石原 さとみ 田中 みな 実。 フジ、石原さとみ新ドラマで「コンドーム事件」&放送事故勃発?

田中みな実写真集の女性編集者K氏37歳って誰?石原さとみと金銭トラブルで解雇処分って本当?

石原 さとみ 田中 みな 実

近年、ドラマやCMに引っ張りだこの女優・石原さとみ(33才)と、最近では60万部の大ヒット写真集で話題になっているアナウンサーの田中みな実(33才)--いま、この2人を巻き込んだトラブルが発生しているという。 撮影の中止、放送延期の発表が相次ぎ、ドラマの現場も大きく揺れている。 4月9日に初回放送予定だった、石原さとみが薬剤師役で主演の『アンサング・シンデレラ』(フジテレビ系)もまた、放送開始延期が発表された。 波乱に見舞われた石原だが、実はこのドラマの撮影中、彼女の心を乱すもう1つの出来事が起こっていた。 「石原さんの写真集をめぐって版元の宝島社とトラブルが起きているんです。 3年前に発売されたもので、なんでいまさらという感じですが、問題は、田中みな実さんが関係しているということ。 事態は簡単に収拾がつかず、大トラブルに発展してしまった」(出版関係者) 石原さとみと田中みな実に共演歴はない。 共通点といえば同い年であるということ、そして同じ宝島社から写真集を出したということだ。 昨年12月に発売、驚異の売れ行きで、すでに60万部を突破した田中の写真集は出版業界のみならず世間で大いに注目されている。 「くびれや胸元が露わになる際どいショットも多い写真集なのですが、かえって女性の心も掴んだようです。 30代の女性敏腕編集者Aさんが田中さんを何度も口説いてようやく実現した企画だったとか。 実はその編集者Aさんは石原さんの写真集の担当でもあった。

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石原さとみの彼氏?ジャニーズの松本潤との熱愛のきっかけはドラマのキスシーン?

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近年、ドラマやCMに引っ張りだこの女優・石原さとみ(33才)と、最近では60万部の大ヒット写真集で話題になっているアナウンサーの田中みな実(33才)--いま、この2人を巻き込んだトラブルが発生しているという。 撮影の中止、放送延期の発表が相次ぎ、ドラマの現場も大きく揺れている。 4月9日に初回放送予定だった、石原さとみが薬剤師役で主演の『アンサング・シンデレラ』(フジテレビ系)もまた、放送開始延期が発表された。 波乱に見舞われた石原だが、実はこのドラマの撮影中、彼女の心を乱すもう1つの出来事が起こっていた。 「石原さんの写真集をめぐって版元の宝島社とトラブルが起きているんです。 3年前に発売されたもので、なんでいまさらという感じですが、問題は、田中みな実さんが関係しているということ。 事態は簡単に収拾がつかず、大トラブルに発展してしまった」(出版関係者) 石原さとみと田中みな実に共演歴はない。 共通点といえば同い年であるということ、そして同じ宝島社から写真集を出したということだ。 昨年12月に発売、驚異の売れ行きで、すでに60万部を突破した田中の写真集は出版業界のみならず世間で大いに注目されている。 「くびれや胸元が露わになる際どいショットも多い写真集なのですが、かえって女性の心も掴んだようです。 30代の女性敏腕編集者Aさんが田中さんを何度も口説いてようやく実現した企画だったとか。 実はその編集者Aさんは石原さんの写真集の担当でもあった。

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田中みな実、“バカ売れ写真集”の出版社に激怒!「こんな会社とは仕事したくない」(週刊女性PRIME)

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「宝島社では2017年に石原の写真集『encourage』を発行。 これが売れに売れて同社では15万部突破記念スペシャルサイトを開設していたほどです。 これが未払いというのは出版社の常識として考えられません。 どんな会社でもそうですが、出所不明の利益が数千万もあるのに年度末の決算で判明しないのは明らかに異常だからです」(出版関係者) しかも同写真集はリリースから2年後の2019年に、石原さとみ企画&編集との触れ込みで「encourage 特別版」として続編が発行されている。 まさか印税が未払いのままで、続編の企画が実現したとでもいうのだろうか? 「石原の所属するホリプロは巨額の未払いに激怒し、石原を表紙で起用する予定だったファッション雑誌など、宝島社の出版物すべてで出演を取りやめたと報じられていました。 しかし本当に未払いだけが理由であれば、通常はそこまでこじれる前に、上層部同士の手打ちで済ませるもの。 そもそも未払いの原因がA子さんの怠慢にあったとしても、その上司や経理部門にも責任はあるわけで、彼女一人に解雇という重い処分を下すのは企業倫理としてもおかしな話です。 それゆえに今回の解雇劇には、記事には触れられていない裏があると考えるのが自然ではないでしょうか」(前出・出版関係者) ちなみに60万部を突破した田中みな実の「Sincerely yours…」の定価は1980円。 担当編集者だったA子さんを擁護する立場にまわったということは、もらえるものはしっかりともらえたということか……。 それとも宝島社に怒りの声をあげたのは、いまだ「未払い分」が残されているということか……。 いずれにしても、石原側からも田中側からも三下り半を叩きつけられる形となった宝島社。 よほどの大きなトラブルがあったのかもしれないが、その真相は黙して語らずのままになるのかも……。 (北野大知).

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