はい エドテン。 自分を大蛇丸と信じて止まない一般男性が、ピーマンの肉詰めと白米で優勝する動画です。 [ニコニコあっぷる]

ニコニコ大百科: 「穢土転生」について語るスレ 31番目から30個の書き込み

はい エドテン

穢土転生とは、「」に登場する術である。 概要 口寄せの術の一種であり、口寄せ対は「している人物の魂」。 つまり死んだを呼び寄せてらせ操る術である。 通常の口寄せと違いのは必要ないが、代わりに呼び寄せる対の生前の体の一部(遺伝子を含むもの)が必要であり、また口寄せする時に「別の生きた」という生贄が必要である。 このため、は大量の穢土転生を行う準備として各地のを繰り返しており、腐っていての死体か分からないものも含めて多量の穢土転生を試している(そして戦にならない穢土転生の失敗作を多数作ってしまったとっている)。 は時に隠れの里のの底に死体が沈んでおり上回収であったため、口寄せする事ができなかった。 また、口寄せする対の魂が浄土()にいる必要もある。 具体的には封尽によって魂がとは別の場所に隔離されている場合。 術が発動すると、生贄の体をが覆い、口寄せした死者の生前の姿をる。 この時の姿は死の直前の姿をし、年老いてから死んだ者は老人の姿でる。 血継による特殊体質でも、した当時に持っていたのであれば生来持っていたものでなくても漏れなくするが、生身の体でないものはしない。 例えばペはによるものである眼を持った状態で転生したが、死の直前にはやせ衰え自で事ができない体だったため、転生しても痩せ細ったからだであった。 またのは人傀儡の体ではなく生身の体で転生している。 穢土転生体は眼球の眼の部分がく染まる(眼のように眼球全体に模様のある特殊な眼の場合を除く)。 また肌にいくらかのヒビのような模様が残るが、この模様は場合によって多かったり少なかったりする。 マダラが印を切って口寄せから抜け出した際にヒビ模様が減ったことから、術者による制限が強いほどヒビが増えるようだ。 穢土転生体は生身であれば致命傷にのを負っても、かかる時間の差はあれどが自動的に集まって再生してしまうため、で倒すことはである。 また、もほぼ限となる。 上限がなくなる訳ではないが、使い切ってもすぐに回復する。 く「使用者に何のもい強な術」。 穢土転生を設定の通りに発動させるだけの量があるならば、その後はは穢土転生体に任せて自分は隠れていればよく、例え術者が殺されても術が解ける事はい。 対処法が非常に限られる術でありながら、術者へのや負担と言ったものは全くい。 しかし、実際はいくつかのがある(後述)。 開発者・による、本来想定されている使い方はに次の2つ。 「 敵のを殺して転生させ、自を縛ってを喋らせる」 「 起爆札などを仕込んで敵に送り返し、させる」 この使い方であれば、を持っているであれば強いを狙う必要が特にく、また特攻の際も理なく敵に入り込める顔であればでも良い。 反逆のを犯して高い精度の転生を行う必要性がい利用法である。 しかし後世にこの術を使用したおよびの2人はこういう使用法ではなく、単純に強いを転生させ戦とする使い方を選んでいる。 結果、はに自のを抜け出されて直接反逆され、マダラにもを解除されの思惑とは関係なく動かれるようになっている。 対処法• 封印する 最も一般的な方法、というよりごく一部の者を除いて大多数の者はこれしか対処法がい。 殺しても死なないので封印して動きを止めるという単純な理屈である。 各種封印術で穢土転生の体ごと封印する場合もあれば、封尽などの術で魂を抜き取って封印する場合もある。 の場合は魂が抜かれた時点で穢土転生の体は崩れ去る。 解術させる 当然だが術者が解術の印を結べばその時点で穢土転生体は消滅する。 術の性質てまず可性が低い方法ではあるが、作中ではがを幻術にハメて印を聞き出した上で結ばせ、解除させている。 解術の印は、がオビトに説明を要された時は「・午・」とっているが、実際は「 子・・申・・・」であり全くのだった。 また別口として、がので外部から解術してさせている。 術を効化して消滅させる 陰陽遁による攻撃であれば「術自体がに帰る」と言う上、攻撃を受けた部分の穢土転生による効果が消滅し、再生されなくなる。 陰陽遁によって致命傷を受ければ術自体が解除される。 ただしこの方法は仙術を会得した者にのみ可。 させる 生前に強い未練を残していた死者の場合、その未練に強く関わるものが未練を解消してやることにより、術の強制を抜け出して魂がする事がある。 作中では(根時代のののような存在)がの絵本のした最後の1を見てした他、がに傀儡に宿る魂を説かれ、自分のしていた美が何だったのかを悟ってしている。 術のリスク は「」と称した術であるが、以下のように「口寄せ対者が命視で反逆する」というを生じる場合がある。 術者の実に対して不相応な強者を使役する 戦を欲して自分の実に対して分不相応な強なを口寄せしてしまうと、ずくで支配に逆らって反逆される恐れがある。 従って、反逆するだけのを持たせないように自を精度を落として「弱め」に口寄せする必要がある。 作中ではは二度の穢土転生の時、ほぼ全身が柱間でありが大幅に強化されていたため、特にをつけていない間でさえもで縛る事ができたが、柱間本人は縛る事ができなかった。 命札を上回る強制で命を上書きされる 上記のように穢土転生は基本的に自を命札を埋め込まれて使われるものだが、外によってこの命札を上回るで命を与えられると術者に反した行動を取る場合がある。 と言っても並大抵の術ではで、作中でそれをしたのはうちはシのの瞳術・別だけであった。 はこれによりの命札を上回るで「木の葉を護る」と言う命を自身に与え、に対して反逆している。 口寄せされた者が印を結んでを解除してしまう 口寄せされた側がの印を結ぶ事で、穢土転生の口寄せをに破棄してしまうというもの。 術者による口寄せは解除されるので一切のがくなり、不死であるという穢土転生の性質のみが残った状態になる。 作中でこれを実行したのはのみ。 よく「開発者である間が印を知らなかったのか」などと言われる事があるが、そもそも術者に縛られて印がに結べないのがどである。 実際は間は1回に転生されたときは全に縛られていた。 マダラが実行したのも、によって解除の印が結ばれたのを知った=に異変が起きたのを見てから印を結んでいる。 