時 渡り の 迷宮。 【ドラクエ11S】ヨッチ村・時渡りの迷宮と冒険の書【スイッチDQ11S】

【ドラクエ11 3DS】「時渡りの迷宮」攻略方法!強いヨッチ族はVIPアルバムに登録しよう!

時 渡り の 迷宮

下画面と上画面は連動していて、下画面を確認することで下の階層にどんなアイテム・モンスターがいるかなどの確認があらかじめできる。 宝箱の確認もできるので、探検中は下画面をよくチェックするようにしよう。 ここまでが概要と基本ルールです。 過去のドラクエ世界に行くために、の攻略は必須なので、これから攻略方法やポイントを解説していきます。 攻略ポイント• 多くのヨッチ族を集めることが攻略の鍵。 チェックポイントを目指して進む• チェックポイントで村に帰り、「やる気」を回復してからボスに挑むなど工夫する• ダンジョン内のモンスターに合わせて、連れて行くヨッチの色を決める• 同じ色で揃えたり、様々な色のヨッチを連れていき対応力の高いパーティにしてもいい• バリア持ちの敵には、同じくこちらも同じ色のヨッチで応戦しなければすぐにやられてしまう。 なので他の雑魚モンスターでゲージを貯め、バリアと同じ色のヨッチの呪文で戦っていこう。 ヨッチのランクは本編ストーリーを進めれば上がります。 操作方法 Yボタンで「オートラン」 ヨッチ族の特徴 連れて行くヨッチ族には様々な特徴があります。 時渡りの迷宮に挑むに当たってヨッチ族の特徴は必ず理解しておきたいです。 ヨッチ族の編成 にヨッチ族は最大8体連れていけます。 歯車メーターはなに?.

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【時渡りの迷宮】

時 渡り の 迷宮

各階層で得られる冒険の書の合言葉、攻略のまとめ。 なお、取り逃しがある状態で次の扉に進もうとすると、取り残しがあることを教えてもらえる親切設計。 攻略のコツ• 一度倒した敵は、迷宮に入り直すまで再ポップしない。 宝箱は『ひとくいばこ』の場合があるので開けるときは注意。 ちなみに、逃げることができる• 特定の色のバリアを貼ったモンスターが「時渡の迷宮」の各階層の扉の前などにいる(扉の番人)。 バリアは壊さない限り、バリアと違う色のヨッチ族による通常攻撃のダメージが0になる。 バリアを消すためには、同じ色のヨッチ族のスキル(呪文)で攻撃する。 したがって、バリアを貼ったモンスターの倒し方は3通り• 同じ色のヨッチ族のスキル(呪文)で攻撃してバリアを消し、あとは通常のモンスターと同じ。 バリアを無視できる同じ色のヨッチ族で通常攻撃し続けて倒す。 違う色のスキル(呪文)で攻撃して倒す。 そのスキルの色のヨッチ族が居ない場合はこの方法しかない。 同じ色が多いと呪文の威力が上がる。 スキルゲージは貯められるので、色を揃えて突入し、バリアを張った敵に同じ色を揃えたことによる高火力呪文で強引に倒す、という方法が良いと思われる。 バラバラの色を揃えるのは結構難しいため。 弱いヨッチ族の有効活用 下層になれば弱いヨッチ族はすぐにやられてしまって使いづらい。 が、スキルゲージはヨッチ族が倒されたときに大きく上がるという特徴がある。 この特徴を利用し、例えば「扉の番人」の討伐を狙うときは、直前の中断ポイントからやり直す際、まず弱いヨッチ族を負ける前提でモンスターにぶつけてやる気を稼ぎ、スキルゲージをためてから強いヨッチ族でスキルを使って番人を力技で倒す、という方法がとれる。 1階層 ランクFのヨッチ族で問題なし。 冒険の書の合言葉• 2階層 ランクEのヨッチ族が必要。 【ダーハルーネの町】あたりまで進めれば攻略可能と思われる。 冒険の書の合言葉• 3階層 ランクDのヨッチ族が必要。 外海にいけるあたりまですすめれば攻略可能。 クリアすれば2つ目のスキルゲージが解放される。 冒険の書の合言葉• 4階層 ランクC・Dのヨッチ族が必要。 【メダル女学園】あたりまで進めれば攻略可能。 冒険の書の合言葉• 5階層 ランクC・Dのヨッチ族が必要。 【メダル女学園】あたりまで進めれば攻略可能。 すれちがい通信のランクCヨッチ族が解放される。 冒険の書の合言葉• 6階層 ランクC・Dのヨッチ族が必要。 【メダル女学園】あたりまで進めれば攻略可能。 冒険の書の合言葉• 7階層 ランクB・Cのヨッチ族が必要。 異変後の【クレイモラン城下町】あたりまで進めれば攻略可能。 すれちがい通信のランクBヨッチ族が解放される。 8階層 ランクA・Bのヨッチ族が必要。 異変後を一通り終わらせるあたりまで進めれば攻略可能。 3つ目のスキルゲージが解放される。 9階層 ランクS・Aのヨッチ族が必要。 世界線を移動した後なら攻略可能。 すれちがい通信のランクSヨッチ族までが解放される。 10階層 特に開放等は無し。 時渡りの迷宮.

