アマゾン プライム ビデオ 共有 やり方。 Amazonプライムビデオの見方・使い方まとめ【iPhone/Android/PC】

アマゾンプライム共有は必ずやろう!家族共有の方法を解説

アマゾン プライム ビデオ 共有 やり方

CHAPTER(チャプター)• 【解説】アマゾンプライム共有のやり方 アマゾンプライムの共有のやり方を解説していきます。 アマゾンプライムの「配送特典」などの、一部のプライム特典は、「プライム会員登録をした本人」だけでなく、「同居する家族2人」までが、「家族会員」として「共有することができる」のです。 例:大型家具・家電など」 アマゾンプライム共有できる特典の種類 共有できる「プライム特典」の種類 それぞれのプラン別に利用できる「プライム特典」を分かりやすく表にしました。 無料体験期間中は、利用できる特典が制限されるプランもありますので、すべて「有料会員」として考えて、分けてみました。 これは何度も言っていますが、月額使用料は、Amazonプライム会員の半額料金で入会できるので、条件の合う学生さんは「」に入らないと損ですよ。 ご注意ください。 お急ぎ便が無料(当日お急ぎ便)【配送特典】 共有できる• お届け日時指定便が無料【配送特典】 共有できる• 特別取扱商品の取扱手数料が無料 共有できる• プライム会員限定先行タイムセール への参加 共有できる• Amazon プライムデー への参加 共有できる• Amazonパントリー【買い物特典】 共有できる• また、Amazon最大のセールである 「プライムデー」にも「家族会員」は参加できるようになります。 これは本当に有難い! 上記は、Amazonのカスタマーセンターに問い合わせたので、確実な情報です。 カスタマーセンターに問い合わせた時の証拠のチャット画面も載せておきますね! なので、 「プライムデー」や 「プライム会員限定先行タイムセール」などのAmazonセールで、「Amazonデバイス」や「その他商品」を安く購入するために、「家族会員への登録」でも十分、参加可能なのです。 家族の内、一人が プライム会員になっていれば、 「家族会員の共有」はタダ(無料)で利用出来ますので、この家族会員の共有を利用しない手はないですよね。 プライム会員の方は、必ず、家族の方2名を「家族会員に共有」するようにしましょうね。 アマゾンプライムで共有できない特典 共有できないプライム特典• Prime Video【見放題特典】 共有できない• Prime Video チャンネル【映像特典】 共有できない• Prime Reading【読み放題特典】 共有できない• Prime Music【聴き放題特典】 共有できない• Kindleオーナーライブラリー【月1冊無料】 共有できない• Twitch Prime【ゲーム特典】 共有できない• Prime Photos【写真特典】 共有できない• Amazon Mastercard【クレジットカード特典】 共有できない• バーチャルダッシュ【Dash Button購入特典】 共有できない• Prime Now【配送特典】 共有できない• これらの特典を利用したいなら、 新たなプライム会員のアカウントを登録して作るか、 プライム会員に既に登録しているご家族の「アカウント情報」を共有させてもらうか、どちらかの方法を取ることになります。 つまり、 ログイン時に、プライム会員に登録している「アカウント情報」を、家族間で使いまわすということです。 こうすることで、 「Prime Video」 や 「Prime Music」 などの 「家族会員では使用できない」プライム特典すべてを、家族間でも共有することが出来るようになります。

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アマゾンプライムビデオは複数の台数で楽しめる!同時視聴の制限や共有の仕方!

