なめ た かれい。 煮付けの定番!カレイの煮付けのレシピ/作り方:白ごはん.com

新鮮!金曜日

なめ た かれい

平成29年12月8日金曜日放送分 今日紹介するのは年取り魚のひとつ、なめたがれい。 年取り魚とは、大晦日に年神様を迎えるためのごちそうです。 地域の最もおいしい魚を食べて、新年の無病息災を祈るという意味が込められています。 これから取扱量が増えてくる魚です。 年取り魚 大晦日やお正月に食べる年取り魚は、各地で違いがあります。 一般的に、東日本は塩さけ、西日本ではぶりがよく使われます。 しかし、東北はこれ以外に多種多様な年取り魚を食べているんです。 青森県では「たら」、秋田県で「ははたはた」、山形県米沢市では「こい」、宮城県や岩手県では内陸は「なめたがれい」、海沿いは「きんき」が多く、福島では「石がれい」などが年取り魚と言われています。 それだけ冬の東北はさまざまな魚が旬を迎えていると言えます。 その中で、今回はなめたがれいを紹介します。 なめたがれい• 特徴 特に各地の市場取扱量を見ると地方色がよく出ています 昨年12月のなめたがれい取扱量ですが、築地市場で約186トン。 仙台市場での取扱量は約209トンとなっています。 東北の市場で、築地を上回る取扱いの魚介類というのはなかなか無いと思いますので、それだけなめたがれいが年末年始に東北でごひいきにされている、という現れではないかと思います。 名前の由来と目利き 実は正式和名はババガレイですが、東北では「なめたがれい」の方が浸透しています。 漢字で書くと、滑る、多い、鰈(滑多鰈)。 体の表面に分泌される大量の粘液がヌルヌルしている事から、「滑りが多い鰈」という事で滑多鰈になったという説があります。 このヌルヌル、海の中で泳いでいる時からなめたがれいにまとわりついているワケではありません。 水揚げされた直後から、ヌルヌルが始まります。 そのため、なめたがれいのヌルヌルは鮮度の良い証拠とも言えます。 一匹まるごと購入する場合は、鮮度を見極める1つの目安にしても良いかもしれません。 切身 栄養 カレイの身は低カロリーで消化がよく、胃の調子が悪い時の体力回復にはうってつけです。 またビタミンB群のひとつ、ビオチンの含有量が魚介類トップクラス。 皮膚の健康を保ち、疲労回復の効果もあります。 何かと食べ過ぎたり疲労がたまる年末年始にはぴったりの魚です。 なめたがれいの煮つけ あっさり淡泊なかれいは煮つけが一番。 大みそかの一品にいかがでしょうか。 <作り方>• それを冷水にとり、残ったうろこなどを取って水分をしっかり拭き取りましょう。 鍋に切り身と水、酒、みりん、砂糖、しょうゆ、しょうがを入れ、煮立ったら落としぶたをして中火で15分ほど煮て完成です。 <材料>• かれい(切り身) 4切れ• 水 カップ1• 酒 カップ1• みりん 大さじ1• 砂糖 大さじ1• しょうゆ 大さじ2• しょうが 1かけ 年取り魚のなめたがれいは大きく分厚いのが特徴、定番の煮つけでも食べ応え抜群です! 栄養たっぷりのなめたがれいを食べて、よいお年をお迎えください!.

次の

カレイ・鰈(かれい)

なめ た かれい

カレイの冷凍保存方法• まず下処理が済んでいないのであれば、カレイのうろこや内臓、血合いやエラを取り除き、下処理を済ませておきましょう。 内臓があると傷みやすく、臭みの原因にもなります。 保存する前に水洗いをしておき、キッチンペーパーで水気をしっかりふき取っておきます。 空気に触れないようにラップに包み、ジップつきのフリーザーバッグに入れます。 準備ができたら冷凍庫に入れましょう。 出来るだけ早く冷えた方が鮮度をキープできるので、熱伝導率の高いアルミプレートに乗せておくことをおすすめします。。 冷凍したカレイはどのくらいの期間保存できる? 生カレイの冷凍保存期間は大体2週間程度です。 加熱済みのものであれば、3週間から1ヶ月程度は保存できます。 下味はつけるべき? 保存前の味付けはしてもしなくてもどちらでも構いませんが、下味をつけてから冷凍すれば、調理の手間が省けるので忙しい時に助かります。 <スポンサーリンク>.

