カード ファイト ヴァン ガード zero。 【ヴァンガードZERO】リセマラランキング最新版【ヴァンガードゼロ】

【ヴァンガードZERO】キャラファイトに勝てない人必見!ベリーハード攻略と対策【ヴァンガードゼロ】

カード ファイト ヴァン ガード zero

ヴァンガードZERO攻略からのお知らせ ダウンロードはこちら てぃーすぴん氏使用メイルストローム てぃーすぴん氏使用メイルストロームデッキ! カードファイトで活躍 はカードファイト!! ヴァンガードで全国大会に何度も出場しているプレイヤーです。 カードファイトから得た経験を活かし、ヴァンガードZEROもプレイしているそうです。 ランクインをしている実力派プレイヤー はヴァンガードZEROでもランクインしているトッププレイヤーであり、カードファイトのみでなくアプリでの実力も折り紙付きです。 今回はそんなに全デッキの解説記事を依頼し、第17弾のアクアフォースデッキの解説となります。 デッキレシピ カード情報 ファーストヴァンガード 枚数 1 グレード1 枚数 4 4 3 1 1 グレード2 枚数 4 4 4 1 グレード3 枚数 4 4 4 1 トリガー配分 トリガー 枚数 カード 9 4 デッキ概要 目指すべき陣形 アクアフォースにはCB1で成立する4回アタックの陣形が存在し、それを目指すのがこのデッキのコンセプトです。 バシルorディアマンテス+9000以上2体+ブースターという形です。 この形であればインターセプトが2枚いたとしても相手ヴァンガードに2点入れながら4回アタックが可能です。 この4パン陣形の凄い所はG1を必要としない所です。 ヴァンガードZEROというゲームの構築は26枚の前列のカードと完全ガード4枚、そして9枚しか入っていない後列で構成されます。 ですので、前列過多で後列があまり引けていない状況がほとんどです。 このようなルールのゲームに置いて、前列のみで盤面が完成すると言うのは凄まじい再現性です。 また4パンのキーカードであるバシル、ディアマンティスは後列に逃げる為、焼かれない限りは次のターンも継続してこの陣形で戦えます。 つまり、バシルかディアマンティスのどちらかを引けていれば、この盤面はほぼほぼ完成し、半永続的に機能します。 この4パン陣形を維持しつつメイルストロームのLB4効果でアドバンテージを稼いでいくデッキです。 キーカード解説 蒼嵐竜 メイルストローム メインVです。 4パン陣形さえ完成していればLB4後はダメージトリガーを超えながらノーコストで2枚のアドバンテージ差をつける恐ろしい性能です。 自爆互換でサポートしてできる限り早めに使いましょう。 アタック時に3000上がる効果が非常に使いやすく、後列が4000であってもラインができ、7000を置いたなら21000ラインです。 ネイブルゲイザー・ドラゴン サブVです。 と言ってもこのユニットのLB4効果は4パン陣形との噛み合い悪く、この効果を有用に使うのはかなり難しいです。 パワーが11000ある事が一番優秀な点であるという認識で使いましょう。 環境次第では要の碇 ダビド優先でもいいと思っています。 ディアマンテス・バシル アクアフォースを使う上での強みになるユニットです。 このユニットの後列にアタッカーを配置するだけで4パンできてしまう恐ろしい性能です。 R単体の効果だけでこれほどまでに強いギミックは他にないでしょう、それくらい強いです。 注意点として、このユニットは2枚目以降は基本的に手札で腐ってしまうケースが多く、どうやって2枚目以降を吐いて行くかを考えてプレイしなければなりません。 特にストームライダーバシルは単体では前列として機能しないパターンがある為、後列でサポートして吐いて行かなくてはならないことは常に考えておきましょう。 コーラル・アサルト 前列要因です。 相手のインターセプトのパワーが10000でも触れるようにする為に10000以上出るユニットをフル投入しています。 環境次第で変更できる枠でもありますが、変更するほど強いユニットはいないです。 前列要因にはなりませんが自爆互換の歴戦の戦術司令官に枠を回すのはありです。 歴戦の戦術司令官 保険として5枚目の自爆互換を採用しています。 もう少し入れたい所ですが、このカードはパワーが8000しかない為単体では前列にならない点がネックなので1枚と言う調整です。 増やしたい場合はコーラルアサルトを削りましょう。 堅実な戦術司令官 蒼嵐竜 メイルストロームサポートです。 主に3点の時に使いましょう。 前列要因も基本的にパワーは10000以上のユニットで構成されているのでパワー6000の弱みもそれほど気になりません。 戦場の歌姫 シンシア 手札変換要因です。 カードパワーは低いですがアクアフォースはG2と完全ガードの供給が全てドローでしか引けない為、そこを補う為に採用しています。 ストームライダーディアマンティス等のダブりによって腐ってしまうカードが多い事もあり噛み合いがいいです。 スプラッシュ・アサルト パワー7000を1枚採用しておくとVの蒼嵐竜メイルストロームの後列に置くことで21000、LB4後は26000ラインを作ることが出来るので、取れる選択肢を広げる為に1枚採用しています。 パワー7000の中では前列としても機能するこのユニットが最も優秀です。 発光信号のペンギン兵 アクアフォースというデッキは他クランと違ってあまり後列を必要としない為、実はこのユニットを置いて強いパターンがそれほどありません。 ただしヒールトリガーの噛み合い等でなかなかLB4にならない、ゆっくりとしたゲーム展開になってしまった時のリソース量が心配なので採用しています。 2枚以上はコストの関係で使えないので1枚です。 士官候補生 エリック 基本的に蒼嵐竜メイルストロームにライドすることを前提としているので安定を取っての採用です。 4パン陣形のパーツであるストームライダー ディアマンテスをサーチできる点もデッキと噛み合っています。 パワー4000の弱みもVのパワーが上がる効果で相殺できるので、デッキとして噛み合っています。 潮騒の水将 アルゴス、ティアーナイトヴァレリア(不採用カード) LB4前に蒼嵐竜メイルストロームと似たような効果を使える点が強みのユニットです。 結論から言うと強みを生かせる場面が限定的過ぎて使いにくいカードです。 想定されている場面は、概ねこちらが2点で回ってくる先攻3ターン目、または3点で回ってくる後攻3ターン目、先攻4ターン目です。 2点で回ってくる先攻2ターン目のパターンに関しては相手の前列にRがいない為そもそも4パン陣形を作る意味がなく、2パンに抑えて手札を温存する方が無難です。 3点で回ってくる後攻3ターン目、先攻4ターン目に関しては自爆互換によってLB4を満たせる為、メイルストロームが4回目のアタックになります。 もし使える場面が来たとしても高確率で後列に7000以上のG1が要求されてしまう為、自爆ユニットと噛み合いません。 以上の理由により、この2種類は不採用となっています。 マリガン基準 キープ方針 基本的にメイルストロームを探しに行くマリガンを行います。 加えてG1はパーツまたはパーツを引き込むユニットなので全て残して問題ないでしょう。 後は4パン陣形に必要なバシル、ディアマンティスのどちらかを探しに行けばOKです。 それ以外にも特殊なマリガンが多数あるので2つだけ紹介します。 いくつか例を載せておきます。 例1 初期手札が上記の場合、 上記3枚を残して2枚マリガンです。 一見パーツであるディアマンティスを残したほうが良い様に思えますが、バシルがある為G2かディアマンティスを引いた場合に片方が腐ってしまい、かなりの確率で裏目を踏んでしまいます。 最悪士官候補生 エリックの保険もあるので、こういう時はディアマンティスまで返しましょう。 例2 初期手札が上記の場合、 上記2枚を残して3枚マリガンです。 サブvのネイブルゲイザー・ドラゴンや4パン陣形パーツがあってもメイルストロームを優先して探しに行きます。 その際追加でG2が引ければ4パン陣形が整う様に、ライド用のG2はバシルを残しましょう。 立ち回りのポイント 4パン陣形を作る 4パン陣形を作ってしまえば後はRRRVの順番にアタックして行くだけなので、プレイは型にはまった非常にシンプルなものです。 その分4パン陣形を作る過程のプレイが大事となり、今の場面が4パンを行うだけではない特殊なパターンなのかどうかを見極めてプレイしましょう。 ファーストヴァンガードの先駆する位置 ファーストヴァンガードの先駆する位置に注意しましょう。 基本的にはV裏固定です。 特殊なパターンで戦場の歌姫シンシアを盤面に置ける時のみR裏に下げてV裏に戦場の歌姫シンシアを置きます。 このデッキのVは最後に殴るパターンが多いため、基本的にはV裏に後列が置いてある状態にしましょう。 ストームライダーバシルの使い方 先攻3ターン目等のLB4前で相手にRがいない場合は無理に4パン陣形を作らないようにします。 理想は手札にダブついたストームライダーバシルをこのタイミングで1枚吐く事です。 ストームライダーバシル ディアマンティス 以外の前列の片方がG2、もう片方がG3になる場合はストームライダーバシルの後ろにG3がいる方が好ましいです。 理由はストームライダーバシルの反対側の列の方が後列を置ける関係上置けるユニットの自由度が高いので、G3を置いてしまうと自由度の低い方の列だけ空いてしまう為です。 手札がある程度強くて余裕がある場合2ターン目に2パンを仕掛けると強いです。 2パンで仕掛けた以上基本相手も2パンで返してくるので、こちらの3ターン目にストームライダーバシルの強みを生かしやすいです。 執筆者プロフィール.

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やは考慮していません。 Tierとは? Tier ティアはカードゲームでよく使われるカテゴリー分けの指標です。 流行度を指す場合もありますが、 当サイトにおけるTierは単純に強さを表しており、Tierの数字が小さいほど強いという意味になります。 Tierの基準 Tier1 【環境トップ】 高いデッキパワーを誇り、環境の中心となっている。 その強さゆえ対策を取られることも多いが、それでもなお高い勝率を誇るデッキである。 目安スコア:20以上 Tier2 【有力デッキ】 デッキパワーはTier1と比べても遜色なく、対人戦で高い勝率を狙える。 ただし、「特定のデッキが苦手」「対策されやすい」「Tier下位相手の取りこぼしが多い」など、環境デッキには一歩及ばない。 目安スコア:18以上 Tier3 【中堅クラス】 最新のデッキと比べると見劣りする部分もあるが、デッキの完成度とプレイング次第ではTier1相手でも十分渡り合える。 目安スコア:15以上 Tier4 【発展途上】 基本的に対人戦で勝ち越すのは難しい。 パワー、爆発力、安定感、耐久力、展開力を総合的に見ると上位には劣る。 目安スコア:12以上 Tier5 【今後に期待】 現状、上位デッキには大きく水を開けられており、勝つにはトリガー含め理想に近い動きが求められる。 今後の追加カードに期待。 簡易性能チャートについて 5項目5段階でデッキパワーを評価.