ちなみに解除の印は、版でマダラが結んだものは「・未・・・」。 なお、これらの状況に陥って反逆された場合、術者が再度支配権を取り戻す事は難しい。 基本的に穢土転生・解でいったん消した後、制御できる状態で口寄せし直せば済む事ではあるのだが、生贄に使ったと口寄せ対の物質が駄になるため、場合によっては今消したら再召喚できないので解除したくてもできない、という事もあり得る。 づくで反逆された場合、縛れるまでを強化すれば良いが、ゼツの身体を乗っ取って柱間を得たでもない限り、通常はそんな短時間で強くなる事はあり得ない。 そもそもこの場合、大抵口寄せ直後に術者のの前で反逆するので、策を弄する前に殺される。 命札書き換えで支配からられた場合、頭の中の支配札をもう一度書き直せば済むが、そんな強な幻術を使えるのに対して命札を入れなおす隙があるかどうかは疑問が残る。 1番のとは逆に、術者から離れて活動している最中に起こる事が想定されるので、支配からられたきり戻ってこない可性が高い(というかはるだろう)。 口寄せ解除をされた場合、以降どうやっても再支配は。 口寄せ自体がくなるので穢土転生・解は効かなくなり、命札を書き換えてもで縛ろうとしても関係。 自分以外が口寄せした穢土転生と同じように封印処理するしかない。 反逆した穢土転生がその後術者の所に戻ってくるかどうかは穢土転生体本人の考えによるが、戻ってくるとして、基本的に穢土転生体の方は術者の居場所を知らない。 しかし何らかの優れた探知を持つ者ならば命として送られてくる術者のを逆探知可。 劇中では、の居場所に向かった自身は探知できなかったが、一緒にいた眼の所持者であるが探知可であったと説明されている。 おそらく、眼の術のを逆探知できた仙術習得者でも逆探知できると思われる。 使用者 二代目火影・千手扉間 この術の考案・開発者でもある。 第一次界大戦時に多数使用したと思われる。 他に使い手がいなかったこともあり、他里のにも「二代目火影の卑劣な術だ」と認識されており、界では間がの称を得る元となっている。 大蛇丸 に歴代の火を口寄せする。 木の葉崩しの時に一度口寄せする。 3番に呼び出したはにされてしまったが、初代火・と二代火・を呼び出した。 作中で初めて穢土転生の術が登場したのもここ。 この時は当人たちの自がほぼいで相当制限を強くして呼び出しており、反逆を全に押さえ込んでいたが、当人たちの実も相当抑えられていた(それでもと渡り合う程のを持っていたが)。 また、この時は既に口寄せされた状態のものをごと呼び寄せていたため、生贄を使って口寄せするは描かれていないが、魂が封印されて崩れ落ちた後に出てきたのは音隠れの里の部下であった。 3番に呼び出そうとしたは「四」と書かれていたため火・のように見えるが、この時点ではミナトの魂は自身が使用した 封尽によってのの中にいて口寄せな状態だったはずなので、を口寄せしようとしていたのかは不明だった。 後に第四次界大戦の時に、の要望に応じて上記2人+・と火・を口寄せする。 ミナトだけでなくゼン自身とゼンが封印した柱間・間ものの中にいた状態だが、 封尽の解除を行って魂を開放して口寄せした。 この時は第一的が対話であったため人格も特に縛らずにありのままに転生させた。 そのため、ほぼ柱間でできているゼツの体を乗っ取ってが大幅に強化されたでさえ、マダラの存在を知って戦いを優先させようとする間などに反逆されかけたが、柱間が自身の意志で対話を優先する事を選んだため、結果的に反逆されずに済んだ。 こちらは、その場にいたゼツを生贄にしている。 薬師カブト 第四次界大戦の時に、や、二代土・・二代などを含む非常に多くのを転生させ、戦局をさせる。 は術をさらに研究・良しており、した当初ではない時代の姿でらせる事を可にし、らせた穢土転生体に追加のを与える事までも可にしていた。 これにより、老衰で死んだを、死の間際でのだったはずの眼を持ったままの年齢でらせた上、眼の条件をギリギリ満たし傷の回復の助けになる程度の柱間しかしていなかった体に追加の柱間を植え付け、大規模な木遁術を扱えるを付加していた。 オビトが連れていた穢土転生人柱も、の穢土転生の解術でしていたためが穢土転生したものだと分かるが、これらは右を・左を眼の状態にされていた。 「オレ好みにしてある」とはオビトの談で、実際に眼はの眼なので転生後にオビトが与えたものだと分かるが、の眼球は穢土転生で作られたものと同じく染まった眼球だったので、オビトのを聞いてがわざわざつけてやったものだと思われる。 穢土転生は既に故人とされているを登場させ話に関わらせる的もあったが、 分かり合えると信じているのに人殺しをさせないための術であったという経緯がある。 は敵をたたき伏せ殺す事で解決を試みるのではなく、対話して許す事で解決を図るべきであるとのの考えにより、「(およびその他の)」と戦う場合は最終的にはいずれも殺傷以外の決着を見せている。 ペ編での戦死から木の葉襲撃までのはこの方向性を固めるために作られたもので、この方針はというの中心であるとも言える。 下時代から含めてが対決したにもしている人物はいるが、いずれも対決後に別の人物によって殺されているか、自らの意思で死を選んだ人物ばかり。 穢土転生と併用する前提の術として「互乗起爆札」がある。 これは通常自分自身がするのみの起爆札に、他の起爆札を口寄せする術式を組み込んだものであり、最初の1枚を起動すると延々と次の起爆札を口寄せし続けながらする。 性質上、が非常に広範囲かつ長時間に渡るため、などには使いづらい反面、具などにつけたものや札そのものを持っての手動爆破では自分自身が巻き込まれやすい。 そのため、穢土転生の体に仕込んで敵のん中に送り込み爆破させるという使い方がされる。 当然ながら爆破役の穢土転生体も巻き込まれるが問題ないとされる。 互乗起爆札について知らないはずのが口寄せした二代火・間の転生体の中に仕込まれていたことから、の口寄せの術式にも互乗起爆札を組み込まれている模様。 なお、などの連合軍奇襲部隊はの・の穢土転生がデイダラにを仕込まれとして使われていたのに対して強く怒りを覚えていたが、奇しくもこれは術の開発者である間が想定した使い方そのものであった。 また、穢土転生マダラが 涯の落としで自分自身を巻き込み、二代土(を通した)に巻き添えになると突っ込まれたが、「本来こうやって使うものだ」とっていた。 