宇宙 生物 エル バッキー。 宇宙からの侵略者

宇宙動物エルバッキーの真実に迫る!エルバッキーはただの猫なのか!?

宇宙 生物 エル バッキー

猫の部屋 宇宙動物エルバッキー 宇宙動物エルバッキーとは、(鷹書房)「異星人からのメッセージ」(著:エリザベート(光本富美子)・大石隆一)に出てくる言葉です。 僕はこの本を読んだことはないので以下の文は、(洋泉社)トンデモ本の世界 P29〜P34(編:と学会)を読んで書いたものです。 「異星人からのメッセージ」には他にもたくさん面白い(変な)事が載っているようですが、ここは ねこの部屋なのでエルバッキーについてしか触れません。 著者、大石隆一氏がエリザベートさんの宇宙人との心温まる交信の話を本にしたものらしいです。 そんで光本富美子さんは宇宙人に エリザベートという宇宙霊名をつけてもらったらしい。 その夜夫妻がドライブしていると、車の前を大きな動物が横切った。 そんで写したのがこの写真らしい。 後でナガンダ・ムーとピーガ・パゴイラ(宇宙人の名前!!!)から受け取ったメッセージによるとその動物は アンドロメダ星雲から地球の核兵器や毒ガスを調査にやってきた、 アルターゴゾ・エルバッキー・ムニューダーなのだ!!!!大きな尻尾が写った部分は飼い犬に喰いちぎられたんだってさ。 もう分かりましたね。 貴方が飼っているものは、 エルバッキーかもしれない。 やっぱり雄の三毛バッキーはいないん(少ない?)だろうな。 了解を取らずに転載したのでもし問題あったらメールください。

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猫は宇宙生物なのでしょうか

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どう見ても猫…UMAにしれっと混じる宇宙動物エルバッキーに迫る! 宇宙は無限に広く、しかも様々な可能性と奇跡に満ちている。 地球は唯一、生命の息吹く星だろうか? 筆者はそうは思わない。 広大な銀河の中には、地球よりもはるかに高度な文明を誇る惑星がきっとあるはずだ。 そしてそれらの星々の住人は、今この瞬間も地球を目指して向かっているのかもしれない……。 あるいは、既に地球内部に侵入を果たしているのかも。 宇宙動物エルバッキーに注意せよ! あなたは、エルバッキーという生物をご存じだろうか? エルバッキーはUMA 未確認動物)の一種として一部のオカルトファンにはよく知られている存在。 正式名称はアルターゴゾ・エルバッキー・ムニューダー。 なんとも宇宙的な響きであるが、彼は遠い宇宙の果てからやってきたという。 そんなエルバッキーの姿は、地球に生息する猫に似ている。 ふわふわの長毛種のような毛並みをしていて、顔だちも手足も猫そっくり。 毛色は赤茶色とされており、尻尾は猫のそれよりも幾分大きいという。 そして目は爛々と光を放つ、とも。 出身はアンドロメダ星座のいずれかで、地球には環境調査のためにやってきたそうだ。 ……そろそろ頭が痛くなってきた読者も出始めた頃だろうが、この話はもう少し続く。 ロキソニンでも飲んでから、後半を読んでほしい。 エルバッキーはいつ、どこに現れたのか? エルバッキーが目撃されたのは、何とこの日本である。 1981年の7月。 とある女性が神奈川県横浜市で発見したとされており、この目撃者はのちに書籍を上梓してエルバッキーの存在を人々に知らしめている。 この際に女性はエルバッキーの姿をカメラに収めたが、前述のとおり我々凡人が見ても猫にしか見えないという状況であった。 しかも撮影に成功したネガフィルムは、女性の飼い犬によって食いちぎられており、詳細な鑑定も不可能という有様。 なんともきな臭い……。 で、目撃者のこの女性はのちにエルバッキーが地球に到来した理由を、アンドロメダの宇宙人から教えてもらっている。 さらっと妙なことを書いた気がするが、気にしないでいただきたい。 前項で説明したように、エルバッキーは地球の調査目的でやってきた猫……じゃなかった宇宙動物。 そのことを、目撃者の女性は宇宙人から説明されたというのだ。 なんでも、エルバッキーは同時期に3体が地球に降り立ったという。 他の2体のエルバッキーは、どんな姿なのだろうか。 やっぱり猫にクリソツだったのだろうか。 おわりに UMAは世界に数あれど、日本に出没したとされる未確認動物はそう多くない。 せいぜいツチノコ程度のものである。 となると、必然的にエルバッキーの希少性も理解できようというものだ。 惜しむらくはエルバッキーがこれ以降誰からも目撃されていない点にある。 まあ、マジで猫そのものの見た目なので、エルバッキーを見たとしても、誰もそれが宇宙動物とは分からないのだからしようがない。 文/松本ミゾレ.