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概要 [ ] 「 ブシロード史上最大の作戦」と銘打ち、各種メディアミックスを積極的に集中展開している。 カードゲームのイメージキャラクターには開始から2016年(平成28年)11月まではのが起用されており、CMにメインで出演。 楽曲も彼がのBREAKERZの曲(1st「」、2nd「」、3rd「」、4th「」、5th「」、6th「」、7th「」)が使用されている。 また、アニメにも本人役で出演していた。 12月より『』とのトレードでのが新たに就任、2018年4月からDAIGOが兼任する形で復帰する。 遊び方 [ ] 対戦は2名のプレイヤーにより1対1、各自50枚のカードによりデッキを組み、それを持ち寄って戦う。 対戦前に自分の場の ヴァンガードサークルと呼ばれる場所にデッキから ファーストヴァンガード(FV)と呼ばれるグレード0の ユニットを予め1枚裏向きに配置する。 その後、シャッフルしたデッキからお互い5枚の手札を引き、先に伏せておいたユニットを表に返し、「スタンドアップ」と宣言して対戦が始まる。 ヴァンガードサークルに存在するユニットは ヴァンガード(先導者)と呼ばれ、言わばこのゲームの主人公であり、プレイヤーの分身として扱われる(設定上はヴァンガードサークルに配置したユニットにプレイヤーが憑依するというイメージになっている)。 対戦では、ヴァンガードを昇級させる ライド、ユニットを場に出す コールという二つの行為および、各種カードの持つ能力を利用しながら互いのヴァンガードへ攻撃を試みる。 ヴァンガードへの攻撃が成功すれば相手の ダメージゾーンと呼ばれる場所にカードが置かれていき、6枚で敗北する(設定上はダメージを受けるとユニットとの契約が1体ずつ解除、6体目と同時にデッキ全体の契約が解除され、敗北するということになっている)。 用語 [ ] ユニット このゲームで使われるカードに描かれたキャラクターの呼称、またはフィールドに出ているカードを示す。 従来では全てのカードがユニットとなり、魔法カードなどは存在しなかったが2020年から後述のオーダーカードが登場した。 グレード 各カードに設けられたレベルの数値。 0(ゼロ)以外は和名で呼ばれる。 フィールド カードを配置する場所。 一人あたり役割に合わせた7箇所のサークルと幾つかのゾーンで構成される。 ヴァンガードサークル(V) 中央前列。 プレイヤーの分身となる ヴァンガードを置く。 リアガードサークル(R) 前後列左右・中央後列。 ヴァンガードと共に戦う リアガードを置く。 ガーディアンサークル(G) 最前列。 相手の攻撃に対し防御(ガード)できる ガーディアンを置く。 山札 自らのデッキ(50枚の構成で、同名カードは4枚まで入れられる)をシャッフルし積み重ねたもの。 ダメージゾーンにカードが6枚なくても、山札が無くなった時点で負けになる。 手札 手に保持する、使う準備ができたカード。 最初に5枚引いた時に限り、一度だけ引き直しが可能。 当初から引き直しの場合は引き直す手札の枚数分を山札の上に戻してシャッフルしていたが、2018年のルール改正で引き直す手札の枚数分を山札の下に戻して引き直した後にシャッフルするように変更された。 トリガーゾーン ヴァンガードの攻撃時やダメージを受けた時に山札の上からカードを公開し、トリガーの有無を確認する場所。 ダメージゾーン ヴァンガードがダメージを受けた時、トリガーチェック後のカードを置く。 一部のカード能力で利用する事がある。 ドロップゾーン 手札やソウルから捨てられたり、フィールドから退却したユニットが置かれる。 一部のカード能力で利用する事がある。 バインドゾーン バインドという一時的に使えない状態のカードを置く。 表向き、裏向きに置く効果が確認されており、指定されていない場合は表で置くのが基本。 G(ジェネレーション)ゾーン 山札とは別にGユニットと呼ばれるカードを置く。 Gユニット登場当初は8枚だったが、現在では16枚まで置くことができる。 ライド ヴァンガードゾーンに新しいユニットを重ねる(憑依する)こと。 自分のターンに元のヴァンガードと同じか一つ上のグレードのユニットにライドできる。 クロスライド ユニットの効果に指定されているグレード3ユニットがヴァンガードサークル、もしくはソウルにある状態でライドすること。 基本的に指定されたユニットの強化形態で、条件を達成するとパワー上昇などのメリットが発動する。 また二種類のクロスライドユニットを持つ指定ユニット も存在する。 コール ヴァンガード以下のグレードを持つユニットを、手札からヴァンガード以外のサークルに出す(召喚する)こと。 アタックされた時はガーディアンをコールできる。 守護者(センチネル) 条件を満たしてガーディアンサークルにコールすることで特殊なガードが行えるカード。 デッキ内に合計4枚まで入れられる。 当初は「完全ガード」と通称されていたが「竜騎激突」より本正式総称が名付けられた。 また、それに伴い以降の守護者カードは他のカードとシールド数値部分の形状が異なるようになった。 なお、正式名称が出る前は4枚制限は存在しなかった(現在は全てのシールド0ユニットが守護者として扱われる)。 2018年版よりトリガーに混在されるものが登場している。 完全ガード シールドの数値は0だが、主に手札から対象と同じクランのカードを1枚捨てることで攻撃を無効化できる。 後にクラン指定がなくなったタイプ、追加の効果を持つタイプも登場している。 2018年では引トリガーと同じ扱いやライド時に手札交換ができるタイプも登場した。 クインテットウォール シールドの数値は0。 カウンターブラスト〈1〉を払うことでデッキの上から5枚を公開し、その中の同じクランのカードをガーディアンサークルにコールできる。 後にクラン指定がなくなったタイプ、追加の効果を持つタイプも登場している。 30000シールド 2020年登場の『Next stage』に収録の『ギアクロニクル』、『ロイヤルパラディン』、『ネオネクタール』にリメイクされたクリティカルトリガーに収録。 守護者扱いだが、通常15000のシールドが30000ありノーコストで防御できる。 退却 フィールドに出ているユニットがドロップゾーンに置かれること。 リアガード、またはガーディアンサークルに出したユニットのみに起こり得る。 リアガードを上書きでコールする場合はサークルにいるユニットを退却させ、コールの上書きやユニットの効果を伴わずに退却だけさせることはできない。 リミットブレイク ダメージゾーンが4枚以上で解放される特殊能力。 効果は様々だが、高い能力を発揮する。 アルティメットブレイク リミットブレイクの亜種で、ダメージゾーンが5枚以上になると解放される特殊能力。 リスクは高いが通常のリミットブレイク以上の効果を持つカードが多い。 ブレイクライド リミットブレイクの亜種で、通常と異なりダメージゾーンが4枚以上の際、次にライドしたカードにライド前のカードの効果を与える。 基本的にパワー+10000と何らかの追加効果であることが多い。 また、カードのほとんどがパワー11000の盟主持ちである。 ソウル ライドしているヴァンガードユニットの下に積まれているカードのこと。 ライドした時、通常それまでライドしていたユニットは自動的にソウルとなるが、カードの能力によって山札の上から規定の枚数を置く『ソウルチャージ』などでも増やすことができる。 先駆 同クランのユニットがこれを持つカードにライドした時、リアガードサークルにコールできる。 元々ほとんどFVにデザインされたカードが持つ能力だが、明確に設定されたのは「竜騎激突」より。 盟主 場に自身と同じクランに所属していないユニットがいる際、アタックができなくなる能力。 先駆、守護者同様「竜騎激突」で初登場した能力。 以前にも類似した効果は存在したが、デメリット効果、規制対象がやや異なっている。 コスト カード自体の使用時や「起動能力」を発揮する際に必要となる。 後述する主要な物以外ではカードによって様々になっている。 カウンターブラスト ダメージゾーンの表向きのカードを裏返す。 指定されている場合は「エスペシャルカウンターブラスト」という。 その後、効果で表に返す「カウンターチャージ」によって再利用が可能。 ソウルブラスト ソウルからカードをドロップゾーンに置く。 レスト 行動済みのユニットの状態。 カードを横向きにする。 主にユニットがアタックやブーストを行うときにレストされる。 スタンド 未行動のユニットの状態。 カードを縦向きにする。 レストしているユニットは通常、そのプレイヤーのスタンドフェイズで全てスタンド(回復)される。 拘束 指定された行動(現在はアタックのみ)ができないことを示す能力のこと。 特定のコストを支払うことで一時的に解除できるカードも存在する。 シークメイト シークメイトの能力を持つユニットがヴァンガードサークルにいるときに一度、ドロップゾーンのカードを4枚山札に戻し、山札から指定されたカードを探してヴァンガードの左隣に並べて置く(双闘〈レギオン〉する)能力。 双闘したヴァンガードは攻撃時に2枚のユニットの合計の攻撃力で攻撃できるほか、双闘しているときに発動する能力もある。 なお、この能力持ちのカードは基本的に下に使用可能を表すマークがついているが、グレード3のカードを指定カードとするカードにはこのマークがない。 また、イラストが変更になった際に指定カードになったカード や双闘できるカードが複数存在するカードはつなぎ絵になっていなくても双闘は可能である。 超越(ストライド) GゾーンからGユニットをヴァンガードサークルに置き、元々置かれていたカードをハーツ化する行為。 そのなかでも超越スキルに記載された方法に従って行うものは「ノーマル超越」と呼称され、ストライドステップ中に1度だけ行える。 2018年度からは使用可能になったが、ギアクロニクルの指定カード のみが使えGゾーンの代わりに山札からスペリオルライドする形になりターン終わりにGゾーンではなくドロップゾーンに置かれレスト状態で再ライドする形となった(なお、事実上再ライドに近いためイマジナリーギフトは獲得可能) 超越(ストライド)スキル ストライドステップ中、双方のヴァンガードがグレード3以上のユニットなら、手札からグレードの合計が3以上になるようにカードを捨てることで、ノーマル超越できることを示すキーワード能力。 究極超越(アルティメット・ストライド)スキル 種族「ゼロスドラゴン」のみが持つ特殊な超越スキル。 ストライドステップ中、Gゾーンに表のカードが3枚以上で、超越するカードとヴァンガードの国家が一致しているなら、ヴァンガードと同名のカード1枚を捨てることでノーマル超越できることを示す。 さらにこの能力を持つカードがGゾーン以外のフィールドからGゾーンに戻った場合、Gゾーンのカードはすべて除外される。 ハーツカード Gユニットの下に重ねられているカードのことで、Gユニットはハーツカードの名前とパワーが自身に加えられた状態となる。 Gガーディアン 相手のユニットがアタックしているバトルのステップ中、Gゾーンに表のGガーディアンが3枚以下で、双方のヴァンガードがグレード3以上のユニットなら、手札の「ヒールトリガー」を捨てることで、Gゾーンからガーディアンサークルにコールできることを示すキーワード能力。 この能力を持つカードはいずれもシールド15000に加え、固有の永続能力または自動能力を持っている。 この能力を持つカードはGゾーンに何枚でも入れられるが、Gゾーンに表の状態で4枚以上置かれていると使用不可能になる。 Gアシスト 新たに追加されたルール。 自分のヴァンガードがグレード3以上ではないドローフェイズでカードを引いた後、手札に次のグレードのカードが無ければ相手に手札を公開、手札とGゾーンのカードを2枚ずつ除外して山札の上から5枚確認し、ヴァンガードの一つ高いグレードのカードがあれば1枚を手札に加えることができる。 有無に関係なく確認したカードは山札に戻してシャッフルし、ライドフェイズに進む。 2018年現在ではGゾーンがなくても手札2枚を除外することで可能になった。 ジェネレーションブレイク 発動の条件がダメージゾーンの枚数から表向きのGユニット枚数に変更されたリミットブレイクのような能力。 ただし、グレード3以上のみのリミットブレイクと違い全グレードにあるほか、ヴァンガードサークル以外で発動する能力もある。 抵抗(レジスト) 対象を指定する退却効果や呪縛の対象に指定されない効果。 イマジナリーギフト 2018年の新ルールに沿って導入されたシステム。 