エクセル ドロップ ダウン リスト。 Excel プルダウン(ドロップダウン)リストが表示されない場合の対処方法

【エクセル時短】セルへの入力はすばやく正確に!「ドロップダウンリスト」の基本ワザ

エクセル ドロップ ダウン リスト

日付データだけが入力できるようにしたい:エクセル2010基本講座• 日付データだけが入力できるようにしたい スポンサードリンク 日付の入力を制限する• データの入力時に日付を入力する箇所には日付データを入力したいのですが、誤って文字列が入力されたりする可能性があります。 入力されるものを日付データに制限したいときには、入力規則を利用することができます。 日付を入力するセル範囲 B3:B11 を選択しました。 セルの表示形式を設定します。 ここでは、[ホーム]タブで[長い日付形式]を選択しました。 「データ」タブの[データの入力規則]を実行します。 データの入力規則の[設定]タブを選択します。 入力値の種類で[日付]を選択します。 データで[次の期間]を選択しました。 「次の日付から」で、入力できる日付の最小値を入力します。 「次の日付まで」で、入力できる日付の最大値を入力します。 入力が適切な値でないときは、入力する人になぜ入力ができないのかを明示したいと思います。 [エラーメッセージ]タブを選択します。 スタイルで[停止]が選択されているのを確認します。 タイトルに「日付の確認」と入力しました。 」と入力しました。 [OK]ボタンをクリックすると、入力規則の設定が完了です。 動作を確認してみます。 [再試行]ボタンを押して、適切な日付を再度入力をし直すことになります。 「2014年8月10日」と入力した場合は、Excelが日付と認識してくれるのでエラーはなく、入力ができます。 「2014. 11」と入力した場合は、Excelが日付と認識してくれないので、エラーとなります。 入力できる日付を今月だけの日付にしたいときの例です 途中の操作は省略します。 EOMONTH TODAY ,-1 で -1 としているので、先月の末日が求められます。 ここでは、リストから入力する例を書いていますが、使い方によってはリスト以外の日付を入力できないようにすることができます。 リストから選択しなくても、セルに直接入力することができるので、セルに直接入力してもらいます。 しかし、リストに無い日付はエラーになるということから、入力できる日付を制限できるということになります。 入力する日付をドロップダウンリストから選択する例を書いてみます。。 範囲で「列」を選択します。 種類で「日付」、増加単位で「日」を選択します。 Sheet1の日付を入力するセルを選択して、入力規則を設定します。 入力値の種類で「リスト」を選択します。 元の値では入力したSheet2のセル範囲を指定します。 ドロップダウンリストから日付を選択して入力することができるようになりました。 しかし、ここでの例が適切ではないため、・ドロップダウンリストが長いので入力が便利とは言えず、実用的ではないように思えます。 でも、選択する期間が短いときなどや、入力できる日付を制限したいときには利用する価値が出てくるものと思います。 スポンサードリンク ||日付データだけが入力できるようにしたい.

