鬼滅の刃203話。 鬼滅の刃ネタバレ203話最新話確定速報!炭治郎は人を殺してしまうのか?

【鬼滅の刃】感動の203話を振り返りたい…死んだ甲斐はあったのか【204話クライマックス!】

鬼滅の刃203話

】 ーーー鬼滅の刃202話【帰ろう】はじまりーーー 鬼と化した 炭治郎 たんじろう!その時ーーー 先週話のラストで鬼化してしまった 炭治郎 たんじろうを 嘴平伊之助 はしびらいのすけが必死で食い止めようとしますが、鬼化してしまった 炭治郎 たんじろうの力に押されてしまっていました。 危機を感じた 我妻善逸 あがつまぜんいつと柱が見る目の前に颯爽と長い髪がなびきます。 炭治郎 たんじろうは苦しくなったのか、必死に訴えかける 禰豆子 ねずこを引き離そうとしますが、 そこへ今度は 我妻善逸 あがつまぜんいつが止めに入り、 「 炭治郎 たんじろうやめろーーーっ!! 」 「 禰豆子 ねずこちゃんだぞ」 「元に戻ってる、人間に戻ってる」 「こんなことしたら死んじゃうよ!! 」 「お兄ちゃんて呼んでるだろ!! 」と止めようとします。 それでも唸り声を上げる 炭治郎 たんじろうに今度は 嘴平伊之助 はしびらいのすけが 「やめろーーーっ!! 」と頭をバシンと叩き、 「ガーガー言うな」 「 禰豆子 ねずこに怪我とかさせんじゃねえ」 「お前そんな…そんな奴じゃないだろ」 「あんなに優しかったのに…!! 」 「元の 炭治郎 たんじろうにもどれよォオオオ!! 」と、泣きながら 炭治郎 たんじろうの頭をボカボカと叩きます。 すると突然 炭治郎 たんじろうはガアアと目を見開き、ドンっと衝撃波のような攻撃を周囲に放ってしまい それをまともに食らってしまった 善逸 ぜんいつも 伊之助 いのすけも 冨岡義勇 とみおかぎゆうも吹き飛ばされてしまいます。 その次の瞬間、 炭治郎 たんじろうの背中からは 無残 むざんと同じような、でももっと硬そうな触手が生えてきていました。 禰豆子 ねずこは変わらず必死に 「お兄ちゃん負けないで、お兄ちゃん……!! 」となだめようとしますが、 善逸 ぜんいつに向かって触手を放ちます! そこへ 冨岡義勇 とみおかぎゆうが水の呼吸を使い食い止め、 「 禰豆子 ねずこを噛んだ!! 血の味を覚えてしまった」 「もうお終いだ…!! 」 「早く!! 炭治郎 たんじろうを殺さなければ、人を殺す前に」 「だが…」 「日光も 赫 あかい日輪刀も 炭治郎 たんじろうには効かない」 「殺す方法がない…!! 」と、 炭治郎 たんじろうを殺せる方法を模索します。 今度は 炭治郎 たんじろうが口の前にエネルギー波のようなものを溜めて周囲に攻撃を放とうとしています。 禰豆子 ねずこはその攻撃を見て 「誰も殺さないで!! 」 「お兄ちゃんお願い!! 」 そして放つ瞬間に 禰豆子 ねずこは 炭治郎 たんじろうの口の前に左手を差し出し 「やめて!! 」と叫びますが、 炭治郎 たんじろうの前方へ発射されてしまい 善逸 ぜんいつは 炭治郎 たんじろうの目の前にいた 禰豆子 ねずこを心配しますが、 炭治郎 たんじろうの口の前を塞ぐようにしていた 禰豆子 ねずこの左手は負傷を追ってしまいました。 そしてすぐさま 炭治郎 たんじろうはまた同じ攻撃を力をためようとしますが、すかさず 禰豆子 ねずこが 「だめ!! 」 「もう今のやったらだめ!! 」とさらに必死に 炭治郎 たんじろうをとめようとします。 これを見た 善逸 ぜんいつは 「嫌だ嫌だ 禰豆子 ねずこちゃん離れて!! 」 「 炭治郎 たんじろうやめてくれ、頼む!! 」 その様子を見ていた 冨岡義勇 とみおかぎゆうは 「何故 禰豆子 ねずこを殺さない?」 「血の滴る食い物が目の前にあるというのに」 「先刻の攻撃は何故それた?」 「抗っているのか、 炭治郎 たんじろうお前も」 「 炭治郎 たんじろうの自我を取り戻すことができれば…!! 」 「しかしそんな奇跡が容易く起こせるのか、俺に…!! 