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暴いておやりよドルバッキー

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こんばんは、neoskippyさん。 説得も何も、疾うの昔に亡くなっておられる人と どないして会話をするというのか? それこそ、オカルト的なんちゃうの? >< きょぇ~霊界通信~ 【宇宙はどこまでわかっているか】 【微生物と食品、そして 遺伝子組換え技術について】 【ビフィズス菌組み換え体を用いた遺伝子治療技術の開発】 【ビフィズス菌増殖因子】 >No. 8です。 不思議です。 私の最近の<なるほどトップ1>は、某宗教信者が歴史上起こったと主張する内容は、実はプラトンの著作『国家』に書かれた思想であり、現実起こったことじゃなかった ってことです。 (ソクラテスは確かに死刑になったようですが、あれは自殺とも考えられるし・・・・。 ) 某宗教は、神様が2千年前に地上に現れたと信じています。 その神様は、チチンプイプイとあっという間に、歩けなかった人を歩かせ、死んだ人を生き返らせ、水の上を歩き、自らも殺されたが、生き返って、今度来る時は最後の審判をする時で、自分を支持しなかった者全員に永遠の責め苦を与える と言ったことになっています。 それを真実だと信じている人が、世界に20億人以上いるらしいです。 最後の審判の部分は、その宗教ができる何千年も前に存在した文明の神話の内容。 それらをミックスした新しい神話を作って、それを過去と未来にして、物語を作り、信じている。 ちなみに最後の審判は、既に起こったことって、古代神話ではなっていますが、某宗教は未来に起こることってしています。 過去と未来がごちゃになっていますね。 過去の神話の内容をうっすら覚えていたが、それが言い伝えによる神話だと認知できず、未来の神kからの啓示だと勘違いしてしまったわけです。 時間の認知をする脳の機能が、高齢か病気により弱り、過去と未来の区別がつかなくなってしまったのかも。 で、「これは金になる」と睨んだ人たちが、他の派閥を迫害し、支配権を手に入れたわけです。 夢を見たがる多くの人がいる。 その人たちを満足させれば、信者からがっぽがっぽ金が入り、働かなくても食っていける。 「お前も悪よのぉ」と両者結託。 消費者のニーズに応えるものを売れば売れる。 だからありえないだろうー って思っていても、知らない女性名でメールきたら、実は業者じゃないかと疑いつつも、「もしかしたら 本当に女性で、間違いメールを送ってきたのが縁で相手とつきあうようになり・・・ウキ! となり 返事書いてしまう。 後は、メール交換して自称女性のメール相手に「お金に困っている」といわれ みついで、メール来なくなり「やっぱり」って夢しぼむ。 でも、人に「こんな簡単な詐欺にスケベ心ゆえに騙されてしまった」と言えないので、黙っておく と。 その後、何故か 懲りるどころか、ひと時の女性(ちゃうちゃう 男だってば)とのメール交換が楽しかったので、再度快楽を求めて、出会い系サイトに登録して、夢を見続ける と。 快楽物質 ドバドバ 本能を刺激されると、人間弱いですから。 そういう快楽のツボを刺激して、消費者にひと時の快楽を与えるのが、<業者>なわけです。 <業者とは失礼な。 幸福を売る者だと言いなさい>といわれそうですが。 麻薬販売は、幸福を売る者かなぁ???? 業者:「麻薬じゃない。 物は売ってないし、人々を幸福にしている。 信じるも信じないも自由。 強制はしていない。 」 私:「でも 本売ってるじゃないですか。 既に宇宙人じゃなかったって証明されたものも、宇宙人だって書いて売ってるじゃないですか。 証明されたと知らない人を騙し続けているわけでしょ? あなた騙すことで生活費稼いでいるわけで、それ詐欺・・・」 業者:「詐欺ならテレビ局から出演依頼来ない」 私:「だって 放映時間、ニュースの時間じゃなくて娯楽番組の時間帯でしょ? 自分のやっていることは娯楽だと知っているから、OK出したわけでしょ? なに マジキレしてるんですか。 じゃ 詐欺師じゃないならコメティアン?」 ってわけで、TV局は、視聴者にニーズに応えられれば、高視聴率を稼げ、スポンサーからお金を得られる。 