なんでも実況ジュピター。 おーぷん2ちゃんねる

なんJ(なんじぇい)とは?(意味)~用語集|numan

なんでも実況ジュピター

概要 なんでも実況J(ジュピター)の発足はで、略語は なんでもと JからとったなんJである なんでも 実況の略ではない。 だが、「」とは名ばかりの閑散とした馴れ合い板として長らく存在していた。 そうした状況に目を付けたの住民()が、の規制強化を機に大挙して移住し、以降の実況を主体とするようになる。 一方で、野球というの性質から、オフシーズンにはいわゆる「クソスレ」の類も許容しがちであったため、従来の慣れ合い指向も存置された。 その緩い連帯感を気に入った一部の移民が野球chの規制解除後も定住を続け、そのまま「やきうのお兄ちゃんの場」として発展する事となった。 住民の多くが移民である事や、元々野球ファンも最低でも12球団に派閥が分かれている事も手伝って、2ちゃんねるでは珍しい「来る者拒まず・去る者追わず」というリベラルな風潮が生まれた事は特筆される。 しかし、その陰で野球に馴染めない原住民の存在が闇の中へと葬られていった事もまた事実である。 頃になると、とある野球選手のスキャンダルに端を発する事から板内で準公用語のように扱われていた「」が全体のブームとなり、「」のような形で「やきうのお兄ちゃん」以外の流入が急増する。 外部の「ノリ」が持ち込まれた事によってリベラルさは「」に変質してゆき、野球の話題さえ否定する者が出てくる中で内外に多数の紛争を抱えるようになった。 いわゆる「」の数も劇的に増え、特に「」はあらゆる所に出没する事から古参の利用者もその全容の把握は不可能となり、往年のVIP板を思わせる「なんでもあり」な状況となっている。 むしろ、野球という紐帯が失われつつある現在では以上に制御のしようが無い集団になっているとも言われており、集合離散を繰り返しながら時にの扇動や予告、等の活動を引き起こしている。 2ch全体で最大の人数を誇り、近年最も勢い付いている新たなネット文化の中心になったと言えよう。 なお、野球chが規制に至った主な原因は、上記淫夢ネタの蔓延と、別の選手の移籍問題に対する激しい誹謗中傷であった。 古い移民も決して全員が清廉潔白なわけではないのである。 というより、主に日ハムスレを中心とした古参の淫夢厨が暴れ回ったことで「なんJ語」の幾つかの源流が生まれ、ホモガキが誘致される結果となってしまっている。 pixivにおいては、なんJそのものを描いた作品が投稿されている他、野球関連のの多くに影響が見られる。 上記のような状況であるため、板とも野球とも関係の無いイラストに唐突にネタが挟まる事も多く、そうした場合は大抵タグ付けはなされていない。 pixivに限った事でもないが、作者に住民としての意識があるかどうかから怪しい場合も多々あり、「仲間」と思って話を振ってもその後が続かないという可能性は十分に考えられる。 とぼけているのではなく、本当に知らないのである。 なお、のなんでも実況J(ジュピター)板は「おんJ」と呼ばれ、文化も上記に準じるが掲示板のシステムの違いからの差も見られる。 ネタにされやすい人物・作品 野球ネタ• 漫画・映像作品(アニメ・ドラマ等)• 照ワ恋聴 その他• 主ななんJ発祥の用語• その他の用語はの記事も参照 語感的になんJ用語っぽいが実は他所発祥の言葉 () (のバナー広告) 関連タグ 外部リンク -なんJ発祥の言葉やよく使われる言葉が野球ネタを中心にまとめられている。 ただし、や過激な言葉、特定の人物・団体を煽る言葉が多いので注意されたし。 関連記事 親記事.

