歴戦 傷ついたイャンガルルガ 導きの地。 【MHWI】防御800↑でもワンパン級!!!最強の特殊個体『傷ついたイャンガルルガ』がエグすぎたw出現条件も9割確定!【モンハンワールド:アイスボーン】

【MHWアイスボーン】導きの地攻略ガイド|レベル上げの効率のいいやり方【モンハンワールド】|GAMY

歴戦 傷ついたイャンガルルガ 導きの地

こちらの記事を読まれる方は、きっと「MHWアイスボーン」のストーリーをクリア済だと思います。 「MHWアイスボーン」のストーリーをクリアすると、エンドコンテンツとして 「導きの地」が出てきます。 仕組みが複雑であり、色々と不思議な動作をするので、「良く分かんないから、後回しでいいや。 」と感じる方も多いと思います。 ただ・・・「カスタム強化」であったり、「護石」の強化などには、 「導きの地」の素材が必要なのです。 中には、特定の条件を揃えなければ取得が不可能な素材もあったり・・・ 仕組みが分かってくると面白くなるので、一緒に見てみましょう! 陸珊瑚地帯の景色 溶岩地帯の景色 「導きの地」とは? 改めて「導きの地」とは何か?と言われると・・・ マルチで参加がしやすい「探索」と説明したらよいでしょうか。 通常の「探索」は、「救援」を出す必要があります。 しかし、「導きの地」は予め入れる人数を指定して(最高4人まで)、そこで一緒に「探索」を行えるのです。 リーダーはクエストのようにして、クエストボードなどから「導きの地」の探索を始めます。 そして参加希望者は、同集会内で開かれている「導きの地の参加」を選択し、一緒に「探索」を行えます。 森林地帯• 荒地地帯• 陸珊瑚地帯• 瘴気地帯• 溶岩地帯 です。 各々に「地帯Lv」というものが存在します。 簡単に説明すると、モンスターの痕跡収集や部位破壊、討伐や捕獲を行うと、そのモンスターが出現した場所の地帯Lvが上昇します。 また、他の地帯Lvは小幅に減少するというものです。 この変動が仕組みを少々複雑化させていますね。 変動が起きる仕組みが設けられているのは、地帯のLvごとに出現しやすいモンスターが異なるからです。 モンスターの部位破壊を行うと、大量の「落とし物」をしますが、これが「導きの地」でしか手に入らないものになります。 全ての地帯が一律に上昇してしまうと(下降する仕組みがないと)、欲しい素材を持ったモンスターが現れないという事態が発生します。 なので、分かりにくいですが、このような仕組みが取り入れられているのです。 (あまりに変動幅が大きすぎるとの意見があり、「MHWアイスボーン」のアップデートパッチで調整が加えられ続けています。 ) 1つ例として挙げると、森林地帯でしか出現しないモンスターに「ドスジャグラス」がいます。 しかし、森林地帯のLvが上昇すると全く出現しなくなり、「痕跡解析済のストック」から呼び出すという方法しかとれなくなります。 (「痕跡解析のストック」は後ほど解説します。 ) 呼び出すストックが尽きてしまえば、「ドスジャグラス」には会えなくなるので、地帯Lvを下げて出現させる必要性が出るわけです。 その為、地帯Lvの変動が行える仕組みがあります。 捕獲によって地帯Lvに変動が起きた 各地帯Lvに影響が出ることが分かる 注意点 マルチで行う場合、少し注意点があります。 まず、「導きの地」はリーダーの地帯Lvが反映されたフィールドになります。 よって、リーダーの保持している地帯Lvに応じたモンスターが出現します。 また、痕跡集めや部位破壊、討伐や捕獲によって発生する地帯Lv変動が、パーティー各々に適用されます。 ある地帯Lvを集中的に上げたい等の要望がある場合は、パーティーで意思疎通をとる必要があります。 変動の影響を受けたくない場合は、「地帯Lvの固定」が選択出来る(クエストボード等)ので、予め設定しておきましょう。 また、リーダーの「導きの地」の状態が反映される為、場合によってはMRが条件に足りなくて参加が不可能ということも起きます。 MRの上限解放と共に、「導きの地」の地帯Lv上限解放も行われますので、「皆で一緒に行きたい!」