イマジナリーギフトアイコンを所持したグレード3のユニットがライドした時にその種類に応じたイマジナリーギフトを獲得、それぞれの恩恵が受けられる。 下記の3種類のタイプに分けられ、再ライドによっては重ね掛けが可能。 イマジナリーギフトアイコン グレード3の一部ユニットが持つアイコン。 ギフトマーカー 前述の「イマジナリーギフト」発動時に使用するマーカー。 山札には組めないため、大会においてスリーブに入れる際は区別のため別のスリーブに入れることが公式で推奨されている。 オーダー 2020年3月より適用される、史上初の魔法やアイテム等を表すカード。 同名カードは4枚まででメインデッキに含める。 チケット 新型のFVにライドした時、相手のヴァンガードがグレード1以上であればデッキ外から1枚手札に加えることができ、「オーダーカード」の代用とする。 「トークン・ユニット」や「プロテクト・マーカー」と同様にコストにする事もでき、使用後は消滅する。 レアリティ カードの入手難度を示すもの。 容易な方から順番に、『C(コモン)』、『R(レア)』、『RR(ダブルレア)』、『RRR(トリプルレア)』、『SP(スペシャル)』『VR(ヴァンガードレア)』がある。 このうちSPは下位レアリティのバージョン違いである。 スタンドアップ ゲーム開始時に選択した裏返し状態のグレード0ユニットのカードを表に返すこと。 スタンドアップしたユニットはファーストヴァンガードとなる。 パワー ユニットの戦闘力。 攻防ともにこの数値を比較してアタックの成否を決定するが、両者のパワーが同じ場合では攻撃側のアタックが成功する。 効果でユニットのパワーが減少する場合、0以下からのマイナスの数字分も計算する。 シールド ユニットのガーディアンとしての戦闘力。 ガーディアンとして使う時、防御側のユニットのパワーにこの数値を加える。 クリティカル アタックがヴァンガードにヒットした時に与えるダメージを示す数字。 ユニット1枚につき基本1ダメージで例外は登場していないが、カードの効果によって一時増加することがある。 トリガーチェック 自分のヴァンガードで攻撃を宣言した時、またヴァンガードが攻撃を受けた時に自分の山札の一番上のカードを公開してトリガーゾーンに出し、トリガーの有無を確認すること。 ドライブチェック バトルフェイズ時にヴァンガードでの攻撃を宣言し、相手のガーディアンのコールの有無を確認した後に行う。 この際にトリガーゾーンに出したカードはトリガーの確認後、手札に加える。 ダメージチェック ヴァンガードに攻撃が成功したとき、受けた側はダメージの分だけ公開する。 この際にトリガーゾーンに出したカードはトリガーの確認後、ダメージゾーンに置く。 スキルアイコン ユニットが持つ能力を表すアイコンのひとつ。 グレードの下に表記されている。 このアイコンで示される能力として、以下の ブースト、 インターセプト、 ツインドライブ!! 、 トリプルドライブ!!! の4種類がある。 ブースト グレード0とグレード1のカードが持っている能力。 後列のリアガードサークルにいる時、同縦列の前にいるユニットがアタックする際に同時にレストすることで、前ユニットにパワーを与えることができる。 インターセプト グレード2のカードのみが持っている能力。 アタックされた時に、リアガードサークルの前列にいればガーディアンにできる。 そのユニット自身も攻撃対象に含まれる場合は使えない。 ツインドライブ!! グレード3とグレード4のカードが持っている能力。 この能力を持つヴァンガードがアタックを宣言した場合、ドライブチェックを2回行う。 トリプルドライブ!!! Gユニットが持っている能力。 アタック宣言時にドライブチェックを3回行う。 国家 ヴァンガードにおける世界「惑星クレイ」に存在する文明。 国家の名称はカードに記載されていない(クラン名の背景色で区別できる)が、『』などの記事に記載されている他、公式サイトのカードリストおよび『G』以降のシリーズにはそれぞれの国旗が記されている。 なお、「ハーモニクス・メサイア」と「クレイエレメンタル」はどの国家にも属さないため背景色は虹色で国旗はない。 「刀剣乱舞」は背景色が桜色で国旗の部分は『刀剣乱舞-On Line-』のロゴ、「BanG Dream! 」は背景色はスターゲートだが文章は虹色になり、国旗部分は『BanG Dream! 』のロゴになっている。 ユナイテッドサンクチュアリ 背景色は黄色。 信仰と科学の融合で発展する、正義と秩序を重んじる神聖国家。 ロイヤルパラディン、オラクルシンクタンク、シャドウパラディン、ゴールドパラディン、ジェネシス、エンジェルフェザーの拠点。 ドラゴンエンパイア 背景色は赤色。 竜によって支配された最強の軍事力と広大な領土を抱え、惑星クレイ一の長い歴史を誇る帝国。 かげろう、ぬばたま、たちかぜ、むらくも、なるかみが所属。 スターゲート 背景色は灰色。 惑星の最南に位置する、「宇宙」を連想させる技術が見られる未知の大陸。 ノヴァグラップラー、ディメンジョンポリス、リンクジョーカー 、エトランジェが所属。 ダークゾーン 背景色は紫色。 闇の種族が支配する謎と魔術に満ちた暗黒国家。 スパイクブラザーズ、ダークイレギュラーズ、ペイルムーン、ギアクロニクルが所属。 メガラニカ 背景色は青色。 あらゆる海の生物と不死の種族からなる国土の大半が海に覆われた多島国家。 ズー 背景色は緑色。 世界最高峰の知性生物が暮らす、豊かな自然に覆われた国家。 メガコロニー、グレートネイチャー、ネオネクタールが所属。 クラン 各国家のユニットの所属している部隊を指す言葉でその内訳は多岐にわたる。 トリガーの発動、カードの能力の発揮に大きく影響するため、基本的に特定のクランを中心としてデッキが組まれる。 現在は以下のクランが存在しており一部ユニットには自身を元々属しているクランとは別のクランに属させる永続能力を所持しており、その永続能力によって追加されたクランのカードとしても扱える物も存在する。 ロイヤルパラディン 人間、妖精、神と彼らをサポートする動物で構成された、「騎士王アルフレッド」と守護竜「ソウルセイバー・ドラゴン」が束ねるユナイテッドサンクチュアリの正規軍。 過去の部隊には「探索者(シーカー)」、現在の精鋭部隊には「宝石騎士(ジュエルナイト)」が存在する。 また、過去の災厄で活躍した伝説の剣聖フィデスと「光の剣士」と呼ばれる英雄「ブラスター・ブレード」もこのクラン所属である。 解放戦争後、宝石騎士が全盛期の力を取り戻していく一方で後に「光輝の剣フィデス」を継承する「アルトマイル」が現れる。 「絆」をテーマとした多様な展開力と強化手段に優れ、安定した立ち回りが可能。 勇敢(ブレイブ) 自分の手札が3枚以下の場合に有効になる。 かげろう 炎の力を持つ竜や竜をモデルにして作られた機械および、それらを操る戦士などで構成されたドラゴンエンパイアの第一柱軍・陸上強襲爆撃部隊。 「フレイムドラゴン」の一族が中心で「ドラゴニック・オーバーロード」が指揮官を務め、部隊には犯罪者を一時的に出所させ、封印の段階を引き下げた状態で戦闘を許可された「封竜」とドラゴニック・オーバーロードの後任部隊「煉獄」が存在する。 相手リアガードの除去が得意で、多くの戦術を崩して優位に立てる。 竜炎(ブレイズ) 各ユニットのアタック開始時、リアガードの数が相手より多ければ「竜炎状態」になる。 幻焔(ヴィジョン)・トークン 2019年にリメイクされた「ドラゴニック・ブレードマスター」のみが可能。 効果発動後デッキ外からリアガードに〈グレード3、パワー13000、クリティカル1〉を持ち、 ツインドライブ!! ができる疑似ユニットを生み出す(ターン終了時に退却する)。 オラクルシンクタンク ユナイテッドサンクチュアリ所属の信託魔術や未来予知、占術などの魔法と科学的推測を駆使してコンサルティングや経済予測業務を行う巨大企業であり、「CEO アマテラス」がトップを務める。 巫女や妖精などの他、特殊な枠組みに悪徳企業の捕縛・抹消を目的として、秘密裏に設立した戦闘教団の修道女のエージェント部隊「バトルシスター」、一族代々が所属する占術士のメンバー「メイガス」、実在の芸術作品と機械を合わせたセキュリティマシン「オラクルガーディアン」が存在する。 山札操作や手札の増強に長け、ソウルの枚数や中身に関わる能力も含む。 信託 自分の手札が5枚以上の場合に有効になる。 ノヴァグラップラー スターゲート所属の世界的に人気のあるプロ格闘技集団。 ロボットやサイボーグ、宇宙人風のユニットが多く、「獣神」「ライザー」「デスアーミー」「ブラウ」などの派閥が存在する。 ユニットのスタンド、カウンターチャージを駆使した軽快なフットワークの連撃を得意とする。 闘魂 自分のカードの効果でスタンドした時に誘発する。 スパイクブラザーズ ダークゾーンに拠点を置く、惑星クレイの人気スポーツ「ギャロウズボール」の強豪チーム。 「ダッドリー」と呼ばれるゴブリンや巨人などのロボット的、怪物的ユニットが多い。 当初はドーピングや賄賂などあくどい手を使う者が多かったが、「ライジング・ノヴァ」を中心とした正統派選手の活躍により正々堂々スポーツを楽しむ者が増えた。 リアガードから山札やソウルへ移動する能力とスペリオルコールを組み合わせた、同一ターンの攻撃ラッシュが得意。 2019年度からイマジナリーギフトをパスのように渡していく戦法が増えた。 突撃(チャージ!! ) カード効果でリアガードに登場した時「突撃状態」にでき、そうして参加したバトル終了時に山札の下に置く。 ダークイレギュラーズ ダークゾーンに生きる、悪魔やヴァンパイア、堕天使で構成された暗黒魔術と科学技術を融合させた力を振るう軍勢。 「魔界侯爵 アモン」が率いる眷属の部隊が存在する。 時空混線以降の戦いでは最強のヴァンパイア「シャルハロート」が活躍する。 また、破壊の竜神ギーゼを信仰する「ギーゼ教」の教祖ガスティールもこのクラン所属であり、時空混線後にガスティールはギーゼから与えられた様々な力で暗躍してダグザ殺害の後に「青い竜 に殺された」と嘘を吹き込みルアードを利用した。 なお、ガスティールは「カオスブレイカー・ドラゴン」がクローンに肉体を破壊され、惑星クレイに帰還した直後には行動不能の状態の末路を迎えている。 ソウルチャージを得意とし、ソウルの枚数を参照する能力が特徴。 深闇(ダークネス) ライド以外でソウルにカードが置かれた時に有効になる。 一度有効になったターン中に「深闇」のユニットを出しても有効になる。 メガコロニー ズーの何処かに秘密基地をもつと言われている虫がモチーフの犯罪結社。 主に機械化昆虫怪人「マシニング」が所属する。 リーダーは団員全ての母「百害女王 ダークフェイス・グレドーラ」。 過去の災厄では「女王 グレドーラ」がクレイを脅かす災厄に荷担した。 その後、ギーゼによる新たなる災厄を引き起こそうと企むもギーゼの敗北を見越してガスティールを裏切り契約を破って和解交渉を申し入れた。 相手の行動の妨害や、相手のレスト状態を参照する能力が持ち味。 パラライズ 相手ターン開始時、リアガードのスタンドを無効にする。 ルール用語ではないがアニメで発言されたり、公式サイト等に記述が確認できる。 暗躍 同縦列に相手のスタンドしたユニットがいなければ有効になる。 ぬばたま ドラゴンエンパイアの諜報部隊。 領土の東方に伝わる独自の暗黒魔術や武術を習得した、闇より生まれたとされる黒き竜「アビスドラゴン」を頭領に獣人などの忍者がモチーフのユニットが所属する。 クランとしては最古参であるが単一クランデッキが組めるようになったのは登場から2年半経った「絶禍繚乱」から でその際、新たに相手のカードを「バインド」する能力を持つカードも登場した。 一方で、ディフライダーの力に溺れたシラヌイが自らの持つ邪眼の力を使い人々を支配していったが、事態終息後は改心してギーゼのために戦った。 条件付きだが低コストで相手の手札を減らす能力に特化している。 残影(ザンエイ) バインドされた相手のユニットが手札に戻った時に自分の手札が6枚以下であれば、このリアガードを手札に戻せる。 支配 指定の相手ユニットをスタンドして「支配状態」にし、そのユニットで他の相手ユニットにアタックできる。 この時、自分でコストを支払えば能力が使え、ヴァンガードの場合は自分の山札でドライブチェックする。 妖魔夢幻(イビルデコイ)・トークン デッキ外から〈グレード0、パワー0、シールド5000、クリティカル1〉で攻撃やブーストはできないが、後列からのインターセプトができる疑似ユニットを生み出す。 たちかぜ ドラゴンエンパイアの陸上強襲部隊。 