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outage.smeco.coop: なんJまとめ

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現在のク実は住民全体の高い受け入れ意識の元で実況が成り立っているため、クソ動画に対する許容と辛抱は一般的に美徳とされているが、やりすぎると流石にバッシングを浴びる。 しかしそのバッシングに快楽を覚える過激派も存在するため適切な対処法がない。 元は強い罵りや揶揄の込められた差別用語だが、実況スレではカジュアルな二人称として使用される。 ただし一応侮蔑の意味は含まれている。 この言い回しはにも受け継がれている。 カウンターレス 特定のレスに対して特定のレスで返す行為。 代表例 そうだね 正体不明だからね 牙v ク実において「笑い」を意味するスラング。 見えたり生えたりする。 なんJにおける『草』と同義。 「w」が草が生い茂る様子を表すのに対し、「v」は笑ったときに見える牙の形を表現している。 元ネタは第10回東方M-1ぐらんぷり出場コンビ「バーミンラブ」のルーミア。 牙が見えた 定着して牙生えるvvvvvvvvv クソ動画 クソみたいな動画のこと。 実況難度が高い動画や単純に面白くない動画を指す罵倒。 忌避される存在であると同時にク実に多大なるレガシーを遺してきた文化的な拠り所でもある。 そのため一口でクソ動画と言っても悪態であったりその中に愛着を含んだ意味を持ったりする。 さみだれ 東方厨のこと。 あるいは東方原作の話題を出す実況民に対する蔑称。 元ネタはク実と何ら関係ない一般東方ファンのさみだれさんの痛いツイート。 また人名短縮形にサミーが使われているため元メジャーリーガーのサミー・ソーサが風評を被っている。 実家 ちんこのこと。 2015年3月19日の実況スレで「退屈なときに触っていると実家にいるような安心感を覚えるため、ちんこは実家なのではないか?」という説が提唱された。 その後多くの実況民がちんこ実家説に賛同したため、実質的に説が立証された。 実況民 実況する民。 同じじゃねーか キャストの出演履歴とその共演者を元に実況動画を広げていく考え方。 ク実を知る上で欠かせない基本原理とされているが、理論上ほとんどの動画を実況できてしまう危険な特徴を持つ。 そのため一部の動画を指定制限したり、実況してもそこから親等を繋げることを自重するという実況民の規範意識に委ねた不文律が定められている。 親等理論を盾にインフレーションを推し進めることを進歩とする傾向のこと。 反古典・反秩序の姿勢を容認する主義。 クソ動画タカ派。 「発掘」「開拓」「受け入れ」「経験値」「苦行」などの急進的な路線と関連する。 一方で先鋭化に強い不満を持つ実況民とたびたび衝突するが、ク実は先鋭化ガイジに限って実況力が高いため、それに伴う実況の難化により反対意見を封殺・排除する強硬的な態度を見せることがある。 