オクマ ビーチ。 2020年 オクマビーチへ行く前に!見どころをチェック

オクマプライベートビーチ&リゾート【コテージの部屋が快適だった件!!】

オクマ ビーチ

やんばるの褐色ビーチ 雨上がりの日の国道58号線。 「なんじゃ、この茶色の海は!!」 やんばるの海は大雨が降ると赤土が流入し、褐色の海に変化するようです。 やんばる地域の土壌の性質上やむを得ないそうなのですが、晴れている時とのギャップがすごいです。 2019年のオクマの海は褐色でした。 息子は海水浴やシュノーケルに興味がないので問題ありませんが、「白い砂浜、青い海」を期待していた方は、期待外れと思うかもしれません。 あ、雨が降らなくても、オクマの遊泳許可エリアは砂が舞い上がるため透明度は期待しない方がいいと思います。 沖に出ると透明度は高く、見事なサンゴ礁を見ることができます。 時間が許せば沖に出るツアーを利用されることをお勧めします。 息子のお目当て「エコステーション」 息子がオクマに泊まってくれるのは「エコステーションでフィールドスポーツができる」から。 天気が良かった2016年、2017年はエコステーションはガラガラ。 クソ暑い沖縄で、海に行かず体育会系のスポーツをするっておかしいです。 だから 「次の人が来るまでずっと使ってていいですよ」 オクマクラブを持っていたため、バトミントン、卓球三昧。 疲れたら目の前の部屋に戻って昼寝。 本当に何しに沖縄にいったんやら。 2018年、2019年は海が荒れていたためビーチクローズ。 エコステーションに流入する宿泊者が多くかなり待ちました。 ビーチがクローズでも「やんばるの森」があります。 やんばるの森探検ツアー• 夜の生物観察ツアー• 天体観測ツアー を利用してもいいのでは?と思います。 私はやんばるの森に行きたいのですが、夫も息子も歩くのが嫌いなので、行くときは一人で行くことになるでしょう。 2019年はオクマクラブゲットできず 2019年5月から「ワンハーモニー プレミアムセレクション」特典でオクマクラブをもらえなくなりました。 オクマプライベートビーチリゾートは、オークラニッコーホテルグループから2018年5月に離脱しているので、1年猶予を頂いたというのが正しいのかもしれません。 2019年はsupができなかったので、オクマクラブ購入を見合わせました。 アクティビティにかかった額は家族で5000円強。 と思っています。 夜の花火 火曜日、木曜日、土曜日の夜9時から5分程度打ち上げ花火が上がります。 本当に至近距離で上がります。 南紀白浜の花火もかなり至近距離で上がりますが、「ホテル宿泊者だけのために」花火を上げてくれる贅沢。 オクマのこういうところが好きなのです 室料高いのは横に置いておいて。 2016年、パームコテージに泊まっていた時は部屋の中から大迫力の花火を見ることができました。 2017年は、天候は悪くなかったのですが、夜だけ天候が悪く中止。 2018年も雨が降り中止。 2019年、久々に見ることができました。 やっぱりいいです。 ガーデンヴィラってどんなの? 平屋建てのヴィラタイプの部屋。 フロントにも海にも近く便利な場所にあります。 「ワンちゃんコテージ」なるものがあり、友人は毎年犬同伴で泊まってます。 毎年宿泊時期が1週間ほどずれていて、残念ながら会ったことはありません。 私は動物が嫌いなのと、塀があり外の風景が見にくそうと感じていたため、ガーデンヴィラには泊まることはないと思っていました。 しかし、これからリノベーション工事に入るようです。 GW前に完了らしいです。 ラウンジ利用可プランもありますが、グランドコテージ早割プランよりも割高です。 またバレーサービスはありません。 迷うな〜。 グランドコテージ、ガーデンヴィラに泊まっている人が4台の洗濯乾燥機が空くのを虎視眈々と狙ってます。 パームコテージ前には洗濯乾燥機が4台あり非常に便利だったので、キツイと思いました。 とはいえ、他のホテルと比較するとメチャクチャ恵まれています。 今回ガーデンヴィラを候補に入れたのは「洗濯物を干しても塀があるため見えにくいのでは」と感じたからです。 洗濯機にこだわるのもどうかと思いますが、私にとって重要な条件です。 1月中には予約を取りたいので、もうしばらく迷います。 余談ですが、オクマから送る宅急便代は自宅から送る宅急便代より1000円以上安いです。 なぜでしょう? 2019年オクマプライベートビーチリゾート宿泊記は今回で一旦終了します。 次回「お土産」について、私の考えを書きたいと思います。 お読みいただきありがとうございました。