機械の装甲で強化された恐竜「ディノドラゴン」を主力に構成されている。 リンクジョーカーの侵略に伴って、長い間地底で眠っていた「古代竜」達が復活している。 自軍のリアガードを効果やコストで退却させるユニットと、それを補助する退却自に誘発する効果を組み合わせて優位を取る戦いをする。 暴喰 アタック時、自分の他のリアガードを任意に退却することでそのターン中「暴喰状態」にできる。 武装ゲージ 2018年追加。 規定の場所から裏向きでユニットの下にカードを置き、効果の目印にする。 グランブルー メガラニカ所属のゾンビやゴーストなどのアンデッドで構成された海賊団。 主に「ナイトミスト」を船長としている「七海覇王海賊団」を中心としているが、他にも「ピノ・ノワール」が船長の「麗血海賊団」、単独行動の「コキュートス」、若手でメンバー一のお騒がせ集団である「ナイトローゼ」率いる「夜薔薇海賊団」といった海賊団が存在する。 元々は解放戦争時に復活したアクアフォースと戦うためにナイトミストが招集したのだが、リンクジョーカーの侵略が始まったためにナイトミストが「七海覇王」を名乗って全ての海賊団を束ね、リンクジョーカーと戦った。 ドロップゾーンの干渉を得意とし、ドロップゾーンからのスペリオルコールによるフィールドの安定化が可能。 亡霊(ホロウ) リアガードに登場した時「亡霊状態」にし、ターン終了時に退却する。 財宝 2020年にリメイクされた「七海」が有する能力で使うマーカーのカード。 相手ユニットへのアタックヒット時、「財宝マーカー」がない自分のヴァンガードかリアガードのサークルに「財宝マーカー」を設置でき、その数や位置によって効果を発生する。 「パシフィカ」や「リヴィエール」といったスター以外にも人気グループ「PRISM」や「Duo」「Chouchou」が存在する。 リアガードを手札に戻す能力が特色で、リアガード登場時や戻した時に誘発する効果の組み合わせによって最大限の力を発揮する。 そのユニットが全ていなくなるか、ターン終了時まで効果は持続する。 旋律(メロディ) 「カラフル・パストラーレ(CP)」のメンバー専用能力。 このアイコンを持つユニットは、自分の他の「旋律能力」を持つユニット全てと能力を共有する。 グレートネイチャー 惑星クレイ最高の知能を持った、ズーに存在する動物を主とした総合大学。 トップは「学園を統べる者 アプト」。 主なメンバーに風紀委員実動部隊のリーダー「レオパルド」、大学教員の「シャノワール」が存在する。 ターン終了時に退却させる代わりに味方を強化する能力が特徴で、また退却によるデメリットを軽減、またはメリットにできる能力を誘発するユニットが多い。 達成(サクセス) 自分のいずれかのリアガードのパワーが、指定された数値以上になったターン中「達成状態」になる。 抽選 2018年にリメイクされた「学園の狩人 レオパルド」達が可能。 条件達成時、山札の上からドロップゾーンに置いたユニットの種類によって違う効果を発動する。 ルール用語ではないがアニメで発言されたり、公式サイトに記述が確認できる。 ペイルムーン ダークゾーンに拠点を置くキメラやデーモンで構成された闇のサーカス団。 「ルキエ」率いる「銀の茨(シルバーソーン)」と呼ばれる魔道サーカス団や天才奇術師の「ハリー」もこの所属。 ソウルのカードを軸に展開、強化を行うトリッキーな能力が特徴で、どの部分に重きを置くかでデッキ全体の動きが大きく変化する。 奇術(マギア) 条件達成時に「ソウルからリアガードに出す効果」と、「ターン終了時にそのユニットをリアガードからソウルに置く効果」の二つを含む。 ディメンジョンポリス スターゲート所属の超テクノロジーで次元犯罪者を追う正体不明の正義の味方。 「次元ロボ」、「鋼闘機(メタルボーグ)」「宇宙英雄(うちゅうヒーロー)」などアニメに出てきそうな巨大ロボや「イニグマン」のような特撮ヒーロー のような外見のユニットが多く、本クランのキャラクターデザイナーにはなど実際にロボットアニメや特撮作品のキャラクターデザインをしている人物がいる。 味方の強化が得意で、ヴァンガードに一撃必殺の攻撃力を与える。 しかし安定性に欠け、リアガードの攻撃力は低め。 その他に相手ヴァンガードの弱体化やそれに関連するユニットが一部に存在し、それらはいわゆる「正義の味方」の敵役である「怪獣」が多い。 起爆(バースト) 特定のユニットのパワーが指定の数値以上であれば有効になる。 バトルフェイズ以外でこの能力のユニットが「双闘」しているヴァンガードと組み合わせる場合、それぞれ元の数値となる。 シャドウパラディン 「ファントム・ブラスター・ドラゴン」が聖騎士団の一部に渦巻いていた負の感情を支配し創設した、ユナイテッドサンクチュアリの暗部と言える騎士団。 一部のカードは悪に染まったロイヤルパラディンのユニットといったデザインになっている。 なお、解放戦争以後は「ファントム・ブラスター・ドラゴン」の撃破、「ブラスター・ダーク」の解放に伴い再編されユナイテッドサンクチュアリを守る影の部隊となり、モルドレッド・ファントム が特殊部隊「撃退者(リベンジャー)」を結成している。 リンクジョーカー撃退後にモルドレッドは姿を消し、ブラスター・ダークがシャドウパラディンを率いるが、クラレットソード・ドラゴンがブラスター・ダークに反旗を翻す。 これがブラスター・ダークの悩みの種となったが、ギアクロニクルの参入で解決している。 その後、竜に関して手研究している魔道士ルアードが破壊神「ギーゼ」が自ら復活するために利用されるが、兄と慕い命を落とした騎士ダグザの真相と説得 を受けて己を取り戻す。 ロイヤルパラディン同様に展開力に優れるが、こちらは戦力の補充だけではなくリアガードを犠牲にすることで強力な効果を使う。 儀式(リチュアル) 自分のドロップゾーンに、グレード1のユニットが規定の枚数以上ある場合に有効。 むらくも ぬばたまと対をなすドラゴンエンパイアの隠密部隊。 シャドウパラディン同様、ぬばたまのカードに酷似したデザインのカードも存在する。 竜を筆頭にした獣人、妖怪で構成される忍者や侍のほか、歌舞伎や日本舞踊など日本の伝統文化をモチーフとしている。 リンクジョーカーが独自開発したユニット、ヒャッキヴォーグが潜入するが、それを退けることに成功している。 その後ヒャッキヴォーグはメサイアの元、転生して生まれ変わっている。 「分身」をイメージしたような、同名ユニットの一時的な複数展開が特徴。 手札を温存しやすく、防御面に優れる一方で速攻以外の攻撃力が他より劣る。 影縫(カゲヌイ) 指定の自分のユニットが相手のヴァンガードにアタックしたバトル終了時、そのアタックがヒットしていなければ効果が誘発する。 また守護竜として伝わる「フォレストドラゴン」の「アルボロス・ドラゴン」も所属する。 山札からのスペリオルコールを得意とし、連鎖的な展開力と類似したユニット同士のサポート手段が豊富な傾向にある。 開花(ブルーム) 自分の他の、指定されたユニットが登場した時に効果が誘発する。 一部には効果の目標として「5枚以上『同名』のユニットを選ぶ」というものがあるが、これは効果によって他のユニットを同名ユニットとして使える場合があるため。 プラント・トークン 2018年から追加。 デッキ外から〈グレード0(ブースト)、パワー5000、クリティカル1〉のリアガードとして使える疑似ユニットを生み出す。 アーシャの花妖精・トークン 2020年リメイクの「アーシャ」の能力で生み出せるプラント・トークンの一種。 〈グレード0、パワー13000、クリティカル1〉で、「アーシャ」の名を含む自分のヴァンガードと同名になり、攻撃時、選択した自分の「アーシャ」の名を含むヴァンガードのパワーとクリティカルの数値と同数になる。 ゴールドパラディン 謎の勢力によって封印された、ロイヤルパラディンの「ブラスター・ブレード」、シャドウパラディンの「ブラスター・ダーク」の解放のために結成された、ユナイテッドサンクチュアリの第二正規軍。 結成当初は封印された両クランの復活を目的とし、力を得るために伝説の「七聖獣の鎧」を探し求め、鎧の名を冠する七つの部隊を結成する。 またその設定上、ロイヤルパラディンとシャドウパラディンに元々所属していたユニットも存在しており、二つのクランの特徴を受け継ぐ能力を有する。 「灼熱の獅子 ブロンドエイゼル」が中心となって復活したアクアフォースの中将メイルストロームと交戦、最終的に「光輝の獅子」となって英雄たちを解放する。 解放戦争以後、「救国の獅子 エイゼル」は旅に出てそれまで第二正規軍を束ねていたアルフレッドが特殊部隊「解放者(リベレイター)」を結成し、リンクジョーカーの侵略では後に「解呪」の力を手に入れて帰還したエイゼルと共にそれを退けている。 ブラスター・ブレードが消えた歴史でも解放者に所属する謎の騎士パーシヴァル率いる「青炎騎士団(ブレイズパラディン)」が二度目のリンクジョーカーの侵略を退けている。 ロイヤルパラディンに比べユニットの展開は安定性に欠け、すでにリアガードがいるサークルには出せない場合が多いが、シャドウパラディンのリアガードの退却をコストとする能力がそれを補える形になっている。 また新シリーズでは手札からのスペリオルコールによる疑似スタンドと、その際に誘発する能力が加わっている。 結束(ユナイト) リアガードかガーディアンに2枚以上ユニットを出したターンに有効になる。 なるかみ ゴールドパラディン同様、謎の勢力によってかげろうの英雄「ドラゴニック・オーバーロード」を封印され、混乱状態を制した「サンダーブレイク・ドラゴン」によって結成したドラゴンエンパイアの新たな第一強襲部隊で、「ドラゴニック・カイザー・ヴァーミリオン」を総指揮官としている。 かげろうと異なり、陸、空を統べる統合部隊であり、「炎」を司るかげろうに対し、「雷」を司る「サンダードラゴン」主要で構成される。 解放戦争後、「ヴァーミリオン」が姿を消して以降は「ドラゴニック・ディセンダント」が総指揮官を務める「抹消者(イレイザー)」が結成されるが、リンクジョーカーの侵略で「抹消者」は壊滅、新部隊として文字通り戦うことが大好きな喧嘩チーム「喧嘩屋(ブロウラー)」を創設している。 前列ユニットの除去が多くを占め、パワー・クリティカルの増加、ヴァンガードのスタンドの他に複数の相手を同時に攻撃できる能力やバインドによってユニットの再利用を封じるなど、ヴァンガードへの攻撃能力に特化している。 雷撃 相手のバインドゾーンに規定の枚数以上カードがあれば有効になる。 エンジェルフェザー ユナイテッドサンクチュアリに拠点を置く、名前通り天使達が所属する医療機関で、専守防衛のための戦闘力も持ち合わせる。 「守護天使」など翼の色に応じた部隊が多く存在し、患者を最期まで看取るため、彼らを最期の時まで守るために創設された部隊の一つ「黒衣の葬天使(ブラック・グレイバー)」は当初、クラレットソード・ドラゴンに脅された形で協力していたが、アーシャの活躍で和解、以降は仲良くやっている。 ダメージゾーンに干渉する能力に特化され、ダメージゾーンからのカード回収やスペリオルコールなどによって戦術の安定化が可能。 救援(レスキュー) ダメージゾーンから規定の枚数を回復し、その後同じ分のダメージをトリガーチェックを含めて受ける。 アクアフォース かつての惑星クレイに存在したメガラニカの伝説の海軍。 魔力を持つ水から造られた生命体「アクアロイド」や海洋生物の水兵が所属し、エース級には「ティアードラゴン」が多いのが特徴。 解放戦争時に海軍中将(後に大将を名乗る)「蒼嵐竜 メイルストローム」が復活して「蒼嵐艦隊」を率いる。 以後、「蒼波竜 テトラドライブ・ドラゴン」や「蒼翔竜 トランスコア・ドラゴン」などが次々と復活し、リンクジョーカーの侵略後は「サヴァス」と「ジノビオス」が中心となった新世代の海軍が誕生している他、テトラドライブ・ドラゴンと「アンガーボイル・ドラゴン」が特殊部隊「蒼波」を設立している(後に解放戦争時のメイルストロームの暴走は初代元帥「ヴァレオス」の憎悪が原因であると判明する)。 過去の災厄では初代元帥ヴァレオスが破壊の竜神ギーゼの元でクレイを脅かした罪でクランごと封印されていたが、時空混線後に復活、自らの軍と共に「蒼波」を乗っ取り、メイルストロームとサヴァスが率いる主流派と対立する。 最終的にヴァレオスはアルトマイルとサヴァス、メイルストロームに敗れ死亡する。 スタンドや複数リアガードの位置交換などによって同一ターン内での連撃を得意とし、その補助として攻撃の順番という手間やサポートが必要な代わりに、強力な効果を発揮するユニットが多い。 連波(ウェーブ) 各ターン、指定された回数のバトルで有効になる。 