モグワン 犬。 モグワンはパピー(子犬)期もあげられる?子犬用がない理由と与える時の注意点

モグワンは大型犬にもおすすめ?ドッグヘルスアドバイザー解説

モグワン 犬

犬の肝臓の主な5つの働き• 代謝作用• 分泌作用• 血液循環• 解毒作用 このように、犬の肝臓には、様々な働きがあります。 まず、代謝作用とは、食べ物が消化され吸収された栄養素が肝臓に入ってきます。 そして、愛犬の体で必要な箇所へと合成されて運ばれます。 分泌作用は、 脂肪の消化や吸収をサポートする胆汁を腸内に分泌します。 貯蔵とは、エネルギー源をグリコーゲンという形で蓄えます。 そして、体内で糖が不足したときに グリコーゲンをブドウ糖に変えて血糖値を一定に保ちます。 血液循環は、古い血液を新しい血液に変換します。 また、胆汁の原料として排出したり、余分な血液を貯蔵します。 解毒作用は、体内に入ったアンモニアや体内で作られたアンモニアなどの有害物質を分解して 無毒化します。 肝臓は、人間の臓器と同じように 沈黙の臓器といわれています。 そのため、80%以上のダメージがないと、自覚症状がないのです。 何かしらの症状を感じたときには、時すでに遅し…ということもあります。 肝臓を傷めないようにすることが大切です!下記からは、原因と対処法の説明をしていますので参考にしてくださいね! モグワンは肝臓に負担なの?肝臓病になる原因とは? 愛犬の肝臓病で一番多い原因とされているのが「毎日の食事」です。 口から摂取した栄養素は、一度肝臓を通過して、体のあらゆる箇所に合わせて形を変えたり合成したりして、体にもう一度送り込まれます。 口から摂取したものが、添加物たっぷりのドッグフードやおやつばかりだと、 愛犬の肝臓に負担がかかります。 肝臓でアンモニアの解毒ができなくなると、愛犬の体内にはアンモニアが溜まってしまいます。 アンモニアの貯蓄が限界を超えると、脳へ蓄積され 脳障害を引き起こすこともあります。 そのため、 はじめから肝臓に負担がかからない食事を与えることが大切です。 毎日の食事は、消化しやすいもの。 そして、添加物などが入っていないものが望ましいのです。 なので、モグワンのような犬の消化を考えたグレインフリーや粗悪な添加物不使用で、安全性が高いドッグフードの場合は 肝臓病対策におすすめですね! 無添加のモグワンは犬の肝臓に負担を掛けにくい! 先ほども言いましたが消化がしやすく、無添加のドッグフードが肝臓病対策としておすすめです!しかし、添加物が入っていないドッグフードは、 ほぼありません。 家で愛犬のために手作りご飯を作ったりしない限り、添加物ゼロの食事は難しいでしょう。 しかし、ドッグフードのモグワンは、余分な添加物が入っていないのです。 製造工場からあなたの家に届くまで、新鮮な状態を保っています。 流通コストの工夫やあなたの家に届くまでの時間を短くしているからこそ、ドッグフードに添加物をいれなくても済むのです。 1.モグワンは高品質な動物性たんぱく質を使用して肝臓に負担を掛けにくい! モグワンに使用されているタンパク質は、高品質な動物性タンパク質です。 原材料からもわかるように、 チキン&サーモン53%が使用されています。 このチキンは、ドライのものではなく、新鮮な生肉が使われているのです。 イギリス産で平飼いで育てられれたチキンは、上質なタンパク質を含み脂質も少なくなっています。 そのため、 消化吸収が衰えた老犬にもおすすめです。 サーモンは、良質な産地のスコットランド産。 サーモンには、健康を維持するDHAやEPAを多く含んでいます。 また、酸化を防ぐ働きがある還元作用の強いアスタキサンチンという成分が含まれているので、愛犬には嬉しい成分です。 質のいいタンパク質は、消化や吸収に負担がかかりません。 そして、体の中にできる廃棄物が最低限で済むのです。 肝臓は、廃棄物を処理臓器。 廃棄物が最低限で済むからこそ、 肝臓への負担が少なくなります。 