」 遠くから建物の影から様子を見ていた 愈史郎 ゆしろうは 「まずいまずい、何てことだ…!! 」 「 無残 むざんめ…!! 死んで尚これ程他人に不快感を味わわせるとは」 「クソッ!! 日の光のせいで向こうに行けない…!! 」 「太陽の下では血鬼術すら塵と消える」 と悔しがる眼の前を 栗花落 つゆりカナヲがフラフラっと通ります。 栗花落 つゆりカナヲは胸元のポケットから筒に入った何かを手に取り、 「割れてない…使える…」と筒のようなものを取り出します。 カナヲは戦いの前に 胡蝶 こちょうしのぶからそれを受け取った時のことを思い出し… 取り出したものは、 胡蝶 こちょうしのぶから3つ受け取った薬だったのです。 「 炭治郎 たんじろうだめだよ」 「早く戻ってきて」 「 禰豆子 ねずこちゃん泣かせたらだめだよ…」 その時、 炭治郎 たんじろうの細胞の中の 炭治郎 たんじろうが『 禰豆子 ねずこ』という言葉に反応します そして役目を終えた 栗花落 つゆりカナヲは力尽きその場に崩れてしまい、 それを見た 禰豆子 ねずこは「 カナヲちゃん…」と悲しみますが、 炭治郎 たんじろう自身に何かの変化がおとずれるのでしょうか!? 】 今週話の 鬼滅の刃202話【帰ろう】では、鬼化してしまった 炭治郎 たんじろうが暴れてる様子が描かれていますが、 それと同時になんとか 禰豆子 ねずこ達の努力のおかげか 炭治郎 たんじろうは自我を取り戻そうとしている様子が描かれています。 事実、 冨岡義勇 とみおかぎゆうが言っていたように 炭治郎 たんじろうは 禰豆子 ねずこを噛んだりはしていますが、目の前にいるのにもかかわらず致命傷はおっていませんでした。 それにしても相変わらず 善逸 ぜんいつは 禰豆子 ねずこのことが大好きなのですね 笑 それと、気になった点がありましたのでとりあげてみます。 すでに 炭治郎 たんじろうは鬼化してしまい、鬼化する前に負っていた怪我などは完治して、失っていた左腕すらも生やすことができています。 無残 むざんと戦っていた時にあった顔の右側の腫れのようなものすっかりとれて、今では新たな痣も出現しているのですが… この描写の時の 炭治郎 たんじろうは鬼化してしまう前の 炭治郎 たんじろうのようです。 画像が逆さまなので見やすいようにしてみますね。 この 炭治郎 たんじろうと鬼化して暴れている今の 炭治郎 たんじろうを見比べて見て下さい! ちょっと引き伸ばしすぎてボケてしまい申し訳ないですが、あきらかに鬼化する以前のの 炭治郎 たんじろうですよね!? やはり、こっちが正真正銘の 炭治郎 たんじろうなのでしょうか!? 人間に戻るとしても、薬を投薬されてから 禰豆子 ねずこもいくらかの日数がかかっていたようですので、例えば次週の203話においてすぐに人間に戻る!なんてことにはまずならないと思っています。 そして、大事な部分はその 炭治郎 たんじろうが人間に戻るまでの間に起こるであろう何かだと思っていて、 その 炭治郎 たんじろうが人間に戻るまでの間に起こる何かについて、少し考察したいと思います。 考察その1 鬼化した 炭治郎 たんじろうはこのまま暴れ続けるが薬の効果で少しづつ人間に戻りつつ自我を取り戻し始めて無事鬼滅の刃終話! 考察その2 鬼化した 炭治郎 たんじろうが暴れ続けて、誰かを殺害してしまい鬼として 無残 むざんの希望どうりの姿になってしまいラスボス的な立場になってしまい、鬼殺隊vs 炭治郎 たんじろうとなってその戦いの様子が今後描かれていく。 その後、 炭治郎 たんじろうの細胞の中で 無残 むざんは寄生してしまうような形になり、 炭治郎 たんじろうの細胞も取り込み成長を続ける 無残 むざんは日の光も克服してしまい、新たに鬼殺隊の柱を結成して 無残 むざんと戦うが結果、日の呼吸13の型でしか倒せなくなる。 そこで、新しく生まれ変わった 無残 むざんを倒すために 炭治郎 たんじろうが新たに真の日の呼吸13の型を完成させる。 といくつか考察してみましたが、わかり易すぎたでしょうか!? 笑 そうです!