オセロ ニア デッキ。 【オセロニア】疾風迅雷!竜統一速攻デッキ(竜パ)の戦い方・おすすめレシピ

【オセロニア】かなりオススメ!?罠・カウンターデッキが想像以上に強かった件!

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強いデッキの組み方とコツ リーダー駒は蘭陵王がおすすめ デッキのリーダー駒には、最初は「」のようなデッキの駒の攻撃力を上げられるキャラが最もおすすめです!「蘭陵王」を持っていない初心者の方は、定番決戦で入手できる蘭陵王の下位互換「」、もしくは「」や「」と言ったような強力なS駒を代わりにリーダーにしましょう。 攻撃力が非常に低いですが、 決戦イベントの「定番!神駒」で入手することができます。 「」同様に竜デッキのリーダーにおすすめです。 魔デッキのリーダーにおすすめです。 A駒が一番多くなるように編成する S駒は強力ですが、コストを20消費してしまいます。 S駒を多く編成するとコスト調整のためにB駒を多く編成しなければいけなくなり、結果的にデッキのパワーが落ちてしまいます。 そのため、 A駒が一番多くなるようにデッキを作ると安定したバランスの良いデッキを作ることができます。 最大コストが高くなってきたら、Bは最大2枚までの編成がおすすめです。 そのため、 マスの内側に置くキャラと外側に置くキャラをデッキの半分 8体前後 ずつを目安に入れると、手駒事故の少ないバランスの良いデッキを作ることができます。 初心者におすすめのデッキ 混合デッキ(コスト160) HP コスト 21,010 160 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【進化】 【-】 【-】 混合デッキ(コスト180) HP コスト 23. 最初はデッキの駒の属性を統一するのが難しいので、 スキルの汎用性が高い駒を詰め込んだほうが結果的に強くなります。 上記のデッキはほとんどが無課金で取得できる難度が低いものばかりで構成しましたが、決戦キャラはガチャで入手した駒と入れ替えると良いでしょう。 ・参考1: ・参考2: ・参考3: デッキの組み方とおすすめデッキまとめ 以上、初心者向けのデッキの組み方とおすすめデッキでした。 上記で紹介したコツをおさえながらデッキを作っていけばバランスの良い強力なデッキを作ることができます。 他にもデッキレシピを知りたい方は、以下のの記事も参考にしてみてください。 初心者用デッキレシピ コスト160.