安い価格でドッグフードを売るために、粗悪な原材料を使っていると、かえって 保存状態をよくさせるための添加物が必要になります。 保存期間を長くするために、犬の肝臓に負担がかかる大量の保存料が使われていることもあります。 反対に、モグワンのドッグフードはできるだけ 自然な食材を使用しています。 これは、モグワンのこだわりでもあります。 酸化防止剤には自然由来のものを使用したり、素材そのものの色や味をキープするために、 着色料など危険な添加物は使用していないのです。 愛犬の体に負担がかかるものが全て取り除かれているのがわかりますよね。 粗悪な添加物は、 肝臓疾患のある愛犬や消化吸収能力が劣っている老犬にとっては負担であり、命を縮めるものでもあります。 なので、添加物不使用のドッグフードはとても大事なのです。 3.モグワンは肝臓対策だけではなく健康維持の為に食材もこだわっている! モグワンのドッグフードは、全てヒューマングレードの素材を使用しています。 ヒューマングレードとは、 犬だけでなく人が食べても問題のない食材を使ったもののこと。 ホームセンターやドラッグストアで売られているドッグフードは、安いですが人が食べられるものでできてはいません。 粗悪な肉などを使い、愛犬のことは考えずに作られたドッグフードなのです。 さらに、くず肉などのニオイを消すための香料や保存状態を保つための 強力な酸化防止剤がふんだんに使われています。 犬がどれだけ健康に過ごせるかは、飼い主であるあなたが考えてあげないといけません。 あなたの判断で愛犬の寿命や健康状態がかわるといっても過言ではないので、毎日のドッグフードから健康維持をサポートしてあげる事も大切ですね! モグワンで肝臓対策をするメリットって? では、モグワンを愛犬に与えるメリットはどんなものがあるのでしょうか。 肝臓にも優しいモグワンですが、他にもメリットはたくさんあります。 毎日モグワンを与えると…• 愛犬の体に負担がかからないので、毎日の生活にハリがでる• 添加物なしで臓器に負担がかからない• 質のいいタンパク質のおかげで、毛がツヤツヤとしてくる• 穀物不使用なので、小麦アレルギーなどにも適応している• 小粒サイズで老犬でも安心して食べられる• 食いつきがいい など、肝臓以外にもメリットがたくさんあり、毎日の健康維持をサポートする為におすすめのドッグフードです!当サイト管理人の私も与えているモグワンを実際に試した口コミがありますので、そちらも参考にしてみてくださいね! \実際に与えた口コミとモグワンを徹底解析!/ 肝臓対策におすすめのモグワン!気になるお値段って? モグワンの内容量は、1. 8kg。 価格は3、960円ですが、定期購入すると3、564円になります。 初回から定期購入すれば、最大で20%OFFにも!送料は、10,000円以上の購入で無料となっています。 対象年齢・愛犬は、どの年齢でも適応しています。 まだまだ若い愛犬でも老犬にも優しいドッグフードとなっています。 愛犬によっては、肝臓がもともと弱かったり、 ドッグフードが原因で肝臓疾患になる犬もいます。 毎日の食事についても、添加物の入っていない・質のいい動物性タンパク質を含むドッグフードで健康維持をサポートすることもおすすめです。 モグワンは、愛犬に安心で安全のドッグフード。 愛犬のために、毎日の食事をモグワンに変えてあげることもいいのではないでしょうか! ただ、肝臓疾患が気になる場合は、動物病院で診断してもらうことをおすすめします。 なので、肝臓病になってしまった犬には、モグワンより獣医師さんに処方された療法食を与えるほうがいいです。 モグワンは療法食ではないという事を忘れてはいけませんね! しかし、肝臓病対策や健康維持の為にはモグワンはおすすめのドッグフードで、わたしも毎日愛犬たちに与えていますよ! \実際に与えた口コミとモグワンを徹底解析!/.

