カイム 効果。 土有利古戦場に向けて2100万とかフルオとか模索する

【グラブル】リミテッドレオナ(SSR/土属性)のキャラクター性能情報&評価、全体的にクリティカル特化の印象、2アビはカイムでコピーも可能、リミ武器「八幡薙刀」は進境(大)、神威(中)!

カイム 効果

火古戦場お疲れさまでした!!!!!!!!!!!!!!!!!! はい、というわけで土古戦場に向けてカイムの事を書いていきます。 ブログ主は手動運用はよくわかってないので、手動編成で記述がおかしいところあれば優しくご指摘いただけたら嬉しいです。 厳しく言われたら、そっとそのコメントを消して見なかったことにします。 カイムは表運用と裏運用のどちらも明確な役割があるキャラですが、今回が裏運用をメインに書いていきます。 表運用もおもろい事ができるので、そっちは「カイム レスラー」とかで検索をかけて下さい。 カイム裏運用はこのサポアビが強いことが全てです。 書いてること強そうですよね。 実際強いです。 お気をつけて。 編成候補の武器種が多く、また攻撃力も高い神石編成であれば、間違いなく最強のピースですね。 ここで疑問になるのは、マグナでも強いんか?という点です。 なのでマグナで使用する場合について詳しく見ていきましょう。 4、高HP帯での素の攻撃力が高い 5、HPが高い 6、カイムを取得する必要がない 1、防御が高い 下記のスクショの通りです。 これからのスクショは、上がカイム編成で下がマグナ2編成です。 常時30%カット以上の効果量と考えると破格ですね。 2、上限を盛りやすい については下記のスクショの通りです。 が、防下限、召喚、カイム2だけでは上限に届かず、バハ召喚もしてようやく上記の数値になりました。 そこそこ多量のバフがないと上限を生かすのはきつそうですね。 ただ、実戦だと奥義バフが乗ったり、他参戦者のデバフが入ったりするのでハードルは比較的低い印象を受けます。 3、HPに攻撃力が依存しにくい は以下の通りです。 バフ無しトライアル試行 (だいたい) 50%時 通常ダメージ カイム19.5 マグナ13.8 3:2でカイム有利 1%時 通常 カイム15,4 マグナ9. 5 5:3でカイム有利 100%時 通常 カイム24.2 マグナ27.5 8:9でマグナ2有利 マグナ2有利の100%時でもさほどダメージ比率が変わらないので、思った以上にHP帯毎の攻撃力はカイム有利な感がしますね。 これからは完成マグナ2側に有利な点です。 4、高HP帯での素の攻撃力が高い については3に書いてある通りです。 100%時に8:9で完成土マグナが有利でした。 差は大きくないですね。 5、 HPが高い については下記のスクショの通りです。 正直これがカイム編成の一番の問題点だと思います。 マグナ2編成に比べ、カイム編成はアホ程HPが低くなります。 このデメリットがどう働くのかは実戦での使用の欄で見ていきます。 6についてはそのまんまです。 カイムに玉髄とアストラ200の価値があるのかということですね。 それについては他賢者との比較の所感で書いていきます。 氷結睡眠アビ封印と害悪行動してくるので参考値として適切になっているかは微妙ですが、他にいいボスおらんのでしょうがないです。 自発下さったソフィさんありがとうございます マキュマリは防御値15なんで、だいたい古戦場ボスと一緒です。 この時はク抜いてアルルメイヤを差してます。 マグナ2 HP31%で壊滅 経過時間8:01 カイム編成 クリア 経過時間11:42 (HP31%は4~5分時に通過) カイム編成の方が時間、到達HPともに優位ですね。 マグナ2が壊滅した地点での比較では、速度に2倍の差がありました。 カイム編成の場合、 ・アビをすべて使う関係でバフが十分盛れる。 ・HPに関わらず安定してダメージを出せるので、序盤ー終盤で安定している という点がこの差に繋がった印象です。 古戦場ボスは終盤に強くなり、フルオートが途切れる場面が多いので、終盤に安定した攻撃力を出せるのは大きな利点です。 また、防御値も高いので、ランバージャックなどの回復の恩恵もカイム編成の方が大きいと思います。 マグナ2には渾身があるので回復を組み込むときは通常マグナ側の方に有利かとも思いましたが、HP100%時点でさほど与ダメが変わらんので、回復要素を入れる場合でもカイム有利ですね。 結論を言うと、有効である可能性は高いと思います。 最近の古戦場ボスは 1、高火力 2、バフによる(特に終盤の)攻撃力増加 3、特殊ギミック がトレンドです。 3は火古戦場のエッリルで言うと、回避3Tが何回も付くことなどですね。 この特殊ギミックは、フルオートにおいては解除が難しく、無視することも選択肢に入ります。 今回のエッリルやなんかがそうですね。 そして、このギミックを無視すると被ダメが増加します。 経過ターン数がかかる、敵バフを無視することがその理由ですね。 そして、この被ダメ増加を解決するためには、カイムの防御50%UPが有効というわけです。 マグナ2のHPUPも有効ではあるのですが、実際にマキュラをフルオートした結果を見てみると、継戦能力はカイムに軍配が上がった事からそれは分かります。 また、ドグーのように割合ダメがあるボスの場合には、総合HPが高い渾身のマグナ2編成は更に苦戦することから、相対的にカイム編成の優位が増します。 最近の古戦場ボストレンドを見ると、カイム編成は適性が高そうですね。 これは正直人によると思います。 一応基準っぽいのは書いていきますが、ご参考程度にお願いします。 1.2.3.4のうち3つ程度 5.6の両方を満たしているのであれば、私は間違いなくおすすめいたします。 手動で土を使うことがほぼないので、カイム編成が手動でどう役に立つのかはわかりません。 上限上がるのでフルオートと同程度に有効だと思います。 知らんけど。 色々書いてきましたが、基本的にマグナでもカイムの取得は良い選択肢だと思います。 私はショタは編成になるだけ入れたくないので、完成マグナ2が有利になる編成を考える旅にでます。 AhlyGranblueFantasy.