で、テレビ局は、<ラーメン>と<温泉>という語彙をタイトルに入れれば、高視聴率が稼ぎ出せると知っている。 だけど、それだけやっても視聴者飽きるし、それ以外のものを楽しむ人も、視聴者として取り込みたい。 ラーメンと温泉の次が、、、、不思議ものの番組~。 例えばこんな実験があった。 被験者たちにスプラッターものの映画を観せる。 多くの人は、5分でしかめっ面して、10分で吐き気もよおして退室する中、体をゆすってニヤニヤ笑い、恍惚の表情を浮かべる人が何人かいた。 それどころか 笑い出した。 スプラッター映像を子供だましだと笑っているわけじゃない。 人間は防衛本能ってものがあり、恐怖・不快感を感じた時、その対象から身を遠ざけることで、生存率を上げるわけです。 でも、中には恐怖を感じると、身を守るために快楽物質を出す脳を持つ人がいる。 ツボを押されたので、スプラッターものを見ると不快感を抑えるため、脳内で快楽物質が放出され、快楽だと感じ麻薬を打たれたように快楽にひたってしまうわけです。 で、それがひどい人だと連続猟奇殺人をやってしまい、快楽を求める自分を抑えることができず、早く捕まって猟奇殺人ができない環境に入ろうと、証拠をどんどん残していくわけです。 警察は犯人の挑戦だと思うが、実は「早く捕まえて自分を助けてくれ」というアプローチなわけです。 で、話し変わって、ムーという雑誌を編集している人、超常現象など全く信じていないそうです。 消費者のニーズに答え、消費者のどこを押せば消費者が快楽だと感じるのか知っているので、サービスとして雑誌を発行しているってわけですよね。 売春は売り手がいるから悪いのか、買い手がいるから悪いのか? うーーーん うーーーん あ、例えよくなかったでしょうか。 でも同じ理論ですよね。 私 買い手がいなければ、商売など無いって思うんですね。 で、オカルトに妄信的な人。 あるトンデモを暴く本に書いてあったのですが、その暴く側の人がこんなこと言ってました。 「鉄道マニア、アニメマニア、それぞれ すごい領域の学問を建築した。 なのに オカルトマニアに関しては赤子のレベルで、あるある 止まり。 証拠などなく、ただ あるある しか言わない。 このレベルの差はなんなのか。 もうちょとオカルトマニアはアニメオタクの爪の垢でも煎じて飲むべし」 みたいな感じ。 つまり 絵空事レベルに終始し、いい加減すぎることに無頓着すぎるってことがけしからん というわけで、もうちょっとレベルを上げて欲しくて、超常現象とか宇宙人はいるというトンデモ本を叩いているらしいです。 例えば、オカルトマニアは、<超常現象じゃなかった、宇宙人じゃなかった と証明されたもの>を、宇宙人だ 超常現象だ と本に書いて出版することを平気でやっている。 何故? 普通の人でも知っていることを、何故かその方面の自称マニアだけが知らない。 不思議な現象です。 で、このサイトでも、宇宙人が作ったものだと主張した人に、「自然現象だととっくに証明されました」と教えてあげたところ、「でも まだ 証明されていないものは沢山あり、だから宇宙人は存在する」と言った。 「もしもし、証明されていない=存在する というのはおかしな理論だと気づきませんか? 証明されたものは1つも無い=存在しない の方が全然説得力ある。 沢山あるというのなら、それを出してくださいよ」と言いました。 相手どうしたと思います。 相手、無言・・・・・・・、。 (「やりますか」というサポーターは出てこなかった) 頭の中だけ「あるあるある」で、実際は何1つ知ってなかったわけです。 つまり 嘘をついた。 しかも自分が1つも知らないということすら、知らない人だった。 つまり、娯楽ですね。 ここのツボ押すと、うき!って言う人にウキと反応させないって無理かも。 ツボ押されて快楽物質に恍惚となるんですから。 で、業者はそのツボを利用して儲けるわけですよ。 押せばオカルト信望者は本買う。 楽な商売です。 理論とか証明による理解じゃなくて あるあるある と書けば、消費者が快楽物質出してくれるわけですから。 まあ、サービス業ってわけですね。 だから、ご友人が興奮して、宇宙人はいるいるいる と言い出したら、どらえもんの歌を歌いましょ~。 地球外知的生命体ってことですよね。 