という場合は、MRが一番低いメンバーがリーダーとなるのが良いでしょう。 鉱石と骨 各地帯は、特有の鉱石と骨が採れます。 この採掘は地帯Lvに影響はありません。 鉱石と骨はレア度が循環するようになっています。 採掘を行えば行うほど、レア度が高い素材が採取出来るようになってきます。 最終的に、「巨大な鉱石」と「巨大な骨」が出現すると、レア度は低い状態に戻ります。 痕跡解析も同時に進むことがあるので、積極的に採取しましょう! どんどん採取しよう! 痕跡解析と呼び出しストック 画面右上に「解析状況」というものが出てきます。 解析中の一覧 この場合だと、• 鳥竜種• 飛竜種• 牙獣種 が解析中です。 この種のモンスターの痕跡収集や部位破壊。 討伐や捕獲を行うことで、解析が進んで行きます。 (他の種でも解析は進みますが、表示中の種に対してだと、解析はぐっと進みます。 ) 「縄張り争いの跡」の取得でも解析が進みます。 解析が進み、「解析完了」と表示されると、その種のモンスターが呼び出せるストックが増えます。 どのモンスターが呼び出せるかはランダムです。 また、部位剥ぎ取りでも呼び出しストックが増えます。 この場合は、種もランダムになります。 ストックしたモンスターは、受付嬢に依頼すると呼び出せるわけですが、もし「地帯Lv調整」を行いたい場合、序盤では「ストックからのモンスター呼び出し」は行わないことを推奨します。 調整の為に、適したモンスターを呼び出す必要があるからです。 地帯Lv7までの道のり 「導きの地」で出現するモンスターの落とし物や報酬は、「導きの地」特有のものとなるので、どれも希少な素材です。 説明に「導きの地」とあるものは特有の素材 出現するモンスターを好きなように狩猟するのも楽しいですね。 武器の「カスタム強化」の素材として必要だったり、その派生機能である「強化パーツ」の素材として必要になったりします。 どのモンスター素材も、何かしらの使い道があるので、未知の素材は積極的にGetしたいですね。 さて、ある程度のモンスターを狩猟すると、地帯Lvが変動して、出現モンスターの傾向も変化してきます。 各地帯のLv6とLv7がポイントとなってくるのですが、条件としてMR100以上が付きます。 MR99で「上限解放クエスト」が発生し、「悉くを滅ぼすネルギガンテ(ことごとくをほろばすネルギガンテ:ことネル)」の討伐が完了すると、MRの上限はなくなります。 そして、地帯Lv6以上が解放されます。 Lv6:新たなモンスターや歴戦個体が出現する ある地帯をLv6にすると、新たなモンスターが出現することがあります。 例えば、瘴気地帯では「ティガレックス亜種」、荒地地帯では「リオレイア希少種」「リオレウス希少種」が出現します。 森林地帯は2段階となっていて、Lv3で「イャンガルルガ」が出現。 そして、Lv6で歴戦個体である「傷ついたイャンガルルガ」が出現します。 古龍以外のモンスターが確実に歴戦個体として出現するのも、このLvです。 (もともと歴戦個体が用意されていないものは除きます) 通常個体と歴戦個体では、同じモンスターでも取得出来る素材が異なるので、注意が必要です。 歴戦個体からは、「霊脈玉」「霊脈玉のかけら」を取得出来る可能性があります。 また、古龍が出現するのはLv6からです。 歴戦個体のプケプケと古龍のナナ・テスカトリが出現している Lv7:古龍の歴戦個体が出現する Lv6の状態にプラスして、古龍も歴戦個体として出現します。 また、Lv7は地帯LvがMaxの状態です。 歴戦古龍からは「大霊脈玉」が得られる可能性があります。 この状態を維持するのは非常に難しく、所謂「地帯Lv調整」というのが必要になってきます。 Lv7の状態に維持可能なのは、最大で3つの地帯。 Lv7が3つ。 Lv1が2つとなります。 つまり、地帯Lvの合計値を23以上にすることは出来ません。 2つの地帯をLv7にするのも大変ですが、3つ保持するのは更に大変(汗) しかし、「どのように地帯Lvが変動するのか」という仕組みさえ分かれば、調整しやすくなります。 