成田 実家のこと。 だんだん作品の出演回数が多い成田りんの声は耳に馴染み深く、実家にいるような安心感を覚えることからそう呼ばれる。 ちんこ実家説と併用して男性器の意味を持つ。 根腐れ 植物の根が腐り、発育しなくなる状態。 つまらない動画によって実況スレの勢いが下がること。 ファッション ク実における装い。 あるいは実況民としての線引き、一線を指すスラング。 非常に柔軟性に富んだ言葉であり、認識や局面によって微妙にニュアンスが変化することから使用頻度が高い。 際どいラインを攻めてくる住民に対しては「ファッション越えてる」という賛辞が贈られる。 ファッションキチガイ わざとキチガイを装うこと。 通称『ファッキチ』。 実況民は何百何千のレスを書き込むことで自らの存在を誇示するが、マジで手に負えないやつが現れた場合は普通にドン引きして梯子を外してくるため、暗黙の習慣や空気を推察した範囲内で実況する、ある種の処世的な姿勢を必要とする。 また一心不乱に実況するわけではなく、雑談に興じたり動画によって様々な感情表現を見せるため基本的に正気である。 そのため本物のキチガイとは程遠い、一線を越え切られないクソ雑魚っぷりが「あくまでファッションの範疇」であるという自嘲あるいは保身、もしくは罵倒に用いられることが多い。 めっちゃ女子中学生っぽい 風情 日本古来の美意識。 独特の趣や味わいを意味する言葉。 転じて一見すると無意味であったり、必要のない場面にししおどし的な風流を見出して楽しむ実況的情緒のこと。 相手に特定の行動を誘発させる行為。 しかし近年はフリの受け手側のモンスター化が顕著であり、相手の言葉尻を掴まえてそれを積極的にフリと変換し「その動画をやりたいと言った実況民がいるから」という名目の元に駆り立てる実況民の姿が多く見られる。 また「指定がないのはクソ動画のフリ」「短い動画が続くのはクソ動画のフリ」という謎理論を振りかざす勢力も存在する。 『』『144』のキャラクター、ヘレナ松葉杏のこと。 クソ雑魚ボイスのイキリキャラとして人気を博した。 大松を彷彿とさせる字面からりゅーがに次ぐ空気の読めない突っ込み役を担当している。 マラソン 長距離のロードレース。 長丁場。 ク実においてある程度のナンバリングを持つシリーズ動画を連続で実況すること。 代表例に最短5時間、最長12時間を要するぱせりマラソンがある。 かつては無個性キャラの代表格のような扱いを受けていたが、2015年上半期からなぜか「398役、りゅーが」という台詞がゴリ押されるようになり、紆余曲折を経て大松のような空気の読めないキャラとして扱われるようになった。 何かと逆張りしがちな実況民が強引にりゅーがの存在をゴリ押すために編み出した窮余の一策だと考えられる。 りゅーが「私はそんなキャラじゃないぞ」 サンキューりゅーが 路線 そのときの大まかな傾向・方針から生まれる流れのこと。 ルールではない。 主な路線の種類は実況の文化:路線を参照。 time. is 実況開始の狼煙。

