おばみつきす。 おばちゃんのきもちプロジェクト

みつき (MITSUKI)

おばみつきす

こういう時期は誰にもあると思いますが、その方と一線を越えたお話しです。 ある日のお昼を過ぎた頃ボクは近所の同級生の家へ行った。 入っていいと同級生に言われていたので黙って入る。 同級生の靴が…無い。 またかと思いつつ同級生の部屋へ行き用を済ませて帰ろうと廊下へ出た。 その時に奥の部屋から何か声が聞こえたような気がする。 奥の部屋へ近づき中を覗く、驚いた。 中ではベッドの上でおばさんが服を着たまま座っているが手がスカートの中に伸びている。 手が動く度に身を捩らせ、小さく呻く。 頬はややピンク色になり顔は時々快感に歪ませる。 ボクははっとしておばさんの方を見るとおばさんも驚いた顔をしてこっちを見ていた。 「そこで何をしていたの?」部屋へ連れ込まれたボクを少し冷たい口調と侮蔑を込めた視線で問い詰める。 壁際へ立つボクへ近づき膝立ちになりつつ耳元で「黙ってちゃわからないわよ」と少し柔らかな口調で囁く。 黙っているとおもむろに開いたままのチャックから手を突っ込まれる。 ボクはびっくりして動けない。 おばさんは「あらあら、こんなにしちゃって?あなたもいつの間にか成長してたのね?」と言い、油断した私が悪いかと一人呟いた。 おばさんはボクの様子を見つつ「もうヌルヌルじゃないの」と言いつつ手の動きをやめない。 ボクは我慢できずに「あっ…!」と言うとおばさんの手に射精してしまった。 おばさんは一瞬驚いたが意地悪そうに「悪い子ね、お仕置きが必要だわ」と言うとおもむろにスカートを脱いだ。 ボクの前に立ったおばさんはボクに自分の秘所を愛撫するように命じた。 ボクは戸惑っていたが口へパンティをはいたままの秘所をあてがわされる。 少し汗の匂いが漂うがボクは一所懸命に舌を這わせる。 おばさんはそれを愛おしそうに見下ろしている。 「ん、…いいわその調子よ…」と言うとパンティを脱がせてと頼んでくる。 ボクは恐る恐るパンティを脱がす。 目の前に整えられた薄目のヘアとピンク色の秘所が見えた。 憧れのおばさんの秘所を目の前にしてボクの意識は朦朧として言われる前に舌を這わせた。 おばさんの秘所はすでに濡れていた。 「あん、ダメよ…あせっちゃ」と言うおばさんも少し感じているようだ。 舌を秘所の中や周りを這わせるとヌルヌルした液が溢れてくる。 「いいわ、指も使って」と言われるがままに指を出し入れしながら舌で小さな突起部分を愛撫する。 小さな突起を舌で愛撫し続けるとおばさんの声は段々と大きくなり突起も皮がめくれ大きくなる。 ボクは「お、おばさん。 愛撫を続けているとふいにビクッと体を震わせた。 おばさんは恥ずかしそうに「ハァハァ、イッちゃったわ…」と言った。 おばさんはボクをベッドへ座らせるとズボンとパンツを脱がせてくれた。 「お、おばさん?」とボクは不安そうに聞く。 「お、おばさん!き、気持ちいいよ!」と声を上げる。 感じるボクを上目で見上げつつ愛撫しつづけるおばさんは上着を少しづつ脱ぎ始めブラジャー一枚になる。 「おばさんのブラジャー外してくれるかしら?」と言われボクは大慌てで後ろのホックへ手をやるが中々外れない。 「ふふ…焦っちゃダメよ」と優しく声をかけてくれると自分でホックを外す。 拘束を外されたオッパイは白い肌にピンク色の乳首とちょうどいい大きさの乳輪が目の前に露わになる。 大きいが形はとてもいい、ジッと見ていると「恥ずかしいわ」と腕で隠される。 「オッパイ舐めてくれる?」と言われボクは返答せづに腕を外し乳首に吸い付く。 おばさんに舌の使い方を教えてもらいつつ愛撫し続ける。 ボクはおばさんの頭に手をやり体を仰け反らせ「お、おばさん!気持ちいい!も、もう我慢できない!」と言うとおばさんの口内へ大量に吐出した。 おばさんは一瞬呻き苦しそうな顔をしたがすぐにボクへ口づけをし、舌を絡ませてくる。 ボクの精液の生臭い味とおばさんの舌の感触を味あわされる。 おばさんは「はじめてもらっちゃった」と言いながら腰を動かす。 ボクは「あ、…ああ…あああ。 」と声にならない声を漏らす。 「どう?女の人の中の感触は?」と聞かれるが「き、気持ちいいです…またイッちゃいそう!」と言うのが精一杯で快感に支配される。 おばさんはさらに腰をグラインドさせ「もう、イクの?」と聞くがボクはもう答えられない。 一瞬イキそうになった時におばさんの動きが止まる。 ボクはおばさんの顔を伺うと「ふふ…イキたいならもう少し我慢なさい」と妖艶に微笑む。 ボクは頷くとおばさんは口づけをしてくる。 舌を絡ませつつ腰の動きを止めないおばさんにボクは負けじと両手でオッパイを揉み続ける。 いよいよ我慢できなくなってきた「お、おばさん!もうイッちゃいそう!」と言うがおばさんは息を弾ませつつ「ま、まだよ!もう少し我慢なさい!」と動き続ける。 それから二、三分した頃に「い、いいわよ…おばさんの中にいっぱい出しなさい!」と言う言葉と共にボクは「イクっ!」とおばさんの中に大量に精液を吐出した。 近所のおばさんには時々お世話になりましたので機会があればまたお話しします。

