ポケモン 面白いパーティー。 【ポケモンソードシールド】最強パーティ【ポケモン剣盾】

統一パーティ(ポケモン)

ポケモン 面白いパーティー

はじめに サブロム・サブDSを購入し、ガチパでレートに潜り始めました。 まだ調整中のパーティではありますが、ひさびさに非統一を使うとガンガン勝てて楽しいです。 さて、今日はレート上げ道中で見つけた面白い型のポケモンたちを紹介していこうと思います。 ウォッシュロトムを後出ししたときに鬼火を当てられ、ボルトチェンジを打とうとしたら身代わりで居座られて困りました…。 (内心:こちらがスカーフだったらどうしてたんだ〜) 既存のHDアローはラムと挑発を持っていますが、これを残飯と身代わりに変えることで遅い水・電気に対して様子見をすることができるようになりそうです。 オニゴーリの絶対零度も防げそうですね。 反面、スイクンなどには瞑想を積まれてしまって不利になりそうです。 オニゴーリの身代わりを後攻10万ボルトで破壊された後、先制どくどくで機能停止にさせられました(笑) ボルトロスといえば電磁波がメジャーですが、毒々ならば相手に直接ダメージを与えることができる点で異なります。 麻痺があまり有効でない耐久型、鈍足ポケなどに対しても、毒の利点が勝るでしょう。 もちろん 麻痺させたい高速アタッカーに対しては電磁波のほうが有効で、どちらが強い・弱いというわけではありません。 ただ、毒ボルトロスもそれなりに戦えるのに、PGLを見たときに電磁波しか採用されていないのを見ると不思議に思ってしまいます。 オニゴーリ対策要員のクレッフィを出したら、なんとスカーフすりかえで機能停止に……。 その後ムラッケでA2上昇・B1下降となり、いばるの自傷で突破してしまいました(汗) 実用性はどうなんでしょう。 スカーフを押し付けるのは耐久型に有効な戦術ですが、通常の残飯オニゴーリでも耐久型をハメていけますから、耐久殺しならスカーフすりかえする必要はないんですよね。 となると、 スカーフすりかえの採用意図は耐久型ではなく、後続の起点作り、あるいは呼ぶポケモンへの役割破壊と言ったところでしょうか。 ちなみにスカーフオニゴーリの後ろには小さくなるシャンデラが控えていました。 オニゴーリが格闘・炎・鋼でこだわらせてシャンデラの起点にしよう、ということだったのかもしれません。 B上昇補正は確定で、おそらくS下げ? 持ち物:ゴツゴツメット 努力値:HB、おそらく4振りFCロトム抜き(私のロトムが抜かれましたが、後攻ボルチェン用にS個体値を25に下げていたからかもしれません) 1750付近での遭遇となります。 レートでは珍しい電磁波はねやすめカイリューに、ゴツゴツメットが搭載されていました。 実戦ではバシャーモのフレアドライブ後出しされ、流されるときに電磁波やりゅうせいぐんで負担を掛けられました。 こちらはゴリゴリ削れて行くのでなかなか戦いにくかったです。 ラムも身代わりも無いため状態異常に弱いという欠点はありますが、クレセリアなど他のゴツメ持ちと比べ火力が出るのがメリットとなるでしょう。 ガルーラが重くないパーティ、あるいはガルーラを削ることができればよいという場合に採用できそうです。 参考記事: こちらは別の技構成で、もっと細かい説明が書かれています。 最後に この記事で掲載させていただいたポケモンたちは、いずれもPGLのデータには載っていない子たちです。 レート環境のトップに存在しない型ではありますが、しかしそれだけを理由に『使えそうにない』と切り捨てるのは早いかなと思い、今回紹介させていただきました。 この記事は、レンカイさんに書いていただきました。

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【パズドラQ&A】【至急】面白いパーティ[No114181]

