イオンカード オートチャージ。 WAONのオートチャージを詳しく解説!どこで?からタイミングまで丁寧に!

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イオンカード オートチャージ

なぜオートチャージの設定をしておらんのじゃ?? 電子マネーの便利さはオートチャージを設定してこそ本物じゃぞ! WAONにチャージするときに、ちょこちょこチャージするのは大変手間ですよね。 そこで簡単便利な『 オートチャージ』の設定をしてみたいと思っていても、 「やり方が難しそう…。 」 「どういうタイミングでチャージされるのだろう」 など、オートチャージに関する疑問も多くなかなか設定ができません。 実はオートチャージの設定もそこまで難しいものではありません。 しかも、今後チャージは自動で行ってくれるので利便性が更に上がるので設定をしておくと便利です。 そこでWAONのオートチャージの設定の仕方からチャージされるタイミングまでを、丁寧に解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。 WAONカードプラス• Gイオンカード• イオンバンクカード• 三井住友カードWAON• VJAグループのWAONカード• JMB WAON(モバイルJMB WAONJALカードのクレジットカード登録必須)• JMB WAON一体型• JP BANK カード WAON• 吉野家WAON• スポーツオーソリティWAONカードプラス• モバイルWAON(クレジットカード登録必須) オートチャージを設定したいときは、自分が持っているWAONが適用されているかどうか確認してくださいね。 ちなみに上記の中で一番利便性が良いのはイオンカードセレクトです。 なぜなら、 イオンカードセレクトにはクレジットカード、イオン銀行キャッシュカード、電子マネーWAONが一体となっているから。 つまり1枚で銀行からクレジット、電子マネーまで全て使えます。 しかし、イオンカードセレクトがおすすめの理由はそれだけではありません。 実はWAONへチャージする時にイオンカードセレクトから行うとチャージ金額分の0. 5%のポイントが唯一もらえるカードなのです。 WAONへチャージできるクレジットカードの中で、唯一イオンカードセレクトだけポイントが還元されるようになっているんじゃよ。 例えば、WAONに10,000円のチャージをイオンカードセレクトから行った場合、50ポイントがもらえる上に、WAONの利用でも0. 5%の還元があるので、実質1%の還元率になるのです。 数あるイオンカードの中でもチャージ分のポイントが貰えるのはイオンカードセレクトだけ。 まだ、検討している方やWAONカードしか持っていない方はイオンカードセレクトを持つことをおすすめします。 またWAONを持っていない方は『』の記事で無料の作り方を紹介していますので、ぜひ合わせて参考にしてみてください。 WAONのオートチャージ設定方法 WAONへオートチャージが設定できるのは、以下の3つになります。 WAONカードをWAONステーションにおきます。 センターと通信を開始しますので、カードを動かさずにそのまま待ってください。 「メニュー」をタッチし、メニューの内容が画面に出てきたら、「各種設定・変更」を押して、「オートチャージ設定・変更」をタッチしてください。 もう一度WAONカードをおいて、「申請」を押します。 「オートチャージ利用規約」が画面に出てきますので、内容をよく読み確認をしてから「承諾する」をタッチしましょう。 設定したいチャージ金額を入力して「次へ」を押してください。 もう一度入力した条件や金額を確認して「はい」を押して決定します。 この時点で金額に間違いがあるときは「いいえ」を押して訂正することができます。 クレジットカードがWAONカードと一体化していない場合、クレジットカードを指定の場所に挿入してください。 クレジットカードの暗証番号を入力して「テンキーの確定」を押してください。 確定をすると、挿入したクレジットカードが出てきますので、忘れないように取り出してすぐにしまいましょう。 登録してある内容をWAONカードに書き込んでいきますので、そのまましばらく待ちます。 端末が『ワオン』と鳴いたら、オートチャージの設定が完了となります。 WAONカードを端末に置き忘れると大変なことになりますので、この時点ですぐにしまうようにしてくださいね。 オートチャージの申請はこれで完了ですよ。 