次の

[魚種別攻略法] ナメタガレイ

なめ た かれい

概要 [ ] 砂や泥の海底に生息し、海底に潜むのに適した平たい体をしており、目が体の右側の面に2つともある特徴的な形態をしている。 、、、の沿岸の浅い海から水深1000mの深海までに生息する海水魚。 に生息する種もいる。 5亜科から7亜科に分類され、世界で100種ほどが知られる。 日本近海で獲れるものでは、、、(ナメタガレイ)、、、、、など数十種が含まれる。 生態 [ ] 体は平たく、両目は、などの一部の例外を除き、原則として体の右側の面に集まっている。 逆にでは、目は体の左側側面に集まる。 しかし、個別の個体では偶発的に逆となる変異現象(reversal of sides)がある。 両目のある側を上にして海底に横向きになり、砂や泥に潜るなどして潜む。 体の目のある側は黒褐色から褐色。 特有の斑点を持つものもある。 この体色は体表にたくさん散らばっている色素細胞である黒色素胞(メラノフォア)の大きさを変えることにより、周囲の環境に合わせて変えることができ、となる。 両目のない側は白色。 と尻ビレが長く、背ビレは頭部からはじまり尾ビレの根元まで、尻ビレは、頭部のそばにある小さな腹ビレから尾ビレの根元まで続く。 幼生は目が普通の魚と同様に左右に分かれて付いており、体も平たくない。 成長とともに変態し、目がだんだんと右側に移動していき、体が平たくなり、また浮き袋がなくなり底生の成体となる。 カレイは概して長寿命で、ヨーロッパ産の1種 プレイス で50年、オヒョウで40年などの記録がある。 主にで、や海底のを食べるが、似たような外見でフィッシュイーターであるヒラメとは異なり、捕食行動はやや大雑把である。 そのため、ではのや俊敏な動きのを用いるのに対し、カレイ釣りでは・のほか、鈍重な動きのを用いる。 名称 [ ] の「かれい」は「唐」(からえい)または「涸れ鱏」の転訛とされる。 「鰈」の「」はに由来し薄いものの意。 王が魚を半分食べたところを水に放すと泳ぎだしたとの中国の故事から「王余魚 、王餘魚 」とも書くが、ヒラメをも含めた言い方である。 このほか「鰕」 、「嘉列乙」 、「嘉鰈」 、「 」、「 」、「魚 」などの漢字表記もある。 漢名は「鰈」であるが、ヒラメとの混称で「偏口魚」、「比目魚」などとも呼ばれる。 カレイはではリマンド。 英語では、カレイ、、などカレイ目の魚を "" と総称する。 そのうち、カレイ、ヒラメは「」と呼び、体の右側に目が寄っているカレイ科などの魚を、「」、ヒラメ科、ダルマガレイ科などの目が左側に寄っているものを「」と呼ぶ。 カレイ科のうち、オヒョウ類を特に「」と呼ぶが、その区別はあいまいである。 また、などに用いられる「」を名の一部に持つカレイ科の魚も少なくない。 種類 [ ] カレイ科は5亜科から7亜科に分けられる、主な種は下記の通りである(属、種はともに一部)。 カレイ目には、カレイ科以外でも「〜カレイ」の名で呼ばれる種は多い。 の、、、の、、、など。 これらはを参照。 また、地方名ではのをスジガレイやニジリガレイなどと呼ぶ例もある。 , 1758 European plaice• , 1864 American Smooth Flounder• 学名 、英名 Littlemouth flounder 最大50cmほどになる。 他種より口が小さくとがっており、などの別名がある。 太平洋北西部。 千島列島、樺太、沿海州から、黄海、渤海、朝鮮半島沿岸、日本沿岸、東シナ海中部まで分布。 日本では北海道、本州沿岸、瀬戸内海など。 水揚げ量が多い。 学名 、英名 Marbled flounder 最大45cm程度。 