マダラも穢土転生の本来の使いを熟知していた模様。 オビトの項にあるとおり、穢土転生されている状態だと眼・の術で操る事ができるが、穢土転生の状態のを人柱にすることはできない。 というより、尾を取り込んで人柱になるための術が「生体」が条件であるため術の対にできない。 穢土転生体を人柱(のようなもの)の状態にするだけならば方法はある。 オビトが操った穢土転生人柱は尾していたが、これは魔像のにより外から尾を付けて的なをしたもの。 また火・ミナトは自身の魂と一緒に九尾の半身を封印しており、ミナトを穢土転生した時に九尾の半身もついてきたため、ミナトは穢土転生体でありながら人柱の状態になっていた。 魂を口寄せする関係上、既に穢土転生されてこの世に穢土転生体として存在している人物を別の術者がめて口寄せする事はできないが、穢土転生されている人物を・転生の術で直接生する事はできる。 そうした場合、穢土転生体からが剥がれ落ちる形で直接生身の身体に変わる。 ただし、生前の身体のうち、生きた状態で別の人物がまだ所持している体の部分については再生されない。 マダラがこの方法で生した時、眼球だけは死後も別の人物にされ使われていた(も片方はオビトが使っていた)ため、眼球がい状態で生された。 関連項目•

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服装や額当て、甲冑など「死んだ時点で直接装着していたもの」も対象になる。 不死身の身体の影響か生前患っていた病などはなくなる一方、外傷はそのまま再現されるため、例えば足に大きな傷を負っていた場合は機動力が落ちる。 また、生身の肉体が塵芥によって再現されるので、仕込み義手等の肉体にとって異物となるものは再現されない。 全身を人傀儡にして強化したなどは、生身の肉体として復活した。 装飾品以上の肉体とは無関係な外付け装備(刀や苦無、傀儡人形等)に関しては、別途で用意する必要がある。 服や額当て、鎧などはそのまま再現され、再生の対象となる(外れた場合は着なおす必要がある)。 ミナトは第四次忍界大戦で蘇生された際、飛雷神のマーカーになるクナイを大量に保持していたが、恐らくこれは里を出る前に自宅から持ち出したものだと思われる。 口寄せ契約はもちろん、をはじめ、本人以外では使用できない術であろうと再現する。 長門の輪廻眼やマダラの柱間細胞など、生前に移植などにより得た能力なども、生体として本体に取り込まれているものならば例外ではない。 ただし、穢土転生の精度によっては実力が劣化する他、の外道の能力や転生忍術、八門遁甲の陣、六道十尾柩印など「生体」が条件となる術は「塵芥で構成した偽物の体」では使用できない。 当然ながら尾獣の力による人柱力の力は再現されず、また転生体を人柱力にすることも出来ない が、ミナトだけは生前に屍鬼封尽で九尾の半身ごと自身を封印したため、口寄せされた際に諸共呼び出されたことで九尾の人柱力となっていた。 また、死者であるため尾獣を抜いても死ななかった。 術者には絶対服従 専用の札を埋め込まれることにより、行動が制限される。 理性を無くした戦闘モード、自由行動、意識を残したまま身体は戦闘…etc. など自由自在。 カブトは札の効果を遠隔操作で書き換えることもできる。 口寄せ対象の意志とは関係無く、相手の攻撃に対して相応の対応をオートでとる命令が予め仕込まれている点は共通。 術の精度を上げた際など死者が強力な実力を持つ場合、支配しづらいことがある模様。 自我を持たせている場合は札を仕込んだ後であっても抵抗をしてくることもあるため、口寄せ対象に攻撃される前に素早く印を結んで行動を抑制するだけの力量も求められる。 大蛇丸が二度目の穢土転生で火影達を呼び出した際は札を埋め込まず、外部からチャクラで行動を制御するのみに留めていた。 封印術で対象を封印する。 基本は足止め役と封印役に別れ、複数人で行う。 ただし、消滅させられる訳ではないのでその場しのぎに過ぎない。 屍鬼封尽で魂自体を封印してしまえば強引に解除できるほか、イタチの須佐能乎が持つ神器「十拳剣」や雲隠れの持つ六道の忍具(芭蕉扇以外)ならば生贄ごと封印できる。 また、六道の忍具の場合、たとえ術が解かれても魂が解放されず封印されたままになる(このために十尾復活が成功した)。 基本的には動きを止めてから封印の札を貼り付けることで口寄せや以後の行動を封じるが、直接貼り付けた場合はその場で崩れ落ち、動かなくなる。 いずれも封印された時点で意識を失うのは共通。 解術 術者を幻術などで操り、解除の印を組ませて術自体を解く。 印の構成は子・丑・申・寅・辰・亥。 全ての穢土転生を解除できるものの、術者が皆最強クラスの忍なので非常に難しい。 成功すると、封印されていても魂は天に還る(六道の忍具内の魂は例外)。 例外中の例外として、 術者以外の人物が解術することで穢土転生達を強制的に昇天させる事が可能。 但しこれは全ての忍術を作ったとされ、歴代五影全員の魂をこの世に召喚してみせる等、人外の域にあるだからこそ成せる業である。 ちなみに、昇天する魂は「霊化の術」でコントロール出来るほか、マダラは解術の印を完成させる前に チャクラで強引に穢土転生状態に復帰するという荒業を見せている。 陰陽遁 二つ目は、 口寄せされた忍が術者と実力のかけ離れた強力な忍であった場合、口寄せの契約を無視して行動できること。 口寄せした者を制御するにも相応の実力は必要で、特に穢土転生した対象の意識を残しておいた場合は即座に制御の印で抵抗を封じる必要のある場面も。 使役する側にも必要な実力が無い場合、普段の遠隔制御に苦労するどころか、まず頭に札を仕込む前に抵抗されて死ぬ恐れもある。 そのため、未熟者が気軽に使って無双出来る類の術ではない(なので、扉間以降は相応の実力を備えて道を外れた忍=大蛇丸が現れるまで使い手がいなかった)。 特に穢土転生の開発者である千手扉間と、最強の忍であり六道仙人系譜の上質なチャクラを持つは、 生前に匹敵する力を保っていると支配を容易く破って行動できる。 大蛇丸レベルの忍であれば、柱間細胞を取り込んでチャクラの質を強化することで扉間すら制御する支配力を得られるが、その力の大本である柱間だけはどうやっても支配できない(正確にはどんなに強化してもすぐに破られる)。 