もし手続きの詳細をレシートに残したい場合、「レシート」をタッチすると利用明細が印刷されたレシートが出てきます。 イオン銀行ATMでオートチャージ設定 イオン銀行のATMでもオートチャージができますので、こちらもご説明していきますね。 WAONカードとクレジットカードが別々の場合、2枚とも用意してください。 イオン銀行のATMで「各種設定・変更」を押します。 次に「オートチャージ設定・変更」をタッチして「申請」を押しましょう。 画面にカードをかざす絵が出てきますので、指示通りにWAONカードをかざしてしばらく待ちます。 センターに通信をおこないますので動かさないようにしてくださいね。 「オートチャージ利用規約」が画面に出てきますので、内容をよく確認して理解したうえで「承諾する」ボタンを押すようにしてください。 設定したいオートチャージ金額を入力して「次へ」を押して進みます。 入力した条件や金額が表示されますので、間違いがないことを良く確かめてから「はい」をタッチしましょう。 もし間違いがある場合、「いいえ」にするとせいいてし直すことができますよ。 WAONカードとクレジットカードが別々の場合、WAONカードと紐付されているクレジットカードを挿入します。 クレジットカードの暗証番号を間違いのないように入力して「テンキーの確定」を押します。 クレジットカードが戻ってきますので、忘れないうちにしまってください。 利用明細が「必要」か「不要」かを選ぶことができますので、どちらかをタッチしましょう。 オートチャージの設定を開始するためにセンターに通信をしますので、WAONカードをかざしたまましばらく待ちましょう。 ATMが『ワオン』と鳴いたらオートチャージ申請の完了です。 WAONを取ってしまってください。 先の操作で利用明細を「必要」と選択した場合、利用明細書が出てきますので取りましょう。 画面に「ご利用ありがとうございました」と表示されればすべて終了となります。 パソコンを立ち上げて『WAONネットステーション』にアクセスしてログインします。 「各種変更手続き」をクリックして「申請」をクリックします。 WAONカードをICカードリーダライタにかざすように指示されますので、画面に従いカードをかざしてください。 オンラインで手続きを開始しますので、手続き中にブラウザを閉じないようにしてください。 もし途中で閉じてしまうと、手続きが正常におこなわれずにエラーになってしまいます。 必ず画面の指示に従うようにしましょう。 WAONにオートチャージさせたいクレジットカードの情報と、オートチャージの設定金額・条件などの内容、メールアドレス、カード番号など必要事項を入力していきます。 入力した内容をよく確認して、間違いがなければ「設定する」をクリックしましょう。 間違った情報が入力されてしまうとオートーチャージが上手くいきませんので、しっりと確認してくださいね。 画面にWAONのキャラクター『ハッピーワオン』が出てきて「通信中」になります。 そのまましばらく待ちましょう。 手続きが完了すると、チャージ設定の内容と取引完了日時が出てきます。 これでオートチャージは設定できましたので、「閉じる」をクリックして終了します。 Gイオンカード』『イオンJMBカード』の場合、カード番号とカード有効期限の項目は出てきませんので、入力する必要はありません。 また、イオンマークのついたカード以外で手続きをおこないたいときは、生年月日や電話番号などの入力はありません。 オートチャージはどのカードも1回につき最大29,000円ですが、WAONの入金額の上限が20,000円である場合、1回のチャージで最大20,000円までが可能となります。 先ほどもお伝えしたように、 オートチャージならイオンカードセレクトがおすすめです。 今なら2月29日迄にネットからお申込みをした方限定で、15,000円相当のポイントが貰えるキャンペーンを行っていますので、このチャンスは逃さないようにしたいですね。 オートチャージの1日の利用限度回数 実はオートチャージには、1日のオートチャージ利用限度回数が設定されているカードもあるのです。 商品の支払いのときに、 「WAONカードにチャージされていない!!」 と焦ってしまわないように、あなたが持っているカードに利用限度回数があるかどうかを、ここで確認しておきましょう。 イオンカードセレクト・イオンバンクカードは1日1回 イオンカードセレクトとイオンバンクカードは1日の利用限度回数は1回です。 WAONに1回オートチャージされると、翌日までオートチャージはされません。 