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【オセロニア】暗黒デッキの使い方とレシピ|ゲームエイト

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Tier4 コンセプトデッキ デッキ名 属性 評価点 順位変動 神 8. 0点 DOWN 魔 8. 0点 - 魔 7. 5点 - 神 7. 5点 - 魔 7. 5点 - 魔 7. 5点 - 竜 7. スキルがバフ系の竜駒とコンボで追加特殊ダメージを与える駒を組み合わせて大きなダメージを狙う戦い方となります。 デッキのバランスが良く組みやすいのが特徴で、初心者の方にもおすすめです。 デバフで「神単デッキ」や「暗黒デッキ」を抑えつつ、「魔フェリヤ」の強力な毒を中心に相手のHPを削っていきます。 「魔フェリヤ」の毒で安定してダメージを与えていけるので事故が少なく、 どんな補正でも勝率が高いデッキです。 神駒も多めに編成することでHPを高く保ち、毒や呪いでライフアドバンテージを取っていく戦い方となります。 特に 無補正やHPダウンで活躍できる強力なデッキと言えるでしょう。 4倍のリーダーバフオーラスキルを持つ「」をリーダーとした攻撃型の神単デッキです。 バフと囁きでATKを上げ、大きな特殊ダメージを与えていきます。 HPも高いので使いやすく、特に 神アップやHPダウンの補正で活躍してくれるデッキとなります。 神駒を増やし続け、中盤以降から強力な特殊ダメージを与えていくことができます。 特に 神HPアップの補正で活躍できるデッキです。 デバフで相手の高火力攻撃を抑えつつ、毒や吸収で攻撃していくのが基本的な戦い方となります。 ATK依存の攻撃をしてくるデッキに対して有利に立ち回れるデッキです。 発動条件が緩い罠を編成することで、相手に大ダメージを与えられます。 高火力アタッカーが多く編成された「」相手に有利に戦えるのが特徴です。 手駒竜鱗の登場によって安定感が増し、多くのデッキに対して優位に立てるデッキとなっています。 ただし、捕食・竜鱗・暗黒のスキルを持つキャラを揃えなければならないため、編成難易度は高くなっています。 4倍のリーダーバフオーラスキルを持つ「」をリーダーとした竜単デッキです。 高火力の竜駒をX打ちし、短いターンで攻め切るデッキとなります。 竜のHPやATKが上昇する竜アップの補正やコロシアム等で活躍できるデッキです。 獄炎スキルの登場により「火炎デッキ」が苦手とする 短期戦向けのデッキにも対応することができます。 終盤はアタッカー駒でバフコンボと繋げて大ダメージを叩き出せるデッキです。 雷撃ダメージは罠や防御に妨害されないため、 中盤以降に安定したダメージを出すことができます。 固定特殊やライフバーストのキャラも共に編成しておくことで、より安定感が増すデッキです。 「ヨシノ」でライフアドバンテージを取り、毒・呪い・吸収といった強力な魔駒で攻めていきます。 また、 神駒を編成できることもメリットで、通常の魔単よりも高HPで戦うことができます。 HPを大きく削られても、高い吸収量で回復しつつダメージを与えることができます。 吸収効果がアップしているウィークリーコロシアムでは無類の強さを発揮するデッキとなります。 罠スキルや、デバフなどを駆使しながら バフで殴っていく特殊な立ち回りが可能です。 「」や「」といった高火力バフアタッカーが必須になるので編成難易度は少し高いです。 「」「」がコレクション限定なので編成難易度は高めですが、 HPアップの補正の時は無類の強さを発揮します。 相手のキャラ駒数に応じて火力が上昇するので 定石とは違った立ち回りが必要となる玄人向けのデッキです。 「」や「」といった全体火炎スキルを持つ駒がキーとなり1ターンで大幅にHPを削ることができます。 オセロで盤面を制圧し相手とのHP差で勝利します。 相手のデッキによって勝率が左右するデッキとなっている上、充分なオセロ力も必要とされるのが特徴です。 「」「」等の強力な呪い駒を多数採用し、相手の手駒を呪い続ける戦い方となります。 耐久デッキにも強くHPアップや魔補正で活躍できるデッキです。 そのため、「ベルゼブブ」などので「」と非常に相性がよく、強力な魔駒を生かしやすいデッキです。 先攻の際は「」をすることで「夜行」を最大限生かすことができます。 バフと囁きでATKを上げ、大きな物理ダメージを与えていきます。 HPが高いので使いやすいですが、Tier2で紹介した神単デッキと比べるとデッキパワーが落ちてしまいます。 デッキパワーでは、「ヨシノデッキ」や「魔フェリヤデッキ」に劣りますがキャラが揃っていると非常に面白い立ち回りができます。 竜鱗や捕食スキルも編成して長期戦に持ち込み、大量の呪いを移す戦い方になります。

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【オセロニア】属性別のテンプレデッキ一覧【最新版】|ゲームエイト

