クィーン プラネタリウム。 名古屋市科学館のプラネタリウムのチケット料金とネット予約の方法を紹介

クイーンのロック絵巻、プラネタリウムで 11月、福岡市で特別上映会 天文学者のメンバー監修|【西日本新聞ニュース】

クィーン プラネタリウム

混雑必至!名古屋市科学館・世界最大級プラネタリウムの入場技! 2015. 17 2011年3月にリニューアルオープンした名古屋市科学館のプラネタリウム。 ドーム内径35mという世界一の大きさ!最新の技術が惜しみなく使われ、限りなく本物に近い星空が再現されていると話題のスポットです。 特に土日は多くのファミリーが訪れ、混雑必至。 料金は?予約は出来るの?プログラムは?など気になるポイントをまとめました! 名古屋市科学館プラネタリウムドーム 「Brother Earth(ブラザーアース)」 世界最大規模、最大内径35mのプラネタリウムドーム。 限りなく本物に近い星空を再現するための光学式プラネタリウムと、コンピュータで計算した星空をプロジェクターで投影するデジタル式プラネタリウムを設置。 また、迫力ある高精細な景色を投影するための映像システム、専用設計された音響システムも設置され、数あるプラネタリウムの中でも高いクオリティを誇る。 待ち時間や終わった後も宇宙について学べる! プラネタリウムがある天文館の1階下の5階では「宇宙のすがた」として、宇宙の広がりからプラネタリウムの歴史まで様々な展示が行われている。 プラネタリウムの前にじっくり見て予習をしたり、終わった後余韻にひたって復習をしたりすることができる。 遊び心あふれるファミリー向けのプラネタリウムも。 個人利用の場合のプログラムは2種。 「一般投影」は当日の星空や話題の天文現象、さらに毎月テーマを替えて、天文や宇宙の様々な話題を解説。 天象や天気、見学者に合わせて、毎回少しずつ内容を変えて生で解説してくれる。 「ファミリーアワー」は、幼児から小学校低学年の子どもも楽しめる遊び心あふれるプログラム。 今晩の星空はもちろん、宇宙旅行や冒険にでかけるわくわくの内容だ。 投影スケジュールは名古屋市科学館のHPに随時掲載されているのでチェックしよう。 土日祝は混雑必至!ファミリーアワーは早めの来館を。 日・祝・夏休みは全6回中2回、土・春休み・冬休みは1回がファミリーアワーのプログラム。 必ず見たいなら早めに来館をしよう。 開館時間の9時30分から当日のすべての回を売り出し、前売券はない。 そのため午前中で観覧券が売り切れることも。 名古屋市科学館のHPでは去年からの空席情報が見られるので比較的すいている日付を狙って行くのもありだ。 夏休みなどの大型連休を除けば11時頃には一旦行列の波は引くそう。 実はインターネットで事前予約ができる! 事前に予約ができるシステムがあるのは実はあまり知られていない話。 名古屋市科学館のHPにある「名古屋市電子申請サービス」より、開催日3週間前から1週間の間に受付を行い、次の金曜に当選・落選の結果がメールで来る。 名古屋市外の人でも利用可。 予約受付組数は各プログラム最大10組(1組5名以内)。 土・日・祝・学校休業期間は1日の合計が30組、平日は20組分。 バス専用、地下鉄専用、バス・地下鉄共通の三種類、それぞれ大人用・小児用がある。 【バス・地下鉄全線一日乗車券】大人850円、小児430円 【バス全線一日乗車券】大人600円、小児300円 【地下鉄全線一日乗車券】大人740円、小児370円 名古屋市交通局[ドニチエコきっぷ」 土・日・休日・毎月8日(環境保全の日)バス・地下鉄がフリー乗車ができる乗車券。 大人600円、小児300円 名古屋市交通局「メーグル1DAYチケット」 市内をめぐる「なごや観光ルートバスメーグル」専用一日乗車券。 大人500円、小児250円.

