ゆうちょ銀行 口座番号 変換。 ゆうちょ銀行の支店名はどこに書いてある?キャッシュカードで検索できる

ゆうちょ銀行の記号・番号から振込用の店番号・口座番号を確認する方法

ゆうちょ銀行 口座番号 変換

この場合は窓口に持っていくと対応してくれますよ。 ちなみに振り込むときの支店名の頭文字というのはカタカナの一文字目を使います。 ゼロではじまる場合は「セ」となります。 他の金融機関は支店での管理です。 これに合わせて相互取引するため記号と番号から自動的に変換させたのが、支店名に代わる店名と口座番号です。 他の銀行のように地域名でなく番号なのでとまどってしまいますよね。 ゆうちょ銀行の支店名は漢字三文字の店名というものが該当すると覚えておきましょう。 スポンサーリンク ゆうちょ銀行の支店名はキャッシュカードでもわかるよ! 通帳が今手元にないけどキャッシュカードで支店名を知りたいってときありますよね。 でもゆうちょ銀行のキャッシュカードには5ケタと8ケタの記号番号のみしか書いてありません。 5桁が記号、8桁が番号となっています。 ですが実はこの記号と番号がわかれば、支店名もわかるんです。 ただしこのままでは使えないので記号と番号それぞれを変換します。 以下でやり方を説明していきますね。 ゆうちょ銀行の記号を支店に変換 まずは5桁の記号から支店名に変換していきます。 店名は記号5ケタの二、三番目の数字と、その次に8を付け足します。 例えば記号が12340なら二、三番目は23。 これで支店名がわかりました! ゆうちょの番号を7桁に変換 そして8ケタの番号から口座番号に変換します。 これは簡単で、最後のひと桁を取ったものが口座番号です。 一番右の数字は「1」のはずなので「1」を消せばOKです。 一般的にはこれで7桁になるので欄がぴったりになるはずです。 ゆうちょ銀行の支店名は検索できる 記号と番号を入力すると振込に必要な店名と口座番号を調べることができます。 記号と番号を入力するだけなので簡単ですよね。 左に記号、右に番号を入力します。 記号と番号の間にひとケタの数字がない場合は真ん中には何も入力しません。 間違いない?って聞かれるのでしっかり確認します。 店名と口座番号に変換されます。 下の2段ですね。 この調べ方をするときは入力ミスの可能性もあるので、上で紹介した別の確認方法も併用すると安心ですよ。 逆に店名や店番と口座番号から、記号と番号を調べることもできます。 これらを使う場合は入力ミスをしないように注意してくださいね。

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ゆうちょダイレクト

ゆうちょ銀行 口座番号 変換

こんにちは管理人もこです。 今日は郵便局が提供している銀行 「ゆうちょ銀行」の 支店名の調べ方と 口座番号が8桁のものを7桁にする方法ついて ウォッチンしてきたので報告していきますよ! Sponsored Links 【ゆうちょ銀行ってそもそも何?】 ゆうちょ銀行は元々 郵便局がやっていた金融業務(ぱるる)を2006年の民営化以降引き継ぎ、 株式会社ゆうちょ銀行が誕生しサービスがスタートしました。 ゆうちょ銀行の特徴としては、 ・記号という5桁の番号がある。 ・口座番号が8桁だったり7桁だったり。 ・支店名がよくわからない。 ・預金限度額が1000万円まで。 といったものが上げられます。 これらは民営化した際の 弊害で「郵便局」という特殊な金融機関が、 「銀行」としての体裁を保つために、 新たに支店名を設けたり、 他行から振込を受け付けられるように 7桁の口座番号を発行したりと、 色々複雑な処理が必要になってしまいました。 【ゆうちょ銀行の使い方】 通常ゆうちょ銀行の口座は、 記号(5桁)+口座番号(8桁)の 13桁の数字から成り立っています。 しかし銀行から振込をする時には 支店名と口座番号(7桁)で 振込先を指定するので、口座番号が 桁数が1桁多いんですよね。 また、郵便局(ぱるる)時代には支店という概念がなかったので、 以前から郵便局の口座を持っていた方は 支店名がわからないという方も多いと思います。 今回は、口座番号を7桁にする方法と、支店名の調べ方を解説していきたいと思います。 【ゆうちょ銀行の支店名の調べ方】 1,専用ページにアクセス 2,記号、番号を入力します。 (真ん中は空欄でも可) 3,入力内容の確認をして「OK」をクリック 4,(支)店名と7桁の振込用の番号が表示されます。 これで、支店名と口座番号(7桁)を調べることが出来ましたね。 【ゆうちょ銀行に振込をしてみる】 それでは、実際にATMからゆうちょ銀行に振り込んでみましょう。 まず、ATMで金融機関名で 「ゆうちょ銀行」と選択します。 次に、支店名の頭文字を選択する画面になります。 次に、 漢数字3桁の支店名が表示されますので、 該当の支店を選んでください。 あとは、いつもの銀行振込と同じやり方で振込が出来ます。 さて、どうでしたでしょうか。 筆者は、 「ゆうちょ銀行」へお振込みをしようとして 支店名がわからず、 一度自宅に帰ってわざわざ色々と調べてから、再度振込をすることになりました。 この記事を見た方もそうかもしれませんね。。 ちなみに、自分が 「ゆうちょ銀行」に振り込んでもらう側になる場合は、 先ほどのから、 支店名と 7桁の口座番号を発行して相手の方に伝えた方がスムーズにいきます。 民営化によってちょっと面倒くさい手続きが必要になっている感は否めませんが、 支店数(郵便局の数)が多いことや、地方、都市銀行と違い 全国展開しているという点では、 とても便利なので、使いこなせればGOODだと思います。 Sponsored Links.

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ゆうちょ銀行(郵便局)の総合口座と振替口座の違いを解説します

ゆうちょ銀行 口座番号 変換

ゆうちょ銀行のコード変換方法に関するメモ。 「記号(5桁)」+「番号(8桁)」から「金融機関コード(4桁)」+「支店コード(3桁)」+「口座番号(7桁)」へ変換する法則があるそうです。 【要約】金融機関コードは9900、5桁の番号の2,3番目を取って8をつけると支店コード、8桁の番号の最後の1を取ると口座番号。 経理関係の仕事をしていたときに、ある振込先を見ると、銀行口座が8桁ある??と思って困っていたらゆうちょ銀行でした。 ゆうちょ銀行同士での振込だと、「記号(5桁)」+「番号(8桁)」を用いていますが、 実際にネットバンクやATMでゆうちょ銀行宛てに振り込もうとすると「金融機関コード(4桁)」+「支店コード(3桁)」+「口座番号(7桁)」を入力して振り込むことが必要になります。 あくまで総合口座の場合、とのことですが、 記号12345、口座番号12345671 という口座を例にとると、 5桁の番号の2,3番目を取って8をつけると支店コードになります。 この場合、「238」が支店コード。 また、8桁の番号の最後の1を取ると口座番号になります。 この場合、「1234567」が口座番号。 金融機関コードは「9900」なので、 「9900」「238」「1234567」が銀行から振り込む際の振込コードになります。 ちなみに、支店名は二三八支店となるようです。 相手先に確認せずにわかるので、この法則知ってると便利でした、というたまにはこんな話。

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