ジェネシス 予知された絶望的な未来を塗り替えるため、オラクルシンクタンクの新CEOが創設した複合企業体(コングロマリット)。 ユナイテッドサンクチュアリに拠点を置き、世界各国からの支援を受けて設立。 星輝大戦後は独立した一企業となる。 「宇宙の神器 CEO ユグドラシル」を長とする「神器」などのグループや若き新米女神の「アマルーダ」が存在する。 また一時期、悪さをしていた「フェンリル」が力に溺れクラレットソード・ドラゴンと結託して悪事を働き、神剣フィデスを手にしたアルトマイルにより防がれ投獄されるが、ギーゼ復活のため期限付きで釈放されている。 ダークゾーン所属のダークイレギュラーズ、ペイルムーン、スパイクブラザーズに見られるソウルチャージ、ソウルブラストを主体とし、前述の3クランがソウルの枚数自体やスペリオルコールに利用するのに対し、こちらは多量のソウルブラストによる効果が特徴。 天啓 指定のサークルにユニットが登場した時に自分の山札の上を見てそのカードをソウルに置くことができ、その場合、自分のスタンドしたリアガード1枚をレストする。 「天獄神獣 フェンリル」がヴァンガードで「Gブレイク」を使った場合、自分のリアガードの「天啓能力」が「登場時、山札の上から2枚見て、1枚までソウルに置き、残りのカードを山札の上に好きな順番で置く。 」に変更する。 神装ゲージ カード名に「アルテミス」とあるユニットのみ可能。 ソウルからリアガードの下にカードを裏向きで置き、効果の目印にする。 リンクジョーカー 虚無(ヴォイド)の化身にして「ブラスター・ブレード」「ブラスター・ダーク」「ドラゴニック・オーバーロード」の三英雄を封印し、スターゲートの領土を奪った異界の侵略者。 三英雄のデータを元にした人型やドラゴンを模した者、クレイ以前に侵略した星の生物を改造したもので構成されており、そのすべてが機械的かつ無機質な外見で、白を基調とした黒い外殻に赤黒いラインが走るという共通したデザインをしている。 呪縛(ロック)と呼ばれる効果を使った相手の行動を封じる戦略を得意とする。 これらの戦いは後に星輝大戦(インベイション・グレートウォー)と呼ばれることとなる。 グレンディオスが破壊され、カオスブレイカー・ドラゴンも行方不明になった後、別働隊を率いるガーネットスター・ドラゴンが敗退の元凶であるブラスター・ブレードを排除すべく過去のクレイに干渉、探索者時代のブラスター・ブレードをブラスター・ジョーカーへ変質させるが、部下のフォトンの裏切りによって死亡する。 以後、新世代のユニットたちが創世神メサイアの加護の元で新たなクランとなる。 これらの戦いは第二次星輝大戦(インベイション・セカンドウォー)と呼ばれるようになる。 『G』以降はこれまでに登場したタイプ(星輝兵、根絶者)と異なりクレイの新たな生命体として生まれ変わったという設定のユニットも登場しており、そのユニットたちは呪縛と解呪の双方を使うことができるほか、解呪を受けることで能力を発揮するユニットも存在する。 時空混線後、行方を眩ませていたカオスブレイカー・ドラゴンが星輝兵を率いて再び姿を現し、ギーゼの使徒として暗躍しながらもガスティールを襲撃して計画の乗っ取りを企て、三度目のクレイへの侵略が行われるが、相世の竜神「メサイア」率いる友好派リンクジョーカーの手で完全に倒される。 相手ユニットを封じて無力化、妨害することが得意な他に、相手のトリガー効果の変更や効果による勝利などの独自の能力を多く有する。 呪縛(ロック) 指定したユニットを裏返し、「呪縛カード」とする。 その場合何も行動できなくなり、そのサークルも使えない。 ターン終了時に「解呪(アンロック)」されて表に戻るが効果によって戻すことも可能。 デリート 「根絶者(デリーター)」のみが使用可能。 ヴァンガードを対象にして裏返し、パワーと効果を無効にする。 それ以外のグレードやクランなどの情報はそのまま使える。 ギアクロニクル ダークゾーンの遺跡から発掘された謎の門「時空ゲート」から現れた軍勢。 名前の通り、歯車を身につけたユニットが多く、時間や空間を超越する能力を持つ種族「ギアドラゴン」が大半を占め、十二支をモチーフとした種族「十二支刻獣 」が存在している。 後に「バインドタイム・ドラゴン」の空を支配する神となる野望のため暗躍して十二刻獣を取り込み「機械仕掛けの神 デミウルゴス」を復活させようと企むも、「クロノジェット・ドラゴン」とその異時空同時存在「クロノ・ドラン」が「融合超越(ストライド・エヴォリューション)」を果たした姿である「クロノドラゴン・GG(ギアグルービー)」の活躍でデミウルゴスは倒される。 主犯の「時空竜 バインドタイム・ドラゴン」はデミウルゴスに握りつぶされ無数に存在していた平行世界の可能性ごと破壊しつくされ消滅、共犯の「クロノファング・タイガー」はクロノジェット・ドラゴンの仲裁により改心して以降は力を借りることになる。 「可能性の世界」で運命力を高めたクロノジェット・ドラゴンとクロノ・ドランが融合超越を果たした姿である「クロノバイザー・ヘリテージ」は復活した「破壊の竜神 ギーゼ」と戦い最後はクロノ・ドランを分離し、捨て身の突貫によりギーゼと共に消滅したが、その代償として世界を繋ぐ世界もなくなった。 時間を超越するという設定から、「ガーディアンのコール制限( 止める)」、「相手リアガードを山札の下に戻す( 戻す)」、「自分のターンを追加で得る( 進む)」、「さらに上のグレードの味方と入れ替わる( 未来へ進む)」、「相手ユニットを低いグレードに入れ替える( 過去に送る)」などといったトリッキーな能力の他、超越時に効果を発揮するユニットがいる。 時翔(タイムリープ) 条件達成時、自分のリアガード1枚をバインドし、それよりグレードが一つ高いユニットを山札からコールする。 そのターン終了時、コールされたユニットを山札の下に置き、バインドしたユニットをコールする。 クレイエレメンタル 惑星クレイを構成する様々な要素にかかわる精霊達。 そのため、「ハーモニクス・メサイア」と同様にどの国家にも属していない。 太古の時代にクレイを滅亡の危機に至らしめた「破壊の竜神 ギーゼ」もこれに含まれる。 ギーゼ消滅後、行方をくらましていたが2019年からジェネシスの「星域」を使うことで一時的に呼べる「星神」と呼ばれるユニットが再び復活した。 エトランジェ スターゲート所属の異世界より現れた軍勢で、主に他作品とのコラボレーションで生まれたキャラクター が所属する。 刀剣乱舞 上記のエトランジュ同様ブラウザゲーム『』とのコラボカードだが、特定国家に属さないクランの1つという扱い。 ゲーム内能力を再現した専用能力「真剣必殺」と「誉」による能力強化が特徴。 真剣必殺 自分のダメージが3枚以上で有効になり、また3枚以上である限り永続化する。 誉 各ターン全体で一度、条件達成時にコストを支払うことで有効となる。 二刀開眼 種族が「刀剣男子-打刀-」または「刀剣男子-脇差-」のユニットが持ち、それぞれ「刀剣男子-脇差-」のブーストを受けた時、あるいは「刀剣男子-打刀-」をブーストした場合に誘発する。 BanG Dream! 2020年に登場したブシロード出典のアニメ『』コラボカードで刀剣乱舞と同じくクランの1つという扱い。 ヴァンガードは主要メインキャラがモチーフのユニットになっており、原作のバンドメンバーやライブを再現したようなファイトが可能で「楽曲」というカードを使う。 また、トリガーは関連のイメージシーンが中心。 楽曲 各バンドの曲名が名称になっている専用のオーダーカード。 通常のカードと違って横向きのイラストになっており、プレイ後に中央後列に置かれ、ターン終了時にドロップゾーンに置く。 クランタイプ [ ] 2018年の新ルールのためにさらに大きく分割した3種類のクランタイプ。 イマジナリーギフトアイコンを持つグレード3のユニットにライドした時、それぞれのクランタイプと同名のイマジナリーギフトが得られる。 さらに同時期、「星域」が加わる。 アクセル イマジナリーギフト「アクセル」は、前列リアガードサークルの外側に追加のリアガードサークル(通称:アクセルサークル)を作成し、ギフトマーカーはその代用として使用する。 1回目に獲得した場合は左側に作成し、2回目は右側、それ以降は追加されたサークルの左右に交互に置いていく。 高パワーによる速攻やユニットのスタンドによる連撃タイプのクラン、ノヴァグラップラー、たちかぜ、アクアフォース、ペイルムーン、むらくも、ゴールドパラディン、グレートネイチャー、なるかみが該当しており、唯一速攻向きな「フロントトリガー」が入手できる特権やデメリットなしにヴァンガードがスタンドできるクラン がある。 フォース イマジナリーギフト「フォース」は、ヴァンガードサークルかリアガードサークルを一つ指定し、サークル内のユニットを強化する。 ギフトマーカーは各サークルに適用された「フォース」の数を示す目印として使用する。 と該当クランがタイプの中で最多。 また、唯一グレード3の基礎パワーが13000 なので扱いやすいのが強み。 それ以外にクラン中、唯一グレード4にライドできるクランが存在する。 同サークルに追加すると効果は重複する。 同サークルに追加できるが、効果は重複しない。 星域 2019年登場の新イマジナリーギフト。 ヴァンガードの種族が「星詠」で、ヴァンガードサークルに「フォース・マーカー」が規定の枚数以上ある時、中央後列に作成できる。 「星域」にはグレードに関係なく種族が「星神」のユニットのみをコールでき、そこに置かれたユニットはターン終了時に山札の下に置くが後列からの攻撃とドライブチェックが可能で、このドライブチェックで出たカードはソウルに置く。 プロテクト イマジナリーギフト「プロテクト」はギフトマーカーの使い方が異なる。 防御能力の高い、オラクルシンクタンク、メガコロニー、グランブルー、ダークイレギュラーズ、エンジェルフェザー、ぬばたまが該当する。 通常パワーが低いユニットの中、逆にシールド値が高いゆえ 基本的に終盤で逆転する長期戦向けのカードが多い。 効果やコストで手札からフィールド外の領域に置くこともできるが、手札かガーディアンサークル以外の領域に置かれた後はルール処理によって消滅する。 同サークルに追加すると効果は重複する。 カードの種類 [ ] ノーマルユニット 普通のユニットカード。 トリガーユニット カードの右上にトリガー効果を示すマークが載っているユニットカード。 分類されるユニットは全てグレード0。 メインデッキの50枚のうち16枚はこのカードでなければならない。 カードの枠は黄色。 Gユニット ノーマルユニットやトリガーユニットと異なり、カード裏面が銀色、カード名が赤色になっているカード。 トークンユニット ゲーム中、ユニットの効果によってデッキ外から主にリアガードサークルに出される疑似的なユニットカード。 フィールドを離れる時や呪縛された場合は、その際に発揮する効果を解決した後に除外する。 オーダー 1ターンに一度、手札からドロップゾーンに置くことで効果を発揮する。 ユニットをコールする時と同様に、ヴァンガードのグレード以下であれば使える。 自分のメインフェイズに使える「クイックオーダー」と、相手の攻撃をガードする時に使える「ブリッツオーダー」の2種類が存在する。 トリガー効果一覧 [ ] トリガーユニットが持つ特殊効果。 通常のドローではなく、各トリガーチェック時にトリガーゾーンに置かれた時、なおかつそのトリガーユニットと同クランのユニットが場にいる時に効果が発揮される。 このトリガー効果は、ドライブチェックの場合は攻撃側の、ダメージチェックの場合は受ける側のユニット1枚のパワーをターン終了時まで+5000 し、さらにトリガーアイコンの種類により以下の効果がある。 ガードする前にはドロートリガーのみ5000、その他のトリガーは10000のシールドとして使える。 ユニットに関係するトリガー効果(クリティカル・スタンド)の対象とするユニットは、パワーと効果の振り分けが可能。 クリティカルトリガー ユニット1枚のクリティカルを1点増加する。 ドロートリガー 山札の上から1枚カードを引く。 アイコンは『引』。 スタンドトリガー レスト状態のリアガードを1枚選択し、スタンドさせる。 アイコンは『醒』。 ヒールトリガー 自分のダメージゾーンの枚数が相手以上である場合のみ、ダメージゾーンから1枚選んで取り除き、ドロップゾーンに置く(回復する)。 アイコンは『治』。 ユニットに関係無く、山札の中には合計4枚だけ入れられる。 フロントトリガー 2018年より新たに登場したトリガー。 前列全てのヴァンガード、リアガードにパワーを与える。 アイコンは『前』。 