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【子犬・成犬・シニア犬別】モグワンの正しい給餌量が一目で分かる!

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今回は、 プレミアムドッグフード… 【モグワン】の良いところや悪いところなど、皆さんが後悔しないためのことをお伝えしたいと思います。 また、最後のほうで、 とってもお得に買えるキャンペーン情報もご紹介しますので、【モグワン】のドッグフードで損しないためにも、どうぞお見逃しのないようにしてくださいね。 飼主の皆様は愛犬のドライフードへの食いつきが悪く、毎日の犬の食事時間に苦労を払った経験をお持ちではないでしょうか。 特に、愛犬ともに末永く健やかな時間を長きにわたって続けたいとの希望をお持ちの飼主さまは、すこしでの愛犬の健康に配慮したフード選びに苦労していると思います。 せっかく探してきた健康的なフードを与えても、全然喜んで食べてくれない! ……だからといって、食いつき重視で大量の化学合成された添加物を大量に含んだ粗悪なフードも与えたくない! このような思いに駆られて、色々なドッグフードを試行錯誤しては失敗ばかりで、途方に暮れている飼主さまにぴったりなのが、イギリス生まれのドッグフードなんです。 【モグワン】のドッグフードは、犬の食生活の専門家集団が、食いつきのよさと健康を最大限に考えて開発されました。 2年もの歳月をかけ、原材料の選定から粒の硬さにいたるまで、犬のためのフード開発の為に従来の方法を一から見直して開発に成功したプレミアムフードなのです。 チキンの栄養素の特徴は、脂質が低い反面、高たんぱくな点にあります。 平飼いのチキンなので余計なストレスのない環境で、のびのび飼育されていますので、肉質も非常に良好です。 市販のフードには、様々な獣肉由来の原材料が配合されていますが、特に日本では規制が緩いため、質の悪い肉類が多様されていることは珍しくありません。 【モグワン】が使用しているチキンは肥育環境も良好で、清潔な環境で生育されており、病気予防のための抗生物質を餌に配合するなどの心配も一切ありません。 チキンには、犬の健康をサポートするビタミン類やセレンが豊富です。 とりわけチキンに含まれるセレンやビタミン類は、免疫機能を維持する上では必須のミネラルです。 <サーモン> 肉食が基本の犬にとって、多様なたんぱく供給源を確保するのが、より望ましいといえます。 そこで【モグワン】にはたんぱく源として、サーモンも配合されています。 サーモンは世界的産地として有名なスコットランド産のサーモンを厳選しています。 生物の体内では日々の生命活動の中で活性酸素が生成されています。 活性酸素は特に血管壁にとりつき、周囲の組織に酸化を促し血管内壁を傷つけます。 この現象のせいで血管の柔軟性が失われ、老化促進や病気発症につながるのです。 サーモンに多く含まれているアスタキサンチンには活性酸素に対して、高い酸化還元作用を発揮し、犬に有害な活性酸素の働きを抑制する作用があります。 健康を維持するDHAやEPAなど魚油由来の不飽和脂肪酸を豊富に含み、美しい毛並みや健康な皮膚の維持をサポートします。 <ココナッツオイル> 世界的に健康意識の高い人々の間で人気の高いココナッツオイルも、【モグワン】には配合されています。 吸収分解が早い中鎖脂肪酸はエネルギー効率が非常に高く、新陳代謝を活性化します。 また、ココナッツオイルに含まれるラウリン酸は、免疫機能を高め、細菌等への抵抗力を高めてくれる作用が期待されます。 <リンゴ> リンゴには、消化器官の蠕動運動をサポートする水溶性繊維であるペクチンが豊富です。 クエン酸やリンゴ酸は糖の代謝を活性化し疲労回復効果を持っています。 また、アンチエイジング成分であるポリフェノールも豊富なので、高齢犬にもおすすめです。 