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ほんだらへんだら。 毒菱PTは、ゲッコウガは特性:「変幻自在」が一般的ですが、激流葬構築のゲッコウガは「激流」です。 5倍になる特性。 基本的には、毒菱 or 毒毒なので、水技と相性のいい激流が使いやすいです。 (ゲッコウガの詳細は トリセツの中の人は、S11の構築を完コピして 毒菱パ デビューをしました。 40戦ほど潜って、レート1700代までには乗せれました。 相手の構築に合わせ、柔軟に対処できるのが強みです。 また、リンク先の構築は努力値振りが極振りで扱いやすいのも良かったです。 各ポケモンの技構成だけ紹介し、詳細はをどうぞ フリーザーの相性補完のバンギラスは、フルアタですが それ以外のポケモンは毒 or 一撃技搭載のポケモン達。 多くの勝ち筋は多い順に、砂+毒+ゴツメ、一撃必殺、TODです。 受けループと違う、一撃必殺必殺がコンセプトのPTが増えそうですね。 ポケモンの中で1番好きなムウマージで結果を残される方です。 実際のPTの運転の仕方も、という16,000越えの大作もオススメです。 選出画面での考え方、対戦中の考え方が書かれています。 レートで結果を残されている人の考え方は為になります。 PTのコンセプトは、 受けループ(ラキグライヤドラン)+ 受けループが出せないときは(積み構築)というPTです。 受けループの対策が進んで 勝てないと一時期いわれましたが、受けループも日々進化しているんですね。 相手の思考回路は、残飯オニゴーリ対策のポケモンを積極的に投げてくるので、そこに攻撃を当てれるとかなりアドバンテージをとれます。 メガオニゴーリは非常に可能性を感じるポケモンです。 ポケモンらくがき帳 : 【最終2036】S11使用構築スリップスリップタックル【最高2127】 — ごんべえ gonbe27359 場持ちのいいポケモンで、スリップダメージを稼ぎ相手を疲弊させ メガボーマンダで勝つというシンプルだけであまり見なかった構築。 ウルガモスがゴツゴツメットを持っていたり、パルシェンがめざめるパワー炎を持っていたり 尖った構築です。 構築での役割は下記の通り。 トリセツの拙い解説を読むより、リンク先を読んでください。 使用されているポケモンの調整が神。 暇なときに見てもらえるとありがたいです。 ファ?? レート2000超え ふぁ??????? となる構築。 リーフィアさんは、プレイヤーのモチベを飛躍的に上昇させる相棒枠。 という優待気味ですが、晴れとトリルが入ったおもしろいコンセプトの構築です。 シングルバトルで、ギミックが2つも入っているのは非常に珍しいですね。

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【ORASシーズン9】これは面白い!と思った構築まとめ

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始まりの物語 シングルで自爆、大爆発を使っても 所詮1:1交換にしかならない。 ダブルならどうか?! 大爆発で2体粉砕。 味方は守っておけばOK。 1:2交換・・・だと?! 味方が巻き込まれた場合の対応 マモレナカッタ・・・ 構築の考察-大爆発要因- 大爆発を使えるポケモンは実は結構いっぱいいる。 しかし、実用的に使えるポケモンというと限られてくる。 第6世代までは ノーマルタイプ一致で打てるベロベルト 頑丈で耐えて高いAから大爆発出来る元祖ゴローニャ フリーズスキン大爆発の超火力を持つメガオニゴーリ 安定したトリル展開から自主退場を狙うドータクン 等が強力な大爆発候補だった。 しかし第7世代で さらに強力な大爆発の新星が 文字通り 「爆誕」したのだ。 上手い。 自画自賛 シルヴァディとアローラゴローニャの2体。 シルヴァディはなんと言っても早い。 全体的に種族値が高くノーマルタイプ一致の大爆発が可能な期待の新星。 そして アローラゴローニャは エレキスキンの特性により真の爆弾となった。 という訳で 大爆発パの爆発物は シルヴァディとアローラゴローニャを確定。 次点でメガオニゴーリも氷大爆発という意味では 差別化されているけど、 メガ進化しない方が強いとよく揶揄されるポケモンだし 貴重なメガ枠をあえて使う必要は無いと思う。 この2体は確定。 それで勝てるけど勿論そんなに甘くない。 相手に守る、ワイドガードで防がれる。 ノーマルor電気無効タイプに交換されて防がれる。 爆発する前に除去される。 という事になる訳です。 それぞれに対応としては フェイントで解除する。 とか ゴースト、地面、電気無効の特性持ちをけん制する構築にする。 かげふみ等で交換を阻止する。 とか Sを操作してうまく爆発をサポートする。 等などして試行錯誤が必要な訳ですが 上記で爆発をサポートした上で 且、味方が爆発に巻き込まれないような要因を選定する必要があるので 結構要因の選定は難しいです。 そこでどうするか? 上記は考慮する必要はあるけど 「爆発がパーフェクトに通らなくても次に繋がる構築」 にしておくのがベター。 ・・・ではあるんだけど 爆弾2個導入して面白い本気の大爆発パ 作ろうってのにそんな安定思考は不必要! フォロー案は大切ではあるけども まずは爆弾2発で勝つ事をベースにして考えたい。 シルヴァディはともかくアローラゴローニャはSが遅く 爆発までに除去されるリスクも高い。 そこで自然な流れとしては大爆発始動のギミックで良く使われる 爆発のタイミングで味方が場作りをする。 トリル化で爆発 2体吹っ飛ぶ。 考察2へ続く。 カテゴリー• 122• 117• 138• 339• 253•

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