私の推測では、考察その4だと思っています!! そもそも鬼滅の刃内の設定では、 無残 むざんは死ぬと 無残 むざんの呪縛を解いた鬼以外は必ず死んでしまう。 というものがあります。 現時点では 愈史郎 ゆしろうは生き残っていますが、 愈史郎 ゆしろうは 珠世 たまよと共に 無残 むざんの呪縛を解いています。 ところが 炭治郎 たんじろうは 無残 むざんの血やすべてを受け継いだとほぼほぼ同時に 無残 むざんは死んでしまいました。 そのため、 炭治郎 たんじろうに 無残 むざんの呪縛をとく時間はなかったと言ってよいでしょう! そのことから、やはり 無残 むざんは 炭治郎 たんじろうの体内にまだ潜伏している状態と思われます。 鬼滅の刃第2章でもおそらく私達、読者達をびっくりするような方法で悲しませ、そして感動させてくれることでしょう! 最後に残念なお知らせがあります。 次週の週間ジャンプ21号は昨今の新型コロナの影響で次次週の週間少年ジャンプ22号と合併となってしまったので、次回の鬼滅の刃203話は4月27日となってしまいました・・・。 それでは今回もご視聴ありがとうございました! 読んで頂いた皆様からも「今後はこうなる!」といった考察などありましたら、 コメント欄にてお待ちしていますのでコメントして下さいねっ!! お待ちしています!!

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鬼滅の刃203話ネタバレ確定!炭治郎が人に戻る?鬼舞辻無惨が最後の抵抗。カナヲの生死は?

鬼滅の刃203話

】 ーーー鬼滅の刃202話【帰ろう】はじまりーーー 鬼と化した 炭治郎 たんじろう!その時ーーー 先週話のラストで鬼化してしまった 炭治郎 たんじろうを 嘴平伊之助 はしびらいのすけが必死で食い止めようとしますが、鬼化してしまった 炭治郎 たんじろうの力に押されてしまっていました。 危機を感じた 我妻善逸 あがつまぜんいつと柱が見る目の前に颯爽と長い髪がなびきます。 炭治郎 たんじろうは苦しくなったのか、必死に訴えかける 禰豆子 ねずこを引き離そうとしますが、 そこへ今度は 我妻善逸 あがつまぜんいつが止めに入り、 「 炭治郎 たんじろうやめろーーーっ!! 」 「 禰豆子 ねずこちゃんだぞ」 「元に戻ってる、人間に戻ってる」 「こんなことしたら死んじゃうよ!! 」 「お兄ちゃんて呼んでるだろ!! 」と止めようとします。 それでも唸り声を上げる 炭治郎 たんじろうに今度は 嘴平伊之助 はしびらいのすけが 「やめろーーーっ!! 」と頭をバシンと叩き、 「ガーガー言うな」 「 禰豆子 ねずこに怪我とかさせんじゃねえ」 「お前そんな…そんな奴じゃないだろ」 「あんなに優しかったのに…!! 」 「元の 炭治郎 たんじろうにもどれよォオオオ!! 」と、泣きながら 炭治郎 たんじろうの頭をボカボカと叩きます。 すると突然 炭治郎 たんじろうはガアアと目を見開き、ドンっと衝撃波のような攻撃を周囲に放ってしまい それをまともに食らってしまった 善逸 ぜんいつも 伊之助 いのすけも 冨岡義勇 とみおかぎゆうも吹き飛ばされてしまいます。 その次の瞬間、 炭治郎 たんじろうの背中からは 無残 むざんと同じような、でももっと硬そうな触手が生えてきていました。 禰豆子 ねずこは変わらず必死に 「お兄ちゃん負けないで、お兄ちゃん……!! 」となだめようとしますが、 善逸 ぜんいつに向かって触手を放ちます! そこへ 冨岡義勇 とみおかぎゆうが水の呼吸を使い食い止め、 「 禰豆子 ねずこを噛んだ!! 血の味を覚えてしまった」 「もうお終いだ…!! 」 「早く!! 炭治郎 たんじろうを殺さなければ、人を殺す前に」 「だが…」 「日光も 赫 あかい日輪刀も 炭治郎 たんじろうには効かない」 「殺す方法がない…!! 」と、 炭治郎 たんじろうを殺せる方法を模索します。 今度は 炭治郎 たんじろうが口の前にエネルギー波のようなものを溜めて周囲に攻撃を放とうとしています。 