アマゾン プライム ビデオ 共有 やり方

家族会員はプライムビデオは見れる? Amazonプライム会員は家族のうち誰か一人でも加入していれば、他の家族も家族会員として無料で登録することができます。 家族会員は自分とは別に2人までが登録可能で、プライム会員の様々な特典をタダで使うことができます。 しかし、 残念ながらプライムビデオは家族会員の特典対象外です、家族会員が利用できるプライム特典は以下の通りです。 お急ぎ便が無料• お届け日時指定便が無料• 特別取扱商品の取扱手数料が無料• プライム会員限定先行タイムセール• Amazonパントリー• Amazonフレッシュ 上記の通りプライムビデオは対象外となっています。 プライムビデオは家族で共有出来るのか 家族会員ではプライムビデオを視聴する事は出来ないと言うことが解りました。 しかし、 プライム会員に登録している本アカウントを家族に使わせる事で共有も可能です。 他社のVODでは利用規約に第三者と共有する事を禁止すると言った記述があるサービスも多いですが、プライムビデオの規約にはそういった記述はありません。 規約違反にならないので、プライム会員に登録した本アカウントを使えば家族皆でプライムビデオを利用できます。 同時視聴は3台まで可能 複数端末から同時視聴は3台まで可能です、つまり家族3人までなら同時視聴可能です。 4台以上の端末で視聴しようとすると最後に再生した端末にエラーが発生して視聴が停止します。 また、公式サイトのヘルプには2台以上の端末から同一の作品を視聴する事は出来ません、と言った記述がありますが、現在のところ問題なく 2台以上から同一の作品を視聴する事は出来ます。 ちなみにですが、他社では端末登録台数に制限があるVODも多いですが、Amazonプライムビデオは無制限で登録できます。 何故可能なのかといえばダウンロードした動画の視聴はオフラインで行われ、動画視聴時に通信を行わないため3台以上で視聴していることをプライムビデオ側で検知出来ないからです。 3台制限はストリーミング再生でのみで適用されるルールという事です。 1つのアカウントに付き2台までダウンロードできるので、実質的に5台まで同時視聴可能になります。 それらの作品を小さい子供が見てしまうと色々と教育に悪いと思うので、視聴制限機能を使って視聴できないようにロックをかけましょう。 また、レンタル・購入を制限する事も出来るので子供が間違えてレンタルしてしまう事故を無くす事も出来ます。 プライムビデオのレンタル・購入は何の確認も無く1クリックで完了してしまうので、レンタル購入制限の設定もしっかりやっておく事をオススメします。 一応、視聴履歴を削除する方法はありますが、プライムビデオの視聴履歴の削除は結構面倒くさいです。 プライムビデオ自体にはアカウントを分けるような機能はないので、共有して使うのは中々大変だと思います。 まとめ• 家族会員ではプライムビデオは視聴できない• 本アカウントでなら共有して使える• ダウンロード機能も駆使すれば5台まで同時視聴できる• 視聴履歴や視聴履歴は家族にばれる 家族会員ではプライムビデオは使えませんが、1つのアカウントを家族と共有して使用する事は出来ます。 ストリーミング再生なら3台、ダウンロード視聴も含めれば5台まで同時に視聴できます。 ただし、視聴履歴などは家族から丸見えの状態になるので注意してください。 また、小さい子供にも使わせるなら視聴制限の設定も忘れないようにして下さい。 動画以外では、 雑誌70誌以上が読み放題、電子書籍33万冊以上読める「VOD」という言葉では収まらない巨大なエンタメサービスとなっています。 毎月付与される1200ポイントは、新作動画レンタルや電子書籍の購入に使えるだけでなく、NHKオンデマンドの支払いにも使用出来る優れものです。 私も数多くのVODを使ってきましたが最も使い勝手が良いのがU-NEXTでした、どんな方であっても満足できるサービスだと思います。 月額料金は888円と平均的な価格設定ですが、 動画2万本以外にも電子書籍(漫画)15万冊以上が配信されていて、雑誌100誌以上が読み放題になります。 更に、 毎月最大で1300円分のポイントが付与されています、これだけで月額料金を大きく上回るのでお得感が強いですね、ポイントは動画レンタルだけでなく電子書籍にも使えるので幅広い用途に使えます。 (無料期間でも最大1300ポイント付与されます) ここでしか見れない動画が多いので、 他社と被らない魅力あるサービスになっています。 関連する記事• Amazonプライムビデオは月額400円か年会費3900円で見放題を利用出来る格安の動画配信サービスとして知られています。 年会費で支払えば月額325[…]• Amazonプライムビデオをスマホやパソコンで視聴している方は多いと思いますが、テレビで視聴する方法はどんな方法があるかを調べて見ました。 このページ[…]• Amazonプライムビデオには見放題動画以外にも追加料金を支払ってレンタル視聴する動画も多くあります。 このページではAmazonプライムビデオのレン[…]• Amazonプライムビデオは安価で良質な作品が多くある動画配信サービスとして知られていますが、家族と同居している人の中には共有して使いたいと考えている[…]• Amazonプライムビデオは月額400円または年会費3900円(月割325円)で3万本以上の動画を見放題で視聴できるVODなので登録を考えている人も多[…]• 元々、amazonが提供する動画配信サービスは、有料サービスのamazonビデオのみでしたが、2015年9月にプライム会員向けの見放題動画配信サービス[…].