術の精度を落とす等の方法で口寄せの対象の能力を落とせばこの問題は回避出来るが、当然ながら戦力としての質は落ちてしまう。 コメント欄が長くなってきたのでリセットしました -- 名無しさん 2015-09-06 20:34:16• 実は大蛇丸やカブトの改造が余計な改悪だった可能性が濃厚な術だというのも皮肉だよな。 -- 名無しさん 2015-09-26 13:34:41• 生贄が要らず死者と会話だけしか出来ないなら最高の術なんだが… -- 名無しさん 2015-09-26 13:45:36• 天道~地獄道までは再現できるのに外道+固有瞳術は再現不可とかいう謎仕様 -- 名無しさん 2015-10-06 16:51:56• 技量によるとかになるんだろ -- 名無しさん 2015-10-06 18:25:01• NARUTO関連のスレとか色んな所で穢土転生のせいでつまらなくなったとか命が軽くなったとかボロクソ言われてたのに、作者がナルトの手を汚させたくないからって公表した途端手のひら返したように穢土転生や白ゼツの展開を絶賛する流れになってワロタ。 元から擁護してた側としては拍子抜け。 -- 名無しさん 2015-10-11 18:36:23• 不評だったのは長門が使ってた奴じゃね?穢土転は他雑誌なら、イルカや自来也とかの恩師を殺した奴が、憎悪を煽る為に口寄せして殺し合わせるとか、胸糞悪い演出が出来る良い術なんだけどな -- 名無しさん 2015-10-11 18:53:11• -- 名無しさん 2015-10-11 18:55:34• むしろ卑劣様が本来の使い方を披露してから術の評価が上がったような気がする。 -- 名無しさん 2015-10-11 19:00:29• -- 名無しさん 2015-10-11 19:05:32• でも卑劣様の代名詞だしな…wネタ好きとしては無い方が困る -- 名無しさん 2015-10-11 19:21:04• 穢土転生ボロクソに言われてたのは知ってるけど手のひら返しは初めて聞いたな 俺は純粋にすきだったけど -- 名無しさん 2015-10-19 19:07:18• この漫画のテンポにおける戦犯 -- 名無しさん 2015-11-01 01:21:09• 大蛇丸はこの術を「作るべきではなかった」と言い、兄者は「あまりいい術とは言えない」って言うシーン生きてきた時代の差が感じられて結構好き -- 名無しさん 2015-11-08 17:44:45• ガンガン殺すとドラゴンボールみたく命が軽くない限り少年が着いてこないし文句言われるからね -- 名無しさん 2015-12-10 03:04:26• これって、別に普通の人間を生贄にせずに影分身等を生贄に使ってもいいんじゃないの?屍鬼封尽は影分身を使っても封印出来たし。 -- 名無しさん 2016-02-26 03:20:30• 影分身ってある程度ダメージくらったら消えるし、エドテンの生け贄って悲鳴あげてる位の苦痛受けるから影分身だとその苦痛で完成前に消えてしまうとかじゃね? -- 名無しさん 2016-02-26 03:56:46• 影分身は契約とか封印した物との繋がりも適用されるし、生贄にしたら解除されるか、あるいは本体ごと引きずり込まれるんじゃないか? -- 名無しさん 2016-02-26 08:49:46• 出来ても影分身で使ったチャクラは回復しなくなるとけなりそう -- 名無しさん 2016-03-01 05:52:14• まあ作中で影分身を使った穢土転生が出てこない以上無理なんだろうな -- 名無しさん 2016-04-02 14:48:47• この項目読んで、大蛇丸y -- 名無しさん 2016-04-02 17:13:45• 改めて、この項目読んで大蛇丸やカブトのしたことって、完全体セルに挑んだトランクスみたいなもんだと思った。 筋力(精度)を上げるだけじゃダメの見本なのね。 -- 名無しさん 2016-04-02 17:15:30• 考えてみると、扉間の方式なら万が一解除されたとしても滅茶苦茶弱体化させてあるから反抗することすらできないんだろうな…そもそも自我を完全に縛るから解除の印自体使えないんだろうけど -- 名無しさん 2016-04-23 05:05:16• ナルトは封印術全然使えないから穢土転生体とはあまり有利に戦えず、他の人と連携しないと無理だったな -- 名無しさん 2016-06-17 23:08:38• 「これガイとか穢土転生させたら、マダラを倒せるじゃない?」というコメントを見たときは驚いた -- 名無しさん 2016-06-17 23:38:22• マダラの攻撃で半身消し飛んだときサラッと自分の体内から大量の起爆札出してたよね扉間……生前から自分の身体に仕込んでたのか -- 名無しさん 2016-06-17 23:56:10• 弟子のダンゾウも自爆技仕込んでたし -- 名無しさん 2016-09-15 03:30:42• ソースどこかは知らんけど。 俺は命代償系は使えないと思うけどね。 転生ヒルゼンも屍鬼封尽使わなかったし -- 名無しさん 2016-10-04 02:20:39• 荒らしコメントとそれに関するコメントを削除しました -- 名無しさん 2016-10-20 21:02:37• そういえばリスクとして輪廻眼による逆探知があるような?それか長門のただの感知能力が強かっただけかもしれないけど -- 名無しさん 2016-12-22 21:36:20• 死んだ人を再登場できる理屈では、漫画としては良い表現なんじゃない? ハヤテとか出てきた時ビビったね -- 名無しさん 2017-02-06 00:01:30• 例えか弱い奴が呪いの魔女になってもさ 穢土転生してあげるからさ。 死んでよ -- 名無しさん 2017-02-28 11:10:45• 今更ながらこの項目の「分かりやすく書いた扉間様の想定した本来の使い方の説明」を読んで思ったけど、ぶっちゃけ「」だよね?何をどう考えても明らかに味方側の用いる戦術じゃないよね? この術と本来の使用法ばっかりは流石に「卑劣」呼ばわりされてドン引きされても文句言えないと思うの。 