禰豆子 ねずこはその攻撃を見て 「誰も殺さないで!! 」 「お兄ちゃんお願い!! 」 そして放つ瞬間に 禰豆子 ねずこは 炭治郎 たんじろうの口の前に左手を差し出し 「やめて!! 」と叫びますが、 炭治郎 たんじろうの前方へ発射されてしまい 善逸 ぜんいつは 炭治郎 たんじろうの目の前にいた 禰豆子 ねずこを心配しますが、 炭治郎 たんじろうの口の前を塞ぐようにしていた 禰豆子 ねずこの左手は負傷を追ってしまいました。 そしてすぐさま 炭治郎 たんじろうはまた同じ攻撃を力をためようとしますが、すかさず 禰豆子 ねずこが 「だめ!! 」 「もう今のやったらだめ!! 」とさらに必死に 炭治郎 たんじろうをとめようとします。 これを見た 善逸 ぜんいつは 「嫌だ嫌だ 禰豆子 ねずこちゃん離れて!! 」 「 炭治郎 たんじろうやめてくれ、頼む!! 」 その様子を見ていた 冨岡義勇 とみおかぎゆうは 「何故 禰豆子 ねずこを殺さない?」 「血の滴る食い物が目の前にあるというのに」 「先刻の攻撃は何故それた?」 「抗っているのか、 炭治郎 たんじろうお前も」 「 炭治郎 たんじろうの自我を取り戻すことができれば…!! 」 「しかしそんな奇跡が容易く起こせるのか、俺に…!! 」 遠くから建物の影から様子を見ていた 愈史郎 ゆしろうは 「まずいまずい、何てことだ…!! 」 「 無残 むざんめ…!! 死んで尚これ程他人に不快感を味わわせるとは」 「クソッ!! 日の光のせいで向こうに行けない…!! 」 「太陽の下では血鬼術すら塵と消える」 と悔しがる眼の前を 栗花落 つゆりカナヲがフラフラっと通ります。 栗花落 つゆりカナヲは胸元のポケットから筒に入った何かを手に取り、 「割れてない…使える…」と筒のようなものを取り出します。 カナヲは戦いの前に 胡蝶 こちょうしのぶからそれを受け取った時のことを思い出し… 取り出したものは、 胡蝶 こちょうしのぶから3つ受け取った薬だったのです。 「 炭治郎 たんじろうだめだよ」 「早く戻ってきて」 「 禰豆子 ねずこちゃん泣かせたらだめだよ…」 その時、 炭治郎 たんじろうの細胞の中の 炭治郎 たんじろうが『 禰豆子 ねずこ』という言葉に反応します そして役目を終えた 栗花落 つゆりカナヲは力尽きその場に崩れてしまい、 それを見た 禰豆子 ねずこは「 カナヲちゃん…」と悲しみますが、 炭治郎 たんじろう自身に何かの変化がおとずれるのでしょうか!? 】 今週話の 鬼滅の刃202話【帰ろう】では、鬼化してしまった 炭治郎 たんじろうが暴れてる様子が描かれていますが、 それと同時になんとか 禰豆子 ねずこ達の努力のおかげか 炭治郎 たんじろうは自我を取り戻そうとしている様子が描かれています。 事実、 冨岡義勇 とみおかぎゆうが言っていたように 炭治郎 たんじろうは 禰豆子 ねずこを噛んだりはしていますが、目の前にいるのにもかかわらず致命傷はおっていませんでした。 それにしても相変わらず 善逸 ぜんいつは 禰豆子 ねずこのことが大好きなのですね 笑 それと、気になった点がありましたのでとりあげてみます。 すでに 炭治郎 たんじろうは鬼化してしまい、鬼化する前に負っていた怪我などは完治して、失っていた左腕すらも生やすことができています。 無残 むざんと戦っていた時にあった顔の右側の腫れのようなものすっかりとれて、今では新たな痣も出現しているのですが… この描写の時の 炭治郎 たんじろうは鬼化してしまう前の 炭治郎 たんじろうのようです。 画像が逆さまなので見やすいようにしてみますね。 この 炭治郎 たんじろうと鬼化して暴れている今の 炭治郎 たんじろうを見比べて見て下さい! ちょっと引き伸ばしすぎてボケてしまい申し訳ないですが、あきらかに鬼化する以前のの 炭治郎 たんじろうですよね!? やはり、こっちが正真正銘の 炭治郎 たんじろうなのでしょうか!? 