【例】 上限20,000円のWAONカードでオートチャージの設定を 「WAON残高が3,000円未満になるときに、5,000円オートチャージする」 とした場合を例にします。 20,000円の商品を購入しようとした場合で、WAON残高が10,000円であったとしたら、 WAON 10,000円支払いをするとWAON残高が3,000円未満になるので、5,000円がオートチャージされます。 オートチャージ後のWAON残高は15,000円になりますので、15,000円をWAONで支払い、残額5,000円は現金で支払うことになるのです。 いざというときにオートチャージが1日1回は足りなくなる可能性もありますが、使いすぎの防止になると考えると便利なシステムかもしれませんね。 オートチャージの設定可能金額WAONの残高は、1,000円から49,000円までの1,000円単位で設定が可能です。 オートチャージすることができる金額は、1,000円から29,000円までの1,000円単位で設定することができますよ。 ただし、WAON残高とチャージできる金額の合計が50,000円を超えて設定することはできませんので注意してください。 また、イオンカードセレクトとイオンバンクカードは普通預金の口座に入っている残高が、オートチャージされる金額よりも下回っているときはオートチャージされませんので、普通預金の残高はしっかりチェックしておきましょう。 その他WAONをポイントについてや、ポイントの移行方法について以下の記事で詳しく解説しています。 おすすめ関連記事• オートチャージの設定可能金額 【上限が20,000円までのWAONカードの場合】 WAON残高の設定金額は、1,000円から19,000円までの1,000円単位で設定できます。 オートチャージできる金額も、1,000円から19,000円までの1,000円単位で設定することができますよ。 ただし、WAON残高とオートチャージ金額の合計額が20,000円を超えてしまう金額は設定できませんのでご注意ください。 オートチャージしたあとの残高が20,000円を超える場合、上限である20,000円までがチャージされることになりますよ。 【上限が50,000円までのWAONカードの場合】 WAON残高の設定は、1,000円から49,000円までの1,000円単位で設定することができます。 オートチャージすることができる金額は、1,000円から29,000円の範囲で1,000円単位で設定できます。 ただし、 WAONの残高とオートチャージする金額の合計額が50,000円を超えてしまう設定はできませんので、金額設定のときには充分注意してください。 オートチャージしたあとのWAON残高が50,000円を超える場合、50,000円までがチャージされますよ。 せっかく小銭が不要な電子マネーを利用しているなら必ずオートチャージは設定しておかないとメリットが少なくなりますよね。 先程もお伝えしましたが、WAONを利用するなら間違いなく年会費もかからないイオンカードセレクトを持っておきましょう。 イオンカードセレクトだとポイントの貯まり方も全然違いますし、唯一WAONへのチャージをする度にポイントがもらえるカードです。 他のカードだと一切ポイントはもらえませんので、せっかく持つならポイントが貯まるカードじゃないと損ですよね。 しかも、 そんなイオンカードセレクトは現在2月29日までの期間中に申込んだ方限定で、15,000円相当として使えるポイント還元キャンペーンを行っています。 主婦の方に絶大な人気と支持を得ているイオンカードセレクトなので、こういったキャンペーンを逃してはもったいないです。 「気付いたら終わってた…」よくありがちなこんなパターンに陥らないようにしてくださいね。 WAONオートチャージ方法まとめ WAONのオートチャージについて解説してきましたがいかがでしたか? WAONステーションやイオン銀行のATMに行って設定したり、パソコンからICカードリーダライタを使って設定をしなければなりませんので、少々手間ではありますが、最初に設定しておけば後が大変楽になりますね。 また、オートチャージを設定した後の1日の利用限度回数が決まっているカードもありますので、使いすぎの防止にもなりそうです。 この機会にオートチャージ設定をしてみてくださいね。 先程も書いた通りオートチャージ設定をするのは良いですが、チャージしてもポイントがもらえないカードで設定するのは非常にもったいないですよね。 それならポイントが貯まるカードで設定しておかないと損です。 WAONへのチャージで唯一ポイントがもらえる上に、WAONと一体型になったイオンカードセレクトは利便性も抜群で、チャージ時に損しないカードです。 主婦の方でも作れるので、イオン系を少しでも利用されるならイオンカードセレクト一択です。