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マン汁が溢れ出してパンツに染みこむ人妻熟女のシミパン下着エロ画像がベトベト…

おばみつきす

こんにちは。 昭和おばさんです。 今日のお菓子は、明治チョコスナック「たけのこの里 黒みつきなこ味」。 この味は「がんばれ!ニッポン!和を感じる味をシリーズでお届け」の中の1つ。 期間限定の商品になるのかな? ちなみに。 昭和おばさんは子供の頃からたけのこ派だYo!(笑) では実際に購入したものはこちらっ。 紫色を基調とした和を感じるパッケージです。 そして「TOKYO2020」のロゴマーク。 東京オリンピック大会マスコットキャラクター「ミライトワ」と「ソメイティ」もいます。 そうなのです。 味はもちろん、パッケージも期間限定の特別なもの。 これは思い出になりますよね。 では、箱を開けていきますよっ。 パカリッ。 2020年4月に。 明治「」のブログ記事もあります。 中身の画像(大きさ 断面) まずは、内袋の裏面画像をどうぞ。 いつもの心和む「たけのこのさと」の風景です。 今回の色は茶色です。 では袋を開けて中身をだしていきますっ。 黒みつぽい、甘い和の香りがします。 1箱を全てだして並べてみました(笑) 形はもちろん、たけのこですっ。 チョコレートは2層。 上部と下部で味も色も違うのです。 1個の長さ(高さ)は、2. 5cmくらい。 レギュラー商品と同じ、いつもの大きさです。 底面の画像もどうぞ。 わーい!プレーンクッキーです。 横から見た画像もどうぞ。 次は断面画像です。 上は垂直にカットしたもの。 下は水平にカットしたものです。 クッキーがほろほろしてる~。 値段と内容量(グラム 何個)。 カロリーと栄養成分(炭水化物) 値段は。 ドラッグストアにて、内容量61gを ¥147(税込)で購入しました。 ちなみに。 参考小売価格は、200円(税別)です。 〈明治公式より〉 内容量は。 61g。 26個入でした。 1個の値段は、およそ¥5. 6(税込)ですね。 単純計算をすると。 1個のカロリーは、13kcalなのです。 1箱(61g)当たり ・エネルギー 338kcal ・たんぱく質 3. 8g ・脂質 20. 4g ・ 炭水化物 34. 7g ・食塩相当量 0. 3g (商品パッケージより) 単純計算をすると。 1個の炭水化物は、およそ1. 真上からみた「たけのこの里 黒蜜きなこ」です。 C、V. E) ・(一部に小麦、卵、乳成分、大豆を含む) (商品パッケージより) 名称は「チョコレート菓子」です。 上の画像はパッケージ裏面。 原材料名やアレルギー物質などが記載されています。 ちなみに賞味期限は左側面に記載されています。 2020年 明治「たけのこの里 黒みつきなこ味」の発売日 2020年5月26日 全国で新発売 (プレスリリースより) 黒みつきなこ味は「たけのこの里」ブランドで初のフレーバー。 新登場の味なのです。 実際に食べた味の感想は。 黒蜜きなこチョコが濃厚で和を感じる味でした。 きなこはふわっとで、黒蜜きなこが強めなの。 プレーンクッキーなのが好きっ。 同シリーズの「たけのこの里 和栗のくりきんとん味」も食べましたが、黒蜜きなこ味の方が好みでした。