人間に戻るとしても、薬を投薬されてから 禰豆子 ねずこもいくらかの日数がかかっていたようですので、例えば次週の203話においてすぐに人間に戻る!なんてことにはまずならないと思っています。 そして、大事な部分はその 炭治郎 たんじろうが人間に戻るまでの間に起こるであろう何かだと思っていて、 その 炭治郎 たんじろうが人間に戻るまでの間に起こる何かについて、少し考察したいと思います。 考察その1 鬼化した 炭治郎 たんじろうはこのまま暴れ続けるが薬の効果で少しづつ人間に戻りつつ自我を取り戻し始めて無事鬼滅の刃終話! 考察その2 鬼化した 炭治郎 たんじろうが暴れ続けて、誰かを殺害してしまい鬼として 無残 むざんの希望どうりの姿になってしまいラスボス的な立場になってしまい、鬼殺隊vs 炭治郎 たんじろうとなってその戦いの様子が今後描かれていく。 その後、 炭治郎 たんじろうの細胞の中で 無残 むざんは寄生してしまうような形になり、 炭治郎 たんじろうの細胞も取り込み成長を続ける 無残 むざんは日の光も克服してしまい、新たに鬼殺隊の柱を結成して 無残 むざんと戦うが結果、日の呼吸13の型でしか倒せなくなる。 そこで、新しく生まれ変わった 無残 むざんを倒すために 炭治郎 たんじろうが新たに真の日の呼吸13の型を完成させる。 といくつか考察してみましたが、わかり易すぎたでしょうか!? 笑 そうです!私の推測では、考察その4だと思っています!! そもそも鬼滅の刃内の設定では、 無残 むざんは死ぬと 無残 むざんの呪縛を解いた鬼以外は必ず死んでしまう。 というものがあります。 現時点では 愈史郎 ゆしろうは生き残っていますが、 愈史郎 ゆしろうは 珠世 たまよと共に 無残 むざんの呪縛を解いています。 ところが 炭治郎 たんじろうは 無残 むざんの血やすべてを受け継いだとほぼほぼ同時に 無残 むざんは死んでしまいました。 そのため、 炭治郎 たんじろうに 無残 むざんの呪縛をとく時間はなかったと言ってよいでしょう! そのことから、やはり 無残 むざんは 炭治郎 たんじろうの体内にまだ潜伏している状態と思われます。 鬼滅の刃第2章でもおそらく私達、読者達をびっくりするような方法で悲しませ、そして感動させてくれることでしょう! 最後に残念なお知らせがあります。 次週の週間ジャンプ21号は昨今の新型コロナの影響で次次週の週間少年ジャンプ22号と合併となってしまったので、次回の鬼滅の刃203話は4月27日となってしまいました・・・。 それでは今回もご視聴ありがとうございました! 読んで頂いた皆様からも「今後はこうなる!」といった考察などありましたら、 コメント欄にてお待ちしていますのでコメントして下さいねっ!! お待ちしています!!

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鬼滅の刃 本誌204話最新ネタバレ情報 永きに渡る死闘決着!時は流れ時代は現代

鬼滅の刃203話

薬論争 無惨弱体化など要所で効果てきめんな 鬼滅の刃作品における薬 引用. 鬼滅の刃196話 難敵無惨には4種の薬で対抗 今回はさらに激しく意見が飛び交います。 薬こそ我らが刃! 鬼滅の薬剤師 ・薬あるとなんでもありになるから しのぶとゆしろうは早めに退場させるべきだった というかインフレさせすぎて強引にデバフさせるなら 初めから、インフレやめろよ ・炭がこのまま鬼として死ぬのは嫌って思ってたけど 今回の猪とかのギャグシーンのせいで前回までの緊迫感が一気に無くなってま〜た万能薬 登場で 結局あっさり人間に戻りそうでむしろ萎えてしまったわせめて今回は鬼治郎無双しろよ カナヲがしゃしゃり出てくると急につまらなくなる 鬼治郎はこのまま人間に戻らんと 一瞬炭治郎に戻るけど最後は無惨細胞共々滅せられていいわもう 引用. 