あいち トリエンナーレ 問題 点。 「あいちトリエンナーレ2019」~メディアが報道しない“問題の本質”

あいちトリエンナーレの「表現の不自由展」問題 あえて「前向き」に考えてみる(THE PAGE)

あいち トリエンナーレ 問題 点

2020. 9 15:38 昭和天皇の肖像を燃やすような作品などが展示され物議を醸した芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の実行委員会が、未払いとなっている芸術祭の負担金の一部を名古屋市に支払うよう求めて提訴した問題で、日本国史学会(代表理事・田中英道東北大名誉教授)は9日、提訴を取り下げるよう求める声明を発表した。 理由として、実行委の請求に法的根拠がないことや、問題のある展示に公金を支出することの不当性を挙げている。 声明では、実行委が展示内容について名古屋市長に知らせなかったことを「名古屋市民の信頼を裏切る背信性の高いもの」と主張。 負担金の交付を取り消す条件に該当しており、実行委の請求を「法的根拠は認められない」としている。 声明は、芸術祭の出品作についても問題視。 昭和天皇の肖像を焼いたような動画を「多数の国民の心情を傷付ける表現が意図的に用いられており、こうした表現を公金支出によって奨励した実行委の行為は、これにより心情を傷付けられた多数の国民に対する責任をも免れない」と指摘。 公金の支出は「正当化されない」とした。 昨年8月から10月まで行われた芸術祭では、企画展「表現の不自由展・その後」に昭和天皇の肖像を焼いて灰を足で踏みにじるような動画のほか、元慰安婦を象徴する「平和の少女像」などが出品された。 抗議が殺到し企画展は開幕3日で中止となる騒動が起きた。 ソース 引用元: 猿でもわかる愛知トリエンナーレの問題点。 個人が私費でやるなら好きにやればいいが、補助金を受けている以上、 県や市からチェックが入るのは当たり前。 日本人に対してのヘイトのみ行う。 ヨイコノみんな、分かったかな?.

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「あいちトリエンナーレ」のいい加減な動物取扱責任者の選定