太平洋北西部。 北海道南岸以南の日本沿岸、瀬戸内海、朝鮮半島沿岸、黄海、渤海、東シナ海北部まで。 水揚げ量が多い。 「」(しろしたかれい)はマコガレイの地方名で、沿岸で獲れるもののこと。 特においしいとされ、高値で取引されるブランド魚である。 学名 40cmほどになる。 太平洋北西部。 オホーツク海(千島列島、樺太、北海道オホーツク海沿岸)、日本海(沿海州から朝鮮半島東岸)、黄海まで。 日本では北海道で獲れる。 クロガシラガレイとよく似ており、区別せずに扱われることが多い。 学名 、英名 Cresthead flounder 最大50cmほどになる。 太平洋北西部。 千島列島、オホーツク海南部から、日本の北部の沿岸、日本海の朝鮮半島東岸まで。 クロガシラとも呼ばれる。 クロガレイとよく似ており、クロガレイと呼ばれることも多い。 北海道では釣りの対象として人気が高い。 学名 、英名 Dusky sole 40cmほど。 太平洋北西部。 オホーツク海南部から朝鮮半島、日本では本州北部の沿岸にかけて。 マガレイ、マコガレイに似ている。 学名 、英名 Rock sole 最大60cmほど。 北太平洋に広く分布する。 日本海北部、朝鮮半島、オホーツク海、ベーリング海から、北アメリカのカリフォルニア沿岸まで。 カナダなど北アメリカで漁獲量が多い。 和名は千島列島のから。 ヨーロッパプレイスとも。 学名 、英名 Plaice, European Plaice 最大1mになる。 大西洋北東部。 グリーンランド、ノルウェー南部から北アフリカのモロッコ沿岸まで。 地中海のスペイン、フランス沿岸など。 ヨーロッパで最も漁獲が多い種で、生あるいは冷凍で広く取り扱われている。 内陸湖のに放流され、漁獲がある。 学名 、英名 (英名 Longhead dab)と同種とする考え方もある。 学名 、英名 Sand flounder 30cmほど。 千島列島、オホーツク海南部から日本海北部(朝鮮半島、日本沿岸)にかけて分布。 北海道、東北北部に水揚げされる。 身が薄く、脂があまり乗らない。 口が細長くとがっている。 体高は高く体形が菱形。 目のある側に砂粒のような細かい斑点がある。 目のない側には背ビレ、尻ビレに沿って幅の広い黄色い帯がある。 泳ぐ姿がまるで海底の砂を食べるように見えることからスナガレイの名称がついたという。 また、カレイ類の中では最も価格が安い。 スナガレイ属 [ ]• , 1814 Yellowfin sole• , 1839 Yellowtail flounder• , 1758 Common dab• , 1896 Longhead dab• , 1879• , 1915 Sakhalin sole ヒレグロ属 [ ] 学名 学名 Isopsetta 属 [ ] 属 学名 ババガレイ属 [ ] 学名 レモンソール(Lemon sole)など、北ヨーロッパの約200メートルの浅い岩礁に分布し、体長65cm、約3kgに成長する。 (ナメタガレイ ) 婆鰈。 学名 、英名 Slime flounder 60cmになる。 中部日本沿岸以北、千島列島南部、樺太、日本海、黄海、渤海、東シナ海に分布。 体表が、粘液を多く分泌するためぬるぬるしており、滑多鰈の呼び名がある。 煮付など。 東北、北陸の一部などでは、にババガレイを食べるため、年末に市場価格が数倍に跳ね上がる。 通年出回り大きな物は高価だが小さなものは安い。 煮付け、塩焼き、干物にして非常に美味。 ヌマガレイ属 [ ] 沼鰈。 学名 30cm。 カレイ科に属する数少ない眼が左側にある種。 