鬼滅の刃202話 ・薬以外の根性とか絆で鬼化が治るなら今までの話なんだったんだよとなるから効くかどうかは別として薬でどうにかする展開には納得している ねずこが薬で治ったなら鬼炭にも使われて当然 薬が出来上がってく時系列的なものが伏線としてもう少し上手く描かれてたり、もっといろんな人が協力して薬の開発に力を入れてるような描写があったなら、いざという時の薬頼みで全然いいんだが、さすがにこれは後付け感がすごくて、一気にチープに見えるんだよな 死んでった奴らなんだったんだよ お館様はなによりもまず薬柱を立てろよと ・あれを薬でどうにかするよりもっといい 描きかたあるよな、これなら仲間達と 禰豆子の説得で動きが鈍り元に戻りかけるって ほうがいいと思う、しかも カナヲが「これが最後の一本…」 と出してきたのは作者の頭が悪すぎる 何でそれを無惨に使わなかったのか? と言われること位考えれば分かることだろ ・薬で生まれた存在だから薬が出まくるのはセーフ理論はよう分からんわ じゃあ最初から鬼滅の薬剤師にすればよかったのに ・炭治郎に関しては人間に戻すのに薬を打つ必要あるから展開の変えようがないし薬が悪目立ちした無惨戦の展開が良くなかったな… ・薬は飲み過ぎると悪化する場合もある。 正しい量を守りましょう。 って注意書きあるだろ? 足せばいいってもんでもないし、 その辺の説明がないから文句言いたくなる気持ちも分かるけど、 無惨に使ったとしてもうまくいったかどうかは分からんよ。 炭治郎は我を取り戻す事ができるのか? 身を犠牲にして薬を打ち込んだカナヲの容態は? 速報 203話 数多の呼び水 鬼となった炭治郎を救え! 今週のスタートは禰豆子から お兄ちゃん家に帰ろう 昏睡の炭治郎 皆の救いで徐々に意識を取り戻しつつある炭治郎 帰りたい 俺も帰りたいよ禰豆子 本当にもう疲れたんだ 禰豆子の思いが届いたか!? 嘘だ、禰豆子は生きている!お前は嘘つきだ 無惨の思念を振り払います。 無惨の執念 ようやく鬼の王となるべく媒体を見つけた無惨 意識を取り戻し鬼化も解けようかという炭治郎を必死で引き戻します。 抗う執念 前を向くな人を信じるな 希望を見出すな 鬼でなくなれば数年の内に死ぬんだぞ 痣の代償を払わねばならぬ 炭治郎待て!待ってくれ!頼む! 私の意志を!思いを継いでくれ!お前が! お前にしかできない お前は神に選ばれし者だというのがわからないのか! お前ならなれる! 完璧な究極の生物に! 太陽すら克服したというのに お前は類稀なる生物なのだ 引用. 鬼滅の刃203話 炭治郎行くな! 私を置いて行くな! 鬼化解除 最後の最後 無惨との綱引きに打ち勝ったのは 炭治郎に添えられた皆の手 引用. 鬼滅の刃203話 手を放せ こっちに戻れ そっちに行くな炭治郎 炭治郎戻ってこい 藤の花畑へと引っ張られた炭治郎の意識 鬼化の醒めた炭治郎 ごめん、怪我 大丈夫…か 禰豆子必死の呼びかけに応えました 人間 炭治郎 人間 禰豆子 久しぶりの再会 カナヲ カナヲちゃん 炭治郎目を覚ましたよ! お互いを見て生存を確認するカナヲと炭治郎 横たわりながらも安堵の表情、涙 引用. 苦労こそしましたが割と早い終息 衝撃とも言える主人公の鬼化も結局は身体の欠損ダメージを修復する為のものでしょうか? 永きに渡る死闘 決着 205話完結濃厚。 あと2話で茶番も終わり。 次号は巻頭カラー 鬼を葬った炭治郎達 その行く末とは 最新話感想反応まとめ 全員修復可能? 水柱 腕欠損、痣 風柱 指欠損、腹部裂傷、痣 音柱 腕欠損、片目失明 やっぱり無惨様細胞でみんなの欠損治すんか? カナヲちゃんの活躍 あれだけやって失明してませんよ。 ってのは反則だろ 藤の花の演出が素晴らしい だから炭治郎に使ったのはしのぶさんが藤の花から作った薬なのか なるほどなあ 最終回、エピローグに向けて 20巻178話迄 21巻187話迄 22巻196話迄 23巻205話迄 残りの数話で青い彼岸花を探しにいって、見つけて「鬼を産み出す」元凶だから全部燃やすところで終わり、かな?.

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