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WAONカードよりイオンゴールドカードを目指した方が絶対お得という話

イオンカード オートチャージ

イオンカード WAON一体型 はWAON機能が搭載されているからと言って、何も手続きをしなくても自動的にチャージ 入金 されるという訳ではありませんのでご注意ください。 現金でチャージ 「WAONチャージャー」「イオン銀行ATM」は、イオン等の店舗内に置かれています。 隣接されていることが多い「WAONステーション」とは違いますのでご注意を。 レジでチャージする場合は、イオンやマックスパリューなどイオングループ店舗のレジ、コンビニのミニストップとファミリーマートのレジでできます。 レジでもWAONチャージャーでも、チャージは千円単位です。 1回のヂャージできる限度額は2万円です。 WAONへのチャージ総額の上限も2万円です。 ですが、手続きをすれば、1回のチャージ限度額が2万9千円、チャージ総額が5万円まで増やすことができます。 手続きは、イオン等の店舗内に設置されている「WAONステーション」で簡単に行うことができます。 上限が2万円じゃ足りないなという方は増やす手続きをするといいです。 クレジットチャージ イオンカード WAON一体型 のWAONへ、イオンカード WAON一体型 のクレジットカードからチャージしたい場合は、「WAONチャージャー」「WAONステーション」「イオン銀行ATM」でチャージします。 チャージは千円単位で、1回のヂャージできる限度額は2万円または2万9千円です。 イオンカード WAON一体型 の暗証番号 クレジットカードの暗証番号です の入力を求められるので、暗証番号はお忘れなく。 WAONにチャージした代金は、他のクレジット利用代金と一緒に、後日引き落とされます。 実は、『イオンカードセレクト』が、数あるイオンカードの券種の中で一番お得なんです。 詳しくは、こちらの でご紹介していますが、『イオンカードセレクト』はイオン銀行のキャッシュカードとクレジットカード、そしてWAONが一体となったカードなので、イオン銀行の口座開設が条件になります。 イオン銀行の口座開設をいとわないという方は、『イオンカード WAON一体型 のWAON』ではなく、『イオンカードセレクト』が断然おすすめです! オートチャージ 自動入金 イオンカード WAON一体型 のWAONへ、イオンカード WAON一体型 のクレジットカードからオートチャージ 自動入金 したい場合は、「WAONステーション」で設定すればOKです。 設定の例としては、例えば、WAONの残高が3千円以下になったら、1万円をオートチャージする、というふうに設定します。 そうすると、WAONの残高が3千円を切ると自動的に1万円がチャージされるので、いちいちチャージする手間がなくなるので便利なんです。 設定時にイオンカード WAON一体型 の暗証番号の入力を求められるので、暗証番号はお忘れなく。 WAONにオートチャージされた代金は、他のクレジット利用代金と一緒に、後日引き落とされます。 【おすすめ記事】 イオンカードの即日発行 イオンカードは即日発行 即時発行カード できます。 ネットからお申し込み後、審査に通ったら、その日のうちに、お近くのイオン店舗などで受け取れるので、お急ぎの方に人気です。 詳しくは、こちらの イオンカードはアップルペイ登録OK イオンカードはアップルペイへ登録できます。 「iD」が割り当てられますので、「iD」が使えるお店で使えます。 アップルペイ利用分にもときめきポイントは貯まります。 詳しくは、こちらの WAONで税金を支払ってポイント獲得 WAONで税金・公共料金支払いでポイントを貯める方法があります。 WAONチャージでポイントが貯まるイオンカードセレクトでチャージして、WAONで税金・公共料金を支払えばいいのです。 詳しくは、こちらの イオンカードは複数枚 2枚・3枚 持ちOK! イオンカードは2枚持ち、3枚持ちがOKぬなんです。 例えば、「イオンカード WAON一体型 」を持っていても、Suica用に「イオンSuicaカード」に加入OKですし、高速道路利用用に「イオン首都高カード」に加入してもOKなのでい。 ポイントも合算することができます。 詳しくは、こちらの.

