グラブル メドゥーサ hl。 【グラブル】メドゥーサHL自発したいんだけど、調整でどこまで楽になった?スタンプやり取りもういらない?

【グラブル】マルチバトル一覧|召喚・高難易度HL・シナリオボス攻略【グランブルーファンタジー】

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メドゥーサは放置。 この際に反射されるので 全体攻撃アビリティやナタク等の追加ダメージのある召喚石は使わないこと。 通常の召喚石のダメージは反射されない。 クリュサオルを撃破する際は、そのままの流れで反射付きメドゥーサを殴らないように注意。 メドゥーサにディスペルをかけてからメドゥーサに4チェインを入れて、 チェインバーストダメージでクリュサオルを倒せるとベスト。 ~クリュサオル撃破後~ 事故る要因は主に通常モード特殊行動のリベンジ・アイ 反射 によるものなので、 以下に早くODまで持っていけるかでメドゥーサの難易度は大きく変わる。 全員がそれなりに高火力+スロウ持ちであれば、一回も反射を貼られずに倒すことも十分に可能。 しかし初挑戦で不安な場合は、できるだけディスペルを積んでいこう。 難易度調整により弱体されたので、反射さえしっかり対応できればメドゥーサは意外と弱いです。 なのでディスペルの枚数も重要ですが、全員がメーテラ持ちだとかなり事故を減らせると思います。 【関連記事】.

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メドゥーサ (SSR)バレンタインバージョンの詳細・評価

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2020年1月14日 火 のアップデートにより、 「マグナ・フラグメント」、「オールド・プライマルシリーズ」のドロップ率が増加。 「マグナアニマ」への交換が行いやすくなり、オールドシリーズは通常のプライマルシリーズと同じドロップ率まで引き上げられた。 1戦で必ず1個ドロップするため、積極的に参加して集めよう。 ペルセウス オールド ペルセウス 討伐後に発生するディールで稀に入手可能。 武器の性能自体はそれほど強力ではないが、貴重な入手手段のひとつとなっている。 反射の調整で難易度は低下したが予習は必須• 魔蛇メドゥシアナを倒す間はメドゥーサは放置• 主人公のHPを3000以上に保つ• 安全な攻略なら反射対策にディスペルを準備• 本体が使う『リベンジアイ』の反射に上限が設定され、最大でも3000ダメージになったため事故が大幅に減少した。 また反射も無闇に発動させるとHPが削られていくため、敵の行動は把握しておこう。 まずは魔蛇メドゥシアナを倒す 1:魔蛇メドゥシアナを先に倒す方がスムーズ 魔蛇メドゥシアナの特殊行動には厄介な弱体効果や奥義ゲージ減少などの効果があるので、 スムーズな攻略をするためには先に魔蛇メドゥシアナを倒そう。 2:倒すまで本体は放置 本体は通常時の特殊技で『反射』を使用してくるが、 魔蛇メドゥシアナを倒す間は付与したまま放置しておくことになる。 全体攻撃などは反射を受けるため注意しよう。 全体攻撃などを当てないように注意しよう。 『リベンジアイ』の反射対策 まずは安全な対処法を覚えておこう メドゥーサ通常時の特殊技『リベンジアイ』では メドゥーサに反射が付与される。 攻撃を行うと最大で3000ダメージを食らうため、安全に攻略するならディスペルでの対策が必要になる。 ライターA 反射を無視してごり押しで倒す方法もありますが、初めて参加するという場合はそれほどこちらの戦力も高くないはず。 3000の反射もかなり痛いと思います。 加えてこの形式の『反射』対策は別のマルチバトルでも応用が効くので、 最初に安全な攻略を理解しておきましょう。 3000ぐらいならむしろ背水が効いてウマい、みたいな話は攻略に慣れてからの方がいいです。 主人公のHPを3000以上に保とう メドゥーサ本体を攻撃する場合、他の参戦者が付与した反射を食らっても戦闘不能にならないよう、 主人公のHPを必ず3000以上で保つようにしよう。 