あいち トリエンナーレ 問題 点

大変お世話になっております。 反逆する武士 uematu tubasaです。 初回投稿日時:2019年8月3日(令和元年8月3日) あいちトリエンナーレ2019が話題 名古屋市などで開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画で展示されている旧日本軍の慰安婦を象徴した少女像について、河村たかし市長は2日、会場を視察し「日本国民の心を踏みにじるもの」と批判。 トリエンナーレ実行委員会長の大村秀章・愛知県知事あてに少女像などの撤去を求める要請書を提出した。 あいちトリエンナーレ2019についてTwitterで話題になっている件について考えていきたいと思います。 愛知県名古屋市などで開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」において慰安婦像や昭和天皇が燃やされるような作品が展示されているということで問題視されています。 名古屋市長の河村たかし市長は舌鋒鋭い批判をしておりまして、少女像などの撤去を求めています。 SNS界隈では、愛知県知事の大村知事の辞任や、あいちトリエンナーレ2019の中止なども話題になっております。 あまりにも酷い展示内容に憤りを覚える方も多いのではないでしょうか。 あいちトリエンナーレとは何か あいちトリエンナーレは、2010年から3年ごとに開催されている国内最大規模の国際芸術祭です。 4回目となる2019年は、国内外から90組以上のアーティストを迎えます。 国際現代美術展のほか、映像プログラム、パフォーミングアーツ、音楽プログラムなど、様々な表現を横断する、最先端の芸術作品を紹介します。 あいちトリエンナーレとは国際芸術祭であり、3年毎に開催されている大型イベントのようです。 「あいちトリエンナーレ2019」芸術監督は津田大介氏になります。 ジャーナリスト/メディア・アクティビストだそうです。 結局どういったことをしている人なのか全くわかりません。 芸術に関する実績があるようにも思えないのですが、どういった経緯で芸術監督に就任したのか理解できません。 今回のあいちトリエンナーレ2019に関しては、津田氏本人が出演するYouTube動画が存在し、コンセプトを説明しています。 私もコンセプトに関しては熟読させていただきました。 かなり複雑な思いがあって、今回のコンセプトになったのだと推察します。 ただ、申し上げたいことがございます。 情、つまりは思いやりの時代というコンセプトを掲げながら、反日感情を煽るような展示物の出展を許すのは駄目でしょう。 私は表現の自由というのを最大限守りたいと考えています。 しかし、民族間の対立を煽るものも守りたいとは思いません。 慰安婦像だけでなく、昭和天皇を燃やすような作品(本当に存在するならば)も表現の自由の範囲外であると思います。 日本人が戴く天皇という存在、国家の象徴であり、日本国民統合の象徴を燃やすということは日本人を激しく傷つけるものです。 他人を傷つけるような展示物はどう考えても撤去するのが妥当でしょう。 一方、菅義偉官房長官は2日の記者会見でトリエンナーレを巡る国の補助金交付について「決定に当たっては事実関係を確認、精査した上で適切に対応していく」と述べ、慎重に検討する考えを示した。 トリエンナーレは文化庁が4月、補助事業に採択。 2019年度末に県に約7800万円を交付する予定になっている。 しかも、あいちトリエンナーレ2019年には補助金が投入されることが決まっているようです。 国家から補助金を貰っておいて、その国家の象徴を燃やすと? 最大級の税金の無駄であると言えるでしょう。 反日作品を撤去し、国際芸術祭の続行を 私はあいちトリエンナーレ2019の中止には反対です。 おそらく、あいちトリエンナーレ2019には、不適切な展示物ではなく、真っ当な芸術家たちが精魂込めて作り上げた作品もあるのでしょう。 あいちトリエンナーレ2019が中止になってしまったら、慰安婦像や昭和天皇を燃やすような作品以外も見る機会が失われてしまいます。 国際芸術祭をしっかりと守るためにも、不適切なものは撤去して、国際芸術祭を継続し、表現の自由に最大限配慮するべきかと存じます。 芸術監督である津田大介氏を罷免し、不適切な展示物を撤去し、税金の投入は見合わせるというのが妥当でしょう。 表現の自由をどこまで守るべきなのか議論は続く きょう視察に訪れた名古屋市の河村たかし市長は「ほんとにまあ、ワシの心も踏みにじられましたわ、これ。 ということで展示を即刻中止して頂きたいですね」「芸術かどうかは知りませんけど、10億も使っている」とコメント。 「これを反日作品だと解釈しているのは市長の側では?」との質問には「なにを言ってるの。 誰でもそう思ってるじゃないですか?」と応じた。 表現の自由を守るというのは本当に難しいと思いました。 ある芸術作品が芸術祭において展示されたとします。 とある日本人がその芸術作品において傷ついたとします。 そのような場合、すぐに展示作品の撤去ということになると、表現の自由の侵害ということになりかねません。 そういった表現の自由の侵害は防ぎたいですが、かといって人の心を傷つけるような作品が公的に認められてしまうというのも防ぎたいわけでして。 中々難しい判断ですなとしか申し上げることができません。 今回の慰安婦像はある意味虚偽のプロパガンダに由来するところですし、昭和天皇を燃やすのは国家の象徴への侮辱に該当します。 表現の自由を制限するということは、やむ得ない事情がある場合に限るべきなのではないかと、できるだけ客観的で、表現しては駄目な理由が必要だと思います。 今回のあいちトリエンナーレ2019であれば、嘘は駄目、国家の象徴を侮辱しては駄目という理由がそれに該当するのではないかと思います。 以上です。 読者の皆様はどのように思われましたでしょうか。 When you login first time using a Social Login button, we collect your account public profile information shared by Social Login provider, based on your privacy settings. We also get your email address to automatically create an account for you in our website. Once your account is created, you'll be logged-in to this account. チャロチャロです。 武士様、申し訳ありませんが、マスゴミの罠にかかっておられますよ。 ガースー官房長官が言っているのは、 「こういうイベントに税金をつぎ込んでいいのか」です。 つまり、公共団体や自治体など、 国民の税金をつぎ込むと言う事は、 「政治的な中立」が絶対条件となります。 なのに、明らかに片方に思想が寄っているイベントに 税金をつぎ込むことは良いのか、と言っているのです。 仮にこのイベントが津田氏の私費で行われていたのなら、 ガースーは何も怒っていなかったと思います。 「表現の自由」と「それを見て不快に思う人」に関しては 色々な議論があるでしょう。 けど、今回の話はそうじゃない側面でもめているのです。 「税金という公共財をつぎ込むイベントは、 政治思想に中立であり、 公共の万人(日本国民に限定しますが)にとって 役に立つものでないといけない」 という原則を破ったからこそ、 「じゃあ、税金交付をやめるね」と言うのは、 思想の問題ではなく、行政の原則論で当然のことなのです。 #もちろん、個人的には 昭和天皇陛下のお写真を汚したことは 絶対に許せないですけどね。 管理責任者: uematu tubasa 平成生まれの尊皇攘夷派で、某国立大学の経済学部卒のuematu tubasaと申します。 基本情報技術者、電子書籍作家。 北朝鮮の核実験がきっかけで政治に興味を持ちました。 『消費税廃止への進撃』 『ビジネスの種を蒔け』 『究極の空き家対策』 『家賃半額』 『現代貨幣理論の基礎』を出版しました。 新古典派現実主義者、地政学必修科目化賛成、自主憲法制定論者(現行憲法破棄、大日本帝国憲法改正)、女系天皇公認論者、暫定的な保護貿易協定推進論者、消費税廃止論者、経済ナショナリスト、公的家賃補助導入論者、対米自立論者、日米同盟堅持論者、反特定亜細亜、移民拒絶論者、相対的貧困撲滅論者。 現代貨幣理論の支持者。 すべての売国法案に反対しております。 特筆事項:性別は男性(遺伝子組み換えではない) 両親共に日本人 特にルールはありません。 自由にコメントをお願い致します。 ご了承ください。