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【ドラクエ11 3DS】「時渡りの迷宮」攻略方法!強いヨッチ族はVIPアルバムに登録しよう!

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DQ11(3DS版) 3DS版独自のおまけダンジョン兼収集要素。 DQ11Sにもないので、実質的に3DS版でしかプレイできない要素である。 到達時に来れるにある洞穴が入口となっている。 のみが侵入できる迷宮で、や今作ので集めたヨッチ族を送り込んで攻略していく事になる。 全十階層。 入口には赤いヨッチ族がいて、実質この迷宮の管理人みたいな立ち位置にある。 本編とは異なって横スクロールとなり、階段やはしごで上下に移動して最深部にある扉を目指す。 全10階層の迷宮で下層にいくにつれ広大になり、暗闇ゾーンやダメージ床といった罠が登場するようになる。 道中には敵や宝箱が配置されており、宝箱や扉の番人からを入手する事で、ヨッチ村の祭壇の間からに行けるようになる。 ゲームの内容としては、3DSの内蔵ソフトである「すれちがいMii広場」のミニゲーム「すれちがい伝説」に自由移動による探索要素を追加したようなものと言える。 PS4版限定要素である及びに比べ、クリアにかかる労力や冒険の書の世界を含めた報酬の豪華さがはるかに上。 特にと違って通常プレイを邪魔しないという点も評価が大きいが、最後までクリアしようものならヨッチ族集めから色ごとの整理、広大なダンジョン等とあまりに労力がかかりすぎるため、途中で面倒になってしまう可能性も少なくないのが難点だ。 なお、前述の通りDQ11Sでは廃止されており、洞穴だけはそのまま残っているが入ることはできない。 探索 送り込めるヨッチ族は一度に最大8人。 スライドパッドで移動させられるが、をオンにすれば自動的に扉までの最短距離を進んでくれる。 ただし、途中の別れ道にも宝箱があるので、全ての宝箱を入手する場合は手動操作が必要となる。 十字ボタンで下画面の地図を移動させて周囲を確認可能。 迷宮内でセーブすることはできないが、2階層以降にはチェックポイントとなる石板が設置されており、そこまで辿り着ければ次回の探索開始地点として登録する事ができる。 また、ここは帰還させたい時に使える上、探索中の帰還と異なりヨッチ族が居なくならないメリットがある。 主に減ったヨッチ族のやる気(HP)を回復させたい時や途中でセーブしたい時に使う。 ただし、帰還するとスキルゲージはリセットされ、さらに倒した敵がミミック系を含めて復活する(後述のボスモンスターを除く)ので注意。 探索途中でヨッチ族が全滅してしまった場合、代わりのヨッチ族がいればその場から新しいパーティを組んで即復帰が可能。 この際はそれまで溜めたスキルゲージも継続される。 ヨッチ達にはいささか酷だが、場合によってはある程度の犠牲は覚悟してでも迷宮を探索するほうが効率がいい。 終盤になると、モンスターの先制率の高さや、ダメージ床を往復しなければ回収できない冒険の書の合言葉があることから、Sランクかつ高攻撃力のヨッチ族を集めたとしても犠牲なしでクリアをするのは至難の業である。 特に最下層10階はほぼ1本道、バリア持ち多数、HP300越えの敵多数と鬼畜極まりない。 犠牲用のヨッチも多数用意したい。 一度探索に出したヨッチ族は戦闘で倒されるか、チェックポイント以外の場所で帰還させるといなくなってしまう。 ヨッチ村でVIP登録をしたヨッチ族はゴールドを払うことで再度送り込めるようになる。 