3000ギリギリだと通常攻撃で追い打ちをもらう可能性もあるので、もう少し余裕を持てるとなお良い。 ブレイク中にこれを通過した場合、ブレイク明けに 全員が一斉に反射を付与することになるため、反射ダメージに注意しよう。 スロウ効果を各自で用意しておくと攻略がスムーズに進む。 ライターA 反射が2個同時に付くわけではないのですが、周囲も一気に特殊技を撃たれるので 攻撃してたら2ターン連続で主人公が反射を食らったなんてことになる可能性はあります。 ダークフェンサーなど重要なジョブの場合は、少し様子を見るなどで対応するのも手です。 対策なしで受けるのは壊滅必至なので、 確実にダメージカットを発動して受けるようにしよう。 まともに食らうとPTが文字通り半壊する。 1人あたり1個以上あると良い。 なおリーシャ SSR や黒騎士はディスペル前に反射ダメージを受けるため、ディスペルとしての運用は不可。 スロウ 風メーテラ、ダークフェンサー『ディレイ』、スパルタ『シールドワイア』など。 反射を受けずに攻撃できる回数が増えるうえ、ブレイク中のチャージターンMAXなどへの解決策になる。 クリアオール 主人公のEXアビリティ。 参戦者全体に効果があることが特徴で、メドゥーサの石化などへの対策に。 風属性はマウントが用意しづらいので、クリアオール持ちは積極的に使用していこう。 マウント 他属性の編成や主人公がセージの場合など、用意できる場合は編成しておきたい。 ダメージカット アテナ、土カーバンクルなど。 ガウェインは『ファランクス』と重複しないため、別に用意する必要あり 攻略に必要なジョブ 各ジョブの必要人数割合 ジョブ 役割 ダーク フェンサー EX『ブラインド』 敵弱体化の要となるジョブ。 ディスペルは基本的に召喚石で補うこと。 なおダークフェンサーが戦闘不能になるとかなり厳しい戦いを強いられるので、主人公のHPは常に気をつけておこう。 スーパー スター EX『チャームボイスII』 『ソウルピルファー』で敵の弱体耐性を下げるためのジョブ。 強力な魅了を付与できるため、敵の行動を阻害する役としても重要。 こちらもディスペルは基本的に召喚石で補うことになる。 最低限という意味では1人だが、安定のためには2人用意しておきたい。 アローレインは全体攻撃なので、魔蛇メドゥシアナ攻略中はあまり撃たないように。 反射を解除する手段が無ければEXディスペルも編成候補。 ビショップ EX『クリアオール』 EX『ベール』 参戦者全体の回復と、クリアオールによる弱体回復、ディスペルによる反射対策ができるジョブ。 セージならマウントもあるためアビリティで対応できる幅が広く、編成の自由度が高い。 ただしディスペルは必ず編成すること。 参戦者全体のディスペルの数によっては、ディスペルを複数積みする選択肢もアリ。 ホークアイ EX『ブレイクキープ』 敵のブレイクを維持するためのジョブ。 特殊技が厄介なボスなので、ブレイクキープはあると攻略はかなり楽になる。 ディスペルは召喚石で補うのが基本。 自由枠 他ジョブでサポートできる環境が整っていれば火力特化。 全員が揃ったら弱体効果を付与• 『ファランクス』のダメカを受けて攻撃• 全員が通過したら『クリアオール』• 攻略開始 1:参戦者が揃ったら弱体効果を付与 まずは特殊行動の被ダメージを軽減するため、 参戦者が揃ったら敵に弱体効果を付与しよう。 この時点では、弱体効果は基本的には魔蛇メドゥシアナを優先。 2:ダメージカットが必要になる メドゥーサの使用する特殊行動は、1ターン目から全体ダメージ。 召喚などでの対策ができないため、弱体効果を付与したら 参戦者全員に『ファランクス』でダメージカットを付与しよう。 3:石化が付与されるので『クリアオール』で解除 1ターン目の特殊行動では、同時に石化が付与される。 クリアオール担当は事前にマウントを発動しておくことで石化を予防し、 全員が通過したタイミングで『クリアオール』を使おう。 魔蛇メドゥシアナを残したままでは攻略が複雑になるため、まずは 本体を放置して魔蛇メドゥシアナを攻撃しよう。 2:メドゥーサに反射が付くので全体攻撃はNG 魔蛇メドゥシアナ攻略中は、メドゥーサの特殊技は『リベンジアイ』。 