まだ見つかっていませんので、違いというものがわからないのですが。。。 民間宇宙飛行士が宇宙に出てわかったこと。 地球の全てのものは、地球の重力に影響を受けている。 だから、無重力の状態にいると、筋肉が衰える。 脳がおかしくなり、「自分は神とであった」など、妄想を現実だと認識するようになる。 酸素はいろいろな役割をしているが、例えば有酸素運動は体にいいとか言われるが、人間の血の中にヘモグロビンというものがあり、これは鉄で、従って酸素に触れると錆びる。 だから、マラソン選手とか短命が多い。 で、宇宙人。 どっかの星に住んでいて、その重力の影響を受けていたとして、地球の重力に適応できるか? 第一、大気圏突入で、いきなり酸素に触れて、酸素が無いところで生活していた人が、酸素の影響を受けない宇宙船を思いついたか? だって、宇宙から地球に突入して、生きているじゃないか? そりゃ、 大気圏突入を想定して、設計していますから。 突入の角度失敗すると、大惨事。 まあ ともかく地球の重力にひっぱられて、大気圏に突入して、海に落ちたとしましょう。 陸地だと、激突して大破しますから。 いやいや 海だってすごいスピードでぶつかればコンクリートにぶつかったような衝撃があるし。。。。 それも減速できて、ふわーーんと陸地に不時着したとしましょう。 しかも 誰も見ていない真夜中で、しずかーーに落ちてきて、誰も目にも留まらないで不時着したとしましょう。 食料も積んでいてそれを食って生き延びたとしましょう。 で、食い尽くしたとしましょう。 困った。 地球の重力が重過ぎて身動き取れない。 困った。 地球の重力が軽すぎて、筋肉が。。。。 これもクリアーしたとしましょう。 たまたま 地球と同じ環境の惑星に住んでいたとしましょう。 その宇宙人は。 でも地球と同じ環境なら、進化のスピードも一緒なはず。 となると、地求人が未だに宇宙旅行ができないのに、どうして、他の地球と同じ環境の生命体は、宇宙旅行ができたのか。 謎です。 随分前に、「宇宙人はもう地球で暮らしており、我々のご近所に住んでいるのです」という発言をテレビタックルでやった方がいました。 「君達は知らないだろう。 俺は知っている」ってわけです。 「信じられないかもしれないが、彼らは住民票すら取っている」と。 ほーー 住民票があるってことは、それは。。。。 「日本でつね!」 じゃー その住民票のコピー 出してください! 私思ったんですね。 住民票を宇宙人が取っており、我々の社会で一緒に暮らしてくると爆弾発言したからには、当然「じゃあ その住民票を見せてください」といわれることぐらい、頭悪くなければ想像でき、「これです」と出せたはずです。 いやいや 個人情報保護法ってものが。。。。 いえ その当時 そんな法律無かったので、誰でも住民票は取れないんです。 さて、頭悪かったのか、そんな要求がされるなど予想もできなかったようで、大風呂敷広げて発言した人、住民票を見せて と言われて言葉をなくしていた。 うわーーー。 私 その表情見て 笑い転げました。 まるで「これがその住民票です」と見せられた側のような唖然とした表情。 で、我々の社会に既に暮らしていると爆弾発言した人が、「見せろ」とまさかに要求に言葉をなくした時、ナイスフォローする人いました。 ファイティングポーズを取り「やりますか!」と殴る構え。 うわーーー あったまいいいーーーーーー! 私 その時思いました。 「この頭の悪さは もしかしたら あなた方こそが宇宙人さんでつか!」と。 というわけで、います。 あなたの回りに。 そのご友人だか知りませんが、その方こそ 地球外生命体なのです! <知的> はつかないかもしれませんが。 5です。 >では、常識的にはどうでしょうか。 クラスに実は地球外生物がいたのでしょうか。 見た目が地球人と全く一緒の地球外生物が地球上で生活している可能性は、科学的、統計学的にみてどうなのでしょうか。 見た目が違う地球外生物が地球上で生活している可能性は科学的、統計学的にみてどうなのでしょうか。 もしくは、地球人には見えない地球外生物の可能性は? 私の考えです。 宇宙には文字通り星の数ほどの星が存在します。 輝いて見える星は大半(全部?)が太陽と同じような恒星です。 恒星には太陽系と同じようなシステムが構成されているはずです。 