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2018年9月24日 , みなさんこんにちは!管理人のワサラー情報師です! 現在逆転オセロニアにはコラボキャラも含め総勢2000を超えるキャラ駒が登場しています。 それに応じてキャラ同士の組み合わせなどデッキの組み方もプレイヤーによって様々な形があります。 これまで神デッキや魔デッキ、竜デッキに混合デッキと、数多くデッキを組み上げ、同じだけバトルを積み重ねてきた経験者の私でも試行錯誤を日々繰り返し、常にキャラ選びに悩み続けています。 そんな非常に奥が深いデッキ編成なので、 逆転オセロニアを初めてまだ間もない初心者の方にとっては「どんなキャラが強いのかわからない」とか「どんなキャラと組み合わせたら良いのか難しい」と デッキ編成にはより一層悩む方もきっと多いことでしょう。 オセロニアのキャラの中には、リーダーに設定することでスキルの効果を発揮できるキャラがいます。 ララノアはソロプレイの決戦イベント「決戦!定番神駒」をクリアすることで誰でも入手できるので、攻撃力が低い初心者の序盤デッキの火力を上げるためにまず最優先でデッキに編成したいキャラと言えます。 ララノアのスキルは、現在と同じ効果を持っており、味方キャラ駒の攻撃力を全て1. 3倍にまで引き上げることができます。 オセロニアを始めたばかりの方には相手から受けるダメージを小さく抑えてくれる「ハヌマーン」と「ハーピストエンジェル」が優秀でおすすめです。 また、ハーピストエンジェルの強みはそれだけじゃありません。 その超強力な防御スキルだけでなく、コンボを組んだキャラの通常攻撃力が竜駒などのように高ければ高いほど絶大な特殊ダメージを与えることができる 非常に攻撃的な「 通常依存の特殊ダメージ」コンボスキルも持っています。 その性能は、発動することさえできればバトルを一気に決めることができるくらいの超高火力です! 初心者だけでなく上級クラスのオセロニアンも幅広く使っている超強力なキャラですので最優先で入手しましょう。 神S駒は平均してHP数値が高く、多く編成するだけでデッキHPをかなり高くすることができます。 デッキHPが高いと相手からの攻撃も多く受けられるので、打たれ強く、粘り強いデッキになります。 戦況の行方を見つつ、盤面に配置するキャラや場所、コンボを組めるかどうかなど、バトルの進め方はただのオセロよりもさらに奥深く重要になってきます。 ルキアの手駒ロックは非常に優秀で、 次のターン相手は自分の手駒で攻撃力が1番低いキャラしか配置できなくなります。 また、自分のHPが残り少ない時に配置することで相手は手駒の1番ATKが低いキャラしか出せなくなるため、相手から受けるダメージ量少なく抑えることができ、結果その 1ターンを延命できる可能性が高くなります。 ヒカキソは最凶・決戦イベント「最凶!ヒカキソ」をクリアすることで入手することができます。 キャラ同士のコンボを繋げることが勝利への大きなカギとなるオセロニアにとって、その コンボスキルを無効にするスキルを持っているのはかなり重宝しますし、非常に強力です。 700の吸収コンボスキルも発動条件がないため、決まれば無条件で相手には700のダメージを与え、こちらは700回復できるので簡単に1400のライフアドバンテージを得ることができます。 相手がバトル中に特殊ダメージを与えてきた際に反応する罠スキルを搭載しています。 特殊ダメージが飛んできた瞬間に必ず発動できるため、スキルが反応せずに腐ってしまう心配がほとんどありません。 カミュの持つ罠スキルは先ほどのピリキナータとは違い、特殊ダメージではなく相手が通常攻撃ダメージを与えてきた際に反応します。 3倍 を相手に返すことができます。 オセロニアでは現状全てのキャラ駒に通常攻撃ダメージがあるため、良くも悪くも 配置した次の相手の攻撃で必ず反応します。 仮に 相手からの攻撃に耐えきれずHPが0になってしまった場合はその時点で負けが決まるため、 ダメージを返すことができないということに注意してください。 など、魔属性には他の属性にはない圧倒的な戦略の幅広さとギミックがあります。 2枚以上ひっくり返せるマスに配置することで、1. 9倍というかなり高倍率バフをかけて攻撃することができます。 9倍になる」という、 S駒も顔負けの超高性能です。 発動条件に関しては「相手リーダーが神駒」と限定的で発動できるかどうかはその時の対戦相手のリーダー設定左右されます。 しかし、先ほどお話ししたや回復耐久デッキ不動のリーダー「シーラーザード」、などの神駒をリーダーに設定しているプレイヤーが非常に多いため 案外発動できる機会は多いです。 アルンはオセロニア初心者からダイヤモンドクラスの上級者まで幅広く使われる圧巻の高性能キャラ駒です。 忍竜は発動する際に2500という大きい自傷ダメージと引き換えに、「2. 3倍」という破格の超倍率バフをかけて攻撃できます。 「デッキを竜染めにする」という条件はデッキ編成の段階で満たすことは可能ですが、「相手リーダーが魔駒」というのはアルンのコンボスキルと同様、対戦相手とのマッチング運にかなり左右されます。 忍竜はとにかくスキルによる火力が非常に高く、フィニッシャーとしての役割を担うことができます。

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