本体に反射が付与されるため、 全体攻撃や多段攻撃は控えること。 なお魔蛇メドゥシアナを倒すまで本体は放置なので、反射を解除する必要はない。 カット量は少ないが効果時間は10分と長く、 戦闘が長引く要因になるのでダメージカットはきっちりディスペルで消去しておこう。 HPが十分ならダメカなしでも耐えられるが、安全に戦うならカットしておきたい。 安全に攻略する場合の方法として残していますが、気にせず反射を踏んでも攻略にそれほど問題はありません 魔蛇メドゥシアナを倒す前に全員で待機 魔蛇メドゥシアナがそろそろ倒せるという状況になったら、 参戦者全員の連携が必須。 メドゥーサ本体には反射が付与されているため、全員で下記の手順を踏んで本体攻略へ移行しよう。 奥義を使わずに攻撃をし、 メドゥーサのチャージターンを0にした状態で一度待機する。 できれば奥義ゲージが溜まった状態で待機したい。 手順2:全員が待機したらメドゥーサの反射を解除 全員が手順1を実行し、調整が終わったら、 魔蛇メドゥシアナを倒す前に本体の反射と防御UPをディスペルしよう。 ディスペルを複数持っている人が行うのが理想。 手順3:魔蛇メドゥシアナを倒したら本体を攻撃 ディスペルが終わったら、魔蛇メドゥシアナを倒してから本体へ攻撃しよう。 奥義が撃てる場合は、本体へのダメージを稼ぐため本体へ奥義。 ここからメドゥーサ本体の攻略が開始される。 何も考えずに発動させると 次に攻撃した人が反射の被害を受けるので、対策が必要。 2:安全に攻略するなら特殊技前にスタンプ 通常時に特殊技を撃たせる場合、 発動前に「ちょっと待って!」のスタンプを押して他参戦者の行動を止めよう。 逆にこちらもスタンプを見たら、必ず攻撃を中断すること。 3:反射を解除したら再度スタンプ 全員の攻撃が止まったことを確認した後は、特殊技を受けてからディスペルを使用。 反射の解除まで終わったら「ハイ!」か「いくぜ!」のスタンプを押して、参戦者に攻撃再開の合図をしよう。 ライターA この動きを、特殊技が変わるODまで続けます。 ここの1回目は魔蛇メドゥシアナ攻撃中のチェインバーストで少し削れた状態からのスタートになるので、比較的すぐにODさせられるはずです。 OD中の特殊技にはダメージカット 1:ダメージは高くないがダメカがあると安心 OD中特殊技『ペトリファクトグランス』は、ダメージ自体は高くない部類。 ただし多段攻撃が特定キャラに偏ることもあるため、なるべくファランクスや土カーバンクルを発動した状態で受けておくと攻略が安定しやすい。 2:クリアオールは頻繁に使う OD中の特殊技は石化付与にも警戒が必要。 石化のままだと受けるダメージ量が増えるため、クリア役は 頻繁にクリアを使いながら立ち回る必要がある。 他プレイヤーは石化に困った場合、チャットで連絡してクリアオールを使ってもらおう。 反射が一気に付与されることになるので、主人公のHPには注意しておこう。 スロウなどで対応できると良いですね。 特殊行動前はアテナ等の他ダメージカットを使った状態で待機。 ホリセ系列のジョブがファランクスを発動して『ファランクス!』のスタンプが押されたら特殊行動を受けよう。 ディスペルなどを使用できなくなると攻略に影響が出るので、クリア役は必ずマウントを発動した状態で特殊行動を受けて、全員が通過したタイミングでクリアオール使おう。 通常時は特殊技を受ける時に連携を取る、OD中はダメージカットとクリアで対処しながら攻略を進めよう。 敵がOD中ならダメカの準備、敵がブレイク中なら反射対策をしておきたい。 HPが不安ならブレイク明けは少し様子を見るのも手段のひとつ。 「愚か者たちよ!あたしの魔眼で石にしてあげる!」 2:アビリティ封印をクリアオールで解除 『メドゥシアナ』では、今回もこちらに石化を付与してくる。 メドゥーサが反射を使わなくなるので、 ここまでくればクリアは目前。 2:ダメージカットは忘れないように ただしこれまでより特殊技のダメージ量は増えているため、 受ける際はダメージカットを発動しておくこと。 ファランクスやクリアオールも頻繁に使っていくようにしよう。 グラブルの他の攻略記事はこちら.