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「あいちトリエンナーレ」騒動ですり替えられた問題の本質とは?表現の自由と戦う死体写真家・釣崎清隆の見解!

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2020. 9 15:38 昭和天皇の肖像を燃やすような作品などが展示され物議を醸した芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の実行委員会が、未払いとなっている芸術祭の負担金の一部を名古屋市に支払うよう求めて提訴した問題で、日本国史学会(代表理事・田中英道東北大名誉教授)は9日、提訴を取り下げるよう求める声明を発表した。 理由として、実行委の請求に法的根拠がないことや、問題のある展示に公金を支出することの不当性を挙げている。 声明では、実行委が展示内容について名古屋市長に知らせなかったことを「名古屋市民の信頼を裏切る背信性の高いもの」と主張。 負担金の交付を取り消す条件に該当しており、実行委の請求を「法的根拠は認められない」としている。 声明は、芸術祭の出品作についても問題視。 昭和天皇の肖像を焼いたような動画を「多数の国民の心情を傷付ける表現が意図的に用いられており、こうした表現を公金支出によって奨励した実行委の行為は、これにより心情を傷付けられた多数の国民に対する責任をも免れない」と指摘。 公金の支出は「正当化されない」とした。 昨年8月から10月まで行われた芸術祭では、企画展「表現の不自由展・その後」に昭和天皇の肖像を焼いて灰を足で踏みにじるような動画のほか、元慰安婦を象徴する「平和の少女像」などが出品された。 抗議が殺到し企画展は開幕3日で中止となる騒動が起きた。 ソース 引用元: 猿でもわかる愛知トリエンナーレの問題点。 個人が私費でやるなら好きにやればいいが、補助金を受けている以上、 県や市からチェックが入るのは当たり前。 日本人に対してのヘイトのみ行う。 ヨイコノみんな、分かったかな?.

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