赤紫色。 「スタンドトリガー」の相性上、イマジナリーギフト『アクセル』に属するクランに採用される。 ターンの流れ [ ] ドロー以降のフェイズは任意。 スタンドフェイズ レスト状態の自分のユニットを全てスタンド状態にする。 ドローフェイズ 山札から1枚引いて手札に加える。 ライドフェイズ その時点でヴァンガードよりも一つ上か同じグレードのユニットを手札から1枚選び、その上に重ねる。 通常は1ターン中に一度のみだが、メインフェイズなどで行えるスペリオルライドは例外。 メインフェイズ 主に以下の行動ができる。 リアガードサークルへのノーマルコール ヴァンガードのグレード以下のユニットを手札からリアガードサークルに出す。 1ターン中に出す枚数や、出すサークルの場所に制限はない。 例外として山札やソウルから出すことができるスペリオルコールがある。 移動・位置交換 前後にのみ、リアガードを移動させたり、位置を交換することができる。 左右には動かせないため、ヴァンガードや呪縛カードと同縦列にいるリアガードは移動および位置交換できない。 起動能力の使用 ユニット1体につき何度でも「起動能力」を使える。 バトルフェイズ この時の解決は以下の順番となる。 アタック宣言 攻撃を行う側の権利。 先攻の第1ターンは無効。 前列のサークルにいるスタンド状態のヴァンガード、リアガードを1体レストさせ、相手の前列にいるユニットを1体対象にして宣言する。 ガーディアンサークルへのノーマルコール 攻撃を受ける側の権利。 枚数の制限は無く、出した全てのユニットのシールド値を攻撃対象のユニットに加算する。 従来ではヴァンガードのグレードより高いユニットは出せなかったが、現在では関係なく使えるようになった。 ドライブチェック 通常はグレード0〜2のヴァンガードが攻撃する時は一回に1枚、グレード3、4の ツインドライブ!! 時は2枚、Gユニットの トリプルドライブ!!! 時は3枚を山札の一番上から公開し、「トリガーユニット」が出れば効果を使える。 その後、出たカードは全て手札に加える。 バトル結果の参照 アタック宣言をしたユニットのパワーが、対象とした相手ユニットのパワー以上ならばアタック成功。 この時、ヴァンガードならば受けた側はフィールドを離れず、「ダメージチェック」として山札の上から受けたクリティカルと同じ分のカードをトリガーゾーンに公開し、「トリガーユニット」が出れば効果を使える。 その後、ダメージゾーンに表側で横向きに置く。 リアガードならば退却させるが、リアガード同士のバトル時はパワーが高い方が残り、同数の場合は相討ちとはならず攻撃側だけが残る。 バトル終了 ガーディアンとして使ったユニットを退却させる。 「バトル中」「クローズステップ終了時まで」という期限付きの能力が消滅する。 エンドフェイズ ターン終了を宣言して相手にターンを渡す。 カードセット [ ] トライアルデッキ [ ] 構築済みデッキ「聖域の光剣士(ブラスター・ブレード)」 構築済みデッキ「帝国の暴竜(ドラゴニック・オーバーロード)」 (平成23年)発売。 「聖域の光剣士」は「ロイヤルパラディン」、「帝国の暴竜」は「かげろう」で構築されたデッキ。 50枚入。 各7種ずつのトライアル専用カードと、3枚の特別ホロカード、初心者向けクイックマニュアル、ルールブック、プレイマットを同梱。 初回版にはのプロモーションカードが同梱。 構築済みデッキ「黄金の機兵」 構築済みデッキ「桜花の姫巫女」 2011年(平成23年)発売。 「黄金の機兵」は「ノヴァグラップラー」、「桜花の姫巫女」は「オラクルシンクタンク」で構築されたデッキ。 50枚入。 各5種ずつのトライアル専用カードと、3枚の特別ホロカード、初心者向けクイックマニュアル、ルールブック、プレイマットを同梱。 初回版には『ヴァンガードモバイル』で使用できるQRコードが同梱。 アニメ第25話ではミサキが「黄金の機兵」、エミが「桜花の姫巫女」を使いファイトを行っているほか、第51・52話ではデッキを忘れた森川にシンが「黄金の機兵」を貸しており、大会後に森川が「黄金の機兵」を購入している。 はじめようセットブルー はじめようセットレッド 2011年(平成23年)発売。 初心者用セットでデッキにPRカード2種、ショップ大会で配布されたカードファイトパックVol. デッキ内容は、ブルーは「聖域の光剣士」、レッドは「帝国の暴竜」と同じ。 構築済みデッキ「銀狼の爪撃」 構築済みデッキ「雷竜の鳴動」 (平成24年)発売。 50枚入。 「銀狼の爪撃」は「ゴールドパラディン」、「雷竜の鳴動」は「なるかみ」で構築されたデッキ。 トライアル専用カードと、プレイブック、ファーストガイド、プレイマットを同梱。 初回版にはプロモーションカードが同梱。 構築済みデッキ「海皇の末裔」 2012年(平成24年)発売。 50枚入。 「アクアフォース」で構築されたデッキ。 トライアル専用カードと、プレイブック、ファーストガイド、プレイマットを同梱。 初回版にはプロモーションカードが同梱。 はじめようセット2012ブルー はじめようセット2012レッド 2012年(平成24年)発売。 初心者用セットでデッキに新規PRカードを含めた4枚のカードとその他ファイトに使えるアクセサリーを同梱している。 デッキ内容は、ブルーは「銀狼の爪撃」、レッドは「雷竜の鳴動」と同じ。 構築済みデッキ「聖域の解放者(リベレイター)」 構築済みデッキ「帝国の抹消者(イレイザー)」 (平成25年)発売。 50枚入。 「聖域の解放者」は「ゴールドパラディン(解放者と名のつくカード中心)」、「帝国の抹消者」は「なるかみ(抹消者と名のつくカード中心)」で構築されたデッキ。 トライアル専用カードと、プレイブック、ファーストガイド、プレイマットを同梱。 構築済みデッキ「DAIGOスペシャルセット」 (平成25年)発売。 アニメでが使用した「ロイヤルパラディン」のユニットで構成されたデッキ。 トライアル専用カードと、プレイブック、ファーストガイド、プレイマット、DAIGOの写真を使ったPRカード2種、DAIGOの実写ブロマイド(5セット計10種からランダムで収録)を同梱。 構築済みデッキ「奈落の撃退者(リベンジャー)」 構築済みデッキ「侵略の星輝兵(スターベイダー)」 2013年(平成25年)発売。 50枚入。 「奈落の撃退者」は「シャドウパラディン(撃退者と名のつくカード中心)」、「侵略の星輝兵」は「リンクジョーカー(星輝兵と名のつくカード中心)」で構築されたデッキ。 トライアル専用カードと、プレイブック、ファーストガイド、プレイマットを同梱。 構築済みデッキ「超次元の勇者」 2013年(平成25年)発売。 50枚入。 「ディメンジョンポリス(次元ロボと名のつくカード中心)」で構築されたデッキ。 トライアル専用カードと、プレイブック、ファーストガイド、プレイマットを同梱。 構築済みデッキ「神器の伝承者」 構築済みデッキ「希望の探索者(シーカー)」 構築済みデッキ「友情の喧嘩屋 友情の喧嘩屋(ブロウラー)」 構築済みデッキ「聖裁の青き炎」 構築済みデッキ「決意の呪縛竜」 ムービートライアルデッキ [ ] 構築済みデッキ「凶星の根絶者(デリーター)」 トライアルデッキG [ ] 構築済みデッキ「覚醒の時空竜」 52枚入。 「ギアクロニクル(ギアドラゴンが中心)」で構築されたデッキ。 初のグレード4(Gユニット)がデッキに同梱。 プレイブック、ファーストガイド、プレイマットを同梱。 初回限定「時空超越」が同梱 構築済みデッキ「明星の聖剣士」 52枚入。 「ロイヤルパラディン(戦士と名のつくカード中心)」で構築されたデッキ。 「覚醒の時空竜」と同じく、初のグレード4(Gユニット)がデッキに同梱。 プレイブック、ファーストガイド、プレイマットを同梱。 初回限定「時空超越」が同梱。 構築済みデッキ「純真の花乙女」 52枚入。 「ネオネクタール(バイオロイドが中心)」で構築されたデッキ。 グレード4がデッキに同梱。 プレイブック、ファーストガイド、プレイマットを同梱。 構築済みデッキ「海神の蒼騎兵」 52枚入。 「アクアフォース(アクアロイドが中心)」で構成されたデッキ。 グレード4がデッキに同梱。 プレイブック、ファーストガイド、プレイマットを同梱。 構築済みデッキ「宿星の救世竜(メサイア)」 構築済みデッキ「鳴導の時幻竜」 構築済みデッキ「弧月の奇術師」 トライアルデッキ(2018年版) [ ] 構築済みデッキ「先導アイチ」 構築済みデッキ「櫂トシキ」 2018年(平成30年)5月11日発売。 「先導アイチ」は「ロイヤルパラディン」、「櫂トシキ」は「かげろう」で構築されたデッキ。 53枚入。 通常のデッキ50枚にそれぞれ「フォース」のギフトマーカーを3枚封入。 ブースターパック [ ] 第1弾 「騎士王降臨」 2011年(平成23年)発売。 全80種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 初回版には1ボックスにセパレータが1枚(全8種)、1カートン(16箱)に布製プレイマットが付属。 第2弾 「竜魂乱舞」 2011年(平成23年)発売。 全80種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 初回版には1ボックスにセパレータが1枚(全8種)、1カートン(16箱)に布製プレイマットが付属。 第3弾 「魔侯襲来」 2011年(平成23年)発売。 全80種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 初回版には1ボックスにセパレータが1枚(全8種)、1カートン(16箱)にポリエステル製プレイマットが付属。 本パックよりペイルムーンとディメンジョンポリスが加入しペイルムーン以外にたちかぜ、ダークイレギュラーズは単独クランでのデッキ構築が可能となる。 第4弾 「虚影神蝕」 2011年(平成23年)発売。 全80種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 初回版には1ボックスにセパレータが1枚(全8種)、1カートン(16箱)にポリエステル製プレイマットが付属。 本パックよりシャドウパラディンが加入しシャドウパラディンとメガコロニー、ディメンジョンポリスの2クランが単独でのデッキ構築が可能となった。 第5弾 「双剣覚醒」 2012年(平成24年)発売。 全80種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 本パックよりネオネクタールが加入しネオネクタールとむらくもは単独クランでのデッキ構築が可能となる。 第6弾 「極限突破」 2012年(平成24年)発売。 全102種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 本パックよりエンジェルフェザーが加入しエンジェルフェザーは単独クランでのデッキ構築が可能となる。 第7弾 「獣王爆進」 2012年(平成24年)発売。 全102種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 本パックよりグレートネイチャーは単独クランでのデッキ構築が可能となる。 第8弾「蒼嵐艦隊」 2012年(平成24年)発売。 全102種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りとサウンドトラックCD同悃入りボックスの3形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 第9弾「竜騎激突」 2012年発売。 全102種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で発売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 「ゴールドパラディン」と「なるかみ」の守護者カードが再録されている。 第10弾「騎士王凱旋」 2013年(平成25年)発売。 全102種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 本パックよりジェネシスが加入しジェネシスは単独クランでのデッキ構築が可能となる。 また、スパイクブラザーズの守護者ユニットが絵違いで再録のほか、特別枠として「ブラスター・ブレード・解放者」がSPのみで再録。 初回限定盤にはヴァンガードのコミックス1〜5巻に付属しているPRカード5種 のRRR仕様カードが1枚付属している。 