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イオンカードならWAON一体型がおすすめ!最強カードとは

イオンカード オートチャージ

なぜオートチャージの設定をしておらんのじゃ?? 電子マネーの便利さはオートチャージを設定してこそ本物じゃぞ! WAONにチャージするときに、ちょこちょこチャージするのは大変手間ですよね。 そこで簡単便利な『 オートチャージ』の設定をしてみたいと思っていても、 「やり方が難しそう…。 」 「どういうタイミングでチャージされるのだろう」 など、オートチャージに関する疑問も多くなかなか設定ができません。 実はオートチャージの設定もそこまで難しいものではありません。 しかも、今後チャージは自動で行ってくれるので利便性が更に上がるので設定をしておくと便利です。 そこでWAONのオートチャージの設定の仕方からチャージされるタイミングまでを、丁寧に解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。 WAONカードプラス• Gイオンカード• イオンバンクカード• 三井住友カードWAON• VJAグループのWAONカード• JMB WAON(モバイルJMB WAONJALカードのクレジットカード登録必須)• JMB WAON一体型• JP BANK カード WAON• 吉野家WAON• スポーツオーソリティWAONカードプラス• モバイルWAON(クレジットカード登録必須) オートチャージを設定したいときは、自分が持っているWAONが適用されているかどうか確認してくださいね。 ちなみに上記の中で一番利便性が良いのはイオンカードセレクトです。 なぜなら、 イオンカードセレクトにはクレジットカード、イオン銀行キャッシュカード、電子マネーWAONが一体となっているから。 つまり1枚で銀行からクレジット、電子マネーまで全て使えます。 しかし、イオンカードセレクトがおすすめの理由はそれだけではありません。 実はWAONへチャージする時にイオンカードセレクトから行うとチャージ金額分の0. 5%のポイントが唯一もらえるカードなのです。 WAONへチャージできるクレジットカードの中で、唯一イオンカードセレクトだけポイントが還元されるようになっているんじゃよ。 例えば、WAONに10,000円のチャージをイオンカードセレクトから行った場合、50ポイントがもらえる上に、WAONの利用でも0. 5%の還元があるので、実質1%の還元率になるのです。 数あるイオンカードの中でもチャージ分のポイントが貰えるのはイオンカードセレクトだけ。 まだ、検討している方やWAONカードしか持っていない方はイオンカードセレクトを持つことをおすすめします。 またWAONを持っていない方は『』の記事で無料の作り方を紹介していますので、ぜひ合わせて参考にしてみてください。 WAONのオートチャージ設定方法 WAONへオートチャージが設定できるのは、以下の3つになります。 WAONカードをWAONステーションにおきます。 センターと通信を開始しますので、カードを動かさずにそのまま待ってください。 「メニュー」をタッチし、メニューの内容が画面に出てきたら、「各種設定・変更」を押して、「オートチャージ設定・変更」をタッチしてください。 もう一度WAONカードをおいて、「申請」を押します。 「オートチャージ利用規約」が画面に出てきますので、内容をよく読み確認をしてから「承諾する」をタッチしましょう。 設定したいチャージ金額を入力して「次へ」を押してください。 もう一度入力した条件や金額を確認して「はい」を押して決定します。 この時点で金額に間違いがあるときは「いいえ」を押して訂正することができます。 クレジットカードがWAONカードと一体化していない場合、クレジットカードを指定の場所に挿入してください。 クレジットカードの暗証番号を入力して「テンキーの確定」を押してください。 確定をすると、挿入したクレジットカードが出てきますので、忘れないように取り出してすぐにしまいましょう。 登録してある内容をWAONカードに書き込んでいきますので、そのまましばらく待ちます。 端末が『ワオン』と鳴いたら、オートチャージの設定が完了となります。 WAONカードを端末に置き忘れると大変なことになりますので、この時点ですぐにしまうようにしてくださいね。 オートチャージの申請はこれで完了ですよ。 もし手続きの詳細をレシートに残したい場合、「レシート」をタッチすると利用明細が印刷されたレシートが出てきます。 イオン銀行ATMでオートチャージ設定 イオン銀行のATMでもオートチャージができますので、こちらもご説明していきますね。 