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クイーンの全天周ドーム映像作品「QUEEN

クィーン プラネタリウム

〈動画は福岡市科学館提供〉 作品は、プラネタリウム上映用にドイツで2001年に制作され、クイーンのギタリストで天文学者でもあるブライアン・メイが監修。 名曲「ボヘミアン・ラプソディ」など19曲を収録し、1991年に死去したボーカルのフレディ・マーキュリーを含むメンバー4人の姿やライブ光景を星空や天体などの映像に絡めて紹介する。 上映時間は80分。 市科学館によると、11月上映分は今月上旬にチケットをインターネットで発売したところ、販売開始4分後には予約が定員に達して販売を終了。 その後も問い合わせは殺到し、追加上映を求める声が相次いだ。 市科学館のプラネタリウムはドーム直径が25メートル、天頂までの高さ最大15・5メートルで九州最大級。 誇るのは規模だけでない。 近隣にあった九電記念体育館(中央区薬院、今春閉館)では70~80年代、クイーンの来日公演が複数回あり、ファンにとってこの界隈(かいわい)は言わずと知れた〝聖地〟。 担当者は「来日公演があった当時の熱狂を思わせるほどの反響で、福岡には幅広い世代で多くのファンがいることを実感した」と振り返る。 追加上映は12月24、25、26日と来年1月2、5、6日の午後6時半から。 入場料1600円(小学生以上、全席指定)。 チケット発売は11月23日午前10時から。 市科学館=092(731)2525。 (木村貴之).

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クイーンプラネタリウム♡|~花の有る暮らし~

クィーン プラネタリウム

プラネタリウムを生かして英国出身のロックバンド「クイーン」の魅力を紹介する映像作品「QUEEN -HEAVEN-(クイーン・ヘヴン)」の上映会が11月9日、福岡市科学館(中央区六本松)で開かれる。 クイーンの活動の軌跡をつづる映画「ボヘミアン・ラプソディ」(2018年)の世界的ヒットに続く一夜限りの企画で、九州では初めて。 チケットは5日午前10時に発売される。 〈動画は福岡市科学館提供〉 クイーンは1971年にロンドンで結成後、「オペラ座の夜」などアルバムの大ヒットや日本を含む数々のワールドツアーで成功を収めたスーパーバンド。 91年にボーカル、フレディ・マーキュリーが死去してからも息長く活動を続けている。 映像作品はプラネタリウムでの上映を想定し、2001年にドイツで制作された。 監修を手掛けたのは、クイーンのギタリストで天文学者でもあるブライアン・メイ。 フレディ最後の歌声とされる「マザー・ラヴ」から名曲「ボヘミアン・ラプソディ」にさかのぼる19曲を当時のメンバーの姿やライブ映像に併せ、星空や天体の映像なども交えて紹介している。 上映時間は80分。 公開から18年を経た今も世界各国でロングラン上映されている。 国内では今年3月に名古屋市で初上映され、東京でも7月から上映中(11月末まで)。 ともにチケットは発売直後に完売になるほど反響が大きいといい、福岡でも映画大ヒットの余韻があるうちに特別上映が企画されたようだ。 市科学館は6階ドームシアターにプラネタリウムを備え、直径25メートル、天頂までの高さ最大15・5メートルのドームは九州最大級。 リクライニング式の220席が並ぶ中央に「8K」相当の超高精細映像を映し出す最新型投影機があり、壁面や床には360度サラウンドスピーカーを内蔵している。 市科学館の近隣にあった九電記念体育館(中央区薬院、今春閉館)では70~80年代、クイーンの来日公演が複数回あったといい、関係者は「クイーンのロックが染み込んだ街のプラネタリウムで、彼らの音楽を全身で楽しんで」と話す。 作品は当日の午後5時半からと同7時半からの2回上映。 入場料1600円。 全席指定。 未就学児は入場できない。 チケットはから。 市科学館=092(731)2525。 (木村貴之).

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