とは言え、途中帰還させると最後にチェックした石板まで戻される上に、多額のゴールドを払わなければならないなど良い事がないので、なるべく石板で帰還させた方がいいだろう。 このため、過ぎ去りし時を求めた後における最大の金策対象になる狩りの需要は、3DS版の方が高いかも知れない。 なお、でおでかけヨッチに設定しているヨッチ族はいなくなることがなく、倒されても無料で帰ってくる。 迷宮クリアだけを目指すなら、最も使えるヨッチ族をおでかけヨッチに設定しておきたい。 すれ違い通信で入手したヨッチ族はやる気が大幅に低下するため、ランクSであろうがやる気が二桁前半になっており、いきなり襲いかかられた時にあっという間に倒されてしまう事が多い。 特定の階層を攻略すると低いランクから順に制限が開放されるため、積極的に攻略を進めるのもいい。 戦闘 迷宮内にはモンスターがうじゃうじゃおり、先頭のヨッチ族と接触すると戦闘となる。 挟まれると同時に相手をしなければならなくなるため、なるべく各個撃破を心がけよう。 徘徊するモンスターはこちらが1歩動くごとに向こうも動く。 も一歩に数えられるため、ジャンプでモンスターが通り過ぎるのを待つという戦術が使える場合もある。 ただし、系の敵は2倍速で動く(こちらが1歩動くごとに2歩動く)ので注意。 戦闘時のBGMは階層によって異なり、1階層ではDQ2のが、2~4階層ではDQ4のが、5~7階層ではDQ7のが、8~9階層ではDQ1のが、10階層ではDQ3のが使われる。 本作の戦闘曲であるはここでは使われない。 すばやさに関わらず順番が決まるということで、FC版DQ1の戦闘に近い。 モンスターには先制率が設定されており、これが高いほど敵先制の可能性が高まる。 また、ヨッチ族のランクも先制され易さに影響する(低ランクほど先制されやすい)。 どういう形で戦闘が始まったかは関係しない模様である。 戦闘では全員で一斉に攻撃し、敵からの攻撃は一度に複数人にランダムにダメージが入る。 一人に複数回ダメージが入ることはないので、敵が強くどうしても攻撃を受けてしまう場合、一人ずつ送り込んで被害を最小限にとどめることも可能。 ヨッチ族のランクが高いほど、またスキルに参加できる色のヨッチ族が多いほど上位のスキルが発動する。 敵がバリアを纏っている場合はバリアと同じ色のヨッチ族かメタルのヨッチ族しか打撃のダメージが通らなくなる。 バリアは同じ色のスキルで解除可能。 違う色のスキルでも通常通りのダメージを与える事は可能で、強引に倒してしまう事もできる。 ヨッチ族のステータスについてはを参照。 スキルは基本的にはバリアを壊すために使うが、ヨッチ族の人数がダメージ量に直結する通常攻撃に対して、少人数でも安定したダメージを与えられるという利点もある。 ヨッチ族が倒されるとスキルゲージが多く溜まることを利用し、低能力ヨッチを生贄にしてスキルゲージを溜め、スキルでダメージを与えていくという戦法もある 10階層のラスボスを例に後述。 上記の「複数体攻撃を行なうモンスター」対策として一人ヨッチ戦法を使う場合に覚えておきたい。 余談だが、ここで倒したモンスターは討伐モンスターリストに記載されない。 本編中盤や後半の強力モンスターと一足早く会うことも。 ボス 各階層の最深部の扉の前には「扉の番人」なるボスがおり、1層以外のボスには必ずバリアが付いている。 ボスの攻撃は、その階層にいる他の敵に比べて明らかに強力で、ランクの高いヨッチ族であっても簡単に倒されてしまう。 その救済措置の為か、ボスのいる場所の近くには必ずチェックポイントの石板が設置されているので、手負いの状態ならここを拠点に一旦ヨッチ村に帰って再突入するのが無難。 