その中で地球と同じ環境で出来た星であれば地球と同じ生物が発生すると推測することは、たやすいと思います。 なので、地球の人間と同じ外形をした生物が地球外にいることは否定できないと思います。 この宇宙の中で地球だけに生物が存在するというのは、ゴビ砂漠の中のたった一粒の砂だけが他と違うと言うようなものではないでしょうか? また、地球の人間と違う外形をした生物の存在も否定できません。 では、地球に地球外生物が暮らしているか?ということになりますが、まず、地球の技術では歴史上人類を他の天体に送り込んだことは唯一月だけです。 何千、何万光年離れた天体に人類を送り込むことは現在の科学技術では不可能なことです。 また、少なくても日本では出生した時に出生届けを出してある程度の年齢になるまで親が育てますので、明らかに地球で生まれた人間であると認識されます。 (その両親が地球外生物であれば別ですが・・・。 ) 以上より、地球上で人間と同じ形をした地球外生物が暮らしている確率は非常に低いと思います。 最後に、見えない生物の可能性ですが、少なくとも地球上で暮らす哺乳類を考えると、目には網膜があり、網膜が透明だと像を結ぶことができないので「透明人間」は存在し得ないとされています。 もし存在するのであれば、霊魂のように我々の想像を超えたものだと思います。 (酔っ払いモードのため、乱筆乱文失礼します・・・。 ) 「宇宙人(=地球外生物)が地球で生活している」ということを証明するためには1つ実例をあげれば済むことですが、「宇宙人が地球で生活していない」ということを証明することは非常に困難だと思います。 私は地球外生物の存在を肯定していますがオカルトに妄信的ではありません。 科学的、統計学的に考えて存在を否定する根拠が無いのです。 その考えから発展して、地球に住んでいることも否定できないと思っています。 証明されているものだけを肯定し、証明されていない事を全否定するのか、それとも証明されていないことは未知の世界として否定をしないのか、科学ってどちらが良いと思いますか? 何だか、湯川秀樹先生の「知魚楽」みたいになってきました。 参考まで: 回答になってないかも知れませんが・・・・。 「知魚楽」大変参考になりました。 そして、面白いです。 確かに、考え方がどっちかに偏っていては可能性を狭めますね。 地球外生物が地球上で存在していることを否定しようとする自分の狭さに気がつきました。 そこで質問です。 「科学的、統計学的に考えて存在を否定する根拠が無いのです。 」 と言えるということは、それなりの根拠か何かがあるのだと思います。 では、常識的にはどうでしょうか。 クラスに実は地球外生物がいたのでしょうか。 見た目が地球人と全く一緒の地球外生物が地球上で生活している可能性は、科学的、統計学的にみてどうなのでしょうか。 見た目が違う地球外生物が地球上で生活している可能性は科学的、統計学的にみてどうなのでしょうか。 もしくは、地球人には見えない地球外生物の可能性は? なんか、自分を混乱させてるような気がしてました。 観念上、社会通念上、宇宙人肯定論者の持論は否定できても、それじゃあ地球に宇宙人が住んでいない証拠があるかと聞かれれば、正直証明の仕様が無いのではないかと思ったりしますよね。 これっていまだにプロレスがガチンコの真剣勝負だと信じきっている、プロレスファンを説得する以上に大変かもしれません。 オカルトにのめりこんでいる人は私の周りにも沢山いて、会うたびに、昨日は自分の守護神(イタリア人らしいですが…)とこんな会話をしたとか、すれ違う他人の考えが聞こえて嫌になる、なんて話しかけられます。 最初はちょっと痛い人だなぁって思ったりもしましたが、彼女は彼女なりにそんな自分の生活に慣れ、ある意味楽しんでいることを知ってからは、彼女にはそんな能力があるかもしれない、って思うことですごくすんなり溶け込むことが出来ています。 ということで、無理に何かを信じ込んでいる人を説得することで、無用な軋轢を生むより、そういう人たちの話を御伽噺を聞くような気持ちでいればどうでしょうか。 それでも無理っぽいなら、はじめからそういう世界には近寄らないことでしょうね。

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