WAONカードとクレジットカードが別々の場合、2枚とも用意してください。 イオン銀行のATMで「各種設定・変更」を押します。 次に「オートチャージ設定・変更」をタッチして「申請」を押しましょう。 画面にカードをかざす絵が出てきますので、指示通りにWAONカードをかざしてしばらく待ちます。 センターに通信をおこないますので動かさないようにしてくださいね。 「オートチャージ利用規約」が画面に出てきますので、内容をよく確認して理解したうえで「承諾する」ボタンを押すようにしてください。 設定したいオートチャージ金額を入力して「次へ」を押して進みます。 入力した条件や金額が表示されますので、間違いがないことを良く確かめてから「はい」をタッチしましょう。 もし間違いがある場合、「いいえ」にするとせいいてし直すことができますよ。 WAONカードとクレジットカードが別々の場合、WAONカードと紐付されているクレジットカードを挿入します。 クレジットカードの暗証番号を間違いのないように入力して「テンキーの確定」を押します。 クレジットカードが戻ってきますので、忘れないうちにしまってください。 利用明細が「必要」か「不要」かを選ぶことができますので、どちらかをタッチしましょう。 オートチャージの設定を開始するためにセンターに通信をしますので、WAONカードをかざしたまましばらく待ちましょう。 ATMが『ワオン』と鳴いたらオートチャージ申請の完了です。 WAONを取ってしまってください。 先の操作で利用明細を「必要」と選択した場合、利用明細書が出てきますので取りましょう。 画面に「ご利用ありがとうございました」と表示されればすべて終了となります。 パソコンを立ち上げて『WAONネットステーション』にアクセスしてログインします。 「各種変更手続き」をクリックして「申請」をクリックします。 WAONカードをICカードリーダライタにかざすように指示されますので、画面に従いカードをかざしてください。 オンラインで手続きを開始しますので、手続き中にブラウザを閉じないようにしてください。 もし途中で閉じてしまうと、手続きが正常におこなわれずにエラーになってしまいます。 必ず画面の指示に従うようにしましょう。 WAONにオートチャージさせたいクレジットカードの情報と、オートチャージの設定金額・条件などの内容、メールアドレス、カード番号など必要事項を入力していきます。 入力した内容をよく確認して、間違いがなければ「設定する」をクリックしましょう。 間違った情報が入力されてしまうとオートーチャージが上手くいきませんので、しっりと確認してくださいね。 画面にWAONのキャラクター『ハッピーワオン』が出てきて「通信中」になります。 そのまましばらく待ちましょう。 手続きが完了すると、チャージ設定の内容と取引完了日時が出てきます。 これでオートチャージは設定できましたので、「閉じる」をクリックして終了します。 Gイオンカード』『イオンJMBカード』の場合、カード番号とカード有効期限の項目は出てきませんので、入力する必要はありません。 また、イオンマークのついたカード以外で手続きをおこないたいときは、生年月日や電話番号などの入力はありません。 オートチャージはどのカードも1回につき最大29,000円ですが、WAONの入金額の上限が20,000円である場合、1回のチャージで最大20,000円までが可能となります。 先ほどもお伝えしたように、 オートチャージならイオンカードセレクトがおすすめです。 今なら2月29日迄にネットからお申込みをした方限定で、15,000円相当のポイントが貰えるキャンペーンを行っていますので、このチャンスは逃さないようにしたいですね。 オートチャージの1日の利用限度回数 実はオートチャージには、1日のオートチャージ利用限度回数が設定されているカードもあるのです。 商品の支払いのときに、 「WAONカードにチャージされていない!!」 と焦ってしまわないように、あなたが持っているカードに利用限度回数があるかどうかを、ここで確認しておきましょう。 イオンカードセレクト・イオンバンクカードは1日1回 イオンカードセレクトとイオンバンクカードは1日の利用限度回数は1回です。 WAONに1回オートチャージされると、翌日までオートチャージはされません。 【例】 上限20,000円のWAONカードでオートチャージの設定を 「WAON残高が3,000円未満になるときに、5,000円オートチャージする」 とした場合を例にします。 