ミネラルとしてはカリウムも豊富で血圧調整やお通じを改善するなどの効果を期待できます。 <海藻> 大海原の豊富なミネラルのなかで育つ海藻は、非常に高い栄養素を有しています。 【モグワン】にはカナダや北欧の大西洋沿岸に自生する海藻である、アスコフィラム・ノドサムを原材料に採用しています。 ミネラルばかりでなくビタミン類や豊富なアミノ酸を含んでいる上に、オメガ3脂肪酸もふんだんに含んでおり、愛犬の全身の健康だけでなく毛並みの美しさを維持するうえでも実力を発揮します。 <サツマイモ> ヒューマングレイドにこだわった【モグワン】の素材には、その他にもサツマイモが原材料に使用されています。 サツマイモは消化吸収に優れ、犬の消化器官への負担が少ない反面、原材料が高価なためドッグフードには使用されてきませんでした。 しかし【モグワン】では、犬の健康のためにあえて高価なサツマイモも原料に取り入れています。 そのため肉類中心の高たんぱくな食材をメインに摂取することが、健康な生活を送る上では欠かせません。 もちろん市販のドッグフード類の中には、たんぱく質を高く配合しているもの市販されています。 しかし、原料には出自の明らかでない種類も多く、コストを削減するために肉骨粉や病死獣肉が使用されているリスクもあります。 この点【モグワン】は平飼いチキンと大西洋産の新鮮なサーモンを主要たんぱく供給源にしているので、安心です。 また、市販のフードでは、小麦や大麦などの穀物が増量剤として多用されていることがよくあります。 しかし、犬には炭水化物を消化するためのアミラーゼを分泌しておらず、栄養価はほとんどありません。 そこで【モグワン】は、小麦などの穀物は使用しない、グルテンフリーで製造されています。 私達が毎日の食事を作ったものを給仕する感覚で、味わえるハンドメイド感覚をドッグフードにも再現することを目指してレシピは考案されています。 そこで原材料は全て人間が食べても問題のない、ヒューマングレードのものを使用し、マーケットで旬の食材を選んで家庭料理を作るように、厳選した原材料をバランスよく使ったレシピに至りました。 【モグワン】だけで犬の栄養分は十分に取れるので、あとは飼主さまがご褒美に色々なものをトッピングしてあげるのは自由自在です。 季節の野菜に、旬の果物などを愛犬の好みに合わせてトッピングしてあげれば、ワンちゃんの食事時間も一層楽しいものとなるでしょう。 ミルクを卒業したての子犬から、歳を重ねた老犬まで、愛犬ならどのような段階からでも給餌することができます。 原材料を厳選したヒューマングレードのものを厳選して採用しているので、嗜好性が高く食いつきも抜群の良さを誇ります。 しかし、少しの注意を払うことで、より【モグワン】の良さを引き出して実感することが出来るでしょう。 モグワン ドッグフードの効果的な与え方について考えてみましょう。 まず、切り替え時の注意すべきポイントから検討しましょう。 どのような高品質のフードでもいきなり切り替えると、消化器に負担になる場合があります。 そこで最初の内は、規定量の下限からあたえるようにしましょう。 特に急激な切り替えは避けて、1週間程度を掛けて徐々に【モグワン】に切り替えていくようにしてください。 育ちだかりの子犬に与える場合には、1日4回くらいにしてこまめに与えるように気をつけてあげましょう。 できれば生後6ヶ月くらいまでは、1日4回与えるスタイルで通すのが安全です。 子犬の時期は胃腸の機能が不完全なため一度に多くは消化できないこともありますが、空腹時に低血糖症状のリスクがあるためです。 【モグワン】のドッグフードはレシピをシンプルにしているので、飼主さまがトッピングを加えてあげるのも簡単にできます。 例えば夏場の水分の豊富な野菜を好む犬の場合には、トマトやきゅうりの細ぎりをトッピングしてあげるのも一案です。 食感に変化をつけるために昆布の出しにゼラチンを加えてデリー上になったものをクラッシュすれば、あまり水を飲まない犬も食事と同時に水分補給を行うことが出来ます。 