最も扉間様はこのような批判すらも、この術で自分以外への里の犠牲を少しでも減らせるなら覚悟の上だったろうし、そもそも扉間様は他人が苦しむ様を見て喜ぶ外道ではない(むしろもう見たくないからこそ柱間様の夢を叶えようとした)し、そもそもこんな術を作れる知識と技術があり、こんな強大な力を手にしたなら、大蛇丸のように自身の魂を操って不死になれる術とか開発しようとするとかいくらでも魂と死者蘇生に関する研究の成果を私利私欲のためだけに悪用しようとするとか堕落してしまってもおかしくないだろうに、それをしなかった辺り扉間様の自制心の強さも伺える気がするけど。 -- 名無しさん 2017-05-14 08:09:58• 劇中ではほんとボロカスに言われているが、歴代火影勢揃い・我愛羅と父の和解・イタチとサスケの共闘とかメタ的に見ると場を大いに盛り上げてくれた術だね(笑) -- 名無しさん 2017-05-20 11:57:30• 作中では使ってないが、これ、両手でタッチして相手を生贄にする即死技って考えると、ワープできる卑劣様の恐ろしさがさらに増すな -- 名無しさん 2017-06-22 20:22:13• -- 名無しさん 2017-06-22 23:26:28• 昔、イタチがカカシ相手に影分身を自爆させたことあったけど、扉間は、相手を油断させて自爆させる戦法好き過ぎでしょ。 -- 名無しさん 2017-10-24 23:13:25• マダラが天碍震星使った時にこの術の本来の使い方示唆してたり解除の印知ってたりする辺り開発にかなり深く関わってた可能性あるよね -- 名無しさん 2018-02-02 20:34:40• 雑誌で一応見てたはずだけど、本来の使い方を改めて見てびびった。 -- 名無しさん 2018-03-19 03:18:37• カブトがこの術にリスクはないと豪語していたけど卑劣様の考案、使用なら本当にリスクがないのが恐ろしい。 逆に豪語したカブトや大蛇丸の使用だとリスクが生じるのが皮肉すぎる。 やっぱり術を開発した本人が一番安全、安定して術を使えるんだとよくわかった。 -- 名無しさん 2018-04-12 16:44:18• Q:死者を蘇らせる術があったらどう使う?A:一般人「死んだ身内に会いたい」、大した忍「過去の歴戦の英雄を蘇らせ使役する」、卑劣様「敵国の兵を蘇らせて情報吐かせた後人間爆弾にして送り返す」 -- 名無しさん 2018-04-16 17:54:11• 捕獲した他里Aの忍を素材に他里Bの忍を穢土転生。 穢土転生が卑劣考案の術って知れ渡ってるのはこういう事やりまくって木ノ葉隠れだけ被害が無いってバレたのか? -- 名無しさん 2018-06-16 03:13:54• ただの人間爆弾ならその場の被害にとどまるけど、これなら全体を奇襲攻撃できるからさらに合理的 -- 名無しさん 2018-06-26 11:05:37• まさに卑劣の金太郎飴 -- 名無しさん 2018-06-26 11:21:29• 飛段の術を見切ったシカマルとその取り巻きたちの描写はダサかったけど、エドテンの使い方は正直ビビッた。 恐らく予想できた読者はほぼ居ないんじゃないか? -- 名無しさん 2018-07-14 07:20:58• 卑劣の金太郎飴ワロタ。 連載初期で想定された使い方よりも実際の使い方の方が卑劣というのがヤバイ -- 名無しさん 2018-07-14 08:21:01• 大いに戦争の脅威になった術だけど大蛇丸様が歴代火影を転生してなかったらナルト達が負けてたからなぁ 使い方を含めて色々奥深い術だな -- 名無しさん 2018-07-27 17:52:55• 唐突過ぎて不評になりやすい後付け設定を高評価に出来た良い例だよな。 使い方が上手すぎる -- 名無しさん 2018-09-21 22:38:22• 普通は情報持った敵は用済みまで生かすのが基本だが、この術があるなら遠慮なく殺せてしかも確実に情報を得られるってのもよく考えたらかなりやばいな -- 名無しさん 2018-09-21 23:45:56• 初めカブトより完成度下かよと思っていたら互乗起爆札をセットで考案で一気に合理性の塊ってなったのが凄い -- 名無しさん 2018-09-22 09:19:31• 卑劣呼ばわりされようとも、自国の民の命を犠牲にしないために外法を用いざるを得なかった二代目の心中は察する -- 名無しさん 2018-12-07 03:01:42• 木の葉崩しの時に大蛇丸が召喚しようとしたのはミナトじゃなく四代目風影じゃないかって説がある。 実際風影暗殺の時は柱間と扉間は召喚させてるのにミナトは召喚されてない。 にもかかわらずその直後に行った木の葉崩しで四代目と書かれた棺が召喚されているのはあれが四代目「火影」じゃなく四代目「風影」だからなら辻褄が合う -- 名無しさん 2019-01-29 07:01:45• リスクですらあえて自我残してただけで縛ってしまえばいいしやっぱり反則技 -- 名無しさん 2019-02-08 19:00:13• ヒルゼンvs大蛇丸の時みたいなタイマン勝負なら強い奴を蘇らせて手駒にして操るのが効果的だけど、戦争みたいな大規模な戦いの場合、扉間の考案した使い方の方が効果的かな。 -- 名無しさん 2019-02-24 23:18:49• 別にどっちかにこだわる必要ないし通常は戦わせて封印される瞬間に爆発とかよさそう -- 名無しさん 2019-02-27 03:48:13• できなさそうなイメージ。 できるかもしれないが、そこにこだわる必要ないしなあ……。 最初に生贄一人捕らえさえすれば、後は穢土転生した死者にテキトーに雑魚を捕獲させればいいわけだし -- 名無しさん 2019-05-03 12:26:18• 小説によると恐竜とか人間以外の動物でも穢土転生可能な模様 -- 名無しさん 2019-08-05 03:59:27• 「実用するならこのスペックで十分」と割り切って運用した扉間は戦術家としての視点で、「この術ならもっとすごいことができる」と術としての精度を上げた大蛇丸は研究者としての視点でこの術を見てたんだなと思う -- 名無しさん 2019-09-01 17:53:58• 戦争状態で奪還できた捕虜が自爆するとか疑心暗鬼どころか恐慌状態に陥るな。 もしかしたら隣の仲間もさっき小便に行った際に何かされたのかもしれない、みたいになったら総崩れだ。 戦争どころじゃない -- 名無しさん 2020-05-01 11:20:52.