第11弾「封竜解放」 2013年(平成25年)発売。 全102種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 かげろうの「封竜 ブロケード」と、アクアフォースの守護者ユニット(絵違い)が再録。 初回限定盤には、「ヴァンガード2周年記念 特別デッキホルダー」が1ボックスに1個封入。 絵柄は「炎獄封竜 ブロケード・インフェルノ」、「終末の切り札 レヴォン」、「幸運の女神 フォルトナ」、「ドーントレスドライブ・ドラゴン」の全4種が付属している。 第12弾「黒輪縛鎖」 2013年(平成25年)発売。 全102種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 なるかみの「ライジング・フェニックス」が再録。 また、騎士王凱旋同様に、シャドウパラディンの「ブラスター・ダーク・撃退者」、ダークイレギュラーズの「魔界侯爵 アモン」がSPのみで再録。 第13弾「絶禍繚乱」 2013年(平成25年)発売。 全102種。 1パック5枚入りと1ボックス30パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 本パックから、金曜日発売となった。 本パックよりぬばたまは単独クランでのデッキ構築が可能となる。 また、本作よりシークレット枠という物が登場しており本弾では「CEO アマテラス(『みにヴぁん』作者のQuilyによる絵違い仕様)」が入っているボックスもある。 第14弾「光輝迅雷」 第15弾「無限転生」 第16弾「竜剣双闘」 第17弾「煉獄焔舞」 ムービーブースター [ ] 第1弾「ネオンメサイア」 ブースターパックG [ ] 第1弾「時空超越(ストライドジェネレーション)」 第2弾「風華天翔」 第3弾「覇道竜星」 第4弾「討神魂擊」 第5弾「月煌竜牙」 第6弾「刃華超克」 第7弾「勇輝剣爛」 第8弾「超極審判」 第9弾「天舞竜神」 第10弾「剣牙激闘」 第11弾「鬼神降臨」 2017年(平成29年)6月9日発売 全104種。 1パック7枚入りと1ボックス16パック入りの2形態で販売。 本商品より1パックの価格が300円(税抜き)、収録枚数が7枚入りの仕様に変更。 それに伴い、R以上の封入率も1パック2枚に変更となった。 第12弾「竜皇覚醒」 エクストラブースター [ ] 第1弾「コミックスタイル vol. 1」 2011年(平成23年)発売。 全35種。 1パック5枚入りと1ボックス15パック入りの2形態で販売。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 1カートン(24箱)。 通常のブースターと異なり初回特典は付属しない。 タイトルどおり漫画版で登場したカードを収録している。 なお、むらくもは本パックより加入。 第2弾「歌姫の饗宴」 2012年(平成24年)発売。 全35種。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 第3弾「黒鋼の戦騎」 2012年(平成24年)発売。 全35種。 1パックに必ず1枚R(レア)光るカードが入っている。 設定上、封印されている3クラン(ロイヤル&シャドウパラディン、かげろう)に2種類目のグレード2バニラユニットおよびリミットブレイク効果持ちユニットが登場している。 第4弾「無幻の兵団」 2012年(平成24年)発売。 全35種。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 収録カードはすべてノヴァグラップラーで構成されており新カード6種以外はすべて再録(うち1種が絵違い)となっている。 第5弾「神託の戦乙女」 2012年(平成24年)11月17日発売。 全35種。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 収録カードはすべてオラクルシンクタンクで構成されており新カード7種以外はすべて再録(うち2種が絵違い)となっている。 第6弾「綺羅の歌姫」 2013年(平成25年)発売。 全35種。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 初回ボックス特典として、『モンスター・コレクションTCG』のプロモーションカード版『トップアイドル パシフィカ』が封入されている。 第7弾「神秘の預言者」 2013年(平成25年)8月30日発売。 全35種。 1パックに必ず1枚R(レア)以上のホロカードが入っている。 収録カードは「神託の戦乙女」同様すべてオラクルシンクタンクで構成されており新カード14種以外はすべて再録となっている。 全35種。 SPカード以外はすべてRRR仕様になっている。 収録カードは新規カード以外はすべて過去の弾からの再録(アシュラ・カイザーのみ新規イラスト)。 また、SP仕様のカードはすべてフレーバーテキストの代わりにそのカードの使用者が発言した名言が箔押しされている。 フラッシュファイト [ ] 通常のヴァンガードファイトとは違い、デッキが半分の25枚で構成された初心者ルールである『フラッシュファイト』がある。 『ケロケロエース』3月号とプレ講習会、『ケロケロエース』8月号で配布されている。 イラストレーター [ ]• 第1弾参加• 、、、、、、、、、、、、、他• 第2弾参加• 、、、、、、他• 第3弾参加• 、、、、他• 第4弾参加• 、、他• 第5弾参加• 、、、他• 第6弾参加• 、、、、、他• 「歌姫の餐宴」参加• 、、、、、()、、他• 「刀剣乱舞-ONLINE-」参加• トライアルデッキ、プロモーションカード参加• 、、、、他 歴史 [ ] 2010年(平成22年)• 11月4日 - 戦略発表会2010(冬)にてアニメ制作発表。 11月26日 - 『』2011年1月号にて漫画版連載開始。 同時にプロモーションカード「ブラスター・ブレード」付録。 12月17日 - スペシャルカンファレンス開催。 ゲストとしてアニメ版の声優陣、、が登場。 2011年(平成23年)• 1月1日 - 2月20日 - 全国50か所にてプレ講習会開催。 1月8日 - アニメ第1期放送開始。 1月9日 - 『』放送開始。 1月13日 - 『ヴァンガードラジオ』にて放送開始• 1月26日 - 『ケロケロエース』2011年3月号にてカード50枚(1人分25枚のスタードライブデッキとクレステッドデッキ〈フラッシュファイトデッキ〉)とプレイシート、ルールマニュアルが付録として発売。 2月26日 - トライアルデッキ発売。 2月26日 - 『ケロケロエース』2011年4月号にてアニメ第1話と『ヴァンガードTV』の第1回、第2回を収録したスペシャルDVDが付録として発売。 3月12日 - ブースターパック第1弾『騎士王降臨』が発売。 3月26日 - コミック第1巻が発売。 4月9日『スタンドアップ・ザ・ヴァンガード、ヴァンガードキャピタル、ヴァンヴァンとヴァンガード大発見! 、立ち上がれ! 僕らのヴァンガード』にて放送開始。 5月28日 - ブースターパック第2弾『竜魂乱舞』が発売。 8月6日 - ブースターパック第3弾『魔侯襲来』が発売。 8月26日 - コミック第2巻が発売。 9月21日 - アニメDVD第1巻が発売。 9月23日 - 『立ち上がれ! 僕らのヴァンガード』ラジオCD vol. 1発売。 9月25日 - 『ヴァンガードTV』地上波の移行により放送終了。 10月2日 - 『ヴァンガ道』テレビ東京系列にて放送開始。 10月29日 - ブースターパック第4弾『虚影神蝕』が発売。 11月24日 - 『カードファイト!! 12月3日 - はじめようセットブルー・レッドとエクストラブースター第1弾『コミックスタイル vol. 1』が発売。 12月23日 - 『立ち上がれ! 僕らのヴァンガード』ラジオCD vol. 2発売。 2012年(平成24年)• 1月7日 - 『ヴァンガード 英語版』BSジャパンにて放送開始。 1月14日 - ブースターパック第5弾『双剣覚醒』が発売。 1月26日 - 『ケロケロエース』2012年3月号にて限定カード「マッスル・ヘラクレス」とダメージを表にできる「ファイターズ コイン」が付録として発売。 同日にはコミック第3巻も発売された。 2月10日 - ブシロード冬の戦略戦略発表会にてアニメ第2期の放送日、タイトルが発表された。 2月18日 - 『立ち上がれ! 僕らのヴァンガード』の放送分でラジオCD vol. 3の発売が決定した。 3月6日 - ニコニコ生放送『ヴァンガード スペシャルカンファレンス3』にて第2期アジアサーキット編の放送局、主題歌、実写ドラマ『STAND UP! ヴァンガード』、ヴァンガードTV2の情報、新CMイメージソング『脳内survivor』、大ヴァンガ祭、エクストラブースター第2弾『歌姫の饗宴』、トライアルデッキ『銀狼の爪撃』、『雷竜の鳴動』、ブースターパック第6弾『極限突破』の商品紹介、エクストラブースター第3弾『黒鋼の戦騎』、ブースターパック第7弾『獣王爆進』の発売日が発表された。 3月10日 - エクストラブースター第2弾『歌姫の饗宴』が発売。 3月25日 - 『ヴァンガ道』放送終了。 3月26日 - 『ケロケロエース』2012年5月号にてカード50枚(ゴールドパラディン42枚となるかみ8枚の混合デッキ)とファーストガイド、エキスパートシート、プレイマットが付録として発売。 3月29日 - 『カードファイト!! ヴァンガードラジオ』放送終了。 3月31日 - アニメ第1期、および『ヴァンヴァンとヴァンガード大発見! 』放送終了。 4月1日 - アニメ特別編『アイチの軌跡』がテレビ東京系列で放送された。 4月5日 - 『ヴァンガードRADIO!! LIMIT BREAK!! 』響 -HiBiKi Radio Station-にて放送開始。 4月7日 - 『ヴァンガードTV2』放送開始。 4月8日 - アニメ第2期『アジアサーキット編』開始。 同日にはラジオ大阪にて立ち上がれ! 僕らのヴァンガード サンデー』も放送された。 4月21日 - トライアルデッキ『銀狼の爪撃』、『雷竜の鳴動』発売。 4月26日 - 『ケロケロエース』2012年6月号にて限定カード「サテライトフォール・ドラゴン」と原作者伊藤彰のイラストが入ったデッキホルダーが付録として発売。 4月28日 - ブースターパック第6弾 『極限突破』が発売。 5月3日 - 『STAND UP! ヴァンガード』がテレビ東京系列6局で放送された。 5月5日 - 5月6日 - にて『大ヴァンガ祭』が行われた。 5月13日 - 7月8日 - ファイターズロード2012が全国8地区で開催。 5月23日 - ニコニコ生放送『ブシナビ!生放送第19回 - 本日はカードファイト!! ヴァンガード特集!』にてエクストラブースター『黒鋼の戦騎』が特集された。 5月26日 - エクストラブースター第3弾『黒鋼の戦騎』が発売。 同日には 『ケロケロエース』7月号にてアニメブック前半と『黒鋼の戦騎コンプリートカタログ』と2012年7月〜12月みにヴぁんカレンダーが付録として発売された。 6月26日 - 『ケロケロエース』8月号にてアニメブック後半とコミック4巻の掛け替えカバーとPRカード「蒼白き月の魔王」と革プレイマットが付録として発売。 7月7日 - ブースターパック第7弾 『獣王爆進』が発売。 7月26日 - 『ケロケロエース』9月号にて『みにヴぁん』のデッキホルダーとトライアルデッキ「海皇の末裔」の全貌やブースターパック第8弾「蒼嵐艦隊」の情報とビッグな企画が付録として発売。 同日には第2期『アジアサーキット編』の第83話「伝説のファイター」で新キャラクター蒼龍レオンとゲストキャラクターでDAIGOが本人主演で放送された。 8月11日 - トライアルデッキ『海皇の末裔』が発売。 2013年(平成25年)• 1月13日 - アニメ第3期『リンクジョーカー編』開始。 2014年(平成26年)• 3月9日 - アニメ第4期『レギオンメイト編』開始。 9月13日 - 初の劇場版映画が製作。 アニメ版『劇場版 カードファイト!! ヴァンガード ネオンメサイア』と実写版『劇場版 カードファイト!! ヴァンガード 3つのゲーム』の二作同時公開となる。 10月19日 - アニメ『レギオンメイト編』放送終了。 『ヴァンガード』開始以来の主人公だった「先導アイチ」と「櫂トシキ」の物語が終息(カード商品も同時期に後述する新しい主人公たちが使用するデッキに移行するため、一区切り)。 