地帯Lvは何と連動するか? さて、もう一度先程のマップを見てみましょう。 モンスターには出現地帯がある プケプケとナナ・テスカトリが出現しているのですが、出現場所に「荒地」のアイコンがついています。 彼らは荒地で 「出現可能」なモンスターということです。 もちろん、彼らの痕跡収集や部位破壊。 討伐や捕獲で、出現地帯のLvは上昇します。 実は、更に別の地帯も上昇します。 プケプケの場合。 「森林地帯/荒地地帯/陸珊瑚地帯」に出現するモンスターです。 よって、これらの地帯Lvに対して上昇の傾向がみられます。 逆に、それ以外の地帯Lvは下降する傾向がみられます。 今度は、ナナ・テスカトリ。 ナナ・テスカトリの場合は、「荒地地帯/溶岩地帯」が出現するフィールドです。 よって、これらの地帯Lvは上昇し、他の地帯Lvは下降するわけです。 段々と法則性が見えてきたと思います。 「出現可能な地帯のLvは上昇。 それ以外の地帯Lvは下降。 」となります。 因みに、上昇幅に比べて、下降幅は小さめに設定されています。 出現可能地帯の調べ方 受付嬢に話しかけ、モンスターの呼び出し一覧を見ます。 仮に呼び出せなくても、 「どこに出現することが出来るか」を見ることは出来ます。 つまり、出現可能な地帯が複数あると、そのモンスターに関する操作をすると関連する地帯Lvが連動して上昇するわけです。 地帯Lvの調整に向かないモンスターは、広範囲に出現するモンスターになります。 例えば、「アンジャナフ」「怒り喰らうイビルジョー」「悉くを滅ぼすネルギガンテ」「ラージャン」「イヴェルカーナ」などです。 これらのモンスターは、地帯Lvの上昇値が分散されてしまうため、思ったほど地帯Lvが上がりません。 地帯Lv7を複数持つには? 意外と知られていないのは、 「地帯Lv7はカンスト状態ではない」ということ。 これを確認するには、自分のギルドカードで「導きの地」の状態を見ると分かります。 地帯LvがLv7であっても、ゲージが表示されているのです。 Lv7に達しても、実はその中で上積みがされています。 ということは、地帯Lv7の状態で、他の地帯によって「下降」が発生しても、まだ地帯Lv7を維持出来るようになっているということ。 まずすべき事は、必要と思う地帯のLvをLv6まで持っていきます。 そこまではあまり何も考えず、目的の地帯に出現したモンスターの狩猟を行えば良いと思います。 Lv6に達したら、次に行うのは 「固有の地帯を持つモンスターを呼び出す」ということ。 例えば、荒地地帯では「クルルヤック」「ディアブロス」「ディアブロス亜種」、陸珊瑚地帯では「ツィツィヤック」「バオウルムー」「レイギエナ」、溶岩地帯では「ドドガマル」「ウラガンキン」「ヴォルガノス」などです。 これらのモンスターは、その地帯にしか出現しない固有のモンスターです。 これを決め打ちで呼び出して、地帯Lvを上げます。 他の地帯に対して下降が発生しますが、上昇幅に比べると、下降幅は小さいので、順番に地帯を回しながら呼び出してあげれば、最終的には各々がLv7に到達することになります。 「荒地/陸珊瑚/溶岩」で固有のモンスターを狩猟した結果 最後に 各々の地帯でLv7にする意味はあって、どれをLv7に維持するかは人それぞれです。 ただ、「歴戦ラージャン」が出現するのは溶岩地帯だけとなるので、その点は注意です。 (「悉くを滅ぼすネルギガンテ」の歴戦個体は今のところ確認出来ていない。 ) 武器の「カスタム強化」で、スロット枠の拡張に必要な素材だったりするので、一度は溶岩地帯をLv7にするのをお勧めします。 因みにですが、「熱ダメージ無効化」を持っていると、溶岩地帯はクーラードリンクなしで行動出来ますよ! 噂では、今後のアップデートで「凍て地」が追加されるとかされないとか・・・? それぞれの地帯の綺麗な景色も観物ですし、環境生物の「モギー」探しも楽しいですね! さぁ!皆で「導きの地」を楽しもう!.

