元エイベックス社長。 エイベックス松浦勝人薬物疑惑は本当?逮捕間近との噂も!退任の真相

エイベックス松浦会長と“歌姫”に違法薬物報道、警察による逮捕への“大きな障害”

元エイベックス社長

この敏腕プロデューサーこそ、松浦氏である。 同小説はドラマ化され、4月18日からテレビ朝日系で放送される。 ドラマではレコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサとして登場。 松浦氏の役は、バーニングプロダクション所属の俳優・三浦翔平(31)が演じている。 上述の会話の中の〈はっぱ〉が指すのは違法薬物である大麻だという。 そう告発するのは、会話にも登場する女性A子さん(30代)だ。 「文春オンライン」編集部は、40時間に及ぶ松浦氏とA子さんの肉声がおさめられた音声データや、松浦氏とA子さんによるLINEのやりとり、膨大な数の画像データなどを入手した。 また、浜崎あゆみ(41)や倖田來未(37)、小室哲哉(61)などの有名アーティストが所属している。 若者に大きな影響力を持つタレントが数多く所属しているが、これまで複数回にわたり所属タレントが逮捕される事件が起きている。 この時、当時社長だった松浦氏がポケットマネーから解決金を含めて6億5000万円を支払いました。 小室哲哉と交際していた歌手・華原朋美(45)は、2009年1月に急性薬物中毒で倒れ、病院に緊急搬送されています。 2009年8月には、当時エイベックスに所属していた押尾学(41)が、保護責任者遺棄致死罪と麻薬取締法違反で逮捕。 押尾は愛人のホステスと共に合成麻薬MDMAを服用した直後、ホステスの容態が急変したが救急車も呼ばず、証拠隠滅を図りました(判決は、 保護責任者遺棄罪で有罪)。 その時、エイベックスの社員がほう助したとして、証拠隠滅容疑で逮捕されています。

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エイベックス社長《現会長》松浦勝人氏の黒い噂がヤバ~い!なのでマトメてみた!