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【グラブル】メドゥーサHL攻略/ドロップと注意点【グランブルーファンタジー】

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皆さん、ようこそ。 今回は6人旧石マルチ戦について書いていきます。 ちなみにこの記事では各ボスの詳細な攻略は書いていません。 しかし他のサイトではあまり触れられていない、6人HLの実情を語っていきます。 1.6人旧石HLマルチの目的は? 一番の目的は各属性のプシュケーですね。 マグナ武器をはじめ、いろんなSSR武器の最終解放に必要な素材です。 その他、十天衆の最終解放素材にもなるので、何かと用途は多いですね。 その他、旧石マルチ武器や碧空の結晶などが入手できますし、栄誉の輝きも多いです。 2.ビビる必要は全くない6人HL おそらくたった6人で戦うマルチなんてこの旧石マルチが初めてだと思います。 初体験がアルバハHだっていうツワモノ、いないっすよね? で、6人なんで一人一人に課せられる役割はいつものマルチバトルより多いわけです。 じゃあとんでもなく難しいのかと言われれば。 メドゥーサHLは最近簡単になりました。 以前は極悪難易度だったんですが。 あとの3つはまあまあの難易度です。 じゃあ何も考えずに突っ込んでいっていいのかと言われればそれはダメ。 というわけで、低ランクでも気兼ねなく行くやり方を書いていきます。 相当編成が完成してないと無理。 貢献度稼げないベルセルクやウォーロックは残念な存在でしかないので、無理に火力職になるのはやめましょう。 というわけで、補助職で行くことを強くオススメします。 カオスルーダー、スパルタが筆頭で、セージがそれに続きます。 誘惑効くならエリュシオンも。 個人的なオススメはスパルタですね。 勿論ファランクスをばらまく役目なのですが、大体トリガーから来る特殊技をファランクスで防ぐので、そのボスについて調べなければなりません。 しかし、そのおかげでそのボスに詳しくなれます。 ミスが許されないので初めはクッソ緊張しますが、慣れれば簡単です。 しかも6人旧石マルチHLより上のレベルのマルチバトルなんて、ファランクスが絶対必要です。 ここでそれに慣れておけば、スパルタとして、どこにでもガンガン参戦できます。 スパルタはみんな避けます。 ミス出来ないから。 だからこそ、スパルタでマルチに入れば、余程の事が無い限り蹴られることはありません。 大して難しくないのに、需要が多く、やっている人が少ない。 これがオススメできる理由です。 それでも緊張するという方は最初はカオスルーダーがオススメ。 何たって弱体入れればOK。 要はアピポチ。 あとは弱体を切らさないように定期的に入れていく。 まあ超簡単ですね。 ただ、超簡単なためにやっている人は多いです。 6人HLなのに3人カオスルーダーなんてこともチラホラ。 だからこそスパルタはオススメできます。 その他、セージやエリュシオンも機会があればガンガン使ってみてください。 補助職とはいえ、イロイロなジョブを使うのは変化があって面白いです。 正直言うと、旧石マルチ程度ではここまでのことはまず起こらないのですが、これ以上の難易度のバトルだとけっこうある話なので、この段階から心がけておいた方がいいです。 よって、死なないことを第一に立ち回ってください。 HPが心許ないくせに無理にトリガーを踏んでパーティー半壊など、6人HL始めたての方にけっこうよくある事故です。 貢献度で置いていかれても待機して、ファランクスやヒールオールを待ちましょう。 3.予習すれば大して難しくない スパルタの項でも書きましたが。 予習すれば旧石マルチHLは大して難しくありません。 フラム=グラスが少し難しい。 難しいというか慣れが必要。 なぜここまで難しくないと言い切るかというと。 一番気をつけるのは大体トリガー技。 ここをファランクスなりマウントなりで防げれば、あと大したことはしてきません。 アポロンとナタクなんてその典型で、ほぼ「カカシ」ですよ彼らは。 なので、予習さえすればビビる必要は全くありません。 プシュケーが必要な段階になったら、きちんと予習をして、憶することなく補助職で旧石マルチHLに参戦しましょう。 今回はここまで。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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