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アイスボーン、導きの地で傷ついたイャンガルルガをほぼ毎日やって1ヶ月...

歴戦 傷ついたイャンガルルガ 導きの地

モンスター 出現地帯レベル 森林 荒地 陸珊瑚 瘴気 溶岩 ラージャン 4-7 4-7 4-7 4-7 3-6 イヴェルカーナ 5-6 5-6 5-6 5-6 — 悉くを滅ぼすネルギガンテ 5-7 5-7 5-7 5-7 5-7 怒り喰らうイビルジョー 5-6 5-6 5-6 5-6 5-6 オドガロン亜種 3-5 3-5 3-5 3-5 3-5 アンジャナフ亜種 2-4 2-4 2-4 2-4 2-4 バフバロ 2-3 2-3 1-3 1-3 1-3 傷ついたイャンガルルガ 6-7 — — — — イャンガルルガ 3-5 — — — — クシャルダオラ 5-6 — — — 5-6 リオレウス 2-4 — — — 3-4 リオレウス亜種 3-5 — — — 4-5 トビカガチ 1-3 — — — — ドスジャグラス 1-7 — — — — リオレイア 2-4 1-4 — — — ディノバルド 3-5 2-5 — — 3-5 パオウルムー亜種 2-4 1-4 — — — アンジャナフ 1-4 2-4 — — — プケプケ 1-3 1-3 — — — ティガレックス 3-5 3-5 — 2-5 3-5 ジンオウガ 2-5 — 3-5 — — ナルガクルガ 2-5 — 3-5 — — モンスター 出現地帯レベル 森林 荒地 陸珊瑚 瘴気 溶岩 リオレイア希少種 金レイア — 6 — — 6-7 ナナ・テスカトリ — 5-6 — — 5-6 テオ・テスカトル — 5-6 — — 5-6 ディアブロス — 2-4 — — — ディアブロス亜種 — 3-5 — — — ボルボロス — 1-3 — — — クルルヤック — 1-7 — — — リオレイア亜種 — 2-4 2-4 — — リオレウス希少種 銀レウス — — 6 — 6-7 ネロミェール — — 5-6 — — キリン — — 5-6 — — レイギエナ — — 2-4 — — プケプケ亜種 — — 1-4 — — パオウルムー — — 1-3 — — ツィツィヤック — — 1-7 — — オドガロン — — 3-4 2-4 — ティガレックス亜種 — — — 6 — 死を纏うヴァルハザク — — — 5-6 — ディノバルド亜種 — — — 3-5 — ラドバルキン — — — 1-3 — ドスギルオス — — — 1-7 — 紅蓮滾るバゼルギウス — — — — 3-6 ブラキディオス — — — — 2-5 ウラガンキン — — — — 2-4 ヴォルガノス — — — — 1-3 ドドガマル — — — — 1-7 歴戦個体の出現条件一覧 モンスターの抽選は毎回行われますが、歴戦or通常個体はランダムではなく地帯レベルによって確定します。 悉くを滅ぼすネルギガンテ• リオレイア希少種 金レイア• リオレウス希少種 銀レウス• クルルヤック• ツィツィヤック• ドスジャグラス• ドスギルオス• まずはマスターランクを上げて、上限解放クエストを攻略しましょう。 根気よく抽選マラソンするしかないのが現状です。 ロード長すぎ問題 とはいえ、トレーニングエリアの配置物変更によるリセマラはVer. 12で修正されてしまったので、今はフィールド移動などで抽選を繰り返すしかありません。 デフォルトのPS4だとロード時間が長すぎて禿げそうになるので、ストレージがHDDの人はSSDに換装することをオススメします。 これでも十分長いくらいですが、HDDだと1分以上かかりますからね……大分マシになります。 目的に合わせて地帯レベルを調整しよう 話が逸れましたが、 各モンスターの出現率は地帯レベルによって異なります。 例えば「悉くを滅ぼすネルギガンテ」の出現条件は地帯Lv5ですが、Lv5~6は出現率が低く滅多に現れません。 しかし、Lv7まで上げれば割と高確率で出現します。 地帯レベルを上げると、逆に出現率が下がるモンスターもいるので要注意ですね。 モンスターの出現率は、以下の記事に記載しています。 併せてご覧ください。