あるいは冬場などにスープスタイルにすると温かいので、嗜好性が一層高まります。 ニンジンなどの根菜類を食べ易い大きさにカットして、柔らかくなるまでゆでます。 柔らかくなった野菜をドッグフードにのせて、ぬるま湯を加えれば出来上がりです。 この時のポイントはあくまで人肌程度のぬるま湯であること。 熱湯をかけると【モグワン】のビタミンなどの栄養素が壊れてしまいます。 口コミを参照してみましょう。 「あまりの食いつきの良さにびっくりしました。 ドライフードが苦手でどの種類に切り替えても食べ遊びをしたり、大半残してしまったりして、おやつの量がついつい増える始末。 今まで食べさせるのに苦労して来たのですが、今ではそんな記憶は考えられないほどです。 嬉しそうに食べてくれるので切り替えて本当に良かったです。 」 やはりドライフードを好まないので困っている飼主さまは多いようです。 このフードが良いといわれれば色々試すことを繰り返していらっしゃる飼主さまには、【モグワン】を与えたときの食いつきのよさに驚嘆される経験をされる方が多いようです。 これ以外の口コミでも食いつきの良さを評価する声が多く見受けられました。 「プレミアムフードを喧伝されているフードは色々ありますが、実際に与えてみるとあまり変化を感じることが少ないのがこれまでの実感でした。 このフードは添加物の心配がなく、かつ関節にも良いので、少し高齢に差し掛かりつつある我が家の犬も今でも元気一杯です。 カロリーも少なめなので、避妊手術後を経験している場合の肥満が心配な我が家では心強い味方です。 」 避妊手術を経験した犬では高齢になるほど、体重管理が重要になってきます。 健康管理の上では肥満防止や全身の関節状態の維持などが重要ですが、【モグワン】には両方の心配にこたえてくれる成分配合に高い評価が寄せられています。 「原材料を見て、人間が食べても良いものばかりで驚きました。 本当のところを言えば手作りフードを作ってあげたいのですが栄養バランスが難しいので諦めていました。 手作り感覚にちかいレシピで出来ているので、とっても嬉しいです。 」 やはりヒューマングレードの食材を使用している点に、安心感を抱かれている飼主さまが多いように見受けられました。 「劣化スピードが速いので長期保管にむかない!」 【モグワン】は劣化が早い、との悪い評価が見られました。 これはヒューマングレードの材料を原材料に使用していることが関係しています。 一般的なフードでは、賞味期限を延ばすために酸化防止剤や保存料などの化学的に合成された食品添加物が使用されています。 しかし、【モグワン】のドッグフードはこれらの添加物は使用していません。 そのため、一般的なフードと同じ感覚で与えていると劣化するのが早い、との印象をもたれてしまうようです。 しかし、これらの添加物はアレルギーや内臓障害などのリスクを抱えています。 愛犬の健康を考えれば開封後長期保存に向かないのは、むしろ安全性の高さを証明しているものとも考えることが出来ます。 さらに【モグワン】は1. 8kgサイズから購入できるので、ほとんどの犬では1月以内に使い切ることができるでしょう。 そこで最後までおいしく食べさせるための一工夫を考案してみましょう。 ポイントとしては冷暗所で保管する、できるだけ空気に触れないようにして酸化を防ぐ、この2点を抑えておきましょう。 具体的にはジッパー付きの袋などに小分けにしておく方法が簡単です。 もちろん小分けにするのはひと手間かかりますが、人目であと何食分残っているかがわかり、空気に触れるのも最小限に抑えることができます。 このような一手間で鮮度を維持して、最後までおいしく愛犬に食事を与えることが出来ます。 原材料の全てがヒューマングレード使用と言うのは大きな魅力なので、保管方法を工夫してその魅力を引き出すようにしてください。 毎日欠かさず最高のフードを愛犬に与えたいとの思いの強い飼主さんのために、【モグワン】のドッグフードはキャンペーンを実施しています。 