元エイベックス社長

今回は、松浦勝人さんに迫ってみたいと思います。 日本の音楽プロデューサーで実業家、エイベックス株式会社の代表取締役社長CEOである松浦勝人さんの嫁、年収や資産、噂と子供についてなど見ていきたいと思います。 あなたは音楽の会社と聞くとどこが一番最初に思いつきますか? おそらくエイベックスという名前が一番最初に頭に浮かんできませんか? もちろんエイベックスだけでなく色々な会社があります。 でも色々なCMをしていますし、頭に浮かんできた人も多いかと思います。 エイベックス株式会社は、音楽事業はもちろんですが、アニメ事業、デジタル事業など幅広く事業を展開しています。 特に音楽では、CDなどのレーベルの企画、制作、販売はもちろんですが、ライブ、イベント、舞台などの企画、制作、運営、またアーティストやタレントのマネジメントまで行っています。 そんな巨大な企業エイベックスの代表取締役社長CEOが松浦勝人さんです。 では、その代表取締役社長である松浦勝人さんとはどういった人なのかお話していこうと思います。 では早速。 松浦勝人の今現在や武勇伝 松浦勝人さんは、1964年10月1日生まれです。 出典 出身は、神奈川県横浜市港南区の出身です。 中学校は、横浜市立野庭中学校に入学し卒業します。 高校は、横浜市立金沢高等学校に入学し卒業します。 大学は日本大学経済学部産業経営学科を卒業します。 大学在学中に、貸レコード店でアルバイトをしていました。 このとき高校生だったEXILEのHIROと出会っており、高校の学園祭にDJ役で顔を出したりして、親交を続けました。 しかし、このレコード店は店の売り上げが思わしくなく、このままでは店の先行きの不安、何とかこの店の売り上げを上げなければお店がつぶれてしまう=好きなダンスミュージックを好きなだけ買うことが出来なくなるという苦境に立たされることになってしまいます。 そして、オーナーに店を任されてしまいます。 大学生のアルバイトながら松浦勝人さんはすぐにマーケティングを自ら考え地道に実行し始めます。 そして、数ヶ月後の地道なマーケティング活動が実を結び、貸しレコード店は大盛況になっていました。 なんと11月頭の連休にはお店は人でごったがえすまでになっていたそうです。 そして1986年、アルバイト先のオーナーに商才を認められ、そのオーナーと松浦勝人さんの父親の共同出資により株式会社ミニマックスを設立させます。 ちなみに松浦勝人さんの父親は中古車販売業を営んでいたそうです。 そして、1988年4月11日に、エイベックス・ディー・ディー株式会社 現:エイベックス株式会社 を設立し、取締役に就任します。 そして、レコードやCDの輸入卸売業を始めました。 1990年、レコードレーベル・avex traxを設立し、1991年に専務取締役となりました。 1995年にモデルの原口香と結婚しますが、その後、離婚しています。 1998年には、エイベックスのアーティストオーディションを行うため、テレビ東京のオーディション番組ASAYANに出演したり、2001年には、元会長の依田巽の助言により松浦真在人に改名したりしました。 (2002年10月4日より、本名に戻しました)。 2003年11月、雑誌『ViVi』の専属モデルの畑田亜希と再婚しました。 2004年9月28日、エイベックス・グループの持株会社エイベックス・グループ・ホールディングス(現:エイベックス株式会社)の代表取締役社長に就任します。 2010年4月には、代表取締役社長CEOに就任します。 スポンサードリンク 松浦勝人の嫁は畑田亜希! 松浦勝人さんは、バツ1でしたが、2003年に 畑田亜希さんと再婚しました。 