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【グラブル】リミテッドレオナ(SSR/土属性)のキャラクター性能情報&評価、全体的にクリティカル特化の印象、2アビはカイムでコピーも可能、リミ武器「八幡薙刀」は進境(大)、神威(中)!

カイム 効果

火古戦場お疲れさまでした!!!!!!!!!!!!!!!!!! はい、というわけで土古戦場に向けてカイムの事を書いていきます。 ブログ主は手動運用はよくわかってないので、手動編成で記述がおかしいところあれば優しくご指摘いただけたら嬉しいです。 厳しく言われたら、そっとそのコメントを消して見なかったことにします。 カイムは表運用と裏運用のどちらも明確な役割があるキャラですが、今回が裏運用をメインに書いていきます。 表運用もおもろい事ができるので、そっちは「カイム レスラー」とかで検索をかけて下さい。 カイム裏運用はこのサポアビが強いことが全てです。 書いてること強そうですよね。 実際強いです。 お気をつけて。 編成候補の武器種が多く、また攻撃力も高い神石編成であれば、間違いなく最強のピースですね。 ここで疑問になるのは、マグナでも強いんか?という点です。 なのでマグナで使用する場合について詳しく見ていきましょう。 4、高HP帯での素の攻撃力が高い 5、HPが高い 6、カイムを取得する必要がない 1、防御が高い 下記のスクショの通りです。 これからのスクショは、上がカイム編成で下がマグナ2編成です。 常時30%カット以上の効果量と考えると破格ですね。 2、上限を盛りやすい については下記のスクショの通りです。 が、防下限、召喚、カイム2だけでは上限に届かず、バハ召喚もしてようやく上記の数値になりました。 そこそこ多量のバフがないと上限を生かすのはきつそうですね。 ただ、実戦だと奥義バフが乗ったり、他参戦者のデバフが入ったりするのでハードルは比較的低い印象を受けます。 3、HPに攻撃力が依存しにくい は以下の通りです。 バフ無しトライアル試行 (だいたい) 50%時 通常ダメージ カイム19.5 マグナ13.8 3:2でカイム有利 1%時 通常 カイム15,4 マグナ9. 5 5:3でカイム有利 100%時 通常 カイム24.2 マグナ27.5 8:9でマグナ2有利 マグナ2有利の100%時でもさほどダメージ比率が変わらないので、思った以上にHP帯毎の攻撃力はカイム有利な感がしますね。 これからは完成マグナ2側に有利な点です。 4、高HP帯での素の攻撃力が高い については3に書いてある通りです。 100%時に8:9で完成土マグナが有利でした。 差は大きくないですね。 5、 HPが高い については下記のスクショの通りです。 正直これがカイム編成の一番の問題点だと思います。 マグナ2編成に比べ、カイム編成はアホ程HPが低くなります。 このデメリットがどう働くのかは実戦での使用の欄で見ていきます。 6についてはそのまんまです。 カイムに玉髄とアストラ200の価値があるのかということですね。 それについては他賢者との比較の所感で書いていきます。 氷結睡眠アビ封印と害悪行動してくるので参考値として適切になっているかは微妙ですが、他にいいボスおらんのでしょうがないです。 自発下さったソフィさんありがとうございます マキュマリは防御値15なんで、だいたい古戦場ボスと一緒です。 この時はク抜いてアルルメイヤを差してます。 マグナ2 HP31%で壊滅 経過時間8:01 カイム編成 クリア 経過時間11:42 (HP31%は4~5分時に通過) カイム編成の方が時間、到達HPともに優位ですね。 マグナ2が壊滅した地点での比較では、速度に2倍の差がありました。 カイム編成の場合、 ・アビをすべて使う関係でバフが十分盛れる。 ・HPに関わらず安定してダメージを出せるので、序盤ー終盤で安定している という点がこの差に繋がった印象です。 古戦場ボスは終盤に強くなり、フルオートが途切れる場面が多いので、終盤に安定した攻撃力を出せるのは大きな利点です。 また、防御値も高いので、ランバージャックなどの回復の恩恵もカイム編成の方が大きいと思います。 マグナ2には渾身があるので回復を組み込むときは通常マグナ側の方に有利かとも思いましたが、HP100%時点でさほど与ダメが変わらんので、回復要素を入れる場合でもカイム有利ですね。 結論を言うと、有効である可能性は高いと思います。 最近の古戦場ボスは 1、高火力 2、バフによる(特に終盤の)攻撃力増加 3、特殊ギミック がトレンドです。 3は火古戦場のエッリルで言うと、回避3Tが何回も付くことなどですね。 この特殊ギミックは、フルオートにおいては解除が難しく、無視することも選択肢に入ります。 今回のエッリルやなんかがそうですね。 そして、このギミックを無視すると被ダメが増加します。 経過ターン数がかかる、敵バフを無視することがその理由ですね。 そして、この被ダメ増加を解決するためには、カイムの防御50%UPが有効というわけです。 マグナ2のHPUPも有効ではあるのですが、実際にマキュラをフルオートした結果を見てみると、継戦能力はカイムに軍配が上がった事からそれは分かります。 また、ドグーのように割合ダメがあるボスの場合には、総合HPが高い渾身のマグナ2編成は更に苦戦することから、相対的にカイム編成の優位が増します。 最近の古戦場ボストレンドを見ると、カイム編成は適性が高そうですね。 これは正直人によると思います。 一応基準っぽいのは書いていきますが、ご参考程度にお願いします。 1.2.3.4のうち3つ程度 5.6の両方を満たしているのであれば、私は間違いなくおすすめいたします。 手動で土を使うことがほぼないので、カイム編成が手動でどう役に立つのかはわかりません。 上限上がるのでフルオートと同程度に有効だと思います。 知らんけど。 色々書いてきましたが、基本的にマグナでもカイムの取得は良い選択肢だと思います。 私はショタは編成になるだけ入れたくないので、完成マグナ2が有利になる編成を考える旅にでます。 AhlyGranblueFantasy.