域や淡水にも入ることがあるのでこの和名がついている。 実際に、その名のとおり河川でも釣れる。 イシガレイ属 [ ] 学名 石鰈。 学名 、英名 Stone flounder 50cmほど。 太平洋北西部。 日本、千島列島、樺太、朝鮮半島、中国、台湾。 沿岸の海域。 河川や湖沼などの汽水、淡水域まで侵入する。 目のある側の背ビレ、尻ビレの根元に沿うように、骨片の突起が並ぶ。 分類は、ヌマガレイ属 Platichthys に含めることがある。 メイタガレイ属 [ ] 学名 目痛鰈。 学名 、英名 Ridged-eye flounder 30cm。 北海道以南の日本沿岸、朝鮮半島沿岸、黄海、渤海、東シナ海。 目の間に棘があり、「目痛」が語源とされる。 関西では「本メイタ」と呼ばれ特に人気がある。 ナガレメイタガレイ 流目痛鰈。 Pleuronichthys sp. 未確定 メイタガレイに非常に似た外見を持つが、体が細目で、味はかなり落ちる。 関西では「化けメイタ」と呼ばれる。 ヤナギムシガレイ属 [ ] 柳虫鰈。 学名 、英名 Willowy flounder 30cm。 北海道以南の日本沿岸、朝鮮半島沿岸、黄海、渤海、東シナ海。 「若狭がれい」はで獲れるヤナギムシガレイで、これをにしたものが京都でよく食べられる「」。 分類では、ヒレグロ属 Glyptocephalus に入れることがある。 ムシガレイ亜科 [ ] 学名 ムシガレイ属 [ ] 虫鰈。 学名 、英名 Shotted halibut 40cm。 日本の太平洋岸、日本海、朝鮮半島、黄海、渤海、東シナ海。 主に干物などに利用される。 アカガレイ亜科 [ ] 学名 アカガレイ属 [ ] 学名 体高が低く、片方の目が頭部の上端に寄っている。 口が大きい。 学名 、英名 Flathead flounder 45cmになる。 太平洋北西部。 オホーツク海、日本海などに分布。 カムチャツカ半島から朝鮮半島、日本沿岸など。 目のない側の体色が血がにじんだように赤みがかる。 学名 、英名 Bering flounder 30cmほど。 北太平洋。 北海道沿岸からオホーツク海、アリューシャン列島、アラスカ付近まで。 学名 、英名 Pointhead flounder 太平洋北西部。 日本北部の近海。 に分類する説もある。 痛みが早いため鮮魚で出回ることはない。 脂に独特の風味があり、干物に加工されることが多い。 学名 、英名 American plaice オヒョウ亜科 [ ] 学名 オヒョウ属 [ ] 学名 太平洋大鮃。 学名 、英名 最大2. 5m、350kgに達するカレイ科では最大の種。 北太平洋に広く分布する。 北海道以北、オホーツク海、、の南部、カリフォルニア半島から沿岸まで。 また(halibut)という名前でも呼ばれておりゲームフィッシングのターゲットとされているらしい。 大西洋大鮃。 学名 英名 マツカワ属 [ ] 学名 松川、松皮。 学名 、英名 Barfin flounder メスは、体長80cm、体重6kgになるものもある。 太平洋北西部。 日本の北部沿岸(太平洋側、日本海側)からオホーツク海南部、樺太、千島列島まで。 目のある側の鱗が大きくざらざらしており、松の樹皮のようであることから。 背ビレと尻ビレに黒い縞状の紋が入る。 水揚げ量が減少している。 北海道では、えりも以西海域マツカワ資源回復計画を策定し種苗放流等に取り組んでいる。 これに関連し、えりも以西栽培漁業振興推進協議会では、この海域で水揚げされる本種を「王鰈」と名付けた。 また近年養殖も試みられている。 学名 、英名 Spotted halibut 60cm。 