出典 しかしながら、松浦勝人さんは女性関係で色々な噂がありました。 まず、浜崎あゆみさんとの関係ですが、以前付き合っていたっていう噂はあります。 キス写真なんか流出もしています。 しかし、松浦勝人さんと浜崎あゆみさんは戦友とも呼べる間柄で、今でもかなり親密で仲良しなのでそういう噂が流れたのかもしれません。 また他には、沢尻エリカさんに愛人契約を強要したことを高城剛さんが暴露しています。 沢尻エリカさんはエイベックスが用意した六本木のマンションに軟禁され、松浦勝人さんに、B子(実際には有名女性歌手の実名)が芸能界で生き残れているのは、俺のオンナになったから。 お前も生き残りたかったら、俺のオンナになれと言われたそうです。 このとき沢尻エリカさんはドン引きしたと、愛人契約を断わっています。 しかし、その後沢尻エリカさんは正式にエイベックスのマネジメントを受けることが決定し、主演映画も無事撮り終えたことを考えると、愛人契約を結んでしまったのではと考えていいかもしれません。 com できちゃった婚だったらしいですが、出産後もモデルとして活躍されていました。 妊娠・出産を繰り返してもモデルとしてのスタイルを維持するのは並大抵の苦労ではないでしょう、かなりの努力をしたことがわかります。 松浦勝人さんは現在田園調布の総工費が40億円ともいわれる豪邸に住んでいることが知られています。 しかし、そこには畑田亜希さんはいないようです。 畑田亜希さんはというと、現在はシンガポールに移住しているみたいです。 子供も連れいっていて、別居という噂もあります。 でも実は、実は松浦勝人さんが建てた田園調布の自宅は既に売りに出されていました。 そうなんです、自宅を売りに出すタイミングで畑田亜希さんと子供達はシンガポールに引っ越したのです。 松浦勝人さんは過去に、日本の税金は高いと嘆いていました、そのことから日本の税金から逃れるために、シンガポールに移住した可能性があります。 あくまで予想ですが、離婚はしていませんし、その可能性は十分にあると思います。 スポンサードリンク 松浦勝人の年収や資産はヤバいのか!? 今や、音楽業界では知らない人はいないというまでに大きくなったエイベックス株式会社ですが、やはりそのCEOである松浦勝人さんの年収かかなり気になります。 出典 まず、2008年に小室哲哉さんが逮捕された際には約6億5,000万円を個人的に融資したことが大きな話題となりました。 そんな松浦勝人さんの年収は約 3億から4億円といわれています。 さらに、その総資産は 50億円から100億円と言われています よくわからないぐらいの金額になっていますね。 これだけ稼いでいたら、今はもうお金を稼ぐという感覚で仕事をしていないのかもしれませんね。 エイベックスからは数々の有名アーティストがデビューしていますが、小室哲哉さんが捕まったときの松浦勝人さんの対応は素晴らしいの一言でした。 恩師としての小室哲哉さんを思い出し、今後の音楽活動に賭けようと決心し、多額の融資を個人的に行いました。 女性関係でも色々と黒い話もありますが、人望はきっと厚い人なんだと思います。 これからエイベックス株式会社がどれだけ大きくなっていくのか、また松浦勝人さんがこれからどういったビジネスを展開していって、どんなアーティストが生まれてくるのか気になりますし、注目していきたいと思います。 以上、日本の音楽プロデューサーで実業家、エイベックス株式会社の代表取締役社長CEOである松浦勝人さんの情報をお届けしました。 最後までご覧いただきありがとうございました。 関連記事は下をスクロール! スポンサードリンク.