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自分を大蛇丸と信じて止まない一般男性が、焼きタコライスで優勝する動画です。 [ニコニコあっぷる]

はい エドテン

服装や額当て、甲冑など「死んだ時点で直接装着していたもの」も対象になる。 不死身の身体の影響か生前患っていた病などはなくなる一方、外傷はそのまま再現されるため、例えば足に大きな傷を負っていた場合は機動力が落ちる。 また、生身の肉体が塵芥によって再現されるので、仕込み義手等の肉体にとって異物となるものは再現されない。 全身を人傀儡にして強化したなどは、生身の肉体として復活した。 装飾品以上の肉体とは無関係な外付け装備(刀や苦無、傀儡人形等)に関しては、別途で用意する必要がある。 服や額当て、鎧などはそのまま再現され、再生の対象となる(外れた場合は着なおす必要がある)。 ミナトは第四次忍界大戦で蘇生された際、飛雷神のマーカーになるクナイを大量に保持していたが、恐らくこれは里を出る前に自宅から持ち出したものだと思われる。 口寄せ契約はもちろん、をはじめ、本人以外では使用できない術であろうと再現する。 長門の輪廻眼やマダラの柱間細胞など、生前に移植などにより得た能力なども、生体として本体に取り込まれているものならば例外ではない。 ただし、穢土転生の精度によっては実力が劣化する他、の外道の能力や転生忍術、八門遁甲の陣、六道十尾柩印など「生体」が条件となる術は「塵芥で構成した偽物の体」では使用できない。 当然ながら尾獣の力による人柱力の力は再現されず、また転生体を人柱力にすることも出来ない が、ミナトだけは生前に屍鬼封尽で九尾の半身ごと自身を封印したため、口寄せされた際に諸共呼び出されたことで九尾の人柱力となっていた。 また、死者であるため尾獣を抜いても死ななかった。 術者には絶対服従 専用の札を埋め込まれることにより、行動が制限される。 理性を無くした戦闘モード、自由行動、意識を残したまま身体は戦闘…etc. など自由自在。 カブトは札の効果を遠隔操作で書き換えることもできる。 口寄せ対象の意志とは関係無く、相手の攻撃に対して相応の対応をオートでとる命令が予め仕込まれている点は共通。 術の精度を上げた際など死者が強力な実力を持つ場合、支配しづらいことがある模様。 自我を持たせている場合は札を仕込んだ後であっても抵抗をしてくることもあるため、口寄せ対象に攻撃される前に素早く印を結んで行動を抑制するだけの力量も求められる。 大蛇丸が二度目の穢土転生で火影達を呼び出した際は札を埋め込まず、外部からチャクラで行動を制御するのみに留めていた。 封印術で対象を封印する。 基本は足止め役と封印役に別れ、複数人で行う。 ただし、消滅させられる訳ではないのでその場しのぎに過ぎない。 屍鬼封尽で魂自体を封印してしまえば強引に解除できるほか、イタチの須佐能乎が持つ神器「十拳剣」や雲隠れの持つ六道の忍具(芭蕉扇以外)ならば生贄ごと封印できる。 また、六道の忍具の場合、たとえ術が解かれても魂が解放されず封印されたままになる(このために十尾復活が成功した)。 基本的には動きを止めてから封印の札を貼り付けることで口寄せや以後の行動を封じるが、直接貼り付けた場合はその場で崩れ落ち、動かなくなる。 いずれも封印された時点で意識を失うのは共通。 解術 術者を幻術などで操り、解除の印を組ませて術自体を解く。 印の構成は子・丑・申・寅・辰・亥。 全ての穢土転生を解除できるものの、術者が皆最強クラスの忍なので非常に難しい。 成功すると、封印されていても魂は天に還る(六道の忍具内の魂は例外)。 例外中の例外として、 術者以外の人物が解術することで穢土転生達を強制的に昇天させる事が可能。 但しこれは全ての忍術を作ったとされ、歴代五影全員の魂をこの世に召喚してみせる等、人外の域にあるだからこそ成せる業である。 ちなみに、昇天する魂は「霊化の術」でコントロール出来るほか、マダラは解術の印を完成させる前に チャクラで強引に穢土転生状態に復帰するという荒業を見せている。 陰陽遁 二つ目は、 口寄せされた忍が術者と実力のかけ離れた強力な忍であった場合、口寄せの契約を無視して行動できること。 口寄せした者を制御するにも相応の実力は必要で、特に穢土転生した対象の意識を残しておいた場合は即座に制御の印で抵抗を封じる必要のある場面も。 使役する側にも必要な実力が無い場合、普段の遠隔制御に苦労するどころか、まず頭に札を仕込む前に抵抗されて死ぬ恐れもある。 そのため、未熟者が気軽に使って無双出来る類の術ではない(なので、扉間以降は相応の実力を備えて道を外れた忍=大蛇丸が現れるまで使い手がいなかった)。 特に穢土転生の開発者である千手扉間と、最強の忍であり六道仙人系譜の上質なチャクラを持つは、 生前に匹敵する力を保っていると支配を容易く破って行動できる。 大蛇丸レベルの忍であれば、柱間細胞を取り込んでチャクラの質を強化することで扉間すら制御する支配力を得られるが、その力の大本である柱間だけはどうやっても支配できない(正確にはどんなに強化してもすぐに破られる)。 術の精度を落とす等の方法で口寄せの対象の能力を落とせばこの問題は回避出来るが、当然ながら戦力としての質は落ちてしまう。 コメント欄が長くなってきたのでリセットしました -- 名無しさん 2015-09-06 20:34:16• 実は大蛇丸やカブトの改造が余計な改悪だった可能性が濃厚な術だというのも皮肉だよな。 -- 名無しさん 2015-09-26 13:34:41• 生贄が要らず死者と会話だけしか出来ないなら最高の術なんだが… -- 名無しさん 2015-09-26 13:45:36• 天道~地獄道までは再現できるのに外道+固有瞳術は再現不可とかいう謎仕様 -- 名無しさん 2015-10-06 16:51:56• 技量によるとかになるんだろ -- 名無しさん 2015-10-06 18:25:01• NARUTO関連のスレとか色んな所で穢土転生のせいでつまらなくなったとか命が軽くなったとかボロクソ言われてたのに、作者がナルトの手を汚させたくないからって公表した途端手のひら返したように穢土転生や白ゼツの展開を絶賛する流れになってワロタ。 