太平洋北西部。 日本中部、朝鮮半島沿岸、東シナ海まで。 比較的暖かい海のカレイ。 背ビレと尻ビレに黒い縞状の紋が入る。 目のない側の表面、尾ビレの根元などに黒い斑点がある。 水揚げ量が減少しており、珍重される。 アブラガレイ属 [ ] 油鰈。 学名 、英名 Kamchatka flounder サメガレイ属 [ ] 鮫鰈。 学名 、英名 Roughscale sole カワラガレイ亜科 [ ] 学名 カワラガレイ属 [ ] 学名 トウガレイ亜科 [ ] 学名 トウガレイ属 [ ] 学名 パラリクトデス亜科 [ ] 学名 パラリクトデス属 [ ] 学名 学名 、英名 利用 [ ] カレイの煮付け ほぼ全ての種が食用になり、では、 新鮮な物に限る 、、、、などさまざまなに用いられる。 また、冬のカレイ、特に産卵前の時期のメスは大きなをもっており、 子持ちガレイと呼ばれ、甘辛く煮付けたものが日本の冬の味覚として好まれる。 、特にもよく行われる。 日本料理では多くの場合、魚の頭を左に配膳するのに対し、頭を右に配膳する珍しい魚でもある。 では、、、煮魚などとして食べられている。 またソウハチガレイ、ババガレイの干物は数ある魚類の干物の中でも非常に美味である。 ではの地方で水揚げされて一夜干しにされたが、京都を代表する食材の一つとなっている。 ヨーロッパではの一種プレイス "" が、北アメリカではアメリカンプレイス()と呼ばれるの一種が、よく食べられる。 陸揚げ漁港 [ ]• 2002年度 第1位 - () 第2位 - () 第3位 - () 第4位 - () 第5位 - () カレイは、(島根県)の市の魚に指定され、「どんちっちかれいカレー」というが発売された。 養殖 [ ] カレイは人気の高い食用魚であるが、寿命が長い分、成長が遅く、大きく育てるには長い年月が必要であるため、に適しているとは言いがたい。 そのため、出荷サイズまでの養殖はほとんど行われていないが、親魚から採取した卵を孵化させ、稚魚になるまで育ててから放流する試みが行われ、種類によっては一定の成果を得ている。 特に市場価値の高いなどは2000年代から養殖も行われている。 アレルギー [ ] 子持ちカレイに強いアレルギーをもつ人がいる。 これはカレイの魚卵蛋白に由来する抗原によるアレルギーで、蕁麻疹やアナフェラキシーを起こす。 この子持ちカレイのアレルギーは、牛肉や豚肉にも交差反応を起こすことが知られ、高い確率で牛肉や豚肉の摂取によってもアレルギー反応を起こす。 ただしAB型やB型の血液型の人にはこれらのアレルギー症状をもつ比率が極めて低いことが知られる。 脚注 [ ]• フリーランス雑学ライダーズ編『あて字のおもしろ雑学』 p. 51 1988年 永岡書店• フリーランス雑学ライダーズ編『あて字のおもしろ雑学』 p. 51-52 1988年 永岡書店• 52 1988年 永岡書店• 澁澤敬三、『日本魚名集覽 第二部』、p255、1944年、東京、生活社• 澁澤敬三、『日本魚名集覽 第二部』、p278、1944年、東京、生活社• 澁澤敬三、『日本魚名集覽 第二部』、p284、1944年、東京、生活社• 澁澤敬三、『日本魚名集覽 第二部』、p291、1944年、東京、生活社• 2007年3月12日時点のよりアーカイブ。 2009年4月27日閲覧。 Encyclopaedia of Marine Life of Britain and Ireland. Habitas Online 2005年. 2007年12月21日時点のよりアーカイブ。 2009年4月28日閲覧。 水産庁. 2013年5月29日閲覧。

次の