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役員・グループ 一覧|エイベックス株式会社

元エイベックス社長

写真 エイベックス・グループ・ホールディングス公式Webサイトより 今週木曜日発売の「週刊文春」(文藝春秋)2017年4月27日号に、またもやエイベックスに関するスキャンダルが掲載された。 エイベックス・グループ・ホールディングスの千葉龍平元副社長も参加したパーティーで、エイベックスの関連会社・エイベックス通信放送の執行役員を務めていた男が、そのパーティーに参加したグラビアアイドルに強姦未遂の暴行を加え、3000万円という異例の示談金を払っていたというのである。 記事によれば、騒動は15年10月、千葉元副社長と松浦勝人社長が共に建設した軽井沢の別荘で起きた。 エイベックスの男性社員やグラビアアイドルなど10名が参加したパーティーの深夜、執行役員の男が酒に酔って休んでいたグラビアアイドルの女性に関係を迫る。 激しい抵抗の末レイプこそ免れたものの、女性は手足に痣が残るほどの被害を受けたという。 この件を受けて女性は被害届を出すも、昨年2月、示談金3000万円が支払われることで示談が成立。 その後、強姦未遂を働いた男はエイベックス通信放送の執行役員を辞任し、エイベックス・エンタテインメントも退社。 千葉元社長はエイベックス・グループ・ホールディングスの副社長を退任し、エイベックス通信放送を含んだ複数の子会社の代表からも退いた。 現在は、アメリカで新たに設立された子会社・Avex International Holding Corporationの副会長COOとなっている。 エイベックスの広報担当者はこれらの人事と強姦未遂事件との因果関係を否定しているが、記事内で解説する今井秀智弁護士によれば、こういった事例で支払われる額として3000万円の示談金は非常に高く、「よほど悪質な行為があったか、別の事情があったのかも知れません」としていた。 ここ最近立て続けに起きるエイベックスまわりのスキャンダルの根っこには常に、この企業がもつマッチョ体質の弊害が見え隠れする。 昨年12月、エイベックス・グループ・ホールディングスが「実労働時間を管理していない」、「長時間残業をさせている」、「残業代を適正に払っていない」として、三田労働基準監督署から労働基準法に基づく是正勧告を受けた件は大きく報道された。 電通社員の過労自殺に端を発し、長時間労働問題について社会的議論が巻き起こっていた時期だったが、この労働基準監督署からの是正勧告を受けて松浦勝人社長が出したメッセージは、そういった問題意識にあまりにも逆行するもので、文章が公開されるやいなや大炎上した。 昨年12月22日、オフィシャルブログ「仕事が遊びで遊びが仕事」のなかで、松浦社長は〈このことに対しては現時点の決まりだからもちろん真摯に受け止め対応はしている〉としながらも、是正勧告についてこのように結論づけていた。 〈望まない長時間労働を抑制する事はもちろん大事だ。 ただ、好きで仕事をやっている人に対しての労働時間だけの抑制は絶対に望まない。 好きで仕事をやっている人は仕事と遊びの境目なんてない。 僕らの業界はそういう人の「夢中」から世の中を感動させるものが生まれる。 それを否定して欲しくない〉 確かに、エイベックスのような娯楽産業の仕事は9時5時では対応できないものなのは確かで、働き方の多様性について議論されるべきなのは間違いないが、松浦社長の言い分はおかしい。 「好きでやっているかどうか」は過重労働の問題とはなんの関係もないし、彼の言うような「好きでやっている」仕事のおかげで過労死まで追い込まれた例も枚挙に暇がないからだ。 多くの労働者を抱える経営者のものとして、この発想はあまりに危うい。 そしてそもそも、その「好きでやっている仕事」の内容とはいかなるものなのか? 経済誌「ZAITEN」(財界展望新社)11年7月号では、エイベックスの若手社員が置かれているパワハラ横行の労働環境について問題が指摘されていた。 エイベックスは新卒の3〜4割が入社5年で辞めていくといった環境で、特にマネージメント部門に配属される社員は過酷だという。 その具体例として、記事ではこのような例があげられていた。 〈マネージャー業は、タレントの身代わりになって交通違反で出頭したり、不規則な仕事で夜遅くなって車をぶつけて事故に遭いかけるなど、割に合わない仕事だ。 マネージャー業では、チーフと若手の2人ひと組になるが、若手のほうはほとんど休みがゼロになるのが一般的である〉 また、パワハラといえば、LDH幹部による社員へのパワハラ報道も記憶に新しい。 この問題は「週刊文春」16年7月21日号に掲載されて大きな話題となった。 記事では、会食で食べた量が多いというだけで副社長と専務が運転手の男を怒鳴りつけて道ばたで土下座をさせていたと書かれていたが、LDHにとってこういった体育会系的イジメは日常茶飯事とのことで、社員に買いに行かせたiPhoneケースが気に食わないというだけで自主退職に追い込んだり、腋が臭いと言いがかりをつけて(医師が必要ないと診断したのにも関わらず)手術を強要したり、「食べないとクビだ」と脅してラーメン10杯食べさせたり、丸坊主にさせたり、根性焼きを入れようとしたりといった、まるでヤンキーのような振る舞いが公然と行われていたという。 この他に、過労死ラインの80時間を軽々と越えた220時間もの時間外勤務をさせられた元社員の証言もあり、15年度入社の新入社員は半年足らずで全員辞めたとも報じられていた。 エイベックスをめぐるスキャンダルには、暴力団が絡んだものもある。 「週刊文春」(文藝春秋)11年6月30日号の記事によるとこうだ。 08年にコンサルティング会社を経営する本原克己氏が、エイベックスの株主総会前に財務状態などについての質問状を送ったものの、総会が開かれた当日は挙手をしても質問の機会を得られることはなかった。 すると後日、本原氏は暴力団組長の男を通して松浦氏から呼びつけられ、エイベックス経営のイタリアンレストランへ向かうことに。 そのVIPルームには酒に酔い怒り心頭の松浦氏が暴力団組長とともに待っており、ボディガードの男に「こいつ殺しちゃってよ」と言ったり、「この野郎、埋めてやるぞ」などと脅迫してきたという。 本原氏はこれを受けて松浦氏に対し訴訟を起こしている。 しかし、芸能界のドン・周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションともつながりの深いエイベックスのこの不祥事を後追いするメディアはほとんどなかった。 エイベックスのマッチョ的な企業風土が改まらない限り、おそらく今後もこのようなスキャンダルは続いていくことだろう。 (新田樹).

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