元から擁護してた側としては拍子抜け。 -- 名無しさん 2015-10-11 18:36:23• 不評だったのは長門が使ってた奴じゃね?穢土転は他雑誌なら、イルカや自来也とかの恩師を殺した奴が、憎悪を煽る為に口寄せして殺し合わせるとか、胸糞悪い演出が出来る良い術なんだけどな -- 名無しさん 2015-10-11 18:53:11• -- 名無しさん 2015-10-11 18:55:34• むしろ卑劣様が本来の使い方を披露してから術の評価が上がったような気がする。 -- 名無しさん 2015-10-11 19:00:29• -- 名無しさん 2015-10-11 19:05:32• でも卑劣様の代名詞だしな…wネタ好きとしては無い方が困る -- 名無しさん 2015-10-11 19:21:04• 穢土転生ボロクソに言われてたのは知ってるけど手のひら返しは初めて聞いたな 俺は純粋にすきだったけど -- 名無しさん 2015-10-19 19:07:18• この漫画のテンポにおける戦犯 -- 名無しさん 2015-11-01 01:21:09• 大蛇丸はこの術を「作るべきではなかった」と言い、兄者は「あまりいい術とは言えない」って言うシーン生きてきた時代の差が感じられて結構好き -- 名無しさん 2015-11-08 17:44:45• ガンガン殺すとドラゴンボールみたく命が軽くない限り少年が着いてこないし文句言われるからね -- 名無しさん 2015-12-10 03:04:26• これって、別に普通の人間を生贄にせずに影分身等を生贄に使ってもいいんじゃないの?屍鬼封尽は影分身を使っても封印出来たし。 -- 名無しさん 2016-02-26 03:20:30• 影分身ってある程度ダメージくらったら消えるし、エドテンの生け贄って悲鳴あげてる位の苦痛受けるから影分身だとその苦痛で完成前に消えてしまうとかじゃね? -- 名無しさん 2016-02-26 03:56:46• 影分身は契約とか封印した物との繋がりも適用されるし、生贄にしたら解除されるか、あるいは本体ごと引きずり込まれるんじゃないか? -- 名無しさん 2016-02-26 08:49:46• 出来ても影分身で使ったチャクラは回復しなくなるとけなりそう -- 名無しさん 2016-03-01 05:52:14• まあ作中で影分身を使った穢土転生が出てこない以上無理なんだろうな -- 名無しさん 2016-04-02 14:48:47• この項目読んで、大蛇丸y -- 名無しさん 2016-04-02 17:13:45• 改めて、この項目読んで大蛇丸やカブトのしたことって、完全体セルに挑んだトランクスみたいなもんだと思った。 筋力(精度)を上げるだけじゃダメの見本なのね。 -- 名無しさん 2016-04-02 17:15:30• 考えてみると、扉間の方式なら万が一解除されたとしても滅茶苦茶弱体化させてあるから反抗することすらできないんだろうな…そもそも自我を完全に縛るから解除の印自体使えないんだろうけど -- 名無しさん 2016-04-23 05:05:16• ナルトは封印術全然使えないから穢土転生体とはあまり有利に戦えず、他の人と連携しないと無理だったな -- 名無しさん 2016-06-17 23:08:38• 「これガイとか穢土転生させたら、マダラを倒せるじゃない?」というコメントを見たときは驚いた -- 名無しさん 2016-06-17 23:38:22• マダラの攻撃で半身消し飛んだときサラッと自分の体内から大量の起爆札出してたよね扉間……生前から自分の身体に仕込んでたのか -- 名無しさん 2016-06-17 23:56:10• 弟子のダンゾウも自爆技仕込んでたし -- 名無しさん 2016-09-15 03:30:42• ソースどこかは知らんけど。 俺は命代償系は使えないと思うけどね。 転生ヒルゼンも屍鬼封尽使わなかったし -- 名無しさん 2016-10-04 02:20:39• 荒らしコメントとそれに関するコメントを削除しました -- 名無しさん 2016-10-20 21:02:37• そういえばリスクとして輪廻眼による逆探知があるような?それか長門のただの感知能力が強かっただけかもしれないけど -- 名無しさん 2016-12-22 21:36:20• 死んだ人を再登場できる理屈では、漫画としては良い表現なんじゃない? ハヤテとか出てきた時ビビったね -- 名無しさん 2017-02-06 00:01:30• 例えか弱い奴が呪いの魔女になってもさ 穢土転生してあげるからさ。 死んでよ -- 名無しさん 2017-02-28 11:10:45• 今更ながらこの項目の「分かりやすく書いた扉間様の想定した本来の使い方の説明」を読んで思ったけど、ぶっちゃけ「」だよね?何をどう考えても明らかに味方側の用いる戦術じゃないよね? この術と本来の使用法ばっかりは流石に「卑劣」呼ばわりされてドン引きされても文句言えないと思うの。 最も扉間様はこのような批判すらも、この術で自分以外への里の犠牲を少しでも減らせるなら覚悟の上だったろうし、そもそも扉間様は他人が苦しむ様を見て喜ぶ外道ではない(むしろもう見たくないからこそ柱間様の夢を叶えようとした)し、そもそもこんな術を作れる知識と技術があり、こんな強大な力を手にしたなら、大蛇丸のように自身の魂を操って不死になれる術とか開発しようとするとかいくらでも魂と死者蘇生に関する研究の成果を私利私欲のためだけに悪用しようとするとか堕落してしまってもおかしくないだろうに、それをしなかった辺り扉間様の自制心の強さも伺える気がするけど。 -- 名無しさん 2017-05-14 08:09:58• 劇中ではほんとボロカスに言われているが、歴代火影勢揃い・我愛羅と父の和解・イタチとサスケの共闘とかメタ的に見ると場を大いに盛り上げてくれた術だね(笑) -- 名無しさん 2017-05-20 11:57:30• 作中では使ってないが、これ、両手でタッチして相手を生贄にする即死技って考えると、ワープできる卑劣様の恐ろしさがさらに増すな -- 名無しさん 2017-06-22 20:22:13• -- 名無しさん 2017-06-22 23:26:28• 昔、イタチがカカシ相手に影分身を自爆させたことあったけど、扉間は、相手を油断させて自爆させる戦法好き過ぎでしょ。 -- 名無しさん 2017-10-24 23:13:25• マダラが天碍震星使った時にこの術の本来の使い方示唆してたり解除の印知ってたりする辺り開発にかなり深く関わってた可能性あるよね -- 名無しさん 2018-02-02 20:34:40• 雑誌で一応見てたはずだけど、本来の使い方を改めて見てびびった。 -- 名無しさん 2018-03-19 03:18:37• カブトがこの術にリスクはないと豪語していたけど卑劣様の考案、使用なら本当にリスクがないのが恐ろしい。 逆に豪語したカブトや大蛇丸の使用だとリスクが生じるのが皮肉すぎる。 やっぱり術を開発した本人が一番安全、安定して術を使えるんだとよくわかった。 -- 名無しさん 2018-04-12 16:44:18• Q:死者を蘇らせる術があったらどう使う?A:一般人「死んだ身内に会いたい」、大した忍「過去の歴戦の英雄を蘇らせ使役する」、卑劣様「敵国の兵を蘇らせて情報吐かせた後人間爆弾にして送り返す」 -- 名無しさん 2018-04-16 17:54:11• 捕獲した他里Aの忍を素材に他里Bの忍を穢土転生。 穢土転生が卑劣考案の術って知れ渡ってるのはこういう事やりまくって木ノ葉隠れだけ被害が無いってバレたのか? -- 名無しさん 2018-06-16 03:13:54• ただの人間爆弾ならその場の被害にとどまるけど、これなら全体を奇襲攻撃できるからさらに合理的 -- 名無しさん 2018-06-26 11:05:37• まさに卑劣の金太郎飴 -- 名無しさん 2018-06-26 11:21:29• 飛段の術を見切ったシカマルとその取り巻きたちの描写はダサかったけど、エドテンの使い方は正直ビビッた。 恐らく予想できた読者はほぼ居ないんじゃないか? -- 名無しさん 2018-07-14 07:20:58• 卑劣の金太郎飴ワロタ。 連載初期で想定された使い方よりも実際の使い方の方が卑劣というのがヤバイ -- 名無しさん 2018-07-14 08:21:01• 大いに戦争の脅威になった術だけど大蛇丸様が歴代火影を転生してなかったらナルト達が負けてたからなぁ 使い方を含めて色々奥深い術だな -- 名無しさん 2018-07-27 17:52:55• 唐突過ぎて不評になりやすい後付け設定を高評価に出来た良い例だよな。 使い方が上手すぎる -- 名無しさん 2018-09-21 22:38:22• 普通は情報持った敵は用済みまで生かすのが基本だが、この術があるなら遠慮なく殺せてしかも確実に情報を得られるってのもよく考えたらかなりやばいな -- 名無しさん 2018-09-21 23:45:56• 初めカブトより完成度下かよと思っていたら互乗起爆札をセットで考案で一気に合理性の塊ってなったのが凄い -- 名無しさん 2018-09-22 09:19:31• 卑劣呼ばわりされようとも、自国の民の命を犠牲にしないために外法を用いざるを得なかった二代目の心中は察する -- 名無しさん 2018-12-07 03:01:42• 木の葉崩しの時に大蛇丸が召喚しようとしたのはミナトじゃなく四代目風影じゃないかって説がある。 実際風影暗殺の時は柱間と扉間は召喚させてるのにミナトは召喚されてない。 にもかかわらずその直後に行った木の葉崩しで四代目と書かれた棺が召喚されているのはあれが四代目「火影」じゃなく四代目「風影」だからなら辻褄が合う -- 名無しさん 2019-01-29 07:01:45• リスクですらあえて自我残してただけで縛ってしまえばいいしやっぱり反則技 -- 名無しさん 2019-02-08 19:00:13• ヒルゼンvs大蛇丸の時みたいなタイマン勝負なら強い奴を蘇らせて手駒にして操るのが効果的だけど、戦争みたいな大規模な戦いの場合、扉間の考案した使い方の方が効果的かな。 -- 名無しさん 2019-02-24 23:18:49• 別にどっちかにこだわる必要ないし通常は戦わせて封印される瞬間に爆発とかよさそう -- 名無しさん 2019-02-27 03:48:13• できなさそうなイメージ。 できるかもしれないが、そこにこだわる必要ないしなあ……。 最初に生贄一人捕らえさえすれば、後は穢土転生した死者にテキトーに雑魚を捕獲させればいいわけだし -- 名無しさん 2019-05-03 12:26:18• 小説によると恐竜とか人間以外の動物でも穢土転生可能な模様 -- 名無しさん 2019-08-05 03:59:27• 「実用するならこのスペックで十分」と割り切って運用した扉間は戦術家としての視点で、「この術ならもっとすごいことができる」と術としての精度を上げた大蛇丸は研究者としての視点でこの術を見てたんだなと思う -- 名無しさん 2019-09-01 17:53:58• 戦争状態で奪還できた捕虜が自爆するとか疑心暗鬼どころか恐慌状態に陥るな。 もしかしたら隣の仲間もさっき小便に行った際に何かされたのかもしれない、みたいになったら総崩れだ。 戦争どころじゃない -- 名無しさん 2020-05-01 11:20:52.

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