初回プレイ時では、ボスを倒せば必ずが手に入る。 最下層である10階層のボス()を倒せば晴れて迷宮完全制覇となる。 また、完全制覇をした後に入口の赤ヨッチと話すと、 勇者さま 冒険の書を 全部 もとにもどしてくれたそうね! なんて いい人なのかしら! アタシ すっかり 勇者さまに 惚れちゃったわ! 人間に 生まれ変わったら おヨメさんに してほしいくらい! …と、サラッと恋愛宣言をされる。 しかも村を訪れる度に一回このセリフを聞かされることになる。 この台詞自体は同伴中でも聞けるが、ヨッチ村内ではエマの仲間会話が用意されていない(フィールド上の会話内容と同じ)ので、特にこれと言った反応は無い。 チェックポイントがゴールとなる扉の真下に設置されているため、そこまで進めよう。 又、攻撃力の高い個体はVIP登録をお忘れなく。 ここからはメンバーを一軍、二軍、三軍に分ける。 三軍を送り込む。 との戦闘になる この敵は移動してくれない が、ここで一体や二体犠牲になっても構わない。 仮にここで三軍が全滅したら、若干強めの個体も送り込もう 基本メンバーは三軍。 デュランダルはHP288、攻撃力110、守備力25、一度の攻撃で4体に当たり、低確率の痛恨持ちである。 梯子を上り、扉の番人との戦闘に入る。 扉の番人はHP666、攻撃力135、守備力30、一度の攻撃で6体に当たり更に高確率での痛恨持ちである。 もし痛恨が一軍に当たったら、その時点でパーティー半壊である。 しかも六体に当たる。 もし一軍メンバーが食らったらと 叫ぼう。 ひたすら攻撃を連打する 一体は黄色を入れること 8. 全滅するまで番人を殴り続け、三軍が全滅したらスキルゲージが満タンになっている筈なので なっていない場合は満タンになるまで三軍を別の個体で構成し6~7を繰返す 二軍と入れ替える。 イオ系の呪文を唱え、バリアを破壊。 攻撃を連打する。 二軍が全滅した場合、一軍を入れる 12. スキルを使おうなどと考えず、物理的にポカリポカリと殴っていけば勝てる 筈。 一軍にはを装備したヨッチ族を二体ぐらい入れると楽であるため、で貰っておこう。 ボス戦でのBGMは本作の中ボス戦で流れる。 状況によっては本編よりも早くここで聴くこともできるだろう。 なお、ボス撃破後の先にある次の階層に行く扉は、その階層に置いてある合言葉を全て手に入れていないと通れない。 故に合言葉を取り漏らす心配がないようになっているので、これも一種の救済措置と言える。 宝箱 迷宮各所に置かれている宝箱からは、の素材やヨッチ族用の帽子、そして迷宮探索の目的である冒険の書の合言葉が手に入る。 もちろん系モンスターが擬態している場合も。 ミミック系は倒しても次回探索時には復活し、開けた宝箱にもカウントされず、倒しても報酬はない為、既にそれとわかっている場合はスルー推奨。 大抵は簡単に辿り着ける宝箱に化けているが、中にはこういった宝箱に本物が含まれていたり、逆に道中のモンスターを倒して辿り着いた宝箱がミミックだったりする場合もあるので、攻略情報無しで全宝箱回収を目指すなら結局は総当たりで調べる事になる。 初回探索時では宝箱の場所と中身は固定されており、一度開けると全階層を制覇するまでは復活しない。 全階層制覇後に入ると宝箱の中身が復活し、2回目以降の探索では中身がランダムになる。 基本的に初回はの在り処を目指して侵入することになるが、ヨッチ族専用アクセサリーを数多く集めたければ何度も侵入することになる。

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