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歴戦 傷ついたイャンガルルガ 導きの地

マップ 初期エリア 寝床エリア 3 調査中 初期エリアは、クエストによって異なる場合があります。 傷ついたイャンガルルガの対策とおすすめスキル 装備・アイテムの事前準備 水属性が有効! 傷ついたイャンガルルガには水属性が有効。 特殊個体だけあって体力を高いので効率よくダメージを与えたい。 固定ダメージを与えられる爆破属性も悪くない。 毒対策をしておこう 尻尾の攻撃には毒が付与されてるので毒対策はしておきたい。 高い攻撃力と毒のダメージですぐに体力を削られてしまうので、使うまでのラグが少ない「漢方薬」がおすすめだ。 耳栓の発動を強く推奨! バックステップと同時に咆哮を放ったり、咆哮後にサマーソルトを使ってきたりと 咆哮を絡めた戦略を使ってくる。 耳栓をつけていると無防備な状態で攻撃を受けてしまうことが減る。 余裕があったらぜひ発動させておきたいスキルだ! 対策おすすめスキル 装衣・装具 詳細 最優先で持っていきたい装衣。 強化な攻撃を自動で回避できる。 クラッチクローも確実に決められる。 回避時間を延ばすことで攻撃を避けやすくなる 不動は非推奨 傷ついたイャンガルルガは、攻撃間隔が狭く連続で当たってしまう。 一気に体力を削られてしまうので、不動の装衣は使わないほうが懸命だ。 傷ついたイャンガルルガの攻略方法・立ち回り 傷ついたイャンガルルガの主な攻撃パターン クチバシ突っ込み 空中に飛び一気に降下しながらクチバシを地面に突き刺す攻撃。 振動小が発生し、地味に火属性も持っている。 2連クチバシ攻撃 連続でクチバシを地面に突き刺す攻撃。 1回目刺した後に方向を変えて刺すので、油断は禁物。 拡散ブレス 前方の縦方向の広範囲に拡散するブレス。 3連ブレス リオレイアと同様の3連続ブレス。 空中5連ブレス 高く飛んで前方の右から左に5連続でブレスを吐く。 サマーソルト リオレイアと同じサマーソルト攻撃。 毒効果を持ち、2連続ですることもある。 体力は常に高く保つ 傷ガルルガの攻撃は威力の高いものが多い。 毒のダメージと相まってガンガン体力が削られていくので、体力が減ったらすぐに回復薬で満タンに近い状態を保っておこう。 怒り中は何度も行うことがあるため、耳栓で対策しておくと生存率がグッと上がる。 空中5連ブレスが追加 傷ついたガルルガは空中で右から左にかけて5連続でブレスを吐くようになる。 地上にいても一瞬で空中に飛び最速で繰り出してくるためかなり厄介。 攻撃までの速度と攻撃範囲の広さで回避するのが難しい。 ガルルガの右側に立つようにして範囲外にいるようにしよう。 ヒカリゴケで強制落下 飛行しているガルルガの顔面にスリンガーで 「ヒカリゴケ」を2回当てると強制的にダウンさせることができる。 攻撃のスキも作り出せるので狙ってみる価値はある。

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