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オクマプライベートビーチ&リゾート【クラブラウンジ利用者専用の朝食レストランが最高!!】

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目次【本記事の内容】• オクマビーチの魅力を画像で紹介! 本島北部の穴場ビーチリゾート 本島の北部というと、美ら海水族館や古宇利島のある本部町、今帰仁村のあたりを思い浮かべる人が多いと思いますが、オクマビーチがあるのはさらにその上の国頭村というほぼ観光客が行かない場所になります。 那覇からも遠く、周りに目立った観光地も多くないため、有名な恩納村にあるリゾートビーチに比べて人が少なく、海外にでもいるような気持ちになります。 リゾートホテルのプライベートビーチ 観光客が訪れるようなビーチは、基本的に公営、または事業者によって管理されています。 ただ、もちろん日帰りの利用(タオル付きビーチ使用料が必要)も可能で、駐車場もありますので、ホテルに宿泊することがなくても、プライベートビーチを楽しむことができます。 一度は味わってみたい沖縄のリゾートホテル 日帰り利用も可能なオクマビーチですが、やはり宿泊しながら楽しむのが一番のおすすめです。 例えば、宿泊者のみ利用が可能なプールが目の前にあったり、タオルやビーチパラソル等、宿泊者は無料で貸し出されています。 その優越感だけで沖縄のリゾート感を十分に味わえますし、海やプールで泳ぐことがなくても、設置されたビーチチェアに横になり波の音を聞きながらのんびりした時間を過ごすのも最高です。 オクマビーチの楽しみ方 シュノーケリング、マリンスポーツ ホテルにより適切に管理された海水浴場になりますので、安心してビーチ目の前の海でシュノーケリングを楽しむことができます。 また、オクマビーチではマリンスポーツも多数用意されており、予約が必要なアクティビティもありますので、できれば事前にチェックしておくことをおすすめします。 シュノーケリングツアー• マリンウォーカー• クルージング• ヨット• 他多数 詳細はこちら マリンレンタル ビーチといえばマリングッズのレンタルがあるか気になりますが、オクマビーチではレンタル用意されています。 シュノーケル3点セット(シュノーケル、フィン、ライフジャケット)をはじめ、浮き輪やビーチチェアパラソルのレンタルも可能となっています。 レンタルメニューはこちら オクマビーチでの食事、施設について オクマビーチの目の前に食事ができるレストラン、自動販売機、トイレ等ひととおり施設・設備が揃っています。 もちろん宿泊者以外の方も食事の利用可能ですが、宿泊者以外の方はレストランへのペットの同伴不可など、いくつか利用条件も異なるようなので、事前に確認することをおすすめします! リゾートホテルのレストランと言っても全然高くありませんので、真っ白なオクマビーチを見ながら、のんびり食事するのもアリです!レストランメニューはこちら また、オクマビーチの周辺にコンビニが何店舗かあり食事を購入することもできます。 オクマビーチから一番近いコンビニまで徒歩で10~15分になりますが、食事や飲み物を安く済ませたいという方は、そちらで買出しも可能です! ちなみにオクマビーチ周辺にホテル以外の食事ができる飲食店は数少ないです。 何もお店がないわけではありませんが、毎日営業している保障もないのであまり期待しないほうが良いかもしれません。 オクマビーチで食事を考えている方は、事前に買っておくか、レストランの情報を調べておくほうが良いです。 基本情報、アクセス、地図• 住所 : 沖縄県国頭郡国頭村奥間913• 電話番号:0980-41-2222• ウェブサイト:• 営業時間:詳細はウェブサイト• アクセス: オクマビーチは真っ白な天然のビーチで人も少ないプライベートビーチですので、ぜひ一度立ち寄ってみてください!また、沖縄のリゾートホテルは決して安くはありませんが、その中でもオクマプライベートビーチ&リゾートは、とても満足できるコスパの良いホテルですので、こちらもおすすめです! 沖縄の本島北部には他にもおすすめのビーチがありますのでぜひこちらも確認してみてください!.