定期で購入すると最大20%割引のお得なコースです。 例えば1袋は3960円(税抜)ですが、 2袋以上の購入なら 15%オフの3366円(税抜)でお求めいただけます。 さらに、まとめて3袋以上(1万円)購入すると送料及び代行手数料が無料になります。 しかも、お届け周期とお届け個数は飼主さまが、ワンちゃんの様子に応じて自由に設定することができます。 もちろん休止再開はいつでも可能です。 商品が貯まってしまったら、一旦休止するのも自由です。 もちろん途中解約も可能です。

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『モグワン』のドッグフードで後悔しないための【お役立ち情報】

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愛犬に合った 最適なモグワンドッグフードの量、 知っていますか? もちろん知ってるよ! だって、モグワンには ちゃんと給与量が書かれてるから… もしかして、 こんな感じで思っていませんでした? 間違いではないのですが、 「100点満点をあげれるか」というと、 そうではありません。 なぜかと言うと… モグワンに書かれた給与量は 「ホントに愛犬に合った最適な量」 ではないから。 そのことを知っているかどうかで、 今後ますます大きな差が表れてきます。 これから先の愛犬の体のためにも、 この記事を読んで 「最適なモグワンの量」というものを マスターしてみてください。 今回の記事では、• 愛犬に合った最適なモグワンの量• 子犬と老犬にモグワンを与えるときの注意点 この辺りを、特に詳しく紹介していきます。 個人差でモグワンは与える量が変わる! では、愛犬に与える最適な モグワンドッグフードの給与量を 詳しく見ていきましょう。 体重 成犬 1日の給与量 子犬 1日の給与量 1〜1. 5kg 33〜45g 41〜55g 1. 5〜2kg 45〜56g 55〜68g 2〜2. 5kg 56〜68g 68〜84g 2. 5〜3kg 68〜76g 84〜93g 3〜3. 5kg 76〜83g 93〜102g 3. 5〜4kg 83〜89g 102〜110g 4〜4. 5kg 89〜96g 110〜119g 4. もちろん、 それでも犬の健康上には問題ありません。 でも… 良く考えてください。 同じ犬種で同じ体重、 同じ年齢の犬であれば、 ホントに与える餌の量は "一緒"でよいのでしょうか? 私は、そうは思わないんですよね。 だって、 条件が同じであったとしても、 体質などの「個性」は 絶対に一匹一匹違っていますから。 個性が全く同じってことは、あり得ません。 つまり、 ここに書いている給与量は あくまでも目安。 住んでいる環境や体の状態で、 その犬にあった餌の量は変わってくるのです! 何度も同じことを言っているようですが、 「最適な給餌量を見つけるのが大切!」 という事を再確認してもらいたくて、 念を押して紹介しました。 最適なモグワンの給与量を求める手順 それではまず、 最適なモグワンの給与量を見つける 大まかな手順を紹介します。 犬が生活していくために毎日摂取しないといけないエネルギー「必要カロリー」を求める• 求めた必要カロリーからモグワンの給与量を求める 大きく分けて、 この2つの手順から 愛犬のえさの量を求めることが出来ます。 早速、1つ目の手順 「必要カロリーの求め方」 から説明していきますね。 必要カロリーの求め方 「必要カロリー」は、 犬が生活していくために 毎日摂取しなければいけない エネルギーを言います。 簡単にいうと、 このカロリーより少ないエネルギー摂取だと、 痩せたり何となく元気がなくなったり… 逆に、このカロリーより 多くのエネルギーを取っていると、 太っていくわけです。 愛犬の体に大きく関わる部分なので、 ひとつひとつの計算を 丁寧に行っていきましょう。 