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『おっちゃん、おばちゃんのやっている、おうどん屋さんです。』by ビッキー : みつき

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熟女好きサークル『わたしの見つけた普通のおばちゃん』と申します。 視聴者の皆様方には、先日まで別名義でお世話になっておりましたが、気持ちも新たにチャンネル名も一新して活動を再開することとなりました。 当サークルは、出会い系、SNS、街頭・路上でのナンパ等を駆使し、熟女を口説き落として『ハメ』るのが好きな素人集団です。 当サークルの会員は、日本全国に散らばる、下は18歳から上は70代までの、様々な職業の素人男性三十数人で構成されております。 元々は、PC通信時代に知り合った、エロ系の情報・自作映像作品交換フォーラムの仲間を主体とし、現在は、そこに平成生まれの世代が加わった新たなメンバーで構成されています。 まだ8mmで撮影していた、世の中がアナログ中心だった時代を経て、デジタル機器全盛の現代に蘇りました。 当サークルのコンセプトは、どこにでもいるような『ご近所の普通のおばちゃん』をハメるです。 自分の古女房には飽き飽きだけど、他人の古女房にはすごく興奮する。 年相応に体型が崩れ、年相応の肌を持った女性が、なによりも好みの私たち。 ターゲットは、あまり美人過ぎない、普通のおばちゃん。 中くらいの容姿を持った熟女たちです。 学生時代であれば、クラスでも目立たなかったような、真ん中くらいの容姿の女性に興奮する私たちです。 容姿端麗な女性、若く可愛らしい女性がお好みの方には、他の動画投稿者のページを推奨いたします。 通常は、単独でのハメと撮影が基本ですが、時には2人、または複数人でのハメと撮影もしています。 素人撮り、素人編集のため、既製のAV作品などと比べれば、質の差は数段あると思いますが、その分プロの作品にはない、手作りの臨場感や緊張感を味わっていただけると自負しております。 このたび、会員一同の了承を得て、今までにハメ撮ったステキな熟女達との記録映像を順次公開して参りたいと思います。 それでは、普通のおばちゃんたちが喘ぎ乱れる姿を、とくとごらんください。 管理人N村 --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『みつきさん 38歳』 仕事の終わりに立ち寄ったいつものスーパー。 今夜の晩飯は何にしようか、しばし思案しながら店内を散策。 日増しに春が近づいて、頬を撫でる風も温かくなると、そろそろ鍋の季節も終わりが近づいてきます。 鮮魚売り場で目に付いた肝いりのタラ鍋セット。 それでもいつものタラ鍋は何度もしているのでやや食傷気味。 「なんか変わった食べ方はないんかなぁ・・・」 「トマト鍋にしても美味しいんですよ」 ??? ぽつりと漏らした一言に、予期せず帰ってきた返事がありました。 振り向いた先にはメガネをかけ、優しげな笑みを浮かべる女性がおりました。 鍋がご縁で交わした言葉がきかっけで、メルアドを交換してまもなく関係ができました。 付き合いはしばらく続いていましたが、私の職場の異動に伴う転居で離れてしまいました。 その後彼女のメルアドが変わってしまったのか、突然連絡が取れなくなり、数年が過ぎていきました。 いまでも春が終わりに近づくと、彼女に教わったタラのトマト鍋を食べながら、懐かしい思い出に浸りたくなります。 週1くらいでします。 指でします 初体験: 20歳 結婚前の経験人数: 3人 結婚後の経験人数: 0人 夫は何番目の性体験の相手: 3番目 今までで最高のセックスパートナー: レスになる前までの夫です 変わった場所でのエッチ経験: 特にありません。 屋根のある所でしかしたことがないです。 本編動画にボカシ処理はしておりません。 ご了承ください。

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