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オクマビーチ|リゾートホテルの天然の白い砂浜でリゾート気分満喫

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やんばるの褐色ビーチ 雨上がりの日の国道58号線。 「なんじゃ、この茶色の海は!!」 やんばるの海は大雨が降ると赤土が流入し、褐色の海に変化するようです。 やんばる地域の土壌の性質上やむを得ないそうなのですが、晴れている時とのギャップがすごいです。 2019年のオクマの海は褐色でした。 息子は海水浴やシュノーケルに興味がないので問題ありませんが、「白い砂浜、青い海」を期待していた方は、期待外れと思うかもしれません。 あ、雨が降らなくても、オクマの遊泳許可エリアは砂が舞い上がるため透明度は期待しない方がいいと思います。 沖に出ると透明度は高く、見事なサンゴ礁を見ることができます。 時間が許せば沖に出るツアーを利用されることをお勧めします。 息子のお目当て「エコステーション」 息子がオクマに泊まってくれるのは「エコステーションでフィールドスポーツができる」から。 天気が良かった2016年、2017年はエコステーションはガラガラ。 クソ暑い沖縄で、海に行かず体育会系のスポーツをするっておかしいです。 だから 「次の人が来るまでずっと使ってていいですよ」 オクマクラブを持っていたため、バトミントン、卓球三昧。 疲れたら目の前の部屋に戻って昼寝。 本当に何しに沖縄にいったんやら。 2018年、2019年は海が荒れていたためビーチクローズ。 エコステーションに流入する宿泊者が多くかなり待ちました。 ビーチがクローズでも「やんばるの森」があります。 やんばるの森探検ツアー• 夜の生物観察ツアー• 天体観測ツアー を利用してもいいのでは?と思います。 私はやんばるの森に行きたいのですが、夫も息子も歩くのが嫌いなので、行くときは一人で行くことになるでしょう。 2019年はオクマクラブゲットできず 2019年5月から「ワンハーモニー プレミアムセレクション」特典でオクマクラブをもらえなくなりました。 オクマプライベートビーチリゾートは、オークラニッコーホテルグループから2018年5月に離脱しているので、1年猶予を頂いたというのが正しいのかもしれません。 2019年はsupができなかったので、オクマクラブ購入を見合わせました。 アクティビティにかかった額は家族で5000円強。 と思っています。 夜の花火 火曜日、木曜日、土曜日の夜9時から5分程度打ち上げ花火が上がります。 本当に至近距離で上がります。 南紀白浜の花火もかなり至近距離で上がりますが、「ホテル宿泊者だけのために」花火を上げてくれる贅沢。 オクマのこういうところが好きなのです 室料高いのは横に置いておいて。 2016年、パームコテージに泊まっていた時は部屋の中から大迫力の花火を見ることができました。 2017年は、天候は悪くなかったのですが、夜だけ天候が悪く中止。 2018年も雨が降り中止。 2019年、久々に見ることができました。 やっぱりいいです。 ガーデンヴィラってどんなの? 平屋建てのヴィラタイプの部屋。 フロントにも海にも近く便利な場所にあります。 「ワンちゃんコテージ」なるものがあり、友人は毎年犬同伴で泊まってます。 毎年宿泊時期が1週間ほどずれていて、残念ながら会ったことはありません。 私は動物が嫌いなのと、塀があり外の風景が見にくそうと感じていたため、ガーデンヴィラには泊まることはないと思っていました。 しかし、これからリノベーション工事に入るようです。 GW前に完了らしいです。 ラウンジ利用可プランもありますが、グランドコテージ早割プランよりも割高です。 またバレーサービスはありません。 迷うな〜。 グランドコテージ、ガーデンヴィラに泊まっている人が4台の洗濯乾燥機が空くのを虎視眈々と狙ってます。 パームコテージ前には洗濯乾燥機が4台あり非常に便利だったので、キツイと思いました。 とはいえ、他のホテルと比較するとメチャクチャ恵まれています。 今回ガーデンヴィラを候補に入れたのは「洗濯物を干しても塀があるため見えにくいのでは」と感じたからです。 洗濯機にこだわるのもどうかと思いますが、私にとって重要な条件です。 1月中には予約を取りたいので、もうしばらく迷います。 余談ですが、オクマから送る宅急便代は自宅から送る宅急便代より1000円以上安いです。 なぜでしょう? 2019年オクマプライベートビーチリゾート宿泊記は今回で一旦終了します。 次回「お土産」について、私の考えを書きたいと思います。 お読みいただきありがとうございました。

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