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現在のク実は住民全体の高い受け入れ意識の元で実況が成り立っているため、クソ動画に対する許容と辛抱は一般的に美徳とされているが、やりすぎると流石にバッシングを浴びる。 しかしそのバッシングに快楽を覚える過激派も存在するため適切な対処法がない。 元は強い罵りや揶揄の込められた差別用語だが、実況スレではカジュアルな二人称として使用される。 ただし一応侮蔑の意味は含まれている。 この言い回しはにも受け継がれている。 カウンターレス 特定のレスに対して特定のレスで返す行為。 代表例 そうだね 正体不明だからね 牙v ク実において「笑い」を意味するスラング。 見えたり生えたりする。 なんJにおける『草』と同義。 「w」が草が生い茂る様子を表すのに対し、「v」は笑ったときに見える牙の形を表現している。 元ネタは第10回東方M-1ぐらんぷり出場コンビ「バーミンラブ」のルーミア。 牙が見えた 定着して牙生えるvvvvvvvvv クソ動画 クソみたいな動画のこと。 実況難度が高い動画や単純に面白くない動画を指す罵倒。 忌避される存在であると同時にク実に多大なるレガシーを遺してきた文化的な拠り所でもある。 そのため一口でクソ動画と言っても悪態であったりその中に愛着を含んだ意味を持ったりする。 さみだれ 東方厨のこと。 あるいは東方原作の話題を出す実況民に対する蔑称。 元ネタはク実と何ら関係ない一般東方ファンのさみだれさんの痛いツイート。 また人名短縮形にサミーが使われているため元メジャーリーガーのサミー・ソーサが風評を被っている。 実家 ちんこのこと。 2015年3月19日の実況スレで「退屈なときに触っていると実家にいるような安心感を覚えるため、ちんこは実家なのではないか?」という説が提唱された。 その後多くの実況民がちんこ実家説に賛同したため、実質的に説が立証された。 実況民 実況する民。 同じじゃねーか キャストの出演履歴とその共演者を元に実況動画を広げていく考え方。 ク実を知る上で欠かせない基本原理とされているが、理論上ほとんどの動画を実況できてしまう危険な特徴を持つ。 そのため一部の動画を指定制限したり、実況してもそこから親等を繋げることを自重するという実況民の規範意識に委ねた不文律が定められている。 親等理論を盾にインフレーションを推し進めることを進歩とする傾向のこと。 反古典・反秩序の姿勢を容認する主義。 クソ動画タカ派。 「発掘」「開拓」「受け入れ」「経験値」「苦行」などの急進的な路線と関連する。 一方で先鋭化に強い不満を持つ実況民とたびたび衝突するが、ク実は先鋭化ガイジに限って実況力が高いため、それに伴う実況の難化により反対意見を封殺・排除する強硬的な態度を見せることがある。 成田 実家のこと。 だんだん作品の出演回数が多い成田りんの声は耳に馴染み深く、実家にいるような安心感を覚えることからそう呼ばれる。 ちんこ実家説と併用して男性器の意味を持つ。 根腐れ 植物の根が腐り、発育しなくなる状態。 つまらない動画によって実況スレの勢いが下がること。 ファッション ク実における装い。 あるいは実況民としての線引き、一線を指すスラング。 非常に柔軟性に富んだ言葉であり、認識や局面によって微妙にニュアンスが変化することから使用頻度が高い。 際どいラインを攻めてくる住民に対しては「ファッション越えてる」という賛辞が贈られる。 ファッションキチガイ わざとキチガイを装うこと。 通称『ファッキチ』。 実況民は何百何千のレスを書き込むことで自らの存在を誇示するが、マジで手に負えないやつが現れた場合は普通にドン引きして梯子を外してくるため、暗黙の習慣や空気を推察した範囲内で実況する、ある種の処世的な姿勢を必要とする。 また一心不乱に実況するわけではなく、雑談に興じたり動画によって様々な感情表現を見せるため基本的に正気である。 そのため本物のキチガイとは程遠い、一線を越え切られないクソ雑魚っぷりが「あくまでファッションの範疇」であるという自嘲あるいは保身、もしくは罵倒に用いられることが多い。 めっちゃ女子中学生っぽい 風情 日本古来の美意識。 独特の趣や味わいを意味する言葉。 転じて一見すると無意味であったり、必要のない場面にししおどし的な風流を見出して楽しむ実況的情緒のこと。 相手に特定の行動を誘発させる行為。 しかし近年はフリの受け手側のモンスター化が顕著であり、相手の言葉尻を掴まえてそれを積極的にフリと変換し「その動画をやりたいと言った実況民がいるから」という名目の元に駆り立てる実況民の姿が多く見られる。 また「指定がないのはクソ動画のフリ」「短い動画が続くのはクソ動画のフリ」という謎理論を振りかざす勢力も存在する。 『』『144』のキャラクター、ヘレナ松葉杏のこと。 クソ雑魚ボイスのイキリキャラとして人気を博した。 大松を彷彿とさせる字面からりゅーがに次ぐ空気の読めない突っ込み役を担当している。 マラソン 長距離のロードレース。 長丁場。 ク実においてある程度のナンバリングを持つシリーズ動画を連続で実況すること。 代表例に最短5時間、最長12時間を要するぱせりマラソンがある。 かつては無個性キャラの代表格のような扱いを受けていたが、2015年上半期からなぜか「398役、りゅーが」という台詞がゴリ押されるようになり、紆余曲折を経て大松のような空気の読めないキャラとして扱われるようになった。 何かと逆張りしがちな実況民が強引にりゅーがの存在をゴリ押すために編み出した窮余の一策だと考えられる。 りゅーが「私はそんなキャラじゃないぞ」 サンキューりゅーが 路線 そのときの大まかな傾向・方針から生まれる流れのこと。 ルールではない。 主な路線の種類は実況の文化:路線を参照。 time. is 実況開始の狼煙。

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