10月26日 - アニメ新シリーズ『カードファイト!! ヴァンガードG』(以下『G』)放送開始。 主人公「新導クロノ」を始めとした登場人物の大半が一新される。 11月21日 - 新シリーズ『G』の世界観を受け継ぐ初めてのカードデッキシリーズ2種、トライアルデッキ「覚醒の時空竜」・「明星の聖剣士」が同時発売。 メディアミックス [ ] テレビアニメ・漫画 [ ] 詳細は「」を参照 2011年(平成23年)1月8日よりテレビアニメがにて放送されている。 2014年(平成26年)10月26日からは新シリーズ『カードファイト!! ヴァンガードG』が放送開始。 このアニメをベースにしたによる漫画が様々な漫画雑誌で連載された(2011年1月号より『』、2013年10月号より『』にて)。 ソーシャルゲーム [ ] カードファイト!! ヴァンガード モバイル 2011年(平成23年)2月から2012年(平成24年)2月までがアニメと連動したサービスをおこなっていた。 開発は。 カードファイト!! ヴァンガード 惑星大戦 2013年(平成25年)3月から版、版がをプラットフォームにサービス提供されていた。 開発は。 ジャンルはネットワークRPG。 ヴァンガード ZERO 2019年(令和元年)に配信予定の用。 コンピュータゲーム [ ] 全てから発売されている。 カードファイト!! ヴァンガード ライド トゥ ビクトリー!! 2013年(平成25年)4月11日に発売された用ソフト。 カードファイト!! ヴァンガード ロック オン ビクトリー!! 2014年(平成26年)6月5日に発売されたニンテンドー3DS用ソフト。 カードファイト!! ヴァンガードG ストライド トゥ ビクトリー!! 2016年(平成28年)1月14日に発売されたニンテンドー3DS用ソフト。 カードファイト!! テレビドラマ [ ] 詳細は「」を参照 (平成23年)からまで毎週日曜10時00分よりで『 ヴァンガードTV』(ヴァンガードティーヴィー)を放送。 いったん終了となったが、2011年(平成23年)から(平成24年)まで『 ヴァンガ道』(ヴァンガロード)に改題し(放送曜日・時間帯はそのまま)、地上波に移行した上でテレビ東京系列6局で放送。 再び放送終了後、2012年(平成24年)から(平成25年)まで放送局をBSジャパンに戻し『 ヴァンガードTV2』(ヴァンガードティーヴィーツー)と更なる改題も行い、放送曜日・時間帯を毎週土曜10時30分へ変更し放送された。 2013年(平成25年)からまではテレビ東京系列6局およびBSジャパンで、『 ヴァンガ道』第2期が時間帯を毎週土曜8時00分へ変更し放送された。 続く『 ヴァンガードTV TRY』は(平成26年)からまでテレビ東京系列6局で毎週月曜日17時30分、BSジャパンで毎週土曜10時30分に放送された後、2014年(平成26年)4月12日からまではBSジャパンのみ継続放送された。 以降は同放送曜日・時間帯で2014年(平成26年)から(平成27年)まで『 ヴァンガードスタジアム』が放送され、2015年(平成27年)から(平成28年)まで『 サタデーヴァンガード1030』(サタデーヴァンガードいちまるさんまる)が放送された。 レギュラー出演者はとは『ヴァンガ道』も続投するものの、は『ヴァンガードTV』をもって降板し、代わりに『ヴァンガ道』からは、、、が出演した。 『ヴァンガードTV2』からは橘田いずみとドクター・オーと『ヴァンガードTV』で司会だった森嶋秀太が復帰し、セインは『ヴァンガ道』から引き続ぎ、が新たに加わる。 直後にはアニメ『カードファイト!! ヴァンガード 英語版』が放送され、ヴァンガード関連番組が2本連続で並ぶこととなった。 以降『ヴァンガ道』第2期から『ヴァンガードスタジアム』までは主に橘田いずみなどが司会を務め、『サタデーヴァンガード1030』では、、が司会を務めた。 ラジオ [ ] 詳細は「」を参照 2011年(平成23年)1月13日から2012年(平成24年)3月29日までにて配信された。 パーソナリティは、、。 また、では『 立ち上がれ! 僕らのヴァンガード』などの複数の番組が放送された。 パーソナリティは、。 舞台 [ ] 舞台「カードファイト!! ヴァンガード」〜バーチャル・ステージ〜 2016年(平成28年)1月5日から11日、にて上演(全12公演)。 アニメ第1期を題材にしたストーリーが展開される。 キャスト• 先導アイチ -• 櫂トシキ -• 戸倉ミサキ - (当時)• 葛木カムイ -• 鳴海アサカ -• 新城テツ - 板垣怜次• 矢作キョウ -• 三和タイシ -• 森川カツミ -• 井崎ユウタ -• 新田シン - 森嶋秀太• 先導エミ - 竹内夢• 飛田マイ -• 雀ヶ森レン -• 立凪コーリン - 三森すずこ 片山浩憲、神久保翔也、那須野智弘、山際海斗、音華花、川北有紀、、甚古萌、福井こころ、山田琴美 舞台「カードファイト!! ヴァンガード」〜バーチャル・ステージ〜 リンクジョーカー編 2017年(平成29年)4月1日から9日、同じくAiiA 2. 5 Theater Tokyoにて上演。 アニメ第3期を題材にしたストーリーが展開される。 キャスト• 先導アイチ - 大平峻也• 櫂トシキ - 健人• 戸倉ミサキ - 能條愛未(当時乃木坂46)• 葛木カムイ - 相馬眞太• 三和タイシ - 石渡真修• 鳴海アサカ - 柴小聖• 新城テツ - 板垣怜次• 新田シン - 森嶋秀太• 石田ナオキ -• 小茂井シンゴ -• 立凪タクト -• 蒼龍レオン -• ジリアン・チェン -• シャーリーン・チェン - YAE• 雀ヶ森レン - 染谷俊之• 立凪コーリン - 三森すずこ 片山浩憲、、長谷川裕、辻大樹、時松研斗、音華花、川北有紀、白石みずほ、甚古萌、山田琴美、立川ユカ子、白井美貴 関連書籍 [ ] 発行: 巻数 発売日 収録カード枚数 規格品番 PRカード カードファイト!! ヴァンガード 完全カード全集 I 2011年(平成23年) 372枚 剛剣の騎士 カラドック、天空のイーグルナイト II 2012年(平成24年) 576枚 双煌の剣士 マーハウス、フレアウィップ・ドラゴン 脚注 [ ]• なお、リメイク前のユニットは「指定ユニットがヴァンガードの時、ソウルに入って1枚引きパワーを上げる共通効果だった。 指定カードが過去に発売されたグレード3のカードのため。 またグレード2であるが元々対応したイラストがない「ブラスター・ブレード(指定元:「光源の探索者 アルフレッド・エクシヴ」)」も該当する。 ただし、「騎士王の先導者 エぜル」は漫画『カードファイト!! ヴァンガード外伝 光の剣士』の2巻付属のPRカード版の「騎士王 アルフレッド」とは繋ぎ絵となる(これは「騎士王の先導者 エゼル」のイラストを描いているのが光の剣士の作者であるコシミズマコトのため。 また、「先導者と根絶者」ではレギオンアイコンつきのバージョンが存在する)。 ゴールドパラディンの「王道の解放者 ファロン」とリンクジョーカーの「無双の星輝兵 ラドン」が該当。 時空竜騎 ロストレジェンド、クロノファング・タイガー(リメイク)、クロノジェット・ドラゴン(リメイク)、スチームメイデン エンギルサ• ただし、何らかの方法で表の状態の該当カードを3枚以下にすれば再度使える。 ただし、漫画版ではツインドライブ!! を所持していないグレード4が登場した。 侵略者であることの証明か他のクランと異なりクラン名が黒字に赤い縁取りとなっている。 犯人をクロノジェット・ドラゴンに思わせたが実際は操られたシラヌイ(奇しくも双方とも青いドラゴンである)。 設定上は解放戦争(「ブラスター・ブレード」「ブラスター・ダーク」「ドラゴニック・オーバーロード」を救出するための戦い)の終結まで歴史の表舞台に出ず闇に潜んで暗躍していたが、解放戦争後、リンクジョーカーの侵略に対抗してついに表舞台へ立つことを決意したことになっている。 その後、時空混線以後の戦いでは外法使いの一派を率いる「忍竜 シラヌイ」が支配の邪眼を持って表に姿を現している。 ただし、一部「ヒーロー」と種族で呼ばれるユニットも登場しており、彼らはノヴァグラップラーに所属している。 元々ディメンジョンポリスと敵対していたが謎の勢力(後にリンクジョーカーと判明)の台頭に対し憤慨し利害の一致という形で協定を結びディメンジョンポリスに協力しているという設定になっている。 正体はブラスター・ダークの一件後、残っていた正義の魂が深手を負った騎士と融合して生まれ変わった「ファントム・ブラスター・ドラゴン」。 実はダグザ殺害の真犯人はシラヌイを利用すべく憑依していたガスティール。 ただし、根絶者と呼称されるユニットはこれらの設定はなく不気味な化け物じみた外見をしており、『G』以降のクレイの生命体化したリンクジョーカーは前述の特徴を持ちつつも機械生命体といった外見の姿に変化している。 その正体はロイヤルパラディンの「アシュレイ」、エンジェルフェザーの「レミエル」、グレートネーチャーの「レオパルド」、ディメンジョンポリスの「ダイユーシャ」などリンクジョーカーの手で洗脳され闇の心に捕らわれ邪悪なユニットに変貌した姿。 例外として密偵として忍び込んでいたむらくもの「ヒャッキヴォーグ」や自ら力に溺れ自ら力を取り込んだダークイレギュラーズの「アモン」やグランブルーの「コキュートス」、実験体との「エシックス・バスター」の経験からクローンを実験体を生み出すために生み出したアクアフォースの「メイルストローム」などがいる。 最終的にエイゼルの力で全員解放(ただし、コキュートスとアモンは解放者に懲らしめられ、メイルストロームは意識が戻った本物のメイルストロームに破壊される)されるが「銀の茨」の仲間たちの呼びかけに己を取り戻したペイルムーンの「ルキエ」や勝利への渇望に目醒め闇を分裂させたノヴァグラップラーの「エシックス・バスター」、ライバルと再び会いまみえるように完全に制御したかげろうの「ドラゴニック・オーバーロード」のように特異な復活例が存在する。 後に発展型と言える「刻獣(パルサー)」、刻獣自体が超越した「超刻獣(メタパルサー)」、刻獣と制御するように使える「刻獣使い(パルサーテイマー)」といった種族「十二支刻獣」のユニットが登場している。 現時点では、、、、、、、、、、、が登場している。 ヴァンガードがスタンドできるクランはロイヤルパラディンやかげろうが該当するが、大概ドライブ-1のデメリットがある。 アクセルやプロテクトのユニットのグレード3の基礎パワーは12000。 基本的にアクセルのグレード1の効果なしのユニットはパワー9000、シールド値なし、とフォースのグレード1ユニットの効果なしのユニットはパワー8000、シールド値は10000があるが、プロテクトはパワー7000、シールド値15000になっている。 ただし、情報解禁前に映画来場特典で配布された「ハーモニクス・メサイア」のみノーマルユニットと同じ仕様。 2018年以降は+10000• 2018年新ルールからトリガーのシールド値はドロートリガーが5000、ヒールトリガーが20000、クリティカルやフロントトリガーが全て15000で統一される。 同悃入りのサウンドトラックCDはTVアニメ『カードファイト!! ヴァンガード』で使用されていたサウンドトラックを収録。 ディスクは2枚組。 「アルフレッド・アーリー」、「ドラゴニック・ウォーターフォウル」、「ノーライフキング デスアンカー」、「ザ・ダーク・ディクテイター」、「エクスカルペイト・ザ・ブラスター」の5種。 「飛将の星輝兵 クリプトン」、「無双の星輝兵 ラドン」、「虚ろの双刃 バイナリスター」、「魔弾の星輝兵 ネオン」、「黒門を開く者」、「凶爪の星輝兵 ニオブ」の6種• ステージナタリー. 2016年5月1日. 2016年5月2日閲覧。 順に「はじめようセット ブルー」、「はじめようセット レッド」に収録されていた物の再録(ただし、レア度は異なる)。 関連項目 [ ]• - 単発• - 外部リンク [ ]• - - - - - - - - - - - - - Get Up - Get back yourself - だから元気 for YOU - - flower - メクルメク勇気! - Don't Look Back - - Promise You!! - Wing of Image - Are you ready to FIGHT - Pleasure Stride - ナツニナレ! - - GIFT from THE FIGHT!!

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