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エクセル(Excel)の「ドロップダウンリスト」とは

エクセル ドロップ ダウン リスト

注: [ データの入力規則] をクリックできない場合は、ワークシートが保護または共有されている可能性があります。 するか、ワークシートの共有を停止し、手順 3 をもう一度試してください。 [ 設定] タブの [ 許可] ボックスで、[ リスト] をクリックします。 [ ソース] ボックス内をクリックして、リスト範囲を選択します。 Cities という名称のシートで、A2:A9 の範囲を選択します。 選択オプションにする必要がないため、見出し行はそのままにしています。 ユーザーがセルを空欄のままにできるようにするには、[ 空白を無視する] ボックスをオンにします。 [ ドロップダウン リストから選択する] ボックスをオンにします。 [ 入力時メッセージ] タブをクリックします。 セルをクリックするとメッセージがポップアップされるようにするには、[ セルの選択時にメッセージを表示する] ボックスをオンにし、ボックスにタイトルとメッセージを入力します 最大 225 文字。 メッセージが表示されないようにするには、チェック ボックスをオフにします。 [ エラー メッセージ] タブをクリックします。 リストにない項目が入力された場合にメッセージを表示させるには、[ 無効なデータが入力されたらエラー メッセージを表示する] ボックスをオンにし、[ スタイル] ボックスからオプションを選び、タイトルとメッセージを入力します。 メッセージが表示されないようにするには、チェック ボックスをオフにします。 [ スタイル] ボックス内のどのオプションを選べばよいかわからない場合• ドロップダウン リストにないデータをユーザーが入力するのを止めさせるのではなく、メッセージを表示するには、[ 情報] または [警告] をクリックします。 情報は のアイコンとともにメッセージを表示し、警告は のアイコンとともにメッセージを表示します。 ドロップダウン リストにないデータをユーザーが入力しないようにするには、[ 停止] をクリックします。 データ エントリは、セル内の値をドロップダウン リストの選択肢に制限すると、より迅速かつ正確になります。 まず、シートで有効なエントリのリストを作成し、希望する順序で表示されるように、エントリを並べ替えまたは再配置します。 こうしてデータのドロップダウン リストのソースとなるエントリを使用することができます。 リストが大きくない場合には、これを参照し、エントリをデータの入力規則のツールに直接入力することは簡単です。 ドロップダウン リストに表示する有効な入力値のリストを作成するには、空のセルを含めないようにして、各入力値をシートで 1 つの列または行に入力します。 データ入力を制御するセルを選択します。 [ データ] タブの [ ツール] から、[ データの入力規則] または [ 検証] をクリックします。 注: 入力規則コマンドが利用できない場合は、シートが保護されているか、ブックが共有されている可能性があります。 ブックが共有またはシートが保護されている場合、データの入力規則の設定は変更できません。 ブックの保護の詳細については、「」を参照してください。 [ 設定] タブをクリックし、[ 許可] のポップアップ メニューで [ リスト] をクリックします。 [ ソース] ボックス内をクリックして、シート上で有効なエントリのリストを選択します。 ダイアログ ボックスが最小化され、シートの閲覧が簡単になります。 Return キーを押すか、[ 展開] ボタンをクリックして、ダイアログ ボックスを元に戻し、[ OK] をクリックします。 なぜデータをテーブルに変換するのですか? データがテーブル形式になっている場合、すると、そのテーブルに基づくドロップダウンが自動的に更新されます。 他の操作を行う必要がありません。 このとき、ドロップダウン リストにをお勧めします。 ドロップダウン リストを配置するワークシートのセルを選択します。 リボンの [ データ] タブから、[ データの入力規則] をクリックします。 [ 設定] タブの [ 許可] ボックスで、[ リスト] をクリックします。 既にドロップダウン エントリでテーブルを作成している場合、[ ソース] ボックスをクリックして、これらのエントリが含まれているセルをクリック アンド ドラッグします。 ただし、ヘッダー セルを含めないでください。 含めるのはドロップダウンに表示するセルだけにしてください。 また、[ ソース] ボックスで、次のようにコンマで区切り、エントリ リストを入力できます。 フルーツ、野菜、穀物、乳製品、スナック• ユーザーがセルを空欄のままにできるようにするには、[ 空白を無視する] ボックスをオンにします。 [ ドロップダウン リストから選択する] ボックスをオンにします。 [ 入力時メッセージ] タブをクリックします。 セルをクリックするとメッセージがポップアップされるようにするには、[ メッセージの表示] チェック ボックスをオンにし、ボックスにタイトルとメッセージを入力します 最大 225 文字。 メッセージが表示されないようにするには、チェック ボックスをオフにします。 [ エラー メッセージ] タブをクリックします。 リストにない項目が入力された場合にメッセージを表示するには、[ 警告の表示] チェックボックスをオンにし、[ 入力] からオプションを選択し、タイトルとメッセージを入力します。 メッセージが表示されないようにするには、チェック ボックスをオフにします。 [ OK] をクリックします。 ドロップ ダウン リストを作成した後は、本来の目的通りに動作するようにします。 たとえば、すべてのエントリを表示するために、方法を確認することをおすすめします。 ドロップダウン リストのオプションを変更する場合は、「」を参照してください。 ドロップダウン リストを削除するには、「」を参照してください。 補足説明 では、いつでも専門家に質問できます。 では、サポートを受けられます。 また、 では、新機能についての提案や改善案を送信することができます。 関連項目.

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日付データだけが入力できるようにしたい:エクセル2010基本講座

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Excelでドロップダウンリストを設定(追加・削除)する それではさっそく、Excelのドロップダウンリストを設定してみましょう! ドロップダウンリストを設定(作成)する まずは、Excelで ドロップダウンリストを設定(作成)してみましょう! ドロップダウンリストに追加したいリストを先に作成します。 別のシート・同じシートの空いているセルなど、どこでもOKです。 ここではsheet1にドロップダウンリストを設定し、「sheet2」のB列に都道府県のリストを作りました。 次に、ドロップダウンリストを設定したいセルを選択します。 複数のセルに適用する場合は、複数セルを選択してください。 ここではsheet1にあるC2セルをドロップダウンリストにします。 「データ」タブにある「データの入力規則」をクリックします。 上図は折りたたまれている状態ですが、全画面表示にすると、「データの入力規則」はこのようなアイコンになります。 「入力値の種類」を「リスト」を選択します。 「元の値」のテキストボックスをクリックしてカーソルをいれます。 ここで事前に作成していたリストの「sheet2」をクリックし、ドロップダウンに設定したいデータのセル範囲をドラッグして選択します。 「元の値」にデータ参照が自動的に表示されます。 最後に「OK」ボタンをおします。 これでドロップダウンリストが設定されました。 sheet1を開き、ドロップダウンリストをクリックすると、事前に設定した都道府県のリスト項目が選択できるようになりましたね。 ドロップダウンリストに項目を追加する ドロップダウンリストを作成したけれど、あとから ドロップダウンリストに項目を追加したい場合もあります。 ドロップダウンリストに項目を追加する場合は、ドロップダウンリストが参照している元データに項目を追加するだけです。 ただし、ちょっとコツがあります。 一番最後の行に追加してもドロップダウンリストには反映されないので、途中にわりこませます。 これがドロップダウンリストが参照している元データですが、ここに項目を追加する場合、途中に1行追加してそこに項目を入力します。 この方法だと、ドロップダウンリストの設定を変更しなくても自動的にドロップダウンリストの参照元が広がって参照できるようになります。 並び順を変えたい場合、このリスト内で並び替えればドロップダウンリストがおかしくなることはありません。 ここでは49行目を切り取って48行目に貼り付けました。 追加した行が最後になりました。 ドロップダウンリストも最後に追加されましたね。 これでドロップダウンリストに項目を追加することができました。 ドロップダウンリストから項目を削除する ドロップダウンリストを作成後に、あとから ドロップダウンリストから項目を削除したい場合もあります。 ドロップダウンリストから項目を削除する場合は、ドロップダウンリストが参照している元データから項目を削除するだけです。 元データから不要な行を削除します。 するとドロップダウンリストから項目が削除されました。 このように、Excelでドロップダウンリストはかんたんに設定できます。 あとから項目を追加したり削除することもできるので、ぜひ使ってみてください! Officeヘルプ: Officeヘルプ: 以上、Excelのドロップダウンリストを設定(追加・削除)する方法でした。

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