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【ぷにぷに】カイムの評価と入手方法|ゲームエイト

カイム 効果

「僕はカイム。 タロットカードの大アルカナにある『愚者 THE FOOL 』にあたり、アーカルム石「」と契約している。 旧アーカルムの転世 2016年9月開催 ではナビゲートキャラクターの一人として登場しており、大まかな性格とCVはそのまま引き継がれている。 容姿 ボサボサのに銀色の瞳を持つ細身の少年。 白い服と紺のパンツに賢者たち共通の赤いケープが付いた紺色のローブを羽織っている。 足元は上限解放ポーズから茶色のニーハイブーツを履いている模様。 少年のような無邪気さと底知れぬ知性を武器に、戦況や主人公達を天真爛漫に引っ掻き回す。 アビリティの再使用や模倣、全体バフや内容が変化する自己バフなどとにかく出来る事が多い。 しかし再使用不可や奥義を撃たないと発動できなかったりといつでも発動できる訳ではない為、 今カイムが何ができるのかを把握しておく必要がある。 上手くいけば攻撃・防御・回復・支援とあらゆる役目を果たすことも出来る為、 プレイヤーの腕が問われるキャラクターとなっている。 ・・・と言うのはカイムをフロントメンバーに置く場合の話。 これ以上に注目されているのがサブメンバー配置時に発動する「刑死者の逆位置」の効果。 ダメージ上限UPを含む強力なバフを得られるのだが、 条件として「 装備している武器を全て異なる物にする」ことを満たす必要。 複数並べると強力な「ニーベルン・ホルン」を擁する編成とは相性が悪く、 逆に多種多様な武器を採用できる編成とは相性が良い。 火力と耐久を両立したパーティを編成できるようになるが、 不意の事故でカイムがフロントメンバーになるとバフが消失してしまうことには注意が必要。 逆にという戦術もあるにはある為、どちらを主軸に戦うかは騎空士にゆだねられる。 関連イラスト pixivision• 2020-07-22 18:00:00• 2020-07-22 17:00:00• 2020-07-21 18:00:00• 2020-07-21 17:00:00• 2020-07-21 13:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-22 18:12:50• 2020-07-22 18:12:26• 2020-07-22 18:11:31• 2020-07-22 18:09:29• 2020-07-22 18:09:04 新しく作成された記事• 2020-07-22 18:11:09• 2020-07-22 18:10:19• 2020-07-22 18:08:14• 2020-07-22 18:06:43• 2020-07-22 17:52:48•

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