求めるための計算式は、• 愛犬の体重を3乗する• 70をかける• 0 4ヶ月〜12か月までの子犬 2. 0 去勢・避妊をしている成犬 1〜7歳 1. 6 去勢・避妊をしていない成犬 1〜7歳 1. 8 去勢・避妊をしている老犬 7歳〜 1. 2 去勢・避妊をしていない老犬 7歳〜 1. 4 肥満または肥満気味の犬 1. 4 妊娠1〜4週目の犬 2. 0 妊娠5〜6週目の犬 2. 5 妊娠7〜8週目の犬 3. 0 実際に試してみると、 分かりやすく直したものの… 結構ややこしい計算が必要でした。 間違わないためにも 「電卓」を使って計算することをおすすめします! 時間と手間を考えるなら 「電卓」があったほうが断然早いです。 愛犬の必要カロリーを求めてみよう! ここまでの計算の流れ、 何となく分かってもらえましたか? 「いや、いまいち分からなかった…」 と感じた人もいるかもしれません。 なので今度は、実際に私と一緒に 必要カロリーを求めていきましょう! 私は「我が家の愛犬」を 例に1〜4の手順を進めていくので、 あなたは「あなたの愛犬」の 必要カロリーを求めてみてくださいね。 その動作をして出てきた数字が 「 4. 757…」です。 手順その3「70をかける」 「手順その2」で出てきた数字、 ここでは「4. 757…」に 「70」をかけていきます。 99 ここでは「 332. 99」となりました。 手順その4「ライフステージ係数をかける」 次は「手順その3」で出てきた数字に ライフステージ係数をかけていきます。 愛犬の場合、 「去勢済みで10歳の高齢犬」なので 上記のライフステージ係数表を見ると… 係数は「 1. 2」に当てはまります。 332. 2=399. 588 つまり、 約400kcalが必要カロリーになりました! 1日に必要なモグワン量の求め方 愛犬の必要カロリーは 無事に求められることが出来ましたか? それでは次に、 2つ目の手順 「1日に必要なモグワン量」を求めていきます。 モグワンの量の求め方 1日に必要なモグワン量の計算の仕方は、 ごく最近 14歳と6ヶ月 の愛犬の体重は、 7. 5kgでした! なので、給与量を計算すると、 110gといったところでしょうか。 ただし、我が家では、 愛犬に与えるモグワンの量を 少し減らしています。 老犬 に絞って話をしていきます。 モグワンは全ライフステージに 適応したドッグフードなので、 離乳期を終えた生後4ヶ月以上の子犬は 食べることが出来ます。 しかし、 離乳期が終わったからといって、 いきなりモグワンに変えるのは やめてください! 流動食から固形の餌に 変わるタイミングで、 子犬が驚いてしまいますから。 与え方としては、 これまで食べてた離乳食と モグワンを混ぜながら 1週間〜2週間かけて、 少しずつ変えていきましょう。 生後4〜5ヶ月は「1日3〜4回 」• 生後6〜12か月は「1日2〜3回」 これを目安に モグワンを与えるようにしてください。 1日の時間を給与回数で割って、 与える時間を決めてみてください。 また、子犬の飼い主さんに多い悩みで 「食欲がありすぎて肥満が心配」 ということがあります。 が、子犬の時期は 犬生史上、最も食欲旺盛です! 特に「生後6か月目が食欲のピーク」 と言われているので、 この時期辺りから、 だんだんと食の欲求も落ち着いてくるはず。 今は、あまりの食欲の良さに 不安があるかもしれませんが、 体が大きく成長する時期でもありますから、 多少太ったとしても問題ありません。 餌の量に関しては、 徐々に徐々に、調整してあげれば大丈夫です。 老犬 高齢犬 でも問題なく 食べれるドッグフードなのですが、 基本は成犬の栄養バランスで作られています。 そのため、老犬 高齢犬 に 「成犬」と同じ量の餌を与えていると、 肥満になることも… なので、 老犬 高齢犬 にモグワンを与えるときは、 パッケージに書かれた給与量の数字よりも、 少し減らして与えるといいでしょう! 