御してくれるやつですが、これめっちゃ便利なので持っていきましょう。 あと、バッテリーがすぐに切れるので充電器建設用に建設装置を荷台に積んでおくのがいいです。 この防御力強化トラックで回避運動を適度に入れながらある程度ミュールを轢いて数を減らすのがおすすめ。 トラックを盾にする トラックで轢くのが性に合わない方は銃器での戦闘にすぐ入りたいと思います。 ところが漫然と拠点最深部へ突入して戦闘に入ると取り囲まれてボコられて即死します。 そこでまず、拠点の境界ぐらいで敵と自分の間にトラックを止めます。 左ハンドルなので敵に向かって左向きに止めるとサムが降車時に敵に身体をさらさないのでおすすめ。 このとき、背後からミュールが来るようだと場所取りが悪いです。 センサーに反応したら勝手にミュールが来るんですが、トラックが盾になってくれるので近くまで銃弾を食らわないですみます。 で、ミュールさんがいよいよトラックの陰から出てきたら、ショットガンをぶっ放します。 超接近戦なので覚悟してください。 命中すれば大体2発で倒せるので、これを繰り返すと大方のミュールが倒れるので、あとは敵陣にトラックで突入するってのが簡単な方法です。 常にミュール陣地と自分の間にトラックがいるようにするのがコツ。 あまり来なくなったら遠くの敵にアサルトライフルを撃つとこっちに来てくれるのでまたショットガンに切り替えてこなしていきます。 遠くの敵にはショットガンが使えないので注意してください。 あと、自分から見て横方向に動いてる敵に銃弾を当てるのが結構難しいので無理して当てなくても、近づいてからショットガンで間に合います。 固まってる奴らには催眠グレネード 集団でわらわらしてたり、気絶した仲間を起こしてまわってるやつらがいると1カ所にミュールさんが固まっているシーンが出てきます。 ここは催眠グレネードをお見舞いしてあげましょう。 中心部に2発ぐらいぶち込むと全員寝てくれます。 寝た人はボールガンの緊縛扱いじゃなくて普通の気絶扱いになるので蹴り飛ばさなくても大丈夫です。 ちなみに、HGカスタムは発射できる銃弾の種類が多いのでパニクらないように事前にゴム弾と催眠グレネードにセットしておくのがいいです。 ハードでBTと戦うコツ Legend of Legendsやってると不意にBT戦になっちゃうときがあるんですよね。 というわけでBTとも戦うコツを書いときます。 カイラル結晶大量ゲットのためキャッチャー出しちゃう方が楽です。 グレネードランチャーを使う BT戦はグレネードランチャーを2個持ってると非常に楽です。 キャッチャーが出てくると最初にタメがあるので、このタメの間にできるだけグレネードを当ててはめ殺しに持ち込みます。 ハードの場合ちょっとでも油断するとすぐBTに吸い込まれてしまうので、とにかくテンポを保ってグレネードを当て続ける必要があります。 BTが潜ってしまったら索敵を必死でやって、出現したらすぐグレネード。 これで倒せます。 また、近くにビルがあるなら登っちゃった方がいいです。 地面にいると吸い込まれる確率が上がるような気がします。 ロケットランチャーなども試したんですが、デカくてテンポも悪いのでグレネードランチャーに落ち着きました。 普段はグレネードランチャー1つと血液グレネードをポーチに入れておけば大抵のBTには対処できます。 メモリーチップ もはやプロ級の探索能力のためにメモリーチップを集めるわけですが、とにかく面倒くさい。 BTの巣の近くだったりミュール拠点の中だったりとややこしい場所が多く、かつ大抵の攻略サイトが番号順に場所紹介していて地域別になってないので取りこぼしがでて大変なわけです。 コツとしては、近いメモリーチップを効率よく取っていくのと、ミュールorテロリスト拠点には必ずチップがあるので襲撃したときに回収すること。 特にエボデボ南のテロリストはトリガーハッピーな奴らが揃ってるので気をつけましょう。 あと、上でも書きましたが出現にメール既読が必要なチップが結構あるので、メールは常に読んでおくことをおすすめします。 1回に2通しか届かないので一気に読もうとしてもダメです。 こまめにプライベートルームで休憩して到着したメールは読むことをおすすめします。 こんなところでしょうか。 デスストはうわー!これ絶対無理!みたいなトロフィーがないので意外とトロコンは楽ですね。

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