20,000円の商品を購入しようとした場合で、WAON残高が10,000円であったとしたら、 WAON 10,000円支払いをするとWAON残高が3,000円未満になるので、5,000円がオートチャージされます。 オートチャージ後のWAON残高は15,000円になりますので、15,000円をWAONで支払い、残額5,000円は現金で支払うことになるのです。 いざというときにオートチャージが1日1回は足りなくなる可能性もありますが、使いすぎの防止になると考えると便利なシステムかもしれませんね。 オートチャージの設定可能金額WAONの残高は、1,000円から49,000円までの1,000円単位で設定が可能です。 オートチャージすることができる金額は、1,000円から29,000円までの1,000円単位で設定することができますよ。 ただし、WAON残高とチャージできる金額の合計が50,000円を超えて設定することはできませんので注意してください。 また、イオンカードセレクトとイオンバンクカードは普通預金の口座に入っている残高が、オートチャージされる金額よりも下回っているときはオートチャージされませんので、普通預金の残高はしっかりチェックしておきましょう。 その他WAONをポイントについてや、ポイントの移行方法について以下の記事で詳しく解説しています。 おすすめ関連記事• オートチャージの設定可能金額 【上限が20,000円までのWAONカードの場合】 WAON残高の設定金額は、1,000円から19,000円までの1,000円単位で設定できます。 オートチャージできる金額も、1,000円から19,000円までの1,000円単位で設定することができますよ。 ただし、WAON残高とオートチャージ金額の合計額が20,000円を超えてしまう金額は設定できませんのでご注意ください。 オートチャージしたあとの残高が20,000円を超える場合、上限である20,000円までがチャージされることになりますよ。 【上限が50,000円までのWAONカードの場合】 WAON残高の設定は、1,000円から49,000円までの1,000円単位で設定することができます。 オートチャージすることができる金額は、1,000円から29,000円の範囲で1,000円単位で設定できます。 ただし、 WAONの残高とオートチャージする金額の合計額が50,000円を超えてしまう設定はできませんので、金額設定のときには充分注意してください。 オートチャージしたあとのWAON残高が50,000円を超える場合、50,000円までがチャージされますよ。 せっかく小銭が不要な電子マネーを利用しているなら必ずオートチャージは設定しておかないとメリットが少なくなりますよね。 先程もお伝えしましたが、WAONを利用するなら間違いなく年会費もかからないイオンカードセレクトを持っておきましょう。 イオンカードセレクトだとポイントの貯まり方も全然違いますし、唯一WAONへのチャージをする度にポイントがもらえるカードです。 他のカードだと一切ポイントはもらえませんので、せっかく持つならポイントが貯まるカードじゃないと損ですよね。 しかも、 そんなイオンカードセレクトは現在2月29日までの期間中に申込んだ方限定で、15,000円相当として使えるポイント還元キャンペーンを行っています。 主婦の方に絶大な人気と支持を得ているイオンカードセレクトなので、こういったキャンペーンを逃してはもったいないです。 「気付いたら終わってた…」よくありがちなこんなパターンに陥らないようにしてくださいね。 WAONオートチャージ方法まとめ WAONのオートチャージについて解説してきましたがいかがでしたか? WAONステーションやイオン銀行のATMに行って設定したり、パソコンからICカードリーダライタを使って設定をしなければなりませんので、少々手間ではありますが、最初に設定しておけば後が大変楽になりますね。 また、オートチャージを設定した後の1日の利用限度回数が決まっているカードもありますので、使いすぎの防止にもなりそうです。 この機会にオートチャージ設定をしてみてくださいね。 先程も書いた通りオートチャージ設定をするのは良いですが、チャージしてもポイントがもらえないカードで設定するのは非常にもったいないですよね。 それならポイントが貯まるカードで設定しておかないと損です。 WAONへのチャージで唯一ポイントがもらえる上に、WAONと一体型になったイオンカードセレクトは利便性も抜群で、チャージ時に損しないカードです。 主婦の方でも作れるので、イオン系を少しでも利用されるならイオンカードセレクト一択です。

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