我が家の愛犬の場合、 上記の給与量の計算では110gでしたが… 実際には1日朝夕の2回、 50gずつモグワンを与えています。 合計でいうと、 1日100gという計算になりますね。 少し少ないかもしれませんが、 朝夕の私たちの食事のときに 野菜などをちょっと与えたりするので あえて減らしているのです。 あとは紹介した計算方法を使って、 犬に合った給与量を求めることも大切。 7歳ごろからは 消化機能の低下が始まるため、 それに伴い食欲低下も起こります。 ですが、老犬なら どんな犬でも起こる自然な現象なので、 焦らなくても大丈夫ですからね。 また、老犬 高齢犬 になると、 1日の目安のモグワンを 食べれない場合があります。 そんなときは 「食事の回数を増やす」 という事をしてみてください。 もし、それでもダメなときは、 無理をして食べさせなくても 問題ありませんので。 硬くて食べにくそうであれば お湯でふやかして食べさせてあげる、 などの工夫も大事ですよ。 モグワンの給与量を守っているけど肥満になった場合 ここまで、 モグワンの最適な量について 話をしてきましたが… 「 給与量を守っていたけど肥満になった…」 こんなことが起こった時には どうすればいいのでしょうか? 万が一の場合に備えて、 ここで対処法を紹介していきます。 「太ってきたかも」と思ったときはまず、• 人間の食べ物をあげていないか?• 量は少なくてもおやつを与えてないか?• しっかり運動をさせてるのか? この3つをきちんと確認するようにしてください。 その理由として、 基本となる生活が乱れていると、 人間の場合もそうなんですが、 太りやすい体質になってしまいます。 ですから、最初に 今の時点での犬の生活環境を 見直してもらうために、 3つの質問を自問自答する 必要があるわけです。 給与量を守っているけど 愛犬が肥満になる場合は、 まずは、愛犬の周りの生活面から 見つめ直していきましょう! 余談ですが… ちなみに、我が家の愛犬は、 かかりつけの動物病院の先生から、 「この子の年齢を考えると 体重が8kgを超えたら肥満傾向になるので 現在の7. 5kgがちょうどよいです」 と言われています。 犬が1kg太ると… 人間でいうと、 10kgぐらい太ったのと同じぐらいだとか。 それでも改善しないときは… そもそも、モグワンの給与量が 体に合ってない可能性があるので、 5gずつ餌の量を減らしてください。 この時、 体に対する餌の量が少ないと、 便がコロコロして硬くなります。 硬くもなく 柔らかくもない便ができるようになれば、 体に合った給与量と判断するといいでしょう。 ここまでをまとめると、 「太ってしまったときはまず、 生活環境を見直し、 その後に餌の量を見直す」です。 「給与量を守っているけど足りてない」 という場合の対処法も紹介します。 モグワンには 犬に必要な栄養が含まれているので、 追加で餌を与える必要はありません。 しかし、 そんな愛犬の姿を見ていると 飼い主として心が痛くなります。 そんな時は、 モグワンの給与量を増やすのではなく、 お腹を満たすものを モグワンドッグフードの上に トッピングをしてあげましょう! おすすめのトッピングとしては、• 低カロリーのササミ この2つが良いのかなと。 生のままでもいいですし、 茹でても問題ありませんので。 ただし、 トッピングを乗せすぎてしまうと、 元々のモグワンの 栄養バランスが崩れてしまいます。 トッピングは 「給与量の25%以下」になるようお願いします。 モグワンの量のまとめ 給与量の基本は、 モグワンのパッケージ裏に 書かれた通りにすること。 しかし、 犬によって体に合う量が違うため、 愛犬に合った 最適な餌の量を見つけることも大切です! 最適なモグワンの給与量を見つける計算式は、.

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