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Amazon Fireタブレットの使い方【できること / できないこと】

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プライムビデオを同時視聴できる台数の制限は?対応している端末について知りたい! プライムビデオは複数の端末で共有できますが、同時視聴に関してはルールが設けられています。 同時視聴のルールは、• 同じアカウントからの同時視聴は最大3台まで• 同じ作品の同時視聴は2台まで となっています。 それ以上で視聴しようとしても、エラーが出ることが確認されています。 4台目以降も同時視聴したい! 3台目以降は、基本的に同時視聴できませんが、 オフラインモードを活用することによって、同時視聴ができるようになります。 オフラインモードとは、作品をダウンロードして視聴することのできる機能で、事前に作品をダウンロードしておくことで、同時視聴台数をオーバーしていても見ることができます。 子供にプライムビデオを見せる場合などには、オフラインモードを活用すると良いかもしれません オフラインモードの使い方 プライムビデオのアプリで利用できるオフラインモードには、視聴期限というものが設けられており、• ダウンロードした日から30日以内に再生• オフラインモードで再生した時から48時間以内 となっています。 要するに、 ダウンロードした日から再生せずに30日経過すると、再ダウンロードが必要になり、再生した時から48時間経過した場合、インターネットへの再接続が必要となるのです。 さらに、 同時にダウンロードできる作品は15〜25本であると使用規則に表記されています。 15〜25本というのは、 地域によって違いがあるようなので一概には言えませんが、15本でも十分な数ではないでしょうか。 ダウンロードは、作品ページのダウンロードというアイコンから可能で、ドラマのように話数がある場合は、1話ずつでも1クールずつでも選択してダウンロードが可能です。 再生する時は、アプリ画面の下にあるダウンロードというアイコンから視聴しましょう。 他端末とプライムビデオを共有する方法が知りたい!設定方法について解説! プライムビデオを複数端末で共有する方法は、非常にシンプルで 共有したい端末からプライム会員に登録しているアカウントへログインするだけで大丈夫です。 もし、使用したい端末をプライム会員になっていないアカウントで使用している場合は、一度ログアウトすることでアカウントの切り替えも可能です。 プライムビデオには端末を登録する機能がありますが、こちらもログインするだけで自動的に端末登録が行われるようになっています。 もし機種変などにより、登録している端末を削除したい場合は、アカウントと設定のページから削除しましょう。 履歴も共有される プライムビデオを共有している端末同士では、視聴履歴や検索履歴も共有されてしまいます。 見られたくない方もいると思うので、それぞれの削除の方法も紹介しておきますね。 まず、視聴履歴の消し方ですが、こちらはPCサイトから削除できます。 マイストアの 「おすすめ商品を正確にする」から 商品情報の変更へ進み、視聴済みビデオから削除しましょう。 また、スマホやタブレットアプリに表示される「次に見る」は、 消したい作品を長押しして、リストから削除を選ぶと削除ができます。 この際の注意点ですが、アプリから次に見る作品を削除しても、視聴履歴からは削除されません。 次に 検索履歴の削除方法を紹介します。 アイフォンやアイパッドから削除する場合は、 アプリの右上にある検索アイコンに入り、表示されている検索履歴から、消したいものを左にスワイプして削除を押せば完了です。 アンドロイドやタブレットから削除する場合は、 アプリの左上にあるメニューアイコンから設定に入り、ビデオの検索履歴を消去するを選ぶと完了です。 視聴履歴は、PCサイトからしか削除できないため、少しめんどくさい印象もありますが、検索履歴は簡単に削除できますね! もし履歴を家族に見られたくない場合は、ぜひ参考にしてください。 家族会員に登録したらメリットがたくさん!デメリットについても知っておこう! プライムビデオとは別のサービスになりますが、プライム会員には家族会員というものがあります。 家族会員は、プライム会員の方と同居の家族を2人まで登録でき、プライム会員の家族も一緒にAmazonで買い物をする際に特典を受けることができるのです。 その特典の種類はこちらです。 お急ぎ便・お届日時の指定が無料 お急ぎ便やお届日時指定は、利用する方も多いのではないでしょうか?こういった手数料を払わなくて良くなります。 特別取扱商品の手数料が無料 大きい商品や重い商品などの配送が大変なものには、特別取扱商品手数料がかかりますが、こちらも家族会員になれば無料で届けてもらうことができます。 プライム会員限定の先行タイムセールに参加可能 一般会員より30分早くタイムセールが始まるので、人気商品でも手に入れられる確率がグッと上がります。 Amazonパントリー・Amazonフレッシュを利用できる Amazonパントリーという、こまかな色用品や日用品を手数料290円払うことで、ひとつにまとめて配送してくれるサービスや、Amazonフレッシュというネットスーパーのようなサービスも利用できるようになります。 最近ではネットでの買い物需要も増えており、登録しておくだけでこれだけのサービスが受けられるのであれば、ぜひ登録しておきたいですね! まとめ プライムビデオは、• 同時に3つの端末で視聴できる• 同じ作品の視聴は2つの端末まで• オフラインモードでさらに同時視聴可能• 視聴・検索履歴も共有されてしまう ということが分かりました。 履歴が共有されるのは嫌な方もいるとは思いますが、削除することも可能なので、 1人分の会費で家族全員利用できるのは魅力的ですね。 プライムビデオ以外にも、家族会員に登録すればAmazonでの買い物でも特典を受けられるため、特にネットショッピングの利用が普段から多い家庭にはおすすめです。

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